♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
でも多分大丈夫でしょう。多分。
ミィちゃんと暮らし始めて5日目
ミアちゃんを捕獲してから2日目
ミィちゃんは日中、おむつを履かない。なのでトイレでおしっこをするのだが、足を捻挫しているので必ず僕に抱っこさせ、トイレに連れて行かせる。
僕の診た限りでは足の捻挫は治癒しているはずなのだが、まだ痛いとミィちゃん自身が言うのだからそうなのだろう。毎日きちんときれいな包帯を巻いてあげている。
着ているワンピースをまくり上げてもらい、おへその下まで包み込むモコモコぱんつを脱がすのだが、おまたの可愛い一本すじにクロッチ部分が挟まれて引っ張られ、ぱんつが逆さまに裏返ってしまう可愛いアクシデントもいつもの事だ。
ここ最近のミィちゃんが履くぱんつのクロッチ部分は、おしっこで汚れていない。なぜなら、おトイレの始末は全て僕にさせてくれるから。
足を大きく開かせて便座に座らせ、少し待つ。すると―――
「でるー♥️」
と、にこっと笑っておしっこのでるタイミングを教えてくれるのだ。おしっこをする時は僕もしゃがみ込んで、ミィちゃんのおててを握ってあげる。
ぷし――――――ちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱ…………ちーっ、ちーっ、……ちゃぱっ……ちゃぱちゃぱっ…………
ワンピースの裾をまくってお腹を丸出しにしたミィちゃんの可愛い割れ目から、しゅーっとサラサラしたお水が飛び出す。それをしゃがみ込み眼前で拝めるこの幸福感は何物にも代え難い。
「おとーさん♥でたー♥」
『上手におしっこできたねー♥それじゃーふきふきしようねー♥』
おしっこで濡れたおまたの部分を、トイレットペーパーでトントンして拭いてあげる。この瞬間が大好きなようで、キスをしてミィちゃんの舌をなめながら拭いてあげると、恍惚とした表情を浮かべる。
ミィちゃんは、自分でおまたを拭かない。本人曰く、おててを怪我しているから痛くて上手に拭けないから、僕に拭いてもらっているのだそうだ。
診た限り、彼女の手はなんともないのだが、ミィちゃんがそう言うのならそうなんだろう。だからミィちゃんのおててにも包帯を巻いてある。
「おとーさん♥もっと【キレイキレイ】して♥」
最近のミィちゃんはとってもキレイ好きだ。だから僕も彼女のおまたを一生懸命【キレイキレイ】にしてあげる。
「きゃ……♥」
ミィちゃんを膝裏から持ち上げて身体を屈曲させ、ひっくり返す。便器の穴に落ちないよう、持ってきた少し大きめなクッションで優しく身体を支えてあげる。
僕の目の前に現れた愛らしい一本すじ。それをミィちゃん自身が左右に広げてなかを見せてくれる。あとはおしっこで濡れた部分を清めてゆくだけだ。
仔猫のおしりをぺろぺろしてあげるお母さん猫のようにたっぷりの愛情をもって、ミィちゃんのおまたを清めてあげる。
ちゅちゅ♥ちゅっ♥ちゅぅっ♥れろれろ♥ちゅ♥ぺちゃぺちゃっ♥
「は……♥はーっ♥はーっ♥んっ♥お、とーさん♥あっ♥あんっ♥」
ぺろぺろ♥ちゅぱちゅぱっ♥れろっれろっ♥くにゅっくにゅっ♥
「あっ♥あんっ♥……パパっ♥ぱぱぁ……♥んーっ♥ちゅっ♥ちゅっちゅっ♥」
ミィちゃんがうわごとのように僕を呼ぶ。指しゃぶりも始めた。もうすぐ【キレイ】になりそうだ。
おしっこで濡れているかもしれないと思い、ミィちゃんのおまたの先っぽに吸い付いて、丹念に丹念に舌を這わせて清めてあげると―――
「んっ♥パパっ♥ぱぱぁっ♥んんっ♥あっ♥ああっ♥ああぁぁああぁぁっ♥♥♥♥♥」
びくんっ♥️びくびくっ♥️びくんっ♥️
ミィちゃんは今回も、おまたの【キレイキレイ】に満足してくれたようだ。
『【キレイキレイ】になって、キモチイイねー♥』
「んー♥」
ミィちゃんが僕に手を伸ばしてくる。ぎゅってして欲しい時にする行為だ。
顔を近付けると、ミィちゃんは指しゃぶりをやめ、代わりに僕の舌をしゃぶり始める。
キス魔のミィちゃんとの長い長い舌しゃぶり中に、我慢しきれずズボンから解放した僕のチンポを彼女の清めた部分に押し付けて挿入予告をすると、全て理解しているかのように、入り口のチカラをふわりと抜いてくれた。まるで僕を迎え入れようとしてくれたようだ。
ミィちゃんのイキたてぬるぬる
「にゃぁぁぁ♥、にゃぁぁぁ……♥」
仔猫がお母さん猫を呼ぶ時のような甘えた声をあげるミィちゃん。それは、彼女の一番奥に到達するまで続いた。
ミィちゃんの、狭くて小さくて、けれど温かくて柔らかなおまんこは、僕から精液を貰おうと積極的に動いてくれる。入れているだけで気持ちがいい。一番奥に到達した事と気持ち良くしてくれた事の感謝を伝えるように、彼女の奥へ射精をしてあげる。
「んにゃっ♥にゃぁあぁあぁあぁあぁん……♥♥♥」
再び少女に似つかわしくない嬌声が上がる。目はとろんと蕩け、声が漏れる度に離れる口をその都度塞ぎ、ねじ込んだ舌に吸い付かせる。
僕は射精を
「あっ♥あんっ♥んんーっ♥」
ミィちゃんは、赤ちゃんがどうできるか、なんて知らなくていい。おまんこって言う、すると気持ち良くなる遊び。その程度の認識でいてくれればいい。
ただ気持ちが良いからと僕とおまんこを繰り返し、いつの間にか発情期を迎えていていつの間にか仔を孕んでいた。これが理想だ。その理想を叶えるべく、今日も彼女のおまんこ穴の上で腰を振る。
『イくよっミィちゃん!おとうさんの
「うんっ♥ちょーだいっ♥あったかくってきもちぃーの、ミィちゃんにちょーだいっ♥」
子宮に大量の精液を獲得できて多幸感に包まれるミィちゃん
。事が終わった後のミィちゃんの表情は、発情期未経験の少女がするようなモノではなかった。
それはとても
「はぁ……♥はぁ……♥おとーさん……♥」
ミィちゃんは小さなおててで僕の親指を握ってくる。蕩ける快楽から荒れた息を整えながら、僕の目をじーっと見つめていた。そしてにこっと笑顔を見せると―――
「ミィちゃんね……♥、おとーさんとけっこんするー♥♥♥」
ミィちゃんから突然のプロポーズとキッス。
いやいや、これは結婚がどういうものか分かっていない発言だ。幼女が初めて触れる異性である父親に、親愛の情を抱くのと同じだろう。
しかし、ミィちゃんから向けられたまっすぐすぎる好意は、なかに収まっていた僕の獣欲を、膣圧を跳ね返すほどいきり立たせた。
『ミィちゃんはおとうさんと結婚してくれるの?』
今日はもう終わらせようと思っていたが、予定を変更しよう。
ミィちゃんからの返事を待たずに、猛った生殖器を
「あんっ♥うんっ♥おとーっ♥さんのっ♥およめっ♥さんにっ♥なるぅっ♥……んっ♥」
イって敏感になっている性感帯を
『それじゃっ今日からミィちゃんは、おとうさんのおよめさんだっ♥いいねっ♥イくよっ♥』
本日何度目かの射精。もはや数えるのすら億劫になってしまった。
餌をねだるヒナ鳥の口のようにぽっかり開いた子宮口にチンポをねじ込み、
「んにゃっ♥♥♥ぱぱっ♥ぱぱぁっ♥ミィちゃんのおまたっ♥キモチいいっ♥んなぁぁぁぁあぁぁぁぁっ♥♥♥♥♥」
次世代の為の遺伝子を受け取れて、ミィちゃんの本能が幸福感で満たされる。また、結婚の成就というシチュエーションも手伝って、より深いオーガズムが体験できたようだった。なぜならミィちゃんはアクメ気絶をしてしまったのだから。
段々とミィちゃんがどういう娘なのか、分かってきた気がする。
無垢なる魔眼―――とでも言うべき彼女の瞳に見つめられると、どうしようもなく僕の中の獣欲が
ミィちゃんは時折、僕の全てを見透かしているかのような表情をする。僕がしたいと思っている事は全て、彼女には筒抜けになっているのではないかと錯覚するほどに。
そんなバカなと思うのだが、そうあって欲しいと願っている僕が、どこかにいる。それが少々―――恐ろしい。
荒れた息を整えながら、意識のとんだミィちゃんのなかで、いまだ刺激に対し敏感になった生殖器をこすり合わせてさらなる快感を愉しむ。
刺激に反応し、時折身体をヒクつかせるミィちゃんの寝顔が愛おしい。
ミィちゃんのおしっこの匂いが充満する小部屋で僕たちは、結婚を果たした。その繋がりは非常にもろいものかもしれないけれど、今はそれで構わない。
これからは、一方的な仔作りではなく、互いに求めあう仔作りをするというのも悪くないかもしれない。
読んでいただき、ありがとうございます。
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