──チンポがイライラする。
「おーい霧乃。洗濯物畳むの手伝ってくれー」
ブカブカのシャツからチラリと見える膨らみかけのちっぱい。すべすべで綺麗な肩。
私が譲ってあげた部屋着の短パンから伸びるちっちゃいおみ足。柔らかそうな太もも。ぷにぷにしてそうな足の裏。
あぁ──チンポが無性にイライラする。
「クンクン……ん~、お日様のいい香りだな。今日は晴れててよかった」
取り込んだ洗濯物……というか私のシャツを顔に押し当てて匂いを嗅いでいる先輩。
は? なんだそれ? 誘ってんのか? 自分の匂いをシャツにこすり付けて独占欲アピールか? かわいすぎだろブチ犯したくなってきた……。
「ふぅ、ふぅ……」
いや、あのね、困ってる。私は非常に困ってるのである。
今朝は彼女が寝ている布団に潜り込んで、そのまま力任せに寝バックして二発ほど種付けしたから収まりはついた。
しかしお昼はどうだ。あのシコいイカ腹をエプロンで隠して、お尻を振りながら鼻歌歌って料理しやがろうとしてたんだから此方が股間のアレをおっきくさせるのは当たり前ではないか。
だというのに先輩は手コキで済ませた。理不尽だ。
足りなかったから温かい口の中に突っ込んで残りのザーメンを吐き出したのはよかったけど、きんたまは舐めてくれなかったし、そのあとは無防備にシャワー浴びてたからオナニーしてただけなのに風呂桶で撃退されるし、私の鬱憤は溜まっていく一方だった。
はぁぁぁぁチンポがめっちゃイライラする。
竿の下のキンタマがグツグツ煮えたぎってて精液無限に製造してる。
クッソ劣情を煽りやがってこのぷにロリメスガキ。
チンポがガッチガチに勃起してスカートを持ち上げてるじゃねえか。責任取れ。
「まだ午後の三時か。霧乃もなんかおやつ食べる?」
おやつはお前だ。ぷにぷにとやわらかそうなほっぺしやがってこのロリが。
「せーんぱいっ」
「うわっ。な、なんだよ、急に抱きついてきて……?」
「んーふふっ♪ ──ちゅっ、んちゅっ♥♥ はぷっ、じゅるるぅぅぅ……」
「わひゃあっ!? なななにしてっ!?」
とりあえずほっぺを吸う。ロリの艶やかでモチモチの頬肉を口の中に吸い込んで、モムモムと唇で甘噛みしながら舌で舐め回す。
「んふふぉっ♥♥ ふぇんぱいのほっぺおいひぃっ♥♥ んじゅるっ、ぺろぺろ……ぢゅぶっ♥♥♥♥ るぷぶ……はぁ、んれぇぶ♥♥♥♥」
「ひいぃぃ、急にどうしたんだよ……!?」
先輩が私の股間に悪い刺激を与える生意気なメスガキなのが悪いんです。
ここは責任を持ってオナホになってもらわないと困りますね。
「っぷは! えへへ……」
「き、霧乃……? お、オレっ、なんか怒らせるようなことした……?」
は? 何をバカなことを……。
「私が先輩を怒るなんてあり得ませんよ? 私は大学の新歓のときからずぅぅーっと先輩のこと大好きですもの」
「お、オレを……?」
「そうです! 先輩えっちすぎて下半身はムラムラしてイライラしてグツグツしますけど、やっぱり先輩に対しては常に好き好きマックスです! だーいすきですよぉ!」
ぎゅうーっとそのまま先輩を抱きしめる。
ちっこくて腕の中に納まる。かわいい。いい匂い。
なにより急にえっちな事されても私に対して気を使ったり心配してくれたりする先輩すき。やっぱり外も中も全部すき。
「というわけで犯します!」
「……はぇっ?」
先輩を布団の上に押し倒す。そして下半身の衣服を全て剥ぎ取り、その中心にある股間に顔を埋めた。
「ちょっ、き、霧乃ぉ!?」
「いっつもおちんぽをペロペロして貰ってるから、今回は私がぺろぺろしてあげますねっ♥」
「ま、まって──んひゅうぅぅっ♥♥」
え、なに? まんこ舐めてるはずなのに甘い。ていうかいい匂いする。この人自分の体のケアは怠ってないのか。えらい。
はぁぁ~? 健気すぎん? えっちだ……。
もっと舐めてやろ。
「はぷっ♥♥ じゅるるるぅぅっ♥♥♥♥ んちゅっ、れろれぅろっ、むぷちゅっ♥♥♥」
「やぁぁっ♥♥ いっ、いきなり♥♥ っつよく、吸いすぎだってぇ♥♥♥ も、もうすこっ、し……てかげっ、んあぁぁっ♥♥♥♥」
「ホムホムっ♥♥♥ んひょぉおおいひぃぃぃっ♥♥♥ 先輩のおまんこスイーツみたいに甘くておいしぃぃぃっ!! じゅぶぶぅぅっ♥♥♥ れりゅっ、かぷっ、んふーっ♥♥」
「ほぉっ♥♥ やっ、い、いっちゃう……っ♥♥♥」
イケッ! いっぱい舐めてやるからグズグズになって絶頂しろ!
「あむ、じゅるっ♥♥♥♥ ぢゅぷぷぷぷっ♥♥♥♥」
「いっひゃっ、あっ、あああぁぁぁぁっ♥♥♥」
ぷしぃっ♡♡♡ ぷしゃあぁぁぁ──っ♡♡♡
「ああぁっ、あっ、あ……っ♥♥♥」
よし、いっぱいイケたわね。先輩相変わらず感度全開でお手軽だなぁ。
さて。ここからイキ死ぬレベルで奉仕してあげてもいいのだが、そろそろ私のチンポもバッキバキに膨張して爆発寸前で我慢の限界だ。
だが、まだお昼の三時だ。
この前買ってきたいろんなコスプレと、キンタマの中の精液は半分だけ夜まで取っておくことにしよう。
「ぐひひ……」
「んっ、ぁ……♥」
それはそれとして三時のおやつに先輩を食べます。やっべよだれ出てきた。
仰向けに寝ている先輩の恥部、その割れ目に怒張したチンポをあてがう。まずは正常位で。
「入れますよ~」
「まっ……ちょ、ちょっとま──んぎぃっ♥♥♥」
「お゛っ♥♥♥ 先輩のおまんこきっつっ♥♥ ぐねぐねしてチンポに絡みつくぅっ♥♥♥ ふうぅおっ♥♥♥」
私の太くて大きい剛剣が、先輩のきつきつな鞘に納刀された。とても満たされる感覚があって心地良い。この先輩と一つになったときの充足感に勝るものなどこの世には存在しないだろう。
「ふひっ♥♥ うごきますよっ!」
「いぃ゛ぃっ♥♥♥ あっあぁぁっ♥♥♥」
すぐさま腰をゆすって抽挿を開始すると、先輩が軽すぎるせいかチンポの筋力で少しだけ体が持ちあがった。これじゃぷに穴だ。
「オ゛ァッ♥♥ せんぱい締めすぎっ♥♥♥ チンポをぜんぜん離してくれませんねぇぇ?♥♥ おらッ♥♥ もっとチンポ味わえっ♥♥♥」
「ぉぉあぅッ、あぁっ……おぉ゛っ♥♥♥ おっ、おぐっ♥♥ おく突かれてぇっ、っへぁぅぅっ♥♥♥」
腰を打ち付けるたびにビクンと反応してくれるのがたまらなく楽しい。
もう既に表情は蕩けきっていて、私の与える快感に惑溺していることは明白だ。
「せんぱいチョロすぎっ♥♥♥ ふぅぅっ♥♥♥♥ チンポ突っ込まれてこんな分かりやすく悶えちゃって♥♥♥ やっぱりセンパイはっ、おぉ゛ッ♥♥♥ わたしのオナホですねぇぇッ♥♥♥ おひっ♥♥♥」
「ぅあぁぁッ♥♥♥ やっ、やらぁッ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ ぉ、おれはっ、オナホじゃなっ♥♥♥ んひぃぃぃっ♥♥♥♥」
抵抗の意思が見られます!
無駄な理性です! 即刻打ち砕いてください! 早急に!
「んんぃぃいッ♥♥♥ ぉれっ、おれはぁあッ♥♥♥♥」
「うっせ♥♥ こんなギュウギュウにチンポ咥え込んでおいてオナホじゃないわけないだろっ♥♥♥ おっほッ♥ みとめろっ♥♥♥ オナホですって認めろ♥♥♥ おらッ♥♥♥」
「あッ♥ はぁあッ♥♥ んんッ、ひぁあぁぁッ♥♥♥ みっ、認めるッ♥♥ 認めますッ♥♥♥ おれは霧ちゃんのオナホですぅぅぅッ♥♥♥ んああぁっ♥♥♥」
強情だったがようやく落ちた。一安心だ。
これで今日の
「ほらっちゅーしましょうッ♥♥♥ 大好きな先輩とべろちゅーしたいですぅッ♥♥♥ んっ、んぷぁっれろぉッ♥♥♥」
「んむふぅっ♥♥♥ むぷちゅ、はみゅぅっ♥♥♥♥ れるれぇろ……んぷぁっ! はぁっ、はぁ……♥♥♥♥」
「はぁぁおいしいっ♥♥♥ 先輩のベロおいしっ♥♥♥♥ 先輩も私とのキス好きですかっ?♥♥」
「しゅ、しゅきっ♥♥♥ しゅきぃっ♥♥♥♥ んぷっ、ちゅうぅぅっ♥♥♥♥」
「んふふふっ♥♥♥♥ はぁむっ、ちゅぴっ、れろれろれるぅッ♥♥♥ むぷっ、ちゅぱっ! はひっ、あひひひっ♥♥ 先輩かわいすぎっ♥♥♥ キスすれば絞まるし気持ちいぃぃっ♥♥♥ チンポあってよかったぁ♥♥♥」
眼下で悦ぶ先輩を見てたら射精したくなってきた。チンポをもっと気持ちよくしたくなった。
はやくこのちっこいおまんこの中にザーメンミルクぶち込んで妊娠させたい。孕ませたい。完全に私のものにしてしまいたい。
「あぁー精液昇ってきた♥♥♥ あぁっぁ♥♥ チンポ気持ちよすぎて頭おかしくなりゅっ♥♥♥ おらッ膣締めろっ♥♥♥ ふんふんっ!!♥♥♥♥」
「んぎひぃぃぃっ♥♥♥♥ あおっ、ほお゛ぉ゛っ♥♥♥♥♥」
そろそろ限界が近づいてきた。こうして先輩をオナホ扱いして支配欲を満たすのも心地良いが、なによりも最後は射精だ。ザーメンを流し込むことに意味がある。先輩を白濁色に染め上げて私のものにするのだ。
「おねだりっ♥♥♥ うぐっ、おほっ♥♥♥ おねだりしろっ♥♥♥♥ わたしの精液おねだりしろっ♥♥♥ ザーメンくださいって言えッ♥♥♥」
「ひゃひぃぃぃっ♥♥♥♥♥ くっ、くだしゃぃッ♥♥♥♥ なかにザーメンくださいッ♥♥♥ 種付けしてぇっ♥♥♥♥♥」
「んひひひッ♥♥♥ よくできましたッ♥♥♥ それじゃあ三時のおやつにミルク飲ませてあげますねっ♥♥♥ ほらっ、いただきますをしましょうねぇっ♥♥♥ しろっ♥♥♥ してっ♥♥♥♥ 先輩してぇっ♥♥♥ だいすきですからっ♥♥♥ してくれたらもっと好きになりましゅからああぁぁぁっぁ♥♥♥」
太ももを掴んでいた手で彼女のシャツの中に手を突っ込み、指で思いっきり乳首をつまみ上げた。
すると膣壁も万力の如く絞められて、私のチンポから精液を搾り取ろうとしてきた。
とんだ淫乱オナホである。
お望み通り全部飲ませてあげようじゃないですか。
「いっ、いぃぃっ♥♥♥ いただきましゅうぅぅぅっっぅ♥♥♥ いひぃぃっィあぁぁ゛っ♥♥♥」
「おぉぉお゛ぉイクっ♥♥♥ チンポイクぅッ♥♥♥♥ わたしの子種
びゅくんっ!! ぶびゅるるるぅぅぅ~~~っ♡♡♡
どぶっ、ぶびゅるるるるぅぅぅぅぅっ♡♡♡
「「お゛ぉお゛おぉお゛ぉぉッ♥♥♥♥♥♥♥♥」」
びゅるっ、びゅっぶぶぅ……っっ♥♥
ぶぶっ、どぼぼ……っ♥♥ ぶぴっ♥♥
「んぎぎぃぃぃっ♥♥♥ おっ、うおぉっ、おっおッ♥♥♥ まだでるっ♥♥♥ キンタマ脈打ってるっ♥♥♥」
さすがに動物でもここまでひどい声を出して交尾はしないと思うけど、私たちは人間。
ロリに覆いかぶさってアヘ顔しながら舌を出して涎を垂らして、ぶっ壊れたようにチンポからびゅーびゅー出ていく灼熱の精液で、先輩の子宮を焼き付けていく。
「ぅぁああぁっ、あぁっ、ぃぃおひぃぃ……っ♥♥♥♥ き、きりちゃっ、だし、すぎぃっ♥♥♥♥ うぁっ……」
大量に種付けされて疲弊しきってしまった先輩は、ぽてっと布団に倒れ込む。どうやら少しだけ無茶をしてしまったらしい。結合部は私の精液と先輩の絶頂汁で泡立ってて凄いことになっている。
「……ふぅ。先輩、きんたま舐めて?」
「……っ♥ はぷっ、れろぉっ、んちゅっ♥♥」
「おほっ♥♥」
顔の近くまで移動して、竿の下にぶら下がったきんたまを押し付けると、先輩は茫々とした瞳のままその小さいお口でペロペロし始めてくれた。昼前はやってくれなかったし、堕とした甲斐があったというものだ。
「ぺろぺろ……ちゅっ、んむっ♥」
「んひっ、ふぅ、ふぅ……♥ いい子いい子……♪」
「~っ♪」
撫でると目を細めて喜ぶ。
やっぱり先輩は可愛い人だ。元からメスオナホの素質があったのだろう。
「精液舐めとり終わったらお風呂入って、一緒にお昼寝でもしましょうか。夜は
「んふっ……ぅ、うん♥」
「ちょっと激しくしちゃいましたね、ごめんなさい先輩。ほら、こっち来てください。ぎゅってしてあげますから」
「わあぁ……♥♥」
子供みたいに抱きついてくる先輩。
「ちゅっ、んちゅっ♥ おっぱい、おっぱいぃ♥」
そしてすぐさま私のおっきなおっぱいの突端にある桜色の乳首を口に含み、それこそ赤ちゃんみたいにちゅーちゅー吸い始めた。乳房が大好きな男の子だった時の気持ちも忘れてないのか、女の子じゃやらないような激しい触り方でおっぱいも揉んでいる。
「よーしよし。私のおっぱいで遊んでていいですから、お風呂で綺麗になりましょうねー」
「うんっ……♪」
完全に甘えっ子モードだ。
おそらく先輩が正気に戻るのはお風呂を出たくらいだろうな──と思いつつ、身体の軽い先輩をひょいっと持ち上げて、私は風呂場へと向かっていったのだった。
……余談だが、お風呂ではおっぱいだけでなく、また怒張したチンポも吸ってもらった。
満足しました。
次回は犬コスプレで深夜のお散歩でぃ!