ん?約2年ぶりの投稿…気のせいだよな?
S級ヒーローを含む実力者達と部下である怪人達の闘いをモニターで観察しながら、シンラは全裸のタツマキを自身に座らせる体勢で抱きしめ、慎ましい胸をムニムニと弄っていた。
「んっ、ふぅ…♡…!」
「じゃあそろそろ始めるよ」
シンラは手を止めないまま、背から細長い触手を数本生み出してタツマキの頭へと近づける。
「はぁ…♡…はぁ…♡…はぁ…♡」
タツマキは身じろぎ一つしないままその触手を受け入れる。タツマキの小指よりも細い触手は鮮やかな緑髪を掻き分け、タツマキの両耳へと入り込み、そのまま奥まで侵入していく。
「ぉ"…ぉ"ぉ"……ぉ"お…♡…!」
ヌチュ…ヌチュ…とタツマキの中に入っていった触手はついに脳味噌まで到達し、そのままタツマキの脳髄へと絡みつく。
「お"っ♡!お"っ♡!お"っ♡!お"っ♡!お"っ♡!」
クチュクチュ♡クチュクチュ♡と脳味噌を愛撫され、タツマキの記憶から忌まわしい過去が霧散していく。
そして実験によりリミッターの外れていた脳がシンラによりさらに活性化され、タツマキの力が進化していく。
「愛してるぞ。タツマキ。お前の力が必要だ」
クチュクチュ♡クチュクチュ♡
必要とされている。
ただそれだけで心が満たされていき、必要とする自分の気持ちによって満たされた心に火が灯る。
クチュクチュ♡クチュクチュ♡
両親に売られ、妹以外の全てを敵だと感じていた日々は既に終わりを告げ、新たな道のりを歩んでいく。
忌々しいとすら思っていた超能力も、何も知らなかった己の身体も、今は必要としてくれるただ一人の男のために。たとえその行く先がどこであろうとも、彼女はもう引き返すことはない。
自分がこの世に生まれてきた理由。それはきっと愛する男に必要とされるためなのだ。
クチュ♡クチュ♡クチュ♡クチュ♡クチュ♡クチュ♡クチュ♡…!
「あぁ…♡」
白目を剥きながら愛する男に抱かれ、チュポンッ♡と両耳から触手を抜かれたタツマキはその思いと共に声を漏らした。涎を垂らし、ヘコヘコと腰を動かす彼女は全てを捧げる為に愛する男の肉棒へと縋りつくのだった。
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タツマキが生まれ変わっている一方、S級ヒーローとシンラの部下達の闘いは佳境を迎えていた。
「っっぜああっっ!!!」
最高戦力の1人である駆動騎士が突如現れたロボットに連れ去られ、追い詰められていたS級ヒーロー達だが、アトミック侍と閃光のフラッシュの2人が意地を見せた。
閃光のフラッシュは4人の忍者に追い詰められながらも、一瞬の隙を狙い重なった4人を同時に切り裂いて勝利した。
しかし、限界を越えていたのかそのまま意識を手放し崩れ落ちた。
剣聖会のメンバーの1人から渡された神代より伝わるとされる秘中の剣『日輪』を渡されたアトミック侍は黒い精子とホームレス帝を相手に大立ち回りを見せ、あと一歩でホームレス帝を斬る寸前まで追い詰めた。
しかし、それは乱入してきた1体の醜悪な怪人を瀕死にするだけの結果となった。
「ぐ、ぐぞ〜!このサムライ野郎ぉ〜…ゆ、ゆるざねぇ…!」
『災害レベル:竜 “ブサイク大総統”』
醜すぎる外見に思わず顔を顰める負のオーラを纏った中年男のようなその怪人、ブサイク大総統は元々ホームレス帝達と同じくサイコスによって集められた怪人だったが、美形のシンラに従うことを良しとせずに離反し今まで隠れ潜んでいた。
同じくシンラに従わなかった怪人は他にも多くいたが、その全てがシンラに破壊、もしくは吸収された。
ブサイク大総統はすぐに逃走したこともあり、醜すぎる外見と中身に触れることを嫌がったシンラによってその場は見逃されていた。
無論、シンラは醜く害でしかないブサイク大総統を生かしておくつもりは無く、すぐさま殺せるように常にロックオンしていた。そんなことも梅雨知らず追い詰められているヒーロー達を見てトドメを横取りしようと醜悪な感情のまま乱入したブサイク大総統だが、ちょうど『日輪』を抜いたアトミック侍の前に立ってしまいそのまま切り刻まれた。
ホームレス帝にとっては幸運であった。
(危ないところだった…神通力を突破されれば私にアトミック侍の斬撃を防ぐ術は無い。見るに耐えん俗物が盾になってくれて助かった…!)
ブサイク大総統に感謝などしないが、やはり自分は神に選ばれていると幸運を噛み締める。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!…くそ、気をごっそり持っていかれた…!」
「し、師匠…!」
災害レベル竜を複数相手にして、一体を瀕死に持っていったことは紛れもない偉業であるが、それでも体力は及ばなかった。
アトミック侍は死力を尽くすつもりでもう一度『日輪』の柄を握り、辛うじて意識を取り戻した弟子であるイアイアンに生き残っている者の避難を指示しようとする。
「オイ。オレ様の細胞を殺しておいて逃げられると思ってんのか?」
が、黒い精子がそれを阻む。アトミック侍に数億個の細胞を消滅させられた黒い精子は怒りのままアトミック侍とイアイアンを掴み、そのまま地面へと叩きつける。
「ぐあっ!!」
「ごはぁ!!」
限界だった2人は白目を剥いて倒れる。真の姿を見せることも無く不完全燃焼の黒い精子はイラつきながら気絶しているヒーロー達を回収していく。可能な限り殺さずにヒーローを回収するのは現状一応従っているシンラからの指示だ。
「おいい!そのサムライ野郎をよこぜぇ!俺が殺すぅ!」
「あ"?」
「死にかけの俗物が…奴隷にする価値も無いな」
「ウルセェ!テメェらも纏めて殺してやる…ん?…げぼばぁ!!?」
蚊帳の外だったボロボロのブサイク大総統がアトミック侍を殺そうと黒い精子に襲いかかるが、飛来した破壊光線に焼かれ吹き飛んでいく。
「お」
「ポチか」
「ワフゥ…グルァァァァ…!!」
シンラのペットである育ちすぎたポチが口から破壊光線を放ち、ブサイク大総統を吹き飛ばす。
「ぎぃ…!…ひぃ…!」
「ギャオオオッ!!」
「ちょ、待っ…ギャアアアアッ!!」
見知らぬブサイクの命令など聞くはずもなくポチは大きく開けた口から強力な破壊光線を連発する。汚らしい悲鳴すら呑み込む破壊の螺旋はあっという間にブサイク大総統をチリ一つ残すことなく消滅させた。
仮にも災害レベル竜の怪人を瞬殺したポチに意識のあるヒーロー協会側の者達は戦慄する。
既に戦える者はほとんどいなかった。
S級含むヒーロー達は全員倒れ、意気揚々と参戦した剣聖会もフェニックス男、エビル天然水、モスキート娘の3体によって成す術もなくやられてしまった。
そして『剣聖会』の1人、アマハレの娘であるユタはモスキート娘に捕まっていた。
「パ、パパ…みんな…」
踊り子のような衣服は所々が破れ、褐色の地肌が露見する。父を含む剣聖会の面々は皆倒れ、S級ヒーロー達もボロボロ。こちらを見る圧倒的な怪人達の視線にユタは恐怖する。
「い、嫌…放して…!」
「うふふ、カワイイわねぇ。最初の勢いはどうしたのかしら?」
「ゆ、許さない…!絶対に私の剣で討ち取ってやる…!」
「あら〜?自分だけ傷つかないように手加減されてたことにも気づけていないのに随分と自信家ね」
モスキート娘は妖艶に微笑み、羽や脚を器用に使いユタを拘束する。
それなりに鍛えていようとも怪人として進化を続けているモスキート娘の力を振り解く事はできずにユタはされるがままに鉤爪で残った衣服を
剥がされていく。
「い、いやぁ…」
ぷるんっ♡と乳房を露出させられたユタは悲痛な声を溢すが、モスキート娘は笑みを深めて鉤爪のキャストオフを可能にした人型の手でユタの乳房や股間を弄る。
「あ〜ん…カプッ」
「ひぐぅっ!?」
「チュウ〜…!…んん、美味しい♡…血も健康だし、しかも処女だなんて。あの人もきっと喜ぶわ…一緒にご褒美を貰いましょうね♡」
「あ…ぁ、ぁぁ…」
モスキート娘はユタの首筋に噛みつき、吸血する。
進化したモスキート娘は麻酔と催淫効果のある唾液を分泌でき、血と交換に唾液を入れられたユタは顔を紅潮させ、モミモミ♡クチュクチュ♡と身体を好き放題されながらも震えて動けなくなった。
「あ、今日はこれで指令は終わりだから、私は先に帰るわね〜ん。後はヨロシク〜」
モスキート娘はぐったりと脱力するユタを抱えてその場を離れていく。
ホームレス帝は肩をすくめ、フェニックス男は2分割された忍者達を蘇生させ、黒い精子は残りのヒーロー達をポイポイと地下へ放り投げてから自身も地下へ飛び降りた。エビル天然水も後を続くように地面の割れ目に流されていく。
終わってみればなんと呆気ないとホームレス帝は肩透かしを食らう。これで残っているS級ヒーローは鬼サイボーグと人類最強と称されるキングのみ。シルバーファングも残ってはいるが、モスキート娘からの伝言でムカデ仙人が向かったので問題は無いだろう。
未だ姿を見せずにいる人類最強のキングを警戒するホームレス帝は鬼サイボーグの隣にいるハゲたヒーローのことなど全く気にしていなかった。
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今、この世界で最も柔らかいものは何かと聞かれればシンラは現在自身の後頭部にある二つの双丘だと答えるだろう。
いや、或いは股下で淫靡な音を立てながら肉棒を啜っている女の口内かもしれない。はたまた、顔に押しつけられている乳房か、左腕に抱く少女、右手で鷲掴んでいる尻も捨てがたい。
前後上下左右、360度見渡す限りの美しい女体に包まれながらシンラは自身の悲願の夢が目前にある現実を噛み締める。
そんな人生の絶頂にシンラは性行とはまた別の途轍もない快感を味わっていた。
リラックスしていた体に力が入り、必然的に肉棒にも更なる熱が灯る。
「んぐっ、んおぷ、じゅぽっ♡ぐぽっ♡じゅる、ヂュル♡」
さらに大きくなったシンラの肉棒を咥える緑髪の少女のような美女、タツマキは味わうようなディープスロートでシンラのモノを満遍なくその小さな口で奉仕する。
亀頭を舐めまわしキスをしたかと思うと、次にはゆっくりと細い首に浮かび上がるほど喉奥まで飲み込み、窄めた口で先端まで戻していく。
「ん"んんっ…んぷっちゅ、ちゅ〜〜〜〜♡♡」
それを何度か繰り返し、ちゅぽん、と音を立てて唇を離す。タツマキの唾液に塗れた肉棒は射精していないということもあり、ビキビキと血管を浮かべ女を犯すのを今か今かと待ち侘びているように見えるほど凶悪に反り立っている。
「はぁ♡すごっ♡」
顔を上気させたタツマキは舌舐めずりをし、その長大なイチモツに跨り自身の膣の入り口へとあてがった。処女のようにピッチリと閉じていたタツマキのマンコがみるみる広がり、唾液がローション代わりとなってズロン、と一気にタツマキの中に挿入された。
「カッッッッハッ♡!!!?」
肺から空気が漏れ、仰け反った勢いで後ろに倒れそうになるタツマキを挿入されていたシンラのチンポが支え、その刺激でまたタツマキは背中を反らせた。
「くう、やり過ぎるとユルユルになるって聞くけどタツマキは全くそんな気配は無いね。…寧ろキツくなってるんじゃない?」
「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」
「ヒダもプリプリでツブツブだ」
「お"っ♡」
動物のような浅く、荒い息をするタツマキの膣の具合を確かめるように小刻みに腰を動かすとそれだけで膣壁のヒダが生き物のように唸り、シンラの肉棒を刺激する。
「はっ♡はっ♡はっ♡…んちゅ、んん」
タツマキの甘い息ごと唇を重ね、啄むようにキスを繰り返す。羨ましそうな視線と悩ましく腰をくねらせる女たちを敢えて無視し、唇や舌を引っ張る。
伸ばした舌同士をベロベロと絡ませ合い、それだけに留まらず口内も舐め合うディープキスを行う。
と、その最中、シンラは身体に力を入れ、腰から六本もの触手を顕現させた。オロチを筆頭にした様々な怪人、悪として滅した人間を吸収して創り出したシンラの新たな生体器官。
心身共に神の領域に入っているシンラの細胞によって造り替えられた強靭な触手はタツマキの両手首に絡まり、両手を上に伸ばす。キスに夢中になっていたタツマキはそこでようやく触手に気づき、蕩けた表情で声を漏らす。
「ぁえ?…ひぐぅ!?」
徐に肉棒を抜いたシンラはタツマキの両足首も触手で掴み、宙ぶらりんの状態にする。
そして、その無防備な顔を掴み、だらしなく開いていた口に肉棒を容赦なく突き入れた。
「んぶっ!!?んぐぉ…ぉ…」
喉に肉棒を浮かび上がらせたタツマキは涙と涎を流し、痙攣する。
「っ…はぁ〜」
シンラは熱い息を吐き、白目を剥くタツマキの四肢を触手で引っ張り腰の位置で静止させた。全裸で真横に四肢を伸ばされたタツマキは全てが丸見えとなっておりもうそこには冷徹で高飛車なS級ヒーローとしての彼女は居なかった。
残った二本の触手がタツマキの背後へと迫り、愛液を垂れ流すマンコとピンク色の綺麗なアナルへと狙いを定めた。シンラが一度肉棒を口から離れるギリギリまで引き抜き、再びその喉奥までチンポを挿入させた瞬間、彼女の腕よりも太い触手はいとも簡単にその二つの穴に勢いよく侵入した。
「っっっっっッッンオ"オ"オ"オ"オ"ア"ア"オ"オ"オ"オ"オ"ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!????!?」
この世のものとは思えぬ絶叫を轟かせるタツマキにシンラはお構いなしに暴力的なピストンをその口へと見舞っていく。
ジュポッ!!ジュポッ!グポッ!!ズリュ!ズポッ!!
「ンゴオ"オ"オ"♡♡♡!?!!ンオ"ッッ♡!!ホオ"オッ♡!」
シンラのピストンと同じほどの速度で動く触手がマンコとアナルを交互に犯していき、その身体を快楽で埋め尽くす。
そんな光景を目の当たりにしたフブキたちの反応は様々だ。フブキとリンリンは狂信者のような表情で自身を慰めており、リリーと弩Sは潮を吹き絶頂し、残りは刺激が強すぎたのか口をパクパクとさせ呆けていた。
「ふふ、くく…どうだタツマキ?気持ちいいか?」
「っっっ!!!!♡ッ!♡♡♡」
聞こえているのか居ないのかアヘ顔でただただ快楽を受け入れるタツマキにシンラは笑いさらにもう二本触手を増やした。
他のよりも細いが、先端が膨らんでいるそれはタツマキの胸へと伸びると蕾のように開き、ピンク色の乳首へと吸い付いた。
「っっっ!!?♡♡」
人間の唇のような触手が慎ましい胸を乳搾りのように交互に吸引しながら引っ張る。
ドッピュッ!!ビュグッ!ビュルルルルルッ!!
タツマキの全てを陵辱するシンラが喉奥に子種を突き放ち、同じタイミングに触手からも白濁液が吐き出される。体内に大量に精液を吐き出されたタツマキは覚醒の後すぐさま失神した。
「お"…ぉ"ぇ…♡♡」
口、マンコ、アナルから噴水のように精液を逆流させるタツマキがベッドに投げ出された。仕事を終えた触手がチュポッ♡と音を立てながらタツマキから離れ、シンラの背に仕舞われる。
「ぁ、ああ…へ♡」
「ふふ、幸せそうな顔ね。お姉ちゃん」
「…い、今のは流石にやばいです…ほんとに死んじゃいますよ…えへ、ふひひ♡」
仰向けで倒れ、アヘ顔と身体を曝け出すタツマキの肉付きのいい足を開かせ精液に塗れヒクヒクと蠢くマンコにまだまだ硬い剛直を当てた。それだけでシンラのモノはみるみると挿入されていく。陰毛の生えていない小さな膣に凶悪なチンポが飲み込まれていく様を見ながら周囲の女達は下腹部を疼かせ、唯一の男は口角を上げた。
亀頭が飲み込まれていき、濃厚な白濁液を掻き分け、シンラのチンポが再び膣肉をブリブリと掻き分けながらタツマキの子宮へと到達する。
「おおおぉぉ♡♡!?んおおぉ"ぉ"♡ほぉ"ぉ"♡♡!!」
ヌ"ッポ♡!ヌ"ッポ♡!ヌ"ッポ♡!ヌ"ッポ♡!ヌ"ッポ♡!
タツマキに覆い被さったシンラは釘打ちのように腰を撃ち落とし、何度も何度もタツマキの最奥を貫く。
「お"ぼぉ"ぉ"ばぁ"っっ♡♡!!はっばぁ"ぁぁっ♡♡♡!」
日常生活どころか怪人との戦闘、過去の実験ですら上げたことの無い絶叫を轟かせ、口内に残ったシンラの精液をうがいをするように泡立たせるタツマキは逃げ場の無い快感に呑まれていく。
プシュゥ♡!と潮を吹き、ジョロジョロと尿を漏らし、様々な体液に塗れたアヘ顔を晒す28歳の外見美少女の姿を目に焼き付けたシンラはタツマキの唇を奪い、ピストンの速度を上げていく。
バッチュ♡!!バッチュ♡!!バッチュ♡!!バッチュ♡!!
強烈な腰の打ちつけにタツマキの小柄ながらも肉付きの良い尻が波打ち、丸見えのアナルからはブッ♡!プピッ♡!プピッ♡!と注入された精液が逆流する。
放屁にも聞こえる下品な音が嬌声とピストン音に混じるが、快楽以外何も考えられないタツマキが羞恥を感じることは無い。
「ぶも"お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっっ♡♡♡♡♡!!!!」
ヂュゾッッ♡♡♡!ヂュルルルッ♡♡!!ブチュゥゥゥゥッ♡♡!!
互いの唇は隙間無く重なり合い、シンラの強烈な吸引でタツマキは唇を限界まで伸ばされ舌ごと唾液を啜られる。
ビュグッッッ♡!!ドビュルルルルルルッッッ♡♡♡!!!!
強烈なプレスで貫いたシンラの肉棒が子宮内で爆発し、精液の濁流でタツマキの下腹部は膨れ上がる。射精しながらも止まらないピストンで子宮内と膣内はシンラの遺伝子で埋め尽くされ、そのままタツマキの卵子へと襲いかかる。
ドクンッ♡!ドクンッ♡!ドクンッ♡!ドクンッ♡!
シンラの心臓と肉棒、タツマキの心臓と子宮が激しく鼓動する。煮えたぎる精液を大量に注がれ、目を剥き脚をピンと伸ばすタツマキの脳にその音が響いた。
プチュンッ♡♡♡♡♡…!!!!
「ぶあ"ぁ"っっ♡♡…!!!」
ポンッ♡と吸い上げられていた唇を放したタツマキが下腹部と脳を貫く快楽に声を漏らす。
激しく脈動する子宮から自分が受精したのだと痺れる脳で理解した。
「ぁ"ぁ"……ぁ"っ…♡…♡…♡…!」
快感と喜び。愛する男の子種で受精した事実にタツマキは悦楽の沼に沈み、腹を膨らました自分を想像しながら完全に意識を手放した。
体液塗れの肉棒を抜き、振り返ったシンラは物欲しそうに見つめる女達に次は誰だと目で問いかけるのだった。
ユタちゃんエッチだよなぁ