~~~
タカとフィナとミサが目を覚まし、洗面所で顔を洗い、歯を磨き、朝御飯を食べる。
「フィナ、ミサ、朝御飯を食べ終わったら、卵の数が心許ないから、クリモニアに卵を取りに行くけどどうする?」
「タカお兄ちゃん!私、卵が無くても平気です」
「私もです。タカお兄様!」
「いやいや、違うんだ。プリンに使う卵が無いんだ。だから、クマさんの転移門を使って、クリモニアの大のクマさんの家に行って、ティルミナさんに頼んでる、コケッコウの養鶏所に行くんだけど?」
フィナは、悩んで、
「私も、付いていきます。タカお兄ちゃん!」
ミサも、
「私も、行きます。タカお兄様!」
3人で、クリモニアに行く事に決まった時、シアが訪ねてきた!
「タカさん!居てますか?」
呼ばれたので、玄関に顔を出す。
「シア!?学校はどうしたの?」
「今日と明日は、休みです。5日間学校で、2日続けて休みなのです」
「(これは、月曜日~金曜日が学校で、土曜日と日曜日が休みと言うことかな?)」
「タカさん?どうしたのですか?」
「シア!僕たちは、同い年なんだから、敬語は要らないよ」
「わかったわ、タカ!それで、聞きたいのですけど、ティリアとも、エッチをしたのですか!」
「その話は、家に入ってから!」
「ごめんなさい!玄関だったわね」
~~~リビング~~~
「タカ!先ほどの返事がまだです」
「この前、したよ!」
「私も、タカの彼女になりたいの。だから!」
「僕たちは、今から、クリモニアに卵を取りに行かないといけないから、付いてくる?」
「タカ!王都とクリモニアは、結構距離がありますよ」
「シアにも、教えておきます。僕の彼女になるんだから、2階に来てくれる」
~~~特大クマさんの家・クマさんの
フィナが白クマさんを握って、
ミサが黒クマさんを握って、
2階のクマさんの転移門の部屋に、
「この門は抜けると、クリモニアにある僕の家に、転移出来るのです」
「そんな事あり得ないは、タカ」
「じゃあ、僕のあとに付いてきてね?フィナ、ミサ、通り抜けるよ」
「はい!タカお兄ちゃん」
「はい!タカお兄様」
そのあとに、シアが付いてくる!
~~~
僕たちは、クリモニアの家に着いたので。
「フィナ、ミサ、コケッコウの養鶏所に行くよ」
「はい!タカお兄ちゃん」
「はい!タカお兄様」
ララさんが、
「お帰りなさい!タカ」
「ただいま、ララさん」
「王様の誕生祭は、終わってないですよ?」
「卵の補充に、クマさん転移門で、王都から帰ってきたんだ」
「分かりました、タカ!行ってらっしゃい」
シアが首を傾げる?
「タカは、コケッコウを飼っているの?」
「そうだよ。孤児院の子供たちがお世話をして、間違いがないかティルミナさんが管理して、卵を商業ギルドに卸して、孤児院の経営をしています」
「そうだったのですね」
~~~コケッコウの
僕たちは、コケッコウの養鶏所に着くと、
「ティルミナさん、居てますか?」
「あらぁ、タカ!王様の誕生祭は?終わったの?」
「いえ、まだです。卵の補充にクマさんの転移門で王都から帰ってきました」
「あの、転移門ね。それじゃあ、これからは、王都に行きたい時は、いつでも行けるの?」
「クマさんの転移門は、僕じゃないと開かないから、僕と一緒だったら、行けますよ」
「今度連れていってね。あ、卵の補充よね?商業ギルドに卸す卵を確保してるから、残ってる卵が150個あるから、持っていってもいいよ」
「卵は全部で300個必要なので、明日、150個取りに来ますね」
「分かったわ、タカちゃん。孤児院には顔を出すの?」
「顔を出して、家に帰りますね」
僕たちは、孤児院に顔を出してから、家に帰った。
~~~大クマさんの家・リビング~~~
タカが夕御飯を準備して、テーブルにならべる。
今日の献立は、パンに野菜スープ、目玉焼き乗せの
ウルフ肉とイノシシ肉の合挽ハンバーグが、
テーブルにならび終わると、
シアが、
「タカ!パンと野菜スープは分かりますが、この、目玉焼きを乗せてる肉の塊はなんですから?」
ミサも、頷いていた。
「これは、ウルフ肉とイノシシ肉を混ぜて、練り合わせて作る、ハンバーグと言う食べ物です」
「美味しいですから、1口食べてみて」
シアとミサが、1口食べた。
「「!?」」
「とても美味しいです!タカ」
「美味しいですね!タカお兄様」
僕とフィナとミサ、ララさんとシアは、
楽しく夕御飯を食べてから、
「フィナ、ミサ、お風呂に行こうか」
「はい、タカお兄ちゃん」
「はい、タカお兄様」
「シアも一緒にお風呂に行こうか」
「はい、タカ。」
「ララさん、片づけをお願いします」
「はい、タカ。片づけておきます」
~~~お風呂場~~~
フィナが、
「タカお兄ちゃん、ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ...ちゅぱっ...ぶちゅっ...ちゅううううっ...」
「ちゅっ...タカ...ちゅうっ...ちゅっ...お兄ちゃんの...ちゅううううっ...おちんちん...ちゅぱっ...が...ちゅうっ...欲しいの!」
フィナがおちんちんに、
「ちゅっ...じゅるっ...じゅるっじゅるっ...ぶちゅっ...れろっ...じゅるっ...じゅるっじゅるっ...れろんっ...ちゅっ...じゅるっじゅるっじゅるっ...」
「じゅるっじゅるっじゅるっ...れろっ...じゅるっじゅるっ...れろんっ...タカ...じゅるっじゅるっ...お兄ちゃん...じゅるっじゅるっじゅるっ...おちんちん...じゅるっじゅるっ...が...欲しい...じゅるっじゅるっ...」
跨がり、フィナのぐちゅぐちゅおまんこに、
「じゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...じゅぶり...じゅぼっ...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁん...じゅぼっじゅぼっ...あぁん..んはっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んっ...癖に...じゅぼっじゅぼっ...なる...じゅぼっじゅぼっ...タカ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...お兄ちゃん...」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁん...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...あぁん...赤ちゃん...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...の...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...種...じゅぼっじゅぼっ...が...じゅぼっ...欲しいの...じゅぼっじゅぼっ...出して...出して...じゅぼっじゅぼっ...タカお兄ちゃん...じゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
僕とフィナがしているのを見て、ミサのおまんこは、ぐちゅぐちゅだった。
「タカお兄様!私、もう我慢できないの、おまんこぐちゅぐちゅでおちんちんが欲しくて」
ミサは、押さえきれなく!
跨がって、ぐちゅぐちゅおまんこに、
「じゅぶじゅぶじゅぶ...んんっじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶり...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっじゅぼっ...んはっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁん...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んっ...タカ...じゅぼっじゅぼっ...お兄様...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んはっ...の...じゅぼっじゅぼっ...おちんちん...好き好き...じゅぼっじゅぼっ...んっ...大好き...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...出して...じゅぼっじゅぼっ...赤ちゃん...じゅぼっじゅぼっ...の...じゅぼっ...種...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...欲しい...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
シアが、
「タカ!今のがエッチですか?」
「初めは、キスからの方がいいかな?」
「わかったわ、タカ!ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...ぶちゅっ...んはっ...ちゅううううっ...」
「タカ!私も、おちんちんを可愛がりたい!」
「シア。可愛がってくれ。」
シアが、恐る恐るおちんちんに触れる。
「ちゅっ...ちゅうっ...ちゅぱっ...タカ...ちゅううううっ...何か...先っぽから...れろんっ...ちゅっ...苦くて白いのが...れろっ...それと...ちゅうっ...ちゅうっ...私...れろんっ...ノアの...れろっ...お姉ちゃん...ちゅううううっ...なのに...じゅるっ...れろんっ...お漏らし...れろんっちゅぱっ...したみたい...ちゅううううっ...」
「シア。それは、おちんちんが欲しいよって、ぐちゅぐちゅ返事をしているんだ。その、ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを入れるんだ」
「そうなんですね。じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶり...プチッ...」
「いっ...はふぅ...じゅぼじゅぼっ...んっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁん...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁんあぁん...おちんちん...じゅぼっじゅぼっ...が...擦れて...じゅぼっじゅぼっ...あぁん...気持ち...じゅぼっじゅぼっ...良すぎて...私...なんか...じゅぼっじゅぼっ...んんっ...へんに...じゅぼっじゅぼっ...」
フィナが、
「シアお姉ちゃん、へんじゃないですよ」
ミサも、
「シアお姉様、可愛いですよ」
「私、可愛いの?フィナちゃんミサちゃん!」
「可愛いです!シアお姉ちゃん」
「可愛いですよ!シアお姉様」
「タカ!私は、可愛いですか?」
「可愛いよ、シア!大好き!」
「私も、好き!大好き!タカ」
シアの動きが、激しくなる。
「じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁんあぁん...じゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...あぁん...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...んんっ...じゅぼっじゅぼっ...出して...じゅぼっ...タカ...じゅぼっじゅぼっ...あぁん...赤ちゃんの...じゅぼっじゅぼっ...んっ...種が...じゅぼっじゅぼっじゅぼっ...欲しいの...じゅぼっじゅぼっ...あぁん...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ!
「フィナ、ミサ、シア、頭と体を洗って、湯船につかって、部屋に行こう」
フィナとミサが、
「私は、頭と体を洗って、湯船につかっています。タカお兄ちゃん」
「私も、頭と体を洗って、湯船につかっています。タカお兄様」
「シアは、ちょっと休憩してから、頭と体を洗って、湯船につかって、部屋に行こうか」
~~~タカの部屋~~~
フィナが白クマさんを握って横になり、
ミサが黒クマさんを握って横になり、
シアが僕に抱きつき寝る。
シアの胸のサイズ『D』よりの『C』はある。
「フィナ、ミサ、シア、お休み!」
フィナが、
「お休み!タカお兄ちゃん」
ミサが、
「お休み!タカお兄様」
シアが、
「お休み!タカ」