~~~ティルミナさんの家~~~
ミリーラから帰って来た。タカとフィナとミサは、
クリモニアの大クマさんの家で休み、
次の日!
フィナとシュリは、コケッコウの養鶏場の仕事へ。
ミサとノアは、クマさんの憩いの店の手伝いへ。
ミリーラの報告をクリモニアの領主・クリフへ。
商業ギルドの不始末を、ミレーヌお姉様に報告して!クリモニアからミリーラまで通れるように、あの山を貫通しただけのトンネルを作ったので、開通整備をお願いします。
~~~ティルミナさんの家~~~
僕はと言うと、
ティルミナさんとの子供が欲しくて、
「僕は、ティルミナさんとの子供が欲しいです!ちゅっ...ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ...好きです!...ちゅうっ...ティルミナさん...ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ...」
「私も、タカとの子供が欲しいです!ちゅっ...ちゅっちゅうっ...んっ...ちゅうっ...ちゅぱっちゅうっちゅうっ...んんっ...ちゅっちゅっ...ちゅっちゅぱっ...んはっ...」
「私、タカのおちんちんを入れたいの!」
「いいよ!ティルミナさん」
ティルミナさんは、跨がりおちんちんを、
ぐちゅぐちゅおまんこに入れていく。
「じゅるじゅるじゅる...じゅるじゅる...じゅるじゅるじゅる...じゅるじゅぼっ...はぁはぁ...じゅぼっじゅぼっ...んっ...じゅぼっじゅぼっ...いいの...じゅぼっじゅぼっ...すごく...じゅぼっ...いいの...じゅぼっじゅぼっ...んんっおちんちんが...じゅぼっじゅぼっ...んはっ...擦れて...じゅぼっ...気持ちいいのぉぉぉ!」
「出して...じゅぼっじゅぼっ...出して...じゅぼっじゅぼっ...精子...じゅぼっじゅぼっ...いっぱい出して...じゅぼっじゅぼっ...じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁ!
「タカ!今日は、いっぱい頑張りましょうね。フィナ達が帰ってくるまで」
「頑張ろう!ティルミナさん」
一方その頃!
~~~商業ギルドのギルドマスター室~~~
クリフとミレーヌお姉様が、話し合っていた。
「ミレーヌよ!タカから、話は聞いているか!」
「聞いているわ、クリフ!」
「タカが、ミリーラの町の為に、盗賊討伐とクラーケンの討伐をしてきたみたいなんだ」
「そうなのよね。盗賊に関しては、商業ギルドのギルドマスターと一部の職員が絡んでいるからね!」
「それと同時に、タカは、
ミリーラからクリモニアまでのトンネルを、掘ってきたらしいんだ!」
「それは、凄いことをしてきたね!タカくんは!」
「タカは、大雑把に掘ったみたいだから、完全に使えるようにして、トンネルの使用料を、タカと維持費にしようと思っている!」
「良いわね!その事を、夕方にでも、タカくんの家に言ってみよう!」
午後の仕事があるので、夕方に寄ることに!
~~~ティルミナの家の前~~~
夕方、大クマさんの家に行ってみると、
居なかったので、タカと家族ぐるみの付き合いがある
ティルミナの家に行くと、子供達が帰って来た。
ノアが、
「お父様?何をしているのですか?」
「いやぁ、大クマさんの家に行ったが、タカが居なかったので、此方に寄らせて貰った」
「そうなんですね」
フィナが、
「今日は、お母さんが、タカお兄ちゃんとの、赤ちゃんを作ると言っていましたから、私達の家に居てますから、入ってください」
ミレーヌお姉様が、
「ありがとう!フィナちゃん」
~~~ティルミナの家の中~~~
タカとティルミナさんは、沢山頑張った!
フィナ達が、帰ってくる頃なので、
夕御飯を作って待っていると、
フィナ達とクリフにミレーヌお姉様が。
みんな家の中に入ってもらう。
「どうしたんですか?クリフとミレーヌお姉様!そんなにあわてて?」
クリフが、
「タカ!ミリーラとクリモニアとの間の山に、トンネルを掘ったと言うのは、本当なんだな!」
「はい!今回のように、漁業が出来ない時に、支援して欲しいと、冒険者ギルドのギルドマスターと漁業組合の長のクロお爺さんと商業ギルドのギルドマスター(仮)が、僕に仲介者として、頼まれたんだ」
クリフとミレーヌお姉様だけ、食べさせないのは、
居たたまれないので、みんなで夕御飯を食べ、
今後の事を、話し合っている。
「クリモニアが支援に乗り出してくれるのは、有り難いのですが!ミレーヌお姉様がこの街の商業ギルドのギルドマスターだったんですね?」
「隠していた訳じゃないのよ。タカくんが、気付いてくれるかなと思ったのよ」
「まぁ!初めに、土地の購入の時から、怪しいとは思ってましたけど、ギルドマスターとは、思ってませんでした」
僕たちは、夕御飯を食べ終えて、
クリフとミレーヌお姉様が、明日、交渉に行くと
言うので、大クマさんの家の空室にクリフが寝て、
もう、1つの空室にミレーヌお姉様が寝て、
僕の部屋に、フィナにミサ、ノアと一緒に眠った!
~~~次の日~~~
ミリーラの町には、フィナとミサには、
クマさんの憩いの店を手伝って貰い、
今日は、シュリとノアを連れていく。
「クリフにミレーヌお姉様は、起きるのが早いね?」
「クリモニアに属すると言うのだから、早めに大まかな事は、決めた方が」
「そうね。早く行きましょう!」
クリフ親子には、くまゆるに乗って貰い、僕とシュリにミレーヌお姉様は、くまきゅうに乗り、トンネルの中間に休憩場所を作ってから、ミリーラの町に向かってもらう。
~~~デーガさんの宿屋~~~
ミリーラの町に着く頃には、夕方になっていたので、デーガさんの所で泊まることに。
デーガさんに挨拶して、夕御飯を食べて、話し合いは、明日になったので、疲れたのか、クリフがお風呂に入り、眠りについた。
ミレーヌお姉様も、お風呂に入り、眠り、タカとシュリとノアもお風呂に入って、眠った。
~~~次の日~~~
冒険者ギルドの職員のセイさんが呼びに来た。
僕は、白クマさんをシュリが握り、黒クマさんを握って、クリフにミレーヌお姉様を連れ、冒険者ギルドに向かった。
冒険者ギルドに着くと、応接室に通され、中に入ると、アトラお姉様にクロお爺さんがソファーに腰かけていた。
アトラお姉様が、
「タカくん、今日連れている女の子は、この前と違う娘だね」
「はい!白クマさんを握っているのがシュリで、黒クマさんを握っているのがノアです」
僕たちも、ソファーに座り、クリフと
ミレーヌお姉様もソファーに座ってから、
話が始まり、ミリーラの町がクリモニアの街に
属する事は決まっていたので、
ミリーラが不漁の時は、クリモニアから物質を送り、
クロお爺さんの息子が当面町長をすることになり、
クリフが、
「アトラよ!このくまが、盗賊とクラーケンを倒したのは聞いている!あと、流通の為にトンネルを掘ったのは知っているか!」
「タカくん、そこまでしてくれたの?」
「はい!クリモニアでも、お米を食べたくて、トンネルを掘りました」
僕たちは、商業ギルドへ行く前に、トンネルを見て、
商業ギルドに向かった。
此方でも、応接室に入り、
僕たちは、ソファーに座り、ジェレーモさんが、
商業ギルドのギルドマスター(仮)となり、
僕は、ジェレーモさんに和の国からの品物を、
買ってクリモニアに送ってもらうために、
金貨を数10枚渡しておく!
トンネルを見た結果、トンネル整備の人員は、
クリモニアから派遣することに、
クリフが、
「タカ!お前の店の前にあるクマを、ここにも、立てて欲しいのだが!」
「なんでそうなるの?」
「お前がトンネルを掘ったのだからな!」
仕方がないので、剣を持たせたクマさんを
左右に1体づつ立てた。
クリフとミレーヌお姉様は、細かい打ち合わせを
すると言って、残っている。
僕とシュリとノアは、宿屋に戻り、
「デーガさん。トンネルが開通出来たら、
アンズをクリモニアに僕に欲しいのですが!」
「欲しいと言うのは、結婚と言うことか?」
「料理人として、引き抜きたいのですが、良いですか?」
「あいつが自分の店を持ちたいのは知ってたが、本当にあいつでいいのか?」
「デーガさんから受け継いだ技術があるので、クリモニアに出すお店でも繁盛しますよ!あと、トンネルが開通するまで、デーガさんの技術を沢山叩き込んでください」
「おぅ!任しとけ」
僕たちが、寝る準備をしている時に、クリフとミレーヌお姉様が帰って来た。
お先に、僕たちは寝ることに、
~~~次の日~~~
僕は、白クマさんでシュリと繋ぎ、黒クマさんでノアと繋いで、トンネル近くの高台に、4階建てのクマさんビルを建てて、庭を十分に取り周りを壁で囲んで、入り口の左右にクマさんを立て完成した。
クリフとミレーヌお姉様が1度クリモニアに帰って、やることがあると言うので、明日、帰ることになった。
デーガさんの宿屋の部屋で、
シュリが、
「タカお兄ちゃん、でっかいクマさんの家を建てたのは、どうしてですか?」
「孤児院の院長先生とリズさんに、子供達を連れて、僕の彼女達を連れて、遊びに来るときに、泊まるための家なんだ」
それを聞いてノアが、
「それは、お姉様もですか?」
「そうだよ。シアにティリアにフローラちゃん、もちろん、フィナにシュリ、ミサにノア、ティルミナさんを連れてくるからね」