今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
クラエス公爵の娘、カタリナ・クラエスは、ある日、前世が女子高生だったことに気づいた。しかも乙女ゲーム『FORTUNE・LOVER』の悪役令嬢である彼女はゲームの通りにストーリーが進むと、死亡又は国外追放の破滅オンリー。それを回避しようと彼女は懸命に考えた。栗毛色の紙に青いリボン、プルシアンブルーの瞳、秀でたおでこが見ようによっては怜悧な表情に映る。
彼女は破滅フラグ回避のために幼少期にあって主要登場人物たちとの交友を深めることに成功していた。
これで最悪の結果は回避できると思っていたのだが、最近の彼女は新たな不安にさいなまれている。
男女を問わず主要登場人物達に愛されすぎているのだ。そしてそれはいつかカタリナをめぐって複数の男女が奪い合う泥沼の愛憎劇となりその元凶としてカタリナの命は危機に瀕するだろう。
彼女は脳内会議でその破滅の回避を必死に考えた。
そして彼女はある結論に達した「誰か特定の物と関係を持つことが破滅へとつながるなら、もはや全員と性的関係をもつしかない」彼女の分裂した自我たちはとんでもない結論を導き出したのだ
そして彼女は最初のターゲットをソフィア アスカルトに定め、見事に彼女と褥をともにしたばかりか、彼女の兄であるニコルともベッドを共にした。それは帰り道の馬車でメイド長のアン シェリーと肉体関係を持った。
しかし彼女の行動に目を光らせていた者たちがいた、クラエス家の車夫のマイクとエリックだ。
2人の男たちのカタリナをして陥れようとする策謀は、アンの自らを犠牲にした抵抗で防ぐことができた。
心と体に傷を負った彼女はすんでの所をカタリナの弟、キースに助けられた。
「ねえ、シェリーさん、君はカタリナお姉さんの秘密を守るために、馬小屋で卑しい男達にいたぶられていたんだよね?」
治癒魔法をかけられたベットに横たえられた状態でアンはキースの訊問を受けた。
「カタリナ様の秘密はたとえキース様にも秘密です。どんな目にあっても私はカタリナ様を守ります。」
「シェリーさん そんなに睨まないでよ、僕だってお姉さんの味方だから、、。最近お姉さんもの思いにふけっていて
きっとすごく悩んでるんだと思う。僕もお姉さんの力になりたいんだ。」
美しいブロンドに優しげな瞳のキースが珍しく情熱的に語る。
普段は大変おとなしくほとんどしゃべらないキース、彼はカタリナに好意を持っている。
そしてそれは間違いなく男が女に抱く愛情に他ならない、頭の良い彼女はそれを理解していた。
「わかりました、どうやらお嬢様は交友のある皆様と、そのなんといいますか、大人の関係になりたいと考えているようです。
お優しいお嬢様の事ですから、皆様から好意を向けられる中で誰か1人を選ぶことができなくなったのだと思います。
黙っていれば王子のお妃様になるというのに、自らの危険を承知でこんなことをするなんて。」
「確かに王子の婚約者であるカタリナ姉さんが他の貴族との浮気をしたり、ましてや女性同士の恋愛関係などのタブーを犯したりしたら、厳格な協会につかまって火あぶりの刑にされかねないね、、。」
「その時は及ばずながら、このアン シェリー、姫様を誑かした魔女としてカタリナ様の盾となって罪を引き受けます。」
「あはは、お姉さんを愛してくれてありがと、だったらその時はこの僕も君と連座して、汚れのないカタリナ姉様に道を誤らせた妾ばらの弟として一緒に火あぶりになろう。姉さんは誰も受けとめてくれなかった僕を優しく受けとめてくれたんだ。だから多分、僕もシェリーさんに負けないくらい姉さんを愛してる。」
「ふふふ、お互い、カタリナ様には苦労させられるわけですね」
こうして2人は意気投合した。そしてアンはキースのためにアンと結ばれる算段をつけた。
今まで、キースなりに努力してきたが、なかなかカタリナとの距離を男女の関係にすることができなかった。
しかしアンはそれができると言う。
「お姉さんとそういう関係になれるなら僕は何だってするよ」キースはいった。
「ふふふ、私の言う通りにやればうまくいきます。
アンはその日の翌日、寝室にカタリナを尋ねた。 夜中に彼女の寝相を治すためだ。
しかし、掛け布団の端をつかんだアンの手首はカタリナの手に掴まれた。
「狸寝入りなんて貴族のお嬢さんがすることじゃないですよ」
「主人に黙って自分の犠牲にする悪いメイド長にお返しです。」
感のいい彼女は車夫との一件を気づいたようだ。
アンをベッドに引き込むとカタリナの方から抱きついてきて、甘く唇を重ねた。
「あ、カタリナ様、んんん、うぐうううう」あの小さかったカタリナが今ではアンより背が高い
「ふふふ、アンの夜の色の瞳も髪も私、大好き、卑しい男共があなたを犯しただなんて!私は怒りで頭がおかしくなってしまいそう、、今日は全部、私が上書きしてあげる。」
カタリナは乱暴にメイド服を脱がして彼女の小さな乳房を愛撫した。そして子供が乳を求めるようにおっぱいを吸う。
アンは母性本能が湧き上がり、彼女のあらゆる行為を受け入れることを示すかのようにぐったりと脱力した。
そしてカタリナはそれを見て取るとアンの割れ目に手を伸ばした。
「あ、ぁぁ、カタリナ様、、そんなところ汚いです。おやめ下さい、おやめ下さい、あああひぃいい」
「アンのここ、 汚くなんかないわよピンク色でとってもきれい、それにあなたのココは全然嫌がってないじゃない。」
クチュクチュと彼女の割れ目に細い指を入れるカタリナ。普段、クールで凛としているアンが少女のように震える姿が可愛くてしょうがない。
「ああ、カタリナ様、、せめて、、カタリナ様にもご奉仕させてください!お願い、どうか私の顔にまたがってください!」
「もう、アンのエッチ、、、」
懸命に頼まれてカタリナも恥ずかしそうに彼女の顔にまたがった。
彼女がしたがちろちろとカタリナの蕾を舐めた。ビクビクビクと腰が激しく震えた、アンのクンニはいつも念入りで彼女の1番気持ちいい場所を的確に捉えてくる。後から攻められたにもかかわらずたちまちカタリナは絶頂へと追い込まれた。
「ごめん!アンいっちゃう、、、!」まるで彼女のクンニをねだるかのように彼女の小さな顔をカタリナの太ももが挟み込み、絶頂の瞬間にはぐちょぐちょに濡れたおまんこ顔にグイグイと押し付けた。
「あん、カタリナ様、、の、、尊い、、ああああ、、私もイク!あああああーーーーーーーー!」
まさか最愛の令嬢の顔に股間を押し付けるわけにもいかず、彼女は瞬間で腰を離して絶頂した。
「アン、可愛い、イク時に潮ふいていくんだね。」アンは図らずも自分の無様な絶頂の一部始終を主人に見られて赤面した。
そして、深く愛し合った後2人はベッドで睦言を語り合った。
アンはこの瞬間にカタリナに相談を持ちかけた。
「カタリナ様、キース様の事で相談があるんですけど、、」
「キースの事?どうしたの、あの子は勉強もできるし、みんなに好かれているし、困ったことなんてなさそうだけど」
「実はキース様は寄宿舎で他の男子生徒にいじめられているのです。」
「え、キースがなんで?」
「寄宿舎では17を超えて童貞の男子生徒は軽蔑され、いじめの対象となるのです。そして、上級生たちにひどい性的ないたずらをされることもあります。キース様は優しげな表情をされていますので、上級生たちの格好の標的となっているのです。」
「え、そんな事って、、。」
「それを私も偶然目撃してしまいました。キース様からは口止めされていたのですが、このまま童貞を続けられることがお気の毒で、他の貴族の家では家族の母親や姉が筆おろしをしたり、父親が娼館に連れて行ったりするものなのです。」
「一帯キースはどんないじめを受けていたの、、」あまりの事態に青ざめるカタリナ
「すべては私が見たものをお聞かせしましょう、これはキース様にも内緒ですよ。」
アンが見たもの
私は週に1回、カタリナ様の身の回りの品お買い物で増切ります。
そんなある日、学園の男子寮の近くで衝撃的な光景を見てしまいました。
寮の近くに水車小屋があるんですけど、遠くにキース様が見えました。
キース様の左右を学園の制服を着た男子が囲んでいました。上級生のようです。
そしてキース様は肩を抱かれて水車小屋へと消えていったんです。
直感的にまずい予感がして、私は水車小屋をのぞきました。
水車小屋で膝をついて泣いているキース様がいました。
上級生が制服のズボンを下ろしてちんぽ丸出しにしていいました。
「キース、童貞野郎のお勤めの時間だ、俺たちのちんぽしゃぶれよ!童貞は男じゃない!女も同然だからな!」
「僕、もうやだよ、、許してよ、、」
「童貞が上級生の性欲処理するのは伝統だ!務めをサボると折檻されるぞ」
男は意地悪にいいました。男の子はグイグイと顔に汚いおちんちんをキース様に押し付けます。
「わかったよ、やるから、早く済ませて、、、もうじきカタリナ姉さんが来る時間なんだ、、んんんんく」
私は驚きました。あのキース様が上級生の前にひざまずいて、手馴れた様子でおちんちんをしゃぶったんです。
「おおおおおぅう、気持ちいい、やっぱり3日に一回はこいつにフェラチオさせないとダメだ!あああ、ちんぽ溶けるう」
「カタリナ?お前の姉ちゃんか?筆下ろしもしてもらえないんだ、お前は弟として愛されていないんだろ?」
もう1人の上級生がキース様の体を触りました。彼の美しい瞳から一筋の涙があふれました。
その美しい顔に容赦なく上級生の汚らしいちんこが打ち込まれました。
若い尻が自分勝手に腰を振りキース様の喉を犯しました。
「あーー気持ちいい、射精るぅ!」
「んんんんぐぅうううう、んんんんんん、、いや、、出て!んんんんんんぐうううううううううう、おぇぇ」
私は助けに行きたかったんですが、寮の伝統であること、キース様嫌がりながらも性的行為を受け入れていることで
助けに入る事をためらいました。そしてその後キース様は3人の上級生からフェラチオを強要されていました。
「キース、来月の誕生日でまだ童貞だったら、次は尻の穴で俺たちに奉仕してもらうからな!どうせお前のおてんば姉さんは
筆おろしなんかしてくれないだろうからな?せいぜい尻を洗ってまってろよ!」
そんなふうに男たちが言っていました。
「アン、、それは本当のことなの?」
「カタリナ様は今までそういうことに興味をお持ちでなかったようですので、今まで伝えることをためらっていたのですが。」
アンは黒い瞳で探るように彼女を見た。
カタリナはプルシアンブルーの瞳からハラハラと涙を流し、思い詰めた表情していた。効果的面だった。
「ねえ、アン、明日の夜、私、キースの部屋に行って筆おろしをしてもいいかしら、、私みたいなおてんばな女が初めての女でキースはいいのかしら?むしろアンやソフィアの方が適任じゃないのかしら?」彼女がアンに聞く。
「キース様のこと大事に思ってらっしゃるんでしたら、当たって砕けろですよ!」アンはカタリナをはげました。
キースを筆下ろし
カタリナは翌日、珍しくクローゼットを開けあれこれと服を物色した。
女としての魅力のない自分が少しでも美しい姿で弟のキースに抱かれてあげたいと思ったからだ。
そして、舞踏会に出る青と白のドレスでキース部屋を訪ねた。
「ねえ、キース、男子寮では童貞の生徒は酷いいじめにあうってほんと?」
「姉さんどうしてそれを知ってるの、、。」愕然とした表情で青ざめるキース、どうやらアンの話は本当だったようだ。
キースは一芝居うちながら良心の呵責に悩んでいた。どこかのBL小説でてくるような嘘にカタリナはどっぷりと騙されている。
しかし、この機会をのがせば、カタリナとの距離は永久に縮まる事はないだろう。
「うん、風のうわさで、、、それでもしよかったらなんだけど、私なんかが相手でよければ筆おろししてあげようか。
でも私みたいな女の子、誰も欲しいと思わないだろうから、、。」
キースは感動のあまり声が出なかった。
「ごめんキース、やっぱ私なんかじゃだめだよね?」
いつもの強気な彼女が自信なげに上目遣いで弟の顔を眺めた。距離が近い、カタリナの甘い香りがキースの鼻腔をくすぐった
プルシアンブルーの瞳に吸い込まれそうだ。彼にとってカタリナは女神に等しかった。
キースは喜びと感動のあまり平静を失った、そして勇気を振り絞って返事をした。
「カタリナ姉さんは僕の女神なんだから、そんなふうに言わないでよ。他の男の人が姉さんの良さがわからないんだったら、僕は絶対にカタリナ姉さんを嫁さんにするから!」
孤独な境遇にあった彼を心の底から救ってくれたカタリナは大げさでなくかの彼にとって女神であった。
「もうキースったら、大袈裟なんだから。私にそんなお世辞言わなくていいんだよ」ちょっと嬉しそうに笑うカタリナ。
「もう姉さんは鈍感なんだから!僕はカタリナを愛しています。その、、僕なんかの告白じゃ、うれしくないと思うけど、僕はほんとにカタリナ姉さんが大好きなんです!」
キースはカタリナの両方の方をがっちり掴んで勢いに任せて告白した。
ずっと自分を追いかけてきた小さな弟だと思っていた彼がたくましい男の子になり、自分の体を抱きしめて愛の告白をしている、カタリナの中に弟の思い出が走馬灯のように駆け巡り、ちょっと涙が出た。
自分の告白が姉を傷つけたのかもしれないと狼狽するキース。」
「ごめんなさい。僕、こんな身の程知らずなこと二度と言わないから許して、、」
合わせて取り消すキース。妾の子供でありながら本家の姉に懸想するなどもってのほかだと自らを戒め背を向けた。
「こら!キース、ちゃんと前を向いて」
カタリナは強い力でキースを正面に向かせて大きな声でいった。
「お願いキース!あなたの思い、もう一度!聞かせて!(//∇//)」
「カタリナ姉さんを愛しています。僕なんかの告白じゃ、うれしくないと思うけど、僕がお姉ちゃんのことほんとに大好きなんです!」
「あああ、嬉しすぎてよく聞こえなかったからもう一回!(//∇//)」
「カタリナお姉さんを愛しています。僕のお嫁さんになってください。」
カタリナの輝くような満面の笑顔、目の端からは涙が溢れていた。
「嬉しい!お姉ちゃん嬉しいよ!キースがそんなに私のことを好きでいてくれたなんて!」
アンに言われた筆おろしの件、なんとか自分でも役に立てそうだ。カタリナはぎゅーっとキースを抱きしめて、
細い顎をクイッと上に向けて、つま先立ちでキスをした。
そして柔らかな胸の谷間にキースの頭を挟んでぎゅーーーー。
キースのペニスは激しく勃起して姉の柔らかい体に押し付けられていた。
「キースったらほんとに私なんかで興奮してくれてるんだね。うれしいなぁ」
「カタリナ姉さんおっぱい、柔らかくていい匂いがする。」キースは彼女の胸に顔を擦りつけた。
「ねえキース、、私のおっぱい見てみたい?」彼女が恥ずかしそうに聞く、キースはコクリと頷いた。
カタリナが夜着を脱ぎブラを外した。新鮮な果実のように彼女の胸がプルンとこぼれ落ちた。
白いたわわな乳房、見事な釣鐘型の胸、カタリナはキースに見られ感じているのか乳首をビンビンに勃起させていた。
「あんまりおっぱい自信がないからジロジロ見ないで。(//∇//)」カタリナが小さな声で恥じらう。
「そんなことないよ、おっぱいの形も乳首もとってもかわいい!カタリナ姉さんはきれいだよ」
「あぁ、嘘でもうれしいよ。あああ、あたし、、キースに裸を見られてすごく興奮しちゃってる。」
「カタリナ姉さんがいけないんだからね、そんなエッチなおっぱいを見せるから!」
キースとんでもない理屈をつけて彼女の乳首にしゃぶりついた。
キースの口に乳首がふくまれるとみずみずしいカタリナの体がビクンビクビク!と震えた。
「あひぃん、キースが私のおっぱい一生懸命に吸って、、可愛い、、あん、いぃぃ、ひうううういい、キース好きぃ、、」
「ああ、カタリナ姉さんにこんなことができるなんて夢みたいだ」
おっぱいを吸いながら見上げると、カタリナが恍惚とした表情をしていた。
そんな姉の姿に興奮してさらに大胆な要求をした。
「カタリナ姉さんのおまんこ見せてよ」キースはカタリナのパンティーの股のところを優しく撫でながらいった。
「ああ、キースったら、お姉ちゃん恥ずかしいよ、、、。」ためらうカタリナ
しかしキースはカタリナの割れ目をパンティー越しにコスコスした。割れ目の上のほうに指が来るとカタリナがお人形さんみたいにビクビクビクと腰を小刻みにふる。
あのお転婆姉がクリトリスを擦られて感じていたのだ。
「こら!キースったら、や、ダメ、そこ、ひぃん、私がリードしなきゃ筆おろしにならないじゃない、、あああ、ひぅううう、あああん」
「カタリナ姉さん、パンティーの上からおまんこ触られて気持ちいいんだ?」
キースこするのはやめずにカタリナのおまんこをいじりつづける。もう片方の手は乳首をクリクリと刺激する。
健康的なカタリナが、自分の手で操り人形みたいに腰を振ったりおっぱいを揺らしたり事にキースは夢中になってしまった。
「あははは、カタリナ姉さんが、腰をふるわせて、乳首を勃起させて、ハアハア、ハ、見ているだけで射精しそう!これはもっと腰を使いなよ姉さん!クチュクチュ音がしてきたよ、パンティがもうグッチョリだ」
「あああ、キースやめて、お姉ちゃんのこと嫌いになったの?意地悪しないで、ああ、やん、いいっあ、いっちゃうぅ」
カタリナが眉間にシワを寄せて、恥ずかしげに喘ぎ、足の指の先をピンと伸ばして、自分から腰を振っていた。
「お姉さんの体は全然嫌がってないよ。お姉さんがイクとこ僕に見せてよ、見せてよ、見せるんだカタリナ姉さん!」
キースはパンティーの上から強めにクリトリスをしごいて、カタリナを追い込む、中がぐちゃぐちゃになっているのが布地越しからも充分にわかった。
「あ″あ″あ″あ″、い″ぐぅいぐぅ、ひぃいぎぃいいいい」
カタリナは鼻水と涙を流しながら、激しく縦に腰を振ってぐったりした。
「キースのバカぁ!バカ、バカ、ひぐ、私は許さないんだから。」
カタリナは泣きべそをかきながら怒った。
キースは夢中になって意地悪をしてしまったことに気づいた。
「ごめんなさい、カタリナ姉さんに僕、ひどい事、、。」
キースは泣きながら謝っつた。するとカタリナはクスっと笑って許した。
でもちょっと意地悪なお仕置きを仕掛けてきた。
「ねえ、キース、私だけ裸にされてイクとこ見られるなんて不公平だと思わない?キースも裸になって私にオナニーするとこ見せてよ。」カタリナがちょっと意地悪にいう。
プルシアンブルーの青い瞳が意地悪な目つきをすると悪役令嬢のように人相が悪くなる。
しかしキースにとってその姉の表情はゾクゾクするものだった。
「わかったよ、許してくれるなら何でもするよ。」キースそう言って裸になった。
ブリーフが恥ずかしくてめげないでいると「キース!ブリーフ脱がしちゃうよ、!」カタリナにパンツを脱がされるとキース
のペニスはへそまで反り返った。
「フフフ、キースったら、女の子みたいにきれいな顔してるのにおちんちんは立派なだね、どくどく脈打って、いきり立ってる。」
カタリナがキースのおちんちんを優しく握りしめた。
「さぁ自分の手でオナニーして見せてよ。特別にキースにお姉ちゃんのおまんこ見せてあげる。」
彼女がするりとパンティーを見るとおまんこに愛液がねっとりと溢れていた。
カタリナは両足を大きく開いて座り、若く瑞々しい体を惜しむことなくキース見せつけた。
「ああ、カタリナ姉さん!」キースは自分でおちんちんをしこしこした。
カタリナの体をギラギラした目で見ながら狂おしくおちんちんをしごきあげた。
おちんちんをしごきながらたまらなくなってキースはカタリナのおまんこに顔を突っ込む。
クンニしたくてどうしようもなかったからだ。憧れの姉の淫唇を舐め、クリトリスをころがし、膣に舌先を入れた。
「えっ、ちょっとキースったら、いぃやだ、あああ、そんなとこ舐めたりしたら汚いよ、だめだめだめだめ、ああふぅ、お姉ちゃん、イったばっかりで敏感だからあんまりいじめちゃ、、、ああひぃ」
カタリナの肌が汗に光ってピチピチとのたうち回った。
突然のことにカタリナ慌ててキースのなすがままにおまんこを舐められた。
カタリナはキースにおまんこを舐められながら何度も小さい絶頂を味わっていた。
「あぁイク!」「もうだめええ、イクのらめぇ」感じ易いカタリナのリアクションが面白くて、
カタリナがもうやめてと突き放すまで、おまんこぺろぺろなめて姉の味を味わった。
大好きなカタリナを自分だけものにしたいと思った。
そういう思いが湧き立ってくると、おちんちんが射精したがって切ない熱をおびていくる。
キースはカタリナの前にぼっきしたおちんちん突きつけた。
「ああああ、カタリナ姉さん、僕、射精するよ!カタリナ姉さんの裸で興奮して射精するところ見て!」
キースはそう言うとカタリナが見てる前で射精した。どびゅどびゅうう
「あは、キースが射精してる。すごい男の子の精液ってこんなふうに飛び出すんだ。私のおっぱいにいっぱい白いのかかって、、ああ、なんかこっちまで興奮しちゃう。」カタリナは熱にうかされたような顔してキースのおちんちんを見ていた。
「ねえ、キース、このままお姉ちゃんとしちゃおうか?、アンに聞いたよ、学生寮で童貞はひどいいじめに合うって」
カタリナがキースのおちんちんを触りながらいった。
かわいい姉はアンの作り話を鵜呑みにして弟のために体を差し出そうとしているのだ。
姉はいつも自分を守ろうとしてくれているのだ。
キースの心臓がドクンと鼓動を打った。瞬く間におちんちんが勃起する、返事は言うまでもない。
「僕、カタリナ姉さんとセックスしたいよ。姉さんにおちんちん入れさせて、、、。」
キースはそう言うとカタリナに抱きついてぐりぐりと腰を押しつけた。
ツンツンと腰をふり、おちんちんでカタリナの柔らかいおまんこを突く、キースにはまだおまんこへの入れ方がわからない。
童貞の焦り、切なそうな声で彼は喘いだ
「あは、キース、ツンツンしたって入らないよ。カタリナ入り口はこっちだよ。あくぅぅ、キースがはいってくる。」
彼女の柔らかくてぬるぬるした陰唇を押し割って膣口の中にずぶりとキースのちんちんが入っていく。
腰の力が抜けるような気持ちよさ。貴族の令嬢でありながら農作業で鍛えたカタリナの体はおまんこの中まで
エネルギッシュに動いていた。
柔らかいお肉がキースのペニスを積み込んできゅうきゅうっとしめてきた。そしてうねるように躍動した。
「あああ!お姉ちゃんでちゃう!僕おもらししちゃう!」どびゅうううどびゅうう
情けないことに挿入した瞬間、キースは1回も腰を振ることができずに射精した。
「ああ、キースのおちんちん、私の中でピチピチしてる。」カタリナが優しい笑顔でいう。
早漏という言葉が頭に浮かんでキースは落ち込む。でもカタリナはキースのおちんちんをおまんこに入れたままで優しく抱きしめてくれた。そしてキースにおっぱいを吸わせてくれた。
「姉さん!姉さん!」
そしてキースは泣きべそをかきながらカタリナのおっぱいに甘えた。そのうちに彼女の中でキースはもう一度勃起を取り戻した。
「キースのおちんちん、元気になったね、もう一度頑張ってみようか?」
するとカタリナはキースを仰向けに寝かせ、自分からおちんちんの上にまたがった。
「あああ、カタリナ姉さんのおまんこに僕のおちんちん食べられちゃう。」
「今度は私が腰を振ってあげる。キース、、射精、我慢できるよね。」
そう言うと彼女はスクワットのように腰を振り始めた。
「1、2、3、4、5、6、7、8 大丈夫?いい子、じっくりお姉ちゃんのおまんこの中、味わって、9、10、11、12、13、14、あひぃあああん、いい、いいよ、15、16、17、18、19、20、21、」カタリナの中はものすごくきもちよくて今にも精液を漏らしてしまいそうだ。
カタリナのおまんこに優しく包まれながら、キースは幼い頃にカタリナに抱っこされてお風呂の中で100を数えたことを思い出す。キースの上で腰を振るカタリナ、みずみずしいおっぱいがぶるんぶるんと揺れている。
「93、94、95、96、97、98、99、ひゃーーーくぅううううううあああ!キースのお姉ちゃんの奥にでてる、ああん、いっちゃうお姉ちゃんイっちゃうよぉーーーーーー!イク、イク、イク!」
彼女が両腕で自分の体をぎゅっと抱きしめて腰をエビのように反らせて絶頂した。
「あああああ、お姉ちゃんの中に射精るぅうう」ビュルビュル、キースも二度目の射精をカタリナのおまんこの中に出した。
激しく求めあった後にお互いのぬくもりを確かるようにきつくきつく抱き合い眠った。
深夜、アンシェリーが布団を直しにくる、いつも1人で寝ているカタリナの隣に全裸のキースが横たわっている。
幸せそうな顔をして爆睡している男に小さな怒りがこみあげる。
アンは隣室でコトの一部始終を鑑賞した。愛しい主人は誰に抱かれても最高に美しいとおもった
カタリナの裸身が月明かりに照らされて艶かしい。
愛する主人の願いとは言え、キースと関係を持つ橋渡しをしてしまったことに後悔はあった。
布団を直して立ち去ろうとしたアンの手首をカタリナがつかんだ、振り向くとプルシアンブルーの瞳が彼女を見ていた。
「アンったら、男子寮の寄宿舎で童貞は、、なんて、よく思い出してみたらソフィアから借りた本にそんな話があったわ
悪い子ね、本気にしちゃったわ。」そういうとカタリナは自分のベットにアンを引きずり込み、唇を奪った。
そして彼女の着衣の上から巧みに左右の手を彼女と花園と乳房に回した、
メイド服を着たままでまるでいたずらされるかのように彼女は花園と乳房を弄ばれた。
「ああ、カタリナ様、、お許しください、、、、あああひぃ」
「うふふ、アンったら、こんなに濡らして、覗き見してた悪いメイドさんは、、お仕置きよ」
カタリナの青い瞳とアンの黒い瞳熱を帯びて激しく混じりあった。