なんか巨乳で美少女に転生したので色んな世界でヤリまくります 作:折紙ヨウ
峰田くんに犯してもらう予定の当日。
今日の下着はTバックで紐解いたらすぐ脱げる奴でワンピースで来た。ちゃんとローターは付けてるよ!
さてそんな感じで峰田くんとデートでーす!
ディ〇ニーに来ましたー!ちなみに電車では私が抱っこしながらローターの状況を耳元で逐一報告してたのでもう峰田くんバッキバキです!巨乳は偉大ですね!ずっともんでましたw!
ちょくちょくイキつつデートも楽しめたので私の家に来ましたー!
「どうぞ上がってください❤」
「オイラ、夢でも見てるみたいだ。」
私の家に入るとそう言いました。
「現実ですよ?」
「オイラ見たいな変態がこんな美人で巨乳な彼女とSEX出来るなんてよぉ。死んでもいい。」
「死んじゃダメですよ?実様が飽きるまで私の事犯してもらわないと❤」
そう言ったら峰田くんはズボンを脱いでチンポビンビンにして目が血走ってました。私の初めて奪われちゃう❤そう思いました。
「さぁ実様❤時間はたっぷりありますから❤私にいっぱい中出しして下さいませ❤」
その一言がSEXの合図だった。
まず峰田くんは私のおっぱいににしゃぶりつきローターでぐしょぐしょのまんこに一気にちんぽを突っ込んだ。
「イッた…。」
「処女!?」
「嫌でしたか?…」
「痛くないのか?」
「少し痛いので今はおっぱいで我慢してもらっていいですか?」
「いただきます!」
「んっ❤あっ❤そんなにぃすわれたらぁ、出ちゃいそうですぅ。」
「オイラに母乳吸わせろよ!」
「あん❤実様?そろそろ動いても大丈夫です❤」
「行くからな!」
パンパンパンパン!
実様のデカチンポが奥に突き刺さってやばいぃ❤
オナホみたいに使われてりぅ❤
「あっ❤奥にぃ❤奥にきてるぅ❤実様の巨根がぁ❤真栗の一日中ローターで敏感のおまんこにぃ❤ズボズボ来てるぅ❤だめぇ❤イッちゃう❤」
「イケ!イケ!今日まで真栗たんの全裸画像みてもオナなず1週間我慢したんだ!果てるまで犯してやる!」
パン!パン!パン!まんこにチンポ打ち付ける度にスピードが早くなっていく❤
これぇヤバぃ❤実様の野獣見たいな巨根ズボズボSEXヤバぃ❤
中でまだまだオチンポおっきくなってるしぃ❤もう真栗のまんこ実様の形になってるぅ❤
「イッグ!あぁー!❤今イッたぁ❤イッたのにぃ❤またイっちゃうよぉ❤実様❤実様❤実様ぁ❤イグイグイグゥ!❤」
「何回イったってオイラが果てるまで突き続けるからな!ヤバっ!出る中に出すぞ!おら!」
「今中に出されたらヤバぃ❤あ゛あー!❤えっ待ってぇ❤」
「待たねぇ!また中出しする!」
おまんこにめちゃくちゃ精液出したと思ったらまた腰を振り出した❤
「だめぇ❤だめぇ❤バカになっちゃぅ❤実様ぁ❤おっぱい❤もっと吸ってぇ❤」
「お望みどおり吸ってやる!母乳出るまで吸うからな!」
「はいぃ❤もっと吸ってぇ❤実様の好きなようにしてぇ❤実様専用まんこめちゃくちゃにしてぇ❤」
「出ちゃう!❤母乳出ちゃうよぉ!でりゅぅ〜!❤」
「めっちゃ出てきたな!うめぇうめぇ。そんなにオイラのが気持ちよかったのか!もっとイカしてやるからな!」
パン!
「あんっ!❤」
おしり叩かれただけなのにイッちゃった❤母乳飲まれる度にイッちゃった❤ピストンされる度にイッちゃった❤
2時間後
「あへぇ❤みのりゅしゃまぁ❤いきしゅぎてぇ❤あたまおかしぃのぉ❤」
「もっとオイラがいかせてやるからな!」
「もうだめぇ❤これいじょうはしんじゃうよぉ❤」
「出る!出るでる!」
最後の射精を出し終わったのか実様は寝てしまった。
「あひぃ❤ジュボジュボ❤」
アヘ顔になりながらまんこから精液をドバドバ出しながらも実様のチンポを綺麗に舐めていく。
「はぁ❤はぁ❤はぁ❤気持ちよかったぁ❤けど、しばらくこしあがんないよぉ❤」
夕方の5時からSEXを初めて気付けば夜の7時30分になっていたので、足をひくつかせながらエプロン(もちろん裸で)を着てご飯を作り始めた。