※この作品はR-18です。

クマさんの僕がハーレム?   作:リュウコウ

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ライトノベルと話の流れが違います。

ご了承下さい。


15 タカとお城・フィナ・ミサ・フローラ様・ノア♥️

~~~特大(トクダイ)クマさんの家~~~

 

タカとフィナとミサが早めに目覚め、顔を洗って、歯を磨き、朝御飯を食べる。

 

「フィナ!ミサ!準備が出来たよ。パンとサラダと目玉焼きだよ」

「目玉焼き?タカお兄様、卵は高いでしょ?」

「クリモニアの街で僕がコケッコウの養鶏場を経営していて、卸す卵以外は、僕が使っても、大丈夫なんです。食べて良いんだよ」

「そうなんですね、では、いただきます」

「私も、いただきます」

 

タカとフィナとミサが朝御飯を食べ終わり、旅商人が露店を開いてる広場へと、出かける。

 

~~~広場の露店~~~

 

タカとフィナとミサが広場の露店に顔を出している。

 

王様の誕生祭のために、各地からから、特産品の露店が並んでいて、見て回っていると、野菜を売っている露店が目に入り、足を止める。

 

タカが、

「店主さん?売れ残ってるのって、もしかして、ジャガイモだよね?」

「ジャガイモを知っているのかい坊主!」

「はい。僕が居た国では、よく食べていました。僕がジャガイモを全部買います」

「金額は、金貨10枚なんだが?」

 

僕は、金貨10枚を店主に渡す。

 

「あと、クリモニアの街にジャガイモを定期的に届けてほしいんだ。それで、孤児院も経営しているから、そちらに、知り合いが居てるので、前金を渡すので、僕たちは、誕生祭まで居てるので、1ヶ月後に届いていたら嬉しいな」

「分かった。必ず行くよ」

 

折角手に入れたので、特大クマさんの家に戻ってきた。

 

「ジャガイモを使ったお菓子を作るから、待っててね」

 

ジャガイモを取り出すと、薄くスライスして

油で揚げる。

パチパチといい音がしてカラッと揚がる。

お皿にのせて塩をふりかける。

出来立てを1枚食べてみる。

塩気が効いていて、美味しい。

 

「フィナ、ミサ、美味しいよ。食べてみて?」

 

フィナとミサが恐る恐る食べてみる。

パリッと、いい音が響いた。

 

フィナが、

 

「タカお兄ちゃん、美味しいです」

 

ミサが、

 

「タカお兄様、美味しいよ」

 

~~~広場の露店~~~

 

昼も、露店を散策していると、

 

タカとフィナとミサが、露店を回っていると、広場の隅の方に追いやられている、露店のおじいちゃんが売っている特産品を見て、僕は、フィナとミサの手を引いて、走り出した。

 

露店のおじいちゃんに、

 

「この、特産品はチーズだよね?」

「そうじゃが、知っているのかい?」

「僕が居た国では、よく食べていました。僕がチーズを全部買います」

「坊っちゃんが全部買ってくれるのか?」

「全部買うよ。」

「金額は、金貨10枚なんじゃが?」

 

僕は、金貨10枚をおじいちゃんに渡す。

 

「あと、クリモニアの街にチーズを定期的に届けてほしいんだ。それで、孤児院を経営しているから、そちらに、知り合いが居てるので、前金を渡すので、僕たちは、誕生祭まで居てるので、1ヶ月後に届いていたら嬉しいな」

「1ヶ月後じゃな、わかった。必ず届けるぞ」

 

~~~特大クマさんの家~~~

 

僕は、広い庭に石窯を『クマさん土魔法』で中くらいの石窯が完成した。

座って食べれるように、テーブルと長椅子を二脚造る。

僕が石窯を造っている間に、フィナとミサは、小麦粉をコネコネしている。

生地が完成したところで、ピザにのせる具を用意する。

ジャガイモ、鶏肉、ピーマン、トマトに先ほど手に入れたチーズ。それらを、トッピングして石窯に入れる。

こんがりと美味しく焼けるまで待つ。

チーズが溶けて、美味しそうな匂いが漂い、食欲を刺激される。

 

「そろそろ、いいかな!」

 

焼けたところで、取り出す。

 

フィナが、

 

「タカお兄ちゃん!それがピザですか?」

「そうだよ、フィナ!」

「私も、食べてみたいです」

 

ミサが、

 

「タカお兄様!美味しそうな匂いがします」

「これは、元クマさん王国で食べられていた、ピザでとても美味しいんだ」

「私も、食べてみたいです」

 

ピザを切り分けて、お皿にのせて2人に渡し、

僕は、切り分けたピザを1口食べる。

 

「う~~~んっ、王国が滅ぼされて以来、食べたから、涙が出てきたよ」

 

フィナも切り分けたピザを1口食べてみる。

 

「!?タカお兄ちゃん!美味しいね?ピザ!」

 

ミサも切り分けたピザを1口食べてみる。

 

「!?タカお兄様!この、のびているのが、チーズですか?匂いが独特ですけど、美味しいですね」

 

フィナも、

 

「私も、とろけたチーズ好きです」

 

僕とフィナとミサがピザを食べていると、

遠くから走ってる音が聞こえる。

現れたのは制服を着たシアだった。

3人が反応する。

 

「シア、どうしたの?」

「シアさん、こんにちは」

「シアお姉様、お久しぶりです」

 

シアが、

 

「ノアは、居ないのね?」

「王都では、ノアとは、まだ住んでないね?フィナとミサとは、昨日から住んでるけど」

「タカさん、もしかして、ミサともしたの?」

 

それにミサが応えた。

 

「昨日、タカお兄様にして貰いました」ポッ

「タカさん!ミサとはして、ノアとはしないの?」

「クリモニアのクマさんの家で一緒に住んでるけど、お風呂でフィナとしてるのを見て、メイドのララさんがノアを連れて、お風呂から出てったから、してないな。ミサのご両親とお爺様に、一緒に住むことは、了承を得ています」

 

シアは、黙っていた。

ララさんなら止めるよね!

僕たち3人が食べているのを見て、

 

シアが、

 

「タカさんたちが食べているのは、何ですか?」

 

フィナが、

 

「ピザと言う、食べ物です」

「ぴざ?」

 

シアが首を傾げる?

 

ミサが、

「チーズを使った食べ物ですよ」

「私も、ピザを食べてもいいですか?」

 

お皿にピザをのせて、シアの前に。

 

「頂きます!!?ピザと言うのは、美味しいですね。こののびているのが、チーズですか?匂いが独特ですが」

 

4人がピザを食べ終わり、お口直しに、

4人分のプリンを白クマさんから取り出す。

 

ピザをもう1枚焼くことになり、

4人で美味しく頂いた。 食べ終わると、

お口直しにデザートを白クマさんから、

取り出す。

 

シアは、目の前に初めての食べ物を見て、

 

「これは何ですか?」

「コケッコウの卵から作る、プリンです」

「!?このプリン、美味しいね!」

 

4人はプリンも食べ終わり、シアは家に帰り、

僕とフィナとミサは、クマさんの家に入り、

お風呂に入って、

 

~~~お風呂場~~~

 

フィナは我慢出来なくなっていた。

 

「タカお兄ちゃんの、おちんちん欲しいのっ!ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅうぅぅ...タカ...ちゅうぅぅ...お兄ちゃんの...ちゅぱっ...おちんちん,..ちゅっ...匂い...好き...好き...ちゅうぅぅ...大好きっ...ちゅぱっ...」

 

フィナのおまんこはぐちょぐちょに、

いつものように、跨がりぐちょぐちょ

おまんこに!

 

「じゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...じゅぶり...あぁん...じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼじゅぼ...あぁん...タカ...じゅぼじゅぼじゅぼ...お兄ちゃん...じゅぼじゅぼ...の...おちんちん...じゅぼじゅぼ...が...じゅぼじゅぼじゅぼ...擦れて...じゅぼじゅぼじゅぼ...気持ち...じゅぼ...良いの...」

「じゅぼじゅぼじゅぼ...あぁん...じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ...赤ちゃん...じゅぼじゅぼ...の...種...じゅぼじゅぼじゅぼ...が...欲しいのっ...じゅぼじゅぼ...あぁんあぁん...じゅぼじゅぼ出して...じゅぼじゅぼ...私の...じゅぼじゅぼじゅぼ...内...に...出してぇぇぇぇぇ...じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

はぁはぁはぁはぁはぁはふっ!

 

ミサは馴れていないのか、

 

「私は、キスから、ちゅっ...ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ...ちゅぱっ...んはっ...ちゅっ...ちゅっ...んんっ...ちゅうっ...」

 

次は、おちんちんに、

 

「ちゅっ...ちゅうっ...ペロペロ...ちゅっ...ちゅっ...れろっ...れろっ...ちゅぱっ...ペロペロ...ちゅっちゅっ...ちゅぱっ...れろん...苦くて白いの...れろっ...匂い...ちゅっちゅっ...私も...れろっれろっ...好き...です...」

 

ミサのおまんこもぐちょぐちょに、

2回目だから、おちんちんをどうしたら

いいのかわかっているので、

ミサは跨がり、ぐちょぐちょおまんこに、

 

「じゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶり...あん...じゅぼじゅぼじゅぼ...んはっ...じゅぼじゅぼ...あぁん...んっ...タカ...じゅぼじゅぼ...お兄様...じゅぼじゅぼ...の...じゅぼ...おちんちん...じゅぼじゅぼ...私も...好き...じゅぼじゅぼ...擦れて...じゅぼじゅぼ...」

「じゅぼじゅぼじゅぼ...あぁん...じゅぼじゅぼ...好き...じゅぼじゅぼ...大好きっ...タカ...じゅぼじゅぼ...お兄様...じゅぼじゅぼ...あぁん...の...じゅぼ...おちんちん...じゅぼ...あぁんあぁん...じゅぼ...気持ち...じゅぼじゅぼ...あぁん...良いの...じゅぼじゅぼ...」

「じゅぼじゅぼじゅぼ...あぁん...じゅぼじゅぼ...タカ...じゅぼ...お兄様...じゅぼじゅぼ...の...赤ちゃん...の...じゅぼじゅぼ...種...じゅぼじゅぼ...出して...じゅぼじゅぼ...あぁんあぁん...出してぇぇぇぇぇ...はぁん...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

はぁはぁはぁはぁはぁはふっ!

 

お風呂場で洗い終わって、

 

~~~タカの部屋~~~

 

3人はお風呂から上がり、仲良く一緒に寝た。

 

~~~次の日~~~

 

今日は朝からお客様がいてる!誰かと言うと、

シアのお母様、エレローラさん!

 

「タカちゃん!昨日シアが食べた、ピザを食べたいのですが!」

「ピザは、朝から食べるものじゃないんだ」

 

フィナは、お茶をエレローラさんに、

 

ミサが、

 

「タカお兄様?どなたか来られているの?」

 

エレローラさんは、ミサを見て、

 

「タカちゃん?ミサちゃんにもエッチしたの?」

 

それにミサが応えた、

「私も、タカお兄様としました」ポッ

「その話は、夕方に私の家で聞くことにして。

タカちゃんが楽しみにしてたお城見学に

3人とも行くよ」

 

~~~お城前~~~

 

エレローラさんが門兵に話を通し、黒クマさんを握っているミサ、白クマさんを握っているフィナ、2人に挟まれた僕が、エレローラさんの後ろを付いていく。

 

お城の通路を歩いていると、トコトコトコと走ってくる音が聞こえてきたので、フィナとミサに手を放してもらい、怪我をしないように、衝撃を和らげ倒れたひょうしに、走ってきた女の子の唇が僕の唇と重なった。

 

女の子は、クマさんクマさんと、

ちゅっちゅっちゅっとチュウをする。

僕は、女の子をはがして名前を聞いた。

 

「貴女のお名前は?」

「私は、フローラと言います」

「僕は、タカと言います。フローラちゃん」

「クマさんは、タカお兄ちゃま?」

 

フローラちゃんは、5歳なので仕方ない。

 

「タカお兄ちゃまです」

 

フローラちゃんが、

 

「タカお兄ちゃま、私のお部屋に来て下さい。ダメぇ、タカお兄ちゃま?」

 

僕は、女の子に甘いみたいだ。

 

「お部屋に案内してください。フローラちゃん」

 

フローラちゃんが、こっちだよ、と、

黒クマさんを握って、お部屋と呼ばれた。

 

フローラちゃんが、

 

「タカお兄ちゃま、隣のお姉ちゃまたちは、誰ですか?」

「2人は、僕の彼女なのです」

 

フローラちゃんが首を傾げて、

 

「彼女って、私も、お兄ちゃまの彼女になれる?」

「フローラちゃんのお父様とお母様に聞かないと、こればかりは、勝手に決められないんだよ」

「夜にでも、お父様とお母様に聞いてみる」

「フローラちゃんは、僕の事が好きなの?」

「「私は、タカお兄ちゃまの事好きだよ。タカお兄ちゃまは、私の事、嫌いなの?」

「フローラちゃんは可愛くて好きだよ」

「やったー!お兄ちゃま大好きっ!ちゅっ...ちゅっ...ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ...んっ...ちゅうぅぅ...ちゅっ...」

「タカお兄ちゃま!これで、お兄ちゃまと付き合えるかな?」

「フローラちゃんがどれだけ僕の事が好きか、お父様、お母様に言わないとね!」

「うん!わかった。タカお兄ちゃま!」

 

エレローラさんが、

 

「フローラ様、本当にタカちゃんと付き合うのですか?」

「付き合いたいけど、ダメなの?」

 

エレローラさんは困っていた。

 

「フローラちゃん、デザートを持ってきたので、食べましょうか」

「私も、食べるよ」

 

僕は、テーブルにフィナとミサとフローラちゃんとエレローラさんと自分の分を入れて、5人分白クマさんから取り出す。

 

フィナとミサは食べたことがあるので、

 

フローラちゃんが、

 

「タカお兄ちゃま、このデザートはなに?」

「プリンと言って、コケッコウの卵で、作るのですよ」

「お手々をキレイにしてから、食べましょうね」

 

フローラちゃんが、

 

「頂きます。!?美味しいぃぃぃぃ!」

「フローラちゃん、ゆっくり食べてね」

「はい。タカお兄ちゃま。」

 

エレローラさんが、

 

「ほんと、美味しいね。フローラ様」

 

フィナとミサは、幸せの味を、噛みしめていた。

 

僕はフローラちゃんにまた来るからね、と、

言っても、5歳では、聞き分けてくれない。

仕方ないので、

 

「フローラちゃん!ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ちゅっ...ちゅうぅぅ...ちゅっ...ちゅぱっ...約束のチュウですよ」

「タカお兄ちゃま!約束のチュウです」

 

エレローラさんと僕とフィナとミサが

お城をあとにした。

特大のクマさんの家に帰るなか、

エレローラさんが、

 

「タカちゃんは、フィナちゃんの家族として、ミサとして、フローラ様にキスをするのに、ノアちゃんには、しないの?」

「しないの?ではなくて、ララさんが居ては、

出来ないですよ」

と、エレローラさんに言う!

 

エレローラさんが考えている。

 

「ララは、今、何しているの?」

「クリモニアにある、僕の家に居て、

1ヶ月も家を開けるので」

「メイドとしては、文句はないのよ。真面目と言うか、融通が効かないから。タカちゃん、ララともしたら?」

「僕が良くても、ララさんの気持ちが大事で、僕がフィナの家族としたのも、ミサとしたのも、フローラちゃんとしたのも、彼女たちとの、合意があったから、したけど」

「合意は、必要よね!」

 

話をしているうちに、王都の

特大のクマさんの家にたどり着くと、

そこには、ノアが。

僕たちに気づくと、怒り始めた。

 

「みなさん、どこに言っていたんですか!」

「ごめんね!ノア、寂しい思いをさせて、ちゅっ...ちゅっ...ちゅぱっ...」

「!?タカさんは、何をするんですか!今は、私!怒っているのです!」

 

怒っている、ノアも可愛いけど、

王都の土地は、広いので、小さい家だったら、

特大クマさんの家の隣に、

小のクマさんの家を建てた。

 

「エレローラさん!フィナとミサを連れて、特大クマさんの家に入って、寛いでいて」

「わかったわ。タカちゃん。行こ、フィナ、ミサ」

「終わったら、ピザをご馳走するので」

 

~~~小(ショウ)クマさんの家~~~

 

「ノア、こっちの、小のクマさんの家に入ってくれ!」

「私は、まだ、怒っているのですよ!」

 

怒りながらも、小のクマさんの家に

入ってくれた。

 

「ノア、可愛い顔が台無しだよ!ちゅっ...ちゅっちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅっ...」

 

ノアからも、キスをしてきた。

 

「タカさん!ちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうぅぅ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ...ちゅぱっ...」

「ノア!お風呂に行こう」

 

ノアをお風呂に連れていく。

 

~~~お風呂~~~

 

ノアの裸を見て、おちんちんが大きくなり、

 

ノアが、

 

「タカさん!フィナが可愛がってたのは、お股のおちんちんですよね!」

「そうだよ、ノア!ノアもおちんちんを可愛がってくれる?」

「わかった、やってみる。ペロペロ...ちゅうぅぅ...ちゅぱっ...ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ペロペロ...タカさん...ちゅうっ...おちんちん...ちゅぱっ...から...ちゅっ...苦くて白いの...ちゅっ...が...ちゅぱっ...出てきたの!」

「苦くて白いのが、赤ちゃんの種だよ、ノア!」

「私も、赤ちゃんの種が欲しいよ!」

 

ノアのおまんこもぐちゅぐちゅに、

 

ノアが、

「タカさん!ノアのお股が濡れてきて、お漏らししちゃったよ!うぇ~ん」

「ノア、それは、お漏らしじゃないよ!お股がおちんちんが欲しいよって、返事をしてくれているんだ!」

「そうなの?タカさん!」

「だから、跨がって、ぐちゅぐちゅおまんこに僕のおちんちんを入れていくんだよ!」

「やってみる!じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶり...プチッ...」

「や、やっと、タカさんと繋がれたから、痛くなかったよ!これから、フィナみたいに、腰を動かすの?」

「そうだよ、もっと気持ち良くなるよ!ノア」

「じゅぼ...じゅぼじゅぼじゅぼ...あぁん...じゅぼじゅぼじゅぼ...んはっ...じゅぼじゅぼ...おちんちん...じゅぼじゅぼ...が...じゅぼ...擦れて...じゅぼじゅぼじゅぼ...」

「じゅぼじゅぼ...気持ち...じゅぼ...良いよ...じゅぼじゅぼ...私...変に...じゅぼじゅぼじゅぼ...なりそう...じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ...腰が...じゅぼじゅぼ...止められない...タカさん...じゅぼじゅぼ...から離れたくない...じゅぼじゅぼ...」

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼあぁんあぁんあぁん...好き...好き...じゅぼじゅぼ...大好き...じゅぼじゅぼじゅぼ...タカさん...」

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ...タカさん...タカさん...じゅぼじゅぼ...好き好き...じゅぼじゅぼ...出して...じゅぼじゅぼじゅぼ...赤ちゃん...の...じゅぼじゅぼじゅぼ...種...が...あぁんあぁん...欲しいよ...じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

はぁはぁはぁはぁはぁはふっ!

 

僕は、ノアとのエッチが終わり、特大のクマさんの家に入る。

 

「エレローラさん、ピザを作るので、庭にある、石窯の所まで来て下さい」

 

~~~家の庭~~~

 

エレローラさんたちに、庭まで来てもらい、フィナとミサとノアに、小麦粉をコネコネして、その間に、具材は、この前と一緒だ。

出来上がった生地に、具材をのせ、石窯に入れて、香ばしい薫りを漂わせると、取り出してお皿に切り分け、5人分用意して、

 

「エレローラさん、熱いので、気をつけて、食べてください」

「わかったわ。タカちゃん。頂きます!!?美味しいですね!」

 

ノアも1口食べる!

 

「!?タカさん、美味しいです!この独特な匂いがするのが、チーズですか?」

「美味しいでしょ。エレローラさん!ノア!」

 

エレローラさんとノアが喜んでくれて良かった。

5人で1枚は足りなかったので、もう1枚焼き、

食べ終わると、エレローラさんが、

 

「ノアちゃんとも、最後までやったのよね?」

「今まで、待たせた分、可愛がりました!」

 

エレローラさんが、

 

「タカちゃん!ノアちゃんをこれからも、よろしくお願いいたします」

「こちらこそ、よろしくお願いいたします」

「フィナちゃんのお母さんともしたのよね?」

 

タカは、頷く、

 

「私とも、してくれるの?」

「!?エレローラさんには、クリフが居てるじゃないですか!」

「フィナのお母様としたのは、旦那と死別し、子供2人を育てていくのが、大変になるので、僕が、冒険者としての、依頼報酬があれば、家族として、やっていけると思って」

「その中に、ノアちゃんとミサちゃんも、入ってるんだよね?」

「彼女ですから、ノアとミサも」

「フローラ様も?」

「フローラちゃんのお父様とお母様のお許しがあれば」

「タカちゃんは、年下の女の子が好きなの?同い年や、年上のお姉様は、好きじゃないの?」

「知り合いに、年上のお姉様は何人かは、いてますけど、同意がないとね!」

「そうだよね!エッチには、同意はいるよね!」

 

エレローラさんは、1人で、納得して、家に帰っていった。

 

 

夕御飯は、エレローラさんに、呼ばれているので、ご馳走になり、特大クマさんの家に帰って、タカたちは、眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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