今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
「今日の魔族との戦いでだいぶ魔力を消費してしまったね」
魔族の屍の積み上がる平原で少女はどこか他人事のようにつぶやいた。
二つ名は葬送のフリーレン、勇者ヒンメルと共に魔王討伐を果たした魔法使いとは思えない華奢でかわいい女の子だ。
1000年以上生きているエルフ族のひとりで流れるような銀色の長髪を後ろで束ねている
「フリーレン様❤️こんなところで倒れられては困ります。この先の木こり小屋まで我慢してくださいl
弟子のフェルンがフリーレンをふらつく抱き起こす。僧侶ハイターに拾われて大事に育てられた人間の少女もフリーレンとの旅で一人前の魔法使いとして成長した。すみれ色のロングヘアに深い濃紫色の理知的な瞳、魔法使いの衣装の下には19歳とは思えない。男好きのする豊満な肉体が隠れている。
常に冷静でフリーレン一行ではお母さんポジションの苦労人だ。
「フェルン、フリーレンは俺が背負っていくよ」赤髪の吊り目ガチの少年、戦士シュタルクがフリーレンを猫の子のように抱っこした。花畑のような優しい香りに、彼は束の間、目を細める。「ありがとうシュタルク、ところでフェルンもつかれてるんじゃないの?おぶってもらったら」悪戯な笑顔をフェルンにフリーレンは返す。
「平気です。それよりも日が暮れる前に小屋に行きますよ。」冷淡に答えた。
「え~っかわいそうにシュタルク様、フェルンにふられちゃったね」
「さあシュタルク、さっさと木こり小屋までフリーレン様を運んでください」
こうして一行は魔族襲来以来、打ち捨てられたままになっていた木こり小屋について旅装を解いた。
シュタルクが獣を狩り、フェルンが器用に夕食を整える。
フリーレンは適当に食卓の前に陣取り、フェルンの持たせてくれたジャムを舐めている。
「それにしてもフリーレン様、大丈夫なんですか?魔力を使いすぎたとおっしゃってましたが、」フェルンが心配そうに声をかける。
「ああ、かなりやばかったね、まずは休息だ。小屋の隣にフィンランドサウナがあるみたいだね。」
木こり小屋の隣に岩清水を引き込んだサウナがある。木こり小屋だけに薪も十分だ。
「シュタルク様、サウナに薪をくべて準備してください。」フェルンがシュタルクに声をかけると
「ああ、わかった。」
と小屋から薪をくべに行く。
サウナの近くは涼やかな風が吹いている。シュタルクが薪をくべると一気にサウナ室の温度が上がっていった。
「フリーレン様、先にサウナで休んでいてください。私もすぐに行きますから」
「ああ、そうさせてもらうよ」
そう言うとフリーレンは恥じらう様子もなく服を脱ぎ湯気の立ち込めるサウナに飛び込んだ。
一瞬抜けるような白い肌の少女のような裸身がシュタルクの前を通り過ぎた。
「シュタルク様!向こう向いていて下さい。」フェルンも物陰で服を脱ぎ、洗い布を体に巻いて現れた。発育した乳房や尻のラインが剥き出しのタオル巻きだ。
「フェルン、すまない」シュタルクは顔を真っ赤にして横を向いた。
フェルンはサウナ室に入り、フリーレンの隣に腰を下ろした。
「はあ~いい湯気ですね」フェルンが呟いた。
フリーレンはぐったりと体を横たえている。タオルで汗を拭いたフェルンは自分よりもはるかに年上のフリーレンの体に見とれてしまった。妖精のようなからだ、銀色の髪の毛は透き通って輝くようだ。ついまじまじと見てしまう。
「どうかしたかい?」
「いえなんでもありません」フェルンは顔を真っ赤にして俯く。
「フェルンはまた成長したようだね❤️」フリーレンは胸にあたりを凝視した。
「もう、馬鹿なこと言わないでください」フェルンがさらに顔を赤くする。
「フェルン、久しぶりに魔力供給をさせてもらうよ。」フリーレンはうっとりとした声を出すとフェルンの胸のタオルを剥ぎ取ってしまったのだ。
フェルンの豊満な乳房が露わになる。色白で柔らかそうな肌が汗に濡れて淫靡な雰囲気を醸し出している。
「フェルンのおっぱいは相変わらず大きくていいね❤️」フリーレンはそう言うとフェルンの乳房を口にふくんだ。
「ああっ、フリーレン様ぁ!シュタルク様が外に、ああ、~こんなところで?だめぇ」フェルンは身をよじるが逃げられない。
フリーレンは小さな口で懸命にフェルンの乳首に吸い付く。
「フェルンの弱いところならみんな知っているよ❤️」
「ああ、、いいっ、フリーレン様ぁ❤️そこ感じちゃいます。」フェルンは足をガクガクと震わせる。
「おやおや魔力の供給をしているのにこんなになって」
フェルンの割れ目はぐっしょりと濡れていた。
「イっていいんだよ、イキなよフェルン❤️」フリーレンは秘所に細い指を入れた、
胸と秘所の2点責めである。
「ああ、だめえええ、い、、くっ~っああああ❤️」フェルンは腰を振って果てた。
フリーレンはぐったりとするフェルンに水をかけると自身も汗まみれになった体を清水で流すのだった。
その頃シュタルクはサウナ室の外で悶々としていた。フェルンが先にサウナに入ったことを聞きながら待ちぼうけているのである。裸のフリーレンがフェルンと何をしていたかを想像してしまい勃起がおさまらないのだ。
その彼にフリーレンが声をかける。
「シュタルク、君もサウナに入るかい?」フリーレンは全裸でサウナから出てくるとシュタルクの股間に目を落とした。
「これはいい❤️」そう言うとフリーレンはシュタルクのズボンを降ろした。
そしていきりたつ肉棒を小さな口で咥えこんだのだ。
「おおっ!フリーレン、何を?」誰にもくわえさせたことのないそれを美しい少女の口にふくまれシュタルクはたまらず叫ぶ。
フリーレンの舌は巧みに動きシュタルクのものをもてあそぶ。
「だ、だめだよ!フリーレン!」シュタルクは腰を引こうとするががっちりと両手を魔法でホールドされて動けない。
「あああ、、射精る!フリーレン❤️」
激しい口淫に若い戦士はあっけなく達してしまった。フリーレンの口内に濃厚な白濁液が飛び散る。シュタルクは足腰が立たなくなり座り込んだ。
「すまないフリーレン」
息を荒らげるシュタルク。
「濃さも量も十分だよ❤️奥にいるフェルンにも魔力補給を頼むよシュタルク❤️」
フリーレンが小悪魔のように微笑んだ。
(フリーレンは俺にフェルンとセックスしろと言うのか?)戸惑うシュタルク
「パーティーの中では当たり前のことだよ。フェルンわかっているはずだよ」
フリーレンはそう言い残すと毛布に身を包みサウナを出て木こり小屋に帰った。
シュタルクは戸惑いながらもフェルンの待つサウナ室に入ろうとした。
「シュタルク様、、これは一体?」フェルンがバスタオルを体に巻いた状態で待っていた。
「フリーレンのやつ、無茶苦茶なこと言いやがって」だが勃起した股間は隠せない。
「フリーレン様のいう通り、今は一刻も早く魔力供給をしていただく時です。覚悟はできていますから、私の初めてをもらっていただけませんか?」フェルンはそう言うとタオルを脱いでいった。
たわわな乳房にくびれたウエスト、むっちりした尻、フリーレンに弄ばれ秘所から流れる蜜が太ももを濡らしている。
「いいのかフェルン」シュタルクはフェルンの体を押し倒した。
彼は行為を寄せていた少女に唇を重ねた。そして、情熱的に彼女を抱いた。
「ああっ!シュタルク様!」フェルンは声をあげた。
フリーレンとの行為で十分に濡れそぼったそこは痛みもなくシュタルクのものを受け入れた。
「ああ、あん❤️シュタルク様」激しく突かれるたびに声が漏れるフェルンだった。
彼女の豊かな乳房が、突き上げるたびにぷるぷると揺れた。小さな唇からはかわいい舌が見えている。
シュタルクはフェルンの口に吸い付いた。
「んっ、んあっ❤️シュタルク様」舌を絡ませ合うとさらに蜜があふれた。
フェルンは足を絡めてより深くまでシュタルクを迎え入れた。
「くっ、もうだめだ!射精る!」フェルンの体が痙攣したと同時に膣の中に熱いものが流れた。
(ああ、中に熱いものが入ってくる)「はぁはぁ、これで大丈夫なはずです。ありがとうございますシュタルク様」フェルンは笑顔でお礼を言った。
「ああ、でも、俺はまだこんなものじゃ収まらないよ❤️まさか魔力供給が終わったら用はないとか言うんじゃないだろう?」若いシュタルクのものはぎんぎんにボッキしていた。
「ああ、、これがシュタルク様のp、、」
フェルンは再びのしかかる若い雄に再び体を貫かれた。
(シュタルク様のは勃起すると小さくなくなるんですね)
フェルンは激しく突き上げられながら心の片隅でそんなことを思っていた。
「フフッ❤️」フリーレンはそんな二人の様子を魔法で写し出した水晶玉に映して微笑んでいた。
そうとも知らずに、若い2人のセックスは激しくぶつかりあった。
「もう、、許してください。ああっ!もうダメです❤️」フェルンが悲鳴をあげる。
フェルンの白い尻がうねるように揺れた。
シュタルクのものが子宮の入り口に当たるたびに意識を失いそうなほどの快感がフェルンを襲う。
フェルンは自らも腰を振ってさらなる快感を求めた。シュタルクの若い肉体はフリーレンがフェラチオの時にかけた絶倫の魔法の影響で一度射精してもなお萎えることなく元気なままだった。
(ああ、シュタルク様すごい)「いいよ❤️イキなよフェルン!」
お互いの声に呼応するように2人の体は最高潮に達した。
「ああっ!イクぅ~❤️っ!」フェルンは腰を浮かせて絶頂を迎えた。
シュタルクもたまらず彼女の中に欲望を吐き出した。
大量の魔力がフェルンの中に注ぎ込まれたのである。
「ああ、熱い!これで、やっと終わり?ああ」絶頂の余韻に震えるフェルンの体の中でシュタルクは果ててもなお硬度を失わぬものを突き上げるのだった。
(どうしてまだこんなに元気なんですか?)顔を引きつらせるフェルン「フェルン、俺まだ一回しか射精してないから、ごめんよ❤️」
シュタルクの肉棒は萎えるどころかさらに勢いを増した。
(ああ~、私どうなってしまうのかしら?)フェルンは快感に溺れながらそんな事を考えていた。
それからも夜通し若い2人の交わりは続いたのだった。
フェルンは何度も失神し、2人は明け方まで交じり合った。
木こり小屋の寝室でシュタルクとフェルンが裸のまま眠り込んでいる。
「お疲れ様」フリーレンはそう言うと若い2人の体に毛布をかけてやるのだった。