なんか巨乳で美少女に転生したので色んな世界でヤリまくります 作:折紙ヨウ
「転生ですか?それなら巨乳で超絶美少女になって、色んな世界行けるようにしてください!」
「うむ。分かった。」
私の名前は槍中(やりなか)真栗(まくり)
アニメの変態キャラが大好きで君、死んだから転生していいって言われたから欲望のままに話したらマジで転生していた件。
どうやらここは僕のヒーローアカデミアの世界らしく私は女子高生モデルをしている。私の個性は歌。歌ってバフをかけることが出来る。
そして今日は待ちに待った雄英高校体育祭。私はヒロアカの中なら峰田くんが大好きだ。あの変態具合。どれだけ峰田くんがモテる同人誌を読んだことか。だから絶対犯して貰う❤
その為にも接点を作らないとね。
体育祭はなかなか観客が生徒に接触出来ないが、私はモデルしかも巨乳の。峰田くんがサインを求めてきたのでそこにこっそり電話番号も書いて、峰田さんの事が気になりました。良かったら夜にでもかけてきて下さい❤と書いておいた。それを見た峰田くんはデレッデレの顔を向けてきたので確実に電話をかけてくるだろう。ちなみにこの件のせいなのかチアガール事件が無かったのは悲しかった。
電話がかかってきた。
来た❤
「もしもし?」
「も、もしもしオイラだ!峰田実だ!」
「存じております。私、槍中真栗と申します。」
「オイラこそ知ってるよ!どれだけヌいt…なんでもない!」
「そうですか?面白い方ですね。それでなのですか実は私峰田さんのことを一目見たときとても気になってしまって、今度お休みの時、デートにイきませんか?」
「ま、ま、ま、マジで!!!?」
「まじです。ぶっちゃけてしまうと峰田さんに一目惚れしましたの。」
「しょ、しょうめいできる!!?」
来たぁ❤
「勿論です。今からビデオ通話にして峰田さんの言うこと全てお聞きしますわ。」
とりあえずビデオ通話に切り替え自分が今バスローブだと言う状態を見せる。峰田くんの息遣いが荒いのできっと血走ってるんだろうなぁ❤
「峰田さんもビデオ通話にして欲しいです❤」
「わ、分かった!」
峰田は顔だけしか映ってないが確実にしこっていた❤
「私は何をすればいいですか?峰田さんが見たいようにして下さいませ❤」
「じ、じゃあまずバスローブを取ってくれ!」
「分かりました。」
私は躊躇なくバスローブをとり、全裸になる。
「それでオイラのこと実様って呼びながらオナニーしろ!」
「分かりました❤実様のおチンポみたいです。」
峰田は全身を写しバッキバキにたった体に似合わないデカチンをしこっていた❤
「あぁ、実様❤、実様のオチンポぉ、わたしの処女マンにぶち込んで欲しいですぅ❤早く会いたいよぉ❤んっ、んっ、んっ、はぁ❤」
出来るだけ実様が気持ちよくなれるように見せる。
片手で胸を揉みクリトリスを撫でたり擦ったりと。
「まさか!今をときめく美少女モデルの真栗たんが俺の事こんなに思ってるなんて!はぁ!はぁ!はぁ!」
「んっ、はぁ❤実様ぁ❤真栗のこと❤いっぱい使ってぇ❤真栗の中にいっぱい出して❤ぐちゃぐちゃにして欲しいのぉ❤。」
「真栗たん!イクっ!」
「実様ぁ!私もイキますぅ❤!」
「来週の土曜日!空いてる!」
「分かりましたぁ❤はぁはぁ、土曜日にぃ実様に、会いに行きますぅ。」
それから毎日峰田くんとは電話はするがオナニーはしてない。なんでも私と会った時にヤリまくる為に溜めてるんだって❤
最高!❤
私は毎日全裸写真を撮って送ってます❤
デート当日はローターつけながら行くことになりましたぁ!❤