ご了承下さい。
~~~タカの部屋~~~
いつもの時間に、タカとフィナが目を覚まして、洗面所で歯を磨き、顔を洗ってから、フィナの家に向かった!
~~~ティルミナお母様の家~~~
タカとフィナとシュリが、食卓に座っている。
ティルミナお母様が、朝御飯を準備し終わって、
「ティルミナお母様!お早う御座います!」
「おはよう!タカ。」
「おはよう!お母さん!」
「おはよう!フィナ。」
「おはよう!お母さん!」
「おはよー!シュリ。」
ティルミナお母様の料理を、4人で仲良く、食べてから、ティルミナお母様に今日の予定を、
「ティルミナお母様!今日の仕事は、巨大蛇の討伐に行くのですが、行き先が、遠い場所なので、1日かかるので、村に泊まって、帰ってくるので」
「気を付けてくださいね、タカ!」
「はい!仕事が1日もかかるので、フィナを連れていって良いものか」
その話を聞いて、フィナが、
「私、タカお兄ちゃんから離れたくないです!ダメですか?」
フィナが哀しんでいた!
「フィナ!今日の討伐は、巨大蛇を倒しに遠くの村まで行くんだよ?」
「はい!私は、どこまでも、付いていきます」
「タカ!フィナも連れていってやってください。私が、寝込んでいて連れていけてないから、お願いしても良いですか?」
「わかりました!ティルミナお母様!あと、フィナさんとエッチしました!結婚を視野に入れているので、どうか、お許しを頂きたく思います!」
「タカの気持ちは、わかりました!フィナは、タカとどうなりたい?」
「...わ、私も、タカお兄ちゃんと、結婚して一緒になりたいです!」
「フィナの気持ちもわかったわ!タカ!フィナをよろしくお願いいたします!」
「こちらこそ、よろしくお願いいたします!」
「これから、討伐に行くので、帰ってくるのは、明日になります!」
「はい!気を付けてくださいね」
「はい!行ってきます!」
~~~街の門~~~
門を抜けて、くまゆるとくまきゅうを交代交代に乗り換えて、目撃があった村まで、
「ここが、目撃のあった村だな!」
「巨大蛇って、ブラックバイパーだったね」
村人に、巨大蛇の目撃があった場所を聞いて、昼間に動くと危ないみたいなので、夕方まで、村の中で情報を集めて、
「フィナはどうする?巨大蛇の目撃場所まで、付いてくる?」
~~~巨大蛇の目撃場所~~~
フィナには、旅用のクマさんの家の中に
入ってもらっている。
夕方になっていたので、巨大な岩かと思ったら、
巨大蛇が、とぐろを巻いていた!
音を立てずに近づこうと、巨大蛇を見たら、目の前に。巨大蛇が口を開けて、僕を食べようとしていた!
気付くのが、ほんの少し遅れてたら、巨大蛇の餌になっていた!
僕は、すれすれに交わし、巨大蛇に向かって、黒クマさんを力強く、振り抜くが、巨大蛇には、効いていない。
巨大蛇が尻尾を鞭のように、バチンバチンと叩きつけて、こちらも、尻尾を避けながら、黒クマさんで殴っているが、効いていない。
「炎魔法」を使ったが、駄目だ。
次は、「風魔法」も、使ってみたが、
駄目だった!
クマさん魔法しかないけど!巨大蛇の外皮は、ダメージを受けなかったので、これは、巨大蛇の口の中しかないが、口を開けてくれない。尻尾を叩きつけるばかり。
開けないなら、開けて見せよう、巨大蛇!
タカは、クマさん身体強化を使って、特大ジャンプをする!
その光景を見て、巨大蛇が尻尾をバネ代わりに、上空にいる、僕に向かって、口を開けて!
タカは、この時を待っていた!
『クマさん炎魔法』ミニ炎のクマさんを数十体、巨大蛇の口に、目掛けて!
ミニ炎のクマさん一体が、口が閉まらないようにそして、残りのミニ炎のクマさんが、巨大蛇の体内へと、行進していき、奥へ奥へと、体内を焼いていく!
タカ対巨大蛇の戦いは、タカの勝利で終わった!
戦いが終わった時、フィナが駆け寄ってきて!
「タカお兄ちゃん、大丈夫ですか?」
「フィナ!心配してくれて、ありがとう!巨大蛇を倒したことを、村に報告しないとね」
~~~村の中~~~
村長に、巨大蛇を倒したことを報告し、
倒した巨大蛇を見たいと言うので、
村の外で見せてから、
歓迎をすると言うので、
村の宴をフィナと一緒に楽しんで、
~~~次の日~~~
いつもの時間に、タカとフィナが目を覚まして、歯を磨き、食卓に座ると、村長が朝食を用意してくれたのを見てみると、お皿の上に、サラダとパンと目玉焼きが!
二度見してしまった!
村長に聞いてみた!
「村長さん!この村では、卵が取れるのですか?」
「はい!村を出た先の森には、飛べない鳥がいて、早朝に、卵があるので、村で食べる分だけ、取ってくるのです!」
「村長!僕も、その飛べない鳥と卵が欲しくて、捕まえることは、出来ますか?」
「村の者に、捕まえてもらいます!明日の朝に、捕まえておきますよ!」
「よろしくお願いいたします!」
タカはステータスを確認すると!
スキル:クマさんの転移門
クマさんの転移門を設置すると、門と門が繋がる!
「村長!明日の朝、寄らせてもらいます!」
「巨大蛇の討伐!ありがとうございます!」
~~~山の中腹~~~
僕とフィナが中腹にある、崖の下まで行き、「土魔法」を使って、掘っていき、中を空洞にしてから、小のクマさんの家を白クマさんから出して、家の中に入る!
「さて、クマさんの転移門を入り口の隣に設置して。フィナ!クリモニアに帰るか!」
「はい!タカお兄ちゃん」
~~~クリモニアの街~~~
街に着いた頃には、夕方になっていた!
冒険者ギルドに討伐完了の報告をして、巨大蛇の解体は明日の早朝と言うことで、僕とフィナは、ティルミナさんの家に、向かった!
「ただいま帰りました!ティルミナさん。」
「お帰りなさい。タカとフィナ!お仕事お疲れ様でした!」
シュリが、
「タカお兄ちゃん、お姉ちゃん、お帰り」
「シュリちゃん、ただいま」
「シュリ、ただいま」
「タカ!フィナ!晩御飯の用意をするから、食卓で、待ってて、あと少しだから」
「タカ!巨大蛇の討伐は大変だった?」
「はい!巨大蛇の外皮は、硬くて、大変苦戦して、超速再生するし、まぁ!最後は、巨大蛇の口腔内に、炎魔法を撃ち込んで、体内を焼いて、倒せたんだけど!疲れたよ!」
「凄いんですよ。タカお兄ちゃんは!私は、明日、巨大蛇の解体を私もします!」
「フィナ!頼むよ!」
~~~~~~~~~
タカとフィナが、
大クマさんの家へと帰って来た!
タカとフィナはソファーに並んで座る!
「フィナ!2日間一緒に仕事をしてくれて、ありがとう!」
「いえ!私は、タカお兄ちゃんと一緒に
仕事が出来て、嬉しいですから!」
「この、金貨7枚が、2日間の給金だよ。」
「こんなにも、良いんですか?」
「いいよ、フィナ!これからも、一緒に仕事してくれるかな?」
「はい!タカお兄ちゃん!ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ぶちゅっ...」
「フィナ!僕の膝の上に向かい合って、座ってくれるか」
「タカお兄ちゃん、こうですか?」
「僕とフィナが向かい合い、キスをするんだ」
「はい、タカお兄ちゃん。ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅうぅぅ...んっ...ぶちゅっ...んはっ...ちゅぱっ...んんっ...れろっ...ふはっ...ちゅうっ...」
「ちゅうっ...ちゅぱっ...んはっ...ちゅっ...んんっ...ちゅうぅぅ...んっ...ふはっ...ぶちゅっ...」
はぁはぁはぁはぁはぁはふっ!
「フィナ!これから、お風呂に入ろうか。」
「はい!タカお兄ちゃん」
~~~お風呂内~~~
今日も、タカとフィナの洗いっこをする!
「今日も、タカお兄ちゃんのおちんちんを、可愛がりたいです!良いですか?」
「良いよ、僕のおちんちんを可愛がってくれ」
「タカお兄ちゃんのおちんちんは、今日も、大きいですね。ちゅっ...ぺろっ...ぶちゅっ...ちゅぱっ...れろん...ちゅうぅぅ...ちゅっ...ちゅっ...んはっ...ちゅうっ...ぶちゅっ...んんっ...ちゅうぅぅ...」
フィナのおまんこもぐちゅぐちゅに、準備が出来ている!
「ちゅうっ...んっ...ちゅぱっ...んんっ...ちゅっ...んはっ...ちゅうぅぅ...ふはっ...ふぅ...ちゅぱっ...ちゅっ...タカ...ちゅぱっ...お兄ちゃん...私の...おまんこ...に...ちゅうっ...んっ...おちんちん...を...ぶちゅっ...入れて...ちゅうぅぅ...欲しいの...」
今日も、フィナに跨がってもらい、
フィナのおまんこに僕のおちんちんが、
「じゅぶ...じゅぶぶ...じゅぶり...じゅぶり...じゅぼっじゅぼっ...じゅぶ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっじゅぼっ...」
「んんっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっ...気持ち...じゅぼっじゅぼっ...良いの...タカ...お兄ちゃん...じゅぼっじゅぼっ...だ...出して...じゅぼっ...んっ赤ちゃんの...種...が...じゅぼっ欲しいの...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
~~~タカの部屋~~~
タカとフィナはお風呂で綺麗になって、部屋に!
「フィナ!お休み。」
「タカお兄ちゃん!お休みなさい」