2Bや双子アンドロの3Pも魅力的ですね
2Bと双子アンドロイドが出て行き、ホワイトさんと二人きりになる。2Bは可愛い系の女の子だったが、ホワイトさんは綺麗系の女性。そして胸が大きい・・・
「ふふ。人間の男性は大きい胸が好きと記録にありました。バンカーにある本体より大きくしてしまったため、少々歩きにくいですが・・・。」
おっぱいの下で腕を組み、その腕で胸を上下に揺らす。見事な揺れ具合に視線だけじゃ無く頭も動いてしまう。
「うふふ・・・この身に受ける視線・・・癖になりそうですわ」
いかんいかん。初対面の女性にこの視線はいかんな・・・もう少しだけ見たら本題に入ろう
「あ、あの任務という事でしたが・・・?」
「はい。マスター殿には、我々アンドロイドと生殖行為を行なっていただき、人類を増やすお仕事をお願いいたします」
「ア、ハイ」
聞き間違いじゃ無かったのね・・・2Bも何人か産みたいとか言ってたし・・・
「ぐ、具体的にはどのように?」
相手はアンドロイド。見た目は普通の女性に見えても、エイリアンと同じように俺を機械につなげたりして、射精する機械みたいにするかもしれない。
「具体的にと申しますと?」
「あー・・・その、人工受精と言うか、精子の提供だけと言うか・・・」
「おかしな方ですね。生殖行為、セックス、交尾、種付け。マスター殿に行なっていただくのはこれらです」
「つ、つまり、その、今からホワイトと・・・セックスを?」
「はい」
「・・・」
「そういえばセックスは性別と言う意味もありましたね。伝わりにくいようであれば、種付けもしくは交尾と呼称しましょう」
美味しすぎる・・・目の前でゆさゆさ揺れる巨乳に目がいく。確かに、今の俺の周りには人間は誰一人いない。一見、人間に見える存在はいるが、全員アンドロイドだ。
「私達アンドロイドは人の為に作られました。大変な事だとは承知しておりますが、どうか信じてくださいませ」
そう言って、ベッドに腰掛ける俺の目の前で、三つ指ついてホワイトが土下座をする。しかし、ハリのいいお尻がツンと上がってエロく見える
「わ、わかりました。顔を上げてください」
「ありがとうございます」
顔を上げたホワイトがそのまま近づき、俺の太ももに頭乗せる。必然的におっぱいがすねに当たり体に緊張がはしる。時々チクチクというかなんか固いものが当たる感触がある
「2Bから報告を受けていて、本当に羨ましかった。私達にない体温と言うあたたかさ・・・」
ひとしきり太もも感触を楽しんだホワイトは、ゆっくり立ち上がり、服に手をかける
「不思議ですね。メンテナンスの時は裸でもなんとも思いませんが、『ご主人様』の前で脱ぐのは恥ずかしいです・・・」
後ろ手に回してゆっくり脱いでいく。はらりとドレスが落ちると、コルセットのような下着と、もはやT字フロントと言えるぐらいの角度のハイレグな下半身。なにより胸は出ている状態。つまり
「ご主人様に、乳首を当てていると、気持ちよくて仕方がなかったです」
ほんのりほほを染め、目線をそらしそういうホワイトはとてつもなく可愛かった。そのままコルセットなどは外さず、つんと前を向いたロケットおっぱいが、上下に揺れながら近づいてくる。どうにも目が離せない
「おっぱいをお吸いになられます?揉まれます?」
目の前、というか口の前に乳首を持ってこられたら、男の選択肢としては一つしかないと思う。そのまま本能に従って乳首を咥える。ちゅーちゅーと吸ったり舐めたりしていると、ホワイトがくねくねと体をもじる
「あん・・ぅん・・ふう・・ごしゅ、じんさま。少し加減を・・・」
もう片方のおっぱいも気が付いたら空いてる手で揉んでいる。これはもはや揉まないと失礼な話だと思う
よくマシュマロのようなとかお餅のようなとか言うけれど、なんというか・・・低反発枕と言いたくなるような揉んだら跳ね返す、離したらぷるぷる震える、揉むだけではなく、撫でても、乳首をつまんで離しても感触が楽しいおっぱいはさすがだと思う
「もう・・データにあったように、人間の男性はおっぱいがお好きでよかったです。これなら、次の義体はもう少し大きくしてもいいかもしれませんね?」
これ以上大きくなっても困る。多分、Gカップぐらいかな?大きいのはもちろんいいけど、やっぱどのおっぱいも吸ったり揉んだりで楽しい
「あ、あの、ご主人様?私のお乳をいつまでも吸っていただいていいですが・・・その・・・そろそろ・・・」
足をもじもじとこすり合わせながらホワイトが言う。何と言うか「メス」の匂いというかなんともガマンならない匂いが漂う。ずっと口を付けていた乳首から離し匂いの元を見る。ホワイトの股間はすでにしっとりと濡れているようで、T字のハイレグを濡らしている
「あ・・あの。こういうのは女性から言うのは、はしたないと言うそうですが・・・その・・」
もじもじとホワイトが言いにくそうに困っている。こっちはわざと黙っている。意地悪だと思うがこういう真面目そうな人が恥じらっているともっと、と思ってしまう
「ご主人様の、子供が欲しいです・・・」
真っ直ぐな想いを聞き、もうこっちも理性なんて吹き飛ぶ。体を抱きしめ、ベッドに押し倒す。考えるよりも体が先に動く。チンポをマンコに突っ込んで射精したい。もうそのことしか考えられない。
突っ込もうとすると、例のT字下着が邪魔をする
「ああ・・・ご主人様に、こうも求められるとは・・・。とは言え申し訳ありせん。少しずらしますので、思いっきりぶち込んでください」
もはや動物と化した俺が、腰をこすこすと振っているがもちろん入らない。そこへホワイトが着衣をずらし、チンポを掴み自分の生殖器、オマンコへ導くと・・・
「あ!はぁぁぁぁ・・・」
一気に挿入されてしまった。
急に変わった感触に驚いて、動きが止まってしまった。にゅむにゅむ、くにゅくにゅといった優しい感触が伝わる
「ああ・・・ご主人様・・・ご主人様ぁぁぁ」
押し倒しているはずなのに、ホワイトの両手両足の力一杯による抱き着きに、こっちが犯しているのか、犯されているのかわからなくなる。喘ぎ声とはぁはぁという息遣い、セックス独特のパンパンという体がぶつかる破裂音が響く
「ホワイト・・・もう・・」
「はい・・はい!すべて出してください!」
早漏と思われても構わない。この魅力的な女性に、種付けできるなら後悔はない。そんな不意に冷静な考えも抱きつつ、自分の腰をホワイトの腰に密着させて全部吐き出す
「あ!はぁぁぁ・・・」
少し体が苦しくなるぐらい、ホワイトが抱き着いてくる。こっちも負けずにホワイトを抱きしめる。
どのくらい抱き着いていたかはわからないが、なんだかものすごく出した気がする
※膣内射精を確認。受精準備のため吸い上げを開始まします※
※効率化のため、膣内射精のたび、絶頂と吸い上げ開始するプログラムを構築いたします※
※・・・吸い上げの方法が見つかりません。代用として、子宮の入口を口に見立て、ポンプの代用します※
※子宮内への精子受け入れを確認。人工卵子との受精を開始※
「あああぁぁぁなに?何かしら?これ?お腹が、中が、ご主人様を咥えて離しませんのぉぉぉ!」
「おお!ぬ、抜けない!」
男は射精するとつい抜いてしまう。が、腰を引いても先の亀頭だけ何かにがっちりくわえられているようで抜けない。
「ご、ご主人様・・・このままで、どうかこのまま、私の子宮に注ぎ続けてください・・」
「あ、ああ・・」
射精自体は終わっているが、こうもがっちりくわえられていると、抜くに抜けない、なにより俺自身がもっと種付けしたいと思っている
※子宮内の精子と人工卵子の受精、着床を無事終了※
※受精卵の育成を開始。・・・人口から鑑みて、通常の30倍の速度で育成開始※
※早急に母体への最適化を開始、母乳生成。子宮柔軟化を開始※
※約10日後、二人の出産準備のため母体の調整開始※
すでに妊娠は終わっているが、二人には関係なく気を失うまで貪り合った
初の評価ゼロを食らって少々凹みましたが、原作人気であればしょうがないですね
実は、もう一つ別の二次創作を書いてます
原作の方へ許可もいただいたので、なんとかがむばります