ご了承下さい。
~~~
タカとフィナとミサは、朝、早くに目覚め、洗面所で、顔を洗い、歯を磨き、3人は、パンと目玉焼きとサラダとスープ、朝御飯を食べていた。
ノアはと言うと、母親の仕事の為クリモニアで一緒に暮らせないので、王都にいる間はエレローラさんの所にいてる。
タカたちが王都に来て数日が過ぎた。
盗賊団を討伐し、盗賊団の持ち物の中で、アイテム袋が利用価値があるので貰い、ジャガイモとチーズを見つけたので、ピザを楽しみ、王都を満喫している。
昼御飯を食べたあと、王都の冒険者ギルドにフィナとミサとノアを連れて、
顔を出してみた。
僕が、ギルド内に入ると、周りからの視線が、
フィナが、
「タカお兄ちゃんの格好は、クマさんだから、目立つね?」
クリモニアでは、僕の格好は、マスコット的扱いになっていたので、忘れていた。
盗賊団を討伐した時に、王都の冒険者ギルドのギルドマスターのサーニャさんに別室に呼ばれ、クリモニアの冒険者のギルドマスターからの手紙を渡していたので何があったのか聞くと、クリモニアから王都への街道辺りに、ゴブリン、ウルフ、オークの群れ、ワイバーンが数体見っかったという。
それを聞いたノアが、
「タカさん!もうすぐのお父様が向かって来るの!助けてください」
ノアを悲しませたくなかったので、
「サーニャさん!僕が魔物の群れたちを倒すので、邪魔が入らないようにしてください!」
「クリモニア周辺の村を救っている、タカくんの邪魔はさせないけど、無理をしないように」
タカは、クリモニアへと向かう街道を
くまきゅうに乗り走り出す。
走り出して、
~~~3時間後~~~
ゴブリンの群れを見つけたので、『クマさん風魔法』風刃を使い、ゴブリンの首を落としていき、次にウルフの群れを見つけた。
ウルフの群れにも、『クマさん氷魔法』氷針を放ち倒していく。しばらく歩いていると、オークの群れが現れたので、『クマさん風魔法』風刃・強を放ち、オークの首を落としていく!その時、矢が射たれたが、殺気がほんの少し感知していたので、それを避け、オークアーチャーが数10体いた!
『クマさん土魔法』クマさんゴーレムが10体、オークアーチャーに向かわせ、周辺を調べると、オークメイジが数10体いた。
『クマさん風魔法』風刃・強を放ち、首を落としていく。
ワイバーンを探して歩いていると、ワイバーンの群れが寝ていたので、『クマさん風魔法』風刃・強を放ち、首を落としていき、倒したと同時に、ワームが地面から現れたので、『クマさん炎魔法』炎のミニクマさんを数体を、ワームの体内へと放ち、倒した。
ワームの死体を白クマさんにしまい、白クマさんの服に着替え、ワイバーンの死体を白クマさんにしまい、次に、オーク、オークアーチャー、オークメイジと、死体をしまっていき、ウルフとワームの死体をしまい、僕は、死体の回収に時間がかかり、夜になってしまったので、旅用クマさんの家を白クマさんから出して、寝ることにした。
~~~次の日~~~
タカは、目覚めて、洗面所で顔を洗い、歯を磨き、朝御飯を食べてから、王都へ向かうため家を出た。
玄関前にクリフがたっていた。
「!?おはよう、クリフ。」
「おはよう、タカ!それでお前はここで、何をしているんだ!」
「街道沿いに魔物1万体が現れたと、冒険者ギルドのギルドマスターに討伐を依頼されて、倒し終わると、夜になり、流石に疲れたので、旅用クマさんの家で1泊してから、帰るつもりだった」
僕は、クリフと護衛の兵士と一緒に王都へと向かった。
僕は、報告の為に、冒険者ギルドギルドマスターのサーニャさんに会いに行った。
別室へ通されたタカは、ソファーに座り、寛いでいた。
サーニャさんが、
「タカくん!魔物さん1万体の群れは、どうなりましたか?」
「僕が倒しましたよ。クリフの護衛の兵士に、ゴブリンとオークの首を集めて貰い、炎魔法で燃やしたので」
「タカくん!ランクを上げるので、カードの提示をお願いします」
名前:タカ
年齢:15歳
職業:クマさん
冒険者ランク:C
商業ランク:F
「タカくんは、商売もしているのですか?」
「クリモニアの孤児院を経営する為に、コケッコウの養鶏場で、コケッコウを育て、卵を卸して、なんとかやってます。コケッコウのお世話は、孤児院の子供たち、卵の個数の計算とかは、僕の彼女がしてくれ、今は、軌道に乗っていて、1日1000個を卸しているみたいです」
「サーニャさん!卵を使ったお菓子、プリンをどうぞ、食べてください」
「これで、僕は、失礼しますね」
~~~2日後~~~
サーニャさんから呼び出しがあった。
サーニャさんが、
「タカくん!国王様が魔物さん1万体を倒した、冒険者に会いたいといといわれました」
「明日の朝9時頃、王都中央の噴水広場に、来て下さい」
エレローラさんの家に、フィナとミサを迎えに行くと、夕御飯をご馳走になり、僕は、2人を連れて特大クマさんの家へと帰り、眠りについた。
~~~噴水広場前~~~
僕は、噴水広場に黒クマさんをミサが握り、白クマさんをフィナが握って、サーニャさんを待っている。なぜ、フィナとミサがいるかと遡ること、3人で寝る時に明日の予定を言うと私たちも付いていくというので。
サーニャさんが来るのが見えた。
サーニャが、
「タカくん?その娘たちも連れていくの?」
「はい!僕の彼女で離れたくないと言うので、連れていきます」
「わかったわ。じゃあ、行きましょうか」
~~~お城の応接間~~~
僕とフィナとミサとサーニャさんは、国王がみえるまで、ソファーに座り、寛いでいる。
トントントン!
扉が開き、国王が現れた。
王様がテーブルを挟んで向かいに座り、
国王の一声が、
「魔物1万体とワームを倒してくれて、ありがとうございます」
「王様、頭を上げてください!冒険者として、当然の事をしたのですが、本当は、彼女の父!クリフが通ってくる街道沿いだったので、ついでに、王都を守ったんでこちらこそ、申し訳なくて」
「ついでだとしても、タカ殿!魔物1万体は、私を逆恨みした魔法使いが振り撒いたから、私から褒美をしようと思うのだが?」
国王が褒美の話をした、ちょうど、その時、
応接間の扉が開き、フローラちゃんが、
「クマさん!また、会えたです」
「僕は、国王様の誕生祭まで王都にいますから」
フローラちゃんが抱きついてきた!
「タカ殿?フローラの事を知っているのか?」
「この前、お城見学をした時に、フローラちゃんのお部屋で、プリンを食べて仲良しになって」
それを聞いた国王が、
「フローラが言ってた、クマさんとは、タカ殿の事なのか?」
フローラちゃんは、首を傾げ、
「クマさんですよ。お父様!」
「フローラちゃん、タカさんと呼んでくださいね」
「タカさんは、クマさんは嫌なの?」
フローラちゃんの瞳がうるうると、
「フローラちゃん、クマさんと呼んでも良いですよ」
「クマさん!大好きです」
フローラちゃんが抱きつくので、僕もフローラちゃんを抱く。
「王様!褒美なら、フローラちゃんの婚約者として、お願いいたします」
「タカ殿は、両隣のフィナ嬢とミサ嬢、それに、フィナ嬢の母親に妹、エレローラの娘ノア嬢と、5人も婚約者がいるではないか」
それを聞いていた、フィナが声を上げた。
「タカお兄ちゃんは、元クマさん王国の元皇太子で、王族の血を絶やすわけにはいかないのです!」
「タカ殿!元王族と言うのは、本当か?」
「クマさん王国は、隣国に滅ぼされたので、今は、一介の冒険者です」
王様が考え込んだ。
「タカ殿!フローラとの婚約を認めよう!あと、フローラの姉もいてるのだが、姉とも婚約をしてくれると言うのか?」
「国王がフローラちゃんのお姉さんとの婚約もお望みなら、お受けします」
「タカ殿!夕方に来て下さい」
~~~特大クマさんの家~~~
フィナとミサが膨れていた。
「フィナ、ミサ、どうしたの?」
「タカお兄ちゃんは、フローラちゃんと婚約して、お姉ちゃんとも婚約するのですか?」
「そうですよ!タカお兄様、私たちも可愛がるのですよね?」
「当たり前だろ!フィナ、ミサ!心配なら今から2人を可愛がるよ?どうする?お風呂場に行く?」
「お風呂場に行きます!タカお兄ちゃん」
「私も、お風呂場に行きます!タカお兄様」
~~~お風呂場~~~
フィナが、
「ノアは可愛がらないの?」
「ノアは、久しぶりにお母様と過ごすから、エレローラさんの許しがあったらかな」
「タカお兄ちゃん!ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅううううっ...ちゅぱっ...ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...」
「タカお兄ちゃん!おちんちんが欲しいの!」
「じゃあ、可愛がって、フィナ!」
「ちゅっ...れろっ...ちゅうっ...じゅるっ...れろんっ...じゅるっ...じゅるじゅる...タカ...お兄ちゃん...じゅる...れろんっ...赤ちゃんの...じゅるっ...種が...じゅるじゅる...出てきた...私の...じゅるじゅるっ...おまんこ...も...じゅるじゅる...おちんちんが...れろんっ...欲しい...って...じゅるじゅる...」
フィナのおまんこは、ぐちゅぐちゅと、
「フィナ!僕もフィナのおまんこが欲しいよ!」
フィナは、いつもしてるように、
跨がりおちんちんをぐちゅぐちゅおまんこに、
「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶり...はぁはぁ...何回も...してると...すんなりと...おちんちんが入るね!」
「じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...おちんちんが...じゅぼっじゅぼっ...擦れるのは...じゅぼっじゅぼっ...気持ち...じゅぼっじゅぼっ...良いね...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃんの...じゅぼっじゅぼっ...種が...じゅぼっじゅぼっ...欲しいの...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
僕とフィナがしているのを見て、
ミサのおまんこは、ぐちゅぐちゅに、
「ミサ!ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅうっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...」
「タカお兄様!私、おちんちんが欲しいの!」
「ミサ!おちんちんを可愛がって」
「ちゅっ...ちゅっ...れろんっ...ちゅうっ...じゅる...ちゅぱっ...れろっ...じゅるじゅるっ...赤ちゃんの...じゅる...種は...じゅるじゅるっ...独特な...じゅるじゅるじゅるっ...匂い...が...じゅるじゅるっ...するけど...じゅるじゅるっ...私...じゅるじゅる...大好き...じゅるじゅるじゅるっ...私の...おまんこが...じゅるじゅるっ...おちんちんを...じゅるっ...欲しがってるの..じゅるっ...」
「僕も、ミサのおまんこが欲しいよ!」
ミサも、始めのおどおど感がなく、
跨がりおちんちんをぐちゅぐちゅおまんこに、
「んっ...じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぼっ...んはっ...はぁはぁはぁ...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっ...フィナ...じゅぼっじゅぼっ...お姉様が...じゅぼっじゅぼっ...言うように...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...おちんちん...が...じゅぼっじゅぼっ...擦れる...のは...じゅぼっじゅぼっ...気持ち...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...良いの...」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっ...タカ...じゅぼっ...お兄様...じゅぼっじゅぼっ...好き好き...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...大好き...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...赤ちゃんの...じゅぼっじゅぼっ...種が...欲しいよ...じゅぼっ...タカ...お兄様...じゅぼっじゅぼっ...出して...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...出して...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
「フィナ、ミサ、フローラちゃんの姉に会いに行ってくる」
フィナが、
「私たちが、見極めます!」
ミサも、頷いていた。
「仕方ないね!一緒にお城に行こうか」
~~~応接間・夕方~~~
朝と同じ場所に座り、待っていると、扉が開き、そこにいたのは、フローラちゃんを思わせる女の子が、僕たちが座る向かいに座る。
「私は、ティリアと言いますあなたが、元王族と言うのは、本当ですか?王国の名前を聞いても?あと、名前も?」
「マリーブラッド王国・ムーンライト城です!タカと言います」
フローラちゃんのお姉さんが怪しみ、
「そんな王国、あったかしら?」
「.....王国がこれからと言う時に、隣国に滅ぼされたので」
「分かりました。それで、両隣の女の子は?」
「僕の彼女たちで、フィナにミサ、ノアにフィナの母親と妹とフローラちゃんの6人です」
「タカ様は今、冒険者をしているのですね?危険な目にあったことは?冒険者カードを見せてもらっても?」
ティリア様は、冒険者カードを隅から隅まで見ていた。
名前:タカ
年齢:15歳
職業:クマさん
冒険者ランク:C
商業ランク:F
依頼達成率:100%
ゴブリン100匹にゴブリンキング1体、
ウルフ数10匹、一角ウサギ数10匹、
オーク数10匹、タイガーウルフの番、
ブラックバイパー、
魔物1万体とワイバーン数体とワーム1匹!
「この、魔物1万体とワイバーン数体とワーム1匹と言うのは、お父様を怨んでいた魔法使いが連れてきた魔物の事ですよね?」
「知ってましたか。そうです。助かったのはついでなのですが」
「それは、どう言うことですか?」
「ノアのお父様が王都に向かっていた街道沿いに現れていたので、討伐したまでなのです」
「私は、タカ様との婚約を致します。お聞きしたいのですが、キスをしたのは、6人だけですか?シアは?」
「僕がキスをしたのは、フィナとミサ、ノアに、フィナのお母様と妹とフローラちゃんの6人で、シアとは、これからあるかもしれないが」
「私と性行為をしてください!」
「お城でするのは、気が引けるので、王都にある僕の家で良いですか?」
「構いません」
~~~特大クマさんの家~~~
フィナとミサが膨れていた。
「タカお兄ちゃん!ティリア様ともするのね?」
「そうですよ!タカお兄様!」
「フィナ、ミサ、明日、可愛がるからごめんね」
フィナとミサの嫉妬がおさまり、
「ティリア様!お風呂場へ行きましょう!」
「お風呂場でするのですか?タカ様!」
「エッチしたら、精液まみれになるので、終わってから、綺麗に出来る」
「分かりました。お風呂場へ行きましょう」
~~~お風呂場~~~
「ティリア様!キスをします。ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ちゅっ...」
「タカ様!私からも、ちゅっ...ちゅっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ちゅうっ...」
「タカ様のおちんちんを見てもよろしい?」
「良いですよ!どうぞ!」
「タカ様のおちんちんはこんなにも、ご立派なのですね?」
「ティリア様がおちんちんを可愛がると、大きくなりますよ」
ティリア様は、恐る恐るおちんちんを触る。
触るとビクンと反応する。
「タカ様!おちんちんがはねました。」
「ティリア様!おちんちんをなめなめして、可愛がると、もっと凄いですよ」
「分かりました!ちゅっ...れろっ...ちゅぱっ...ちゅううううっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ちゅっ...タカ様...ちゅうっ...おちんちんの...ちゅぱっ...先から...ちゅぱっ...苦くて白いのが...れろんっ...ちゅううううっ...出てきた...ちゅっ...の...ちゅぱっ...ですが...」
「それが、赤ちゃんの種ですよ。ティリア様!」
「そうなんですか!タカ様!私、この年にもなってお漏らしをしてしまいました!」
「ティリア様!それは、お漏らしではなく、おちんちんが欲しいと返事として、ぐちゅぐちゅとよだれを垂らしているのです。よだれを垂らしている所に、おちんちんを入れると気持ちが良いのですよ」
「分かりました!やってみます」
ティリア様が跨がり、おちんちんをぐちゅぐちゅおまんこに入れていく。
「じゅる...じゅるじゅる...じゅる...じゅぶじゅぶじゅぶり...じゅぶじゅぶじゅぶり...プチッ...」
「いっ...じゅぶじゅぶ...少し...痛いのですね...じゅぶじゅぼっ...」
「ティリア様!やめますか?」
「やめません。私も、タカ様の赤ちゃんが欲しいのです!」
「初めは、ゆっくりでいいですよ」
「ハイ!タカ様!じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっ...あぁん...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...おちんちん...じゅぼっ...が...じゅぼっじゅぼっ...擦れて...じゅぼっじゅぼっ...気持ち...じゅぼっ...良いの...じゅぼっじゅぼっ...」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁんあぁん...んんっ...はふぅ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっじゅぼっ...あぁん...タカ...様...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃん...の...じゅぼっ...種が...じゅぼっじゅぼっ...欲しいの...じゅぼっじゅぼっ...タカ様...じゅぼっじゅぼっ...好き好き...じゅぼっじゅぼっ...あぁん...大好き...」
「僕も、大好きだよ!ティリア様!」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁんあぁん...タカ様...じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...欲しいの...じゅぼっじゅぼっ...出して出して...じゅぼっ...じゅぼっ...赤ちゃんの...種が...欲しいの...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ
体を綺麗に洗い、2人で部屋へ行くと、フィナとミサが、寝間着に着替えて待っていた。
2人は、昼間にお風呂に入っているので、問題はない。
フィナが、
「タカお兄ちゃん!一緒に寝ますよ」
続いて、ミサが、
「タカお兄様!一緒に寝ますよ」
ティリア様が、
「タカ様は、彼女と一緒に寝ているのですか?」
「そうだよ。いつも寝ていたのは、フィナだけで、彼女が増えてからは、フィナは固定で、あと1人、一緒に寝ているかな」
「タカ様!私も、一緒に寝ても良いのですか?」
「ティリア様も、僕の彼女なんですから、大丈夫ですよ。フィナが左側で、ミサが上で、ティリア様が右側に寝れますよ」
「それでは、お休みなさい、タカ様!」
「お休みなさい、タカお兄ちゃん!」
「お休みなさい、タカお兄様!」
「フィナ!ミサ!ティリア様!
お休みなさい!」