全部盛り込んだら長くなりました
いきなり6人の娘の父親になる。何と言うか騒がしい
ホワイトから産まれた子、一人はホワイトとよく似た長い髪の子だ
また、もう一人は肩までの長さになっている
産まれてから八日がたったので、高速成長がしっかり働いていれば、ホワイトの娘は8歳。2Bの娘は7歳と同等の成長となる
2Bの娘たちは全員活発で、髪型も母親と一緒だ。
「とうさまー? さっき狩って来た鹿のお肉だよー」
「パパ。海、釣ってきた、魚」
「とーちゃーん! 作ってた野菜採ってきた!」
「父さん。お水飲む?」
2Bの娘たちが色々と世話を焼いてくれる
「駄目です。肉と魚はちゃんと火を通さないと」
「野菜も生は避けてください」
1歳姉? のホワイト娘ズが対抗する
「むー知ってるよーそれぐらい」
「魚、昔、生で食べてると、見た」
「だいじょうぶ! サラダって料理あるって聞いた!」
「駄目です。パパの健康状態管理は大事です」
「ええ。パパが体調崩すと、ママが怖いです」
『ああー……』
どこの家庭も母親は最強のようである。
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「娘の名前か……」
超今更の話が出てきた。普通は産まれたときにするが、アンドロイド側としては、まず作戦行動や適合から名前を考えて、中身を作っていく
しかし、人間は適合が先にわかるなんてない。なのでアンドロイド側としても名前が決めきれないようだ
「どちらにしても、第2世代が産まれるまでに決めておかないと、ややこしくなります」
「でも、個体数1000超える可能性があるのでは?」
「せ、千人分の名前……」
俺が1000人を超える父親? ありえねぇ……なんかふと、人工授精して100人超える父親になった医者の話思い出した
「とりあえず、私は100人は産むとして……」
ホワイトさんのこの子作りにかける情熱はどっから来るのだろうか?
「じゃあ、私は1000で」
……君も抑えようね? 2B。名づけに悩む、というのも父親として嬉しい話ではあるが、難しい問題だ。
「私達と同じ様に、役割とナンバーでいいと思う」
「そうね。それだと……私の娘なら1H1かしら?」
「最初は産まれた番号? 後は?」
「Hは繁殖のローマ字つづりの頭文字。英語だとbreedingのBになってしまうので」
「最後のは?」
「世代です。彼女達が出産したら、1H2になります」
個人的にはこういった番号呼びはしっくりこないが、本当に千人超えるとなると……ちょっと思い浮かばない。千人子作りか……あ、あかん、いろんな意味で冷静になろうと思いつつ、ちょっと大きくなる股間だった
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「さて、ご主人様? 久しぶりの任務です……」
「う、うん」
「パパ、緊張してます?」
「私たちの方が緊張しますね」
さらに10日後、近隣の調査や敵対勢力の排除など特に大きいトラブルもなく、平和に過ごせていた。が
そう彼女たちが産まれて『18日』が経過したのだ。つまり
「私も、娘たちが子作りできる体になるまでのガマン、辛かったです」
「パパったら、2Bさんのお口でいっぱい楽しんでましたからね」
「い、いや……」
「……ママのお尻でも楽しんでたと思います」
「ふふ。そこは親の特権としてガマンしてください」
……ついに娘たちとの子作りの時間である。
もちろん、本人たちに父親で問題ないか? とか、本当であれば近親相姦は駄目とか、一応倫理を教えたが
『パパ。私たち、嫌い?』
何て言われると、もう抱きしめるしかないじゃないか。こうやって、男は深みにはまるんだよな……
「では、姉の1H1貴女から種付けを行いましょう」
「お姉ちゃんずるい」
「はい。パパこっちに……」
ベッドへ連れて行かれる。彼女が服を脱いでベッドに横になる、それにしても……
「パパったら、いつも私のおっぱい見てますね」
「そ、それは……」
長女の1H、彼女のおっぱいは現在一番大きいと思う。歩くたびにホワイト以上にゆさゆさ揺れるのが目に入ると、つい凝視してしまう。仰向けになっても上に向かって自己主張しているのは、見てて壮観だ
「測定では130センチでしたね」
「むー……お姉ちゃんが私の分のおっぱい取った」
「貴女には立派な乳首があるじゃないですか」
次女の2Hは、その、いわゆるAカップぐらいのささやかな大きさで、よく1Hの胸を恨めしそうに見ている。すでに裸になっているその胸の先っぽには、親指がついているかと思うぐらい立派な乳首がついている
「ふふ。赤ちゃんが飲みやすそうな形ですよ? 2H」
「まず、パパに吸ってもらいたい」
「あらあら。甘えん坊ね」
それ、どっちかと言うと俺が言われるほうだよな? と心の中でツッコミしつつ、1Hへ向きなおす
両足を広げ、すでに準備は整っていると言わんばかりに1Hが待っている。上にのしかかり、その素敵なおっぱいを触ろうか迷っていると
「さぁご主人様。娘の使命である、パパとの交尾をお願いします」
「ぱぱぁ……」
1Hが、腰を上げて俺のチンポにアソコを当ててくる。ちゅっちゅ、とキスのような音がして、先っぽをゆっくり当てて挿入を開始する。ちょっと抵抗を感じたが、にゅん、といった感じで亀頭が入ると
「ぁ……ふ、ん……」
1Hが少し苦しそうにもだえる。両手を繋ぎ押さえつけるような形になったが、少しでも苦しくないようゆっくり入れていこうとする
「ん? 入っていかない?」
亀頭だけ入って、何か壁のようなものにぶつかる。
「ご主人様、それは『処女膜』だそうです」
「しょ、しょじょ!?」
「ええ。人間の女性は、一度も性行為をしていないと膜による保護があるとか。私達アンドロイドに不必要ですが、ご主人様の人間部分の影響でしょう」
ホワイトや2Bには無かったからすっかり忘れていたが、普通そうだ。特に娘達は俺以外の男との接触はない。となれば必然的に俺が「初めて」になるわけで
「さぁ! ご主人様。パパチンポで、娘バージンを貰ってあげてください」
パワーワード過ぎる。娘バージンを父親が貰うだなんて……
「パパ……」
組み敷いている1Hが潤んだ瞳で見つめてくる。さすがに処女と聞きためらって抜こうとすると、するする足が絡まってくる
「抜いちゃ……ゃぁ……」
「そうですよ? ご主人様」
ホワイトが背後にくっついて、後ろへ行けないようにしてくる。チンポに指を添えて、シコシコと上下に優しくしごく。
「せっかくの、一生に一度しかない儀式。パパであるご主人様以外ありえません」
ホワイトが、俺の体に密着させてくる。1Hもそれにあわせて、足を俺とホワイトごと挟むように絡めてくる
「こういうの確か『初めての共同作業』というのでしたっけ?」
「パパとママが、私の初めての人……」
「次は私だよ? パパ、ママ」
「ええ。もちろんですわ。2H」
ホワイトがゆっくり体重をかけてくる。それにしたがって腰が進み、抜けかかっていたチンポは再度亀頭が入り、壁にぶつかる
「ん? 抵抗を感じました。これが1Hの処女膜ですね」
「……うん……」
「では、親子三人の共同作業とまいりましょう……せー……の!」
掛け声にあわせて、ホワイトが腰を突き出し、1Hが足に力を入れる。ぶつん、と何か切れる感触がして俺のチンポは……
「ぱ……ぱ、ぱぁ……」
「素敵です……ご主人様……処女の証である血も出てます」
「む、娘の処女を……」
根元まで入れば当然膜は破れる。ついに俺は超えてはいけない一線を越えてしまった。でも、体は燃えるように熱く興奮している。
「さぁさぁ。パパ専用娘マンコに、いっぱい種付けしてあげてください」
「ままぁ……パパ専用オナホって、言うほうが、男の人は興奮、するってぇ……」
「あら? いつの間にそんな言葉を。勉強熱心ですね」
本当にいつの間にだよ。1Hが手を握り返してくる。やはり痛いのだろうか?
「ママぁ……おっぱい……」
「あらあら。甘えん坊ですね」
まんざらでもないホワイトが、俺の後ろから離れて1Hの頭の方へ行く。膝枕のような格好で頭を抱えると1Hへ授乳を始めた
「んく……んく……んく」
「よしよし」
「あ、お姉ちゃんだけずるいです。私も!」
「はいはい」
2Hも同じようにベッドに乗り、空いているホワイトの乳房に口をつけて一緒に飲み出した。
「んっん。んっん? ふぁふぁ?」
娘二人の授乳姿を見て、固まっている俺に2Hが声をかける。
「ぷは。パパも飲みたい?」
「う……それは……」
「時々、感じた熱い視線は、そう言う事でしたか……言って頂ければ構いませんのに」
「代わりに私のをどーぞ」
2Hが立派な乳首を口に向けてくる
「私だけ仲間外れは嫌です……パパ。どうぞ」
目の前に出された、娘の乳首。体を揺すっているからふるふる震えている。美味しそうだと不意に考えそのまま口に含む。
「きゃん! ……ママ、おっぱいあげるのってくすぐったいですね?」
「それはパパが遠慮してるからよ」
口にすると親指をしゃぶっているかのような大きさだ。でも骨などはないから舌で動かすとグニグニ曲がる
「ふふ。いい子いい子ー」
「あら? 2H。気が早いですよ?」
そんな親子の会話を聞いていると、腰に回された1Hの足に力が入る。急な快感につい噛んでしまった
「あう! もう、パパったら。……もっと噛んで?」
なんでも受け入れくれる。そんな娘に感動を覚えつつ、腰をゆっくり動かして行く。
「あんっ! こっちも噛んで……もう」
「んく、んく」
俺の片手は2Hの腰に回しその乳首を両方咥える。もう片手は1Hの腰を持ちチンポを動かす。多分、そんなに動かしてないと思うが、既にチンポは痛いぐらいでもう射精しそうだ。
「んふー! ちゅー! んふー!」
「パパぁもっと吸ってぇぇ」
「んく! んく!」
「こんなに激しく動いて……もう、出そうなんですね」
そして最後の突き込みをして射精する。ついまた乳首を噛んでしまったが、2Hが俺の頭を抱え込み体を痙攣させている。1Hも体が痙攣しているが、その痙攣に合わせてマンコが波打つもんだから射精が止まらない。
「んんん!!」
1Hの足が力強く腰を引き寄せる。相変わらず結構な量が出たと思う。あの双子め……。全部膣内へ吐き出し、1Hの足が緩んでやっと腰が離せるようになった
「はぁ……あ、はぁ、ひ、ふぅ……」
「1Hたら、とって良さそう」
「お姉ちゃん、いいなぁ」
完全に脱力してベッドに仰向けになる1H。その顔はだらしなくも満足した笑顔を浮かべていた。
「んっふっふー。パーパ?」
2Hがベッドのフチに手をかけて、綺麗なお尻を向けてくる
「私、お尻は2Bママに負けないよ?」
お尻をツンとこちらに向けて左右にゆらゆらと振る。それはまさしく『桃』としか表現が思い浮かばないいお尻があった
「2Bには負けてられませんから」
ホワイトが呟く。もしかしたら第一世代の子らは、親の願望を強く反映するかもしれない。以前ホワイトは、胸をもっと大きくと言っていたし、2Bのアナル妊娠を羨ましがっていた
「パパぁ……は・や・くぅ」
お尻の振りが大きくなって俺を誘う。さっき一人の娘の処女を貰い種付けした上さらにもう一人の娘……もう訳がわからないが、ヤらないわけにはいかない。腰しっかり掴みチンポを当てがうと俺の腰が掴まれた。
「ダメですよ? 『パ・パ』1Hだけ特別扱いしては」
「うん……ママも一緒に、私の処女貰って下さい」
こんな家族共同作業があってたまるかと思いつつ、俺の娘は俺の物だと独占欲が湧き上がる。2Bやホワイト達のように遠慮なく打ち込みたかったが、ふと娘と言う事に冷静さを取り戻し、ゆっくり入れていく。
2Hのオマンコは1Hと違ってしっかり閉じていたが、強めに力を入れると同じようにぱくっと亀頭を咥え込んだ。
そして同じく、処女膜に当たって抵抗を感じる。後ろから俺の腰を掴みピッタリと張り付いているホワイトにも、その抵抗は伝わったようだ
「さぁご主人様。二人目の娘マンコを、ご主人様専用にしてあげて下さい」
「私、パパだけのモノになりたい……」
本当にこにエロ娘達は……と嬉しくも昂りが止まらない。親娘であると言うことが、良くも悪くもブレーキになり俺の腰を止める。
「ご主人様? もしかして私の号令待ちですか? で、あれば1Hと同じように……せー……の!」
背後で俺に腰を掴んでいたホワイトが、さっきと同じように力を入れる。もちろん、俺の腰は2Hに近づき、またもや何かぷつんと感じた
「んん!!!!」
2Hが体を強張らせる。ホワイトが俺の腰から2Hの腰へ手をうつし俺が逃げられないようにする
「っぅう……」
1Hの時より体に力が入っているように見える。
「2H。大丈夫、か?」
しかしチンポは抜かない。と言うか抜けない
「どうやら2Hは、マゾ気質みたいですね」
「違うもーん。パパにされるのがいいもーん」
段々、娘達に個性が出てきたように感じる。
「じゃあ『パパ』。娘を遠慮なく種付け……いえ」
「ん、ん?」
俺の後ろにくっついているホワイトが、さらにくっつき肩越しに囁く。
「思いっきりガンガンに犯してあげて下さい」
悪魔の囁き。よりにもよって娘。一応、合意があるとは言え異常な今。それに輪をかけて異常な言葉を囁く母親。しかし
「ママぁ! それ素敵!! ねぇパパ? 娘の事思いっきり犯してぇ!」
こちらに顔を向けて、泣きながらも懇願する娘に俺の何かがぶち切れた。腰を両手で力一杯掴み、乱暴に腰を動かす。時々お尻を叩くと嬉しそうに声を上げる2Hに対し俺はたまらず射精した
「パパぁぁぁ!」
「ううぅぅぅ」
1Hの時より出たかもしれないと思うほど射精した。2Hも射精を受けるたび、ビクンビクンと痙攣している。
射精が終わると、俺も脱力してベッドに倒れる
「ご主人様。お疲れ様です」
ホワイトに膝枕される。回数で言えばまだまだなのに、なんと言うか疲れた気がする
「あの子達も満足して、すっかり寝てしまってます」
人間の俺より頑丈とは言えやはり子供なのか、すやすやと寝息をたてている顔を見ると、とても嬉しくなる
「きっと二人とも妊娠出来ましたね。ご主人様? 次は私に……」
あれだけ、母親らしからぬ言動を見せていたホワイトだったが、やっぱりねだる姿は可愛くそのまま彼女の体を堪能した。
期間的な我慢に加え、目の前での濃厚な子作りに興奮しきっていたホワイトは、中々俺を離してくれず、翌日予定していた2Bの娘達への種付けが出来なくなり、しばらく謝り倒したと言う
途中エロシーン飛ばしそうになりましたが、
「娘の初体験しっかり書かねば!」と謎の使命感にかられこうなりました
後、個人的ですがハニーセレクトリビドー買おうかガチで迷ってます
単純にこっちの娘モデルや、シーンを挿絵として入れられないか?と思ったのですが、画像関しての規約がよくわかりません
ま、気が向いたら買うかも?しれません