今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
グレイとウェイバー 大好きなカップリングです。
祭壇にマントの切れ端、、、術者は震える声で詠唱した。
素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。 降り立つ風には壁を。
四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ。
閉じよみたせ。閉じよみたせ。閉じよみたせ。閉じよみたせ。閉じよみたせ。
繰り返すつどに五度。ただ、満たされる刻ときを破却する。
告げる。汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。
聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ。
誓いを此処ここに。我は常世すべての善と成る者、我は常世総ての悪を敷しく者。
汝 三大の言霊を纏う七天 抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!
詠唱者は第四次聖杯戦争参加者の一人であるウェイバー・ベルベットである。長身の美男子で黒い長髪が艶やかだ、
戦死したエルメロイにかわり、魔術協会の時計塔の講師に就任。そして、ライネス・エルメロイ・アーチゾルテの要請により、エルメロイ派の当主の座を預かり、ロード・エルメロイII世と呼ばれるようになっていた。
召喚するのは、第四次聖杯戦争を戦った英霊イスカンダル、マケドニアの征服王アレクサンドロス大王だ。
最果ての海〈オケアノス〉を目指して東方遠征を行い、空前の版図を誇った王、彼の10年越しの夢が叶おうとしている。
「クックック、兄上はあの王にご執心のようだ、臣下の契りを結んだというが、別の契りではないか?」
皮肉な声で金髪の少女が笑う。、瞳は魔眼の光をたたえている。ライネスエルメロイアーチゾルテだ。エルメロイの家系は大概性格が悪いと彼女も自認している。
「師匠、拙(せつ)は応援しています。」五十鈴のなるような声、大きなフードとマントの下にブレザーの制服、銀の髪のモノクロームないでたちの少女、グレイだ。アーサー王の墓守の一族であるが第四次聖杯戦争のセイバー・アルトリアと酷似している。聖槍の使い手としてアーサー王を再現するために人体改造されてきたためだ。
まばゆい光とともにイスカンダルが顕現する。
炎のような真っ赤な蓬髪、2メートルを超える筋肉質の巨漢、がっちりとした肩、角張った顔!ギョロリとした目玉。体の全体が男を語っていた!まさにオス度100%の偉丈夫だ。
「ライダー、、、いや、王よ、私を覚えておいでか?」エルメロイ2世が恐る恐る彼にたずねる。
多くの専門家がサーヴァントの再召喚の後には前の記憶がないと語っていたのである。
赤い髪の王は怪訝な顔で彼を眺める。エルメロイの脳裏に落胆がよぎる、、しかしそれは次の瞬間に氷解した。
「がはははは!久しいな小僧、いや、我が臣下、ウェイバーベルベットよ!冬木の橋の上での別れより、大きくなったな!忠道、大義であった!」
「王よ今、私はロードエルメロイ2世なのです。」彼は改めて名乗りを上げた。
「我が臣下にして友であるウェイバーベルベットよ!お前にエルメロイなどと言う堅苦しい名前は似合わない。
以前のようにワシをライダーと呼べ!ワシはお主をウェイバーと呼ぶ。ずいぶんと身長も伸びたようだな。しかしワシはあの頃のお前が好きでな!」そういうと王は丸太のような太い腕でエルメロイ2世を抱きしめ、ためらいもなくディープキスをした。それは魔法のキスだった。
「何をするんだ!ライダー、このバカ!」
ポンっと魔法の煙があがる。イスカンダルの魔法力でロードエルメロイの身体が縮んでかつてのウェイバー少年の姿になる。
「がはははは、それでこそお前よ」王はニヤリと笑った。
「ライダ〜〜!」顔を真っ赤にしてウェイバーは怒った。
彼は思い出した。この征服王はイタズラ好きであり、自らの本能に忠実である事を!
「それでは再会を祝して、久しぶりに宴を催し、褥をともにしようぞ!」
ウェイバーは軽々抱えあげられた。
「師匠!」グレイが慌てて戦闘態勢に入ろうとする。
「レディ!やめろ、君のどうにかなる相手ではない」ウェイバーがとめた。
「そこの銀髪の娘!と金髪の小娘!酒と肉をもってこい!」豪快にイスカンダルは命じた!
エルメロイの館の寝室、まさに酒池肉林の宴が始まろうとしている。
イスカンダルはスコッチウィスキーをビールのようにグイグイと飲みながら、フライドチキンやらピザやらを食らった。
見ているだけで惚れ惚れとするような食欲!ガツガツ、ぐびぐびと食らう。
膝の上に乗せられたウェイバーも小鳥が餌付けをされるように、王に食わされている。
弟子や義妹の前で、この醜態、羞恥の極みだが、ウェイバーは心和むものも感じていた。
この男の元に帰ってきたのだ、、彼は王の厚い胸板に胸板に顔を埋めてうっとりと匂い嗅いだ。
草原の匂い、戦士の匂い、、、10年前の甘く切ない青春の匂いがした。
第4次聖杯戦争、バビロンの王との戦いに向かうその日。
ウェイバーとイスカンダルは褥を交わした。魔力供給などと言うものではない、愛を確かめあうセックスだった。
イスカンダルは男も女も可憐なものであれば全てを愛する王だった!
「腹も満ちた事だし、久々にいたすとしようかウェイバーよ」ライダーがニンマリと笑い、ウェイバーを抱き抱える。ー
「あ、こら、ライダー!やめろ!皆が見ているじゃないか!」
彼の腕に抱かれてウェイバーがジタバタとあばれる
「がはははは!お前の弟子も妹も余さず可愛がってやる!美形揃いで今宵がたのしみだ。」
ライダーは「パチン!」と指を鳴らす。そこにハーレムの固有結界が形成される。
「うわ、なんだ、この服、」気づけば薄物と腰巻だけの姿にされている。
「師匠ぉぉ」グレイが顔真っ赤にして、エルメロイを呼ぶ。
両手で身体隠している。彼女の白いグラマラスな体が晒された。
どうやら彼女は着やせするタイプのようだ。
「兄上に付き合うとロクな事がない、、、」ほっそりとした妖精のような体、ライネスがぼやいた。
「ライダー!この変態、僕はお前と寝たりなんかしないからな!」
「がはははは、そんなことを言っていられるかな?」ライダーはウエィバーの手首を美しい革紐で縛った。
「何をするんだライダー!」
「最愛の恋人に再会したと言うのに素直になれないやつにはお仕置きをしてやらねばな!」
王の太い腕が恥ずかしさに身を縮めるグレイを抱き寄せた。
「ああ、やめて下さい。」彼女はか細い声で抵抗した。
「グフフフ、ウェイバーにお前の艶姿を見せつけてやったらどうだ?どうせ魔法使いどもに散々いじくり回された身体だろうワシにはわかるぞグレイ!」彼女の耳元で王がいやらしくささやいた。
「拙はそんな事はありません。」彼女の青い瞳に涙が溢れる。
しかしその涙の向こうには図星を刺された動揺が見て取れた。
エルメロイに保護されるまでは彼女はアーサー王の模造品であり、実験動物だったのだ。当然、有力な魔法使いたちからは性的な玩具としても調教を受けていた。時計塔に来て平穏な日々が続いていた彼女に過去の忌まわしい記憶が蘇る。
「泣かずとも良い、お前は雪の華ようにはかなく美しい、さあ、その白い肌をこの私に見せるのだ!」
イスカンダルは小さな彼女の体を抱きしめて桜色の唇を奪った。
「んん、ダメです」抗う彼女押さえつけて激しく舌を絡めて唇を重ねる。
王の激しい接吻は逃げる事を許さなかった。
「ワシのものになれ!グレイ。お前は師匠の身代わりとなるのだ。」師匠と言う言葉が彼女を呪縛した。
彼の結界内では王の命令は強い魅惑の魔力を発している。彼女の瞳に淫火がともる。
「わかりました。師匠のためなら、、拙を、、、お楽しみください。」
「むうう、その覚悟、良きかな」彼女は大きな体で抱きしめる。
少女の甘い体臭、柔らかい体、怯える瞳、そのすべてを喰らいつくしたくなるイスカンダル。
片手で娘の両手を抑え、もう片方の手で彼女の薄物の着衣を荒々しく剥ぎ取った。
娘のみずみずしい二つの丘が見えた。王は欲望に滾ったでニヤリと笑う。
「レディ!」少年の姿に戻ったウェイバーが叫ぶ。
「ああ、師匠、見ないで、、、、」彼女の桜色の唇が消え入るような声でささやいた。
桜色の乳首を乗せた純白の双丘が汚れを知らずにそこにはあった。そして可憐にくびれた腰、小さなおしりと
すらりとした太ももの三角州は小さな布地で隠されていた。
「ぐふうう、子鹿のような愛くるしさよ」
王は容赦なくグレイの体を値踏みした。この娘はなかなかにスタイルが良い。王の雄々しいペニスがさらに勃起した。
娘の乳房の形や腰のくびれ、パンティに包まれたデルタ、そのすべてを欲望にたぎった目でジロジロと眺めた。
「あああ、パンティだけは許してください。恥ずかしいです。」彼女の小さな両手が小さなデルタの布地を抑える。
「秘密の扉は開けるためにあるのだ!イスカンダル!まかり通る!」
欲望に狂った王は止まらなかった。娘が泣くのも構わずに小さな布地をはぎ取った。
まだ男の手の触れたことのないかのような美しいデルタ。卑しい獣は小さな足を力づくでおし開きその蜜を味わった。
「おおおう、美味いぞウェイバー、グレイとかいう女の愛液、これぞ、美酒、神の与えたもうた慈愛!」
王はグレイの水蜜桃のような割れ目をときには口に含むように、ときには舌とがらせて、蹂躙し弄び、美しい花びらを愛でるようにキスをした。
娘の性器は柔らかく、優しい匂いがした。この小さな女性器の中には王の渇きを癒す極上の蜜が詰まっていた。
娘の小さな腰が震える。抗うほどにイスカンダルは夢中になってクンニをした。
「あ、ああ、やめて、、いやぁ、師匠、、助け、、あん、あくぅ、ああ、ひぅ、、ああ」
グレイは羞恥と涙に顔を覆ったままで、王の性的な行為を受け入れさせられた。
イスカンダルは汚れのない少女を快楽の泉に引きづりこむまでこの玩弄をやめるつもりはなかった。
娘のつつましやかな2つの丘、桜色の乳首を乗せた純白の双丘も汚れた欲望の王の手が覆う、乳首を愛撫され、未開発な性感を刺激されて少女は羞恥の叫びに甘い媚びを滲ませた。
「ああああひぅうう、いやぁ、おっぱい触らないでぇ、あああん、いいい、イク、いっちゃうぅ!」
彼女の腰が王の手の中でビクビクと震えた。
「グレイ!淫らにイキ果てたか!かわいい花びらがこんなに蜜を滴らせておるぞ!ワシさそっているのか?これはワシの女になるしかないな!」
グレイの気持ちを無視して身勝手に断定する征服王。グレイの花園から顔をあげてニヤリと笑う。
「いやぁ、私、師匠が、、お願いです。SEXは許して下さい。願いです。なんでもするから!それだけは許して!」
「ふむ!王の寵愛よりも、ウェイバーの愛を望むのか!娘よ」
恥じらう娘の手を押しのけ、ジタバタする足を抱え上げウェイバーに見せつける。
「グフフフ、ウェイバーしかと見よ!グレイはこのように花園を濡らしておきながら、このワシの誘い跳ね除けたぞ!」
「ライダー、悪ふざけはよせ!」ウェイバーが怒る
するとイスカンダルはいきり立ったペニスを悠然とウェイバーに見せつけた!
「我が逸物は戦場の剣も同じ!一度、鞘走り、勃起いたさば、射精するまでは収まらんぞ。がはっはは!お前は何をすれば良いかわかっているだろうウェイバー?」
少年の姿にされたウェイバーの顔押し付けられる王の剛直!
「わかったよライダー、僕が相手をすればグレイは見逃してくれるんだね」
「がはははは、最初から素直にしていればよいのだ。ウェイバー、会いたかったぞ!」
王に強く抱かれて唇を奪われた。10年前と同じ嵐のような口づけ、腰巻をめくりあげペニスを露わにされるウェイバー
「ふむ、相変わらず可愛いモノだな、腰も細く、見た目も少女ようだ、、ワシの口に含まれて射精をするがいい。」
自分の魔力で少年に戻しておいて「可愛いモノ」もないものだ。
しかし、ウェイバーもスイッチが入ってしまう。
王は巧みにウェイバーのペニスをしゃぶった、「あああ、溶けちゃう、ああ、おちんちんが、、あああひぃ、射精るぅ」
甲高い喘ぎをあげるウェイバー、ピンク色の菊座に王の指がねじ込まれる。ヌプヌプと出し入れを繰り返えす。
「あああ、ライダー、好き、、ああああひぃあいいい!」
「さて、ワシのモノも咥えろウェイバー!以前教えてやったようにな!」イスカンダルは69の体勢をとる、
目の前にいきり勃つペニスの匂いをスンスンと嗅ぎ、ウットリとした顔でペニスを口に頬張った。
懐かしい匂い、太さ、脈動、猛々しく熱く!まさにイスカンダルそのものだった。
「うぉおお、その舌使い、おぼえていたか、いやらしい奴め」イスカンダルが細身のウェイバーのフェラチオに
逞しい腰を震わせた。
「フフフフ、ライダー!お前はこれも大好きだったよね」ウェイバーは完全にメス堕ちした顔で
イスカンダルのペニスにローションを塗り、いきり勃つその上にまたがった。
ぬぷり、ずぶううううう、ウェイバーベルベットのアナルが王のペニスを呑み込んだ。
「あああ、ライダーのコレ久しぶり、、ああああ、王様、僕のライダー!」
「愛い奴だな、淫らに腰を振るわい。お前も待ち焦がれておったのだな、おおお、奥まで突き上げてワシの精液を注いでやる、ウェイバー、ケツマンコであろうとも妊娠させてやるぞ!がはははは!」
「くぅ、少年の姿の兄上が征服王のペニスに征服されている、、コレは、、いい、、ゾクゾクする、、ああ、あん、」
ライネスエルメロイアーチゾルテ、美しい金髪のロングヘアーに空色の瞳を持った愛らしい少女。「エルメロイの姫君」と呼ばれる義妹。日頃、尊大な態度の彼女がハーレムの片隅で自らのパンティーの中に小さな指を入れていた。注意深く見守ると彼女の指が自分のクリトリスをさすっているのがわかる。義兄と王のセックスに彼女の魔眼が怪しく反応していた。
西洋人形のような彼女、膨らみかけの乳房を自ら触り、陰唇より蜜をほとばしらせる「ああ、ふ、ああ、ひぃ、、いい、」小さな喘ぎと吐息が聞こえる。激しいセックスの合間にも王は目ざとくそれを見つけた。
「ライネスとやら!遠慮なく近くで兄のまぐわう姿をみるがいい!」王の太い片腕が彼女の足首を掴んで引きづりこんだ」
まじかで王のいきり勃つものが兄の体内に呑み込まれている。兄の乳首がツンと硬くたちあがり、ペニスがギンギンに勃起していた。
「ライネス!お前にウェイバーのペニスを咥えさせてやろう!股を開いてワシの顔に跨れ!さあ、やるのだ」
「クックック、征服王とともに脆弱なる我が兄上を支配するのも一興」彼女は少女らしからぬ大胆さで、王の顔を跨ぎ王に濡れた蜜壺
を差し出した、1本のスジしかない未熟な性器に王の舌がディープキスをするように舌をこじれ入れてきた。
「ひゃあ!あふん、ああああ、なんじゃ、これが、、クンニ?ああああ、ひううううう」彼女の魔眼が大きく開かれひときわ大きな声が漏れた。そして彼女の目の前には密かに想いを寄せる兄ウェイバーのペニスがそそり立っている。
彼女のピンク色の唇はためらうことなく兄のペニスを口に含んだ。愛しそうに舐めしゃぶり吸い付いた。
王のペニスに貫かれながら妹にペニスをフェラチオされる。ウェイバーは激しく絶頂へと上り詰めて行く。
「ライネス!やめろ、出ちゃう、お前の口の中に出しちゃう、ああ、ひううう、いいいいい、、」
「んんちゅぶ、おいひぃ、ちゅぶちゅぶ、生まれの卑しい兄上とて、まさか妹の口の中に射精するような鬼畜な行いはすまい?んんく、ちゅぶ、ちゅく、ぺろ、ちゅううう」キツネ目で上目遣いに兄を見上げながら咥え込むライネス。
「何を我慢しておるか!性とは狂うものと教えただろう!ウェイバー!イキ狂え!」王が激しく彼の松果体を太いペニスで擦り上げる
「あああああ、射精るぅ!射精るぅ!いぐうーーーーーーーーーー!」ウェイバーはライネスの口の中にビュルビュルと射精した。
絶頂と同時に彼のケツマンコがきゅんきゅんと王のペニスをしめつけた。
「うおおお、ワシも出すぞウェイバー!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ!圧倒的な種付けがウェイバーのアナルを見舞った
ウェイバーの射精が口の中に放たれる、少女のような姿の兄が発するオスの精液!ライネスは精液を嚥下しながら、激しくアクメした。
「ああああ、兄上に精液を飲まされて汚されるぅうう、イク、イクぅ!」
絡みあう3人の肉体!しかし、この程度で性の進軍をゆるめるイスカンダルではなかった。
「ウェイバーベルベット!汝に命令を下す。ワシの露払いとしてグレイの膣穴に肉槍の一番槍をつけるのだ!お主がやらねばワシがやる!どうだ?」
征服王にアクメに追い込まれ部屋の隅でぐったりしていたグレイが小さな声で訴える。「師匠、、拙を、、師匠のものにしてください。」
征服王がウェイバーを持ち上げてグレイの上にのしかからせた!
「まだ童貞であろう!早く捨てんと魔法使いになるぞ!がはははは!」王は豪快に笑った。
「僕はすでに魔術師だ!」ウェイバーは王の冗談がわからず言い返した。
「師匠、早くきて、拙は、、、女の子に恥を欠かせないでください、、」彼女の手がウェイバーを誘った。
改めて彼女の裸身にウェイバーは息をのんだ。たわわな果実が実りピンク色の蕾がツンと上を向いている。
思わずすがりつきたくなるような長い足、その谷間には淡い茂みとピンク色のクレバスが息づいていた。
ウェイバーは緊張した。研究三昧でそちらのほうはからっきしのウェイバーだ。
かちんこちんに固まる彼をグレイは優しく抱き寄せて頭を撫でた。
「緊張しなくていいですよ。拙は師匠が好きです。拙を体を好きにおもちゃにしていいですから」
グレイの青い瞳がやさしくウェイバーを見て柔らかい胸の膨らみに彼を導いた。
「レディの白いおっぱい、柔らかい乳首にしゃぶりついていいだろうか?」
臆病な少年の顔に愛する師匠の顔が重なる。
「どうかグレイと呼んでください、師匠、、、ウェイバーベルベット」
「白くて柔らかくて大きくていい匂いがして、あああ、心地いい」ウェイバーが叫んだ。
まさに童貞丸出しの所業、ウェイバーおっぱい吸いながら、ペニスを勃起させる、乳首をしゃぶりながら、グレイの足の間に目をやると一糸まとわぬ彼女の性器が見えた。
「師匠、私がシコシコしてあげます。」グレイは優しい瞳で授乳手コキをしてくれた。
生まれて初めて女性の乳房を吸い、グレイの割れ目が見えた瞬間、興奮がピークになったウェイバーは失禁するように射精した。
「ああああ、グレイのおまんこ、、あああ、、女性の性器、ああ精液でるぅ」ビュルビュルビュク
グレイのスラリとした太ももに彼はビュクビュクと精液かけてしまった。
「グレイすまない、情け無い男だな私は、、、。」しょげかえるウェイバーをかわいいとグレイは思った
「もうお漏らししちゃうなんて、しょうがない師匠ですね。でもそれだけ拙に興奮してくださったのだからうれしいです。かわいいおちんちんを元気にさせてあげますね。」
そういうとグレイはウェイバーと優しく抱き合った。女の柔らかい体。白い肌。豊かに膨らんだおっぱい。そして柔らかい肉をたたえながら、キュッとくびれたウエスト、そしてプリプリしたお尻、小さく震える女の体の律動とぬくもり。
全身でグレイを感じて彼のペニスが瞬く間に勃起した。
そしてグレイは優しくてウェイバーにキスをする。細い指先で彼の頬を優しく撫でながら、最初はフレンチ・キスから入って、だんだんディープキスへ、グレイはウェイバーの唇を奪いながら激しく抱きしめた。
「師匠、、少年姿の師匠、可愛いくてたまりません。今日はグレイが師匠を食べてしまいます。ああ、師匠をめちゃくちゃにしたい。」
そういうとグレイは優しくウェイバーのペニスつかんで口に含んだ。
女の子の口が自分のペニスを咥える感動!先ごろは妖精のようなライネスの口に射精し、今は天使のようなグレイがかしずいて、柔らかい唇でウェイバーのペニスにキスして、あったかい口の中でしゃぶってくれる。
征服王にもされた事はあるが、女性に咥えさせるのは別だ。彼の心に征服欲がわきあがる。
自分も汚いペニスを美少女が優しく舐めてくれて、吸ってくれる ウェイバーは思わずグレイの頭を押さえつけて腰を振る。
「あああ、師匠に身勝手に口を犯されて、おまんこにされます。ああ、」ちゅぶちゅぶうちゅぷう彼女の喉の奥までペニスを突き刺さした、ただ純粋に快楽を求めて腰を振る。
「すまないグレイ、射精る!、あああああ、、射精とまんない、、、、。」
予告もなしにグレイの口の中にビュルビュルと射精していた。
「んくんくんんーーーーん!けほ、けほ、師匠、、、いけない子です。」
軽く涙ぐんだグレイの顔はすごく可愛かった。
ウェイバーはたまらなくなってディープキスをした。懸命に尽くしてくれる彼女がいとしくてたまらなかったのだ。
ぎゅーって抱きしめて、何度も何度もキスをした。
「なあ、グレイ、女性の、、花、、そ、、の見せてくれるか、?」口内射精した彼は俄然積極的になった。
恥ずかしがるグレイに足を開いてもらって、おまんこを眺めた。
「この小さな穴から子供が生まれるのだな、神秘だな」
「師匠!観察しないでください(//∇//)」
柔らかいおまんこを指でなでたり触ったりするウェイバー
探究心が人一倍強いのだ。枕元のライトを明るくして、興奮しながら観察する。グレイは顔真っ赤になった。
ワレメを開いて穴の奥まで覗き込む、グレイにゾクゾクと羞恥心が湧いてくる
「がはははは!ウェイバーお前はワシを興じさせる!相変わらず面白い奴だ」
イスカンダルの王は膝の上にライネスを抱えて弄びながら2人のセックスを見ていた。
大柄な王に抱かれるとライネスはお人形遊びのドールのようだ。
「あああ、王様、兄上のヘタレは魔術でも治らないのだ、あああ、そこ、いい、」彼女は奔放に王の愛撫に身を任せた
「師匠!もうおしまいです(//∇//)」
グレイはポカポカとウェイバーの頭を叩いた。
でも実は彼に見られてグレイはぐっちょりとおまんこ濡らしていた。
それを見たウェイバーもうたまらなくなって彼女の花園に顔を埋めてクンニした。
もちろん見よう見まねだった。
グレイの女の穴を優しく舐めて、愛液すすった。恥ずかしがりながらもグレイは彼の好きにさせてくれた。
そこに甘えて、ウェイバーは彼女の乳首を夢中になってちゅうちゅうと吸った。
彼女のつぼみが愛らしく勃起する。
「乳首もビンビンになってたし、おまんこが濡れている、、コレは感じているのか?グレイ。」
「はい、拙は師匠の愛撫に、ああああひぃい、感じて、んんく、います。」目尻に軽く涙を浮かべて笑うグレイ。
「グレイ、君で童貞を卒業していいだろうか?今日はグレイが私の師匠だな、、、」ウェイバーが彼女に優しくキスをした。
「拙の中に来て!ウェイバー」彼女が優しく彼を誘った
その表情に我慢しきれなくなったウェイバーはグレイのおまんこに入れようとした。
「ああん、そんな乱暴にしたら、ああん」
しかし童貞の勢いに任せた突撃は悲惨な結果となった!入り口前でウロウロ迷子になるウェイバーの勃起ペニス。
「師匠、迷子になっちゃったのですね、グレイのおまんこの穴はこっちです(//∇//)」
結局はグレイが優しくペニスをつかんでくれて、自分の温かいおまんこの中に包み込んでくれた。
ずぶぅぅとグレイのおまんこの中にペニスが入っていく。
「うわぁあったかい、まるで全身を包み込まれるような感じだ。あああ、気持ちよくて腰がとまんない、すまない、グレイ」
ちいちゃな赤ん坊になって母のおまんこの中に戻ってくような気分だった。時計塔で孤独な戦いを続けてきた彼の心を包み込んでくれるような暖かさだった。
グレイを組み敷いてぎこちなく腰を振るウェイバー。眼下には可愛い声でグレイが喘いでくれている。
「ああ、拙に師匠がはいってくる、ああ、いい、あ、あ、あ、あああ、、んふぅ」
グレイが可愛すぎてがっつくほどに腰がうまく振れない、リズムを崩すウェイバー。
グレイが彼の腰にスラリとした両足で挟んでくれて動きを合わせてくれた。
ウェイバーもだんだんコツを覚えて、グレイのおっぱいを吸いながらはずむように腰を振った。
「グレイのおまんこの中、すごく気持ちいいぞ、ぬるぬるしててあったかくて、勃起した私のちんぽしごいてくれて、あああ、最高だよ、グレイ!グレイ!」ウェイバーのハートを揺さぶる愛くるしい美貌、優しく包み込む乳房、美しい声、そして、セックスの快感。
グレイのオマンコは自分を射精させるためにあるのかもしれないと思った。
「グレイ!君の、、気持ちよすぎて、、あああ、射精る、ああ」
「師匠!ああああ、ひうう、拙の膣内でピュピュしてください。ああん、射精していいですよ。」とグレイは微笑んだ。
ウェイバーはガンガン腰振って、グレイの暖かくて柔らかいおまんこの中に射精した。
ビュービュウドクドクビュビュー!ビュルビュルピュピュっ
ウェイバーはグレイのおまんこに中出ししながら、この女を自分のものにしたいと思った。
「あああ、拙は師匠の女です。グレイはずっと師匠についていきます。」
グレイは彼の気持ちを察したのか外に溢れるほどの精液をおまんこの中に出されながら絶頂した。
重なりあってぐったりする2人、見つめあい唇を重ねた。
ぽんっ!と煙がでてウェイバーは少年期の姿からロードエルメロイ2世の姿に戻った。
「がはははは、SEXが終わると魔法がとけるのだ!」王は磊落に笑った。
「師匠!好き!」グレイが目を輝かせる。再び強く抱きついてセックスを求めた。こうして2人の2回戦目のセックスが始まった。
2人のセックスを見せられながら、ライネスは王の巧みな指さばきで何度も絶頂に追い込まれていた。
「ああああ、いぐぅうう、王様、おまんこきもちいい」彼女は完全に快楽を堕ちしている
「がはははは、それではそろそろお前の体の中にワシのイチモツをくれてやるとしよう!」
「私の始めては兄上と、、王様、、、、、!」快楽に蕩けた彼女が我に帰って王に懇願する。
「ならぬ!お前はワシのものになるのだ!お前の処女はワシのものだ」
しかしその願いに王は欲望にいきり勃つ肉の槍で報いた!征服王は欲しいと思ったものは必ず手に入れるのだ。
少女の小さな割れ目にゴリゴリと太いペニスを押し付ける。
「ひぃ!王様、お願い、お願いよ、それだけは許して、それだけ、かはっ!いぎぃぃぃぃ」
彼女の大人びた話し方が年相応の娘のそれになった。
刑吏の槍に貫かれた聖女ように、整った少女の顔が苦痛に歪む。王が激しく腰をねじ込むとライネスから悲痛な叫びと涙があふれた。
彼女の視線の先にはロードエルメロイがグレイの上で弾むように腰を振っていた。
「いやぁーーーーー!兄上のバカ!信じてたのに、、王様にされちゃった、ひぅう、ああ、ああ、あ、ひぃぃ」
妖精のようなライネスを逞しい王が嬉しそうに組み敷いていた。
ハーレムの壁に映る篝火の炎の灯りに女の細い足と弾むように動く男の腰が写し出された。
イスカンダルは腰を振りながら思った。
下半身が溶けてなくなるかのような絶対的な快楽、ライネスの小さな蜜ツボは最高の天国だった。
2人の体の相性は皮肉なことに抜群だったのだ。
「うむ、いい蜜壺だ、吸い付いてしゃぶりあげてくるわ!」彼女は激しくライネスの唇を奪いながらピストンした。
クチュクチュと男性器と女性器の交わる音がした。王は夢中になって腰を振りつづける。
下半身から湧き上がるような心地よさ、自然と腰がグラインドしてしまう。もはや犯しつくさずにはいられなかった。
この蜜ツボの持ち主であるライネスも破瓜の痛みの先に湧き出るような性的興奮を感じていた。
激しく突き上げられ彼女の胸の膨らみが揺れた。小さな腰を掴まれて王にオナホのように弄ばれる。
今、自分を犯しながら歓喜の声をあげる王に愛情がわきあがってくる。プライドの高い自分が兄以外の男の支配を受け入れることになろうとは。
「ああああ、王様、ライネスはイスカンダルの女になります。あああああ、ひいい」
そして健気に王の体に自らの細い足を絡めて王のペニスを奥までまで受け入れた。
「ああああ、王様いいよ、ライネスが受けとめてあげる、ああ、ひぃ、いいよ、、きて、」
「おおおおう、お主の蜜壺!気持ちよすぎて腰が止まらない、射精る!」
「ライネスの中に、、ああ、、きて!あひぃ出てる、王様に私、射精されるの、いいいいぐぅう、」
ドビュドビュと射精するイスカンダル!精液を出しながらも激しく腰を振って最期の一滴までライネスに吐き出した。
ライネスの小さな割れ目からどろりとした白い液とひとすじの赤い血が流れた。
イスカンダル召喚に始まる淫らなハーレムの夜はそれから三日三晩続けられた。
グレイもイスカンダルに抱かれた。ライネスもロードエルメロイとSEXをした。
グレイとライネスをからみあわせ、その横でイスカンダルとエルメロイが交わりもした。
エピローグ
「おい、ウェイバー!このワシを召喚した理由は何だ?ハーレムで抱き合うためではないだろう?」イスカンダルが聞いた。
「当然だ、ライダー!性杯戦争だ!そのためによんだ」
「性杯戦争?聖杯戦争ではないのか?」
「そうだ性杯だ!性的願望機、いかなる性欲も叶うといわれている、、。」
「がはははは!それは面白い!それでいかに手に入れるのだ!」王が問う!
「誰よりも早く出場者を倒したものが手に入れる決まりだ、倒した相手にはナニをしても構わない。」
「グフフフ、それは良い!ひさびさに征服欲が滾るわ!」イスカンダルはニヤリと笑った。