なんか巨乳で美少女に転生したので色んな世界でヤリまくります 作:折紙ヨウ
峰田編はひとまず休憩です。
「はぁ…」
今度私は違う所に転生していた。
気付けば大学生でしかも、就活に失敗して地元に戻ってきたって言う状況だ。
ちなみにちゃんと処女の状態に戻ってるしなんか前より胸もでかくなってた。前は巨乳だったけど今は最早爆乳になっているし、体つきがよりエロくなっている感じがした。
「これからどうしよう…」
「ため息をついてどうしたのですかな?」
そんな時私は声を掛けられた。かけてきた人の顔を見た瞬間運命だと思った。今回はこの人のものになろうと思った。
「えっと…」
「失礼、私のことは校長とでも呼んでくだされ」
「校長先生?それじゃあ相談に乗ってもらってもいいですか?」
変態界のTOP OF TOP ToLOVEるの校長先生だった。
校長先生と居酒屋に入って私は変態校長の近くに入れるポジションに入るための話をはなす。
「実は私…就活に失敗してしまって…」
「それだったらうちの学園に入りますかな!?」
「いいんですか?私、秘書課の勉強しかしてないので…校長先生の秘書としてしか、就職出来ないんですが…」
「も、も、もちろんいいですぞ!私の専属秘書として!手取り足取り!教えてあげますぞぉ!」
「ありがとうございます!校長先生は私の救世主です!」それで実は私今身寄りもなくて…
そう言って我慢の限界が来ていそうな校長先生に抱きつき自分の爆乳の胸を押し付けると校長先生は豚みたいな声を出しながら話出した。
「ふひ!それなら家で過ごしますかな!?」
「校長先生ありがとうございます!この恩はちゃんとお返ししますね!」
ビンビンに勃起した校長チンポをお股に感じながらも、校長と帰路に着いた。
「ここが校長先生のお家なんですね!広くて素敵です!」
「ま、ま、まく、真栗たぁーーん!もう我慢できませんぞ!今夜私とくんずほぐれついたしましょうぞぉー!!!」
「もちろんいいですよ❤」
校長のパンイチジャンプ目の前で見れて最高に面白いなぁって思いつつ笑顔でスーツのボタンを外しながらそう言った。
「でーもぉ、その前に私お家の紹介して欲しいです❤その後、私をいっぱいた・べ・て❤くださいね?」
「任せてくだされ!!??!?」
興奮しすぎて馬鹿になっているのか寝室を2回紹介された。
「それじゃあ校長先生❤私初めてなので、私にエッチな御指導お願い致します❤」
「もちろんですぞぉ!!」
発情しきった校長の超絶巨根が出た瞬間、私はこれメインキャラに入れたらリトくんネトられるんだろうなぁなんて思っていた。