今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
アトリ マイ ディア メモリー
斑鳩 夏生 17歳 彼の青春は屈折していた都市にあるエリート育成校、通称アカデミーに在籍していたが、ある事情から休学。祖母の暮らす海辺の町へと移り住んだのだ。
幼い頃に事故で母と右足を失っており暗く静かな場所にいると発作に襲われる。
「母さん!うっ!うわぁーーーーーーーーーー!」じっとりと汗をかき叫び声を上げる。しかし、そんな彼を救うように小さく柔らかいぬくもりが彼の体に抱きついた。
「夏生さん、大丈夫です。アトリがそばにいます!」愛らしい少女の声、ほっそりとした体が、彼の不安を振り払うかのように、ぎゅっと抱きついてくれていた。
美しい金色のロングヘアに、アンドロイドである事を示す赤い瞳、夏生が海底からサルベージしたロボットの少女「アトリ」だ。
人間と見分けが付かないほど精巧で表情豊かな娘、祖母の助手であり欠落したメモリーを取り戻し、共に夏生と研究の日々を送っている
「ふぅ、アトリか、最近はめっきり悪い夢を見なくなったんだが、キャサリンに飲まされた変な薬が効いたのかな。」彼は学校でキャサリンに騙されて妙な精力剤を飲まされていた。
そのせいで気分が悪くなって早めに床に着いたのだ。
夏生がアトリに子供のように抱きついてしまった事を恥じた。
「夏生さんが怖い夢を見ているのはすぐわかるんです。アトリは高性能ですから!」
ドヤ顔をするアトリ、こんなのは人工知能の演算技術でできるものではない。
アトリには人間のような揺らぎがAIの中にある。つまり魂があると言うのが夏生の持論だ。
アトリの瞳をじっと見つめる。寝巻きの裾がはだけて細くて長い足が顕になっている。
生体パーツを用いて作られた彼女の体は生身の女性と判別がつかないほど精巧にできている。
そして、彼女自身の日記から明らかな事は彼女が夏生の性的行為に応える意思を有しており、マニュアルの記述ではそのための機能と能力を持っていると言うことだ。
つまり、目の前の存在は愛情を向ければ応え、セックスできる存在なのだ。
(やばい、キャサリンの薬が効いている!張り裂けそうなくらいに俺のものが勃起している)
彼の体の状態の変化は、抱きついたアトリも気づいていた。
夏生はアトリの体に劣情を抱いていたのだ。「夏生の役に立ちたい」これは彼女のアイデンティティーを構成する中心的な要素だ。彼女がこの状況を見逃すはずはなかった。
「夏生さん❤️アトリの体をもっと見たいと思ってますよね。」彼女はいつもきているワンピースを脱いだ。しなやかな白い肌に、Bカップのかすかな膨らみ、子供から少女へと移り変わる可憐な姿が夏生の目に焼きついた「夏生さんが望むなら、私はそれに応えます。」そう言って、ベッドの上で四つん這いになる。
「あぁ、来るな、ダメだ!アトリ!」
アトリの無垢な姿に夏生は動揺していた。
「大丈夫です。私のデータには性行為についての知識も入っています。夏生さんをリードすることもできるんですよ。高性能ですから。」
少女が小悪魔のような蠱惑的な笑みを浮かべてパンティーを脱ぎ、水密桃のような割れ目を見せつけた。
愛らしい少女の割れ目、これは作り物だ、と言い聞かせても、体は完全に本物とみなして反応していた。
夏生の男性器から先走り汁が溢れる。興奮の余りビクビクと上下に揺れる。
「夏生さん、反応してくれてうれしいです❤️」アトリは無邪気な笑顔で彼の下半身に抱きついた。
「ダメだアトリ!あああっ❤️」少女の唇が、アイスキャンディーを舐めるように、彼の勃起したペニスをしゃぶり込んだ。静止命令を出せば止まるかもしれないが、今の夏生にはそんな余裕も、そんな理性も残っていなかった。
「夏生さんのおちんちんたくましいです。」うれしそうにしゃぶりながら彼女が言う。
やられているばかりでは、なんだか悔しい夏生である!
「アトリ、俺の顔をまたぐんだ。これは命令だ!」アトリにシックスナインの体制を要求する。
アトリは素直に応じた。夏生の命令は彼女にとって最優先事項なのだ。
「はい、どうぞ❤️」と自分の秘所を無邪気に広げて見せる。ピンク色の花びらのような割れ目が顔の前に広がり夏生は吸い寄せられたように、愛液の溢れるクレバスにむしゃぶりついた。
「ああっ❤️」アトリの体が震える。彼女の体は人間のものと変わらない反応を示すのだ。
そして、夏生の男性器をしゃぶる舌の動きも激しくなる!
「アトリ、出る!あああ!」彼は少女の口内にびゅーーーびゅーーーと射精した。
「夏生さん❤️ごく❤️ごく❤️」アトリは美味しそうに彼の精液を飲み干す。
夏生はぐったりしていた。だが、彼のものは萎えずまだ天を向いている。
「夏生さんの下半身はまだ満足してないですね。」彼女はそういうとM字開脚で跨った!
そして、自分の割れ目をぐいぐいと押し付けてくる。少女の小さな割れ目に凶悪に勃起したものが飲み込まれようとしていた。「ああ、アトリ!だめだ、理性で抑えられなくなる!」
「はぁい❤️夏生さんのもの、私の中にいただきますね」彼女の小さな膣に夏生のものが挿入される!
「ひぃっぐぅ!」どうやら彼女には大きすぎて痛み?を感じるようだ。目の端から涙が出ている。
「無理しなくていいんだぞ、アトリ❤️」夏生は彼女の体を心配した。
「いいえ、夏生さんと一つになれるなら!我慢できます。私は高性能ですから!」健気な言葉だ。
「アトリ❤️」二人は見つめ合うと舌を絡めた濃厚なキスをした。
「ああ、入ってきます。夏生さんが、アトリの中に!」
少女の小さな膣内がペニスで満たされる!まるで融け合うような感覚、これがヒューマノイドとの性交の快感なのか?
彼女にもしセックスフレンドとしての機能があるなら?この愛らしい見た目を考えれば、その可能性は充分すぎるほどある。まさに科学の粋を集めた究極のおまんこだ。
「アトリ、気持ちいい!」
今まで感じた事のない快楽に夏生は溺れていった。
そして、彼は腰を動かし始める。最初はゆっくりだった動きも徐々に激しくなっていく!
「ああっ❤️夏生さん、激しいです。でも、それがいい!」アトリも感じているようだ。
「アトリ!好きだ!愛してる!」彼は愛を叫びながら腰を振り続ける。
「はい!私も好きです。だからもっと激しくしてください」アトリは彼に抱きついてくる。
彼女の小さな胸が彼の胸板に押しつけられる。その柔らかさが心地よい。
「はぁ、はぁ、アトリ、もうダメだ!」夏生の限界が近い事を悟ると彼女はさらに強く抱きついた。
「夏生さん、アトリの膣内でイッて下さい!」
夏生は絶頂を迎えた!ドクッドクッと愛の証が少女の中に注がれていく。
「ああ❤️イキます。中で出され熱いです❤️」彼女はうっとりとした顔で呟いた。
彼女の秘所からは愛液と精液が溢れシーツを汚していた。
「どうでしたか?私の体は、夏生さんをアトリはあなたを幸せにできましたか?」不安げに少女は彼に尋ねた。
「ああ、最高だったよ、アトリ」夏生は優しくアトリの頭を撫でた。
「よかったです」アトリは安心したようだ。彼女は夏生に抱きつくと胸に頬ずりを始めた。
夏生のものは、彼女のおまんこの中で力を失っていない。
「夏生さん、まだ大きいままですね❤️もっとしましょう❤️」アトリが自分から腰を動かし始めた!
「ああ、いいぜ!」今度は最初から激しく動く!二人は時間を忘れて交わり続けたのだった。
夜が更けても二人の営みは終わらず、アトリの膣から大量の精液が溢れてきた。
「ああ❤️すごいです!夏生さん❤️」少女の中に収まりきらないほどのザーメンが注がれていた。
「はぁはぁ、もうダメだ!」夏生は力尽きてベッドに横になった。
「はい、私もです。夏生さん満タンです。」彼女は自分の割れ目を開いて見せる。
そこには愛液と混ざり合った彼の精子が大量に溢れ出していた。
そして、その奥にある子宮口がヒクついているのが見えた。
「アトリは俺の子供を産めるのか?」夏生は彼女問うた
「はい、産めます!高性能ですから!」彼女は満面の笑顔で答えた。
「なわけないだろう!」夏生は笑って彼女の頭をぐりぐりと撫でた。
エピローグ それから3ヶ月後、
「夏生さん!喜んでください。妊娠3ヶ月です。」アトリが誇らしげにお腹をポンと叩いた。
夏生はクラスの女子の冷ややかな視線に晒されていた。
「夏生先生のロリコン!」
「夏生君、ちゃんと責任取るんだよね」女の子たちが詰め寄る。
「はい。」夏生は頷いた。