まー人数倍だから、普通に考えたらそうなりますよね・・・
今後、キャラ数考えよう
「では、次の段階に入ります」
全員の『挨拶』をやっと終わる。正直チンポがかなり辛い。計5人分のフェラチオを受けて一発も出せてない
「はーい! ボク騎乗位でとうさま犯したい!」
娘よ。君は超爆弾発言しているのわかっているかい?
「ええ。私ではその体位はきつい、誰かにしてもらおうと考えていた」
「パパ、乗る。お馬さんごっこしたい!」
「とーちゃんの肩車もいいけど……乗ってみたい」
「騎乗位は奉仕の基本」
うん。うちの娘たちよ、エロく育って私は……嬉しい?
いそいそと3Hが準備のため俺の上に乗ってくる。2Bは膝枕をやめ何か準備をしているようだ
「うっわー……とうさまチンポ、さっきより大きくない?」
「色々と、ね?」
あれだけガマンさせられたら、いつもより大きくなってるような錯覚すらある。宣言通り、3Hが俺の上に乗り、チンポを自分のマンコにあてがって、くちくちと愛撫をしている
「チンポあっつーい」
「3姉早くする、次私」
「順番……大事だけどつらいよー」
「はぁはぁ……父さんペニスが姉の中に……はぁはぁ」
若干一名、なんかおかしい気もするが、すでに娘にまたがれている時点でもう気にしないほうがいいと思った
「とうさま? ちんぽ食べていい?」
娘のおねだり。それ自身は普通なのに、やってることは普通じゃない。でも、本人は真剣で許可が下りればすぐにでも挿入できるように、位置を調整している
「ほら、お父さん。娘の初めての人になってあげないと」
「ああ……3H? いいぞ腰を下ろしなさい」
「はい! っっ!」
ずぷん。なんとも間の抜けた音と感触だったが3Hの、娘の中へ全部収まった。もちろん処女だったため抵抗を感じ、血が流れる。痛みのためか3Hが俺の上にしなだれて固まっている
「ちょっと痛かった……」
「そうか……ありがとう、頑張ったな」
「うん……とうさま」
3Hの頭をゆっくり撫でて落ち着くのをまつ。しかし、2Bのスパルタ性教育は続く
「3Hおめでとう。これで貴女も父親専用繁殖娘となれました。これからも沢山の子供を産むように」
「はい。かあさま」
「じゃあ。お尻の処女は母親の私が」
「はい……」
うん? どういう事だ? 2Bは女性型アンドロイドだし、今まで何かしらチンポがついてたことなどないぞ? と思い2Bの声がする方向へ視線を送ると……生えている
「あの天才博士、中々面白いものを。うんふ。作ってくれた。もっと研究費をあげないと……」
よく見ると、腰のあたりに布のようなものが巻き付いている。おそらくレズセックス用のディルドーのようなものだろうが、2Bも時々腰を揺らしている
「これは、内側にもニセチンポがついてて、あん。自分も気持ちよくなれる」
「かあさまチンポ……おもしろい」
「では、これが2B家の『共同作業』です」
俺の上に乗っている3Hのお尻に向かって、母親である2Bがチンポをあてがっていく。2Bが3Hの腰を掴み、アナルへチンポをあてがい腰をゆすっている。3Hの興奮した呼吸が俺の顔に当たる。そうして、くにくにといった感じで娘のアナルに母チンポをあてがっているとずぬぬと、入って行き俺のチンポにもニセチンポの感触がずずずと伝わってきた
「!! か、あさ、ま……」
「う……ふ……3H1」
「おおお」
俺の上に娘が騎乗位で逆レイプして、そのアナルを実の母がレイプする
もう言葉の暴力が、性的興奮しかならない危険な空間だが、これが俺たちの家族。これが『共同作業』
「直接的な感触はないが、引こうとするとこっちのディルドも引っ張られる。3H1のアナルもいい鍛え方してる」
ずりずりと2Bが動くと、俺のチンポにもずりずりと刺激が伝わる
「かあさま……待って、動けない……」
「それは大変。お父さんが気持ちよくなれない」
すっと2Bが3Hの腰を掴んだまま動きを止める。3Hがはーはーと息を切らせているが、すぐに整えて腰を上下に動かしだす。ちゅっちゅ。ぐっちゅぐちゅ。じゅっちゅじゅっちゅと、どんどん腰の動きが加速していき、それに伴い音も大きくなってきた
「とうさまぁぁ、かあさまぁぁ」
一心不乱に腰を振られると、もう限界だった
「3H出る!」
「はいぃぃぃ!」
「マスター! 娘へ子供を授けてください!」
つい3Hの腰を掴んで腰を上げてしまう。びゅくびゅくと、実の娘の膣内へ射精。妊娠させるために腰を離さず、最後の一滴まで注ぎ込む
「と、うさ、まぁ……」
「ああ、素敵です。父親によって娘が種付けされる。これが家族の絆」
それは違うものだけど、この特別な俺だけの絆は離したくない。
「さぁ3H1、お疲れ様。その注ぎ込まれる感触は最高ですが、今日の所は順番が待ってます。残念だと思うけど抜きます」
「う……ん。かあさ、ま」
母親にアナルを貫かれたまま、3Hの体が持ちあがる。ずるずるとチンポが抜けていき、ぽんっとおかしい音が聞こえる。
「ふふ、頑張りましたね3H1。きっと無事妊娠してますよ」
「うん……嬉しい」
アナルを母親に貫かれたまま、お腹を撫でる3H。美しくも淫靡な姿にため息が漏れる
「ぱーぱ、ちんちん、ぱっぱ、ちんちん。4Hまんこでずっぽずぽー」
謎の歌を歌いながら、4Hが俺のチンポを優しくしごく。3Hを近くに寝かしつけて2Bが再度近づく
「4H1、お父さんちんちんは準備できてますから、早速挿入準備に移ってください」
「ん。パパ、またぐ」
二人目の娘がまた俺の上にまたがって、チンポにマンコをあてがう。4Hは迷うことなくそのまま一気に挿入した。
「ん! ……ん、ん」
やはり痛いのか、ぴったり腰がくっついたまま4Hの体がこわばる。2Bが後ろにまわり4Hの頭や全身を優しく撫でて、そのまま娘のアナルへ挿入を開始する
「マ! マ、ちんちん……」
「4H1も素敵なアナル。きっとお父さんのチンポを咥えて離さない」
二人目の処女貫通。内臓越しに伝わる2Bのディルドーの固さ。その挿入に4Hが苦しくそうに抱きついてきた。俺の背中に手足を回そうとしてきたので、腰を上げて手伝ってやる。そういえばよく抱きついて来る娘だったなぁと懐かしんだ。
「パパぁ……ちゅー、するー」
背中に回した手を次は俺の後頭部にうつし、キスをしてくる。唇同士が触れ合う軽いキスから、ペロペロと唇を舐めたり。そして、俺の口の中を4Hの舌が暴れ回る
「4H1。動かないとパパは射精しない」
「ううん。動かない。ママ、動いて」
「しかし、それでは……」
「私、パパのちんちんケース。だから、動いちゃだめ」
「貴女も勉強熱心ですね……」
さっきから動かないのは、この娘なりのルールがあったからか。
「娘の決意。受け取りました。ママが思いっきり動きます」
「うん。ママちんちん、ずっちゅずっちゅして」
2Bが4Hの腰をがっしり掴み、いきなり大きく腰を振り出した。
ずぱんずぱんと腰を打ち付ける音が鳴り響く
「ん! んん!」
4Hが俺にしがみついて苦しそうにしている。
「2B、もう少し加減を……」
「い、いえ。マスター! この娘の望みがこれです!」
「ん! うん! ちんちんケース! 絶対離れない!」
可愛くて頭を抱きしめて撫でる。4Hのしがみつく手足に力が入ると、オマンコも締め付けて来て
「パパチンポが、ビクビクして、きました、ね!」
「ああ、出る!」
「んん────!」
今日一番のしがみつきに合わせたのか、俺の射精に合わせたのか。見事に一緒に絶頂した
4Hが俺の上で息を切らしている。いつまでも撫でていたいと思うがまだ二人目。余韻を楽しみみつつ、またもや母親にアナルをつかれた娘から俺のチンポ抜かれる
「この子もまだまだ。ではマスター次です」
「お、おう……」
4Hを優しくベッドに寝かしつつ、次の5Hを連れてくる。手をつないで歩く姿は仲の良い親娘にしか見えない。全裸だけど
「かーちゃん。私も4姉みたいにして欲しい」
「うん? 貴女もチンポケースに?」
「ううん。オナホだっけ? あんな感じにやって欲しい。例えばこんな感じに……」
「ほうほう……確かにそれなら……」
親娘の仲睦まじい内緒話が繰り広げられる。いい光景だなー
「いいアイデア。それで行きます」
5Hを抱え上げる。小さな子供をおしっこさせるように抱えてるから、5Hのアソコは丸見えだ。
「では、今度はママから貰うよ?」
「うん……かーちゃんお願い」
更に5Hを持ち上げて、ディルドーがアナルに当たる。「ふっ!」と2Bが気合を入れて動くと半分ぐらい5Hにアナルに入った。「ん! んんー!」と急な挿入に驚いたのか、5Hは両手をぎゅっと掴み耐える。
「全部入れるつもりだったけど、締め付けて来て無理だった。流石私の娘」
「うっ……ふふっ。腰とお尻ならかーちゃんに、も、負けない。あん」
「それならまず、全部飲み込みなさい」
再度2Bが腰を突き上げて全部押し込む。処女の娘のアナルに、母親のチンポが刺さってる。それだけでもチンポは暴発しそうだ。5Hがいきなり奥に入れられて驚いたようだがすぐに息を整えた
「かーちゃん……さっきの通りにぃ……」
「ええ。わかりました」
母チンポを根元までくわえ込んだまま、抱えられて5Hが俺の上に持ってこられる。足を抱えられてるから5Hは身動きは取れない。その恰好のまま、俺のチンポの上に5Hのマンコがあてがわれ
「5H1、覚悟してください」
「うん……私、とーちゃんのモノになる」
その決意を聞いた2Bは、そのまま一気に俺のチンポに5Hを挿入した。
「んー!!!」
処女貫通の痛みに体をこわばらせるが、2Bはかまわず5Hを上下に動かす。まさしく道具のように、まさしく「オナホ」のように
「2B! これはっ、は」
流石に娘をこのように扱う事にちょっとイラっと来たが、それを制したのは本人だった
「とーちゃん! これ、いい! 私、とーちゃんのオモチャ、かーちゃんのオモチャ!」
「ああ! 5H! 貴女の献身的な姿勢。すごい!」
色々おかしい、けど、5Hの嬉しそうな蕩けた表情がそれをかき消す。ばっちゅばっちゅと激しい大きな音が響き大きな刺激を受けるともう我慢なんかできなくて
「駄目だ……出る!」
「とーちゃん、いい! 出して!」
「娘オナホマンコに出して!」
ぴたり。と動きが止まった気がした。実際は2Bが5Hの体をしっかり押さえこみ、俺に押し付けていた
5Hの膣内へ遠慮なく射精する。先の二人に負けないぐらい出た気がする
「んひ! ……お腹……熱いぃ」
「それが膣内射精。5H1が父親のオナホになれた証明」
「うん……私、これからとーちゃんのもの……」
もう射精は終わっているが5Hは自分から動かず、抜いてもらうのを待っているようだ
「とーちゃん? 娘オナホ、使い心地よかった?」
「あ、ああ。一杯出たろ?」
「うん。とーちゃんの子種汁お腹一杯。これからもたくさん使って?」
「素敵な親娘愛。お父さん? これからも遠慮なく使うといい」
娘を使う。意味不明な言葉だが、この家族にだけ伝わる言葉
「さぁ。次も待ってるから抜くよ? 5H1」
そう言って5Hを持ち上げて抜いていく。ちゅぽんと抜けたちんぽに向かって6Hが顔がくっつくぐらい近づいて見つめる
「はぁはぁ。3人の娘バージンを奪った、父さんペニス……すごい……はぁはぁ」
触れるか触れないか、ぎりぎりの距離で見ているから、6Hの鼻息が当たってくすぐったい
「ほら6H1。見てるだけでは駄目だよ」
「うん。母さん。これから父さんペニスにご奉仕します」
6Hが他の娘と同じように俺の上に乗る。しかし、その格好は大きく足を広げがにまたで両手は頭の後ろに組んでいる。
「母さんごめん。手伝って欲しい」
「ふふ。はいはい」
2Bが俺のチンポを掴み、6Hのオマンコへ狙いを定める。6Hが少し腰を落とし、先っぽだけ入る
「か、母さん。ありがとう。後は、自分で、出来ます」
格好はそのままで6Hが腰を回転させながチンポを飲み込んでいく。ゆっくり、ゆっくりチンポが娘の中へ消えてゆく。途中、処女膜をゆっくり破りながら入っていく。その痛みに力が入っているのか、マンコがきゅっと締まりつつも、円を描きながら飲み込んでいくのは変わらない。
「父さん、ペニス。全部、入れました」
「あ、ああ。大丈夫か?」
「はい。問題ありません。ああ……これで私は、間接的に全員の処女をもらえたのですね……」
「なるほど。その発想はなかった」
2Bさん? 普通はその発想ありえないからね?
「父さん。娘メイドのご奉仕、思う存分味わって下さい」
「め、メイド?」
「父さんのお世話をするのは、メイドと言うのを見ました」
「ふふ、そうね。じゃあ6H1、お父さんチンポへのご奉仕開始しなさい」
「はい。母さん」
根元までチンポを咥えこんだまま、腰が円を描く。今までの強い快感と違い、なじませるように腰を動かす。
「ぅ……んふぅ……で、では、次は私の子宮マンコを、お楽しみ下さい」
「え?」
両手を自分のお腹へ当ててマッサージのように自分のお腹を揉んでいる6H。何度かその動きを繰り返すと、亀頭に再度挿入感を感じた
「ぉぉぅ……」
「あ、はぁぁ。父さん、見て?」
6Hが、お腹に当てた手に力を入れて押し込んで行くと、お腹少し凹み、おへその下あたりが小さく膨らんでいる。その位置は……
「ここに、父さんの『頭』が入ってます。ふふふ、可愛い。くにくにー」
6Hが膨らんでいる部分を人差し指で遊ぶ。お腹越しでもコロコロと触られてる感触が伝わる。間接的とは言え、一番敏感な部分に刺激を受けて、つい腰を引くがまったく抜けなかった。
「すごい食いつきだ。まるでスッポンだな」
「すっぽん?」
「ポッド、それは何?」
「亀と呼ばれる生物に酷似した生き物。身は食用であり、特徴として『一度噛み付くと雷が鳴るまで離さない』とある」
「あら? それじゃあ私は、雷が鳴るまで父さんのペニスを咥えたままですね」
「それは、ダメ……よ!」
「うんっ!? ふぅー」
2Bが不意を突いて6Hのアナルを貫く。亀頭に噛み付いている子宮口が、きゅっと締まり出そうになった。
「母さん。ちょっとひどいです」
「貴女がわがままを言うから」
「パパちんちんケースの座は渡さない」
「そ、それならとーちゃんオナホ!」
「うーボクどうしよ……」
これが家族会議かー
「さ、6H1。『次がある』から、種付けしてもらいなさい」
「はい。母さん。父さん、お願いいたします」
俺の胸に両手をついて土下座のように頭を乗せると、オマンコと子宮がぐにぐに波打ちだした。
「おお? おう、これ、は?」
「ぅふ、ぁはぁ、ぅぅん」
「す、すごい6H1、私動いてないのに、チンポが出入りしてる」
6Hのお腹が、膨らんでは凹みを繰り返している。この娘は動かずともチンポをしごく事が出来るのか……
「と、うさん。私、もう!」
「あ、ああ! チンポが食われる!」
「はい! 頂きますぅ!」
多分、一番力を入れたんだろう。手で掴まれてるかと思うぐらいぎゅっと感じて我慢出来ず射精した。
「!!!」
6Hも射精を受けてビクビクと痙攣している。射精が終わり、2Bが6Hを持ち上げてチンポを抜いて行くが、先っぽは食いつかれたまま抜けて来た。すると
「あら? 6H1の子宮は食いしん坊みたい。チンポ咥えて離さないから、外に出てしまった」
チンポはマンコから抜けたが、子宮脱の状態になったため、亀頭は子宮にハマったまま出てきた。
「父さん……ご馳走様」
6Hがそう挨拶すると、少し緩む感じがして腰を引くと、ちゅるんと抜けた。
「あん! 出ちゃう」
慌てて6Hが指を子宮に入れて蓋をする。そのまま、うん、ふうと声を出しつつ子宮をしまって行く
「これで皆種付け終わりましたね。じゃあ最後は……」
6Hをベッドに寝かし、2Bが顔を赤らめながら言う。例のディルドーは着けたままお尻をこっちに向けて、初めての時のようにお尻を両手で広げ、よく見えるようにしてくれる。相変わらず2Bのお尻は素敵だ。ホワイトや1Hの胸ばかり目がいくが、たまにレオタードのような服装の時、俺の目の前でお尻を揺らしながら歩かれると、つい触ってしまう。しかも娘を産んでからか前より大きく柔らかくなったようだ。毎日揉んでる俺が言うから間違いない
「マスター。貴方専用の繁殖アナル。どうぞご利用下さい」
さらに、つん、とお尻を突き出してくる。アナルは呼吸をするようにぱくぱく動いており、チンポを当てるとなん抵抗も無く挿入出来た。内臓の壁越しにさっきと同じような固いモノ感じる。
「あぁ……やっぱりマスターチンポは、下の口で味わうのが一番です」
「2Bのお尻は、いつ味わっても最高だよ」
「ましゅたぁぁぁ……」
「うわー、かあさまのあんな顔、初めて見た」
「パパちんちん、最強」
両親のセックスを子供達がガン見する。流石に恥ずかしくなり娘たちに一言言おうと振り向くと……
なぜ、みんな、それ、つけてるの?
2Bが今身に着けている双頭ディルドーと思われる下着を穿いている。6Hと5Hは2Bと同じデザイン。
4Hにいたっては二本ついている。しかし、3Hだけ身に着けてない
「さぁ、次は順番を逆で起こないます。6H1こちらに」
「はい。母さん」
6Hがこちらに近づき、後ろを振り向く。自分で2Bのディルド当てて腰を器用に上下に振ってそれを挿入する。
「中で二本がゴリゴリとぶつかる。でも父さんペニスの熱い方がいいです」
「そう言わないで。さ、5H1続いて」
「うん。今度は妹チンポかー」
先ほどと同じように5Hが6Hにお尻を向けて近づき、そのディルドーをアナルへ受け入れる
「ぅぅ……ん。6H1の言う通り、とーちゃんチンポが一番いい」
「二人とも、それは当たり前です」
『はーい』
続いて4Hが5Hのディルドを自分のお尻に当てるが、挿入に迷っているようだ
「ううー。パパちんちんケース……うー」
「4H1、妹にも甘えさせてあげなさい」
「うん……。5H1、かもんかもん」
「4姉、行くよ?」
5Hのディルドも4Hのアナルへ入って行く、そして……
「さぁ3H1、長女として、全部受け止めなさい」
「うん。かあさま。ボクがんばる」
4Hについているディルドーは二本。つまり彼女の両方に入るわけで……。3Hも同じく、背中を向けて4Hへ近づいていく。
「いくよ? 4H1?」
「いくぜ! 3姉!」
二本ともずるるっと音が聞こえて入って行った。全員がつながった瞬間、2Bとその娘達からいろんな嬌声があがった。
「ああ! マスターチンポが入っているのに、入れている? いいえ、ニセチンポも何本も入ってる!?」
「とうさまチンポが熱いっぃぃ」
「パパちんちん! 私、ちんちんケース!」
「やっぱり、とーちゃんチンポ用オナホだ……」
「全部キタ! 全部気持ちぃぃぃ」
どうやら、全部つながったことで神経までもリンクしたようだ。俺も負けじとゆっくり動くが、もうどの感触を感じているかわからない。2Bのケツマンコに入れているはずなのに、他のオマンコのような感触もするような錯覚がする。きっと、目の前で全部の娘がつながっているからだと思う。
2Bをはじめとして、全員思い思いふ腰を動かしている。6Hは、妹がオナホという事で乱暴に、5Hはちんちんケースという事で動かず、腰で円を描くように奥に刺激を。4Hは二本を器用にあやつり姉の二穴を蹂躙している。そして
「マスターぁぁ、マスタあぁぁぁ」
一番愛しい2Bは、決してチンポが抜けないように絶妙に加減して、しっかりアナルに力を入れつつ、末っ子のアナルを犯す。もう何をしても気持ちい。ずっとこうしていたいが、男には残念ながら限界がある
「出る出る出るぅ!」
「はい! 来てください種付けしてくださいボテ腹にしてくださいぃぃぃ」
早口で2Bがまくしたててくる、俺も我慢できず腰を掴んで思いっきりチンポをぶち込んで射精した
普通の射精のはず。でもリットル級が出たんじゃないかと思うぐらい、思いっきり注いだ気がする。感覚のリンクは続いてたらしく、4人の娘も絶叫と言っていいぐらい大声を出して絶頂している
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「あ……あ……」
「……」
すでに気を失っているもの、まだ絶頂の余韻で体が痙攣しているもの。娘たちのそんな淫らな恰好を見つつ、まだ抜けない、抜きたくないチンポを少し動かす
「ま、すたぁ」
「はぁ……はぁ……2B」
「……はい」
一度全員離れたが、再度ベッドの上でみんなでつながって今日は寝た。
一家団欒。この後も5人の女たちに種付けしまくって、今度は腰を痛めて動けなくなったのであった
※Hシリーズ第一世代の妊娠を確認※
※……0世代と同じく高速育成を開始……エラー※
※最速でも20日必要。人間因子が原因と思われる※
※母体への負担を考慮し、20日で出産できるよう調整※
※第2世代以降の事をシミュレーション開始※
自分でも、長っ!と思いましたが、やはり全員分の破瓜はそれなりに書きたったというのと妄想と性癖が混じってこうなりました