今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
アルテマティア 竜の六血族の一つである翼の血族の血主。翼の竜王こと『天翼竜』。
アイスブルーの髪に竜種の赤い瞳、礼服のような白いドレスに身を包み、背から生えた白い翼と頭の上の王冠を模した輪っかも合わせて、その姿は天使を思わせる容姿をしている。
No.2のウォルテカムイをはじめ、統率者のオルト・ゾラ。最年少のネビュリム 武人のタラテクトラ、長老のボルギウスなど錚々たる配下を持つ。戦闘力も非常に高いが、翼の血族を束ねる立場上、最前線に赴くことはほとんどない。その優しさと慈愛ゆえに血族から深く敬愛されているが、敵味方問わず慈悲を与える彼女にクリムゾンは
つけ入る隙を見出していた。
「死神ラグナよ、アルテマティアは強い、しかし精神生命体である竜ゆえの弱点がある。」
クリムゾンが剣士のラグナにいった。
赤い髪にスレンダーなボディ、中性的な顔立ちをしており、左眼が竜と同じ縦長の瞳孔をしている。その正体は「翼の血族」の元血主であり、「竜の神」に反逆した元竜王。自分自身を含めた全ての竜を滅ぼすことを目標としラグナと共闘している。
「俺には銀気闘法がある、弱点などつかなくとも」
ラグナがクリムゾンにいった。銀気闘法とは、生命力をエネルギーに変えて放つ闘法。
「たしかにあれを使えば、アルテマティアと戦うことも可能だろう。だがな、勝ってもおそらくはボロボロ、周りの血族たちに殺されるのがオチだな。」
クリムゾンがそこで言葉を止め、ラグナにある作戦を伝えた。それはアルテマティアにとって最大最強の弱点で、絶対に有効なものだった。それは彼女の性に対する潔癖さを逆手にとってレイプして、快楽落ちさせる作戦だった。
「クリムゾン…そんなことをしたらただじゃすまないぞ?」
「快楽堕ちさせて服従するまでやれば大丈夫だ!その間、お前らとアルテミマティアを閉じ込める亜空間も作ってある。たとえ相手がウォルテカムイでも48時間は絶対に壊すことができない結界だ。そこにアルテマティアを閉じ込めて陵辱するんだ」クリムゾンは悪魔的な笑みを浮かべて言った。
「精神生命体は快楽に弱いからな、精神的に屈服させれば、もうこっちのものさ。」
クリムゾンがラグナに作戦を伝えた。そしてラグナは命令通り、アルテマティアがいる宮殿へ向かったのだった。
王族のみが知る秘密の通路を使い数分後、翼の血族の族長であるアルテマティアがいる寝所へ到着したラグナ一行はクリムゾンに託されら亜空間「ヤリ部屋」を展開した。
目を覚ましたアルティマティアを待っていたのは情欲にに目を血走らせたラグナと男たちだった。
「あなたたちは何者です。一体どこから入ってきたのですか?」高貴な視線でアルテマティアが睨む。「お前を犯すために来たんだ。」ラグナが冷たく言った。
「何を言っているのです?私があなたたちのような下衆に屈するとでも?」アルティマティアは毅然とした態度で言い放った。しかし、アルテマティアの体は小刻みに震えていた。
「その高慢な態度もいつまで保つかな?ラグナよ銀気を込めたちんぽでわからせてやれ!」クリムゾンがつぶやいた。ラグナ達、竿男の股間が銀の輝き帯びてそそり立つ。
「くっ……私に何をするつもりですか、あなた方は!!」アルテマティアが叫んだ。
「なにをするって?決まってるだろ、お前を快楽で屈服させるんだよ」ラグナがそういうと、アルテマティアのドレスを破り取り、その体を愛撫し始めた。「いやっ!やめて下さい!」
「さあ、快楽堕ちしてもらうぞアルテマティア。銀気闘法・絶倫!」ラグナの竿がみるみる固くなっていく。
「何なのですかこのおぞましい物は……」アルティマティアは恐怖で震えあがった。
「これが俺たちのちんぽさ……今からこれに犯されるんだお前は。」ラグナはそういうとアルテマティアに挿入した。
「くっ……、ううっ……」アルティマティアは初めての感覚に顔をしかめた。「そんな締め付けるな!」ラグナが力強くピストンした。
「んっ……はぁ……この感覚はいったい何なのですか?」今まで感じたことの無い快感に襲われながらもアルテマティアは気丈に振舞った。
「気持ち良すぎてもう我慢できない!出る!!」ラグナが限界を迎え、射精した。
ビュルルルッ!!ビュルルッ!!ドクッドクッ……。大量の精子がアルテマティアの子宮に叩きつけられる。
「んあぁああっ!熱いです……」アルテマティアは初めての感覚に困惑した表情で喘いだ。「これはどうだ?」ラグナは腰の動きを止めずに、さらに激しく突き上げる。
パンッパァンッ!バチュッグチャッグチョォオオッ!卑猥な音が部屋に響きわたる。そしてアルティマティアもまた感じはじめていた。
(んっ……なんですかこの感覚っ……!頭のなかまで真っ白になってしまいます……)
「んっ、ああっ!はぁ……っ、んんっ!」次第にアルテマティアの声が大きくなる。「どうだ?そろそろイキそうか?」ラグナが尋ねた。
「そんなことありませんっ……!絶対に私は屈しませんから……」アルティマティアは顔を赤らめながら言った。しかし、体は正直に反応しており、膣はキュッと締まり愛液がトロトロと流れ出ている。
ラグナはピストン運動を止めずに腰を打ち付け続けた。
「それにしてもでかいおっぱいしてるぜ。ラグナに犯されて乳首をビンビンに勃起させてるぜ。この姫様は」他の男たちは、彼女の白い肌に手を伸ばして、胸や尻を蹂躙していた。
「んんっ!ちがっ……そんなことありません!んふぅっ!」否定しながらも、体は正直に反応してしまい甘い吐息が漏れてしまう。
「強情な女だな。ならもっと激しく突いてやるよ!」ラグナはさらに強くピストンした。
「ひぃいいっ!!だめですそこはぁあっ!!」アルティマティアが絶叫する。子宮口に亀頭を打ち付けられ、今までより更に強い刺激が襲う。
(駄目ぇええっ!何か来ちゃうぅうう!!)アルティマティアは体を仰け反らせ、絶頂を迎えた。
「ひゃぁああっ!イクぅううっ!!」アルティマティアが絶叫した。それと同時に彼女の秘部から潮が吹き出す。
「なんだ?もうイッたのか?淫乱な姫様だな!」男たちは嘲笑しながら言った。
「ち、違います!今のは違うんですっ!」アルテマティアが叫ぶ。しかし、彼女の体は絶頂の余韻でピクンっピクンと小刻みに痙攣していた。
(こんな感覚初めてです……)アルテマティアが困惑していると、ラグナのピストンが再び開始された。
「ひゃあんっ!ちょっと待ってぇええ!」敏感になった状態でのピストンにアルティマティアは悶絶した。そしてそのまま激しく犯され続けた。
「あぁああっ!またイグっ!!イッちゃいますぅうう!!」再び絶頂を迎えるが、それでもラグナは止まらない。「ひぃいいっ!!止まってくださぁあいっ!!」しかし、アルテマティアの言葉を無視して更に強く突き上げる。
「ラグナが行くまで待ってられないや。俺のちんぽをしゃぶってくれよ!アルテマティア様❤️」男が彼女のアイス、ブルーの髪をつかんで、彼女の唇にペニスをねじ込んだ。生臭い匂いが口の中に広がる。
(いやっ!やめてください!)
「ほら、しっかり舌使ってご奉仕しろよ」男は彼女の頭を押さえつけてピストンを開始した。
「んんっ!んっ……!!」アルテマティアは男の肉棒を喉奥まで突き入れられ、苦しげに顔を歪めた。それでも抵抗することなく懸命に舌を使って奉仕を続ける。血主のプライドがズタズタに引き裂かれる恥ずかしめの嵐。
ラグナの激しいピストンと男の乱暴なフェラチオにアルテマティアの体は限界を迎えようとしていた。
「そろそろイキそうだ!!中に出すぞ!!」ラグナが叫ぶと同時に再び大量の精液が子宮に叩きつけられる。ビュルルルッビュルルルッ!ドピュッドピューッ!!
「んんっ!んぅううっ!!」アルティマティアも絶頂を迎え、体をのけぞらせた。ラグナの精子は子宮から溢れ、ベッドシーツに大きな染みを作っていた。
「ふぅ……いっぱい出たぜ……」男が満足げに呟くと、口からペニスを引き抜いた。
「はぁ……はぁ……」アルテマティアは激しく息を切らしていた。その股間からは大量の潮と愛液が流れ出ていた。「アルテマティアよ、お前の艶姿を外の空間に大写ししているのに気づいているか?淫らな声も裸も全て王都の市民とお前の眷属に見られているのだ」クリムゾンが冷酷に言い放ち、外の様子を彼女に見せた。
No.2のウォルテカムイをはじめ、統率者のオルト・ゾラ。最年少のネビュリム 武人のタラテクトラ、長老のボルギウス、それぞれが彼女の哀れな姿に絶叫し怒りをあらわにしていた。しかし同時に雄の本能も刺激されており、股間のものは意地汚く勃起していた。「なっ、こ、これは……!!」アルテマティアは絶句した。この悲惨な姿を王都の市民に晒していると思うと胸が張り裂けそうになる。
「さぁラグナよ!アルテマティアをさらに陵辱せよ!メスブタのような無様な姿をさらさせるのだ。」クリムゾンが叫んだ。
さらに彼女の体を複数の男たちの手が這い回る。豊満な乳房やしなやかな体つきをいやらしく愛撫する。乳首はビンビンに勃起し、秘部からは愛液が流れ出ている。
(駄目っ!感じてはいけないのです!!)
アルテマティアは必死に耐えようとするが、体は言うことを聞かない。触れられるたびにビクンッと反応してしまう。ラグナのピストンも再開され、アルテマティアは再び快楽の渦に飲み込まれた。
(んあぁっ!こんなの嫌なのにぃい!)アルティマティアは涙を流した。しかしそれは男たちにとって興奮材料にしかならなかったようで更に激しく犯された
「ひぁっ♡あぁああんっ!もう許してくださいぃいいっ♡」アルティマティアは涙を流しながら懇願したが、男たちの行為はエスカレートする一方だった。
アルテマティアの敏感な部分を探り当て、集中的に責め立てる。そしてついにその時が来た。ラグナが一際深く突き入れると大量の精液を放出したのだ。同時に他の男たちも一斉に射精し、彼女の体に白濁液を浴びせたのだった……
「ふぅ…誇り高いアルテマティアも完全にメス堕ちしたな。…」クリムゾンは満足げに微笑んだ。
アルテマティアの体はもはやドロドロになっており見る影もないほど汚されている。だがそれでもなお快楽に染まりつつあるアルティマティアにクリムゾンは再度質問を投げかけた。「どうだ?そろそろ屈服する気になったか?」しかしアルティマティアは未だに反抗的な態度を崩さない。「わ、私は血主です!あなたは敵です!絶対に屈したりしません!」彼女はキッパリと言い放った。
クリムゾンの表情が変わり、冷酷な眼差しでアルテマティアを見下ろした。そして片手を前に突き出すと何か唱え始めた。
『影の槍よ、我が敵を刺し貫け!』クリムゾンが叫ぶと同時に彼女の影から黒い槍が伸び、アルテマティアの首筋を貫いた。「くぁあああっ!?」絶叫と共に槍がめり込んでいく。「貴様ぁ!何をするんですか!」アルティマティアの激昂を無視してクリムゾンは続けた。
『我が支配を受け入れよ』今度は詠唱を止めず一気に魔力を放出した。その瞬間、アルテマティアは自身の体の内側から何かが変わっていく感覚を覚えた。全身が熱くなり、頭がぼんやりしてくる……
そして次の瞬間には快楽が押し寄せてきた。今までとは比べ物にならないほど凄まじい快感。脳髄まで響くような強烈な刺激にアルテマティアは体を仰け反らせて悶えた。
「ああっ!!これ凄いっ♡!イグっ♡またイクぅうう~!!」ビクンッと大きく痙攣し絶頂するアルティマティア。
その様子を見てクリムゾンは満足気に微笑んだ。「さぁ、堕ちるがいい」クリムゾンはさらに魔力を放出し、アルテマティアの魂に干渉する。そして彼女の心を完全に掌握し、支配することに成功した。「あぁ……私の全てはクリムゾン様の為にあります……」アルテマティアは完全に従順な奴隷に成り下がってしまった。
「これでアルテマティアも眷属になったわけだ」クリムゾンは満足そうに言うと、配下たちに指示を出し始めた。
王都の各地にアルティマティアの痴態を映し出した映像が魔法で映されたのだった。
(こんな姿を皆に見られてしまいました///)アルテマティアは顔を赤くしたが、すぐにそれどころではなくなった。
ラグナがピストンを再開したのだ。「ひゃぁああん!やめてぇえ!」アルテマティアは涙を流しながら懇願するが、当然聞き入れられるはずもない。今度はバックから激しく突かれた。「いやぁああっ!!またイグぅうう~!!」アルテマティアは再び絶頂を迎え、体を仰け反らせた。しかしラグナはまだ満足していないようでピストンを続けた。「ひぃいいっ♡もう許してくださぁああいっ」
アルティマティアの悲痛な叫びを無視し、クリムゾンは次の指示を出した。「アルテマティアよ❤️お前を崇めたて祀っているNo.2のウォルテカムイ、統率者のオルト・ゾラ。最年少のネビュリム 武人のタラテクトラ、長老のボルギウスにお前を犯させるのだ!」そう言うと、クリムゾンは結界を解いて彼らをやり部屋に招き寄せる。
「アルテマティア、俺を使え!天国にいかせてやるぜ。」ウォルテカムイが叫んだ。
「アルテマティア様!貴女様に救われたあの日から我々は貴女の虜なのです!どうかこの身を捧げさせて下さい!」オルト・ゾラも懇願する。他の者たちも同様に懇願した。
「私は誇り高き血主です……それなのにあなたたちはこんな私に欲情するのですか……」アルティマティアが悲しげに言う。しかしその言葉とは裏腹に彼女の体は疼き始めていた。
「皆よ、アルテマティアを犯せ」クリムゾンが命じると、アルテマティアは5人に代わる代わる犯され続けた。「んぁああ♡あぁああんっ♡」
ウォルテカムイの激しいピストンと男達の暴力的なセックスにアルティマティアは再び激しく絶頂した。そしてウォルテカムイがラストスパートをかけるようにさらにペースを上げた。その快感にアルティマティアは為す術もなく堕ちていった……
(ああっ、気持ちいいです♡もっと犯して欲しい……)完全に快楽の虜になってしまったアルテマティアは自ら腰を振ってちんぽを求めた。
「はぁっ♡んっ♡」アルティマティアは自らウォルテカムイのペニスに舌を這わせた。そして喉の奥までくわえ込むと、激しくストロークする。彼女の豊満な胸が揺れる。
「んんっ♡じゅぷっ♡」
ウォルテカムイが彼女の頭を押さえつけると、アルティマティアは苦しげにしながらも必死に奉仕を続けた。やがて限界に達して大量の精液が彼女の口の中に吐き出されるとゴクンと飲み干していく。「次は私だ!」オルト・ゾラが叫ぶと、アルテマティアを押し倒し、巨大なペニスを挿入する。
「あぁあんっ♡すごいっ♡!」アルテマティアは歓喜の声を上げた。オルト・ゾラが激しくピストン運動を始めると彼女の口から甘い吐息が漏れる。そしてそのまま中へと射精したのだった……
「ああ、、僕のアルテマティア様が、、」隅っこで震えてるいるネビュリムにも彼女は気づいて微笑んだ。豊満な胸にまだ未熟な彼のペニスを挟み込む。彼が快感に悶える姿に興奮を覚えた。
「ううっ!出るっ!!」彼は情けなく射精してしまった。「次は俺だ!」タラテクトラが叫ぶと、彼の巨根を挿入する。
「んんっ♡あぁあんっ♡」アルテマティアはその巨大な質量に驚愕しながらも受け入れた。そして激しいピストン運動が始まり、何度も中出しされる。その快感に彼女は激しく喘いだ。
その後も次々と男達のものを処理させられるアルテマティアだったが、その表情は完全にメスの顔になっていた。そして最後にオルト・ゾラとネビュリムの2人を同時に受け入れたのだった……
「あぁああんっ♡またイクぅうう!!」アルテマティアはビクンっと体を仰け反らせ絶頂を迎えた。しかし休む間もなくピストンが続けられ、再び激しい快楽の世界へと引きずり込まれるのだった。
「さぁアルテマティアよ!絶頂と共に屈服を認めるがいい!」クリムゾンが叫ぶとアルテマティアをさらなる快楽攻めが始まる。
ウォルテカムイとタラテクトラが交互に突き上げ、アルテマティアに快楽を与え続けた。「あぁんっ♡こんなのダメェエエッ!イグぅううう~!!」彼女は絶叫しながら盛大に潮を吹き出して達してしまった。
「アルテマティア様、僕もっ!」ネビュリムが彼女の秘部に口をつけて吸い上げた。
「ひゃぁああん!吸わないでぇぇ!」アルティマティアは涙目になって懇願するが……(ああっ♡吸われるの気持ち良すぎますぅうう)そう心では強く思っているのだが、彼女の体は素直に反応してしまっていた。
「あぁっ♡イグっ♡またイっちゃうぅぅう~!!」
ビクンッと大きく仰け反り、体を痙攣させて再び達するアルテマティア。その様子を見てクリムゾンが笑う。「ははっ!もう完全にメスだな!無様なイキ顔だぞ!」そう言われると更に興奮してしまい、アルテマティアは全身を赤く染めて悶えた。
(ああぁ……私ってこんなにエッチな子だったのでしょうか……)彼女は恥ずかしさを覚えながらも心地よい闇の中に落ちていた。