ご了承下さい。
孤児院には、女の子だけです。
~~~タカの部屋~~~
タカとフィナがいつもより、早くに起きて、洗面所へと行き、顔を洗い、歯を磨き、
~~~ティルミナお母様の家~~~
タカとフィナは、朝早くから、ティルミナお母様に予定を言って、ティルミナお母様の料理を食べてから、
~~~冒険者ギルド内~~~
ギルドマスターが現れ、
「巨大蛇の解体は、街の外で解体をする。巨大過ぎて、ギルド裏では、解体出来ない!」
~~~クリモニアの外~~~
ギルドマスターが指定した場所に、
巨大蛇を白クマさんから、取り出して、
「解体が終わるのは、いつ頃になりますか?」
「そうだな!この巨大蛇だと、夕方になる!」
「わかりました。僕の取り分は、魔石と巨大蛇の肉1/3もらいます!あとは、冒険者ギルドに買い取ってもらいます」
「そうしてくれると、助かる!巨大蛇の鱗は防具の素材になるし、巨大蛇の肉は食堂に回せるからな!」
「フィナ?今日の巨大蛇の解体を手伝う?」
「はい!私は、タカお兄ちゃんの専属です!」
「じゃあ!解体が終わったら、2人の家に、
来てくれたら良いからね!」
「はい!タカお兄ちゃん!ちゅっ...」
「フィナ!ここは、他の人がいてるから!夜まで、待ってね」
「はい」
~~~ティルミナお母様の家~~~
ティルミナお母様に報告をしてから、
「ティルミナお母様は、お若いですね!胸も大きくて、僕は、ティルミナお母様とエッチがしたいです!ダメですか?」
「ダメじゃないけど、シュリもいてるし」
「わかりました。シュリにも僕、専属の解体職人になってもらって、巨大蛇を解体してもらいましょう。大変だと、ギルドマスターが言っていたので!」
タカはシュリを連れて、外の解体場所へ
連れていき、フィナにシュリにも、
解体の仕方を教えてねと伝え。
「ティルミナお母様!ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅうぅぅ...ちゅっ...」
「タカ!私も彼女にしてくれるの?...ちゅっ...ちゅぱっ...ぶちゅっ...ふはっ...ちゅうっ...んっ...」
「ティルミナお母様!僕の...ちゅっ...彼女...んんっ...に...ちゅうっ...なって...ぶちゅっ...ちゅっ...下さい...ちゅうぅぅ...ちゅっ!」
僕とティルミナお母様は、お風呂へと
ティルミナお母様が、
「あらっ!久しぶりに、男の人の、おちんちんを見たけど、タカのは、こんなにも大きかったのね!ちゅっ...フィナ...ちゅうっ...も...ちゅぱっ...この...ちゅうぅぅ...おちんちん...ちゅうっ...入れたんだよね?.,.ちゅっ...」
「はい!ティルミナ...んんっお母様...受け入れて...くれたよ!」
「ちゅうぅぅ...もう...赤ちゃん...ちゅぱっ..の...種...ちゅうっ...が...垂れて...れろん...れろっ...きたよ...」
ティルミナお母様のおまんこも
ぐちゅぐちゅぐちゅと、
準備が出来ている!
ティルミナお母様に跨がってもらい、
ぐちゅぐちゅおまんこに、
「じゅぶ...んっ...じゅぶり...この...じゅぶじゅぶ...感覚...じゅぶり...んんっ...んはっ...」
ティルミナお母様は、ご無沙汰の
おちんちんを愛おしそうに!
激しかった。
「じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...ふはっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...タカ...内...じゅぼっ...に...出して...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃんの...種...じゅぼっ...が...じゅぼっじゅぼっ...欲しいの...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
ティルミナお母様とのエッチが終わり!
~~~クリモニアの広場~~~
広場に屋台を出してる、おっちゃんや
おばちゃんが声をかけてくれる。
「おうっ!クマの坊主!朝早くからは珍しいな!」
「今日は、用事があったからね」
屋台のおっちゃんおばちゃんとは、
仲良くなり、気軽に挨拶を交わしている。
ふと、屋台の端の方にボロボロの服を
着ている子供達が。
「んんっ!ああ、あれは孤児院の子供だな!」
「何をしているんだ?」
「客が食べ残した肉串を漁って食べるんだ!」
「孤児院には、補助金は出てないの?」
「そこまでは、知らないな!」
「.....おっちゃん!肉串を20本!」
「今日食べさしても、明日はどうする!」
そうだよな!何か仕事があれば!....!?今日は鳥と卵をもらいに村まで行くんだった!...そうだ!仕事として、鳥を育ててもらって、卵を卸して、売り上げで孤児院が経営出来れば!
「俺は、忠告したからな!」
「その、忠告は受け取っておくよ」
孤児院の子供たちの前へ行き、
「君たち、この肉串を食べていいよ」
「...私たちが食べてもいいの?」
「冷めないうちに、食べてね」
「あ、ありがとう。お兄ちゃん!」
「あと、孤児院に連れていってくれるかな?沢山の肉を持っていて、食べきれないんだ!」
孤児院の子供たちは、5人で話あって、
「こっちだよ」と、
~~~孤児院~~~
孤児院の院長先生のボウさん!
「僕は、冒険者のタカと言います。肉を沢山持っているので、置いていきます!飲み物も置いていくので」
院長先生がお礼を言ってくれた。
タカは、鳥と卵をもらいに行くのに、
大クマさんの家に置いてる、
クマさんの転移門の場所まで、
~~~村長の家~~~
村長に遅れたことを謝罪して、金貨数十枚を「鳥と卵」のお礼として渡し、商業ギルドに立ち寄り、ミレーヌお姉様に、孤児院の周辺の土地を僕が買うと言い、孤児院へと戻ってきた。
「院長先生!孤児院周辺の土地で子供たちに、仕事をしてもらうために、買ったので、準備が出きるまでは危ないから、子供たちを、外に出さないでね!」
建てたものが壊れるといけないから、『クマさん土魔法』を使い、大クマさんの鳥小屋が出来、中クマさんの小屋では、卵の数を調べ、土魔法で作ったパック擬きに入れてもらい、鳥が運動するための広場を作り、クマさんの養鶏所が完成した。
タカが、
「ここには、院長先生しかいてないのですか?」
「もう1人いますが、今は、恵んで貰いに、街の中に行って貰っています」
「わかりました」
恵んで貰った食べ物を持って帰って来た。
「私は、リズと言います」
「僕は冒険者のタカです。これから、子供たちに仕事をしてもらいます。僕が建てたクマさんの養鶏所で、鳥さんのお世話をしてもらいます。これは、お仕事なので、遊び半分で手伝うのは、やめてくださいね」
院長先生とリズさんが子供たちと話あって、
院長先生が、
「子供たちが、やると言うので、お願いします」
「わかりました。あと、リズもお借りします」
院長先生の許可を頂き、
子供たちに、
「この、クマさんの養鶏所で鳥さんのお世話をして、
鳥さんが産んだ卵をこの入れ物に入れて、
その卵を、商業ギルドに卸して、
お金を貰えるので、頑張ってくださいね!」
「はい!」
子供たちの良い返事が聞けた。
タカが、
「リズさんが恵んで貰った食べ物が、
鳥さんの栄養になるので、鳥さんの餌として、
やってもいいですか?」
リズさんは、悩んで、
「タカさん!卵を卸して、
お金が貰えるんですよね!」
「はい!確実に、お金が貰えます。」
「わかりました。鳥さんの餌にしてください。」
「リズさん!子供がサボらないように、
見て貰えますか?
僕は、この手に入れた卵を、商業ギルドに
卸してきます。」
「はい!わかりました。」
~~~商業ギルド前~~~
商人の出入りがひっきりなしだった。
その光景を見ていると、
ティルミナお母様が、
「ティルミナお母様、どうしたのですか?」
「タカ!読み書き、計算が出来るから、仕事を探しに来たんだけど」
読み書き、計算?
タカが、
「ティルミナお母様、これから、
僕は商売をするのですが、
僕の商売を一緒にしませんか?」
「タカと一緒に商売は楽しみだけど。」
「商売の内容は、ここでは、あれなので、
大クマさんの家で。」
~~~大クマさんの家~~~
リビングにタカとティルミナお母様が、
ティルミナお母様に大まかな、
仕事の内容を伝える。
「私の仕事は、経理、会計、卵の数の確認、価格の確認。取引書の虚偽不正がないかの、確認をしたら良いのね。タカ!」
「はい!お願いいたします」
「私も、タカの彼女として、その商売を一緒にしましょう!ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...んっ...ぶちゅっ...」
もう一度、商業ギルドへ。
~~~商業ギルド内~~~
ミレーヌお姉様と僕とティルミナお母様は、
別室へ。
タカが切り出す、
「コケッコウの卵を、定期的に卸したいのですが?」
「定期的にですか?それはどの程度ですか?」
「しばらくは、1日10個か20個、多ければ、目標1日1000個ですね」
「そんなにも卵を、...この前の土地って?」
「はい!孤児院周辺の土地でコケッコウを、クマさん養鶏所として、商売をするので、よろしくお願いいたします」
「わかりました。では、商業ギルドカードを作りますから、カードをお願いします」
「冒険者カードで大丈夫ですか?」
「はい!大丈夫です」
カードを作っている間に、
「あと、特定の人に卵を売らないように、お願いいたします。売り上げは、ティルミナお母様とリズさんと子供たちの給金に必要なので、2/3をティルミナお母様残りを僕のカードにお願いします」
「わかりました、そのようにしますね」
名前:タカ
年齢:15歳
職業:クマさん
冒険者ランク:D
商業ランク:F
鳥さんの餌の用意を商業ギルドに頼みクマさん養鶏所の商売の話が終わり、持ってきた10個の卵をミレーヌお姉様に、ティルミナお母様の仕事は、明日からなので、家の用事をすると言って家に向かった。
フィナとシュリが駆け寄ってくる。
「タカお兄ちゃん!巨大蛇の解体が終わりました」
「ありがとう!フィナ」
「タカお兄ちゃん!私も、頑張ったよ」
「ありがとう!シュリ」
タカとフィナとシュリが解体場所へ向かう。
~~~クリモニアの外~~~
ギルドマスターが僕を見つけて、
「タカ、来たか。お前の取り分の巨大蛇の肉と、
これが、巨大蛇の魔石だ!」
「ありがとうございます!」
「巨大蛇の買い取りのお金なんだが?」
「家に帰るついでに、冒険者ギルドに寄って、貰って行くよ」
「そうか、これからも、沢山魔物を倒してくれ」
~~~ティルミナお母様の家~~~
ティルミナお母様に、今日の報告をする。
「晩御飯の準備をしてるから、先にお風呂に入ってね」
「はい!ティルミナお母様」
「はい。お母さん」
「はい。お母さん」
~~~お風呂~~~
タカとフィナとシュリが一緒に、
「タカお兄ちゃん!ちゅっ...ちゅうっ....ちゅぱっ...ぶちゅっ...んはっ...ちゅうっ...ちゅうぅぅ...んんっ...」
「お姉ちゃん、何してるの?」
「何って、タカ...ちゅうっ...お兄ちゃん...と...キス...ちゅぱっ...を...ぶちゅっ...して...ちゅっ...るの...」
「私も、タカお兄ちゃんとキスがしたい」
「いいよ!私は、こっち!」
「タカお兄ちゃん、キス、するね」
「おいで、シュリ!」
「ちゅっ...ちゅっ...ちゅっ...キス...って...ちゅうっ...くすぐったい...ちゅぱっ...んっ...ちゅうっ...」
フィナはおちんちんを可愛がっていた。
「ぺろっ...ちゅっ...ちゅぱっ...じゅる...ちゅうっ...んはっ...じゅるり...ちゅうぅぅ...ちゅっ...」
「ちゅっ...赤ちゃん...の...種...ちゅぱっ...が...ちゅうぅぅ...出てきた...ぶちゅっ...れろっ...」
フィナのおまんこもぐちゅぐちゅしている。
フィナがいつものように、跨がって、
ぐちゅぐちゅおまんこに、
「じゅる...じゅる...じゅるり...んっ...じゅる...じゅぶり...んはっ...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっ...気持ち...じゅぼっ...いいよ...タカ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...お兄ちゃん...んはっ...じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
シュリがお姉ちゃんのしてることに、
不思議に思って、
「お姉ちゃんは、タカお兄ちゃんの
おちんちんを入れて、何をしてるの?」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...何って...じゅぼっじゅぼっ...タカ...お兄ちゃんとの...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃん...が...じゅぼっ...欲しいから...じゅぼっじゅぼっ...おまんこ...に...じゅぼっ...タカ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...お兄ちゃんの...じゅぼっ...おちんちんを...入れてるの...出して...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃん...じゅぼっ...の...種...じゅぼっじゅぼっ...が...欲しいの...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふっ!
シュリが聞いてきた。
「タカお兄ちゃん?私はまだ早いの?」
「じゃあ、僕のおちんちんを可愛がって欲しいな!」
「お姉ちゃんみたいだね。ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ピクピク...」
「タカお兄ちゃんの...ちゅうぅぅ...おちんちん...が...ちゅぱっ...動いたよ...ちゅうぅぅ...」
「それは、シュリに可愛がってもらい、喜んでいるんだ!」
「あと、私、お漏らししたのかな?お股からおしっこかな?タカお兄ちゃん」
「シュリ、それはおちんちんが欲しいよって、シュリのおまんこがぐちゅぐちゅ返事をしてるんだけど、どうする?」
「私もタカお兄ちゃんのおちんちんが欲しい」
「じゃあ、跨がって、おちんちんをシュリのぐちゅぐちゅおまんこの内に、入れていくんだよ」
やってみるね、と、
「じゅる...じゅるじゅる...じゅるじゅるじゅる...じゅぼっじゅぼっ...プチッ...」
「いっ...何が...じゅぼっ...破れ...た...じゅぼっじゅぼっ...みたい...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっ...んはっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
「破れたのは、おちんちんを
受け入れてくれたから、
大丈夫なんだよ。もっと動いてみて。」
「じゅぼっ...うん...じゅぼっじゅぼっ...わかったよ...じゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっおちんちん...じゅぼっ...が...じゅぼっじゅぼっ...擦れて...気持ち...いいの...じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...もっともっと...じゅぼっじゅぼっ...何か...じゅぼっじゅぼっ...来そう...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...気持ち...いいの...タカ...お兄ちゃん...シュリにも...赤ちゃんの...じゅぼっじゅぼっ...種が...欲しいの...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...欲しいの...タカお兄ちゃんじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
「タカお兄ちゃん、はぁはぁはぁ、気持ち、良かったよ」
~~~リビング~~~
ティルミナお母様が、
「あなたたち、リビングまで声が、聞こえてたよ」
「タカ!フィナは彼女だから良いとして、シュリにも、やったの?」
「シュリがフィナがしているのを興味津々に聞いてきたから、始めは、おちんちんを舐めるだけだった、僕もシュリも止まらなくて最後まで」
「仕方ないか。タカ!母娘共々よろしくお願いいたします!」
「こちらこそ、よろしくお願いいたします!」
「フィナ!今日の給金、金貨3枚!」
「ありがとう。タカお兄ちゃん!」
「シュリもだよ!今日の給金、金貨1枚!」
「こんなにも、大金、いいの?」
「フィナとシュリは僕、専属の解体職人だよ」
~~~大クマさんの家~~~
タカとフィナだけ、帰って来た!
シュリはそのまま、ティルミナお母様と一緒に。
~~~タカとフィナの部屋~~~
「フィナ!お休み。」
「タカお兄ちゃん!お休みなさい」