今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
今回はぽんこつ吸血鬼の筆下ろしセックスです。
不登校の中学2年生 夜守コウは家族に気づかれないように家を出た。
いくつもつらなる団地を抜け街に出る街路は昼間の熱気が嘘のように心地よい涼しさをたたえていた。
なぜ自分が不登校になり、夜眠れないようになったのか、それは告白してきた女性を振ったことでクラスからハブりものにされたからだ。
人間の運命なんてどこで変わるかわからないし、自分がどこで壊れるか本人はわからないものだ。
夜と孤独だけがこれからの自分の友人だと思っていたが、そんな思いは早々に打ち砕かれた。
コウは1週間ほど前に真夜中の街で1人の娘と出会った。
歳の頃は高校生か大学生くらいだろうか。パッションピンクの髪をおさげにゆい上げ、それをリングのように巻く不思議な髪型、アイスブルーの瞳はチシャ猫のようににんまりと笑っている。桜色の唇の奥に犬歯が覗く娘。その容姿だけでもなかなかインパクトがあったが彼女の服装はさらにコウの瞳を引きつけた。ショートパンツにスポーツ用のタンクトップ、そしてブカブカの黒のコートをまとっている。くびれた腰と細い腕、すらりと長い足がが丸出しになっている。そしてタンクトップの布地を押し上げるように小ぶりな乳房が見えた。娘は七草ナズナと名乗った。
眠れない悩みを打ち明けたコウにナズナはいたずらっぽく笑って答えた
「人はなぜ眠れないと思う、今日という日に満足していないからだ」
それから先、少年の身に起きた事はまさに奇跡であった。彼女は自ら吸血鬼であることをあっけらかんとカミングアウトした。そして、ナズナに抱き上げられて夜の街を飛んだのだ。
美しい街のあかり、星の瞬く空、遠くには漆黒の山々が見えた。自分の悩みがいかに小さなものだったか、コウは心が晴れる思いだった。
そしてめくるめく空の散歩の後は彼女の住むマンションに着地した。
部屋に入ると若い娘の匂いがした。誘われるがままに部屋に入る。
しばしたわいもない会話を楽しんだ後で彼女は言った。
「少年❤️眠れないんだろう、おいでよ」
フローリングの真ん中に惹かれた布団、その上で彼女キュートな体がコウを誘った。
コウは心臓がドキドキする思いで彼女の隣に横たわった。
花のような香りが鼻口をくすぐる。隣にはナズナが青い瞳で彼を見つめていた。
「少年、血を吸ってもいいかい?」彼女が優しくとう、この1線を超える事はコウの日常が大きく変化することを意味した。しかし変化することを拒む理由は彼の中には何一つなかった。先のない闇から違う道に抜け出すことにためらう理由などあるはずがなかった。
「どうぞ、、」少年らしい恥じらいとともに肩をめくった。
「いただきます❤️」どこか蠱惑的な響きを秘めた声でナズナが囁いた。
そして柔らかい体を密着させてナズナは彼の首筋にかみついた。
しびれるような甘い痛みと共になぜか、性的な興奮が湧き上がってきた。
「ナズナさん、、」小さな子供のように彼女の柔らかい体に抱きついた。
するとやがて幸せな眠気が湧き上がってきてコウは眠りについた。
❤️初めてのおっぱいと手コキ射精
その日以来、コウとナズナの真夜中の逢瀬は続いている。
冗談でエッチな話をしてくる彼女だが、コウが好意を露わにしたり、恋愛の話をしたりすると白い頬を真っ赤に染めて動揺した。しっとりとした夜の空気をまとった娘、それでいてどこかあどけない無邪気な少女の面影を感じさせる彼女の性格、、。
優しく甘えさせてくれたり、守ってやりたいような可愛らしい振る舞いを見せたり、彼女とのひとときは時を忘れるほど楽しく、気がつけば夜明け間近まで共にいる日々が続いた。
少年が年上の女性に抱く憧れ、異性に性的な興味が尽きないのはコウも同世代と同じだ。
ナズナの存在が思春期の少年の恋情に火をつけるのに多くの時間がかからなかった。
そして少年の恋心とは時にその純度と量を保ったままに性的行為を求める獣欲に変ずるものだ。
(ナズナさんは吸血鬼だから、絶対に他の男性とセックスの経験があるに決まってる。僕の知らないところで吸血のために他の男に抱かれているかもしれない。)
淫らな盲執がコウを苦しめる。そして昼間、家族のいない団地でナズナのあられもない姿を想像して
イキリ立つものを慰めるのだ。
(僕だってナズナさんに血を飲ませているんだから、その権利はあるはず、、。セックスさせて欲しいっていえば断られないかも、、、でも、それは唐突かも、、だけどおっぱいくらい触ったっていいよね)
そしてその晩、いつもの吸血タイムにコウはそれを実行にうつしたのだ。
「ふぅーーーやっぱ少年の血は美味しいなぁ」
吸血を終えてナズナが満足げにためいきをついた、この後はナズナに手を握ってもらって眠るのが
いつものパターンだが、今日はちがった。
「ナズナさん!」コウはナズナを抱きしめてナズナの匂いを嗅いだ。
甘いミルクと花の香りが混ざったようなそれがナズナの体臭だ。
コウはその匂いだけで股間がイキリ立った。
「どうした?少年、ワンちゃんみたいに匂いを嗅いで、、なんか、、そこまで嗅がれると恥ずかしいぞ
(//∇//)」コウの行動にいつもと違うものを感じて戸惑うナズナ。
「ナズナさん、、おっぱいを見せてください!僕に触らせてください!」
コウは叫ぶと同時に右の乳房に手をおいた。布地の上からもわかる柔らかさとプリプリした弾力、その中に乳首の感触も探りあてた。
「おい!少年、眠れないで興奮してるのか、もっと、別の 遊びのほうが、、」
ナズナはコウの手を払い除けた、
すると彼女の手のひらにぽつりと雫が落ちた。
「ナズナさん、、お願いだから、、僕におっぱい触らせてください(泣)そうじゃないと僕は昼間、汚い妄想でナズナさんを汚してしまうんだ、ナズナさんが大人の男たちとセックスしてるって想像して嫉妬してしまうんだ。」コウは泣きながら懇願した、我ながら情けないがどうにもとまらない。
「ふーん少年もやっぱりそういう事、興味あるんだ?私の下ネタに食いついてこないから、そういう事、興味ないと思っていたよ(//∇//)」
揶揄うような口調だが彼女の顔は赤面していた。
「僕だって男です!だから、、」言いかけたコウをナズナは制した。
「いいか少年!望み通り見せてやる、特別だぞ❤️いいか、ちっさいとかいったら怒るからな!」
ナズナは大胆にスポーツタイプのぴっちりしたタンクトップを脱いだ。
Cカップというところだろうか、釣鐘型の美乳、乳首は桃色の淡い蕾、、。
「これがナズナさんのおっぱい、、」コウは躊躇いがちに震える手を伸ばした。
「少年、緊張すんなよ、触られるこっちの方が恥ずかしいんだぞ、ほら、触りな!いいよ!触っても」
ナズナがコウの手首を掴んで乳房に導いた。
「柔らかい、、温かい、、。」
コウは夢中でナズナの胸を揉みしだいた。
「あっ❤️優しくさわって、、、んんっ❤️わたし、そこ敏感なんだ」
「ナズナさん❤️可愛いです。好きです❤️」
「もうっ!そういうのいいから!(//∇//)好きなように触って、、いいから、早く終わらせて、、」
ナズナが切なげに喘いだ。
「ごめんなさい、僕とまらないです。」
コウは両手でナズナの乳房を鷲掴みにして揉みしだき、乳首を口に含んだ。
「少年、そこは、、はうっ❤️」
乳首を吸われたナズナの細い腰が震えた。
「ナズナさん❤️」
一度、堰を切った少年の欲望はとまらない。
彼女の柔らかさと肌の体温を感じるほどに下半身の欲望が高ぶっていく。
やがてコウの手はナズナのホットパンツの中に伸びていった。
ホットパンツ越しにナズナの秘所に触れる。
チャックを開けて指でパンティの上からスリットをなぞる。
「ああ、、そんなところ、、未成年が触っちゃ、。だめぇ、、んんくぅっ❤️」
そこはもう湿っていた。指をパンティの中にいれ陰唇を触る。
ヌメリとした感触と温もりが淫らだった。
指先でなぞるとナズナの体がビクンと跳ねた。
「ひゃうっ!❤️あ、、少年、そこは触っていいっていってないだろ!、」
「ナズナさん、ここ濡れてるじゃないですか!それに僕のことはコウと呼んでください。ナズナさんと 僕は他人じゃないんだから!」
少年の子供らしい独占欲をナズナは感じた。すると心に余裕ができた。
仔細に見れば、少年は目を見開くほどにナズナの身体をガン見し、緊張で手足を震わせ、おちんちんを
カチカチに勃起させている。チグハグで余裕のない少年、上から下まで忙しい事だ。
ナズナは思わず笑みが湧いた。
「ふふふ、そうガっつくなって❤️ところでコウのこれ、本当に元気だな、ガチガチだ❤️」
ナズナはコウのズボンとトランクスを下ろして勃起したものを優しく握った。
「誰にでも浅ましく勃起させるのか?コウは?」
「 おそらく、多分、、でもナズナさんだから、、余計に興奮する。」
「ふふふそこはナズナさんにしか興奮しませんだろ?私の眷属になる気はあるのか?」
「ごめんなさい、、ナズナさん、、でも僕はナズナさんが好きです。」
「ふん、正直でいい!それが嬉しい、コウはいいやつだ。お姉さんがセックスさせてあげてもいい程度にはいい子だ。」
そしてゆっくりと上下にしごき始めた。
「ああ、、ナズナさん❤️」
ナズナの愛撫にコウのものはさらに硬度を増していく。
「おっぱい触ったんだから、今日は割り増しだ❤️」
そしてナズナの唇がコウの首筋に触れた。
ナズナは牙を突き立てて血を吸ってきた。興奮して血が吸いたくなったのだ。
痛みとともに快感が全身を貫く。
そしてナズナの舌が血の流れに沿ってコウの耳の穴まで舐めてきた。
「ああ、、ナズナさん、、こんな事、、他の男とも、、、」
その瞬間、コウの脳裏にはナズナが他の男とセックスしている光景が浮かんでしまった。
それは想像ではなく、恐らくは事実だ。彼女に身体を密着されて血を吸われる男が彼女に求める見返りは
なにか?それは自分自身の心をみつめれば一目瞭然だ。セックスにきまっている。彼女のスリムな身体に
豚のように肥満した中年男がのしかかり腰を振る姿を想像した。
「ナズナさんは僕のものだ!」
その想像はコウを激しく動揺させた。
コウはナズナの体を抱きしめて布団に押し倒した。
そして強引にナズナのショーツを剥ぎ取り、彼女の割れ目を舐めた。
濃いミルクの匂いと少し海の香りがした。
コウはナズナのクリトリスを舐めた。
「あっ❤️あああっ、、そこ、、ばっかりは、。だっ、、めぇ❤️んんっ」
瞬間、電流が流れたような快感が全身を突き抜けた。
コウは夢中でナズナの割れ目を舐め乳首を触り続けた。
「コウ❤️、、お前、どこで、、こんなこと覚えて、、きた、、ひゃう❤️」
ナズナの口から喘ぎ声が漏れ始める。
「ナズナさん綺麗だ❤️全部見せてよ❤️」
コウはナズナの太ももに手を伸ばし、脚を大きく広げた。
「こら、調子にのるなよ、、未成年、、」
「未成年者の性教育、じっくり見せてよ ナズナ先生❤️」d
そして顔を近づけてナズナの女性器を観察し始めた。
割れ目をなぞるように舐める。そしてそこに吸い付いた。
ナズナの体がビクンとはねる。
コウはさらに奥へと進み、クリトリスに吸い付き、甘噛みした。
「ああ、だめ、、いい、、そこばっかりずるいぞ、コウ❤️」
ナズナの性感帯を刺激し続ける。
ナズナの性器からは愛液が流れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。
「もうたまらないよ、。ナズナさん」
コウは大きくなったペニスを取り出しナズナの目の前に突き出す。
「コウ❤️少年のくせに生意気だぞ、この大きさ、、んふっ❤️」
ナズナはそれを手で握ると再び上下に動かしてきた。
「ナズナさん、、お願い、。イかせて、爆発しそう、、」
コウは我慢できなくなり、ナズナの顔の前に切なげにペニスを持っていく。
「ふふふ、こっちを飲ませてくれるのか?うれしいぞ少年❤️」
するとナズナは大きく口を開き、ペニスの先端から根元まで一気にくわえ込んだ。
「え、、ナズナさん、、うそ、、えっ、、僕のしゃぶってる、、っああ、ちんちん溶ける❤️」
ナズナのフェラチオは野獣のように積極的だった。青い瞳の向こうに赤い鬼火が見えた。
「おひんひん、ぷぁっ❤️いいぞ、すっごい雄の匂い、生意気にそそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️」
喉の奥に亀頭が届くほど深く飲み込むと頭を前後に振りはじめた。
まるで口全体で肉棒をしごくかのように刺激してくる。
「んんんぷ、、れろ、、お前の精子、私に飲ませろ❤️コウ!、。口の中にぶちまけたいだろ?出せ!」
「くぁ、、ナズナさん、、僕、射精しちゃう」
あまりの気持ち良さにコウはすぐに限界に達してしまった。
「うっ!出る!! 」ドピュッ!ビュルルルーー!ビュー!ビュッ!
少年はナズナの口中に大量の精液を吐き出した。
暴力的な量の粘液が飲んでも飲んでもぶちまけられて息が詰まりそうだった。
生臭い精液、、コウは汚いと思った、。しかしナズナはそれを全て受け止めてくれた。
ゴクゴクと音を立てて飲みこんでいる。
ナズナの体の奥が熱くなった。血液は喉越しの良いワインビールのようだ。そしてねばつく若い生生は
ウオッカのような高濃度の酒を飲んだような影響を吸血鬼に与える。
(まさか私が少年にその気にさせられるとは、、面白い)
ナズナはこれで完全にエロスイッチが入ってしまった。
「ぷはぁ❤️少年の精液は味も良いし濃度も濃くてうまいぞ、、。」
お掃除フェラを始めた。尿道に残った精子までも残さず搾り取ろうとしているようだ。
「んんんんぐうっ、、はぁはぁんふぅ……ちゅぱっ♥ 」
ようやく口を離した時には、ナズナの口の周りは白濁色に染まっていた。
「凄い、コウの精子、濃い?いっぱい出たね。溜まってたのか?」ナズナが問うた。
「はい、最近、忙しくって自己処理できなくて、、」
「そっか、コウのこんなにたくさん出したのにまだ元気だね。」
「だってナズナさんのそんなエロい顔を見たら、また勃っちゃうよ」
少年の言葉に下腹部がキュンキュンした。これは愛情だろうか、保護欲だろうか、はたまた精液の効果だろうか?ナズナは頬を染めて自問自答した。
ナズナの体に興奮してペニスを勃起させている少年が可愛くてしょうがない。自分に与えられるものなら何でも与えてやりたいと思った。
「コウはさ、私とセックスしたいんだよね。初体験が吸血鬼の私でいいの?」
コウの胸に手を当てながらナズナが言う。彼女の問いにコウは鼓動がドキドキと高鳴っている
「うん、僕、ナズナさんがいい、、ナズナさんが欲しいんだ❤️」
「ああ、誰かに求められる感覚、何かくすぐったいな。そして嬉しい❤️少年の童貞をもらってあげる❤️
コウが思ってるみたいに私は誰とでもセックスなんかしてないよ。今までは血を吸うためにしょうがなく、最小限、相手を選んでやってきた。自分からセックスをやりたいと思ったことを実はないんだ。
でも、コウと出会って少し変わったみたい、ここの奥の方がキュンってなる時があって、、 」
「それって僕とセックスしてもいいってこと?」
頬を染めるナズナの顔はたまらなく愛らしかった。コウはゴクリと唾を呑んだ。
(ナズナさんの中はそこはどんな感じなんだろう?)
「うん❤️いいよ、おいで、私の中に、好きに動いて出していいからね❤️」
ナズナが優しく微笑んで母のように手を広げた。
「ナズナさん❤️」
ナズナのスリムな両脚を広げて自分のものをあてがう。
コウはゆっくりと腰を落としていく。
亀頭がナズナの秘裂に飲み込まれていく。
ナズナの秘部は濡れていて、コウのものをすんなり受け入れてくれた。
ナズナの膣は温かくヌルリとした感触でコウのものを包んでくる。腰を動かすたびに、ナズナの小ぶりな乳房が揺れる。
初めて味わう女体、それは温かく柔らかくそして心地よい締め付けだった。
「ナズナさんの中、すごくきもちよくて❤️僕のおちんちんが溶けちゃいそうだ」
コウは腰を振り続けた。
「ああっ、、コウ❤️、、君を気持ちよくできてるかい?私の体は、他人の体の1部を自分の中に受け入れる感覚、不思議だね、セックスって、、心と体全体で君を抱きしめているような気がするよ。
ナズナは膣内を激しく突き上げられて切ないと吐息を漏らした。
ナズナも自ら激しくコウを求めて、キュートなお尻を振った。
ナズナの白い肌がほんのりと赤くなっている。
年下のコウに犯されながらナズナがコウを見つめる。
「ナズナさん❤️」コウはナズナの唇を奪った。
舌を差し入れて絡め合い、唾液を交換しあう。
唇を離すと銀糸が伸びて切れた。
「コウ❤️君の血が吸いたい❤️」
「いいですよ、セックスされながら血を吸ってください」
コウはナズナに血を飲ませる。ナズナは彼女の美しい体でコウに快楽を与える。
コウはナズナの乳房を吸いながら、ナズナの乳首を摘む。
全身に彼女の体の感触に触れてその興奮は少年の股間へと集まっていく。
少年の未熟なペニスとナズナの若いヴァギナが歓喜の交わりを続けた。
最初はゆっくりだったがピストンが徐々にスピードを上げていく。
パン、パチン、パチュンという淫らな音が部屋に響く。
ナズナは喘ぎ声を抑えながら悶えている。
コウの動きに合わせてナズナの乳房が激しく揺れる。
コウは手を伸ばすとその乳房を鷲掴みにした。
「ああっ❤️乳首、、触っても、、んんふぅ❤️」
柔らかい感触を楽しむように揉みしだく。
乳首を強く摘むとナズナの膣内がキュっと締まった。
この女のすべてを征服したいと思った、、。そしてコウはラッシュをかけた。
コウのペニスはナズナの中で暴れまわり、ナズナの性器はコウのものを飲み込んで離さない。
「あぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、そこだめッ♡゛ だめ、♡ あは、ぁあ゛~っっ♡♡゛」
ナズナの膣内は熱く潤っていて、コウの肉棒を包み込むように刺激してくる。
コウの射精感が高まってくる。
コウはナズナの体を抱き寄せて奥深くまでペニスを挿入した。
「あ、あああ、わたし、年下にイカされちゃうこんなの恥ずかしい、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
「ああ、、ナズナさん、、射精るぅ❤️」ドピュウウ❤️ ドピュウウウウウウウ❤️
ナズナを味わい尽くし、コウはナズナの子宮に向けて精を放った。
コウの体の下でナズナの体が激しく痙攣した。
「ああ、、イクぅ❤️」
自らY字に股を開きながら、おまんこから激しく潮を吹いた!
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
彼女の愛らしい声とは別の低くくぐもった女の声が聞こえた。
ナズナもまた絶頂を迎えたのだ。
コウは荒い息をしながらナズナに覆い被さるように倒れこんだ。
2人は繋がったまま抱き合った。
コウは満足しきった笑みで彼女の胸に顔を埋めて、、そのまま安らかな眠りについた。
弟の寝顔を見る姉のような顔をしてナズナが耳元で囁いた。
「どうだい?君は今日という日に満足できたかい?コウ、ずっと一緒にいてあげる。」
彼女との甘い夜ふかしは当面、終わりそうにない。