これにより、騎乗位の体位をどう表現するか悩む結果になりました
そして指揮官さん、本体がすでにおっぱい90オーバー・・・
私の所でさらに大きくすると・・・3桁確定・・・
・・・ま、いっか
今回はある意味、タイトルのまま、オートマタを買ったきっかけです
お腹に精子をびゅびゅっと感じる度に、体がびくびくと震えて言うことを効かなくなります。これがきっとオーガズム、『イク』と言うものなのですね。
虹色のノイズが走る、幸福感に満たされる、いろいろな表現を見ましたが、どれも本当ですね……
ご主人様は、私の横で疲れて眠っておられます。寝顔はちょっとだらしないように見えますが、それも愛嬌というもの。
男性器もお疲れなのか、小さくなってうなだれてます
「マスター、静かになりましたが大丈夫ですか?」
扉の向こうから2Bが声をかけてくる。そう言えば防音設備なんて、この部屋には無さそうですね。きっと外には私とご主人様の愛し合う声が響いていたのでしょう。
「大丈夫です。マスター殿は生殖行為に疲れて眠っておられるだけです」
「わかりました」
任務の1回目は完了いたしましたが、もう少しこのままでいさせて下さい。
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体が……動かない……金縛か? 全身ダルく力が入らない、手は動くのようなので寝返りを打とうと動くと、ふにゅんと柔らかい感触がした
「あん! ご主人様ぁ……」
色っぽい女性の声がして急速に目が覚める。
「あ……ホワイト、さん……」
「おはよう御座います。ご主人様」
夢じゃなかったんだな……。こんな美人と俺はセックスして、今もキスができそうなぐらい密着している。
「種付け任務、お疲れ様です。無事妊娠いたしまして、現在急速に育成しております。十日後には出産可能になりますので、その時二回目をお願いいたします」
「十日……早いですね」
「はい。現状を鑑みて、最適化を行っているようです」
……今、俺以外人類見当たらないからか……と、少し寂しく思う。月にはいるそうだが、まだ機械生命体が数多い地球には来るのが難しいらしい
「さぁご主人様、栄養補給と健康診断を行いましょう。行為後、何か問題があってはダメですから」
「そうですね……じゃ、あ!!!」
ホワイトさんを抱えつつ起きようとすると、腰から変な音が聞こえた……
「ご主人様!?」
ホワイトさんが心配そうに見てくる。しかしこれはおそらく……
「や、やりすぎて、腰が……」
何回やったか覚えてないが、色々限界だったようだ。ホワイトさんに支えてもらい、俺はベッドにまた横になると、その日は動けなかった
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「マスター? 腰は大丈夫ですか?」
「ああ、うん。2Bのマッサージのおかげかな」
「はい。お任せください」
俺は今うつ伏せになって、2Bのマッサージを受けている。ムチムチのお尻の感触を背中に感じながら。だけど時々想像以上の圧力を感じる。
「いやー精力の強化だけだと、こういう事になるんだねー」
「体力、筋力が追いつかない」
「二人とも、もう少し反省を……」
『はーい』
どうやらこの二人、俺の看病の時に何か仕込んだようだ。ホワイトとのセックスは凄かったが、それが原因で腰を痛めてしまった。
「うーむ。睾丸に直接ナノマシンを仕込んだのはダメだったか」
「陰茎にも仕込んだから倍々でアウトかなー?」
「しかし、それぐらいしないと、万を越える生殖行為は出来ないぞ?」
「人間の体力を計算に入れないとねー」
……マッサージに集中して聞かなかった事にしよう
「食事に筋力が付きやすくなる成分を混ぜよう」
「心臓が強くなるのもいるよねー」
俺、改造人間にでもなるのかな?
しかし、実際腹上死なんてのもあるらしいから、この子なりの優しさなんだろう。
「三日間ぐらい不眠不休で続けられる体力が……」
「それだと多分体が持たない」
「えー? 私達なら大丈夫だよ?」
「人間は1日に6時間以上の睡眠が必要とある」
「えー?」
別の意味で、命に危険を感じた瞬間だった
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「健康診断の時は、私と9Sが立ち会うことになりました」
先ほどのデボルとポポルの会話を2Bが報告。司令官がその事を危惧しその指示を出した
「万を超える回数は必須ですが、それに伴ってマスター殿の体調に異変をきたすのはダメです」
とのこと。なんか別の意味で深みにはまったような気がするけど
「マスター。今日は……私の番……」
2Bが手を前で組み、まっすぐこっちを見つめてくる。いつものスカートはすでに脱いであり、ホワイトと差がないほどの角度が鋭いハイレグな股間。それよりも目を引くのは……
「マ、マスター……お尻ばかり見ていては困る……」
彼女の後ろ姿を見たとき、何も考えず凝視してしまった。これほどTバックの似合うお尻があっただろうか?
いやない! (断言
なので、今は後ろを向いてもらってお尻を鑑賞している。左右に振らせたり、屈伸運動させたりとどう動いてもらっても素敵なお尻はそうないと思う
「あ、あの……私のお尻は何か変なのだろうか……?」
あまりにも無言で凝視し続けていたため、2Bが不安になったようだ。返事の代わりに、両手でがっちりつかむ。もにゅもにゅとおっぱいを揉むように両手で揉みしだく。
おかしい。俺が手にしているのはおっぱいなのか? お尻なのか? そんな哲学が展開されるほど、お尻の弾力は素敵だった。
「ぅん……ふぅ……ぅぅん……もっと、お願いしま……す」
2Bが腰をもじもじしながらねだる。どんどん2Bの股間が湿ってきて、俺のチンポもどんどん固くなってくる。
「あ、あのマスター? 私は、アナルセックスの方をお願いします」
「え? でもお尻じゃ子供は……」
つい聞き返してしまう。この子たちは子供を作るために、俺とセックスをする。つまりアナルでは妊娠しないのになぜ? と思うが、この素敵なお尻はぜひとも後背位で腰を掴んで犯したいと思ってしまう。
「問題ありません。一部のアンドロイドは女性器のみならず子宮を宿しました」
「え? それじゃ……?」
「私には『子宮が二つあります』」
普通に考えたら非常識すぎて怖い内容だが、二倍種付けできると考えると逆に興奮するのは、俺も異常なんだろうか?
「その……女性器による性交、妊娠は指揮官が行いました。ですので……あの……」
お尻を揉むのを続けつつ、2Bの話を聞く。このお尻、無限に揉んでいられる
「アナルセックスによる初めての妊娠は、私にお願います」
どうしてホワイトといい、この子といい。男の理性を破壊する方法を知っているのだろうか? 腰をがっしりつかみ、そのまま尻で挟んで尻コキをする。入れるものいいがこういう感触を楽しむのもいい
「マスターのおちんちん、固くて、熱くて……この熱さ、いえ暖かさ素敵です」
こすり合わせるとそれに合わせて2Bがお尻を押し付けてくる。2Bは腰が砕けたのか膝をついた。そのまま両手を地面について四つん這いの状態になり、片手でハイレグをずらし……
「どうぞ、私のケツマンコお楽しみください」
普段真面目な2Bから出た急な隠語に心臓が高鳴り、迷うことなくチンポをあてがう。だがアナルは口を閉じて中々入らない。そこに2Bが器用に姿勢を維持しつつお尻に両手をあてて、ぱっくり開いていく。するとお尻の割れ目が開く力に合わせて、アナルが開いていき、ずぽん。と先が入った
「!!!!」
2Bが背筋を伸ばしそのまま前に倒れていく。しかし、手はお尻にそえられたままで、左右に広げられているが、チンポを飲み込もうとぐむぐむと咀嚼しているようにも感じる
「ぁぁ……司令官はこの熱さを一晩中感じていた……」
先しか入ってないもどかしさ、どうにも我慢が出来ず腰をがっつりつかみ、根元までぶちこむ。他の女性と比べるのは失礼なのはわかっているが、ホワイトのオマンコとは違ってずるずるっと入った。しかし、根元はアナルの入口ががっしりくわえ込み、全体が波打つように刺激してくる
「ますたぁ……ます、たぁ……」
2Bがとろけて動けなくなっている。そんなことにお構いなしに、俺はガシガシと腰を振る。
パンパンという腰を打ち付ける音、ばちゅぐちゅという粘質的な音、あ、は、へ、という女性の力の抜けた声。
「2B……そろ、そろ……出そう……」
「はい……はい! どうぞ種付けしてください!」
思いっきり腰を密着させる。2Bもそれに合わせて腰を上げて俺にくっつけてくる。完全にゼロ距離ともいえる体の密着へ快感と共に腰を掴んだ手は力はこもった。
「こ、これ、が、射、精! だ、め、です! この、から、だ、のノイズ、わぁぁぁぁ」
体がすさまじく反応してびくんびくんと痙攣する。ただ、アナルの締め付けはしっかりしているため、チンポは抜けずに精液が注ぎ込まれ続ける
※個体名「2B」の腸内を変化させた子宮に射精を確認※
※先日、コマンダーが受けた同じ精子と判断※
※効率化のためコマンダーと同じよう、射精を受けると絶頂と吸引機能追加※
「ま、また、先っぽが捕まって?」
「ああ……もっと……もっと注いでください……」
2Bが腰を上下に揺らす。チンポは抜けないが、その刺激に追加で射精してしまう。こうなったらこっちもとことんやってやる、と思い再度腰を掴む
「ますたぁ……沢山、たぁくさん……産ませてください……」
※子宮内部への精子確認。人工卵子早急に射出※
※……無事受精。着床プロセスに入ります※
※……人口を鑑みて、同じく30倍の速度で育成。早期出産のため母体の調整に入ります※
※過程、調整のため、ターミナルにてアップロードを推奨します※
そして、次の日、またもや俺の腰が砕けたのは言うまでもない
感想にありました2Bとかの口調に違和感が・・・
ともあり、ちょっとイメージしましたが安定しません
でも確かにセリフから判別できるように、2Bは少し無機質に寄せていこうと思います