俺の部屋として使っているここに、三人いる。
戦闘型あらため、繁殖型として変更した2B、そしてその娘8H1……。他の娘はそれぞれ特徴があって見分けがつくが、8Hは母親に瓜二つ。もはや双子と言ってもいいぐらいそっくりなのだ。
「今日は、顔を隠してるのか?」
更に今、二人とも目を覆い隠すようにしている。初めて2Bと会った時につけていたアレだ。
「今日はちょっと考えがあって……」
両手を胸の前で組み、もじもじする2B。かろうじて見分けるには口調か、俺の呼び方しかない
「私も、ママの役に立てて嬉しいです」
「ええ。ありがとう8H1」
「どういうことだ?」
2Bが、娘への性教育(実技)はいつもの事だが、娘が役に立つというのは初めてじゃないか?。疑問に思っていると、二人がベッドの方へ向かい仰向けに寝る。膝を立てて、アソコが見えやすくして、レオタードを8Hがずらす。そこはぴったりと閉じた毛が一本もないつるつるなマンコが見える。毛が無いのは全員一緒だが、ぴったり閉じているだけでなぜか背徳感を感じる
「さぁ、マスター。まずは娘マンコをほぐしてあげて下さい」
「あ、ああ」
そう言われ、スジが一本入っているそこに手を添えて、指で口を開く。すると二人からため息がもれる。
「パパぁ……もっとぉ……」
娘の淫らなおねだりに嬉しくなり、よく観察してみる。2Bと比べてクリトリスが大きいようだ。それにキスをすると、また二人同時に声が上がる。やっぱりおかしいと顔を上げると、手を繋ぎながら二人が答える
「ふふ。気がつきました?」
「ママへ感覚を共有しているんです」
「どうして?」
「その……どうしても叶えたい事が……」
足を閉じて照れた様子で2Bが説明する。
「処女喪失を、どうしても体感したくて……」
「ママ……可愛いです」
「ああ……」
足を閉じながらも、手でオマンコをいじりだし、くちくちと粘着質な音が聞こえる。
「さぁパパ? 親子処女をどうぞ味わって下さい」
真横になるぐらい大きく足を更に広げ、父親を誘う娘。相変わらずこのシチュエーションは躊躇ってしまうが、抗えない興奮もある。はぁはぁと俺の息づかいが荒くなり、ガッチガチに勃起したチンポを娘のマンコへ挿入していく。少し抵抗を感じたが、亀頭だけくにゅんと入って、いつもの壁を感じる。
「入ってないのに、『ある』感覚……不思議……」
「パパチンポ、熱くて素敵です……」
「でしょう? 孫までとりこにする最高のおちんちんです」
「な、なんか言い方がいやらしいな……」
「何を言ってます? 孫もひ孫もやしゃご、らいそん、こんそん、とずーっと種付けするんですから」
「あん! チンポがぴくんって動きました」
そら、一応わかってはいたが、孕ませる相手が全部実の娘でそのさらにってなると、父親としても嬉しいしやっぱりクるものがある。事実今も血のつながった娘の処女を奪おうと先っぽだけ入ってる状態だ。これが普通になりつつある俺も異常かもしれないが、これから増えるこの行為に気持ちが高ぶってくる
「じゃ、じゃあ入れるぞ? 8H、2B?」
「はい。パパチンポでずぶっと来てください」
ゆっくり腰を進めようとするが、やっぱり膜が当たり抵抗を感じる。ゴムのように膜がのびるのを感じながら進めると、チンポの半分ぐらいで、ぷつんっと急に抵抗が無くなった。
「ん!!!」
「いっ!!!」
二人が体を強張らせる。やはり破瓜は痛いようだ。奥までぶち込みたい衝動を抑え、お腹を撫でる。少しづつ力が抜けていき、握り潰されるかと思うぐらい締め付けていたマンコも緩んできた。
「マ、マ? どう? 一度限りの、初体験は?」
「想像以上に痛かった……」
「う。すまん……」
「いいえ。確かにまだ痛みますが、『貴方のモノ』だと刻まれた痛みと、おちんちんの熱さが相まって、とても嬉しい……」
アソコを隠すように手を当てている2B。血は出ていないようだが、まだ慣れないようだ。二人の緊張をほぐすべく、8Hのおっぱいを揉みつつ、2Bへキスをする。
しばらく二人の反応を楽しんでいると、8Hが足を俺の腰に回して来た。腰も小さく上下に動き催促しているようだ。そんないじらしさを可愛く思い、2Bへのキスを中断して8Hと向き合う。胸から手を離し、体重をかける様に覆い被さり、ゆっくりゆっくりチンポを娘に入れて行く。硬い。そんな印象を受ける娘マンコだが、くにゅくにゅとマンコ独特の感触と共に奥へ入る。
全部入ると亀頭が咥えられるような感触がする。これは多分子宮に入ったんだと思う。腰が密着し、動かなくても亀頭が甘噛みされて気持ちいい
「パパぁ……チンポ……すごぃぃ」
「当たり前よ? 貴女を作ったおちんちんなんだから」
「8H? お前の娘マンコも、俺のチンポに甘えて離さないぞ?
「だってぇ……パパ、大好きだもん……」
そう言って今度は抱きついてくる。体が密着して、8Hのおっぱいが俺の胸に挟まってつぶれる。腰は円を描くように動き気持ちよさが上ってくる。こう刺激が増えてくるとオスとしての部分が反応して腰が自然と動き出す。ずっず……くちゅくちゅ……ぱんぱん……どんどん加速する腰の動きに、8Hの喘ぎ声。それに合わせてすぐ隣でも2Bが気持ちよさそうな声を上げる。こうなるともう腰は止まらない。娘を気遣ってゆっくり動いていたが、同時に娘を犯しているというシチュエーションは、男としても父親としても頭が沸騰しそうになる。
「パ・パ……も、気持ち・いい?」
「はぁはぁ。ああ、8Hのマンコ、気持ちいいぞ」
「マスタァ……さぁ、血のつながった実の娘に、たぁっぷり種付けしてあげてください」
2Bがわざと興奮する言い方をする。その言葉が引き金になり射精を始める。腰をがっちり掴み、チンポを根元までねじ込んむと、カリ首に感じていた子宮口の感触が竿の真ん中あたりに感じた。どくどくと流し込んでいる充実した時間。8Hも他の娘と同様、射精を感じるとイクようで体を痙攣させて「あ、あ」と悶えている。それに合わせてマンコと子宮が痙攣するから射精が止まらない。
時間的には1分もかかって無いと思う。でもいまだ痙攣を続けるマンコと子宮が俺のチンポから精液を催促しているようで、このままもう一回続けたいと思ってしまう。
抱きついていた8Hの手足が離れぐったりする。顔は例の目隠しのせいで見えないが、口はだらしなく半開きになって、気絶しているようにも見える
「マスター、お疲れ様です。そして私の『初めて』の人になってくださり、ありがとうございます」
すぐ横で寝てる2Bも体をびくびくと小さく震わせている。そして次は、と思い8Hからチンポを抜き、2Bと覆いかぶさるが……「あ……」と声を出し足を閉じられてしまう
「? どうした? やっぱり体つらいか?」
「いえ……その……」
ちょっと前までウィルスに侵食されてた。いわゆる病気の状態から、先日のあの事件。まだ色々本調子ではないのだろう
「……10H1の事が頭から離れません……」
「ああ……」
産まれてすぐ、自分を殺して欲しいと言った娘。それは客観的に見れば正しい判断で、それに応じたA2の判断も、その決意もさっき聞いた。それでも、やはり俺達の中ではまだ納得できてない部分が多い。
「2B、俺もあの子の事は決して忘れない。自分の命を懸けて母親を守るなんて、俺にも出来るかわからない。本当にすごい娘だよ」
「はい……」
「10H1に一杯妹を作ってやって、お前たちにはすごい姉がいたんだぞって自慢したい。あの子のおかげで俺は2Bを失わずにずんだんだって……」
「……」
「その……ただ単に、2Bに子供を産んで欲しいって言う俺の欲求もあるけど……妊婦姿の2Bが一番綺麗に見えるし……」
「ふふふ……変態マスター」
「うっさい」
くすくすと笑う2B。目隠ししているからその表情は深読みできないが、少しは力になれたと思いたい
「本当につらいなら、今後は子作りより、子育てに専念するのもありだと思う。……俺はちょっと、いや、かなり嫌だけど」
「それは私の存在意義に反します。何せ『繁殖型』ですから」
「じゃ、じゃあ?」
「はい……私も、やっぱりマスターの子供を産みたい……」
ゆっくりと足を広げていく2B。M字開脚のように広げた足の間から見えるオマンコとアナルは、すでに口を大きく開いており、準備は万全のようだ
「どうぞ……マスター専用繁殖型アンドロイド二号。どうかお使い下さい」
相変わらず、俺の股間と欲望を刺激するおねだりだ。そのまま犯そうと思ったがふと思いついたことがあったのでお願いしてみた。それは、最初の時と同じように四つん這いになって後ろから犯すという体位だ。
四つん這いになった2Bのお尻を揉む。この尻肉本当に揉みごごちが最高で、おっぱい大好きの俺でもはまる。いつまでも揉んでいられるが、俺のほうが我慢できなくなり、次はお尻に挟んで尻コキをする。パイズリには負ける柔らかさだが、2Bが時々力を入れるたび、きゅっと挟まって気持ちい。
「あん……はぁはぁ。何だか、初めての時みたい……」
「そうだよ。あの時と同じ。なんせ今日は『繁殖型』として初めてなんだし、処女も貰ったし。やっぱし2Bはバックから思いっきり……」
「はい?」
2Bの顔に近づいて、耳元でねちっこくささやく。さっき俺の興奮を上げたお返しだ
「処女ケツマンコを、ずっこずこにチンポぶち込んで、どろっどろの子種流し込んで、たっぷり妊娠させてやる」
「んん──ー!!」
2Bがシーツを掴んで体を痙攣させる。まさか……
「言葉責めでイったのか……?」
「だ、だってぇ、そんな情熱的で、素敵なセリフ……気持ちいぃ……」
まだ軽く痙攣している2Bが、あの時と同じようにお尻に手を当てて開いていく。挟まっていたチンポが開放され、そこには呼吸をするようにアナルが開いては閉じてを繰り返し、チンポをねじ込んで欲しそうに見えた
「マスターのおちんちんが、欲しくて欲しくて仕方ないって、私のケツマンコの言ってるのわかります?」
「あ、ああ……しゃべってるみたいに、くぱくぱ動いてる」
「はい……来て下さい……マスター……」
チンポを掴んで、アナルに添える。先っぽはなんの抵抗も無くぬるりと入った。しかし、入った後、形を確かめるように全体が甘噛みをしてくる。
「は、早く全部挿入してください。マスターおちんちんの形に合う様調整しますので」
「今でも十分、気持ちいいよ」
そう答え、2Bの腰を掴みゆっくり入れていく。レイプするようにがんがんにつくのもいいが、こうやってゆっくり馴染ませるのも、俺の形を刻み込んでいるようで気分がいい。
「マスターに……一歩一歩……征服されてる……」
2Bも気に入ったようで、そんなゆっくりな蹂躙を根元まで続けた。そしてゆっくり動こうとすると、アナルが吸い付いたままチンポにくっついてきた。まるでひょっとこのようにくっついてきてちょっと驚いたが、さすがにどこまでも伸びては来ず、本当に口ぐらいだけ伸びた。
「ふふ……驚きました? 私の口マンコの能力を、そっちにも反映させてみたんです。おかげで、前よりおちんちん大好きになってしまって……」
「本当、2Bはエロいな……」
「最高のほめ言葉です」
そうやって、ひょっとこアナルをゆっくり楽しんでいたが、だんだん抑えが効かなくなってくるのが男。いつの間にか思いっきり腰を打ち付けて2Bのアナルを犯していた。そんなスピードでも、アナルの吸い付きは変わらずチンポに食いついてくる。もうちょっと感触を楽しみたかったが、当然限界を迎え最後の一突きをする。2Bのお腹に手を回し、腰を出しつつ体をひきつける。8Hには悪いけど、さっきより出た気がする射精も終わり、2Bがまたびくびくと痙攣している。
「やっぱり、2Bのアナルは最高だ……」
「あ、ありがとう・ございます……」
その後も、一度と言わず何度も種付けし、2Bは久しぶりに両方で妊娠。8Hも一回だけじゃ足りない! と今度は母親の真似をしてアナルでも俺のチンポを受け入れた。
そして翌日。擬似処女体験をした事をホワイトが聞き。「自分も考えてましたのでお願いします」となり、母親そっくりに育った7Hとホワイトとの初体験を味わう俺だった……
ホワイトのところまでは妄想が働かんかったんじゃ・・・