今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
その感動を壊したくない人は見ない方がいいです
ウミやんがやばいおじさんになってます。
ククルがいたずらされちゃいます。
周りのキャラクターもちょっと変な感じです。
「風香、熱帯魚水槽の掃除、終わったわ。あとやることないかしら」
1人の少女が額に汗をかきながら水族館の水槽と格闘している。彼女の名は宮沢 風花
美しい茶色のロングヘアは腰まで伸び、アイドルらしく小さな顔が人形のように整っている。
手足もすらりと伸びて魅惑的なプロポーションだ。男だったら10人中10人が振り返る美少女だ。
本人は自覚していないが彼女はアイドルとしてそれなりのポジションにあった。しかし優しく気弱な性格は弱肉強食のアイドル社会に向かなかったのだ。「ピュアで純粋な子」がまともに渡っていけるほど芸能界は甘くないのだ。彼女はアイドルグループを脱退し、一人真夏の沖縄へ傷心の旅に出た。ガマガマ水族館で不思議な体験をし、そこで海咲野くくると出会い彼女はここで働くことを希望した。
そして今、彼女はククルと言う少女に妹に寄せるような愛情を抱いている
「風花ありがとう、先に帰ってて、私も1時間ほどしたら帰るから」
弾むような声で返事をする少女。海崎野くくる。
その少女は海の色を髪と瞳に宿していた。みずみずしい素足をデニムのショートパンツに包み、スレンダーな体を白のTシャツに包んでいる。胸元の可憐な膨らみはーまだ少女の幼さを残している。
まるで全身からはじけるような若さを感じさせる少女だ。
くくるは老朽化で閉館が決まっている水族館を存続させるため、今、必死の思いであがいている最中だ。
風花が帰ってから彼女は資材置き場に向かった。
「おぉ、、ククルまっていたよぉ」呑気な声が彼女を迎えた。
そこには1人の男がいた。
具殿 轟介(ぐでん ごうすけ)あだ名は「ウミやん」。
がっちりとした体つきの中年のおじさんだ。
アイドル好きという趣味を隠し持っており風花のことも知っていた。
くくるは水族館の経営が厳しくて彼の給料の1部がまだ払えていなかった。
「ウミやん、ごめんなさい。まだ給料の手当てができなくて」
頭を下げるククル、その彼女が焼酎アイスを食べながらウミやんは好色な目で見ていた。
「お金なんかどうでもいいさーそのかわりちょっと1時間ばかり、俺と遊んでくれればそれでチャラでいいさぁ。」彼のがっちりとした腕がククルをとらえた。
これがここ半年続いている彼女と海やんの暗黙の給料未払い解消法だ。
「ウミやん、、いつものお人形さん遊び、、でいいの」
ククルが震える声で言った。お人形さん遊びとは海やんが彼女の体を好きにすることだ。
ただしペニスは挿入しない約束になっている。
つまりセックスではない「お人形さん遊び」なのだ。
風花がきてから海やんは以前よりも嫌らしくなった気がする。時折、風花をすごくいやらしい目で見ていることにも気づいていた。
ククルとしては水族館を守りたい気持ちもあれば風花を守りたい思いもある。自分が海やんを満足させれば水族館も彼女を守れる気がした。
「そんじゃククル、いつもみたいに裸になって、そこの塩ビの椅子に腰かけてくれる」
ウミやんはいつも彼女に裸になるように命じる。そして足を開いて白い塩ビの椅子に腰掛けるように
命じるのだ。
ククルはTシャツを脱ぎデニムのショートパンツを下ろす、水色のブラジャーとパンティーはウミやんがはぎ取った。彼は下着を剥ぎ取る瞬間が好きらしい。
まだ未成熟な乳房や女性器が恥ずかしいが彼は隠すことを許さない。
このプレイに耐えれば彼は30,000円の給与の値引きを許してくれる。
ククルは震えた真夏とはいえ水族館の中で裸になるのは肌寒い、。
「ウミやん、、そんなにじっと見ないでよ」
「ククル、観察はすべての基本だよ。俺はククルが小さい頃からずっと見てきたんだから」
いったいこの男は幼少期のククルをどのように見ていたのだろうか。
海やんは割れ目に顔を近づけてじっくりと観察する。
「まだ誰にもやられてないみたいだねぇ、、2枚貝みたいにぴったり閉じて、綺麗なホーミー(沖縄方言でおまんこ)してるさぁ」
そういうとウミやんはは優しく指でククルの割れ目に押しやった。
ぴったりとした割れ目が開かれてピンク色の果肉が明らかになる。
「ウミやん、、そんな、見ちゃいや、匂いかいだりないで、、」
「花びらみたいで綺麗さぁ、それにミルクみたいな甘い匂いがするんだよ」
そしてウミやんはじっくりと割れ目を触り始めた
ぷにぷにとクリトリスを摘んで揺らされた。
すでに何度か触れてククルの割れ目は開発されている。
焦らすように白い土手を触り、周辺を撫で回し、大陰唇の花びらを愛でるようになで
ククルがじれったさに腰を揺らすのを待ってクリトリスや膣に手を伸ばしてくるのだ。
「ああっ、、、いっ、、ああ、、」
「ククル❤️モジモジしてきたさぁ」
ウミやんは淫唇を指でクチュクチュと刺激してくる。
両手の指で割れ目とクリトリスを同時にいじってくる。
ククルは思わず身悶えた。
「いや!ああっ、ああ、やめて、そんな嫌だ 。、、ああっ❤️」
ククルの細い腰がビクッビクッと震えた。
「女子高生はやっぱり若いなククル、いきのいい魚みたいにピチピチしてるな」
ウミやんは彼の愛撫にククルが反応していることを喜んでいるんだ。
「いやぁ、やめて、、恥ずかしいよぉ、、」ククルは涙を流した。
しかし、涙と同時にククルの割れ目から蜜が溢れてきた。
「ホーミー愛でるんわ、得意さぁ、気持ちいいでしょ?ククル。うどんちゃんなんてこれすると、ホーミーがスコールみたいに濡れて、おちんちん入れるのも許してくれるよぉ」
ウミやんがニヤリと笑う。ククルにもそうした関係を要求しているんだろうか、、。
親友の照屋 月見が援助交際しているという噂があったがまさか海やんが相手だったとは、。
もしかしたら腰を悪くしたのも彼女との性行為で張り切りすぎたせいかもしれない。
ククルの割れ目からクチュクチュと蜜が溢れてしまう。
蜜が溢れた割れ目の膣穴にも指を突っ込んで同時にクリトリスをつまんでクニクニと刺激してくる
大きく脚を開かれてウミやんに見られている恥ずかしさ。
そして割れ目に加えられる恥ずかしい感覚に割れ目からはどんどんと蜜が溢れてしまう。
「ほらほらククルも蜜がたっぷり溢れてきた!そろそろ頃合いかな?さぁおいしいお蜜を舐めさせてもらうよお」
まるで蜂蜜を舐めに来た熊のようだ。
ククルの太ももに掌をあてがって少し脚を開かせるとためらうことなくククルのオマンコに顔を埋めた。
「ああ、いやだめ!ウミやん❤️そんなとこなめたらいや!いやだ!やめて、舐めないで、ああひぃ」
ククルは必死に許しを乞う。
でもウミやんははジュルジュルと懸命にククルのおまんこを舐めてくる。
手マンで火をつけられたククルの割れ目はすっかり濡れてしまっている。
「ククル、お尻ふっ感じてるねぇ、おっぱいも触って欲しいでしょ?」
そしてククルの乳房を柔らかく優しく包むと乳首を指で摘んできた。
「ほらほら乳首気持ちイイさぁ❤️クリトリスにキスして口に含んでペロペロしてあげるね」
「んああっ❤️いやだ、ああ、、いい、。やめて、だめ、変になるやめて!やめてぇ」
ククルは必死に腰をくねらしたがウミやんがっちりと押さえつけて動けない。
しかも乳首を巧みな手さばきで刺激してくる。
「いや、やめて、ウミやん、やめて!ああ、いっちゃう❤️イっちゃう ❤️いや、やめてよ、そこ弱いの、いく、いくぅ!」
ククルの両方のつま先がピンと伸びた。
V の字型に体操選手のように両足を開いてククルは絶頂してしまった。
「感じやすいなぁ、ククルのホーミーは」
ククルの割れ目から蜜が噴き出した。それをジュルジュルとウミやんがなめた。
おじさんにイかされた屈辱、涙とよだれを流してみっともないアヘ顔を晒してしまった。
「それじゃあククルの愛液、飲ませてもらうね」
彼女の割れ目にウミやんは焼酎アイスのバーを突き刺した。
処女膜を傷つけないように細心の注意を払って
そして愛液のついたアイスバーをジュルジュルとなめる。
「あああっもうこんな刺激、強すぎて、どうしていいか分からない 、ひぅう、腰とおまんこしびれちゃって。 もうダメ、、堕ちちゃう
絶頂した後のククルの割れ目は敏感になってしまっているのに、それでもウミやんはやめることなくクンニと挿入を続ける。
もう腰から下は痺れてしまっている、
もうとろけるような快楽ににククルの心は支配されていた。
そして乳首も扱き上げられて恥ずかしいけどビンビンに勃起していた。
「こんなに乳首を勃起させて、おまんこぐちゃぐちゃで今が食べごろだね❤️」
ウミやんは手マンに切り替えて乳首に唇を寄せて、まるでちっちゃな赤ちゃんのようにおっぱいを吸い始めた。
「やだやだもうだめ、またキちゃう!キちゅうぅ許して❤️」
ウミやんはククルの友人、仲村櫂が物陰で2人を覗いているのを知っている。
この場に割って入る度胸のない童貞野郎にウミやんは見せつけてやっているのだ。
「ククルのホーミーマジイキさぁ、イケっ!ククル❤️」
「あっ!イクっ!」
熟練したウミやんは、まるでククルを晒し者にするように軽くイかせた。
そしてクリトリスに尖らせた舌をチロチロと舐める。
そしてウミやんの指がククルの中に入ってきた。
「もうだめ!ああ、だめいや❤️また来ちゃう!きちゃいやもういいくのやだ❤️」
「絶頂の瞬間の蜜 ❤️これがうまいんさーーー!」
ウミやんはそう言うと絶頂するククルの割れ目に口を押し付けて吹き出る愛液を舐め取った。
イキながら私は何度もクンニされて、、、もうどうにもならなくて、。恥ずかしい声をあげて
ククルは悶えた。
「やめていくいく❤️ダメな子になっちゃう!くりちゃんだめなの!くりちゃん口に含んじゃダメダメダメ❤️やめて!ああっ!イク❤️ーーーーーーー!」
絶頂するククル、ビクビクと腰を震わせて、 つま先が天を仰いでいた。
そしてウミやんはクリトリスを吸いながら尖らせた舌で舐めて、、ククルくぐもったあえぎ声をあげた。
「オチちゃう❤️オチちゃう!だめぇ、いぐぅぅぅ!」
イった瞬間の感覚でもう頭の中が真っ白になって下半身全体がとろけるような感じ。
乳首も痛いほど勃起しておまんこの穴からはとめどなく愛液があふれていた。
「イキまくった女の子は何をすればいいかわかってるよね」
そういうとウミやんは勃起したちんぽを彼女の顔に押し付けた。
イキ果てて朦朧としている彼女の唇に汚らしいちんぽが擦り付けて
ウミやんは射精した。彼女のしなやかな体に男の精液が飛び散った。
まるでマーキングするかのように彼女の乳房や顔に男はぶちまけたのだ。
彼女は呆然とした顔でその辱めを受けた
そして男は満足したように言った。
「ククル、きもちよかったよぉ、潮吹いて、おまんこもお尻の穴もヒクヒクさせて、元気だねぇ」
そういうとウミやんは温蔵庫に入っていたほかほかタオルでククルの身体や割れ目を拭いた。
彼女はこの心に小さな頃、父親にオムツを替えてもらった記憶が蘇る。
彼女の心に恥ずかしいながらも温かいものが溢れて涙がこぼれた。
「ククルごめんさぁ、、夢中になってイかせすぎちゃったさぁ、今月の未払い給料はもういいから
おじいのとこに帰るといいさぁ、。送ってあげるさぁ」
ウミやんに優しく肩を抱かれてククルは部屋を後にした。
そして仲村櫂の潜む物陰に向かってニヤリと笑った。
「チクショー!ウミやんのやつ!」
2人が出ていってから仲村櫂は悔しそうにつぶやいた。しかし彼の足元にはぶちまけられた若い精子とそれを拭き取ったティッシュペーパーの塊が2塊も転がっていた。