♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
調教って難しいネ!
ミィちゃんと暮らし始めて7日目
ミアちゃんを捕獲してから4日目
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薄暗い地下室のベッドの上で、はだかんぼ―――手枷足枷と首輪だけの格好をした―――ミアちゃんがおじさんに抱っこされながら、お膝の上で座っている。
「それじゃミアちゃん、ごあいさつして?」
「ミアちゃんです♪これからおじさんと、たくさん赤ちゃんを作る練習をいっぱいします♥」
えっちな笑顔でピースをする。
イヤだ。おじさんと赤ちゃんなんて作りたくない!
ミアちゃんとおじさんが手をつないで、ちゅっ♥ちゅっ♥とキスをしてる。イヤだ。やめて。
キスがおわると、おじさんのちんちんを手でごしごしこすって、さきっぽにキスをしたり、ペロペロなめたりしながら「おじさん、ちんちん気持ちイイ?」と質問する。
おじさんは「うん、気持ちイイよー♪」と、ミアちゃんの頭をなでなでしながら楽し気に答える。
ミアちゃんはちんちんぺろぺろを続けながらナデナデされると、お耳を倒して嬉しそうにしていた。やだ!ミアちゃんの格好をして、おじさんと変な事しないで!
しばらくおじさんのちんちんをぺろぺろごしごししていると、おじさんが「そろそろ赤ちゃんのもと、出そう」と言ってきたので、それを合図にちんちんぺろぺろをやめて、おちんちんの前で大きく口を開ける。
手でのちんちんごしごしはやめないで、ごしごし、ごしごしってすると「イクよっ♥おじさんの赤ちゃんのもとっ!いっぱい飲んでねっ!」と、おちんちんの先っぽから白く濁ったお汁が、びゅるっびゅるるっと飛び出る。ミアちゃんの大きく開けた口でそれが終わるまで受け止め続けた。
おちんちんから出た赤ちゃんのもとがミアちゃんの口をいっぱいにすると、今度はそれをごくっ♥ごくんっ♥と飲みこみ始める。ミアちゃんがまた口をあーんっと開けて全部飲んだ事を教えて見せると、おじさんは嬉しそうにミアちゃんの頭をなで始めた。
ミアちゃんはお耳を倒してなでなでされるのを、とっても嬉しそうにしていたけど、ミアちゃんはそれを見てとってもイヤな気持ちになった。
おじさんからお水を飲ませてもらって、それでぶくぶくしてごっくん。また口のなかをおじさんに見せる。またナデナデにこにこ……。キモチわるくて頭がおかしくなりそう。
つぎにミアちゃんは、後ろからおじさんに抱っこされるようにしておまたを広げる。先っぽから赤ちゃんのもとがまだ滲み出て垂れているちんちんを自分のおまたの穴に当て、ゆっくりと手と腰を動かし、自分のなかに入れていく。
「あ……♥」と、ミアちゃんが嬉しそうにちんちんを自分の中にいれていく。やめて。
ちんちんの先っぽの丸い部分が、おまたの穴にすっぽりと入った。
ミアちゃんは少し苦しそうな、嬉しそうな顔をしている。
ちんちんがおまたの穴の中にぬぷ♥ぬぷ♥っと、どんどんと入っていく。
ミアちゃんが身体を震わせて、とっても嬉しそうな声をあげる。
ちんちんの半分くらいまで入ると、ミアちゃんの動きが止まる。
ミアちゃんは目をとろんとさせていて、とっても幸せそうにしている。
腰をくいっくいっ♥と動かして、ちんちんでおまたの穴の中をこする。
ミアちゃんが左手で自分のおっぱいの先っぽを、右手でおまたのさきっぽを摘まんでくにくにする。
ミアちゃんのキモチよさそうな声が大きくなる。
おじさんに右手でミアちゃんの右のおっぱいを、左手でミアちゃんのおまたの先っぽを摘まんでもらう。
ミアちゃんは一緒に触ってもらえてとっても嬉しそう。
キモチよさそうな声がどんどん大きくなって、おまたから聞こえる水音もどんどん大きくなっていく。
ミアちゃんの呼吸の間隔がどんどん短くなっていく。
おじさんがミアちゃんの内ももをガッシリ抑えて、チカラ強く腰を振る。
ミアちゃんがビックリして、とっても苦しそうな泣きそうな叫び声をあげる。
おじさんがちんちんを思いっきり強くミアちゃんの奥に突き入れる。
ミアちゃんの身体がピーンっと
二人の荒い呼吸音だけが部屋に響いき、
目を覆いたくなる……。
「はぁ……♥はぁ……♥ミアちゃん、すっごいキモチよかったぁ……♥」
ミアちゃんはおまたの穴をヒクつかせて、自分の中に入っているおちんちんの感触を愉しんでいる。やめて。
「おじさんの赤ちゃんのもと、ミアちゃんの赤ちゃんのおへやに入ってきたの、感じたよ♥」
じんわりと温かくなったお腹の下の部分を、おじさんと一緒になでなでしているミアちゃんは、とっても幸せそうにしていた。もうやめて……。
「ねぇおじさん、ミアちゃんね……♥(おしっこしたくなっちゃった♥)」
この地下室には他に誰もいないのに、ミアちゃんは恥ずかしそうに、おじさんの耳元で小声で打ち明ける。
それを聞いたおじさんはにっこり笑って、おまる代わりの木桶を用意する。
「あっ♥ねぇおじさん♥ちんちんは抜かないで、ミアちゃんと一緒に動いて♥」
危なくないようにミアちゃんを抱っこしてもらって、ちんちんをおまたの穴に入れたまま、しゃがみ込んだおじさんの膝をおトイレみたいにして座る。おじさんの足の間に木桶を置いて準備完了。
「おじさん♥ミアちゃんがおしっこするところ、見ててー♥」
ちゅい――――――……たぱたぱたぱたぱたぱちょぽちょぽちょぽちょぽちょぽ…………♥♥♥
おしっこの穴からおしっこが出ていくチクチクとした感触がおまたの穴をキュッ♥と締め上げ、中のちんちんの硬さを強く感じさせて一層深い幸福感が訪れた。
ぷしゅっ♥とおしっこの残りが飛び出し、おしっこが終了する。
「上手におしっこできたね♥」
ミアちゃんの頭をなでなでしてくるおじさんと、それを嬉しそうに受け入れ、顔をあげてキスをねだるミアちゃん。反吐がでそう。
300【しーしー】ほどのおしっこがたっぷり入った木桶をベッドの下にどかし、空いたベッドにミアちゃんが仰向けに寝かせられる。もちろんちんちんは入れたまま。
ティッシュでおしっこの穴のところをやさしく拭いてもらえたミアちゃんは、とっても満足そう。
ティッシュをポイすると、おじさんがミアちゃんに覆いかぶさって、ゆっくりと腰を前後に動かし始める。おまたの中を行き来するちんちんの感触を存分に感じているのか、ミアちゃんは幸せそうにしている。
「あんっ♥ねっ♥️ねぇっ♥️おじさんっ♥んっ♥️ミっミアちゃんっねっ♥おっ♥️おじさんのっ♥およめさんにっ♥およめさんになるぅっ♥♥」
冗談でしょ……? 感極まったのか、ミアちゃんがおじさんに結婚の申し込みをした。
おじさんは腰を動かしながら下にいるミアちゃんのおでこにキスをして「いいよ♥️」と返事をした。
それを聞いたミアちゃんは、涙を流しながら嬉しそうにしている。信じられない……。
おじさんは腰振りを控えめなものに変えると、「結婚式」の準備を始めた。
どこからか取り出した墨に毛筆を浸し、ミアちゃんのおまたのすぐ上―――赤ちゃんのおへやの辺り?―――に、サラサラと何かを描き始めた。
「ミアちゃんは、おじさんのおよめさんになって、おじさんの赤ちゃんをいっぱい産んでくれる?」
「うんっ♥おじさんとあかちゃんいっぱい作ってあげる♥」
「それじゃ、ミアちゃんのおてて、ここに置いて♥」
おじさんに言われるがまま、なにか描かれたあたりに右手を置く。それと同時におじさんもミアちゃんのおなかに手を置く。
「おお世に連なる神々よ、この【貞淑な妻】に歓喜と幸福と加護を与え給え」
これは―――
「この貞淑な妻は生涯禁忌を犯す事はなく、夫と共に愛を育み子を成してゆく事を誓います」
―――魔術儀式だ―――
「誓いますって言って♥」
ミアちゃんのおまたのすぐ上―――赤ちゃんのおへやの辺り―――に、契約の
「はーい♥ちかいまーす♥」
やめて、なにするの!ミアちゃんの身体に変な事しないで!
おじさんは腰の動きを再開して、ミアちゃんのなかにちんちんを激しく出し入れし始めた。
「あっ♥あっ♥んっ♥はげしっ♥おじさっ♥」
「この貞淑な妻に、褒賞と、生命と、祝福を与え給えー♥」
おじさんがミアちゃんに腰を思いきり押し付け、動きを止める。
「ああぁあぁあぁぁあぁあぁあぁっ♥♥♥♥♥」
するとミアちゃんはそれを受けて、背中を思いきり仰け反らせ身体をガクガクっと震わせ始めた。紋様のところに手を置いて、染み込んでくる熱を感じているようだ。
瞳は蕩け視点は定まらず、だらしなく開いた口からはよだれをたらし、意味を持たない声を無意識に発している。もし先程おしっこを済ませていなかったら、これにおもらしが加わっていただろう。
「……はーい、これでミアちゃんが素敵なお嫁さんになれるおまじないはおしまいだよ♥お疲れ様ー♥」
おでこにキスされた。やめてほしい。
荒れた呼吸を整えようとしているミアちゃんのおなかに、ハートを模した紋様が刻まれてしまった。ああそうか、これはそういうコトだったのか。
「それじゃミアちゃん、ご挨拶しよ♥」
「……はぁい……♥……ミア・【カッテンバウム】っ♥ですっ♥きょ、今日からっ♥おじさんのっ♥お嫁さんに……んっ♥なりました♥は、発情期を迎えたら♥たくさん、赤ちゃんっ♥つくって、もらいっ♥ますっ♥」
いまだ治まらないキモチよさに翻弄されながら震える手でピースを作って挨拶をするミアちゃん。
ミアちゃんはミアちゃんだ。ニンゲンみたいに名前の後ろに名前をつけたりしない!これはミアちゃんじゃない!
「これでミアちゃんは、おじさんの赤ちゃんしか産めない身体になったよ。それと、おじさんとえっちする時は、今まで以上に気持ち良くなる身体にしてあげたからね♥これから楽しみだなぁ……ってあれ?ミアちゃん?♥」
ミアちゃんはあまりの快楽と幸福感で失神してしまったようだった。
―――最悪だ……。ミアちゃんの知らないところで、ミアちゃんのこれからを勝手に決められてしまった……。
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「―――どうだった?ミアちゃん。これ昨日撮影したヤツなんだけど……覚えてるかな?」
『……フーッ……フーッ……』
薄暗い地下室の小汚いベッドの上でおじさんに抱っこされながら【魔晶石】で再生された映像を見せつけられていた。
……昨日は、あの首輪をつけられた時からの記憶が無い……。ただひたすら幸せなキモチで過ごしていたような、そんな気しかしなかった。それがあんな事をさせられていたなんて……。
「まぁ覚えてるわけないかー♥昨日は【幸福な者の首輪】をつけたからね。これで覚えていたらビックリだよ」
『……フーッ……フーッ……』
今は猿ぐつわを噛まされているけど、今日はあの首輪をつけていない。だからこうして意識が抵抗できている。ミアちゃんのおなかに
おじさんは映像の再生中、ミアちゃんを抱っこして、耳を甘噛みしたり、おっぱいの先っぽを指で摘まんだり、おまたのさきっぽを指で転がしたり、おまたの穴の入り口を指でいじったり……イタズラをし続けている。
そして今―――ミアちゃんの呪紋様が焼き付けられた部位は、ぽっこりと膨らんでしまっている。おしっこの穴に挿し入れられたカテーテルのせいだ。
カテーテルは高いところに吊るされたガラス瓶に繋がれており、なかの液体が映像の再生中、ずっとミアちゃんのおなかの中に、ゆっくりだけどたくさん入ってきていた。
おじさんに膨らんだお腹をきゅっと押されると、全身が痺れるくらいおしっこがしたくなってたまらない。
「今日もいっぱいえっちなことしようね、ミアちゃん♥」
このおじさんに何もできないのが悔しくて涙が出てくる。こんな日常が、一体いつまで続くのだろう。
あの首輪をつけていた方が、楽になるのかな……。
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―――tips―――
【しーしー】
おしっこの量を測る際に用いられる単位。
1しーしー=1cc
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ていしゅくなつま
【貞淑な妻】
契約呪詛
妻側の浮気を防止し、血統を保証させる古代の
呪詛を結ぶには、互いが強い親愛の情を通わせている事、合意の上での性交中である事、夫の新鮮な精液を一定量子宮内に保持している必要がある。
契約が成ると妻は、夫以外と性交を行っても全く快感を得られなくなるばかりか、激しい嫌悪感を抱くようになる。
逆に夫との性交には非常に深く濃い愛情と快楽が伴うようになり、夫との子を妊娠しやすい体質になる。
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【カッテンバウム】
本作主人公、調剤師♂のファミリーネーム。
出したは良いけど出した意味は特にない。
獣人種にはファミリーネームを名乗る文化は無いらしい。
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ましょうせき
【魔晶石】
希少鉱石
周囲の映像と音声を魔術的に記録・保存・再生できる鉱石。
希少価値が高く、国家間の条約締結時の状況を互いに、もしくは調停役の第三国が証拠保存する為など、使用は重要な要件に限られる。一般人は目にする事はあっても、手に入れる事はまずない。
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こうふくなもののくびわ
【幸福な者の首輪】
呪魔具 禁制品(許可制)
単純に奴隷の首輪と呼ばれるが、直接的すぎるその名は忌避され、このような名前で呼ばれる事が多い。
着用者は現状に対して疑問を抱けなくなり、自らを恵まれていると思い込まされる呪いがかけられている。
奴隷が奴隷らしくいるにはどうしたら良いか、という命題への答え。
相手の人格を否定・洗脳する魔具である為、現在は無許可での所持は罪になる。
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読んでいただき、ありがとうございます。
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姉のミアちゃんと妹のミィちゃん、どちらが好き?
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姉のミアちゃん
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