※この作品はR-18です。

オートマタ(全自動妊娠出産愛玩人形)   作:カズゆき

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ちょっと短めです
教えてもらった多機能フォームを使ってみました


レベルアップ(意味深

 2Bとのセックスで、またもや腰をやってしまった。彼女へはお尻の中へ作られた子宮と、通常の子宮に種付けを行い両方とも妊娠したようだ

 

「マスター、ご自身の体力に配慮してください」

 

 またもや2Bのマッサージを受けている。このお尻の感触を味わえるならとも思うが、毎回あの激痛と引き換えとなるとやはり困る

 

「2Bのお尻が魅力的過ぎるのが悪い」

「……」

 

 返事は無いが、マッサージが揉む動きから撫でるような動きに変わってきた。手が腰からお尻に移動し、2Bの息遣いが荒くなってきて……

 

「そこは腰ではありません2B」

「ひゃい!?」

 

 いつの間にか部屋に入っていたホワイトに止められる。

 

「産まれるまで性行為は必要ありません」

「そ、そうですが……」

 

 それはそれで、俺が辛いな。少なくとも後十日は禁欲状態になる。デボラとポポルはまだだけど、いずれは……いやいや、何を考えてるんだ俺。いい女二人を孕ませといて、その二人がエッチ出来ないから浮気するなんて……自分に厳しくいかねば

 

「私ならアナルセックスヤリ放題なので、ご主人様どうぞ申し付けを」

 

 じ、自分に厳しく……

 

「そ、それなら、口でするフェラチオと言うのを聞いた。マスター私の口を使って」

 

 じ、じぶんに……

 

「えー? 私達は仲間外れー?」

「私も主の子供欲しい」

 

 じ、じ……

 

 2Bのお尻マッサージの下で、俺のいきりたった股間はベッドと体に挟まれ痛かった

 

 ──────────────

 

「機械、生命体のコロニー? ぅん……」

「はい、あーん……かぷ。あむあむ……ウェロウェロ……ちゅぱ! ちゅー……」

 

 俺の子種争奪戦に勝った? のは2Bだった。

 

『次の任務でしばらく離れるから、マスター成分が不足する』

 

 という謎理論でなぜか他のメンバーが納得。こうして口でしてもらってる

 

「妊娠してて大丈夫なのか? ぉぅ、そこイイ」

「あむ。もんふぁいありまふぇん」

「咥えながら喋ると、振動が……」

「ぷはっ。予定では一週間。移動の往復に二日か三日、探索に三日の予定」

 

 健康状態のステータスから、2Bは4人妊娠してると思われる。かなりの大きさにならないか? と心配だ。

 

「このぐらい出来るようにならないと、今後妊娠したまま行動出来ない。それは私にとっては辛い……だからがんばる。あーむ。……もぐもぐ」

 

 もう話はおしまいと言わんばかりに、フェラに集中する2B。さっきまでの亀頭だけへの刺激とは違い上下に動かしだした

 

「んふぅーんふぅー。じゅじゅじゅじゅ。ぷはー。はむ。ん、ん、ん、んー」

 

 真ん中あたりまで咥えては、鼻息が荒くなり、唇に力を入れて竿をシゴく。頭の動きが大きくなり俺の快感もどんどんのぼり

 

「2B……もう、出そう」

「んふ! んふぅぅぅ!」

 

 しごく動きをやめて、亀頭だけ咥える。舌がぺろぺろと先を集中して刺激されるとガマンできず、そのまま射精した

 

「んん!! ……ふー……ふー……」

 

 口の中に出されても、決して離さずそのまま受け止める。びゅくびゅくとかなりの量が出たと思う。あの双子の調整は一体どこまで影響があるんだろうか? さすがに数秒程度ではあったが、全部口で受け止めた2Bはまだ口を離さず

 

※口内への精液の注入を確認※

※愛情のプログラムから味覚の調整を開始※

※摂取した精液の変換プログラムの構築を開始※

 

 

「ちゅー……ずずず……」

 

 ストローでジュースを飲むように吸出し、ちゅぽんと音を立てて口を離した。そしてにっこり笑うと

 

「んぱぁ……」

 

 俺の精液で一杯になった口を見せ付けて、その精液をかき混ぜるように舌で転がす

 

「いはらきます」

 

 そういって口を閉じ、んく、んくと喉を鳴らして飲んでいく。時々鼻息が漏れたり、飲むときに力が入っているのは飲みにくいのだろうか? 

 

「無理しなくていいぞ?」

 

 そう言うと首を横にフリ飲むのを続ける。そして飲むのがとまると

 

「あはぁ……」

 

 再度口を開けて空っぽになった中身を見せてくれた。エロ本とかで見たことあるけど、エロいと言うより嬉しくてつい頭をなでた

 

※精液を美味なる物として感じるよう味覚の調整を完了※

 

「ごちそうさまでした……なぜか、とても美味しかった」

「そ? そう?」

 

 俺自身もちろん味は知らないが、よく生臭いとか苦いとか聞く。嘘でもこういってくれるとやはりありがたく思う

 

「ふふ……マスター……まだギンギン」

「う……」

 

 結構な量が出たと思うのに、俺のチンポはまだ萎えない。もっともっとと言わんばかりにぴくぴくしている。言うことを聞いて欲しいものだ

 

「……おかわり、いい??」

 

 返事も聞かず2Bは再度口に咥える。

 

※精液の経口摂取量に応じ、性技への経験値変換プログラム開始※

※性技の技量アップと調整のため、摂取後、アップロード、データベースへのアクセスを推奨※

 

 この後2Bの口の中に、10回を越える射精を行う。なんか最後のほうは触手に絡まれてるとか錯覚するぐらいすごかった。

 腰は痛めなかったが、腰が抜けたため、結局また立ち上がれなくなったのはお察しである

 

 




エロゲの声優さんによる演技とちゅぱ音は、
半端なAVより絶対エロいと思うんだ・・・
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