43話(無印編終了)迄-現段階のメモ
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催眠対象者:
高町なのは(メイン)
フェイト・テスタロッサ(メイン)
アルフ(サブ)
月村すずか(サブ)
リンディ・ハラオウン(サブ)
催眠内容:
□高町なのは
・鏡音奏の体の匂いを嗅ぐと安心する。
・鏡音奏の男性器の匂いを嗅ぐ事について抵抗はない。好きな匂いである。
・鏡音奏と会うと3日毎には二人っきりになりたくなる。
・二人っきりの時には鏡音奏の男性器に特に注目してしてしまい匂いを嗅ぎたくなる。
・鏡音奏の男性器を嗅ぎ続けると男性器をずっと舐めていたくなる衝動にかられる。
・鏡音奏の体を舐める行為はすごく幸せである。
・鏡音奏の体に汚いところは無く、全てが最高のお菓子のように美味しく感じる。
・鏡音奏から舐める場所を指定されると、そこを丁寧に舐めることが必要である。
・男性器の匂いを嗅ぐこと、体を舐めることはアブノーマルであり他の人がいる前ではする行為では無いと認識する
・鏡音奏が「終わり。終わり」と告げられたら舐める衝動は一時的に抑えられる。
・鏡音奏から「高町なのは」とフルネームを呼ばれると「はい」と返事をする
・鏡音奏と二人っきりで会う時にはレイジングハート等も含めデバイスを持ち込まないように意識する。
・鏡音奏と二人っきりで会っている時に、もしレイジングハート等のデバイスを持っている場合は二人っきりではない事を認識する。
・鏡音奏と二人っきりで会っている時に、もしレイジングハート等のデバイスを持っている場合、鏡音奏から頭を撫でられると嬉し恥ずかしくなり優しく鏡音奏から離れる。
・ユーノ・スクライアに対し、友達ではあるが異性である事を認識し、好意を持たれないように行動を慎む事を意識する。
男性器及びアブノーマルの知識を織り込み済み。
□フェイト・テスタロッサ
・鏡音奏は家族のような絶対的信頼感を持つ相手である。
・鏡音奏の命令に関しては何よりも優先し喜んで命令を遂行する。
・鏡音奏から励ましの言葉を掛けられると心を奮い立たせ、自分の気持ちが向上する。
・鏡音奏からの質問には全て素直に答える。
・鏡音奏の体の匂いを嗅ぐと安心する。
・鏡音奏の匂いを嗅ぐ事について抵抗はない。好きな匂いである。
・男性の体の匂いを嗅ぐ行為は他の人の前で行う行為では無いと認識する。
・鏡音奏が「終わり。終わり」と告げられたら匂いを嗅ぎたい衝動は一時的に抑えられる。
・鏡音奏から「フェイト・テスタロッサ」とフルネームを呼ばれると「はい」と返事をする
・鏡音奏と二人っきりで会う時にはバルディッシュ等も含めデバイスを持ち込まないように意識する。
・鏡音奏と二人っきりで会っている時に、もしバルディッシュ等のデバイスを持っている場合は二人っきりではない事を認識する。
・鏡音奏と二人っきりで会っている時に、もしバルディッシュ等のデバイスを持っている場合、鏡音奏から頭を撫でられると嬉し恥ずかしくなり優しく鏡音奏から離れる。
□アルフ
・鏡音奏の男性器を舐めることは幸せである。(催眠固定枠)
・鏡音奏に対して、自分が全てを尽くし服従すべき存在である事を理解する。
・鏡音奏の命令に関しては何よりも優先し喜んで命令を遂行する。
・鏡音奏の体を舐める行為に抵抗はなく好きな行為である。
・鏡音奏の男性器を舐める行為、それに伴う行為は鏡音奏と二人きりで無いとやってはいけないと認識する。
・鏡音奏から手を握り名前を言われると「はい」と返事する。
・鏡音奏が「終わり。終わり」と告げられたら男性器を舐める衝動は一時的に抑えられる。
□月村すずか
・鏡音奏から「月村すずか」とフルネームを呼ばれると「はい」と返事をする
・鏡音奏からの質問には全て素直に答える
・鏡音奏からの命令に関しては全てよろこんで引き受ける
・鏡音奏の精液は美味しく幸せに感じる
・鏡音奏の精液を飲むために行う鏡音奏との行為は全て幸せで、体を舐める行為も抵抗無く美味しく感じる
・4日に1回は鏡音奏の精液を飲まないと落ち着かない
・精液を飲む行為は、人前では恥ずかしい行為だと認識する
・鏡音奏が「終わり。終わり」と告げられたら精液を飲みたい衝動は一時的に抑えられる。
□リンディ・ハラオウン
・鏡音奏は家族以上の強い絆で結ばれている存在であり、決して自ら裏切ることも無く親愛を持って接すべき存在である。
・鏡音奏に対して彼の存在が不利にならないように常に気にかけその他の存在に怪しまれずにフォローすることが使命であり幸福である。
・鏡音奏からの命令は己の能力、権限全てを使い達成させることが至上の喜びである。
・鏡音奏からの命令は全て鏡音奏の存在は見せない上に感じさせないように細心の注意を行う。
・鏡音奏からの命令を含め鏡音奏の存在が露見する可能性や遂行する上で不都合がある場合は必ず鏡音奏に相談を行う。
・鏡音奏からの質問には全て素直に答える。
・鏡音奏の体を舐める行為はすごく幸せである。
・鏡音奏の体に汚いところは無く、全てが最高のお菓子のように美味しく感じる。
・鏡音奏から舐める場所を指定されるとそこを丁寧に舐めることが必要である。
・体を舐める行為は人前でする行為では無いと認識する。
・鏡音奏が「終わり。終わり」と告げられたら舐める衝動は一時的に抑えられる。
・鏡音奏から「リンディ・ハラオウン」と呼ばれると「はい」と返事を行う。
□催眠能力について
左掌をかざすとメインストーリー対象者か否を判断できる。
赤色……メイン対象者
青色……サブ対象者
それ以外にも催眠能力を使用することは可能らしい。(実行していない為、まだ未知数)
男性には能力が使用できない。(現実ではまだ未実行)
現段階において、サブ対象者の傾向を検討すると『原作においての登場人物』で『主役』とは別に『名前』が存在していた人員がサブ対象者になるのではないかと推測される。
その為、レイジング・ハート、バルディッシュに対してサブ対象者の光が発生しなかった為、デバイスに対して利用不可であると推測される。
※A’s編に向けて、今後要検討事項
□継続対応に対して
催眠を継続させるためにはサイコロを振って継続させる行動パターンを付ける必要がある。
1……不明
2……1週間に1回。催眠実行者の匂いを嗅がせる。(フェイト、なのは※ペナルティにより1段階進行「催眠実行者の男性器」の匂いに変更される)
3……1週間に1回。催眠実行者の体を舐めさせる。(リンディ)
4……不明
5……1週間に1回。催眠実行者の精液を飲ませる(すずか)
6……催眠実行者の男性器または性交に対する命令を好きに設定する。それを1週間に1回実行する。※1番最初の設定にこれを行う。それが固定され継続の設定となる。(アルフ)
□ペナルティについて
下記行動が見られるまたは発覚するとペナルティが発生する。
・催眠状態を見られる。
・催眠を仕込んだ後で、その人が催眠がかかっている事がバレる。
・自分が催眠をかけていることと催眠手順がバレる。
あと、継続対応を放置した場合もペナルティが発生する。
ペナルティ発生時は蝶の羽で通知対応される。
最大4段階あるらしい。
1段回目……手首に燃えるような激痛が発生し続ける。
2段回目以降は不明。
ペナルティが発生すると催眠者は催眠から復帰する。
ペナルティ復帰は再度その対象者を催眠にかける必要がある。
再度催眠をかけると、継続対応のハードルがあがる。
□報酬について
催眠メンバーを増やせば報酬がある。(5名で貰った)
その後は不明だが、恐らくは5名区切りと推測される。
サブ対象者をメンバーにすると報酬がある。
現段階で貰っている報酬は以下
・コピーお薬(催眠5名報酬)※使用済の為、現在未所持
今いる世界にて、現段階において存在している能力、魔法、力など何か一つ同様の力をコピーして1回だけ使用することができる。
ただし、使用した力の大きさによって体にフィードバックが発生する。
そして、過去に失われている力や未来の力は利用出来ない。
フィードバックに関して:
体が大人に変化。そして淫欲の欲望が極大化された。射精を行うごとに、元に戻っていく。
・視線チェックウォッチ。(サブ報酬)※使用済の為、現在未所持
効果は「今、自分を見ている人」の人数が表示される。
使用回数は合計5回、現段階で残り3回 合計5回を超えると消える。
・指輪タイマー(サブ報酬)※現在、装着中
催眠をかける時にこの指輪をしていれば、対象を指した後に1分経過すると指輪が振動して知らせてくる。
壊れやすいみたいなのだが……強度は現段階では不明。
・名前教えてペンダント(サブ報酬)※現在、装着中
ペンダントの宝石部分を触って相手を見るとその相手のフルネームが頭の中に浮かぶらしい。
使用回数は1回。使用すると消えるらしい。
重要:中間評価に関しての事項は、別途更に検討対策が必要である。
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