~~~特大クマさんの家~~~
タカは、目を覚まして、顔を洗い、歯を磨き、
朝御飯を食べてから、エレローラさんの家に向かう。
~~~朝・7時半~~~
エレローラさんの家に着くと、
シアが、
「タカ!王都に来てたのね♪」
「昨日の夜に王都に着いたので、挨拶は翌日にと。」
「それじゃあ、私は、学園に行くね♪」
「行ってらっしゃい!シア♪ちゅっ!」
「行ってきます!タカ♪ちゅっ!」
~~~エレローラさんの家・応接室~~~
タカが応接室のソファーで寛いでいると、
エレローラさんが、
「タカちゃん、王都の学園に通ってみない?」
エレローラさんの提案に、ケーキと紅茶を飲みながら
聞いていた。
タカが、
「僕は、冒険者ですけど?あと、平民なんですけど?」
「それじゃあ、私の養子になって、通うってどう?」
「それって、クリフが頭を抱えそうなんですが?」
タカがエレローラさんの提案をかわしていると、
エレローラさんが、
「タカちゃんは、なんで嫌なのかな?」
「僕の秘密に関わることなので、ごめんなさい。」
「その秘密って、シアは知っているのかな?」
「僕の彼女は、全員知ってるかな!カトレアはまだ!」
「ティリア姫とフローラ姫も?タカちゃんが住んでるのは
クリモニアだから、ノアちゃんにフィナちゃんに
シュリちゃんと母親のティルミナさんとリサちゃん?」
「あと、サーニャお姉様ですね♪」
エレローラさんの頭にクエスチョンマークが???
エレローラさんが、
「サーニャちゃん?冒険者ギルドのギルドマスター?」
「はい。」
「サーニャちゃんは、タカちゃんの彼女になっても、
いいんだ!タ・カ・ちゃん?」
「サーニャお姉様は、まだ、結婚してなかったから。」
~~~朝・8時過ぎ・応接室~~~
タカが、
「エレローラさん?」
「どうしたの、タカちゃん?」
「お城に出勤しないと行けないのでは?」
時計を見ると、8時過ぎ!
エレローラさんが、
「私が、タカちゃんと浮気はだめ?」
エレローラさんが、上目遣いで僕を見てくる。
タカは困っていた。
エレローラさん、自分が可愛いって知ってるんだから!
キラキラの眼差しで僕を見つめている。
タカは、
「もし、学園に通うことになったら、制服ですよね?」
「通うとなったら、制服ですね♪」
「では、お断りします!」
「どうしても?」
「どうしても、です!」
「制服が嫌いなの?」
「嫌いではないですが......。仕方ないですね!
僕が王都に来たときだけなら、いいですよ。浮気!」
「ありがとう。タカちゃん♪ちゅっ」
~~~朝・8時半・応接室~~~
エレローラさんが、
「それで、制服を着たくなかった理由を。」
「僕は、クマさん装備を脱ぐと、シュリにも負ける!」
「タカちゃんの強さは、本当にクマさんの加護?」
「元マリーブラッド王国にクマさんの加護があって、
王国の秘宝になってたんだ♪」
「タカちゃんも学園に通えるように、話をしとくね♪
討伐依頼があったら、休んでいいからね♪」
「エレローラさん!彼女?になったから、
クマフォンを渡しておきます。クマフォンのリボンに
魔力を流したら、僕に繋がりますから♪」
「ありがとう、タカちゃん♪通えるようになったら、
クマフォンで連絡するね♪」
~~~夕方・応接室~~~
タカが、応接室で寛いでいると、
シアのあとから、カトレアとティリアが
学園から帰ってきた。
タカが、
「お帰り、シア!」
「ただいま、タカ!」
カトレアが、
「タカさん、逢いたかった♪ちゅっ」
「カトレア?どうしたの?」
「えっとね♪2週間後に学園祭があるんだけど、
出し物が決まらなくて、シアの家で私とティリアの
3人で相談するのよ♪ちゅっ」
ティリアが、
「タカさん、学園祭の出し物でいいのありますか?」
僕は、色々考えて
タカが、
「クリモニアで経営している孤児院でこの前、
市場に売っていたザラメで、わたあめを作って、
子供たちに振る舞ったんだ♪」
シアとカトレアとティリアが、
「「「わたあめ?」」」
『クマさん土魔法』でわたあめ機を作って、
白クマさんから、わたあめ機を取り出す。
タカが、
「このわたあめ機に魔力を流してから、
真ん中にザラメを入れて、糸状が出始めたら、
細くした木材で、くるくる巻き取っていき、
その様に細くした木材に真ん丸に作るの♪
あと、出し物は、シア、ティリア、カトレアの3人で、
するの?」
シアが、
「あと、ミーファ、シェンファ、ファンメイの3人が
いてるんだ♪」
カトレアが、
「タカさんの家にお邪魔してもよろしいですか?」
「今日?」
「はい!明日と明後日は、学園がお休みなので、
お願いします。」
「急にどうしたの?」
「ティリアとシアだけしていて、私は、タカさんと
エッチなことしてなんですよ!」
タカが、カトレアをお姫様抱っこして、
特大クマさんの家に向かうため、
タカが、
「シア!エレローラさんに夕御飯は、
明日、ご馳走になりますと言っておいてください。」
~~~特大クマさんの家・リビング~~~
カトレアが、
「タカさん!私も料理のお手伝いをします。」
「それじゃあ、カトレア!キッチンに来て下さい。」
タカは、ハンバーグを作り、カトレアがポトフを作り、
ハンバーグをお皿に盛り付け、ポトフをカップに注ぎ、
リビングへと運び。
カトレアが、
「タカさん!いただきます!」
タカも、
「カトレア!いただきます!」
夕御飯を楽しみ、食器を片付けてから、
タカとカトレアがお風呂場へ!
~~~お風呂場~~~
カトレアが、
「タカさん!ちゅっ...ちゅっちゅっ...ちゅうぅ
...ちゅっちゅうっ...ちゅっ...ちゅぱっ...
ちゅっちゅっちゅうぅ...ちゅっちゅぱっ...」
カトレアは、おちんちんを眺めながら、
カトレアが、
「ちゅちゅ...ちゅうぅ...ちゅぱっ...ペロッ
...ちゅっちゅっ...レロッ...ちゅうぅ...
ちゅっちゅうぅ...ペロッペロッ...ちゅ...」
「タカさん!私の、おまんこがぐちょぐちょに、
どうしたらいいの?」
「ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを入れるんだよ♪」
カトレアは、跨がりぐちゅぐちゅおまんこに
おちんちんを、
カトレアが、
「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ
...じゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぼっ...んはっ...
じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼ...んんっ...じゅぼ
...タカさん...じゅぼ...おちんちんが...じゅぼ...
擦れて...じゅぼじゅぼ...気持ちいいの...んっ
...じゅぼじゅぼ...赤ちゃんの...じゅぼ...種が...
欲しいの...じゅぼじゅぼ...来て下さい...じゅぼ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
タカとカトレアは、体を洗ってから、部屋へ、
~~~タカの部屋~~~
タカが、
「カトレア!君にも、クマフォンを渡しておくよ♪
使い方は、クマフォンのリボンに魔力を流したら、
僕が持っているクマフォンに繋がるから、
話したかったら、掛けてきてね♪」
「ありがとう、タカさん!ちゅっ」
カトレアが、
「タカさん!お休みなさい♪」
タカも、
「カトレア!お休み♪」