今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
「貴方の刻印は私のもの。私の刻印は私のもの 響く十二時のお告げ」冒険者の荷物を盗んだアルミラージュは静かに呪文を唱える
呪文が解けてウサギの姿から少女の姿へ戻る。後から怒りに駆られた冒険者たちが追いかけてくる。
「ここにアルミラージュが通らなかったか?」ダンジョンの地面に腰掛けている小さな少女に尋ねる。
「モンスターならあっちに逃げていきました。」震える声で答える少女。
その背中には体の倍ほどもある荷物入れを背負っており、サポーターだとわかる。小人族(パルゥム)の少女、リリルカアーデだ。
茶色味がかった赤毛に、椎の実色の瞳、幼い少女のような顔立ち、しかし胸やお尻は小柄ながらしっかり実っており、思わずどきっとさせられるキュートな肉体。
「くそっ!足止めぐらいできなかったのかこの役立たず!」彼女を雇った冒険者だったリリを怒鳴りつけた。
「ごめんなさい!」身を縮めて頭を下げる。しかしおびえている振りの下で彼女はほくそ笑んでいる。
彼女の大きな荷物の隠し物入れには冒険者から盗んだお宝がこっそり隠されている。彼女は時折そんな夢を見る。
ダンジョン探索のサポーターとして冒険者に付き従い傍ら隙を見て冒険者の荷物を盗んでいた。緊張感と罪悪感と快感がないまぜに
なった昂ぶりがあった。そして、ソーマファミリアにそれを上納し神酒を与えられ、饐えた匂いのする部屋で快楽に悶えた。
ソーマファミリアの神酒に奴隷のように支配され、許されざる行為に利用されてしまったそれが彼女の過去の記憶。
今は駆け出し冒険者のベル・クラネルとパーティーを組んでいる。ベルの助けを得てソーマファミリアを脱退して以来、悪事からは足を洗っている。今ではベルと心優しい仲間に囲まれて心穏やかな日々を送っている。苦痛でしかなかった冒険も今は心躍るものになっている。
しかし、リリは今でも昔の夢を見る。悪夢にうなされびっしょりと冷や汗をかいて起きると、下着も汗でない体液に濡れていた。
ソーマの快楽はリリの身体と脳髄に刻み込まれているのだ。おぞましい事実から逃れられない。
部屋を出て炊事場で水を飲み、顔を洗った。鏡に映る自分の顔。幼い少女に見える顔立ちに女の発情の色が見えた。
「ふーー本当に嫌になります。」呟くリリ。その後ろに人の気配、、
「誰かと思えばサポーター君、どうしたんだい?」振り向くとヘスティアがいた。
長いツインテールの黒髪を白いリボンで結っている。小人族のリリと変わらない背丈だが、胸元が開いたホルターネックの白いワンピースから覗く乳房はたわわに実っている。二の腕と胸下に用途不明の青いリボンを結んでいる。
丸っこい目に青い瞳、一見、無邪気な少女のように見えるが、悠久の時を生きる神だ。彼女の笑顔の奥には深い思慮と慈悲が
潜んでいるのだ。そしてたまに全てを見通すような言葉を発することがある。
青い瞳の奥に吸い込まれるような藍色の揺らぎが見えた。リリはヘスティアに畏怖を感じた。
「どうしたんだい?僕に話せない事があるのかな?リリ」ヘスティアの小さな身体から沸き立つ巨大な存在感。
「あ、すいません、神様、、リリは怖い夢を見ました、、。」今日のヘスティアにはいつものように軽口で応じられない雰囲気があった。
神々のファミリアになったものにはレベルや能力などをしめす神聖文字が体に刻まれ、神の庇護で身体が強化され、魔法も使えるようになる。神の眷族になる見返りに冒険者は忠誠を神に捧げる。神がその気になれば権能をもって「命じる」こともできる。
しかし多くの神は権能をもちいずに人間が自発的意思を持って自分を称え従うことを好む。本心からの忠誠や愛情こそが心地よいからだ。その象徴的な関係がヘスティアとベル クラネルの関係だ。彼女がその気になればベル君を自由にする事はたやすい。しかし彼女は極上の獲物を味わうように彼との駆け引きを楽しみ、ときには守られたり、ときには姉のように見守ったり、妹のように甘えたりと純粋な少年の心の変化を楽しんでいる。リリは彼女の悪趣味な打算を見抜いている。
「怖い夢ねぇ、、」ヘスティアは意地悪そうに目を細めてリリをみつめる。」
「は、はい」かろうじて答えるリリ。
ヘスティアはその言葉に表情を変えた。
「やらしいおまんこから発情したメスの匂いを発散しながら下手なウソを言わないで欲しいな。君は僕を甘く見ているようだね。リリ!おおかたソーマに狂いながら男たちと汚らしい乱交セックスをしていた頃のことでも思い出していたんじゃないのかい?根っからの嘘つき!君は呼吸をするように嘘をつく。君が昔、僕のベル君をだまして殺そうとした事は忘れていないからね」
「神様、お許しください。」
「僕は嘘をつかれるのが1番嫌いなんだ、今ここに僕はベル君とヴェルフを呼ぶからね、君が見た怖い夢の内容とやらを包み隠すことなく話すんだ。」そう言うとベルの部屋に通じる呼び鈴を鳴らした。
ベルは台所の異常な空気に気づいた。リリが消え入りそうな表情で床にちょこんと座りヘスティアが腕を組んでそれを見下している。
「神様、、リリ、、どうしたんですか?」
「ふぁああ、なんだよ神様こんな夜更けに、ベルも来てんのか?リリ助、そんなところに座らせられて何かしでかしたのか?」
ヴェルフ・クロッゾ、元ヘファイストス・ファミリアから転宗した鍛治師で魔剣を作る事ができる。陽気で面倒見のいい兄貴分だ。
「やぁベル君、ゆっくり休んでいるところに起こしてごめんね。ヴェルフもお疲れ、今日はリリのために精神的な治療をしようと思って、こんな夜中にもかかわらず集まってもらったんだ。」
「精神的治療って、、リリ、大丈夫。」「おいリリ助、大丈夫なのかよ」男たちが心配そうに彼女をみた。
「リリは心の中に闇の記憶を飼っている。その闇の記憶が毎晩、悪夢になって、この子を襲っているんだよ。早いうちに治療しないとこの子は闇の記憶に飲まれて、また向こうの世界に行ってしまうだろう。君たちもリリがソーマファミリアにいた事は知っているだろう。
色々と問題のあったファミリアだ。詳しいところは彼女も語りたがらなかったので、僕らも触れるのは避けてきたけどこのような状態になってしまえば思い切ってカミングアウトするしかないね。闇の記憶を洗いざらいぶちまけるんだ。」
「神様、、そんな恥ずかしいことできません。せめてベル様とヴェルフさんがいないところでさせてください。」
「リリ!僕たちはファミリアだ、隠し事は許されないよ。カミングアウトできなければ明日の朝、ここを出て行ってもらうからね」
ヘスティアは毅然と言い放った。
「う、うう、、えぐ、、う」涙ぐむリリ。
「神様、リリ泣いてますよ!許してやってください。」ベルが彼女のために懇願した。それがヘスティアのさらなる怒りを買った。
「リリ、僕は君に「命令」する!自分がソーマファミリアで何をしてきたか全部話すんだ。みんなは黙っていてくれ、これは僕達のファミリアの重要な問題なんだ。」リリに刻まれたぽ神聖文字が輝く!リリは強制的にカミングアウトさせられた。
リリの告白
リリのいたソーマ・ファミリアは神酒を作るために結成されたファミリアです。リリの両親もその眷属で神酒に溺れて死にました。
団員は全員が神酒を嗜みます。神様はお酒作りにしか興味がないせいか、ファミリアの中は荒れ放題で、食い詰めや悪人どものたまり場になっています。団長のザニスを始めカヌゥ、ゲドといった山賊まがいの行為に手を染めた連中などがゴロゴロしています。
ソーマ・ファミリアに貢献したものに褒美として神酒が与えられます。
カヌゥにそそのかされベル様を10階層の濃霧地帯に誘い込み、私はナイフを盗む見殺しにしようとしました。そして結局、カヌゥに裏切られ身ぐるみをはがして、キラーアントの群れの中に放置されました。あの時自業自得で死ぬべきでした、でもそんな私をベル様は救ってくれたんです。ここまでは皆さん、知っていますよね。でもこれは自分を守るための汚い嘘がいっぱい隠れてます。
今日はリリがどんな子だったか正直に白状します。
初めてソーマを飲んだのはリリが13歳の時です。両親の隠し戸棚からこっそりとソーマを飲みました。目の前がクラクラしたかと思うと体があったかくなって、自然と全身がムズムズし始めて両親のいない家の中で私は自分の寝室に閉じこもり身悶えしました。
必死に両方の太ももを閉じてもじもじして、それでも収まらなくてリリは恥ずかしい部分を自分の指で触りました。
そうまを飲んだら女の子の割れ目はその、、とってもエッチになっちゃうんです。リリのももぐちゃぐちゃに濡れてました。
気持ちの良い部分を必死に探して、ベッドの中で私は何度も何度もアクメをしました。家に帰った両親が見たものはベッドの中で全裸で横たわりシーツを自分の体液で濡らし、うつろな目で横たわる私の姿でした。もちろんすごく怒られて、倉庫に閉じ込められました。
それから私はソーマのことが忘れられなくなりました。そして両親の行動を注意深く観察するようになりました。
両親は時折ソーマを持って出かけて行きます。私は不審に思って後をつけました。するとソーマファミリアの隠れ宿でソーマを飲んで獣のようなセックスをしていました。夫婦だけでなくて、何人もの男女が相手を取り替えて交わり合うんです。
私たちは小人族です。お母さんも人間族の少女のように見えるので何人もの男性がお母さんを囲んでいました。お母さんのおっぱいを男の大きな手のひらが握り乳首を吸っていました。ゲドがお母さんの小さな体を持ち上げて熊が蜂蜜を舐めるようにおまんこを舐め回していました。お母さんもうっとりした表情でドワーフの男のおちんちんをしゃぶっていました。
そして男たちはお母さんのおまんことお尻の穴におちんちんを入れ、下から突き上げるようにピストンしました。お母さんは股間の割れ目からびちゃびちゃと愛液を滴らせながら男たちにおかされていました。甲高い声で何度も何度も叫び声をあげ、あらゆる種族の男たちからおまんこの中に精液を射精されていました。「小人族は生きたダッチワイフみたいで最高だぜ!」男たちの言葉がリリの胸にも突き刺さりました。私たちの小さな体は人間族の男たちの性的な嗜好を煽るようです。ー
お父さんはやさぐれた感じのエルフ族の女の人のお尻に抱きついて夢中になって腰を振っていました。
見たこともないようないやらしい顔でエルフの女の人の細い腰を掴んでおちんちんを突き上げていたんです。
優しいお母さん働き者のお父さん、そんなイメージとは別の両親がそこにいました。
扉の隙間から覗いていたリリはファミリアの男の人に見つかってしまいました。牛の獣人族のおじさんでした。
「やあ、リリちゃん、君みたいな小さな子が隠し宿にいるって、おじさん驚いたなぁ。お父さんとお母さんも追いかけて来ちゃったのかな、それともおじさんが思ってるより君はエッチな子なのかな?」
リリのお父さんとも仲が良い優しいおじさんが今まで見たことのないようないやらしい顔でリリを見ました。
「え、なんのことですか?私、全然判りません、、、。」必死に否定しました。
「ふふふ恥ずかしがらなくていいんだよ。君のお父さんもお母さんもソーマをキメてのセックスは大好きだからね。さあ、おじさんといいことしよう。」
「見逃してください。本当にリリは何も知らないんです。」
おじさんは逃げられないようにリリの手首をつかみます。恐怖で私は涙ぐみながら体を硬くしました。
「隠し宿まで足を運んでおいてそれはないだろう。ここに足を踏み入れたと言うだけで性的関係を持ちたいと言う意思表示なんだ。ここでのルールはどんな相手でも求められれば断れない。これはファミリアの掟だよ。掟を破ればどういうことになるかわかってるよね。」
「許してください。許してください。」どうやらリリはファミリアのタブーに触れてしまったようです。
ここで逆らえば家族がどんな制裁を受けるかもわかりません。
「よしよし、リリちゃん、、いい子だから、これを飲みなさい。ソーマの事は君も知っているだろう。」
おじさんは私の口に酒瓶を押し付けて無理矢理ソーマを飲ませました。
家で隠れ飲みしたときの量よりもたくさんの飲まされて、私の体は一気に熱くなりました。まだ幼い胸のピンク色の乳首がコリコリに勃起して、両足の間の恥ずかしい部分が熱を持ってじんわりと湿ってきました。頭がぼんやりして怪しい興奮が湧き上がってきます。」
「ソーマの効果はてきめんだな、くふふふ、どれどれ、リリちゃんの身体をみてやろう、、くふふ」
おじさんは私の服のボタンを一つ一つ外して脱がし、スカートも乱暴に剥ぎ取りました。
リリは裸にされてどんなひどいことをされるのか怖くてブルブル震えました。
「フゥーーーフゥーーーリリちゃん、小さい頃からおじさんは君のこと見てるけど、だいぶ女の子の体になってきたな、ションベンくさいガキだと思っていたがこれはこれで、なかなか魅力的じゃないか、、。」
おじさんの荒い鼻息、ジュルジュルとよだれを垂らす音がします。
そして手首を掴まれて隠し宿の部屋の中に連れ込まれました。
お父さんを呼びましたが、セックスに夢中で全然気づいてもらえませんでした。リリの5メートルほど隣でお母さんはおちんちんをしゃぶりながらお尻の穴とおまんこを同時に犯されて激しく乱れていました。
リリの細い足の足首をつかんで私はおじさんに足を開かされました。
「スレンダーな体に純白のパンティー、リリちゃん、若くて青い果実、この未成熟な体が新鮮でおじさん勃起が止まらないよ」
「やめて、もうここには絶対来ませんから許してください、、。」叫ぶリリをおじさんはすごく怖い目で睨みました。
「ファミリアの掟は神様との誓いだから、破ることはできないんだよ、ピーピー泣いてないで、おじさんの言うことを聞きなさい。」
「君のお父さんだってお母さんだって、あんなに気持ちよさそうに楽しんでるじゃないか、ソーマファミリアの誰もがこれはやってることだ。ふふふ、もしかしたら君のお父さんは違う人かもしれないよ。」今まで信じていた世界が壊れていくような気分でした
リリのパンティにおじさんは顔を近づけて匂いをかぎます。そして私の恥ずかしいところに唇を押し付けてきます。
「小人族の女の子はミルクみたいな匂いがして可愛いなぁ 」
パンティー越しにおじさんの舌がリリの花園をなめまわし、小さなブラも乱暴にはぎ取られました。
おじさんの指がリリの乳首に触れました。たっぷりと唾をつけて指先で私の乳首をこね回します。
「どうだ?リリちゃん、気持ちいいだろ?」
おじさんは話しかけながらねちっこくおっぱいを愛撫します。次第に乳首の先がじわじわと熱くなって感じたことのない感覚がおっぱいに広がります。嫌なのにおまんこの奥がキュンキュンしてしまいます。
「まだ少女のおまんこの匂い、たまんないねぇパンティーを脱いでお前の女の子を見せてみろ」
おじさんは下卑た笑いを浮かべました。
リリは抵抗できずにパンティーをむしられておじさんの前に女の子の大事な部分を晒しました。
クチュゥチュピチャピチャチュー恥ずかしい音を立てておじさんがリリのおまんこを舐めます。
小さな穴に尖った舌先が入れられます。
敏感なつぼみの先っぽをいやらしい手つきで撫でるように責められます。
ソーマの効果もあって桁の違う性的刺激、体の方が勝手に反応しておまんこ濡らしてしまいます。
気づけば自分の細い腰が小刻みに震えておじさんの顔におまんこを押し付けていました。
乳首も痛いほど勃起してしまっておじさんが触れるたびにとろけるような快感が押し寄せます。
「こいつ!おまんこ濡らして自分から腰を振って、やっぱりお前はエッチ大好き娘だな!ひひひ、おまんこのココ!指で擦りられると弱いんじゃねーか、おらおら!」
そう言うとおじさんはリリのおまんこの奥まで指をねじ込んでクンッと指を曲げて内側の壁を押すように撫でてきました。
ぬちゅぬちゅと男の指が出し入れされるたびにキュンキュンっと下腹から今まで経験したことのない刺激が湧き上がります。いやらしい音が部屋に響きます。
「いぎぃ、ああが、ああひぁあ、ああ、何、これ、あああ、やらぁ、やらぁ、やめへ、いやらよぅ、ああ、いやん、ひぐぅ、、あああひぃぃぃ、あああ、なんかくる!くる!きちゃぅうううう」
男に触られるたびにばねじかけの人形のようにリリの腰が激しく揺れました。
そして割れ目のお肉がおじさんの指をきゅうきゅうと締め付けてしまいました。
そして突き抜けるような快感が私の下半身から頭まで噴き上げて、リリは潮をふいてイッてしまいました。
私の小さな割れ目から暖かい体液が床に飛び散ります。
腰の力が全て抜けてだらしなく開いた口からよだれを垂らしてリリはおじさんのおもちゃにされたのです。
「まだ終わりじゃないぜ、リリちゃん!」
髪の毛を乱暴に掴まれて無理やり引きづりおこされました。
細くて小さな体は大きなおじさんの前ではなすすべがありません。
そしてブニブニした臭いおちんちんを押しつけられました。
ゾクリとくる存在感、ツーンと鼻をつく、独特の生臭い匂いがします。
「オラ、これをしゃぶれ、犬みたいに這いつくばれ!」
おじさんにぐいぐいとおちんちんを押し付けられました。
そして太い肉の棒がリリの小さな唇を押し分けて喉の奥まで入ってきました。
優しいおじさんだと思っていた人が、容赦なく私の口の中に汚いものをねじ込んでくるんです。
「リリちゃん!キャンディーみたいにちゅうちゅうすんだよ。」
私は硬くて生臭いものをシャブらされました。
そして同時にリリのおまんこはおじさんの指で散々弄ばれ快楽を引き出されました。
私は肉棒をしゃぶらされながら、おじさんの指と舌でおまんこ濡らしました。
おちんちんは強い匂い、不思議としゃぶるほどに興奮し、おまんこがどんどん濡れてしまうのです
そして心を込めて汚らしいものをしゃぶってしまうのです。
「んげ、んんん、lぐぅ、、んんん、あ、あ、あああん、むぐう、うぶぅ、ああああん」
「おお、リリちゃん!可愛い少女が俺のちんぽ咥えてるぜ!飲めよ、飲めよっ射精る!射精る!」
ビュルビュルビューービュー「うぉう、射精るーーーーー!」ビュ、ビュ
おじさん大きな手がリリの顔を押さえつけて口と喉の奥に粘ついた体液を吐き出しました。
私の脳に今までにない快感がつき抜けました。まるでリリの頭の中に射精されたみたいです。
ソーマの効果は精液と混ざり合うと格段に跳ね上がります。
「んんんぐうううう、、あああ、、おまんこ舐められていっちゃう!やだ、やだ、ああああ、、いく、、」
リリは口の中におじさんの体液を出されながらイッてしまいました。
そしてイキ果てて動けない私の上に汗臭いおじさんの体がのしかかりました。
私のおまんこにおじさんの熱くて硬いものが押し付けられました。それはリリの体内にじりじりとねじ込まれます。
もとより獣人のおじさんはものすごく大きな人です。小さな私は人形のように押さえつけられました。
「やだ、それだけは許して、いや、いや、ああ、、あ゛あ゛!」
灼熱の鉄の棒で串刺しにされるような感覚、生暖かいナメクジに侵入されているような気持ち悪さ、
そしてリリの精神まで侵食するように脳に響くぞくぞくとした感覚を与えてきます。
「犯される」「生殖行為」「セックス」「レイプ」そんな言葉が頭の中でぐるぐると回りました。
そしておじさんの肉欲の塊は私の女の子の貞操の幕を突き破ろうとしていました。
あたしは必死に腕を突っ張っておじさんをはね避けようとします。
「やめてーー!やめてよぉ!、、お願いおじさん許して、、セックスするのは嫌だ、私も初めてなの助けて!お父さん!お母さん、たすけて、、ああああ、、」
「ふふふ、いい子だおじさんのおちんちんが今からリリを女の子にしてあげるからねよく見とくんだよ。
赤黒くいきり立った汚らわしい肉の塊、それがリリの中にずぶずぶと入ってきて、最後はブツ!と私の処女膜を突き破りました。
「いやーーーーーーーーーーーーー!いやーーーーーー!あああああーーやだーーーーーー!」
私の叫び声が部屋に響き渡りました。
「リリちゃんのおまんこ、キツキツヌメヌメで最高に気持ちいいよ。ゆっくり動いてあげたいけど気持ちよすぎておじさん腰がとまんないわ!うほおおおお、おらおらおらおら!」
「やだ、ああ、、あ、やめて、、」
淫らに大きく開かされたリリの細い足がおじさんのピストンに合わせてゆらゆらと揺れました。
私の小さな乳房をおじさんが握り締めて乳首をペロペロしました。
血と愛液にまみれたおじさんの分身は私の快楽の鉱脈を探り当てるようにあちこち突き上げました。
おじさんはニヤリと笑って、最も弱い部分を探り当て、そこをゴリゴリとおちんちんのカリで擦り上げてきたのです。
最初は激しい吐息になり、抑えた喘ぎ声になり、そして堪えられなくなりました。
「ああ、やだ、、そこはらめぇ、、ああああひぅうう、変な声でちゃう、、あ、あ゛あ゛あ゛う゛ぅうう、、いぐううううう、、いやら、おちんちん、やら、、」
私の両足がつま先がぴんとまっすぐに伸びて、自分から細い腰を振っておじさんの動きに合わせてしまいました。迎え腰と言う最も恥ずかしい行為をリリはしてしまったのです。
「リリちゃん、自分から腰を振って、やっぱりエッチ大好きっ子だったんだな、ご褒美におじさんの特濃精子を全部リリちゃんのおまんこの中に出してあげるね、ううう、きもちいい、少女のおまんこにちんぽぶち込んで種付けすんの最高だよ、ああ、リリちゃんうぉお出る!出る!射精するぅう!」
どびゅううううう!びゅーーーびゅーーーーー
下腹部にものすごい量の男の欲望の汚液が流し込まれました。
そしてその感触に私は頭の中が真っ白になってアクメ絶叫してしまったのです!
「ああああああ、、でてる、だされてる、、やらぁ、、いく、いく、、いぐうううううう!」
リリの細い両足はその時おじさんの太い腰に絡まり、おじさんの頭を抱きかかえてディープキスも受け入れていました。
リリは意識朦朧でよこたわりました。激しい絶頂で体が動かなかったからです。
犯された性器を隠すことなく細い四肢を投げ出し横たわります。割れ目から精液が流れでます。
「ふぅううう、きもちよかったよリリちゃん、、お前らも見てないでリリちゃんにやらせてもらえよ」
おじさんがそう言うとファミリアの他の人も来ました。
ズボンを下ろしておちんちんはすでに勃起していました。私がおじさんに犯される姿を彼らは見ていたんです。
「いや、、来ないで、、もうセックスはいや、、」小さな声で抵抗するリリを2人のおじさんの体が床の上に組みしきました。
もう、私にも逃げる力はありませんでした。
「おいおい、がっつくなよ!さっきまで処女だったんだから、、優しくしてやれよ、あはははは!」
おじさんさんはあぐらをかいて神酒を飲みながらその姿を楽しそうに見ていました
もう一人はせわしなく口におちんちんをねじ込み、腰をふりました。
リリの上で腰を振り、呻くように射精しました。気がつくと何人もの男たちが私の周りに集まっていました。
どんどんソーマを飲まされてリリはもうおかしくなっちゃってました。おまんこだけじゃなくてお尻の穴にまで。
おちんちんを入れられて、そして当たり前のようにフェラチオを強要されて、、
「リリ、、お前こんなところに来ちゃったんだな、しょうがない子だ、、グヒヒ、お仕置きだぞ」
気がつくと私の上でお父さんが腰を振っていました。
「リリ!気持ちいいおまんこになったな。お母さんより気持ちいいぞ!うぉおお射精るぅ!」
お父さんは小さな乳房を握りしめながら割れ目の中に射精しました。
「おいおい自分の娘に中出しかよ!ソーマ中毒もいい加減にしたほうがいいんじゃねーの」男たちが笑いました。
そしてお母さんと一緒に並べられて味比べをするようにセックスをさせられました。
「リリだけはやめてあげて、、ああ、ひぃいい、私がみなさんのおちんぽ受け入れますっ、!あああ、、」
隣でお母さんが泣きながら男たちに頼んでいたのを覚えています。
リリはアクメの後の敏感な身体弄ばれて意識を失いました。
気がつくと自分の家に帰っていました。もしかしたら悪い夢を見たのかもしれないと思いましたが、
ソーマの二日酔いとうずくように痛むリリのおまんこが昨日の出来事が本当であったことを教えてくれました。
お母さんが部屋に入ってきてリリの頬を叩きました!
「リリだけはあんな世界を知らずに済ませたかったのに、、、。このままこのファミリアにいたらお前はダメになってしまう
お父さんに気づかれる前に今のうちに逃げなさい。」お母さんは泣きながらいいました。
そして小さな金貨の入った袋を渡されて家を出るように言われました。
リリは金貨を持ってオラリオの外に逃げました。しばらく農村地帯を放浪しました。でもどこでも天までそそり立つ
バベルは見えます。バベルは男の人のそそり立つおちんちんのようです。そしてソーマで乱交した記憶が生々しくよみがえるんです。
地方の小さな町でリリのような少女ができることなんてそんなに多くはありません。お母さんからもらったお金を使い果たせば
あとは男の袖を引くか、盗みをするか、、これ何のためにお母さんが逃がしてくれたのかわからない。
リリはオラリオに戻りました。そこで両親の死を知りました。
誰もいない家に帰り、最初にリリが何をしたか?わかります。わずかに残されたお金ででソーマを買い、そして隠れ宿に直行しました。実はオラリオから逃げてずっとずっとソーマと男のおちんちんのことだけ考えてました。
隔離宿の部屋に入るなり私は自分から服を脱ぎ捨てました。取り囲む男たちの真ん中で持ってきたソーマの1瓶をゴクゴクと飲み干しました。部屋に響き渡る闇から伸びてくる何本のもの男の手。他人の手に肌を触られる、男の大きな手のひらが私の小さな乳房をつかむ。男たちのいやらしい女が私の裸を値踏みする。男に割れ目を開いて見られる。お尻の穴まで見られる。匂いを嗅がれる。
そして私の目の前にそそり立つ何本もの男のおちんちん。先を争うように私の体におちんちんを打ち込む男たち。私の体、私の声に、興奮して私の幼いおまんこに激しく射精する男たち。それを煽るように切ない声を張り上げながら腰を振る私。
生暖かいものが私の中に吐き出される感触。口の中で男のものがビュービュー放出される感触と味覚、自分の全てが白濁に汚れていく感覚。生臭い男たちの匂いが次々とマーキングされ、男たちが笑い、男たちが興奮し、男たちがいやらしい女だと私を蔑む。
そして精液まみれの体で迎える朝、シャワーをしても消えない男たちの匂い。
そしてリリはサポーターとして働くようになりました。ちょっとずつお金は貯めました。それはバブルが見えなくなる遠くへ逃げる日のために。でもそんなの言い訳、実際はソーマを手に入れるためにほとんどのお金は使いました。お人好しの冒険者を騙して荷物を盗んだり、人からものを盗むのもドキドキしてセックスみたいな快感があるんです。いやらしいおじさんの冒険者とダンジョンの中でセックスしたりもしました。守るべきものがないと人間てどこまでもダメになれるんですよね。
リリはそんな女の子なんですよ。ベル様は小さな女の子にするみたいにやさしくいたわってくれるけど、、リリはベル様より年上ですよ、ダンジョンで二人っきりで夜明かししてるのにセックスしてこないなんてベル様くらいです。ダンジョンで夜明かししてる段階でオッケーだってことわかってくれないのかなって?リリは待ってたんですよ。
リリの体は気持ちいいですよ、リリとセックスした人はみんなそう言います。体が小さいからどんな体位でもできますよ。
フェラチオだってとっても上手です。だってもう何十人もの男の人のちんちんをしゃぶってきたんだから、、。
そんな生活から解放されて、平和に生きているだけで、私が満たされてると思います?セックスしないと変な夢を見るほど
私は壊れちゃってるんですよ。
あははは、ここまでカミングアウトとしたらみんなドン引きですよね。これじゃカミングアウトしてもしなくても、このファミリアを出なきゃいけないじゃないですか、あははは、あは、神様ずるいなーずるいなー、、ほんとリリ、自分が嫌になっちゃう、。。
リリは乾いた声で笑った。椎の実色の瞳から涙が流れる。
「神様、、これじゃリリが可哀想です。」ベルがたまりかねて抗議した。彼女に持っていたイメージが大きく崩れた感は否めなかったがこのような告白をさせたヘスティアを許せないと思った。
「僕のファミリアの男の子たちは察しが悪くて困るよ、なあ、ヴェルフ、その子のスカートをめくってみてごらん!」
ヘスティアがいう。
「神様、それはあんまりだ。リリ助が可哀想だぜ。」とヴェルフも抗議した。
「いいからめくるんだ!ヴェルフ!」ヘスティアが命じた。
「ちっ!今日の神様どうかしてるぜ」ヴェルフはリリを押さえつけてスカートを捲り上げ絶句した。
スカートを捲り上げた瞬間、ぐっしょりと濡れたパンティが目に入る。愛液が太ももにまでつたっていた。立ち上る少女の体臭。
「だから言っただろ、リリは呼吸をするように嘘をつく、本人も自覚しないうちにね、心と体の分離がここまで大きければ悪夢だってみるさ、処方箋はただ1つ、リリが心の底で求めているものを与えてやることだよ。ヴェルフ、この場でリリを犯すんだ!
泣いても嫌がっても全てはリリの演技だから、ためらわず気にせず犯すんだ。」ヘスティアはいった。
「すまねぇなリリ助、そんなの見せられたら俺も収まりがつかねーよ。」ヴェルフはリリを押し倒した。
「いや、ヴェルフさん、やめて!ああーーー!」パンティーを剥ぎ取って自らの勃起したペニスをあてがった。
そして彼女の細い足を大きく開かせて彼女の体をすくいあげるように下からペニスを打ち込んだ!
狭い肉の門を通れば奥は暖かく心地よいパラダイスだった。日々鍛治に夢中で欲求不満のヴェルフは夢中になった
そしてピストンをしながら彼女の上着を脱がしていく、コンパクトな美乳が淫らに乳首を勃起させていた。
彼女はカミングアウトしながら興奮していたのだ。
「あああ。気持ちいい、リリ助、、お前はとんだ食わせ者だな、こんないやらしい体してちゃ、ー犯されても文句は言えないぜ」
「ヴェルフさん、いや、、だめ、、そんなに激しくしたら、リリ壊れちゃいます。ああっ!
「遠慮はいらないよヴェルフ、その程度でリリは壊れないよ。ハメ殺すくらい激しくしてあげないとこの子は満足しないはずだよ」
「ああ、神様、これは一体どういうことなんです、」リリとヴェルフのセックスを見て動揺するベル。
「ふふふベル君、驚いただろう君のサポーター君の本性を知って。別にこれからも君がサポーター君に優しくするのは構わない
でも、彼女は無垢な少女でもないし、純粋な心の持ち主でもない、おそらく彼女は君を性欲の対象として見ている。幼い外見に惑わされて扱いを間違えないことだよ。ダンジョンで性欲がたまったら解消の道具として使ってもいい、君が心さえ移さなければ便利な道具として使うといいよ。君が純愛を僕に捧げるなら肉欲を満足させるための多少のつまみ食いは大目に見るつもりだよ。ヴェルフのあとに君も彼女の使い心地を試してみるかい?」ベルの後ろからヘスティアが抱きついて耳元でささやく、そして女神の右手はベル クラネルの
まだ幼さを残すペニスを優しく撫で、母親が子供の服を流すようにズボンを脱がした。
「ああ、ヘスティア様、、何をするんです。」動揺するベル。
「君もまざるんだ。ベル君は少し夜の冒険のレベル上げをしたほうがいい。」リリとヴェルフのそばまで連れて行った
ヴェルフはリリを四つん這いにして小さな体が浮き上がるほどに突き上げていた。
性欲に酔った目でリリがベルを見上げる。p
「リリ!欲しかったんだろう、感謝を込めて丁寧にしゃぶるんだ。僕のベル君の体に傷ひとつつけたら許さないからね。」
ヘスティアは言った。リリの目の前に色白のベルノペニスが現れる、先っぽは薄桃色でかわいいさくらんぼのようだ。
リリとヴェルフのセックスに興奮して小さな雫を先っぽから垂らしていた。
「ああベル様、、こんなに硬くして…今、楽にしてあげますね。想像してたよりちょっと大きいです。お口の中で可愛がってあげます
。じゅぷちゅぷうちゅーーじゅぷちゅぷ、、ピクピクして可愛い、じゅぷじゅぷ、、喉の奥まで、んんんぐううう」
まるで年端行かない少女に性行為を強要しているようだが、彼女の股間に加えられるテクニックは熟練の娼婦でさえも舌を巻くもの
だった。
「ああ、リリ、ダメだ、、出る、口を離して、、あああ、、」ベルのセクシーな叫びにリリは口を放すどころかさらに奥まで飲み込んだ
「可愛い、だひていいんれしゅよ、ベルさま、、んんふう、じゅううぶううう、、んんんんん!出して!」
ベルはたちまちに上り詰め射精の瞬間を迎える。ベルの白い尻が激しく振られ、ベルは無意識にリリの頭を押さえつけた。
「ああ、リリ!リリ!射精(で)るぅ!」どぴゅうう、ぴゅうう、ぴゅ
「んんんぐううう、おいひぃ、、、ベル様、、好き」リリはベルの精液を愛しそうに飲み干した。
「おい、リリ助!俺のザーメンもお前の下の口にたっぷり飲ませてやるぜ!」
「やだ、ああ、ヴェルフさんは外に出して!、、あああ、、やだ、、イク、、イクとこベル様にみられちゃう、、ああ、いぐ!」
「俺はダメで、ベルならいいのかよリリ助、あったまきた!ベル、よく見とけよ!種付けの瞬間見せてやる。」
ヴェルフはリリを騎乗位の体勢で持ち上げた。下から突き上げられるたびに彼女の小ぶりな美乳が揺れた。
「おらおら、ちっちゃなまんこ穴をきゅうきゅうさせていくんだろ?イけよ!リリ!うぉおお 射精るぅ!」
「ああ、ベル様、見ないで、。ああ、、イク、、イク、、あ、出てる、。どくどく流し込まれてる、、いぐぅう!」
彼女のピンク色の割れ目がピクピク痙攣するのが見えた。そして彼女のつま先は指が互い違いに突っ張って小刻みに震えていた。
彼女の可憐な口元からヨダレが垂れて、見たこともない弛緩した表情となった。
初めて見る女性の絶頂にベルは何らかの体調の急変と勘違いして慌てた。
「リリ、リリ、大丈夫?」駆け寄るベル。
「はひぃいい、、いっしゃった、、いや、、、みないれ、、」
「あははは、ベル君、それは女の子が絶頂したときに見せる顔だ。あのバレン何某君もクールなリュー君もアクメすれば普段見せないような下品な顔になるものだよ、、」
「神様もなるんですか?」
「それはどうだろうね、僕は処女神だからまだ誰にも見せたことがないんだ、だからいっぱい夜の冒険の経験値を上げて
いつか僕に挑んでくる、僕が君になら見せてもいいと思っているよ。」
その晩、リリはヴェルフとベルと代わる代わるセックスした。3人が力尽きたのは夜明けを知らす6つの鐘が鳴った時だった。
完全に力尽きて眠るベルとヴェルフ。リリはツヤツヤした表情で朝の光を眺めている。こんな清々しい朝はひさしぶりだ。
心の中にわだかまっていた黒い塊が朝の光とともに溶けていくかのように思えた。
「リリ、どうだい?これからは悪い夢を見ないで眠れそうかい?」ヘスティアが優しく笑いながら尋ねた。
「ええ、神様、なんだか無理して隠してきたのが馬鹿みたい、これからは素直にやっていけそうです。」
リリは答えた。
「うん、それでいい、僕たちはファミリアだからね、このように朝と夜があるように、人生にも夜と朝がある。そしてどんなに悩ましい苦悩の夜が続いたとしても明けない夜は無いのだと信じて人は生きるんだ。そして苦しみから自らを解き放つ道は固く自分を守ることではない、むしろ心を開いて人と向き合うことなんだ。」ヘスティアが朝の暖かいミルクティーを差し出した。。
ミルクティーは彼女の味覚と心に優しく溶けていった。