なんか巨乳で美少女に転生したので色んな世界でヤリまくります 作:折紙ヨウ
「よしできた!」
ご飯を作り終えた私は実様が寝ているベットの方に向かうと実様は寝ていたが、おちんぽ様はたっているのが見えた。
「ふへへ、オイラがもっとむにゃむにゃ」
「可愛い…!」
すぐさまフェラを始めた。
ジュボジュボ❤
「そりぇにしぃても、あれだけしたのにまだたつなんて❤」
ジュボジュボ❤ジュボジュボ❤
激しくするのではなく優しいストロークを繰り返すことで適度な気持ちよさを味わってもらおうとしていて、気が付けば5分ほど経っていた。
「我慢汁だけじゃなくて❤精液も欲しぃ❤ジュボジュボ❤ジュボジュボ❤でも、起きるまで我慢❤」
そして10分ほど経つと実様が起きた❤
「おひゃようごしゃいましゅ。ジュボジュボ❤ジュボジュボ❤」
「なんだ!?この最高の状況!?起きたら真栗たんがフェラしてる!」
「まんじょくしてくれぇましぃたか❤ジュボジュボ❤」
「最っ高!」
「ごひゃんできてましゅ❤ジュボジュボ❤」
「とりあえず一発まんこに出したい!」
「ひゃい❤」
四つん這いになりフェラ中ずっといじっていてぐしょぐしょになっていた私のまんこを広げる。
「こんな生活がこれから送れるなんて最っ高!」
「あん!❤うれっ゛しぃ゛❤」
「絶対1日5発は中出しするから!」
「ありがとう゛❤ございますぅ゛❤」
実様の巨根でバックでピストンされながら胸ももまれてる❤
「しっかり中に出すから!」
「は、はいぃ❤私も❤私もいぎます゛ぅ゛❤」
「イケイケ!出すぞ!オラァ!」
「イク❤イク❤イクぅ❤」
本日何度目か分からない射精なのにどくどく出ている精液が体の中を駆け巡り、最高の絶頂をあじわえた。
「はぁはぁはぁ、実様❤ご飯食べましょう?」
「手作り!?」
「はいぃ❤」
「うぉおおお!!!!女の子の手作り料理だ!」
手作りの料理で喜ぶ実様を見てめっちゃ可愛いと思ってしまった。
「あーん❤」
「あーん!うめぇうめぇ。まさかおっぱいに顔を埋めながら美女にあーんされる時が来るなんて。雄英受けてよかった!」
「実様に喜んでもらえてよかった❤」
「真栗たん最高!一緒オイラが守る!」
「ほんと!?嬉しい!」
実様は私の膝の上に座りおっぱいに顔を挟まれながら私がご飯を食べさせていた。
「真栗たん!喉乾いたからおっぱい吸わせて!」
「出るかわからないですよ?❤」
「出なくてもいい!」
「どうぞ❤」
実様はそのままこっちに向き私の乳首を吸い出した。
「んっ、はぅ、あっ、んっ❤あっ❤んぁっ❤みの❤る様ぁ❤おちんぽ❤おっきくなってますけど❤入れていいですよぉ❤」
「じゃあ遠慮なく!」
「あん❤ごれ゛やばい゛❤イク❤イク❤イッちゃうぅ❤」
乳首を吸ったり噛まれたりして気持ちよかった所に一気におちんぽが中に入ってきていってしまった❤
「真栗たん!そっちより母乳出してよ!」
「ごべん゛❤なざい゛❤」
「今日は許す!オイラも出すよ!」
「今イっだばかりで❤あぁ!!!❤」
実様がちんぽを抜くと今日1日で中に出された精液溢れ出るかのようにたれていた。
「ほんと真栗たん最高」
実様とお風呂に入りもう1発した。
流石に出しすぎてもう出ないのか精液が透明になっていた。
実様が全裸で抱き合って寝たいと言ったのでもちろんOKして全裸で寝る。
起きると実様がちんぽを朝勃ちさせてたので昨日あんだけしたのに❤と思いつつ騎乗位で打ち付けていると実様が起きて下から突き上げられて一気にイってしまった❤
仕事があるので今日はお別れしたが、合鍵も渡したし私のスケジュールは全て教えたので空いたら直ぐに会いに来てくれるそうで嬉しい❤
実様は有言実行とばかりに私が仕事で宿泊しない限り毎日夜に来て私に最低5回は中出しをする。
そのおかげか最近はちんぽの形を覚えてしまって遠出する仕事の日は物足りなくて仕方なくなっていて、毎回露出している動画を撮ったり野菜や変わったディルドでオナニーをして撮ったりビデ通で指示して貰ったりしている。もう私は実様専用雌豚になってしまった❤