※この作品はR-18です。

 今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活   作:みなぽん

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薬屋のひとりごと❤️薬屋の秘め事 玉葉妃の閨を覗き 猫猫が蜜壺酒にさせられた話

後宮の一角、玉葉妃の寝所の扉の前で一人の少女が息を殺している。

今日は帝が玉葉妃のところに渡ってきている。

薄暗がり中で帝の膝に乗せられて、豊満な乳房を揉まれている玉葉妃の姿があった。

「ああ、、帝様、、、それ以上どうかお許しを、、ぁああ、、いっぃ❤️」恥じらいながらも男を煽る完璧な反応。

西戌州の有力者の娘で優れた容姿だけでなく知性に優れており19歳にしてしっとりとした女性の魅力を与えている

母は白色人種の踊り子で緩いウェーブのかかった赤い髪と碧眼をもつ美女で現帝好みのスタイルの良い巨乳だ。上級四妃の中でも五行の「赤(火徳)」を担っていることもあり、茘の国の中で最も赤の似合う女性とされる。

彼女の若い乳房は、触り心地が素晴らしいだけでなく、最高の感度だった。

指の中で硬く充血していく可憐な蕾に帝は夢中になっている。

「、いい、、うふぅ、、んっ、、、、、、、ああ、あ、、、、、ぁ、、、、、」

頬は紅潮し全身にびっしょりと汗をかいている、碧眼が大きくみひらかれ赤い髪が乱れる

猫猫(マオマオ)は片唾を飲んで、2人の行為を覗き見ている。

好奇心が旺盛で玉葉妃のために作ったチョコレートの効果を見定めに来ているのだ。

「ふふふ未通女のごとき清楚な顔しておきながら、寝屋の中では激しく乱れる、胡人の血のなせる技かのぉ」帝はいう。

「ああ、、私は決してそのような、、」恥じらう玉葉妃の反応が、また帝の興奮を煽る。

「口では、どのようにいっても身体は正直だ。朕のものを欲しておろう」帝は玉葉妃を引き寄せると裾を割り

花園をあらわにした。 まだ濡れそぼりきらぬ膣を開き花弁を愛でるように指先で愛撫する。

「ふぅぅんっ!私はっ決して、そのような、あぐぅううううっ!」必死に堪えるが、まるで操り人形のように快楽を引き出され、若い花園を濃密な蜜で濡らしてしまう。「お願いでございます、、どうかお許しを」羞恥に顔を背け懇願するが聞き入れられず 逆に玉葉妃の股を天子の膝で割られ、間近に花園を見つめられる。

「おお!露に濡れ花開く寸前というところか!堪らなく色っぽいのう」

「そのようなことおっしゃらないでっ!」真っ赤になり足を閉じようとするががっしりと抑え込まれ動けない。

「ここまで晒されては朕のものを受け入れるしかあるまいよ?」ニヤッと笑い帝は己の一物をしごき ゆっくりと玉葉妃の花園へ沈めていった。

「いっ、、ああ、、帝様のたくましいものが入って参ります。太くて裂けてしまいそう、、」

玉葉妃は身をよじった。

「大丈夫だ!じきに慣れる。ゆっくり動かすぞ」容赦なく腰を突き入れ始めると2人の接合部は粘っこく濡れた音が漏れはじめた。

「ああ、、気持ちいい、おかしくなってしまいます。ああっんんんっ、んん」抗いの言葉とは裏腹に天子自身をきつく締め上げた。

「うむ!堪らぬ。この締め付けは!名器じゃ」天子の怒張はさらに猛りを増して玉葉妃の中を行き来する。

「もう、、お許しを、もう果ててしまいます!」玉葉妃は眉根を寄せて身悶えるが帝は許してくれない。

(帝に一方的に責められる手弱女を演じながら、自分からさりげなく迎え腰をしている。玉葉妃様はお上手だ)

「まだ果ててはならぬぞ!朕の情け出されて行くのじゃ」そう言ってさらに激しく腰を打ち付ける

 

「ふぁっあっああっんんんんーーーっっっ!」玉葉妃が快楽の頂点に近づくと帝も動きを止め、一物を引き抜いてしまった。

「えっ?どうされたのでございまするか?」絶頂をお預けにされ涙ぐむ。

「朕の情けが欲しいか?」帝は再び股を割って花園を割る

「ええ、、後生でございます、焦らさないでください」と腰を捩る。

「それでは朕はそなたの望み通りいかせてやろう」といって再び一物を胎内に沈めた。

今度は奥深く入れたまま腰を密着させる

「今度は一緒に果てような。力を抜いて、いくぞ!」帝は玉葉妃の腰と頭を抱えると、子宮口に先端を密着させて射精した。

「ああっ!熱いものが!でてきます!!」

身体を硬直させたあとぐったりと横たわった玉葉妃は汗だくでぐったりしていた。

若い花園からどろりと白いものが溢れる。

(噂には聞いていたが帝と玉葉妃のセックスはさすがだ)彼女は、好奇心を満たすと、こっそりと部屋から離れようとした。しかし後ろから玉葉妃の声が聞こえる。。

「猫猫、扉の向こうにいるんでしょ入ってらっしゃい❤️」

彼女はいたずらが見つかった女猫のようにビクンとして、すまなそうに、帝と玉葉妃の寝室入った。

(ひぇえええ、、帝の閨を覗き見したなど、打首確定だ。)彼女は怯えた。

「そんなに怯えなくていいわよ猫猫❤️チョコレートの効果を確認しに来たのよね❤️」

「は、、はい、、」

「でも睦事を人に覗かれるのって恥ずかしいことよ。次は私の番ね!」玉葉妃はそういうとウインクして猫猫の肩を抱いた。

(さすがは胡人の血を継ぐ女。とても色っぽい)

「さあ、いらっしい猫猫❤️天子様からあなたに素敵な贈り物があるわ❤️」そういうと玉葉妃は美しい瓶に入った酒と没薬を取り出した。

それは天子が玉葉妃に贈った蜜壺酒だ。極上の蜂蜜酒に没薬を混ぜたものを女陰に注いで飲むという中央アジアの趣向だ。彼女は器が務まるのは、まだ男性経験のない娘に限られることを知っていた。そして酒が強くなくてはこの役はつとまらない。猫猫はまさにうってつけだったのだ。

「おお!その娘を使って蜜壺酒を飲ませてくれるのか❤️」天子様はご満悦だ。

「ええ、処女の娘の膣の中にお酒を入れて膣口に蓋をして絶頂するまでクリと乳首を弄んで絶頂させるのです。そして愛液ととろとろに溶け合ったお酒を天子様には飲んでいただきます。」

と玉葉妃が説明する。

「うむ!楽しみじゃのぉ!」天子は逸物が勃起するのを感じた。

「まあ、そんなすぐにはできませんよ❤️」そう言って猫猫を裸にする。

「あら、猫猫❤️毛も生えてないかわいい器をしてるわね。」

「どうかお許し下さい!」

玉葉妃はまんぐり返しの体制での秘所を広げて蜜酒を注いでいく。

そしてやわらかなコルクで蓋をした。

「ねえ猫猫?今あなたの体の中に入ったお酒、没薬はどんな成分だかわかるかしら?」玉葉妃が尋ねる。

伝説の酒の没薬の成分、膣から体にアルコールを吸収しながら彼女の頭は目まぐるしく動いた。

「おそらくは人参、霊芝、スズメバチ、乳香などが入っているように感じます。」

「ご名答よ。蜂毒や人参、霊芝などがアルコールとともに血流にのって子宮を温めるの。そして体の熱でさらに活性化してね。子宮筋が充血していくのよ❤️」

「それはどういった効果が?」

 

「それはね、とっても感じやすくなって、愛液がいっぱい出るってことよ❤️さぁ、私がおいしいお酒ができるように仕込んであげるわ。」玉葉妃は彼女の花弁とクリトリスを触り始めた。そして、薄い膨らみの胸元のピンク色の蕾も、指で優しくクリクリといじり始めたのだ。「ぁ、ぁあ、そこは❤️」

「あららら?もうこんなに硬くなってるわ。乳首に集中して快感を集中させなさい。」

優しく乳首をさすり続けると彼女の幼い乳房は高揚して薄いピンク色に染まっていく。

さらに強い快楽の予感から彼女の花弁からは蜜がこぼれる。

「いいわ、あなたって敏感なところ、触られるととっても切なげな顔をするのね。壬氏にも見せてあげたいわ❤️」

あの男の名前を出されて、猫猫は下半身が熱を帯びるのを感じた。酒が回って、もはや立つことはできない。

玉葉妃の指さばきに身を任せるだけだ。「あ、あああっんんっん、あっ」彼女の口からは嬌声が漏れる。

(ぁあ、どうしよう、、こんなに気持ちいいなんて)

「ああ、いいわ❤️もっとよがり狂いなさい!」玉葉妃はさらに指の動きを早くする。

「ぁあああああっ!ダメぇえええもうきちゃうぅうう!」彼女は体を反り返らせ絶頂を迎えた。

(こんな若い女の子をイかせちゃったわ❤️)玉葉妃は妖しく微笑む。

「ハアハア、、もうこれでいいんですか?」安堵したように猫猫が問う。

しかし、主人の返事は容赦のないものだった。

「まだまだよ❤️3回イクまで触り続けなきゃいけないの。」玉葉妃は愛撫を再開した。

「ふむ、蜜壺酒とは風流なものだな❤️器磨きを我も手伝うとしよう。」天子の手が彼女の膨らみかけの乳房に伸びた。

そのまま揉みしだき、乳首を吸う。

「ああっ!ダメですっ!そんなところ」しかし天子の手つきは優しく、的確に彼女の感じるところを刺激していく。そして耳の中に舌を入れて舐めると、彼女は身をよじって逃げようとするが力が抜けていて逃れられない。

(なんで?こなぜこれほど感じてしまうの?)

天子様は空いた手でクリを摘んだり乳房全体を愛撫したりと全身を刺激し続ける。

玉葉妃は彼女に唇を奪った。位の高い天上人たちのおもちゃにされる状況にいつしか彼女は我を忘れて叫んでいた。

「ぁあんああっぁあああんあんっ❤️ああだめだめだめだめだめー!」

そして3回目の絶頂と同時に彼女は意識朦朧とした。

「あら?少しやりすぎちゃったかしら?」玉葉妃は心配したが天子様は目を輝かせて、彼女の体を愛おしそうに撫でていた。「上質な器は使うまでが大変なのだな。そろそろ飲んでも良いのだろう?朕を楽しませてくれよ!」

まんぐり返しの状態で膣口のコルクが抜かれる。少女の割れ目が帝の口づけを待つかのように、プッシュっと潮を拭いた。

「芳醇な酒と娘の香りが混ざって、かぐわしい香りだな❤️さぞや美味であろう❤️」

彼女は逆さに抱え上げられて重力に惹かれて足はM字に開いている。男の唇がまだ汚れを知らない。娘の割れ目に寄せられる。

「ああ、天子様、そんなところ、汚いです」猫猫が注意するが聞くはずもない。

(ふふこんな上質な器は初めてだ)

天子様は彼女の蜜壺酒に口をつける。

そして口の中で転がすようにして味わっている。

(ぁあ、なんであんなところを?恥ずかしい)彼女の手が赤くなった顔を覆う。

 

「なるほどこれが蜜壺酒か!素晴らしいぞ!」天子は感嘆の声を上げると猫猫の膣に口をつけて飲み始めた。

そして飲み干したあと舌でぺろぺろと彼女の割れ目を舐める。「ぁああ、そんなとこ舐めないでください」と懇願しても舌が容赦なく入り込んでくる。

「これは素晴らしい、舐めれば舐めるほど、さらに酒が湧いてくる❤️」

そしてジュルジュルと音を立てて愛液をすすられた。

「ぁああっ、はぁあ気持ちいいです」彼女は抵抗せずに快楽に身を任した。

すると彼女の膣からは潮が吹き出る。「ほう、蜜壺酒といいながら潮も出すか!なんと面白い娘じゃ!!ますます気に入ったぞ!」天子は喜んだ。

(もうこの快楽に抗えない)彼女は自分が変わりつつあるのを感じた。

「さてそろそろ朕も楽しませてもらおう!玉葉よ、この娘の器を使っても良いのか、」天子が玉葉妃に聞いた。

「彼女には想い人がおりますゆえそれはお許しください。」彼女は申し訳なさそうに言った。

「そうか、処女を傷物にしてはいかんな。ならばそなたの口を使わせてもらうぞ!」

天子は下半身から隆々と怒張したものを取り出した。それを猫猫の口元に寄せた。

(すごい!大きい!!)彼女の胸が高鳴る。天子の命令は絶対だ。

しかも、先ごろまでの体験で興奮しており、彼女は誘われるように天子のいきり立つものを手に取った。

「恐れながらご奉仕させていただきます。」緑青荘の娼妓達に彼女は口淫を教わったことがある。蒸した芋を皮を削ることなくしゃぶることで練習するのだ。しかし帝のものは芋よりも大きかった。口いっぱいに頰張れるほどの大きさだ。

そして歯を立てないように気をつけながら亀頭に舌を這わせた。

「ぁぁあ、気持ちいいぞ!」天子は目を潤ませて快楽の声をあげた。彼女の好奇心に火がついた。

(なんて、大きい!苦しいけど楽しい!)彼女は頰を凹ませて口をすぼめてストロークを繰り返した。

(ああっもっと奉仕したい)彼女の胸は高鳴った。天子のものは大きすぎるので喉の奥まで使って奉仕することはできなかったが、それでも口内の粘膜で彼を包み込むことで快感を与えることができたのだ。

「うっもうだめだ、出るっ」天子が切なげな声をあげた。

次の瞬間口の中に大量の精がぶちまけられた。

(熱い!いっぱい出て、息ができない!)彼女は思わずむせ返ったが、なんとか飲み込んだ。彼女の口の周りは帝の精液でべとべとだ。しかし不快感はない。それどころか征服されたという喜びを感じていた。

「ふふふ、いい子ね」玉葉妃に頭を撫でる。彼女は頰を赤らめた。

(この人たちは私を支配するつもりだ。でも悪くない)

「さあ、天子様は絶倫よ」玉葉妃が舌なめずりをした。

そして再び天子は彼女の口に怒張したものを突っ込んだ。

先ほど放ったばかりなのに、その大きさと硬さは変わらない。口の中で暴れまわり舌を押しのけようとする。

(なんて雄々しい!)彼女は頰をすぼめて懸命に奉仕した。(ああ好きっ!もうこのおちんぽなしでは生きられないかもしれない)

「ふふっセックスしたこともないのに、美味しそうにフェラチオするのね」玉葉妃は妖しく笑った。

天子が達すると再びおちんぽにしゃぶりついた。もはや彼女の中には嫌悪感などない、あるのは快感だけだ。そし

「さあ、もっとこれが欲しいか?」天子は一気に怒張したものをねじ込んだ。

「ああっ、オチンポ美味しいい❤️ぁああん!はい、もっとセーシ欲しいです!」彼女は歓喜の声を上げた。

そのまま喉元に何度も打ち付けられるうちに猫猫は潮を吹きながら絶頂を迎えた。フェラチオさせられるだけで興奮していたのだ。そして彼女の股からは大量の潮が吹き出る。(ぁああ、こんなのだめなのに気持ちいい)彼女はもはや完全に快楽に屈服していた。

「こんなに潮を吹いて、かわいい子❤️」玉葉妃は優しい口づけをした。

(天子様の精液を受け止めるなんて、幸せ❤️)

「そろそろ朕も出すぞ!」皇帝はそう叫ぶと彼女の口の中に白濁をぶちまけた。

(ぁあすごい量!それに長い!)

喉奥から飲み込みきれなかった精液が逆流する。

「あああぁあぁあああん!!」喉奥まで突き上げられる快感に彼女は絶頂に達した。

 

エピローグ

「玉葉妃様、天子様、私はこれで失礼します。」猫猫はフラフラと2人の寝屋を後にした。処女こそ守り抜いたが彼女の口の中で、天子は3回も射精し彼女はこの日だけで7回の絶頂を経験した。

純潔でありながら男に対して口唇奉仕をここまでした女は、そうはいないだろう。

壬氏の顔がふと頭に浮かぶ。もし彼に竿があったならば、しゃぶってやっても良いと思った。

しかし、それはありえない望みなのだ。彼女は自らの小屋へと帰っていった。

 

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