今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
雪の残る森の洞窟で三人の冒険者が野宿をしている。
「フリーレン起きてよ!フェルンの様子が変なんだ。」
赤髪の吊り目ガチの少年、戦士シュタルクがフリーレンを揺り起こした。
しばらくモニョモニョと抵抗してから目を覚ますフリーレン。
「これはどうやら風邪のようだね」
二つ名は葬送のフリーレン、勇者ヒンメルと共に魔王討伐を果たした魔法使いとは思えない華奢でかわいい女の子だ。1000年以上生きているエルフ族のひとりで流れるような銀色の長髪を後ろで束ねている
「フリーレン様、私なら大丈夫です。こんなところで時間を取るわけには、」
弟子のフェルンがふらつきながらも立ちあがろうとする。
僧侶ハイターに拾われて大事に育てられた人間の少女もフリーレンとの旅で一人前の魔法使いとして成長した。すみれ色のロングヘアに深い濃紫色の理知的な瞳、魔法使いの衣装の下には19歳とは思えない。男好きのする豊満な肉体が隠れている。常に冷静でフリーレン一行ではお母さんポジションの苦労人だが今日ばかりは心細げ表情だ。
「これは風邪だね、シュタルク、ここらではつらら桜の下にはえるキノコの魔羅タケが風邪に効くから取りに行こうよ。」フリーレンはシュタルクを伴って採取に出かけた。
氷の色をした柳ザクラのような花を持つ巨木にたどり着く二人。この根本に生える男根のようなキノコには風土病である風邪を治療する効果がある。
「少し待ってて、傘がはっていて太くてそり返ったものがいいんだ❤️」
フリーレンは軽やかに飛び上がると逞しい男根の如ききのこの根元を切り取って持ってきた。
「これを身体に挿入すると風邪に効くんだよ」とフリーレンが額の汗をぬぐって微笑んだ。
こうして二人は洞窟に戻り、フェルンの身体に魔羅タケ挿入する事にした。
強く焚き火をたいて洞窟内を温めるとフリーレンはシュタルクにいった。
「シュタルク、フェルンの服脱がして裸にして!」
シュタルクが言われるままにフェルンの服を脱がすと、そこには二人の想像を超えた光景が広がっていた。
フェルンは人早熟さと思ってはいたが、。豊かな双丘にくびれた腰つきは男を惑わす色気だった。そしてフェルンの股間にはつるりとした無毛の割れ目があった。
フェルンは熱に浮かされて自分の状態に気づいてはいない。
「いいのかよフリーレン、、こんなことして」
シュタルクが疑問を口にした時、フリーレンはシュタルクの頰をはたいた。
「バカッ!フェルンは風邪を引いているんだ。私たちがやってあげなくて誰がやるの!私はおっぱいを触るからシュタルクはフェルンのあそこ舐めて濡らしてキノコ入れやすくするんだよ❤️」
フリーレンが珍しく語気を強めた。それにシュタルクは気圧される。
「そうだねごめんフリーレン」
シュタルクはフェルンの両足を開いて、彼女の割れ目を凝視した。熱に動かされている彼女の体は火照り、少女の甘い匂いを放っていた。ゴクリと生唾を飲むシュタルク。
「フェルン❤️」
シュタルクは彼女の割れ目に顔を近付ける。フェルンの体が熱く火照っている事がわかった。
そのまま顔を埋めてぺろぺろと舐め始める。
「あ、、、、、?、、、え、、何、、、、これ、、」
そしてフェルンは朦朧としながらも異変に気付いた。自分の大事なところに男の吐息を感じている、恥ずかしいところを舐めている!?
「フェルンのはおっぱいはモチモチして気持ちいいね。」とフリーレンが彼女の乳首を優しく舐め上げる。
「・・ああっ♥️♥️ああああん」フェルンは思わず腰を浮かせた。甘い疼きが彼女を襲う。
「フェルンの、、気持ちいいんだね❤️」とシュタルクが彼女の割れ目に指を挿入して擦りあげはじめる。
「シュタルク様、だめ、きっ、きゃあん♥️」フェルンは悲鳴をあげた。
フリーレンは彼女の乳首に舌を這わせる。そしてもう片方の乳首を優しく撫で上げる。
そしてシュタルクの指に一番敏感なところを擦られて絶頂を迎える。
「あっ♥️いやああああああん♥♥」フェルンの割れ目から愛液が迸り出た。
興奮したシュタルクは口元をフェルンの愛液で汚しながらも、それを飲み干した。
「ほらシュタルク、今こそフェルン中にキノコを挿入するんだ」
「あん♥️シュタルク様、フリーレン様そんな恥ずかしい、、」フェルンが意識を取り戻して抵抗しようとする。
「いいのかよフリーレン!」
「シュタルク、いいからキノコを入れて!」とフリーレンは命じる。
「いくよフェルン❤️」シュタルクはフェルンのヒクヒクと震える女性器キノコを挿入した。
「ひぐぅううぁああああん♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
フェルンは快感に悲鳴をあげる。そしてフリーレンは乳首を甘噛みする。
「ああっ❤️そんなっ、両方なんてっ、壊れてしまいますう♥️」フェルンが身体をのけぞらせ痙攣させる。
「ほらシュタルク、キノコを動かしながらクリトリスも舐めるの」
「わかったよフリーレン、いくぜフェルン!」とシュタルクはキノコを出し入れしながら彼女のクリトリスを舐めた。そして指で愛液をかきだしながら陰核を転がす。
「ああっ❤️クリちゃんダメえええ♥♥♥」フェルンは絶叫して絶頂を迎えた。愛液が溢れ出る!やがて身体をぐったりとさせた。
「うんだいぶ熱も下がってきた。あと3回もイかせればだいぶよくなるんじゃないかな。」
フリーレンがそういった時、フェルンは朦朧とした意識を取り戻した。
「あれシュタルク様?、フリーレン様?私は一体?」
「よかったフェルン気がついたんだ!」とシュタルクは安堵の声をだした。
「ええ変な夢を見ていたようですが、前より楽になりました。大丈夫です、」といって体を起こそうとするフェルン。しかしフェルンは自分が全裸になり何をしていたかに気づいた。股間に挿入されたキノコ、愛液でヌルついた割れ目。「フリーレン様、シュタルク様!こ、これは一体!?」
羞恥に顔を赤らめるフェルン。
「風邪に効く魔羅キノコだよフェルン」とフリーレンが彼女の割れ目をなで上げる。
「風邪の治療って?こっ、、こんなの、、」フェルンが頬を染める。
「これが風邪の治療に役立つんだよ。さあシュタルク続きをしてあげて!」フリーレンがニヤリと笑った。
「フェルンごめんよ、これも君のためなんだ」とシュタルクは申し訳なさげに言うと再び彼女に魔羅タケを挿入した。そして彼女の弱点を擦る。「ひゃあん!ああん♥♥♥」フェルンはまた甘い声であえいだ。
「魔羅タケは男根の形をしてるんだ。だからこうやって入れてあげると女は気持ちよくなるんだよ」フリーレンが解説した。
「いゃあああ♥♥♥そんなところ、いじっちゃだめです。あああんんんんん♥♥♥」フェルンが再び腰を浮かせて絶頂した。
彼女の割れ目からは愛液が溢れ出て太ももや尻を濡らした。しかしそれでもシュタルクはキノコを出し入れをやめない。
「ねえシュタルク、もっと効果的な治療法があるけど、試してみる?」フリーレンが問う。
「おう!なんでもやるよ」
とシュタルクがキノコを出し入れしながら言う。
「シュタルクがそのキノコを食べるんだ。そしてフェルンのおまんこにザーメンを注いであげるんだよ。成分が消化されて体の中に染み渡るからね。効果は抜群だよ❤️」フリーレンが提案する。
「わかった、これを食べればいいんだよな」シュタルクはきのこをよく咀嚼すると、ゴクリと飲み込んだ。
「子宮の奥で出すんだよ。口から飲ませてもいい」フリーレンは事もなげにいう。
「でもそれじゃフェルンを犯す事になるだろ!」シュタルクは戸惑いを見せる。
「大丈夫です。治療ですから!シュタルク様のちっさいもので掻き回されたって、、」
フェルンは嫌味を込めて返した。
「わかったよ!フェルン❤️」ズボンを脱ぐシュタルク。フェルンはそそり立つ剛直に目を奪われた。
ボッキ前とは別物のサイズ感だ。フェルンは怯えを表情に浮かべるがいじっぱりな彼女は、「治療ですから!大丈夫です」と目を瞑りながら応えた。
「フェルン❤️」
フェルンの割れ目にシュタルクの剛直が当てがわれ、彼女の腰をしっかりと掴んだ。
そしてそのまま彼女の割れ目に突き入れた!「ヒイいい、、太い、大きすぎです!」フェルンが悲鳴をあげた。
「俺のちっさ!っていってたじゃん」シュタルクはお構いなく腰を動かした。
豊かな胸を揉みしだく。
「きついよフェルン」パンパンパン!と肉のぶつかる音とグチュグチュという音、そしてフェルンの悲鳴だけが洞窟に響いた。
「あっ❤️あっふぅ❤️いい、、気持ちい、、い❤️」
「俺、出すよフェルン❤️」シュタルクがラストスパートをかける。
「全部中で出すんだよ。たっぷりね。」フリーレンがいった。
「えっ!」フェルンは困惑した表情を見せた。「イヤアアアアア♥♥♥」ビュルルル!と勢いよく放たれた精液がフェルンの子宮を満たした!同時に絶頂に達した彼女の割れ目から潮が噴き出る。
しかしそれでもシュタルクは腰を動かし続ける。休む間も無く快楽の渦に飲まれていくフェルン! やがてシュタルクの射精が止んだ。
「よし、抜くよ」ズルリと抜き取るシュタルク。フェルンはビクンと体を痙攣させる。そして股間から白濁した液体が流れ出るのだった!
「これだけ中出ししてやれば風邪は治るよ」フリーレンがいった時、フェルンはぐったりとして気を失っていた。
「なあフリーレン俺は気持ちよかったけどこれで本当にいいのかな?」と不安げな表情を見せるシュタルク。
「いいんだよシュタルク❤️そして次は私だからね、魔羅タケエキスは風邪予防にもなるんだ。」
フリーレンはそういって舌なめずりした。
「え?フリーレン?」
「いいから抱きなよ、小娘と違う完熟ボディだよ❤️」
そして、シュタルクの前でためらうことなく全裸になった。肉感的でグラマラスなフェルンとは好対照の完熟とは程遠い妖精のようなロリボディだ。
「シュタルク、ここに座って❤️」とフリーレンは岩に腰掛けて両足を開いた。
「フリーレンって毛ないんだな」つるりとした割れ目が目についた。シュタルクはそんなフリーレンに誘われるように顔を近付けた。花のような甘い香り。
「シュタルク、男の子のマナーとして挿入する前は女の子のここは丁寧に舐めないと♥」とフリーレンは自分の割れ目をなぞりながら言う。
フェルンの愛液で濡れた指で彼女の陰核を触る。
「う、、あ、んっ 気持ちいいね❤️」
とフリーレンは微笑むと69の体勢でシュタルクの股に顔を埋めた。
「シュタルクここは荒ぶる戦士だね❤️」
逸物を子猫のようにペロペロと舐めあげる。
「ひゃん!くすぐったいよフリーレン!」
シュタルクもクンニを続ける。「あ、、、ああ、、、い、、いく、気持ちいい❤️」
彼女の割れ目から愛液が溢れ出すのがわかった。
フリーレンは小さな口で亀頭を念入りに舐め上げる。その度にビクンビクンと震えるシュタルク。
「さあそろそろいいかな?フリーレン❤️」
四つん這いになるように促すシュタルク。
「獣みたいだね❤️」
フリーレンが上気した顔でシュタルクにお尻を向けてきた。
「いくよフリーレン!」
ズブズブとフリーレンの中に挿入されるシュタルク。
「ああ、いい❤️」フリーレンが喘ぎ声をあげる。
シュタルクは彼女の小さなお尻を鷲掴みにしながら腰を前後に動かす!その度にフリーレンの口から吐息が漏れる!小さな乳房ピンク色の蕾も固く勃起している。
やがて限界を迎えた彼女は背中を反り返らせたかと思うと同時に絶頂を迎えた
「ひゃあん♥いぐぅ。。♥♥」
ビクンビクンと痙攣するフリーレンの膣内に
「フリーレン、俺もいく!」とシュタルクは彼女の奥深くに精液を注ぎ込んだ。
「熱いのが一杯出てるよ❤️」
フリーレンは潤んだ瞳でシュタルクを見つめた。
「その顔、たまらねえ」
ズルリとちんぽを引き抜くとシュタルクはフリーレンのおさげを掴み彼女の口内にペニスを捩じ込んだ。
「んんんぐううう、、げ、あぐぅ、苦しいよシュタルク❤️」涙目になりながらも彼女は懸命に舌を動かした。
「うぉお、フリーレン!」とシュタルクは彼女の頭をつかみながら激しくピストンした。突き上げられたびに小さな身体が痙攣し割れ目から小水を失禁した。
脳にちんぽを入れられるような強引で屈辱的なフェラチオ!
フリーレンは涙を流して受け入れた。
そしてシュタルクは彼女の口内に大量の精液をぶちまけた。
「んんんん、んんくううう♥♥♥」
ビュルビュルと彼女の喉に精液を流し込む!フリーレンは涙を浮かべながらもしっかりと喉をならして飲み込んだ。そしてシュタルクが満足気にちんぽを抜いた時、飲みきれなかった白い液体がフリーレン口からこぼれ落ちたのだった。
こうしてフェルンの風邪は治った。
エピローグ
翌日、シュタルクは風邪を引いた。
「今日はシュタルク様のアナルバージンを奪う日ですね」フェルンが薄く笑う。
「ちょっと待てよ!まさか尻にキノコを挿れる気か?」と焦るシュタルク。
「シュタルク❤️ドワーフのガチムチおじさんにキノコを食わせたから掘ってもらうんだ。」フリーレンがハードゲイのドワーフを連れてくる。
「お注射の時間だぜベイビー❤️」
とドワーフのガチムチ親父がシュタルクを担ぎ上げる。
「待ってくれ!フリーレン、フェルン、俺は尻の穴でなんかやだって!」
しかしドワーフは構わず彼の尻にキノコを挿入した。
「ひぃぎゃーーーーーーーーーーー!」
「あれ?意外にあっさり入りましたね」とフェルン。
そしてガチムチ親父がズブズブとキノコを出し入れする!シュタルクは悲鳴をあげた。そして最後はドワーフのガチムチ親父がドビュドビュとキノコ成分入りの精液を尻の中に出したのだ!
「あ、、ああ」ガクリと膝をつくシュタルク。
「シュタルク❤️気持ちよかった?」フリーレンが彼の頭を撫でる。
半泣きになりながらもごもごと反論するシュタルクだった。