※この作品はR-18です。

 今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活   作:みなぽん

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ポンコツサーバント アストルフォの痴漢被害❤️

現世に受肉した英霊のアストルフォは中世からあまりにも様変わりした世界に目を見張りながら、世界旅行をエンジョイしていた。ピンクのカットソーに黒のホットパンツ、見た目はピンク髪のボーイッシュで可憐な美少女だが、実は純真無垢で明朗快活な少年だ。いわゆる「男の娘」であり、華奢な体格だがれっきとした男性である。

彼は日本の満員電車を体験すべく朝の八王子駅でワクワクとして通勤快速を待っている。

「遠からん者は音にも聞け!近くば寄って目にも見よ!我が名はシャルルマーニュが十二勇士アストルフォ!集団に紛れてご婦人を狙う痴漢とかいう悪党はボクが退治してやる」

アストルフォは意気軒昂だ。作戦は、シンプル、自分の外見で痴漢を惹き付けておいて一気に退治する作戦だ。万が一の時は、自分が男だとカミングアウトすれば、奴らもそれ以上は襲っては来ないだろう。

しかし、そんな彼の姿を、熱い視線で見ている男たちがいる。痴漢の道を極めた苦労人の彼らはアストルフォが極上な男の娘であることを見抜いていた。これほどの獲物に巡り会う事はそうありはしない。そして痴漢師の中には英霊対策のできるものもいる。彼らは車両の中で入念にアストルフォを取り囲み、彼の力を封じる魔方陣を貼った。

今、まさに、彼の力はそこらにいる普通の少年と変わらない、痴漢の魔の手が狭ろうとしていた。

「おい、そこのボーイッシュな美少女」

「え?ボク?」

アストルフォは不意を突かれた。まさか乗ってすぐに自分自身が狙われるとは思っていなかったのだ。

しかし、ここで怯んでは男がすたる。

「そうだよキミだ、可愛いね。ここがどんな車両だか知ってるよね❤️おじさんと遊ばないかい?」

一人の痴漢がアストルフォの尻に手を回す。

(来た!噂に聞く痴漢専用車両か?ならばこの車両が全部が痴漢なんだ)

アストルフォは心のなかでほくそ笑んだ。痴漢たちを一網打尽にできるではないか。

「ああ、、あなたとっても可愛い子ね❤️あなたも掲示板見てきたの、お姉さんと一緒に楽しみましょう。」

彼女の前に立ったのは、なんと女性だった。白上 雪歩 大学二年生、穏やかな顔立ちと柔和な目元が愛らしい、ボリュームあるロングの黒髪で、腰の辺りで蝶結びに結っている。

あまり体のラインが出る服を着ないので、皆は気づいてないが隠れ巨乳だ。細くくびれた腰、ムチムチのお尻とふとももは女性美を遺憾なく醸し出している。隠れたセックスアピールに気づいてドキッとさせられるタイプだ。

彼女は優しい手つきでアストルフォの首筋を撫でて優しく口付けをした。

(え、、うそ、、痴漢電車にこんな綺麗なお姉さんまでいるなんて、聞いてないよーーー!)

アストルフォは混乱した。まさか、こんな綺麗なお姉さんまで痴漢に走るなんて! 雪歩も優しくアストルフォの首筋を撫でて耳を甘噛みする。そして耳元で囁いた。

「いいのよ、恥ずかしがらなくて、ほら❤️」

そう言って雪歩はアストルフォのホットパンツの中に手を入れようとした。

(まずいっ)

そう思って身をよじるがもう遅い。雪歩の手がアストルフォの太ももを撫で回す。

(やばい、これ気持ちいいかも)

「ほら、力を抜いて❤️」

ローションを塗った雪歩の指先がアストルフォのアナルを優しく撫でる。そしてそのまま指を入れた。

(え、お尻の穴?うそ、そんなとこまで入るなんて!)

 

「ふふ、可愛い子ね。もうこんなに柔らかくなって❤️」

雪歩は指を出し入れする。その度にアストルフォの口から甘い吐息が漏れた。

(男だったら殴ってやるのに、あぅん……あっ……だめなのにぃ……気持ちいいよぉ……)

抵抗しようにも力が入らない。アストルフォはされるがままになっていた。

「ほら、次はおっぱいよ❤️」

雪歩の手がアストルフォの胸を揉みしだく。薄い乳房が形を変えて、乳首が固くなるのがわかる。

(ああんっ……そこ弱いぃ……)

「あら?ここが好きなのかしら?」

雪歩はさらに激しく責め立てる。指先で転がすように弄びながら時折爪を立てて刺激を与えると、そのたびにアストルフォは可愛らしい声で鳴いた。

(うぅっ……このお姉さん、、うまい、、気持ちよくて流されちゃう❤️」

ホットパンツの下のアストルフォの分身は既に硬く勃起していた。しかし、雪歩はそこに触れることなく巧みに焦らす。

「ふふっ、可愛い子ね」

雪歩はアストルフォの額に軽く口付けをした。

(うぅっ……悔しいけど気持ちいい❤️もっとして欲しい)

アストルフォは無意識のうちに腰を振っていた。それを見た雪歩は指先でさらに強く責め立てる。

「ああんっ!そこぉ!」

(だめなのにぃ……ボク男なのにぃ……でも気持ちいいよぉ)

アストルフォの頭の中はもう真っ白だった。アナルと乳首に与えられる快楽で何も考えることができない。ただひたすらに与えられる快感に身を任せるだけだ。

「ふふっ、可愛い子ね」

雪歩はアストルフォの唇を奪った。そのまま舌を差し入れて口内を犯していく。同時に乳首への責めも忘れない。

(ああっ……すごいぃ……こんなの初めてぇ)

アストルフォはあまりの快感に涙を流した。それでもなお雪歩の手の動きは止まらない。それどころかさらに激しさを増すばかりだ。雪歩の指が前立腺を刺激してくる。その度にアストルフォの口から喘ぎ声が漏れた。

(だめぇっだめだよぅ……ボクもう我慢できないよぉ……イクッ!イッちゃうぅぅ!!)

ビクンと大きく仰け反ったかと思うと、アストルフォは絶頂を迎えた。パンツの中に熱い液体を放出する感覚があった。

(ああ……ボク男なのにぃ……痴漢されてイカされちゃったぁ)

放心状態のアストルフォだったが、雪歩はまだ許してくれなかった。

 

「うふふ❤️ホットパンツを脱がす前に、おもらししちゃったのね。いけない子❤️おじさんたちにおもらししちゃったおちんちん見せ見てもらおうね❤️」彼女は、そう言うとアストルフォのベルトを外して下半身を剥き出しにした。ブリーフの下のおちんちんは勃起して、下着の中にはおもらししたように精液が吐き出されていた。

「むふ❤️美少年の射精パンツ!」周囲を囲んだ時間の男たちが、アストルフォのパンツを奪って匂いを嗅いだ。

そして、そのパンツをアストルフォに見せつけながら、

「ほら見てごらん。君の精液だよ」と耳元で囁いた。

「うう……恥ずかしいよ……」

顔を真っ赤にするアストルフォを見て男たちは興奮していた。彼らはさらに追い討ちをかけるように言葉責めを続ける。

「可愛いね❤️おじさんたちがもっと気持ちよくしてあげるからね」そう言って痴漢たちは一斉に手を伸ばしてきた。ある者は乳首を摘まみ上げ、またあるものはアナルに指を入れて刺激を与えてくる。さらには首筋や耳を舐め回してくる者もいた。

 

「ひゃうんっ!だめぇっそこ弱いのぉ!」アストルフォは身を捩って逃れようとするが、それは逆効果だった。痴漢たちはさらに激しく攻め立ててくる。その抵抗が、男たちを熱くするのだ。

(ああんっ……すごいぃ……気持ちいいよぉ)

もはや完全に快楽堕ちしたアストルフォは自ら腰を振ってさらなる刺激を求めた。それに応えるように男たちは手の動きをさらに加速させる。そしてついにその時が来た。

(ああっまた出るぅ!)

再び絶頂を迎えたアストルフォは、今度は大量の精液を放出した。

「すごい量だね」と痴漢たちは笑った。そして彼らはアストルフォのパンツを顔に被せたり、匂いを嗅いだりして楽しんだ後、その汚れたパンツでアストルフォの体を拭いた。

(ああ……ボク男なのにぃ……なんでぇ)

「それはあなたが男の娘だからだよ。君は痴漢を退治しに来たんじゃない、心のどこかで痴漢されることを望んでいたのよ、女の子みたいにおじさんたちに犯されたかったのよ」雪歩が女神のように微笑んだ。しかし、彼女の瞳の向こうにも獲物を狙う獣のような炎があった。

恥ずかしさと屈辱に涙を流すが、同時に快感も感じていた。そんなアストルフォを見て痴漢たちは満足げに笑うと「さあ、かわいいお尻を突き出して、おじさんたちに犯してもらいなさい。おじさんたちのおちんちん気持ちいいわよ。」雪歩がアストルフォに腰を突き出すように命じた。細い腰をくねらせて、小さな丸みのある尻を男たちの前に差し出した。彼女の股間のものは次に起こることを理解して期待に勃起している。

「こいつ、ちんぽを勃起させながら、自分からケツを突き出しているぜ。犯されても文句は言えないな。」

ひときわ体格の良い男が、彼の腰を掴んだ。そしてカリ高でそそり立つものを彼の尻に押し付ける。

もちろん、アストルフォは、生前においても、シャルルとそうした関係があったし、召喚者に何度かそうしたことをされたことがある。悲しいかな彼の体はその快感を知っている。

ずぶりと男のものが挿入された。

「ああっ!」アストルフォは背中を仰け反らせた。

(入ってくるぅ……すごいぃ……)

男のものは太く長く、そして熱い。それが腸壁をゴリゴリと擦りながら侵入してくる感覚にアストルフォは身を震わせた。しかし、苦痛よりも快楽の方が勝っていた。前立腺を刺激されながら奥まで突かれると、それだけで意識が飛びそうになるほど気持ちが良いのだ。

「ほらっ!メス堕ちしそうだろ?どうだ?気持ちいいか?」男がピストン運動を開始した。「ああっ!だめぇっ!そこぉっ!」アストルフォは激しく喘いだ。

(ああんっ……すごいぃ……気持ちいいよぉ)

アナルを犯されながら、乳首と耳も同時に責められる。両方の性感帯を同時に攻められて頭がおかしくなりそうだ。さらに周囲の男たちの手や舌によって身体中が愛撫される。その快感はもはや苦痛に近いほど強烈だった。しかし、それでもなおアストルフォの体は貪欲に快楽を求めようとするのだ。彼の心は男なのに、体は女のように犯されることを望んでいる。その矛盾した感情がさらに彼を興奮させた。

「ほら!もっとケツを上げろ!」男がアストルフォの尻を思い切り叩いた。パチンという乾いた音が響き渡ると同時に鋭い痛みが走るが、それと同時にアナルへの刺激が増した気がした。

(ああっ!痛いっ……でも気持ちいいよぉ)

「ああんっ!だめぇっ!お尻叩かないでぇ」

 

アストルフォは涙を流しながら懇願するが、もちろん聞き入れられるはずもない。むしろ、その反応を楽しむかのように何度も何度も叩かれる。そのたびにアストルフォは体をビクビクと痙攣させた。

「ほら!もっとケツを上げろ!」男がさらに強く叩いた。

「ああっ!痛いっ……でも気持ちいいのぉ」アストルフォは涙を流しながら懇願するが、もちろん聞き入れられるはずもない。むしろ、その反応を楽しむかのように何度も何度も叩かれる。そのたびにアストルフォの体はビクビクと痙攣した。

「ひひひデカチンに尻の穴をガンガン突き上げられて感じてやがるぜ。ほら、ちんぽが大好きなんだろ。俺のものをしゃぶってくれよ。」男のものが突き出される。アナルを犯されるのと違って、フェラチオをするには自分の意思がある。つまりアナルは強引だったと言い訳がつくが、フェラチオは自らの意思でしなければすることができない。つまり、男から犯されたそれに自ら答えたと言う事実を立証してしまう行為なのだ。アストルフォは躊躇った。「ボクは誇り高いシャルルマーニュの十二勇士、、、」

「ごちゃごちゃ言ってるんじゃねーよ。お前はかわいい顔でしゃぶればいいんだよ!」

「はう、んんんんむううううっ❤️」

男のものが口の中に突っ込まれる。太く長いそれが喉奥を突くたびに吐き気が込み上げてくるが、同時に快感も感じてしまっていた。

(ああ……すごいぃ……)

「ほらっ!もっと舌を使え!」男が乱暴に腰を動かすと喉の奥まで突かれて苦しいはずなのに何故か気持ちよく感じてしまうのだ。アストルフォは無意識のうちに自ら舌を動かしていた。

「おいおい、こいつ自分からしゃぶり始めたぞ」周りから笑い声が聞こえる。恥ずかしくて死にそうだ。しかし同時に興奮していたのも事実だ。

(ああっ……恥ずかしいのに気持ちいいよぉ)

「ほらっ!出すぞ!」男が叫ぶと同時に熱い液体が放出された。アストルフォはそれを一滴残らず飲み干した。そして、口を離すと名残惜しそうに舌を伸ばしていた。

「あああ、、俺も出る!まるで処女のまんこみたいに最高のケツまんこだぜ❤️」

尻を責めていた男も、同時に彼女の尻穴の中にビュービューと射精した

「じゃあ次は俺だな」別の男がアストルフォの前に立つとズボンを脱ぎ始めた。既に勃起したペニスが現れるのを見て、彼はごくりと唾を飲み込んだ。

(すごい……大きい)

男のものは太く長く反り返っていた。カリ高で亀頭が大きく張り出している。まるで凶器のようなそれをアストルフォはうっとりと見つめていた。

(これがボクの中に入るんだ……)そう思うと自然と笑みがこぼれてしまうのだった。

「ほら、ケツを上げろ」男が乱暴に尻を叩いた。

「あんっ!」痛みとともに快感が走る。アストルフォは四つん這いになると自ら尻を高く上げた。そして両手で割れ目を広げるようにして見せると、彼は男を誘うように甘い声で囁いた。

「おじさんのおちんちん入れてください……」

男はニヤリと笑うと一気に挿入した。その瞬間、アストルフォは背中を仰け反らせ、甲高い声で喘いだ。

(ああっ!入ってきたぁ……)

男のものは太く長く反り返っていた。まるで処女のまんこみたいに最高のケツまんこだぜ」男はゆっくりとピストン運動を始めた。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。パンッという乾いた音が部屋中に響いた。

 

「ああんっ!だめぇっ!お尻突かないでぇ!」アストルフォが叫ぶ、男は弾むように腰を振って彼を追い込んでくる。

そのたびにアストルフォの体はビクビクと痙攣した。

「ほら!ケツの穴をガンガン突かれて感じてやがるぜ。ほら、ちんぽが大好きなんだろ。俺のものをしゃぶってくれよ。」男は乱暴に腰を動かすと喉の奥まで突いてきた。アストルフォは無意識のうちに自ら舌を動かしていた。

(ああっ……気持ちいいよぉ)

「ひひっ!こいつ自分からしゃぶり始めたぞ!」男が激しく腰を動かすと喉の奥まで突かれて苦しいはずなのに何故か気持ちよく感じてしまうのだ。アストルフォは無意識のうちに自ら舌を動かしていた。

「ほらっ!出してやるもっと舌を使え!」男が叫ぶと同時に熱い液体が放出された。

彼女の細い体を、男は抱き潰すように、抱きしめて、アナルの奥まで突き上げてきた。感じてはいけない快感が彼の体を駆け巡る。それは男が感じて良い快感ではない男に犯された女が感じる快感だ。

「ああっ!だめぇっ!ボクイっちゃう」アストルフォは涙を流しながら懇願するが、もちろん聞き入れられるはずもない。むしろ、その反応を楽しむかのように何度も何度も突かれる。そのたびにアストルフォの体はビクビクと痙攣した。

(ああんっ……いぐぅ、、精子出されてボクも精子出しちゃう❤️気持ちいいよぉ)

「ほらっ!妊娠しろよ!出すぞ!」男が叫ぶと同時に彼のアナルの奥にねばついた精液をたっぷりと射精した。

その瞬間、彼は高いアクメのいただきに打ち上げられた。

「ああんっ!ボクもイクッ、、精子出しちゃうっ!」アストルフォは涙を流しながら絶頂した。

うつろな瞳で精液にまみれて、アストルフォは美しい人形のように横たわっていた。彼の長い足がビクビクと痙攣していた。

「この子、そろそろ限界みたいです。ここらで許してあげて下さい。」雪歩が男たちの間に入り、汚された彼の体を拭いてくれた。「ああ、そうだな。」男たちが残念そうに言う。

そして、雪歩はアストルフォを連れて電車から降りた。そして駅前のビジネスホテルに入ると、風呂場で彼の体を丹念に洗ってくれた。

「…ボク、負けちゃった……」アストルフォは泣きながら言った。

雪歩は彼の頭を優しく撫でて、「大丈夫よ。あなたはよく頑張ったわ」と言って慰めた。

そして、豊満な胸に彼を抱きしめた。女は、甘く、優しい香りがした。アストルフォのピンク色の髪を我が子を慈しむように撫でてくれた。「あなたはまだ子供なんだから、無理をしなくていいのよ。」雪歩は優しく言った。

アストルフォの目から大粒の涙がこぼれ落ちた。

この時、彼は気づいていなかった。電車の中の男たちよりも最低の存在に捕まっていたということを。

「アストルフォ君、おじさんたちが変な病気を持ってるといけないから、この薬飲んでおいて」雪歩は錠剤を彼に手渡した。彼は疑うことなくそれを口にした。しかしそれは効果の高い媚薬だった。

美しい少年が、汚らしい男たちに蹂躙される、その最高の姿を見せられて雪歩の割れ目の中はじっとりと潤っていた。すぐにでも犯したいのをこらえて、優しいお姉さんを演じてきたのだ。

「もう大丈夫、これからは私が守ってあげるからね」雪歩は優しくアストルフォを抱きしめた。彼の小さな体が震えているのを感じると彼女は興奮で頭がおかしくなりそうだった。この少年を犯したい!めちゃくちゃにしてやりたい!そんな欲望が沸き上がってくるが、まだ早い。もっと時間をかけて堕としていこう……そう思いながら彼女はアストルフォにキスをした。アストルフォの若い体は、自然に反応して、未熟なペニスが可愛く勃起し始めた。「あんな男たちに乱暴にされて、お姉さんが優しく慰めてあげる。」雪歩は彼の小さなおちんちんをしゃぶった

そして、同時に彼女の細い指がアストルフォのアナルに挿入された。「ああっ!だめぇっ!」アストルフォの反応を楽しむかのように擦り上げる。そのたびにアストルフォの体はビクビクと痙攣した。

(ああんっ……気持ちいいよぉ)お尻の穴を責められながらフェラチオされる。下半身が溶けてしまうような快感だ。「こんなに切なそうに勃起して、お姉さんのおまんこでたっぷり癒してあげるわ。」雪歩は艶然と微笑むと

彼の上に大胆にまたがった。そしてじっくりと腰を振り始める。Fカップを超える乳房がアストルフォの前で揺れる。「アストルフォ君、おっぱい吸ってもいいよ。授乳しながらおちんぽミルク出しちゃおうね❤️」

彼女の長い髪が腰の動きと同時に揺れた。清楚な表情の中に貪欲な女の欲望が隠れている。

彼女の割れ目からは愛液が垂れて、アストルフォのペニスを濡らしていた。

「ああんっ!お姉さん、ボク、出ちゃう、おちんちん、気持ちいいよぉ」彼も自ら腰を振って、彼女のおまんこの感触に夢中になった。「いいのよ、アストルフォ君、いっぱい出して」

彼女の割れ目から温かい液体が溢れ出すのを感じた瞬間、彼のペニスも限界を迎えた。大量の精液が放出され、雪歩の子宮を満たしていった。

「ああんっ!この子、射精してる❤️子宮に出てるぅ……」雪歩は体をのけぞらせながら絶頂を迎えた。

絶頂した彼女はアストルフォの上に倒れ込み優しく抱きしめた。そして耳元で囁いた。「アストルフォ君はお姉さんが養ってあげる。これからは私が守ってあげるね」

それはまるで優しい悪魔の囁きだった……

白上雪歩が高名な白魔術師であり、後の聖杯戦争に絡んでいく事をアストルフォは知るよしもなかった。

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