この後くっそ減りそうだけど・・・
「このデータは……一体……?」
アダムの戦闘の後、僕はレジスタンスアジトでマスターへの再接続を手伝う。それは無事終了したが、僕自身修復とデータのオーバーホールのため月に上がっていた。
マスターの目覚めの時にいられないのは残念だけど、アダムに囚われている間に、ウィルスなどを仕込まれていては大変だからしょうがない。
だけど、月に上がってすぐ、デボル、ポポル二人からマスターが目を覚ましたことを聞き安心した。今度は僕の番だ、しっかりオーバーホールを行ってすぐに戻らないと……
しかし、オーバーホールの時に、不審なノイズを発見。サーバーに侵入した時、意味の分からないデータを複数発見……この意味は一体……とデータを探していると2Bより救援要請が入った。
今から地球に行っても到底間に合わな事を考えて僕は、バンカーのターミナルからハッキングを行い、2Bの近くにいる機械生命体へアクセス。彼女の支援に向かうことにする
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少し時間はさかのぼって
「和平を申し出てる機械生命体?」
デボル、ポポルへの登録を完了し、無事俺の体に異常が無い事も合わせて実証できた。
第一世代の娘たちは、俺から言うと孫にあたる第二世代の世話が忙しく、まだ種付けが出来る状態ではないようだった。妊娠期間と同じく、第二世代の成長には時間がかかる事と、今回のように全員が同時期に妊娠すると、俺の護衛などが難しくなることから順番や時期をずらす事も考えられている。そこで第一案として出たのが……2Bやホワイトのように『第一世代』を産めるアンドロイドを優先にして、数を増やす事だった。
「ええ。私も子供を授かったら一旦月へ上がろうと思います」
「んっぷぬぷぬぷ……ぷはっ。れろれろ……」
2Bがホワイトの報告と指示を聞きつつフェラをしてくれる。もはや2Bのフェラは、チンポと一体感になってるぐらいの吸い付きと気持ちよさで、昼でもついこっちからお願いすることもある
「ぅぅん。ふぅ……2Bにフェラしてもらうのが、もはや日課だな」
「むー私も負けませんよ?」
「ホワイトはこっちがあるだろ? はっぷ。ちゅー……」
「あん! ご主人様ったら……もう」
寝ている俺のチンポをしゃぶる2B、胸に吸い付いた俺の頭を膝枕しながらおっぱいを飲ませてくれるホワイト。このまま寝てしまいそうだが今日は久しぶりに二人への種付けだ。なんだかんだ言ってこの二人とのが一番心躍る
「ちゅ……ちゅ……本当は口にも欲しいけど……今日は全部種付けに回して欲しい」
「そうですね。でも、2B? 種付けは一回づずで十分ですから、残りは全部お口でもいいのでは?」
「ううーん……それもいい。悩む」
「いいよ。今日は久しぶりだから、その。二人が満足するまで……」
『本当に!?』
二人のキラキラした、いや、欲情にぎらついた目を見て、ちょっと失敗したかな? と後悔した
2Bとホワイトが、背中合わせで横になり片足を持ち上げる。二つ、いや4つの穴がくぱくぱと動いている
「さぁ、マスター? 今日はどちらの穴からお召し上がりになります?」
「ご主人様、今日の私のオマンコは、他の娘たちの経験をもとにアップデートしております。以前よりお楽しみいただけるかと」
「む。私だって、天才博士に数々のディルドを作らせていつもケツマンコを鍛えている」
甲乙つけがたい二つの穴。まずは指を入れてみる「あん……」「ご主人様ぁ」と二人から甘えた声が聞こえる。2Bのお尻は、相変わらず入口はきつく、入れる瞬間は抵抗するが、入れるとするする入って行く。しかし、抜く時はきっちり食いついて指1本でもむしゃぶりついてくる。対してホワイトのマンコは2本、3本と指を優しく指を受け入れてくれて、調子に乗った俺は5本の指を、鳥のくちばしみたいな形にして入れようとすると……手首までぬるっと入った
「あっぁあぁぁぁ」
「ほ、ホワイト!?」
流石に調子に乗ったと思い慌てて抜こうとするが、ホワイトの手が俺の腕をつかみ阻止した
「まさか、手をお入れになるとは……驚きましたが、ご主人様の一部が入っているというこの快感。素敵です
「……マスター。私にも」
「え?」
2Bが抱えている足をさらに広げ、腰を少し上げて挿入しやすいか角度にしてくれる。「んっんんー」と2Bが力を入れていくと2Bのアナルが開いていった
「さぁ。私にもお手をどうぞ」
「あ、ああ」
言われるまま、ホワイトにしたように指を5本まとめて2Bのアナルへそえて、挿入をしようと力を入れていく。チンポの時と同じように、いや、それより大きな抵抗を感じたが、ずぬぬ、と第3関節までは入った。一番大きい拳の部分でつっかえてしまったが、2Bが抱えた足をくいっと自分の方へ持ち上げると、連動して穴が開いたのかごぽっと拳が入った。一番大きい所が入れば後は手首まですっと入った。
「ぉぉぉおほ!」
「ね? 2B? おチンポと違ってこれはこれで素敵でしょ?」
「え、ええ。マスターを受け入れるこの感じ。さらにマスターの物になれる感じがして嬉しい……」
俺の手が、二人の美女のマンコとアナルへ消えている。男の本能だろうか、もっと奥へという欲望が出てしまい、力を入れていく
「お、お、お」
「ああぁぁぁ」
二人の喘ぎ越えの二重奏が響く、俺の手がずるずる入って行くが、手首から数センチ入ったところで行き止まりに当たった。
「ご主人様ぁ? そこは何か、あん。わかりますか?」
「さ、さぁ?」
多分と予想はあるが、そこがそれとは思わなかった
「マスター、そこは貴方のための大切な場所『子宮』の口です」
チンポを入れると、必ず食いついてくる二つ目の口。指で中を探ると、何かくぼみのような感触がある。
「ふふ。いつもはマスターチンポをしゃぶしゃぶしている口ですが、今日は手を咥える」
「あら? いい話ね? 2B。じゃあ私も」
足を抱えている方とは違う空いている手でそれぞれが俺の手を掴む。その手に力が入っていくが、中々進まない。それでもあきらめない二人が、さらに力を込めると、ぐにゅっという感触が指から拳、そして手首にまで伝わった。その瞬間、二人が手を放し背筋が伸びる。体が小さく痙攣していることからイったようにも見える
「あ……あ、あ・ま、ますたーが、私の、一番奥まで……」
「ご、ご主人さまに、奥まで、触っていただける、なんて……」
お腹が少し膨らんでいるような感じがする。手を回転させるように動かすとお腹が動きに合わせてうねる。動かすたびに二人から「お、お」という声が響く。前後させてみたり、手首を回したりと色々感触を楽しんでいると。二人から声をかけられた
「ま、マスター。手も大変気持ちいいのですが……その……」
「早く種付けしてくださいぃ……」
よだれを垂らしているようにも見える蕩け顔で二人が懇願してくる。その要望に応えるべく、ゆくっり手を抜いていくが、手首の感触は外れない。大丈夫かな? と思いつつそのまま抜くと、子宮もそのまま出てきた。いわゆる子宮脱な状態だが、二人は苦にもなってないようだ。
「ぅん……私のお口は上も下も、欲張りですいません」
「うん、私も。マスターの物ならなんでも欲しい」
二人の股間から出た子宮にはまだ俺の手が入っている。俺も我慢が出来なくなってきているので、少し強引に引っ張ると、にゅっと抜けた。二人の股間から、ピンク色の洋ナシのようなものがぶら下がっていて、コミカルだがとてもエロく見える
「こ、これ戻さないと……」
「いい。このままでぇ……」
「ええ。私もそう思います」
もう一度、開いている手で自分たちの子宮を掴み、その口に人差し指と中指を入れる。そしてその口をゆっくり開くと中身が見えた。中はなんの変哲もない袋のように見えたが、なんだろうチンポを入れたくてしょうがない
「さぁ、マスター。いつもは先っぽだけしか入らないけど」
「これなら、全部入ります」
『どうぞ存分にお楽しみください』
どっちから犯したか覚えてない。子宮に直接入れる。そんな状態に興奮しきった俺は、子宮をオナホのようにつかむと一気に挿入、ぐにゅぐにゅした感触を楽しんでたっぷり種付けした。
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そして翌日、2Bはパスカルと一緒に、中立? の機械生命体と接触へ、ホワイトはバンカーへ上がった。なんだかんだ言って、どっちかは大体いたから、二人一緒にいなくなるのはとても寂しかったが、これも彼女たちの仕事だ。俺は二人を信じて、娘たちと待つことにする
この幸せがずっと続くと信じて
9Sはこのままでいくと思います
相変わらずのごり押しで話進めると思いますが・・・