今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
邪神ちゃんドロップキック
「皆さん、今日は人間界の生活を映像でお勉強しますよ」ペルセポネ先生が人間界から取り寄せたビデオを魔界の生徒たちに上映した。大ゴミ日に出ていたビデオの山、旅行の記録とかお祭りの記録だとかのタイトルが手書きで書いてあったので、安心して生徒の前で映写した。スイッチを押してすぐに職員室へ用が会ってペルセポネは生徒にビデオ教材をみての自習をいいわたしていってしまったので彼女は、その後に起きる惨劇を知る由もなかった。
当たり障りのないタイトルのビデオの山、それは1人の独身男性が捨てたものであり、言わずと知れた中身はエロビデオである。
「童貞君と筆下ろし軍団」と言うタイトルの後で、ブリーフ1つの少年が映し出される。彼を取り囲むのは様々なタイプの美女たち「筆下ろしは任せてね」「あら、私が一番手?」
彼らは美少年を取り囲むと、一斉にブリーフをズリおろしてそのイチモツを露出させた。画面外から聞こえてくるのは女の声である。「えー、君のちんちん、 すごーい」美少年のイチモツを見た女たちの第一声がこれだ。
そしてゆっくりと優しく包み込み、上下にさすり始めた。すぐに我慢汁があふれ出す美少年の象徴に女たちは自分の象徴をこすらせる。
「え、ちょっと」と戸惑う美少年をよそに、女たちはイチモツをこすり続ける。「気持ちいーい?」
やがて我慢の限界が近づいてきた美少年の体から白い液体が飛び出る。女たちはそれを自分の顔につけながらもさすり続ける。「いっぱい出たねー」「じゃあ次はお姉さんたちの中で童貞卒業行ってみようか?」
「さあ、筆下ろしの相手は私だよ」「お姉さんの中で童貞卒業しちゃおうねー」女は騎乗位で一気に腰を落とした。そしてバッチリ無修正で映し出される結合部分。美少年も最初は驚いていても、腰を振る女に次第に表情を緩ませていく。
「どう、気持ちいい?」女は腰の動きを止めずに言う。「もう出ちゃいそう?じゃあ最後に思いっきり気持ちよくなってみよっか?」
騎乗位で激しく腰を振っていた女の動きが一段と激しくなり、美少年もたまらずに果ててしまう。美少年の精液が女の中に入ったのを確認するとゆっくりと結合を解いて女はカメラに向かって勝ち誇ったような笑みを浮かべた。「童貞君卒業おめでとう!」
そして女たちは次々と少年の上にまたがっては犯すのだった。
「ペルセポネ先生はこれを見せて、私達に一体、何をさせようと思ったのでしょう?」
優等生のメデューサがオズオズとクラスのみんなに問いかけた。邪神ちゃんとミノスの幼馴染である悪魔で、古代エジプトの女王のような衣装を着た美少女。グラマラスなミノスとは対照的に細身なスレンダー美女だ。
その問いかけに答えたのが邪神ちゃんだ。
ウェーブのかかったブロンドの長髪、青い瞳、瑞々しい実りをたたえたたな胸元、へそから上だけ見れば、おとぎ話のお姫様のような整った容姿をしている。しかし、へそから下の部分は長い蛇のしっぽであり、蛇の悪魔である。
しかし、外見以上に恐ろしいのは、彼女の歪んだ性格だ。
「メデューサはほんとにお馬鹿さんですの!ペルセポネ先生は女子生徒に男子生徒を捕まえて、筆おろしをしろっとこれを見せたんですのよ❤️これからみんな2人1組になってセックスの実習をするんですの!」
自信満々に言い切る邪神ちゃん。
「わかったよ!邪神ちゃん、ようは男の子とセックスすればいいんだね」
ミノスがあっけらかんと答えた角があってグラマラスな体型をしている美少女。クラス屈指の巨乳牛娘だ。
青髪赤目のショートカットで隣にいた魔族の男の子を見つめる。
「ミノスちゃん、、そんな急に、、」グラマラス美少女に迫られてキョドる魔族の少年。
「いいから❤️いいから❤️おっぱい見せてあげるね。」「ビーフ100%」という文字が書かれたTシャツをまくり上げると少女とは思えない。モチモチの巨乳が現れた。
「私のおっぱい、大きいでしょ?お口でも吸っていいからね」
と言って自分の胸を押しつける少女。
「ちょっと待ってよ、ミノスちゃん!まだ心の準備が、、」と魔族の少年はいいながら既にミノスの豊満な胸に口をつけられていた。
ちゅぱちゅぱ❤️チュパチュパ❤️という音を立てて巨乳を吸う少年。
「あん❤️やあん❤️そこだめぇ」と喘ぐミノス。
天真爛漫でエッチに関しても奔放に快楽を表現する彼女。その彼女の様子にクラスメイトたちも次第にパートナーを見つけて性的行為を始める。
「メデューサちゃん僕と、、」大きなホブゴブリンの男の子が彼女に迫る。
「私、絶対に嫌だからね!」メデューサに睨みつける。
しかし、背後から邪神ちゃんが押さえつけた
「あらあらメデューサ❤️嫌がる割にはさっきからミノスの方をチラチラみているじゃないですの?」
「邪神ちゃんちょっと!」
メデューサは邪神ちゃんに睨み返すが、ホブゴブリンの男の子は、そのチャンスを逃さない。
彼女の足首を掴んで、スカートの中に頭をねじ込んだ。
清楚な割にしなやかな身体、露出の多いコスチューム、彼は前から彼女の体にムラムラしていたのだ。
「ちょっと、やだぁ!いやぁん!」
彼の舌が彼女の割れ目をショーツ越しに舐め上げた。
そして器用に彼女のスカートからショーツを脱がせると、ピッタリ閉じた割れ目に鼻を鳴らしながら舐め始める。
「メデューサちゃん、いい匂いがする。」
「ちょっと!やめてよ!そこ汚いよ!」
「汚くなんかないよ。メデューサちゃんのここ綺麗だよ」
逃げようとする彼女の両足をしっかり掴むと逃がさないとばかりにしっかりと押さえつけた。そして舌を割れ目の奥へ奥へとねじ込む。同時に右手は、彼女の未熟な胸を鷲掴みにする。彼の舌が割れ目の中を舐め回す。じっくりとねちっこく執拗に舐め回す。
そして彼は彼女の割れ目の奥へと舌を差し込むと、コリっとした突起を舌で突っついた。
「いやぁあああぁああ」悲鳴を上げて体をのけぞらせるメデューサ。
彼女の小さな体が快感で痙攣すると同時に割れ目の奥からは愛液があふれ出す。
「あれ?メデューサ❤️ひょっとして、イッたの?」邪神ちゃんが指摘すると彼女は悔しそうな表情を浮かべる。
「今度は僕の番だよ」ホブゴブリンはそういうとズボンを脱いで自分のモノをさらけ出した。
それはすでにギンギンに勃起していて、割れ目の中へと吸い込まれるように押し込まれていく。
「メデューサ可愛いですわよ❤️」邪神ちゃんは犯されている彼女にキスをした。
「邪神ちゃん❤️」メデューサの頬が染まる。しかし、股間にねじ込まれるものの感覚で、現実に引き戻される。
セックスの相手は邪神ちゃんではなくてホブゴブリンなのだ。
「だめ!やだぁ!」メデューサは叫ぶが、ホブゴブリンの勢いは止まらない。
ゆっくりと味わうように出し入れを繰り返す。メデューサもだんだんと気持ちよくなってきたようで、腰をくねらせ始めた。そして彼の動きに合わせて彼女も腰を振る。彼女の小さな体が激しく揺れると幼い胸が激しく揺れるのだった。快感が絶頂に達すると彼女は割れ目から潮を吹いた。
「だめ!やだぁ!」しかし、彼の腰の動きは止まらない、今度は激しく腰を振り続けると彼女の中に大量の精液を流し込んだのだった。
メデューサの初めての相手はホブゴブリンの少年に奪われてしまったのである。
他の男子生徒たちは女性の生徒たちとセックス実習をしているようで教室の中は淫らな雰囲気に包まれ始めていた。ひときわ注目を集めていたのは、グラマラスなミスだ。彼女には3人の魔族が群がっていた。1人の魔族が背後から彼女の胸を揉みしだき、もう1人の魔族が正面から彼女の股間に顔を埋めていた。そして最後の1人はミスのツノをつかんで、フェラチオを強要していた。
「ほらっ!ミノス、ここか?」
「そこぉおおお!」彼女が青い髪を振り乱す。
「ああん❤️すごいぃい」さらに激しく体を震わせる彼女。
3人の魔族はお互いに目配せすると一斉に責め始める。左右の乳首を同時に吸い上げる者、クリトリスを舌先で転がす者、そして彼女の口の中に射精するもの。
「はぁああん、気持ちいいぃい!」彼女は体を痙攣させて絶頂を迎えた。
「ミノスはエッチだな」そういいながら彼女の股間から口を離す魔族。
「だってぇえ、みんな上手すぎるんだもん❤️」そして魔族たちは順番を決めると再び彼女の割れ目に挿入するのだった。
「うわぁ、ほんとにおちんちん入れちゃうんだ❤️」
彼女が赤い瞳を見開いて自分の中に埋没していくものを凝視した。「大丈夫か?痛くないか?」魔族が心配そうに尋ねる。
「うん❤️なんかすごい気持ちいいかも❤️」
彼女の割れ目はイキリたった男の欲望をしっかりと受け止める。
激しく腰を振り始めると彼女の小さな体が揺れ、大きな胸がプルンプルンと揺れるのだった。
1人目の少年のピストンの速度が上がっていく、限界が近いのだ。ミスの白いお腹に力が入る。そして魔族は彼女の中に大量の精液を流し込んだ。
「ああん!熱いぃい、入ってくるぅ!」
彼女は体を震わせながら絶頂を迎えたのだった。
そしてすぐに次の少年が現れて彼女の割れ目に挿入するのだった。
メデューサとホブゴブリンとのセックスをみながら邪神ちゃんは複雑な表情を浮かべた。
「ミノスもメデューサもあんなに気持ちよさそうな顔して、ずるいですわよ❤️」
邪神ちゃんが嫉妬するようにメデューサとミノスを見つめている。
その時、彼女は気づいていなかった。クラスメイトの男たちの包囲が自分に迫っていることを、、。性格はともかくとして、彼女の会見は完璧な美少女だ。無責任セックスをする相手としては、願ったり叶ったりの相手である。「邪神ちゃん、僕たちとセックスしてよ」
男子が何人か、ズボンのファスナーをおろしてイチモツをさらけ出した。
「嫌ですわよ!私はそんな安い女じゃありませんの!」口では拒絶するが彼女の体は正直だった。男子生徒たちは強引に彼女の小さな体を押さえつけた。そして無理やり口をこじ開けると、小さい口に自分のモノを押し込んだのだった。
「ほらっ!しゃぶってよ!」
口いっぱいに押し込まれる肉棒の味に顔を歪める邪神ちゃん。
「んー!んー!」彼女は涙目になって抵抗するが、手足を押さえつけられているため身動きが取れない。
男子生徒は容赦なく腰を振ると、彼女の喉の奥に無理やりねじ込んでいく。そして喉奥に熱いものが流し込まれる感覚に襲われた。射精されたのだと気づくまでに時間はかからなかった。
口から引き抜かれたそれは唾液にまみれていた。さらに何人もの男子たちが集まってくる。
「嫌!やめてよ!」というよりも早く、今度は別のモノが彼女の割れ目へと押し付けられる。
「蛇って淫乱の象徴だよね、邪神ちゃんも友達のセックス見ておまんこ濡らしてるじゃん❤️」
「嫌ぁあああ!」彼女の割れ目に熱いモノが挿入される。
「痛っ!やめてぇええ」痛みに悲鳴を上げる邪神ちゃんだったが、次の瞬間には快感に顔をゆがませることになるのだった。
邪神ちゃんは自分の膣内に入った肉棒の感触に戸惑いを感じていたのだ。
(どうして?痛くない?)初めての経験なのに痛みを感じないどころか、快感を感じてしまう自分の体の変化に彼女は戸惑っていた。そしてそんな戸惑いを感じながらも彼女は絶頂を迎えてしまったのだった。男子の精液が自分の中に注ぎ込まれる感覚にまたしても彼女は身を震わせた。
「邪神ちゃん、僕のも気持ちよくしてよ」そういうと男子生徒は彼女の胸にしゃぶりついた。そして乳首を吸い上げると同時に自分の肉棒を彼女の割れ目へと擦りつける。
「いやぁああ!おっぱい吸わないでぇええ」しかし、彼らの責めは止まらない。
それどころか今度は別の男が口での奉仕を要求してきたのだ。
「ほらっ!舐めてよ!」
男子生徒は自分の肉棒を彼女の前に突き出した。逆らうことができずに仕方なく舌先でチロチロと亀頭を舐め始めた。
「邪神ちゃんの舌、柔らかくて気持ちいい」そう言って男子は彼女の口に自分のモノをねじ込む。喉の奥にまで入り込んでくる肉棒の感触に嘔吐感を覚えるが、それも一瞬のことだった。激しいピストン運動が開始されると、次第に頭が真っ白になるような感覚に襲われる。そして次の瞬間には口の中に熱い液体を流し込まれた。
「全部飲んでよ!」そう言われる前から彼女はゴクリと音を立てて精液を飲み込んでいたのだった。
(なんで私こんなに興奮してるんですの?割れ目も口の中も男たちに身勝手におもちゃにされているのに、、)「邪神ちゃん、僕のもお願いできる?」別の男が彼女にフェラチオを強要してくる。
「いやぁあ!もう許してくださいですのぉお」しかし、男子たちは聞く耳を持たない。
彼女の小さな口に無理やり自分のモノをねじ込んだ。喉の奥まで突き入れられて苦しそうにするが、それでも構わずにピストン運動を始める。下の口にも男のものが侵入してくる。後から前から口刺し状態だ。挙句の果てには、両手にまで男のものを握らされ、金色の髪にまで、男たちは生殖器を擦りつけてきた。
この状況に、蛇の悪魔である彼女の本性が芽生えてくる。男たちの性的な興奮が、エネルギーとして流れ込んでくる。「邪神ちゃん、出すよ!しっかり受け止めて!」男が絶頂を迎えると大量の精液が彼女の口の中に広がる。それと同時に彼女の割れ目の中にも熱いものが注ぎ込まれた。
「ああ、、いやぁあ!中に出てますぅうう❤️」彼女の口から、男に媚びるような喘ぎ声が上がった。
その声に、男たちは敏感に反応する。
「邪神ちゃん、俺たちも気持ちよくしてよ!」
クラスの男子生徒全員が彼女に群がると、身体中を弄り始めた。
そして何人もの男子たちが彼女の割れ目に挿入していく。
「ああん!だめぇええ」しかし、邪神ちゃんの体に抵抗する力はなかった。大勢の男にいいように犯されるのだった。彼女の割れ目からはとめどなく愛液が流れ出すのだった。そして男子生徒たちの興奮がエネルギーとなって流れ込んでくる。あまりの快感に頭がおかしくなりそうだ。「やめてえぇええ!イッちゃいますのぉぉおお」
彼女の割れ目の中に、男子生徒たちの精液が流れ込んでくる。それは彼女にとってはエネルギーとして還元されるのだった。(私、こんなに乱れてますの?)
邪神ちゃんは心の中で驚きを感じていた。しかし、一度火が着いた欲望はもう止まらないのだ。
「もっとぉお!もっと犯してほしいですわぁああっ!」邪神ちゃんの絶叫が教室に響き渡るのだった。それから何時間経っただろうか、何度も絶頂を迎えた彼女はついに力尽きて倒れたのだった。彼女の割れ目からは入りきらなかった精液が流れ出ている。
「邪神ちゃん、大丈夫?」心配そうに声をかけるメデューサ。
しかし、彼女の心の中は快楽に満たされていたのだった。
(どうして?私こんなことしてるんですの?)そして邪神ちゃんは頭では否定しながらも体はさらなる快楽を求め始めていたのだった。