※この作品はR-18です。

クマさんの僕がハーレム?   作:リュウコウ

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ライトノベルと話が違います。

ご了承下さい。


14 タカとフィナ・王都・フィナとミサ♥️

~~~城門~~~

 

僕は、ノアを家まで届けて、ノアのお母様のエレローラさんに、王様の誕生祭まで、泊まって良いのよ、と、言われたが、僕のような身分の者が、貴族様の家に泊まるなど、あと、王様の誕生祭の贈呈品のゴブリンキングの剣です。

エレローラさんに渡してから、分不相応だと言って、家をあとにして、冒険者ギルドに領主依頼の完了の報告をしてから、クリモニアの冒険者ギルドのギルドマスターからの手紙を渡して、王都の依頼掲示板をフィナと一緒に見ている。

 

「フィナ!街道沿いに盗賊が現れるみたい!捕まえに行こうか」

「盗賊は捕まえないとね」

 

~~~夕方の街道~~~

 

太陽が沈む頃

タカとフィナは、端から見れば、

散歩をしている2人の子供だ!

 

その頃、エレローラさんの家では!

 

~~~エレローラの寝室~~~

 

エレローラとノアとシアの3人がいた!

 

「お母様!赤ちゃんは、鳥さんが運んでくれるのですよね!」

 

エレローラさんとシアは、驚いていた!

 

「そ、そうよ、ノア!赤ちゃんは、鳥さんが運んでくれるのよ!」

「では、タカさんとフィナが、お風呂でタカさんのおちんちんを女の子の大事な所へ入れてたのですよ!そして、フィナは気持ちいいと言っていました!あれは、何なのですか!教えて下さい!」

 

シアは、話に付いていけてなかった!

自分もそういうことを、したことがないから。

 

「え、えっと、タカちゃんとフィナちゃんは、付き合っているんだよね?」

「私も、タカさんと付き合ってます。ですが、私は、してもらってません!」

 

ノアが冒険者のタカと付き合っていると聞いて、

 

「お母様!明日、冒険者のタカさんを、呼んでおいてください!」

 

私の妹が冒険者のタカと!

 

エレローラさんは続ける。

 

「ノアも、タカさんとの赤ちゃんが欲しいの?」

「わからないです!でも、私もタカさんの彼女なんです!フィナだけ気持ち良さそうに、仲間はずれみたいで、あと、フィナのお母様と妹のシュリにも、気持ちいいことを、しているみたいなのです!」

「タカさんは、どこから来たかわかる?」

「フィナから聞いたのですが、クマさん王国と、言っていました!」

「聞いたことがないわね?」

「それはそうです!クマさん王国は、隣国に滅ぼされたと言っていたのです!フィナが」

「ちょっと待って、ノア、タカは元皇太子様?」

「そうなのですか?わかりませんが」

「じゃあ!この国のお姫様と婚約さるれかも!」

 

それを聞いていた、シアが、

 

「お姫様って、2人と?」

「そうなるわね!王族の子孫を残さないと、クマさん王国の元皇太子様としてはね」

 

~~~城門~~~

 

盗賊団を捕まえるのに、2時間もかかり、城門まで、1時間!

城門の門兵に、街道の盗賊団を引渡し、今は、夜の9時頃だったから宿屋は空いてない、仕方なく、

 

~~~応接室~~~

 

エレローラさんに頼みに来たら、応接室に呼ばれた僕とフィナ!

 

「これから、何かあるのかな?」

「なんでしょうね?」

 

応接室の扉が開いた!そこには、

エレローラさんとシアとノアがいた!

テーブルの向かいのソファーに

3人が座り、

 

エレローラさんが、

 

「タカさん!単刀直入に聞きます。タカさんは、クマさん王国の元皇太子様ですか?」

 

それに、反応したのが、フィナだった!

 

「そうです!タカお兄ちゃんは、クマさん王国の皇太子様です!」

 

フィナが力強く言った!その後、僕は付け加える。

 

「通称クマさん王国でして、マリーブラッド王国です」

 

ノアも強く主張する。

 

「だから私は、タカお兄ちゃんの赤ちゃんが欲しいのです!」

「フィナちゃんのお母さんと妹とも、それを、してるって本当なのかな?」

「はい!お母さんと妹は、1回だけですが。私は、タカお兄ちゃんと5回してます!」

「フィナちゃんと妹ちゃんは、何歳なの?」

「私は10歳で、妹は7歳です」

「タカちゃん?フィナちゃんのお母さんは、いいとして、7歳の妹って」

「タカお兄ちゃんを責めないで下さい!3人でお風呂に、入っていて、私が我慢できずにしたの!それを見て、私がタカお兄ちゃんの赤ちゃん欲しいからしてるのって言ったら、私もタカお兄ちゃんの赤ちゃんが欲しいのって、言うから、私が、妹にもしてやってって、言ったの!」

 

エレローラさんも、話についていけなくて、

 

「夜も遅いから、部屋の用意をさせるから、泊まっていってね?」

「はい!ありがとうございます」

 

 

~~~部屋~~~

 

タカとフィナは、盗賊団を捕らえるのに、疲れたので、ベッドに倒れて、すぐに、寝てしまった。

 

~~~次の日~~~

 

タカとフィナは、朝御飯を食べてから、エレローラさんの家をあとにした!

 

~~~商業ギルド内~~~

 

エレローラさんの言うとおり、

宿屋は、満室だった!仕方なく土地を買うため、商業ギルドに来た!

王都のギルドだけあって、人が沢山いて、自分の番号が呼ばれるまで待つことにする。

 

~~~10分後~~~

 

10分後に、番号が呼ばれたので、受付嬢まで行き、土地を買うことを告げる。

その時に、クリモニアの商業ギルドの手紙を渡して待つことにする。

 

「現在お売りできるのは下流地区になります」

「仕方ないね、フィナ!」

「そうですね、王都ですからね」

 

ちょっと待った!後ろから止められた!その声は、エレローラさんだった。

 

「エレローラさん?どうしてここに?」

「仕事よ仕事、タカちゃんはどうしてここに?」

「王都にも、土地を買おうかと思って、いい土地はないかと思って」

「そこにいてるのは、タカ坊っちゃんとフィナ嬢、ではないか」

「タカお兄様とフィナお姉様がいてるのですか?」

「タカちゃんはミサちゃんとも、仲が良かったの?」

「私とお爺様が魔物さんに襲われていたとこ助けてくれたのです!」

「それじゃあ、ミサちゃんも、タカちゃんの彼女なのですか?」

 

それを聞いていた、グランお爺様が、

 

「エレローラさん、それは、どういうことですか?」

「タカちゃんはね、元王国の皇太子様なのです!クマさん王国は、隣国に滅ぼされて、今は、無いのですが!」

「タカ坊っちゃんが、元皇太子様でしたか。そうとは知らず、申し訳ない」

 

グランお爺様が頭を下げる。

 

「グランさん、頭を上げてください。王国は滅びて無いのですから」

「お爺様?タカお兄様に頭下げてどうしたのですか?」

「冒険者のタカさんは、元皇太子様なのです!」

「皇太子様だったのですね。」

「元皇太子のタカ様がここに用事があるのか?」

「王都に土地を買おうかと思って」

「それで、土地はどこになったのだ」

「それがね、グランおじいちゃん、下流地区だって言うのよ。受付嬢の人が!」と、

 

エレローラさんが答えた。

 

「なら、わしが紹介状を書いてやろうか」

「私も書いてあげるわ」

 

受付嬢が、

 

「えーと、どちら様でしょうか?」

「グラン・ファーレングラムじゃ!」

「エレローラ・フォシュローゼよ!」

 

タカは、蚊帳の外なので、

 

「タカお兄様は、皇太子様だったのですね」

「元だけどね」

「私も、タカお兄様の彼女になれますか?」

「なれますよ!ミサちゃん」

 

フィナが応えた。

 

「私とキスしてください。タカお兄様!」

「ここは人が多いから、僕の土地が決まってからしよっか!」

「はい!タカお兄様」

 

「は、はい。すぐに用意してきます」

 

すると、すぐにお婆様が出てきた。

 

「ファーレングラムと言うから、若造と思ったら、ジジイのほうか」

「それにフォシュローゼの嬢ちゃんか」

 

2人の紹介状のお陰で、上流地区の近くの土地に決まった。

お金を払ってから、外に出ると。

 

門兵さんがいて、昨日捕らえた盗賊団の事で、詰め所まで顔を出し、盗賊団のアジトがわかったといい、

 

「フィナ!ミサ!女性を犯して楽しんでいる盗賊団を捕らえに行くので、ここで待っててくれる?」

「私は、タカお兄ちゃんと離れないです!」

 

フィナが白クマさんを握る!

 

「私も、タカお兄様から離れません!」

 

ミサが黒クマさんを握る!

 

「付いてくるのはいいけど、くまゆるとくまきゅうから降りたら駄目だからね?」

「はい!タカお兄ちゃん」

「はい!タカお兄様」

 

~~~夕方~~~

 

盗賊団は、呆気なく終わった。

僕とフィナで捕らえた、

街道沿いの盗賊団が主力だったみたいだ!

フィナとミサには、傷1つない!

 

上流地区手前の土地に、

特大クマさんの家を立てて、

エレローラさんの家に行く前に、

体が汚れているので、お風呂に入る!

 

~~~特大(トクダイ)クマさんの家・お風呂場~~~

 

タカとフィナとミサがお風呂に入る!

 

フィナが、

 

「タカお兄ちゃんのおちんちんが欲しいのちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...タカお兄ちゃん...の...ちゅぱっ...おちんちん...ちゅうぅぅ...の...匂い...ちゅぱっ...大好き...ちゅうぅぅ...れろっ...ちゅっ...ちゅぱっ...私の...おまんこ...が...ぐちゅぐちゅ...で...おちんちん...が...ちゅっ...欲しいの...」

 

いつものように、フィナが跨がって、ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを入れていく!

 

「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶり...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...タカお兄ちゃん...の...おちんちん...じゅぼっじゅぼっ...気持ち...いいの...」

 

ミサが、

 

「フィナお姉様は、何をしているのですか?」

「タカお兄ちゃんの赤ちゃんを作っているの!」

「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...大好き...タカお兄ちゃん...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

「僕も...じゅぼっじゅぼっ...フィナが...大好き...じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...」

「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...タカ...お兄ちゃん...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃん...じゅぼっ...の...じゅぼっじゅぼっ...種...じゅぼっじゅぼっ...が...欲しいの...じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

はぁはぁはぁはぁはぁはふっ!

 

ミサが、

「フィナお姉様!そんなに、気持ちいいのですか?」

「初めは痛いけど、あとから、気持ちいいよ!」

「タカお兄様!私もして欲しいです!」

「初めは、キスからね。ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅうぅぅ...」

「ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...んっ...ちゅぱっ...ちゅっ...んはっ...ちゅうぅぅ...ちゅっ...ちゅぱっ...んんっ...」

 

ミサが、

 

「私のお股から、垂れてきたの!お漏らししたのかな?」

「ミサのお股が、僕のおちんちんが欲しいよって、ぐちゅぐちゅ返事をしているんだ!」

 

ミサ!おちんちんも舐めて見ようか。

 

「舐めてみる!ぺろっ...ちゅっ...

ちゅうっ...ちゅぱっ...ちゅっ...

タカ...ちゅうぅぅ...お兄様...

ぺろっぺろっ...おちんちん...

の...先から...ぺろっぺろっ

...苦いのが...ちゅぱっ...

出てきた...れろっ...

ちゅぱっ...ぺろっぺろっ

ちゅうぅぅ...ちゅうっ...」

「その苦いのが、赤ちゃんの種だよ。」

 

ミサがフィナお姉様のやり方を真似して、

跨がって、ぐちゅぐちゅのお股に

おちんちんを入れていく!

 

「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶり...プチッ...」

「いっ...ちょ...っと...じゅぼっ...痛いけど...フィナお姉様...」

「ミサちゃん、腰を上下に動くと痛いのがなくなるよ!」

「やってみるよ。フィナお姉様!」

「じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...タカ...お兄様の...じゅぼっ...おちんちん...で...じゅぼっ...擦れて...じゅぼっじゅぼっ...気持ち...いいよ...じゅぼっ......フィナお姉様...じゅぼっ...」

「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっ...んっ...タカお兄様...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃん...じゅぼっじゅぼっ...の...種...じゅぼっじゅぼっ...が...じゅぼっじゅぼっ...欲しいの...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

はぁはぁはぁはぁはぁはふっ!

 

~~~エレローラさんの家~~~

 

エレローラさんの家で、晩御飯を食べて、特大クマさんの家に帰る前に、ミサの両親とお爺様に挨拶しに菓子折りを持って。

 

「お父様!お母様!お爺様!僕は、冒険者のタカといいます。こちらの、ミサーナさんとお付き合いさせて頂いています」

 

ミサーナのお父様が、

 

「タカさんの事をお聞きしますね!」

「はい!」

「私のお父様グランから聞きましたが、貴方は、クマさん王国の元皇太子様だと、聞きましたが、本当ですか?」

「はい!隣国に攻められ、王様と王妃によって逃がしてもらい、クリモニアの森の中を、さ迷ってる時に、フィナに出会い、クリモニアの街に逃れられたのです」

「あと、謝らなければいけないことがありまして。娘さんに手を出しました」

 

タカは、土下座をした!

 

「頭を上げてください。タカ様!

隣のフィナ嬢とは?」

「捕獲依頼のあとに、3人でお風呂に入り、フィナとは今日で6回です。ミサさんとは、今日初めてです」

 

フィナとミサが、顔を真っ赤にして、俯いてる。

 

「フォシュローゼの娘のノアールとは?」

「まだ、してませんね」

「ララさんが、見せるのを止めて、先にお風呂から出たから」

「フィナ嬢が6回というのが、引っ掛かるが?」

 

フィナが応えた。

 

「私は、クリモニアの街で、タカお兄ちゃんと一緒に住んでいるからです。あと、ノアとメイドのララさんも一緒にですけど」

 

ミサのお父様!お母様!お爺様!が話し合いを始めた。

 

ミサーナのお母様が、

 

「王様の誕生祭まで、元皇太子のタカ様とフィナちゃんは、一緒に住むのですよね?」

「はい!今日土地を買いましたから。あと、家も建てました。」

「もう、家を建てたのですか?」

「僕の白クマさんは、アイテム袋になっていて、無限に入るのです。僕が着けているのは、皇太子だけが使えるのです」

「ミサーナ!おまえはどうしたい?」

「私も一緒にクリモニアで暮らしたいです!」

「わかった。タカさん。ミサーナを頼みます!」

「こちらこそ、よろしくお願いします!」

 

~~~特大クマさんの家~~~

 

エレローラさんに盗賊団を捕らえた報告をし、

晩御飯を食べてから、

特大のクマさんの家に戻ってきた!

タカとフィナとミサの3人がいる!

昼間にお風呂は入ったので、寝ることにする。

 

「フィナ!ミサ!お休み」

「タカお兄ちゃん!ミサちゃん!お休みなさい」

「タカお兄様!フィナお姉様!お休みなさい」

 

明日は王都散策をするので、

 

明後日の予定は、お城見学をすることに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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