※この作品はR-18です。

クマさんの僕がハーレム?   作:リュウコウ

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35 タカ・学園祭の準備・カトレア♥️

~~~特大クマさんの家~~~

 

タカは、目を覚まして、顔を洗い、歯を磨き、

朝御飯を食べてから、エレローラさんの家に向かう。

 

~~~朝・7時半~~~

 

エレローラさんの家に着くと、

 

シアが、

「タカ!王都に来てたのね♪」

「昨日の夜に王都に着いたので、挨拶は翌日にと。」

「それじゃあ、私は、学園に行くね♪」

「行ってらっしゃい!シア♪ちゅっ!」

「行ってきます!タカ♪ちゅっ!」

 

~~~エレローラさんの家・応接室~~~

 

タカが応接室のソファーで寛いでいると、

 

エレローラさんが、

「タカちゃん、王都の学園に通ってみない?」

 

エレローラさんの提案に、ケーキと紅茶を飲みながら

聞いていた。

 

タカが、

「僕は、冒険者ですけど?あと、平民なんですけど?」

「それじゃあ、私の養子になって、通うってどう?」

「それって、クリフが頭を抱えそうなんですが?」

 

タカがエレローラさんの提案をかわしていると、

 

エレローラさんが、

「タカちゃんは、なんで嫌なのかな?」

「僕の秘密に関わることなので、ごめんなさい。」

「その秘密って、シアは知っているのかな?」

「僕の彼女は、全員知ってるかな!カトレアはまだ!」

「ティリア姫とフローラ姫も?タカちゃんが住んでるのは

クリモニアだから、ノアちゃんにフィナちゃんに

シュリちゃんと母親のティルミナさんとリサちゃん?」

「あと、サーニャお姉様ですね♪」

 

エレローラさんの頭にクエスチョンマークが???

 

エレローラさんが、

「サーニャちゃん?冒険者ギルドのギルドマスター?」

「はい。」

「サーニャちゃんは、タカちゃんの彼女になっても、

いいんだ!タ・カ・ちゃん?」

「サーニャお姉様は、まだ、結婚してなかったから。」

 

~~~朝・8時過ぎ・応接室~~~

 

タカが、

「エレローラさん?」

「どうしたの、タカちゃん?」

「お城に出勤しないと行けないのでは?」

 

時計を見ると、8時過ぎ!

 

エレローラさんが、

「私が、タカちゃんと浮気はだめ?」

 

エレローラさんが、上目遣いで僕を見てくる。

タカは困っていた。

エレローラさん、自分が可愛いって知ってるんだから!

キラキラの眼差しで僕を見つめている。

 

タカは、

「もし、学園に通うことになったら、制服ですよね?」

「通うとなったら、制服ですね♪」

「では、お断りします!」

「どうしても?」

「どうしても、です!」

「制服が嫌いなの?」

「嫌いではないですが......。仕方ないですね!

僕が王都に来たときだけなら、いいですよ。浮気!」

「ありがとう。タカちゃん♪ちゅっ」

 

~~~朝・8時半・応接室~~~

 

エレローラさんが、

「それで、制服を着たくなかった理由を。」

「僕は、クマさん装備を脱ぐと、シュリにも負ける!」

「タカちゃんの強さは、本当にクマさんの加護?」

「元マリーブラッド王国にクマさんの加護があって、

王国の秘宝になってたんだ♪」

「タカちゃんも学園に通えるように、話をしとくね♪

討伐依頼があったら、休んでいいからね♪」

「エレローラさん!彼女?になったから、

クマフォンを渡しておきます。クマフォンのリボンに

魔力を流したら、僕に繋がりますから♪」

「ありがとう、タカちゃん♪通えるようになったら、

クマフォンで連絡するね♪」

 

~~~夕方・応接室~~~

 

タカが、応接室で寛いでいると、

シアのあとから、カトレアとティリアが

学園から帰ってきた。

 

タカが、

「お帰り、シア!」

「ただいま、タカ!」

 

カトレアが、

「タカさん、逢いたかった♪ちゅっ」

「カトレア?どうしたの?」

「えっとね♪2週間後に学園祭があるんだけど、

出し物が決まらなくて、シアの家で私とティリアの

3人で相談するのよ♪ちゅっ」

 

ティリアが、

「タカさん、学園祭の出し物でいいのありますか?」

 

僕は、色々考えて

 

タカが、

「クリモニアで経営している孤児院でこの前、

市場に売っていたザラメで、わたあめを作って、

子供たちに振る舞ったんだ♪」

 

シアとカトレアとティリアが、

「「「わたあめ?」」」

 

『クマさん土魔法』でわたあめ機を作って、

白クマさんから、わたあめ機を取り出す。

 

タカが、

「このわたあめ機に魔力を流してから、

真ん中にザラメを入れて、糸状が出始めたら、

細くした木材で、くるくる巻き取っていき、

その様に細くした木材に真ん丸に作るの♪

あと、出し物は、シア、ティリア、カトレアの3人で、

するの?」

 

シアが、

「あと、ミーファ、シェンファ、ファンメイの3人が

いてるんだ♪」

 

カトレアが、

「タカさんの家にお邪魔してもよろしいですか?」

「今日?」

「はい!明日と明後日は、学園がお休みなので、

お願いします。」

「急にどうしたの?」

「ティリアとシアだけしていて、私は、タカさんと

エッチなことしてなんですよ!」

 

タカが、カトレアをお姫様抱っこして、

特大クマさんの家に向かうため、

 

タカが、

「シア!エレローラさんに夕御飯は、

明日、ご馳走になりますと言っておいてください。」

 

~~~特大クマさんの家・リビング~~~

 

カトレアが、

「タカさん!私も料理のお手伝いをします。」

「それじゃあ、カトレア!キッチンに来て下さい。」

 

タカは、ハンバーグを作り、カトレアがポトフを作り、

ハンバーグをお皿に盛り付け、ポトフをカップに注ぎ、

リビングへと運び。

 

カトレアが、

「タカさん!いただきます!」

 

タカも、

「カトレア!いただきます!」

 

夕御飯を楽しみ、食器を片付けてから、

タカとカトレアがお風呂場へ!

 

~~~お風呂場~~~

 

カトレアが、

「タカさん!ちゅっ...ちゅっちゅっ...ちゅうぅ

...ちゅっちゅうっ...ちゅっ...ちゅぱっ...

ちゅっちゅっちゅうぅ...ちゅっちゅぱっ...」

 

カトレアは、おちんちんを眺めながら、

 

カトレアが、

「ちゅちゅ...ちゅうぅ...ちゅぱっ...ペロッ

...ちゅっちゅっ...レロッ...ちゅうぅ...

ちゅっちゅうぅ...ペロッペロッ...ちゅ...」

「タカさん!私の、おまんこがぐちょぐちょに、

どうしたらいいの?」

「ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを入れるんだよ♪」

 

カトレアは、跨がりぐちゅぐちゅおまんこに

おちんちんを、

 

カトレアが、

「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ

...じゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぼっ...んはっ...

じゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼ...んんっ...じゅぼ

...タカさん...じゅぼ...おちんちんが...じゅぼ...

擦れて...じゅぼじゅぼ...気持ちいいの...んっ

...じゅぼじゅぼ...赤ちゃんの...じゅぼ...種が...

欲しいの...じゅぼじゅぼ...来て下さい...じゅぼ...

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

 

タカとカトレアは、体を洗ってから、部屋へ、

 

~~~タカの部屋~~~

 

タカが、

「カトレア!君にも、クマフォンを渡しておくよ♪

使い方は、クマフォンのリボンに魔力を流したら、

僕が持っているクマフォンに繋がるから、

話したかったら、掛けてきてね♪」

「ありがとう、タカさん!ちゅっ」

 

カトレアが、

「タカさん!お休みなさい♪」

 

タカも、

「カトレア!お休み♪」

 

 

 

 

 

 

 

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