今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
「これで終わりよ アゼリエーゼ(服従させる魔法)」
七崩賢、断頭台のアウラはフリーレンの前に服従の天秤をかざした。
アウラと対象者の魔力を測る天秤で、魔力の大きい方が相手を服従させることができる。
ピンク色の髪にねじれたツノ、自尊心の肥大した子供のような生意気な目つき、人外である事は明白だが、ツンとすました少女のようなあどけない美貌と身体の線がうかびあがるコスチュームからうかがいしれるキュートな身体付きは齢500年の魔族とは思えない愛らしさがった。
天秤はアウラに傾くはずだった。アウラはそう確信していた。なぜなら目の前のフリーレンの魔力は自分より矮小に見えたからだ。
しかし天秤はフリーレンに傾いた。
(こ、、これは、、こんなの嘘よ、、)アイスブルーの瞳が驚愕に瞬き、おどろきにその身を震わせた。
アウラは命令されることが、この世でいちばんきらいだった。
相手がどんなに身分の高い者であっても、怒りをおぼえずにいられなかった。
そのアウラが、たったいま拒否できない絶対的な命令を下されようとしている。
フリーレンは空を見上げ、興味なさげに呟いた。
「そうだね、、アウラ、、君はグラナトの街で絶対服従の性奴隷になりなよ。殺されても、殴られても、孕まされても絶対抵抗できない性奴隷として慰み者になるんだ。」
「私はそんなの認めな、、、、??、、うそ、、身体が、、、」初めて体験する。自分自身の魔法の強制力。
絶対服従を強制させるという圧倒的な力。
アウラが命令を拒否することなど、あり得ない事だった。
「とりあえずシュタルクの筆下ろしを頼むよ。彼はもう女を知ってもいい年齢だ。」
フリーレンは首切り役人を倒したシュタルクを呼び寄せてヒールと精力増強の魔法をかけた。
フリーレンは振り返りアウラのまだ薄い下腹に指を這わせる。「この中に君は死ぬまで男のものを迎え入れ続けるんだよ。それじゃあさようなら。」アウラはおもわず下腹部をおさえた。
(このゲス女!絶対に許さない!)
七崩賢、断頭台のアウラは激怒したが、彼女にもはや人を害する事は許されていなかった。
そして、目の前には、大きな斧を背負った赤い髪の少年が思春期の性欲をたぎらせて立っていた。
「こいつとSEXしてもいいんだよなフリーレン!」
フリーレンが去り際に答えた。
「もちろん、君の好きにしていいよ。フェルンには内緒にしとくからせいぜいこいつで鍛錬しなよ。こいつのアソコは小さくて君の未熟なモノでもキュンキュン締め付けてくれるだろう。」
「じゃあやらせてもらうよ」
「ひぃっ」アウラは悲鳴をあげた。シュタルクは斧を振りかぶり、股間の辺りめがけて振り下ろす! ジャリン!大きな音を立てて鎖帷子が裂ける。まだ未熟で貧相な少年とはいえ、ドワーフのアイゼン仕込みの筋力は成人男性の比ではない。
「さて女の子の身体ってどうなってんのかな?」
たちまちビキニパンツを引きちぎられ、未成熟な、小さな無毛の割れ目がむき出しにされる。
「ふざけるな!このガキっ!」アウラの口から悲鳴が漏れ、足を閉じる。
「股を開けよ!魔族!殴るぞ!」シュタルクが拳を振り上げる!
しかし拳が振り下ろされる痛みを覚悟してギュッと目を閉じた。
しかしいつまでたっても痛みはやってこなかった。アウラはそおっとまぶたを開く。
アウラは自覚なしにシュタルクの命じるままに足を開いていた!
そして少年は、彼女のツルツルの割れ目を指先で開いて、中をじっくりと見ていた。
シュタルクの荒い鼻息が割れ目にかかる。
「魔族の癖にピンク色のかわいいおまんこしてるんだね❤️」
(そんな、、嘘でしょ!この私がなんでこいつなんかに足を開いてるの!?)
「はははっ!無毛でツルツルおまんこなんてエロすぎるぜ!これがアウラのおまんこか!」
「う、うるさいわね!そんなとこジロジロ見るんじゃないわよ!この変態!」
シュタルクは割れ目を開いたまま、少指でそっと小陰唇を開き、クリトリスを剥き出しにし、皮を被っているクリトリスを指でつまみ上げた。
「ひんっ!あ、、、やだ、、。」
「いやじゃないだろ!俺はちゃんとアイゼンに教わった通りやってるよ、こうやって直接指でコリコリして気持ち良くするんだよ!ちゃんとアウラを気持ちよくしてやるからな」
シュタルクがクリトリスを指で擦り上げるとアウラの腰がビクンっとはねた。
「ひぃんっあ、、あはぁっ!」
(私のあそこが、おまんこが熱い!触られるたびにキュンキュンしちゃうううううう❤️)ほほを染める彼女の表情を満足げに眺めながら、シュタルクはアウラの乳房をさらした。まだ未熟な小さな丘がそこにあった。「こっちはどうかな?500年生きて全然育ってないんだね。」シュタルクは乳首にそっと舌を這わせる。
「あ、、ああっ!だめぇ!乳首感じちゃう!やめろぉ」
(な、何これ?なんでこんな下等な人間に、、感じて、気持ちよくなっちゃうの)
絶対服従の意味するところは、身体の心も服従して、男のものを求めるということらしい。
「魔族には愛情がはないんだよね、でも快楽とか屈辱とかはあるんだ?」
そして彼女の膣穴にゆっくりと中指を差し入れていった。中を広げるように優しく撫でる。クリトリスをシュタルクは指で揉みしだいていく。
同時に小さな乳首を口に含んで吸ったり舌を転がす。「いや、、ああん。うそ!私感じてるの?こんな人間の子供にぃ」
「無理よ!こんな屈辱耐えられない
「無理でもいいよ。でも俺はやめないよ。」シュタルクはズボンを下ろした。
既にバキバキに勃起した小さな性器が顔を出している。
シュタルクはアウラスの小さな割れ目に自らのものを押し当てた。
「魔族のおまんこってフィルンと同じなのかな。穴がすごい小さいけど」
「やっ、、やめて!それだけは許して!」
アウラの懇願を無視して亀頭が中に侵入する。
(嘘っ、私こんなガキに犯されてるの?)
しかし痛みはまったくなかった。代わりに腰の奥を震わすような甘いうずきが広がっていく。
「気持ちいいんだろ?アウラ、俺も初めておまんこにちんちん入れるけど気持ちいいよ。もっと奥まで入れてやるからな!」
「やめて!だめよ!私、もう、、いや、、許して」
アウラの懇願を無視して、シュタルクのペニスが根元までアウラの膣に押し込まれる。
(あひぃんっ!だめぇ、こんなの、気持ち良すぎるう❤️)
「あ、、出そう、避妊はしなくていいよね、どうせ魔族だし」
アウラの狭い膣内をいっぱいにして少年のものがびくんと脈打った。
そして熱い精を吐き出した。
「ああっ!出てるぅ❤️」アウラが悲鳴をあげる。
シュタルクのものが抜かれると、割れ目からはどろりと白濁した精液がこぼれ落ちた。
(こんなのって、こんなのって無いわ!)
アウラは呆然として地面にへたり込んだ。
「おっ!坊主やってんな!魔族女に1番槍とはたいしたもんだ。」
グラナトの男たちが、どやどやと城から出てきた。
大地を埋め尽くす頭のない騎士たちの遺体に、彼らは復讐に燃えていた。
しかし彼らはアウラを殺すような事はしない。自らの肉槍で突き刺して恥ずかしめるのだ。シュタルクのモノとは太さも長さも違う肉の剛槍だ!「いや、、許して、、もう無理よ。」アウラの拒絶は無視して騎士たちが彼女にのしかかる。
ツノを押さえつけられ口にも肉棒をねじ込まれる
(くぅっ!重い!こんな奴らに犯されちゃうの?)
アウラは悲鳴を上げた。
しかしそれはいつの間にか甘く鼻にかかる嬌声に変わっていた。
「ほらよ!魔族おまんこで俺のチンポをご奉仕しろよ!」
「くっそ!こいつの中トロトロで気持ちいいぜ!」
屈強な騎士が数人がかりでアウラの小さな穴を犯していた。
グラナトの男たちが口々にアウラを辱める。
(こんなの嘘よ、魔族の私が人間に犯されて感じてるなんて)
しかし屈辱とは裏腹に彼女の割れ目は愛液でびしょ濡れだった! そしてひときわ大きな咆哮とともに騎士たちは射精した。「ひいっ!出てるぅ!!」
「よし次は俺だな」騎士達がかわるがわるアウラに襲いかかる。
(こんな、、人間にいっぱい出されて感じちゃってる!)
「あー、気持ちよかったぜ!魔族のおまんこは最高だ。」
彼女の割れ目からは男達の欲望が溢れ出ていた。
(嘘よ、、私がこんな下等生物にイかされてしまったなんて)
「もう、殺しなさい」アウラスは吐き捨てるように言った。
「お望み通りちんぽでハメ殺してやるぜ!」1人の騎士がアウラを四つん這いにさせて後ろから貫いた。
(ああん!嘘よ、私もうイきそうになってる)
「おらっ!出すぞ!」
「俺ももう出る」2人の騎士が同時に射精した。
(嘘よ、こんな下等生物に口にも性器にも中出しされちゃった)
それを見ていたシュタルクのものも、見事に復活していた。
「おい少年!こいつの尻の穴も試してみろ!口もまんこも尻も体験して、男は初めて一人前だ」初老の騎士がアウラを犬のように這いつくばらせて、尻の穴に油を塗り込んだ。「いやぁ、、お尻だけは許して」
シュタルクが容赦なくアウラの尻穴にも挿入した。本来の用途でないところに熱い男のものがねじ込まれる異物感!その気持ち悪さは家族であっても変わる事は無いのに、突き上げられて嫌悪感が快感へと変わっていく!
(くぅっ!こんな下等生物にお尻を犯されてるのに、なんで気持ちいいの?)
「おおっ!おじさん、ケツマンコ最高だぜ!」シュタルクはどうやら気に入ったようで激しく腰を振った。
(あっ!だめっ!もうイッちゃう)
「ああっ!お尻でイくぅぅ!!」アウラが絶頂を迎えた。
しかしグラナトの男たちは容赦しなかった。彼女の口にアナルに割れ目に再び自らのものを突きつける。
三つの穴で交わる!売春婦でもされないような惨めな行為だ。
人間の女であれば、とっくに息を引き取っていたであろう激しい攻め!しかし魔族である彼女は休みなしで陵辱されようとも、殴られようとも、ムチ打たれようとも息絶える事は無い。魔力が尽きれば死ぬこともできるだろうが、男たちがひっきりなしに、彼女の体の中に魔力成分の塊とも言うべき体液を注ぎ込んでいるのでそれもできなかった。死ななくても痛みや屈辱は人間と同じように感じるのだ。故に、彼女の日々は地獄だった。
そして、男たちは城壁の中の馬小屋を改装し「アウラ小屋」を作った。グラナトのものであれば誰でも無料で好きなだけこの美しい魔族の娘を凌辱できるとあって順番待ちの列は耐えることがなかった。
そんな暮らしが1週間も続いた頃には、アウラはついに男たちに媚びへつらうようになった。媚びてさえいれば乱暴にされる事は無い。痛みを感じずに済むことが彼女にとっては最優先課題になり、男たちが求めるどのような恥ずかしい行為にも喜んで応じるようになった。男の前でオナニーをしたり、排泄行為を行うことさえも厭わなかった。
シュタルクはグラナト滞在中、フェルンの目を盗みアウラ小屋に通った。途中から、女を絶頂させることが楽しくなりあらゆる体位を彼女で試した。
そして、グラナトを出る前日も、彼はアウラを訪ねた。扉を開けると、むせ返るような男たちの精液の匂いがした。そして薄暗い部屋の向こうで媚びるように笑う彼女がいた。
「ああ、、私はもう抵抗しない。絶対に人間に抵抗したりしない、だから、いじめないで優しくして❤️何でもするからお願いよ」
アウラスは必死でシュタルクにしがみついた。
「あんた変わったな」シュタルクがズボンは脱いで性器を剥き出しにする。
「ああ、、おちんぽ❤️」
すると彼女が待ちかねたようにしゃぶりつく。
「ちんこしゃぶるのめちゃくちゃ上手くなってるじゃねーか?こいつ」
シュタルクは射精する前に彼女の割れ目にペニスをあてがうと一気に奥まで挿入した。
「ひぃんっ!いいっ!」彼女の体がのけぞる。
激しくピストン運動を繰り返すうちにシュタルクの限界が来た。
どびゅっ!どくどくどくどく!大量の精液が流し込まれる。
(ああっ、お腹の中暖かいぃ、魔族のくせに人間の男なんかに犯されて喜んでるなんて!)
ボロ雑巾のように倒れるアウラ、シュタルクは彼女の角をハンドルのように握ってふたたびフェラチオをさせた。
彼女の生意気な瞳に涙が浮かぶ。小さな口の中にシュタルクはいきり立つものをねじ込んで腰を振った。彼女が苦しそうにうめくがお構いなしに攻め立てた。
そして口の中に射精した。
「顔に出して!ぶっかけて!」アウラが叫ぶ。
シュタルクは彼女の顔に欲望をぶちまけた。彼女の美しい顔は白濁液でまみれた。
アウラの心の中に何かが弾けたた。
(ああ、もう耐えられないわ!)アウラは自分の割れ目に指を入れてオナニーを始めた。
グラナトの兵士に強制されてではなく自らの意志で快楽を求めるために自慰をしていた。
「魔族のくせに人間なんかに犯されて、気持ちよくなって!でももうそんなことどうでもいい。私はおまんこ女のアウラ、男たちが使うための精液便所それでいい。」そして自らの割れ目を広げ、腰を突き出した。
「ほら、好きなだけ犯しなさい!私の中をいっぱい突いて❤️」
シュタルクは彼女の小さな体を持ち上げる。そして再び肉棒を挿入した。
アウラスは激しく潮を吹き絶頂した。
性欲処理のためのオナホールがアウラにとっての本当の仕事になった瞬間だった!