今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
guitarhero は8万人近い登録者を抱えるカリスマの女子高生ギタリストだ。
しかしその正体が後藤ひとりいうコミュ障で陰キャな少女あることを知るものはいない。
服装はピンクのジャージとスカート、ジャージと同色のパッションピンクの髪を伸ばしている。
美容室に行けないから伸ばした髪だが母親譲りの美形とあいまってなかなかの美少女だ。
スタイルもジャージのせいでひょろりとして見えるがDカップの美乳。
その全てに本人は無自覚で現実世界で自分に価値は無いと思い込んでいる。
「現実が辛くても大丈夫! ネットには私に反応してくれる人がたくさんいるもん… ネットの世界の人達は私と同じで暗い人ばっかだし!」と閉じこもっていた彼女。
救い出してくれたのは下北沢のライブハウス、スターリーの娘、結束バンドの伊知地虹夏と虹夏の友人、山田リョウだった。
そしてひとりと同じ高校に通う喜多郁代もバンドメンバーに加わった。
高校生になって初めておとづれた青春、後藤ひとりは「ぼっち」というあだ名を得て思春期の真っ只中に立っている。
始めてのライブ、リアルの世界で手応えを感じるほどにひとりは新たな悩みをかかえた。
「ぼっちちゃんは凄いよ!私の夢、一緒に叶えてくれる?」
初めて自分に期待してくれた太陽のような虹夏には恋愛感情に似たものを感じている。
「ぼっちは面白いよね」
自分をナチュラルに受けとめてくれるリョウ先輩。
「後藤さんっ❤️」キラキラした瞳で自分を引っ張ってくれる陽キャの喜多さん。
彼らの存在はひとりを励ますと共に、自分はもっと彼女らにふさわしい存在にならねばという
焦燥を与えた。
そんなある日、ひとりはスターリーの店主で、虹夏の姉である伊知地星歌とSTARRYのPAさん(音響)こと音戯 アルトの秘事を覗いてしまった。
閉店後、忘れ物をとりに戻ったひとりは薄暗い店内で男達とセックスする星歌とアルトがいたのだ。
目を凝らすひとり、男たちは今日のライブの男性デュオの2人組だ。
メジャーデビューを控えた人気バンドがまさかスターリーのような小さなライブハウスに出演するとは
ひとりにとってそれは驚きだった。
「星歌さんとセックスできるなんて俺ら感動っす」
赤く髪を染めたイケメンが星歌の上で腰を振りながら言った。
「うぅほぉ、、御茶ノ水のサタンと言われた星歌姉さんのマイクテク半端ねえ!」
金髪に染めたもう1人のイケメンがいきり立つものを星歌の口にしゃぶらせていた。
「んんんっ、、ふぅううう、、んんぐぅうう」
星歌のつり目がちの瞳から一筋の涙が溢れる。しかし拒絶しているように見えて彼女の長い足は男の腰に絡み自らせり出すように腰を振っていた。
「もっと奥までねじ込んでゆっくりピストンしてあげて。星歌はそうするととても感じる子なの❤️いつものクールなあなたも素敵だけど、犯されているときのあなたが1番素敵よ」
黒髪美女のアルトが星歌の小ぶりな乳房をペロペロとなめていた。
「ああ、、俺出るっす!」赤髪の男がうめいた。
その反応に合わせてペニスを吐き出そうとする星歌!
「だめでしょ、ちゃんと飲まなきゃ!」
星歌の金色の髪をアルトが押さえつけてザーメンを飲むことを強要した。
「うぉおお射精るぅ!」男がライブでShoutするように叫び射精した。
どびゅううううびゅうううううううう
「んんぐぅおげっ、、んんんぐうううううう」星歌の口の中に生臭いものがぶちまけられる。
「ヤベェ、、口の中に射精されながら星歌さんのおまんこ!きゅんきゅん締め付けてくる。」
金髪の男が彼女の膣の中の心地よさに耐えられずに失禁するように射精した。
どびゅううううう、、びゅうううううううう
彼女の長い両足が自分からクロスするように絡んで男の腰を締め付ける。
「中はダメっ❤️ ひゃうん!激しい、堕とされちゃう、ああ、おちんちんが私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けして!イク、イク、いっちゃうぅぅ❤️」
美しい星歌の絶頂がライブハウスに響いた。
「ああ、私の星歌❤️こんなに汚されちゃってかわいそう❤️まるであの時みたいね、、でも私を守ってあげるから、あなたは私だけのモノよ星歌❤️」
「はひゃ?アルト、、、ああっらめぇ」
絶頂に震える星歌の身体に肉感的なアルトの裸身が重なる。
彼女の白い太ももの間には漆黒のディルドが装着されている。
そして彼女は星歌のイったばかりの割れ目にそれをねじ込むと、優しく唇を重ねながらピストンした。
歩とは腰を振りながら星歌の敏感な乳首も巧みな指先で刺激する。
音響のプロフェッショナルのアルト、彼女はまるで星歌を奏でるように犯した。
ああああん、、、。アルト❤️いいいっ!イクからゆるひて、もうらめぇいぐぅううううーーーーーーあああ、ああ、あ゛あいぎぃい」
「まだよ❤️星歌、あなたの歌声は最高よ、もっと聞かせて!その声、ゾクゾクする一緒にイキましょ」
「そんなとこ、突いちゃだめぇ、ひ、 ぃッ?♡ ああっ、 あ、 あっっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡あ゛あ゛ああ、、やだ、、こんなの、、やだぁ、、あ、あ゛あひぃ、、イクううう、、もうピストンやらぁ、、いっじゃううううふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡」
星歌の両足がピンっとV字形に開脚しつま先をひくひくさせてイキ果てた。
あまりの光景に衝撃を受けたひとりは部屋出ようと後退るが廊下のバケツにつまずいて転倒した。
「誰!」アルトが普段の彼女からは想像もつかない鋭い声で誰何した。
男たちがひとりのほうにやってきて彼女がアルトの前に引き出された。
「誰かと思えば、ぼっちちゃんじゃない?覗き見は褒められたことじゃないわね。」
アルトの強い視線に瞬く間にスライムのようにメンタル崩壊する彼女。
「ああ、、あの、、、その、、ここで、、見た、、の誰にも、いいません、、絶対にいいません、、だから許してください、、」吃りながら謝罪し、迷うことなく土下座した。
「なぁぼっち!ここで見たこと妹の虹夏には死んでも話すなよ!小娘の私がライブハウスやっていくにはいろいろと人のに言えない大人の事情があるんだよ。そしてそれは虹夏には絶対に知られちゃいけないんだ!わかったな!」
星歌がむっくりと起き上がりぼっちの胸ぐらを掴んだ。
「あらあら大丈夫よ星歌❤️ぼっちちゃんは星歌と同じくらい虹歌ちゃんが好きだもんね、だからあの子が傷つくような事は絶対しない❤️私は同類だからわかるわ❤️」アルトが笑った。
彼女の言葉にぼっちはびくりと震えた。
自分でも自覚していなかった本心をアルトの手で白日の下にさらされたのだ。
「わ、、わたっ、、わたっ、、し、、そんな、、虹夏ちゃん、、に、、そんな」
「ぼっち!お前もアルトと同類のクレージーサイコレズかよ!お前なんかに妹はやらないぞ」
星歌が顔を近づけて睨む。
部屋の中にいる者たちはひとりを除いて全員が全裸だ。
全裸の星歌の肌の香り、その表情に虹夏との共通点を見つけて思わず赤面するひとり。
「いいじゃないの星歌❤️虹夏ちゃんが夢を目指すなら味方は絶対必要よ。虹夏を守るためならえげつない男たちに体を差し出してもいいっていえる子。そんな子がいなかったら結束バンドは上を目指すのことなんかできやしないわ。音楽業界は実力だけでは上に行けないのはあなたが1番よくわかっているはずよ。
だってあなたは、、、」
「いうな!わかったよアルト!頼むからそれ以上言わないでくれ!、、おい、ぼっち!見てしまった以上お前をただで返すことがはできない!お前の虹夏への思いが本物なら、ここにいる男たちとセックスしろ!それができなければ結束バンドを止めてどこへでも消えてしまえ!」
星歌はひとりに選択肢を突きつけた。
また引きこもりの闇の中に戻るか、虹夏とともに夢に向かって歩んでいくか、かつての彼女であれば間違いなく逃げる道を選んだだろう。しかし虹夏や仲間たちの存在が彼女の胸に熱い矢尻のように突き刺さっていた。
「、、、、、星歌さん、、アルトさん、、虹夏ちゃんが夢をつかむのにこれは必要なことなんですよね、、」
「そうよ、ぼっちちゃん。ミュージシャンがのし上がっていくにはプロモーターや業界の有力者に抱かれる必要がある。それも綺麗な子が、、。私はずっと星歌の追っかけをしていたから、、星歌が男たちに受けてきた仕打ちのの数々を知っているわ。できることなら私が代わってあげたかった。でもファンの身にできることなど何もなかったわ。虹夏ちゃんはとってもピュアで綺麗な子よね。誰かが身代にならなければバンドのリーダーである彼女が男たちの毒牙にかかるわ」
「ぼっち、、虹夏を守ってくれるか?その覚悟があるならここで裸になれ!」星歌がいった。
ひとりはライブハウスの暗い天井を見上げた。
彼女の決意を察したようにアルトがSpotlightの明かりをつけた。
まぶしい白熱の光が彼女の決意を後押しした。
「ぬ、、、脱ぎます」
ピンク色のジャージのジッパーに手をかける。
赤髪と金髪のイケメンたちがゴクリと生唾をのむ。
「自信を持ちなさい、性格はともかくあなたはとっても美少女なんだから」アルトがわらった。
ピンク色のジッパーをおろすと思いのほかボリューム感のある彼女の乳房が服の上からも見て取れた。
ひとりは目を強く閉じ、恥ずかしさを押し殺すようにしながら服を脱いだ。
純白のブラジャーにDカップの美しい乳房が包まれている。
「変な娘だと思ってたけどこいつなかなかの美少女だぜ」
「ちょっと細いけどでるとこで出ていて、グラビアでも務まるんじゃね?」
男たちがひとりに近づく。
「あんたらその娘を抱いたらわかってるんだろうね!」
「ちゃんと妹さんのバンド、上に上がれるようにサポートするっすよ」
「俺たち、来月からメジャーデビューだし、星歌さんともやらせてもらったしね」
男たちがひとりの小さな肩を抱いた。頭2つほども長身の男たち、細身ながらもクラスメイトの男子達よりもがっちりとした体つきをしている。
彼らひとりのブラジャーをはぎ取った。形の良い乳房がこぼれ落ちピンク色の乳首が男たちの視線にさらされた。
「あっ、、、恥ずかしい、、、死んで、、しまいそう、、」
彼らの下半身を見るとすでに大きく怒張していた。
「ぼっちちゃん初めて?そうだよね、男なんか知らずに生きてきたって顔してるよね」
「楽にしてよ、俺たちがセックスの気持ちを教えてあげるからさ❤️」
彼女は男たちに促されるままに横になった。
全身の血流が激しくなり心臓は破裂せんばかりに鼓動を打ったいる。(これが男の人、、セックスなんて絶対無理だよ)
ひとりは緊張のあまり体を固くした。
「俺、。ファーストキスもらっちゃおうかな」
男の大きな手のひらに顔を掴まれて唇を奪われた。
(うぅっ、、いやぁ、、見ず知らずの男の人に、、私の人生最大の黒歴史が、、)
口の中に舌が侵入してくる。嫌悪感で吐き気がこみ上げてくる。
男たちはかなりのイケメンだが彼女は嫌悪感しか感じなかった。
「俺はこのプリプリのおっぱいを可愛がっちゃおかな」
男の指先が彼女の乳首をつまむ、そして同時に片方の乳首を唇に含んで転がしてくる。
ひとりは目を閉じたまま歯を食いしばって耐えていた。
「まだ緊張してるね。トロトロになるまで蕩けさせちゃうかなき
男は彼女の反応を見ながら徐々にエスカレートしていく。
小さな胸の突起物を弄びながら、もう一方の手で腰から太股にかけてを撫で回してきた。
そしてとうとうショーツに手をかけてきた。
抵抗しようとする彼女をアルトが制した。
「ぼっちちゃん、そんなことじゃ男子達は喜ばないわよ❤️特別に私が解してあげるわ
」アルトが彼女のショーツを剥ぎとって敏感な割れ目に顔を埋めてきた。
「アルトさん、、そ、、そんな、、、やだ、、あっ、、、」
「ガチレズのクンニ!すげえ上手だぜ、」男たちが女同士の絡みに燃え上がる。
ひとりの体がビクビク震えた。
「ぼっち!私とキスをしよう。姉妹だからちょっと虹夏に似ているだろ?」
星歌が優しい顔で彼女の唇を奪った。まるで成長した虹夏とキスをしているようで
彼女の脳内が次第にバグってくる。
「うふふ、ぼっちちゃん濡れてきたわ❤️」
アルトがゆっくりと顔をあげた。その表情は満足そうだった。
ひとりの秘所からは大量の愛液が流れ出していた。
アルトはひとりの耳元にささやく。
大丈夫よ、痛くしないから力を抜いてリラックスして アルトの指が彼女の割れ目に触れた。彼女のクリトリスはすでに勃起している。
アルトは彼女のクリトリスを優しく摘み上げると小刻みに擦り上げた。
星歌は乳首を優しく触りながら甘いディープキスを繰り返す。
「ああ、、だ、、、め、、、です、、、ああっ❤️」
彼女の口から甘い声が漏れ始める。
アルトはクリトリスへの刺激を続けながら膣内に指を挿入させた。
ひとりは両足を大きく広げてされるがままだった。
彼女の体は熱を帯び、意識はもうろうとしていった。
アルトはひとりの体を仰向けにすると両膝を抱えて持ち上げた。
「ほらぼっちちゃんのおまんこ❤️トロットロですっかり準備オッケーよ❤️」
「、、お、、、お願い、、見ないで、、」
ひとりは恥ずかしさのあまり両手で顔を隠した。
「ちゃんと直視するんだ。虹夏の為にも強くなってくれ!」
そして星歌がそれを無理やり引き剥がす。ひとりの瞳が恐怖で見開かれる
「それじゃあ俺からやらせて貰いまーす」
赤髪の男がひとりの上にのしかかった。そして正常位でペニスをあてがった。
男のモノは20cm以上はあるだろう。それは別の生き物のようにビクビクと上下していた。
「ひぃ、、、、こわ、、い、、虹夏ちゃん!リョウさん!喜多さん、助けて!」
彼女は恐怖のあまり悲鳴を上げた。
「ヤベェこいつの表情を見ているとまるで無理やりレイプしてるみたいでゾクゾクしてくるぜ」
ひとりの手が拒むように前につき出されるが、手首を掴まれて抵抗を封じられた。
「いただき まっす!」ずぶぅ!バチューーーーン
男は構わず一気に腰を突き出した。
メリメリという音と共に男根が突き刺された。処女膜が裂け血が流れる。
「ぐううううう、、痛い、、痛いよぉ」
激痛が彼女を襲った。
ズちゅずちゅ
自分の中に異物を受け入れる感覚、男がピストンするたびに腹に響くような衝撃が走る。拒んでも拒むことを許されない生殖行為。
「ぼっちちゃんおまんこは締め付け半端ねぇな!めっちゃ気持ちいいぜ」
ひとりは自分の無力を思い知らされた。そして圧倒的な男の力に支配される体験!
その中でひとりの未熟な性器は女としての快感を感じ始めた。
痛みは徐々に薄れていき、代わりに不思議な感情が湧き上がってきた。
(セックス、、気持ちいい?、、いや違う、、こんなの、、、でも変な感じ」
彼女は心の中で必死に否定した。
「ぼっちちゃんの顔つきが変わったわ❤️バージン卒業おめでとう。あなたはこれからもっと女の快楽の泥沼に落ちて行くのよ。」
アルトの言葉通り、彼女は次第に快感を覚えていった。
彼女の瞳にはハートマークが浮かんでいた。
「あ、、、ああっ、、あ゛はぁ、、いっ、んんっ」
ひとりは自分の変化に驚く、甘い声を上げ、男の動きに合わせて無意識に腰を動かしていたのだ。
(やだ、、この感覚、、おちんちんに私の体が反応してる)
彼女の子宮は男を求めて降りてきていた。
男の激しい動きに絶頂を迎えようとしていた。
パンッ!パチュン! 肉のぶつかり合う音が響き渡る。
「ああ、、JKマンコサイコー!射精るぅ」
男のものをねじ込まれた瞬間から確定していた未来、それは少女から大人へと
向かう通過儀礼、男に種付けされる事だ。
そしてついにその時が来た。
「あ、、、出されて、、、るっ?やだ、、熱い、、びゅーーーってしてる。。イク?
イっちゃうーーーーーー❤️」
ドピュッドピュービュルルルーー 熱い液体が放たれた瞬間、ひとりの体は雷に打たれたように小さく弾んだ!今まで味わったことのない感覚に包まれた。
ひとりは大きく股を開き痙攣しながら潮を吹き出していた。
彼女は生まれて初めての中出しを経験した。膣内射精のショックでひとりの意識は飛んでいた。
アルトはひとりの頬を軽く叩いた。
「中出しアクメで飛んじゃったのね❤️でもまだこんなもんじゃ終わらないわよ!」
「次、おれ頼んます。俺バックから犯してていいよね。」
金髪の男がひとりに四つん這いになることを強要した。
(ああ、、こんなのもうやだ、、)
すらりとした長い足にキュートな臀部、男が指で割れ目をめくると赤髪の男が出した
精液が溢れ出てきた。
そして男は後ろからのしかかると、彼女の尻を鷲掴みにして一気に挿入してきた。
ズブッ!! 再び膣内に挿入される感覚、しかし今度はさっきよりも深くまで入っていく。
男のものは半分以上膣内に収まっていた。
そしてそのままピストンが始まる。
「うおぉ締まるぜ!これマジで最高じゃん」
「ああっ、やだ、、ああっ、、だめ、、そこ、擦っちゃらめぇ、いぐぅ❤️」
ひとりは涙を流しながら淫らに喘いだ。
その表情を見てアルトが満足げに微笑む。
「そうよ、思いっきりイキ狂いなさい!今のあなたは最高にロックよ!」
「ああ、狭い膣穴に出るぞ!」ドクンドクンビュービューーーーー!
「ああああああっ、、いぐぅ、くっああっーーーーー❤️」
ひとりは己が膣内で脈打つ男根を感じた。そして子宮の中に大量の白濁を流し込まれていた。
男は余韻に浸るようにゆっくりと引き抜いた。
男はひとりを抱き抱えて仰向けに寝かせた。
そして両足を大きく広げさせた。
そこには先程まで男を受け入れていたぼっちの女性器があった。
ヒクつきながらも愛液と血が混じったものが流れている。
そこへ赤髪の男が覆い被さってきた。
最初と同様に正常位で挿入するのかと思いきや違った。
なんと男は彼女の両膝を抱え上げたのだ。
いわゆるまんぐり返しの姿勢である。
「やふぁ、l恥ずかしくて、。死んじゃう、。許して」
ひとりは恥ずかしさと恐怖が入り交じり泣き叫ぶ。
だが男は容赦しなかった。
男のモノは限界まで勃起しており、狙いを定めて一気に突き刺した。
ずぶずぶっ! 串刺しにされたような衝撃と同時に腰が抜けるような興奮。
そして男は激しく腰を振り始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 肉を打つ音が激しく響く。
同時に結合部からも卑猥な水音が漏れ出す。
そしてピストン運動に合わせてひとりの口からは甘い声が溢れる。
男根が引き押しされる度にゾワリとする感覚が襲ってくる。ひとりは無意識のうちに腰を動かしていた。
「ぼっちちゃんから自分から抱きついてごらんなさい」
それを見たアルトはひとりの耳元で囁いた。
それは悪魔のささやきだった。積極的になるほど耐え難い快楽が彼女を堕としていく
彼女は言われるままに男の首に腕を回した。
ふたりは恋人のようにキスをした。
舌を絡ませお互いの唾液を交換しあう濃厚なキス。
「俺のちんぽしゃぶってくれよ」金髪の男のペニスが彼女の顔に突きつけられた。
ひとりはそれを口に含みフェラチオを始めた。
全くの未経験、親に隠れて見たわいせつ動画の記憶を頼りぼっちはしゃぶった。
じゅぽっ!れろっ!ちゅぱっ! 口の中で暴れる肉棒に必死で奉仕を続ける。
そして男の剛直からは苦味のある液体が流れ込んできた。
どぴゅっ!びゅーーーーー! 彼女はそれを飲み込んだ。
口内射精され絶頂を迎えたひとり、子宮は収縮し膣内を赤毛の男のモノを締め付けた。その結果、男のものから熱いものが放たれた。
「うっっおおおおおお射精るっ!」
ドピュッドピュービュルルルーー ひとりはまたも中出しされてしまった。
そして2人の男たちによる輪姦が終わったのは夜の8時を回った頃であった。
「ぼっち大丈夫?」
星歌がどこかすまなそうにいった。
「もう、無理です、、これ以上したら壊れちゃいます、、」
ひとりは泣きながら訴えた。
「壊れていいじゃない、初対面の男性2人とセックスしてロストバージンなんて!ぼっちってあんた最高にロックじゃない」とアルトが狂気を湛えて笑った。