というわけで先輩と一緒にお風呂に入ることになりました。
今はバスチェアに座りながら、霧ちゃん先輩のお背中を柔らかいタオルでゴシゴシしてます。
「かゆいとこないですか~?」
「……だいじょぶ」
か細い声が戻ってきた。それは先ほどの様な甘えっ子モードではなく、理性があるという何よりの証拠だ。
実は霧ちゃん先輩、私が予想していたよりもはるかに早くマトモに戻ってしまったのだ。
「……霧乃さぁ」
「なんです?」
「ちょっとは性欲を抑えられない? いきなりほっぺとか……ぁ、あそことか舐められると、こっちもビックリするっていうか」
でも喜んでたじゃないですか。
それにちゃんとイってたし。
「そういう問題じゃねーって! お前オレのことなんだと思ってんだ!」
「んー……オナホ?」
「てめぇな……」
「ウソ嘘じょーだんですよっ♪ やってる時も言いましたけど、私マジで誇張なしに先輩のこと大好きですからね? 結婚します?」
「うっ……は、話が飛躍しすぎだっつの……」
照れてる~。かわいい~なんだこのちっこいの愛らしすぎねえかオイ。
……あーなんだろう。さっきめちゃくちゃ射精したばっかりなんだけど、こうして洗ってると霧ちゃんの白くて綺麗な背中をガン見することになってまた興奮しちゃう。
「……うひっ」
バスチェアにちょこんって乗ってる小ぶりなお尻とか、照れながらそっぽ向いてるけど鏡に映ってるクリっとしたジト目なおめめとかホントかわいい。
「ぉっ……うほっ♥」
そ~っと前を覗き込めば桜色のキュートな乳首と膨らみかけのおっぱいが見える。
──やっべ勃起してきた。こんな全身やわらかそうなロリをいつでも犯せるし触り放題って考えたら興奮が止まんねぇ。
「……霧乃?」
「先輩。おちんぽ硬くなっちゃいました」
「は、はぁ? おま、さっきあんなに射精したばっかだろうが……!」
そんなこと言われても日常的にセックスできるメスオナホがいるって自覚したら興奮しちゃうに決まってるでしょ。
ていうか何だよ無防備に体を洗われやがって誘ってんのかメスガキ。
「スゥ~~~っ……んはぁっ♥ 霧ちゃんほんといい匂いしますね。そうやって発情フェロモンまき散らしながら私のちんちんイライラさせて楽しいですか?」
「言いがかりが過ぎる……。そんなのお前が性欲ザルなだけ──あっ、こら!」
体が軽いぷにロリをひょいっと持ち上げ、私の膝の上に乗せた。
硬く怒張したチンポが彼女の太ももにニュルンっ♥ と挟まり、背筋がゾクゾクと震えた。
「おひっ♥ やわっこい太ももに挟まれるのチンポに効くぅ……♥」
「まーたこんなにでっかくして……抜かないと治まらない?」
「当たり前でしょ。ホラ、早くその太ももから飛び出てる私のカチカチおちんぽを両手で手コキしてください♥ しろっ♥」
「……まったく、しょうがないな」
「おっ♥」
命令したらその通りに、ぷにぷにの小っちゃいおててで、棍棒のように太く聳え立ったチンポを両手で握った。
指の腹や親指の付け根など、特に柔らかい部分がチンポに当たって気持ちいい。
「一回射精したらお風呂あがるからな?」
「いちいちうっさいですね早くしごいてくださいよ♥」
「こういうことになると強気になるんだから……んっ、んしょっ」
にゅちっ♡ にゅこっ、にゅこ♡♡
「おっほ♥ ロリの手でチンポをシコられんの最高っ♥ でもこのままだと泡が沁みちゃいます先輩……」
「ボディソープだと後で痛くなっちゃうんだよな。泡は軽く洗い流してっ……っと。とりあえずベビーローションにしとこうか」
手コキをより円滑にするために、霧ちゃんは近くにあったローションを手に垂らし、おててをニュルニュルにしてから再度チンポを包み込む。
非常にチンポのことをよく考えたケアだ。ボディソープでシコると後で鈴口が痛くなってしまうので、こうしてローションで優しく介護してくれると非常に助かる。
ニュルンっ♡ にゅるぷぷっ♡ くちゅ♡ にゅちゅっ♡
「っしょ……ん、どう? 気持ちいい?」
「はひっ♥ 霧ちゃんの甘やかし手コキ安心感があって好きっ♥ もっと優しくしてっ♥」
「はいはい。よーしよし、ちんちんぬるぬるしてて気持ちいいねー♥ いつでも手の中にビュビューって
ぬちゅっ♡ にゅるっ、ちゅくっ♡ にゅこ、にゅこっ♡♡
「おっおっ♥ んほほっ♥ お゛ぅっ♥♥ 指で輪っか作ってカリ首ぬるぬるするのぎもぢっ♥ 竿の部分もぐにぐにってしてっ♥」
「ここを……こうじゃ」
「ん゛ぎぃっ♥♥ そ、そこ強めに……おひょっ♥ んお゛ぉ~っ♥ 頼んだらなんでもやってくれんの最っ高~~っ♥♥」
白く細い指が太いチンポを上下しつつ、適度に裏筋や亀頭の先を軽く撫でてくれている。痺れるような快感ではなく、文字通りチンポだけが温泉に入っているような、安堵できるような心地よい快感だ。
「ロリおっぱい触っちゃお♥ それっ♥」
「んひゃっ! も、もう……んぁっ♥ 急にっ、乳首つまむなぁ……っ♥♥」
「うるっせぇ♥♥ オラッ!♥ 手ぇ止めんな♥♥ 乳首ぎゅうっ♥って引っ張られてても献身的に手コキ続けろっ♥♥」
「あぁぅっ♥ んおっ♥ ゃ、やぁ……っ♥♥」
乳首をクリクリされることで出てくる甘い声がキンタマに響く。このロリ感度高すぎなんだよふざけやがって弄ってくださいって言ってるようなもんじゃねぇか。
「ま、まけないっ、からなぁっ♥ んひっ♥♥ このっ、この♥♥」
「んぉっほぉぉぉぉぉっ!♥♥ 両手で亀頭をクルクルすんのヤバっ♥ キンタマごぽごぽするぅっ♥♥ 調子乗りやがって♥ 乳首引っ張ってやる♥ おらぁっ♥♥」
「お゛っ♥♥ りゃ、りゃめぇぇぇぇっ♥♥ お゛ひいぃんっ♥♥」
負けじと此方も霧ちゃんを責め立てるが、そろそろ限界が近づいてきた。
キンタマの中で再び煮だって製造された白濁ミルクが尿道を駆け巡ってグングンせり上がってくる。
別に風呂場だし汚れてもいいか──ということで早速お漏らしすることに決めた。
「ひょひぃぃっ♥♥ あぅぅっ、き、霧乃のチンポがビクビクぅぅ~~ってぇ♥♥ だせっ、だせぇっ♥♥♥♥」
「あぁ゛ぁ゛~~イクイク!♥♥ やべっ♥♥♥ キンタマから昇ってきたドロドロな小便ぶっ放すっ♥♥♥ うおぉぉっ♥♥
──ぼっびゅぶぼびゅるるぅぶびびっぶぶりゅりゅりゅぅぅぅぅぅ~~~!!♡♡♡♡♡ どぼぼぶぅっ♡♡ ぶぴぴっぶぼっぶぼぉっ♡♡♡♡ どぶりゅりゅるるぅぅぅ~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛お゛ぉぉっ゛ひぃぃ゛ぃ゛ぃ~~~ん♥♥♥♥♥ んぎぃっ♥♥♥ ほひょぉぉぉっ♥♥ ぎんもぢぃぃぃ~~~っ♥♥♥♥♥ 特濃ミルクどんどん溢れるぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
「んああぁぁぁ゛っ♥♥♥ 乳首グニグニされてぇぇっ♥♥♥♥♥ ひんっっっ♥♥♥ やぁぁっ♥♥♥ んもっ、漏れひゃううぅぅっっ♥♥♥♥♥」
私の濃いドロドロ固形な精液が噴水の如く吹きあがると同時に、責められて感じていた霧ちゃんも我慢できずにイキションしてしまった。
風呂場なので一切の遠慮なくぶちまけることができ、床には黄色い液体が広がり、天井には勢い余って飛翔してしまったゼリーみたいなプルプルザーメンが弾着している。
「んはぁっ♥ はぁっ、はぁー……ふ~。気持ちよかった♥♥」
「うぅひぃぃ……♥ い、イかされちゃった……♥」
──と、こんな一幕がお風呂では起こって。
その後はドロドロになった汚れチンポをザーメンごとお掃除フェラさせて、お互いにキレイさっぱりしたあと風呂を出た。
夜は『お散歩』というお楽しみがあるため、体力を回復する意味合いも含めてお昼寝を決め込むことに。
霧ちゃんを後ろからぎゅってする体勢で布団に入り、柔らかいお尻の感触に耐えられずちっぱいを揉み揉みしながらチンポをケツに押し付けてパンツの中で射精しつつ、私たちは一時の休息へとしゃれ込んだのだった。
次回こそ本当に犬コスお散歩です!!!!!!!!!