今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
世間では、自分の家のような状態のことをネグレクトというらしい。しかし、当の本人、伊藤達也は親が家にいないことも世話をしてもらえないことも既になり慣れっこになっていた。しかし、1人で家にいるのは寂しい。彼は少しでも孤独を紛らわすために、公園のベンチで、人々の声の中にその身を浸すのだ。母親と子供の会話や友達同士、はしゃぐ子供たちの声、彼の手に入れられないものがそこにはあった。
そこで彼は1人の少女と出会うアルビノの入った紅い瞳の少女、杜乃 こりす(もりの こりす)だ。
彼女もまた1人で人形を抱えて遊んでいることが多い。その彼女にシンパシーを感じていた。
しかし、ある日を境に、彼女に世話を焼く者たちが現れた。
垂れ目で癖っ毛のおとなしいスレンダー少女 柊うてなと 薄緑色の豊かなおさげ髪に深淵のような黒く大きな瞳をしたグラマラスな少女阿良河 キウィという地元の中学生だ。
時に3人で出かけていくこともある。中学2年生の達也はこりすへの好意と好奇心から三人を尾行した。
そして驚きの真実に辿り着く三人は悪の組織 エノルミータの幹部達だったのだ。
垂れ目で気弱な少女があのドSの変態リーダーのマジアベーゼ、小柄で巨乳の銃火器少女のレオパルト、
そしてこりすは人形使いのネロアリスだ。
彼女達は魔法少女トレスマギアとエロくも壮絶な戦いを繰り広げていた。
「まさかこりすちゃんやお姉ちゃんたちが悪の手先だったなんて」達也はその場を逃げようとするが、黒い猫のような生き物が、ヴェナリータがそれを阻んだ。
「君は見てはいけないのを見てしまったね。もうこっちサイドに来てもらうしかないね。」少年の股間にヴェナリータが
放った黒い波動が直撃した。「ぼ、、僕の身体に何を、、」
「君は今日からエノルミータの慰安夫「肉バイブ」になるんだよ。」「あ、、ああ、、ああ!おぁあ!!」彼の股間に波動が直撃した瞬間からその快感はすざまじかった。
今まで感じたこともない快楽で彼はその場に倒れこんでしまった。「フフっこの黒い波動をペニスから体内に送り込まれた男はね、常時発情した状態になってしまうのだよ。」
ヴェナリータが倒れた達也に話しかける。
「あ、、ああああ!」達也は股間を抑えながら悶えていた。
「これからよろしくね!達也くん!」ヴェナリータが無邪気な笑顔で達也の頭を撫でた。
こうしてエノルミータは達也こと慰安夫「肉バイブ」をうてな達に紹介した。
「うてな、この子を新しくこちらのメンバーにしたから使ってくれると嬉しいな❤️」ヴェナリータが紹介する。
「こりすちゃん、、お姉ちゃん達、ごめん、、僕、下半身が熱くて!」
少年のズボンの下には、魔改造されたちんぽがいきり立っていた。
「ヴェナリータさん、私たち男の子にはあまり興味ないんですけど」おずおずとうてなが言う。
「そうだよベーゼちゃんがこんな奴の相手するわけないじゃん」キウィは達也を睨む
「ふんふん」こりすもうなづく。
「じゃあ、これからこの肉バイブ君と勝負してもらうとよう!君たちが勝ったらこの子は人間に戻しておくよ。君たちが負けたら、この子は容赦なく君たちを犯すけどいいよね」
ヴェナリータが提案する。
「ええ!?」うてなは驚く。
「いいよベーゼちゃん❤️私があんなガキぶっ飛ばしてやる!トランスマジア!」キウィは乗り気だ。
緑色の軍服姿のレオパルトに変身した。そして両手から銃を出して達也を狙う。
「ベーゼちゃんを狙う悪い子にはお仕置きしねえとな!」レオパルトは達也に銃を向ける
「ふえぇ!」達也は撃たれる前にと飛びかかるが自分の巨根が足に絡んですっこけてレオパルトの足元にひれ伏す。
「あははは!なんだこいつ!転んでる、へっぴり腰じゃん!」レオパルトが高笑いする。
「達也くん無理しない方がいいですよ 早く勝負を終わらせましょう」うてなは呆れ顔で変身した。
「ふふっ、うてな、キウィ、こいつを甘くみてると怪我するよ!二人同時にかかってきなさい❤️」
ヴェナリータが余裕そうに言う。
2人は一気に達也に飛びかかった。「ひゃっ!」2人がかりの攻撃を達也は躱す。
しかし、急な動きに勃起ちんぽが擦れて、その場で崩れ落ちる。
身体能力は全般に強化されているのだが、強化されすぎたちんぽのを持て余しているようだ。
「ふふふっ❤️どうしたのかなぁ?肉バイブ君❤️」
キウィが笑いながら攻めかかる。
「巨乳お姉ちゃんにはちんぽ突きだ❤️」
キウィの攻撃を掻い潜り達也はチンポによる強烈なボディブローをキウィに打ち込んだ。
「ぐふっ!」身体をくの字に曲げるキウィ。
「キウィちゃん!」うてなが鞭で達也を牽制する。
「お姉ちゃん達、乱暴だなぁわからせなきゃダメだね!喰らえちんぽでビンタ❤️」
達也はうてなの鞭を避けうてなの顔面を肥大化した勃起ちんぽで殴打した。
「どうだい?乱暴なお姉ちゃんたちは僕のちんぽでわからせてあげる❤️ヴェナリータ様からそのためにちんぽとテクニックを授かったからね、僕は心は子供、ちんぽは大人❤️肉バイブ君だからね」
達也はうてなのボンテージのコスチュームを剥ぎ取った。
「やめてください、、私、、こんな」ドSのうてなは責められと弱い。瞳の黒い星が消えて弱気な本性が顔を出す。
「ベーゼちゃんに手を出すなよ!クソガキ」キウイが懸命に立ちはだかる。
しかし達也はちんぽビンタでそれを蹴散らしかまわずうてなのボンテージスーツを脱がす。
「やだ、、やだよ、、助けてキウイちゃん、。」泣きじゃくるうてな。
「ちょっと!ベーゼちゃんのどこ触ってるんだよ!やめろよ!」キウィは必死に叫ぶが身体が動かない。
うてなは怯えては本来の力が出せず達也に乳首を弄ばれた。「いやぁ、あ、あ、ひぃ」
「ほら!うてなお姉さんもちくびもビンビンじゃない❤️お姉ちゃんだって本当は僕に犯されたいんでしょ?」
達也はうてなの胸を揉みしだく。そしてボンテージを脱がして彼女のパンティに手を伸ばす。
「やだぁ、見ないでぇ」うてなは泣き叫ぶ。しかし達也は容赦なくパンティも剥ぎ取った。
「お姉ちゃんのおまんこ❤️僕のちんぽでど突き回してあげるよ❤️」
達也がまさに挿入しようとしたときに、キウイが彼を止めた。
「ベーゼちゃんにひどいことしないで、私が身代わりになるから」キウイはよろよろと立ち上がると自分から胸のコスチュームを脱いで、たわわな乳房をぷるんとさらした。
「ふふふ❤️キウィお姉ちゃんはお友だち想いなんだね。じゃあ遠慮なくキウィお姉ちゃんのおまんこ頂いちゃうよ」
達也はキウイの腰をしっかり掴むと巨根ちんぽを彼女に突き入れた。
そして激しく抽送する。「いやあ!いやぁ!痛っ!」彼女の瞳の星が消えて涙が流れる。」
彼女の小さな体が串刺しにされたように、太いペニスにつらぬかれ突き上げられるたびに豊かな胸が揺れた。
「あはは!キウィお姉ちゃんのおまんこ、きついね❤️でもだんだん僕のちんぽの形になっていくよ」
「うぐっ、やだ!あんっ!」キウイは苦痛に喘ぐ。しかし巨根が突き上げられるたび彼女の小さな体が何度も跳ねる。達也は容赦なくピストンを続けた。
「キウィちゃん、。私何かのためにごめんなさい。」
「だ、、大丈夫だよ、ベーゼちゃん、こんなちっちゃなちんぽ痛くも痒くもないよ」心配をかけまいと強がるキウイ。
「そうなんだ、だったら遠慮はいらないね。高速ピストンさせてもらうよ。」達也が微笑む
そして彼はキウイの子宮口に亀頭を密着させぐっと奥まで突き入れた!
「ひぃ、、ひぃぎぃいいいいいーーーーーー❤️」
キウィの絶叫が響く。「あはは!キウィお姉ちゃん、僕のちんぽで子宮串刺しにされて喜んでるね❤️」
「あぎっ!い、痛いよ、おごぉ!」
達也は容赦なくピストンを続ける。「あぎぃいいい!やだぁ、やめてぇ!」キウイは泣き叫ぶが彼の腰の動きは止まらない。そして彼女の小さな体が跳ね上がった瞬間、彼は射精した。大量の精液が彼女の膣内に注ぎ込まれる。「あひぃ、、いっぐぅ❤️」キウィの瞳はハートマークになりそして力尽きるように達也にもたれかかる。
「ふふっキウィお姉ちゃん気絶しちゃったね。でも、僕まだ元気だからもう一ラウンドやっちゃうかな」
達也はそう言うと再び彼女の小さな体を抱き上げて巨根ちんぽを挿入した。「あぎぃ!おほぉおお!」気絶していた彼女は再び絶叫し目を覚ます。
「あはは!起きた?じゃあまたいくよ❤️」達也は再びピストンを始めた。
「やだっ!もう許してぇ!」キウイは泣き叫ぶが彼の動きは止まらない。
「あはは、まだ僕は満足してないよ!だからまだ続けるね」
達也はそう言って容赦なくピストンを続ける。「いやだぁ!やめてよぉ、もぅ限界だよぉ」彼女は泣くがそれでもなお続けられる。彼はキウイの小さな体を抱きしめてディープキスをした。彼女の小さな口を無理やりこじ開けて舌をねじ込む。そして彼女の小さな胸を揉みしだいた。「あひぃ!いやぁ!」キウイは悲鳴をあげる。
そして達也は今度はキウィに中出し射精した。彼女の膣内がザーメンで満たされていく。「ふぅ、気持ちよかったよ、お姉ちゃん」達也は満足げな笑みを浮かべるとぐったりとしたキウイを床に投げ出した。「次はお姉ちゃんの番だよ❤️」うてなは怯えるが体は動かない。
「ベーゼちゃん、逃げて」キウイが叫ぶがうてなは動けない。
そして彼女の顔の前にそそりかえったちんぽが押し付けられた。
「これ以上やったら、キウィちゃん壊れちゃうよ❤️それが嫌なら何をしたらいいかわかってるよね❤️うてなお姉さん」
「くっ、、わかりました。」うてなは悔しげな表情を浮かべる。そして達也のちんぽを口に含んだ。「うっわ!お姉ちゃんのお口まんこ気持ちいいよ❤️もっと舌使ってね❤️」
達也はうてなの頭を掴んで喉奥までちんぽを押し込む。そして激しく腰を振った。苦しそうな声をあげるうてなだが必死に耐える。しかし彼女の瞳からは涙が流れ落ちる。
「あはは!苦しいよね?でもこれが僕に逆らった罰からね❤️」うてなは涙目で達也の巨根をしゃぶる。
「それじゃあそろそろいくよ❤️」達也は再び射精した。大量の精液が彼女の口に流し込まれる。「んぐぅうう!」うてなはそれを吐き出そうとしても強引にねじこまれ飲まされた。そして彼女は床でぐったりとする。
「ふふっ、良かったよぉ!じゃあ次はおまんこでね!」達也が宣言した。そして、意識を失ったうてなにのしかかり巨根ちんぽを挿入した。「いやぁ!やめてぇ」うてなが叫ぶが達也は容赦なくピストンを続ける。
「ふぅ、気持ちいいよ❤️うてなお姉ちゃんのマンコを僕のちんぽに屈服させてあげる❤️」
達也は満足げに微笑む。両手で開脚を強いれら、より奥までねじ込まれる。「あぎぃいい!やだぁ!もう許してぇ!」
うてなの絶叫が響く。「あはは!お姉ちゃんのおまんこ、僕のちんぽに絡みついて離れないよ❤️」
「いやっ、いやぁ」うてなは泣き叫ぶが達也は容赦なくピストンを続ける。そして彼女は絶頂を迎えた。しかしそれでもなお達也の動きは止まらない。彼女の子宮口を何度もノックする。
「ひぃいいい!いぐぅ、もう許してぇえ!」うてなの絶叫が響き渡る。
「さあ中出しするよ!孕んでよ!なお姉ちゃん❤️」
達也は容赦なくピストンを続けた。「いゃぁ、。あんっ、おぐぅうう❤️」うてなの瞳から光が消えて彼女は抵抗を諦めた。「ふぅ、気持ちよかったよ!うてなお姉ちゃん❤️」
達也は満足げに微笑むと彼女を床に投げ捨てた。うてなの体が痙攣し彼女の瞳から光が消えて虚脱する。
「さて、完全にメス堕ちするまで犯してあげるよ。うてな姉さん」
達也はそう言うと再び彼女の体を抱き上げる。そして自分の膝の上に乗せ背面座位の体勢になった。「やだっ!もう許してよぉ!」泣き叫ぶうてなを抱きしめて耳元で囁く「大丈夫だよ❤️僕のちんぽでお姉ちゃんを優しく壊してあげる❤️」
「いっ、いやだよぉ!」うてなは泣き叫ぶ。しかし達也は容赦なくピストンを始める。
「ひぃいいい!もう許してぇえ!」彼女は泣き叫ぶが彼の腰の動きは止まらない。そして彼女の小さな体が跳ね上がった瞬間、彼は射精した。大量の精液が彼女の膣内に注ぎ込まれる。「あひぃ!いやぁ!いぐぅ、、イクーーーーーーーー❤️もういくにいやだぁ!」彼女の瞳から光が消えて淫なハートマークが浮かんだ。
うてなとキウィが巨根の少年に陵辱されるのを見て、こりすは小動物のように震えていた。
まだ成長期途上の凹凸の乏しいスリムな身体。男の欲望を向けられるにはあまりにも幼い未熟な性だ。
「ひっ、、ひぃいいいいい!」恐怖に怯える彼女に巨根の少年が近づく。
「ふふ❤️こりすちゃん、僕の可愛いこりす、君にもおまんこに僕のちんぽを挿入してあげるよ」
彼はそう言うと彼女のスカートをめくった。そしてパンティを引き下ろして彼女の股間を覗き込む。
「うわぁ、可愛い!まだ毛も生えてないんだね❤️」達也が目を輝かせた。
達也はまだ男の侵略はおろかオナニーさえも知らないこりすの割れ目を覗き込む。
「い、いやっ!」こりすは怯えた声で叫び、必死に抵抗するが達也は容赦なく彼女の割れ目に指を差し込む。
そして優しく抜き差しを始めた。
「可愛いこりすの女の子の部分❤️痛くないようにほぐしてあげるよ」
「やだっ!やめてぇ!痛いよ!」こりすが叫ぶ。しかし彼の指使いはさらに激しさを増した。
そして彼はこりすの小さなクリトリスを口に含むと強く吸い付いた。「いやぁ!だめっ!そこ触らないでぇ」こりすの体が痙攣し彼女の瞳から涙が溢れる。
「可愛いおっぱい、まだ膨らんでないんだね❤️」達也はこりすの乳房を揉んで乳首をつまんだ。「ああっ!そこダメぇ!」こりすが叫ぶ。
彼女の小さな胸を揉みしだくように愛撫する。そして今度は彼女の乳首に吸い付いた。「ああん、おっぱい吸わないで、お兄ちゃん、やめてよ、ひぃいいい!」コリスが喘ぎ声をあげる。
そして彼はこりすの割れ目を指でなぞる。
「んっ❤️あっ❤️いやぁ!」こりすは必死に抵抗するが彼は容赦しない。やがて彼女の小さな割れ目が潤み始めた。
「もう濡れてるね❤️僕のちんぽ欲しがっているんだ」達也は嬉しそうに言う。そして彼女の割れ目に指を突き入れた。「あひぃ!痛いよ、お兄ちゃん!」こりすの体が跳ねる。しかし彼は気にせず彼女の小さな穴を押し広げるように指を動かし始める。
そしてさらに激しく抜き差しを始めた。「いぎぃいいい!」こりすの悲鳴が響き渡る。
「ふふふこりすはいい声で鳴くね❤️このちんちんを入れたらもっといい声で泣いてくれるのかな?」
達也はそう言うとちんぽを見せつけたそれは巨大で凶悪なものだった。
「ひぃいい!やめてぇ、そんなの入らないよぉ」こりすが恐怖に震えるが彼は容赦しない。
そして彼女の割れ目にちんぽを宛がうと一気に突き入れた。「いやぁああ!痛いっ!抜いてぇえ!」
しかし達也は容赦なくピストンを続ける。彼女の小さな体が跳ね上がり、苦悶の表情を浮かべる。
しかし彼の腰の動きは止まらない。そしてついに彼のちんぽから精液が放たれた。どぴゅどぴゅ
大量の精液が彼女の膣内に注ぎ込まれる。「あひぃいい!いぐぅ、もう許してぇえ!」
こりすの瞳から光が消えると彼女はぐったりとして動かなくなる。
「ふぅ、気持ちよかったよ!こりすちゃん❤️」
達也は満足げに微笑むと彼女を抱き抱えて背面座位の体勢になった。
「さあ、君の可愛いおまんこ、僕の形にしてあげるね❤️」
「やだっ!やだよぉ!」泣き叫ぶこりすを抱きしめてピストンする。
彼女の細い足がV字に開かれた。「あはは!こりすちゃんのおまんこ丸見えだね❤️」「いっ、いやっ!」こりすは顔を真っ赤にして抵抗するが彼の腰の動きは止まらない。
「いや、、くる、、、なんかキちゃう❤️」
そして彼女の小さな体が跳ね上がり、絶頂を迎えたようだ。
彼女の瞳から光が消えて虚脱する。
「ふぅ、気持ちよかったよ!こりすちゃん❤️」達也は満足げに笑った。
見境のない少年の性の暴走。その姿にマジアベーゼこと柊うてなの怒りに火がついた。
「いい加減にするですよ、このオスガキ❤️」彼女は鞭で達也を打ち据えた!
「痛いっ!」達也は叫びを上げる。
しかし彼は構わず彼女に襲い掛かった。「僕に敵うと思うなよ!このメスガキが!」
「きゃぁああああ!」うてなは悲鳴をあげる。
「ベーゼちゃんは私が守る!」レオパルトが女豹形態になり達也の攻撃を防ぐ。
その間にこりすも覚醒する!
「ふん」人形を巨大化させて襲いかかる。「こんなもの!」達也は人形を払い除ける。
しかしその瞬間、 うてなの鞭が彼の頬を激しく打ち据えた。
「くっ!よくもやったな!」彼は怒りに任せてうてなに襲いかかるが、レオパルトは彼の前に立ち塞がる。
「邪魔だよ!どけよ!」
達也はレオパルトに殴りかかるが、彼女はひらりとかわす!そして彼女の鋭い爪が達也を引き裂いた。
「ぐわぁあ」達也は3人の連携プレーの前に、ついにノックアウトされた。
得意の巨根も今は力を失っている。「くっ、僕はただみんなと遊びたいだけなのに!」
うてなが優しく少年を諭した。「達也君、君には心の成長が必要だよ」
「うるさい!僕は!」達也は叫ぶ。
しかしうてなは彼の瞳をみて静かに言った。「君はもっと人の心を思いやる気持ちを持たないと、自分勝手に女の子を陵辱したって何のつながりも生まれないよ」
そして彼女は少年を抱きしめた。
「大丈夫、私が治してあげるから」うてなは優しく語りかけた。
少年は小さくうなづいた。