♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
そろそろこのシリーズも完結に向けて〆ていかなければなりませんね。
二人の調教を始めてから××日
────────────────
♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥
お互いの肉がぶつかる音が、寝室に小気味良く響く。ベッドに仰向けに寝かせた少女に覆い被さるようにして、小さなお仔さまんこに不釣り合いなサイズのオトナちんちんを出し入れしてあげる。
「♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥
腰を振るリズムに合わせて可愛い喘ぎ声を上げてくれるミィちゃんが愛おしい。初めの頃は、ここまでスムーズに出し入れできなかったよなぁ……と、しみじみと感慨に
♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥
「♥あっ♥ぱぱっ♥あっ♥ぱぱぁっ♥あっ♥あっ♥ミィちゃんのっ♥おまんこっ♥おまんこきもちぃーのぉ♥もっとぉ♥もっとしてぇ♥」
『パパも気持ち良いよっ♥ミィちゃんがあかちゃん産めるおねえさんの身体になれるように、神様にお祈りしながらパパの
「♥うんっ♥ちょ-だいっ♥ぱぱのっ♥あったかいざぁめんっ♥ミィちゃんのっ♥おなかにっ♥いっぱいちょーだいっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
少女の腰をがっしり掴んでぐぐっと腰を押し付けるのは、絶対に逃がさないという意思表示。あかちゃんのおへやの入口へ、射精限界ギリギリのオトナちんちんを♥くちゅくちゅっ♥となすりつける。
♥どぷっ♥どぷどぷっ♥びゅるるっ♥ぶぴゅっ♥ぶびゅううっ♥
「♥ふにゃぁぁぁぁぁぁあんっ♥」
穢れを知らない清き幼き聖域が、穢れにまみれた大人の獣液に満たされた事で歓喜に震え、少女を絶頂へと導いていった。
ミィちゃんがアクメ余韻に浸って♥ちゅうちゅう♥と指をしゃぶり出したように、少女の子宮もまた、元気な子種をおいしそうに受け入れてゆく。自身のどの部分に熱が侵入してきたのかを教えるように、空いた手で下腹部を撫でさすっている。
彼女たちを監禁して調教を始めてから、どれくらいの日数が経過しただろう。降雪期も半ば、外には
獣人族の多くは仔を成す為に発情期に交尾をするが、発情期を過ぎてからは、愛を育んだり快楽の為の
人生で初めての発情期を迎える前に、彼女たちには性の快楽を教え込んであげた。結果、発情期でないにも関わらず、こうしてベッドの上で情熱的に愛し合う事が出来ている。
射精を終えてもミィちゃんからオトナちんちんをすぐには抜かず、生殖器同士が生々しく繋がっている所を、
『ほらほら、ミアちゃんもおじさんとおまんこしてる時、こういう風におちんちんと繋がってるんだよ♥』
「♥んんんーっ♥」
ベッドで仰向けに寝ているのが妹のミィちゃん。ミィちゃんと生殖器同士で繋がっている僕。その間に挟まれて僕たち二人のらぶらぶ種付けえっちを見せつけられていたのが姉のミアちゃんである。
♥ぬちゅっ♥くちゅっ♥ぬちゅっ♥くちゅっ♥ぬちゅっ♥くちゅっ♥
「♥んっ♥んぉっ♥んーっ♥」
後ろから指を這わせ、ミアちゃんのおまんこを♥️くちゅくちゅっ♥️と愛撫してあげる。ミアちゃんは強制的に味わわされる快楽に、身をよじって耐えるしかできない。
それに加えて目の前で愛情たっぷりにおまんこされた妹の姿を見せつけたのは随分と興奮できたようで、僕のオトナちんちんの根元に滴ってくるほど濡れ濡れになっていた。
ミアちゃんの肉体は【淫魔の蕾】を用いて強制的に淫魔化させ、常に性的興奮に苛まれる身体にしてあげた。直接間接どちらでも、容易に興奮状態に陥らせることが出来る。慣れればある程度性欲を抑えて生活できるようになるそうだが、淫魔となって間もないミアちゃんにそれはできないだろう。
本日のミアちゃんには、両腕わ後ろ手に拘束し、筋力を赤ちゃん並みにする魔道具の手枷足枷はもちろん、魔術的な効果は一切無いネームプレート入りの鈴付き首輪を付け、猿ぐつわ代わりにおしゃぶりを咥えさせている。
もはやミアちゃんを縛る枷は彼女に必要ないのだが、拘束される事で興奮を覚える性質持ちなようなので、これからも活用してゆこう。本人はそれを頑なに認めないが……。
まだまだ精液が足りない足りないと、ヒクついて離そうとしてくれないミィちゃんのおまんこからゆっくりとオトナちんちんを引き抜くと、ミィちゃんの「♥あ……っ♥あ……っ♥」という喘ぎ声も手伝って、ミアちゃんの視線が妹の生殖器の結合部分に注がれてゆく。
ミィちゃんから抜き出されたオトナちんちんが束縛から解放され、思いきり反り返ると♥ぺちんっ♥とミアちゃんの下腹部に当たった。
『まるで、ミアちゃんにおちんちんが生えたみたいだねぇ♥』
「♥ふーっ♥ふーっ♥ふーっ……♥」
妹の愛液でテラテラ光るオトナちんちんを食い入るように見つめるミアちゃん。おしゃぶりをしているために鼻からしか呼吸ができす、必然的に彼女の興奮の度合いが呼吸音からよくわかってしまう。
ふとももを下から抱え、今度は姉のミアちゃんのおまんこにオトナちんちんをあてがい、挿入する。♥ぬぷぷ……っ♥と、ゆっくりと、だが確実に、ミアちゃんの奥へ侵入してゆく。
「♥ふやぁぁああむっ♥」
突然の異物侵入に驚いたのか、ミアちゃんのおまんこが僕のオトナちんちんを排除しようと締め付けてきた。しかしミィちゃんのおまんこから貰ってきた愛液とミアちゃん自身のおまんこが分泌した愛液とでぬるぬるになった僕のオトナちんちんは、抵抗をものともせず奥へ奥へと侵入してゆく。
時間をかけてミアちゃんの最奥に到達した。女の子の最も大切な部分にオトナちんちんの先端をこすり付け、ミアちゃんが分泌した愛液と僕のカウパー汁を子宮口で混ぜ合わせる。抱っこしていたミアちゃんをミィちゃんの上に押し倒す。双子の姉妹の愛らしいおまんこが上下に並ぶ姿は感動ものだ。
♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥
「♥んっ♥んんっ♥んんーっ♥ん‶っ♥んん‶-っ♥」
腰を振るたびに、ミアちゃんの小さなお尻の肉とぶつかる独特な音が鳴り響いていく。後ろ手に拘束されたミアちゃんの腕を乱暴に掴み、オトナちんちんを出し入れしてあげると、なんだか強姦しているような錯覚に陥り、嗜虐心に興奮を覚える。
臨戦態勢のオトナちんちんから容赦なく叩かれ突かれた生殖器からミアちゃん本人に、大量の快楽信号がおくられる。いま
日に日に量が多くなってきたそれは、連日繰り返してきた赤ちゃんを作る練習の賜物であり、未だ仔を宿す準備が出来ていない子宮の成長を順調に促してくれている。
♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥
「♥んっ♥ちゅっ♥んっ♥ちゅっ♥んっ♥んっ♥ちゅっ♥んっ♥」
アクメ余韻が落ち着いてきた妹のミィちゃんは、姉が咥えているおしゃぶりを外してキスをしていた。ミィちゃんはキス魔の傾向があるからな。
今までにもくちびるだけのキスは経験があっただろうが、下を絡ませ合うキスを姉妹でするのは初めてだろうな。ミアちゃんの背中の緊張からそれが読み取れた。
神聖ささえ感じる姉妹の濃厚なキスシーンに興奮を覚え、気付けばオトナちんちんは射精まで間もなくのところにいた。
そうそう、ミアちゃんの膣内で射精する際には、ちょっとしたエチケットが存在する。
『ミアちゃんっ♥おじさんそろそろ精液射精するよっ♥ミアちゃんの事、無理やり孕ませちゃうよっ♥』
「♥だめっ♥なかっ♥️ダメぇっ♥あかちゃんやだっ♥にんしんぃゃぁっ♥」
♥びゅるるっ♥ぶびゅっ♥どびゅるるるっ♥どくっ♥どくどくんっ♥
『あ~♥おまんこのなかで射精出来て、とっても気持ち良いよ~♥ミアちゃんはおじさんに、無理やりお母さんにされちゃったねぇ♥ホラホラ、おじさんのざーめんが、ミアちゃんのあかちゃんのおへやを、いっぱい汚しちゃってるよ~♥』
「♥ぃやっ♥いやいやいやぁっ♥にんしんしちゃうっ♥おじさんのあかちゃん、にんしんしちゃうよぉっ♥やだやだやだぁぁぁぁっ♥♥♥」
背中を仰け反らせて絶頂───。ミアちゃんは、無理やりに犯される、孕まされるというシチュエーションで非常に強く興奮するらしい。
どうやら
「気持ち良くなりたいけど、気持ち良くなりたいって思ってたら、えっちな仔に見られちゃって恥ずかしいから、ミアちゃんが気持ち良くなっちゃうのは、おじさんに無理やりえっちなことをされているからで仕方がないんだ……。赤ちゃんも、ミアちゃんが欲しいと思ったんじゃなくて、おじさんに無理やり妊娠させられちゃったんだから仕方ないんだ……」
……という、複雑怪奇な乙女心によるものらしいのだ。だから、気持ちの良いえっちをする為に、彼女には拘束具が必要になる事を学んだのだ。
白目をむいてアクメに夢中になっているミアちゃんを、妹のミィちゃんが優しく頭を♥よしよし♥してあげている。ついばむようなキスも忘れていない。
────────────────
ミアちゃんももう地下室で飼育する必要も無さそうだ。これからは監禁などせず、三人で暮らしていけるだろう。
朝に調剤のお仕事のお手伝いをしてもらって、夜はベッドの上で三人、仔作りに励むという生活を送っていけるだろう。来年の今頃には、二人が産まれて二人はおなかの中にいるんじゃないか?
そんなことを考えていたら、再びオトナちんちんが硬度を取り戻してきた。しかし問題は無い。すぐ近くに愛らしいおまんこがふたつもあるのだから。
────────────────
およそ、十四時間前───
────────────────
「それじゃ、お外に行こうね♪」
ミアちゃんは今、おじさんに抱っこされて暗い地下室から出る階段を上っている。どうやら外に出るらしい。外へ出る理由は分からないけど、ミアちゃんには相変わらずチカラが赤ちゃん並みになる手枷足枷がつけられたままだ。おそらくミィちゃんにも……。
それでおじさんが油断をしているのなら、この隙を有効に使いたい。外に出たら誰かに助けを求めて、この枷を外してもらうんだ。そうすればあとはミアちゃんだけでどうにでもできる。ニンゲンのおじさんなんてコテンパンにしてやれる。
階段を上りきり、分厚い扉を抜けると外は───といってもまだ屋内だけど───案外普通だった。ミィちゃんを救うために侵入した時は特に気にしなかったけど、ちょっと薬くさいだけで普通の家屋だった。
そんなことを考えていたら、奥の部屋からミィちゃんが出てきた。───下着姿のままで───このおじさんは本当に救いようのないダメな人だ。
『ミィちゃん!』
「あー、
ミアちゃんの姿を確認したミィちゃんは、タタタッとこちらに
でもこれはチャンスだ。ミィちゃんの運動能力がそのままなら、この枷を外してもらおう。なんとかおじさんの目を盗むんだ。
「パパぁ、ミィちゃんもぉ♥」
「はいはい♥」
……え? 目を疑った。何を見せられているんだろう。ミィちゃんが、しゃがみこんだおじさんの膝に座って、自分からほっぺに♥ちゅー♥をして「えへへっ♥️」と嬉しそうに笑った。
それを見て目を丸くしていた
あれよあれよとミアちゃんに掛けられた枷が外されて、チカラが戻ってくる。───どうして? わけがわからない。ミアちゃんの方が身体は小さいけれど、ニンゲン種のおじさんよりも獣人種であるミアちゃんの方が身体能力は高いのに……。
ダメだ、ポカンとしていたら。せっかく枷が無くなったんだ、おじさんの始末は二の次にして、ミィちゃんを連れて帰らなきゃ。
『ミィちゃん、迎えに来たよ。ここから出て行こう』
ミアちゃんのその言葉に、妹は少し困ったように笑って言う。
「ごめんねおねぇちゃん。ミィちゃんは、おじさんのおよめさんになったから、ここでくらすことにしたの♥」
『…………え…………?』
「えっとね、ミィちゃんは、おじさんのおよめさんになったの♥はつじょーきがきたら、えへへっ♥あかちゃんつくるんだぁ♥」
「……そういうわけなんだ。ごめんねミアちゃん。ミィちゃんはおじさんが責任をもって幸せにするからさ♥なにも心配はいらないよ♥ミアちゃんはミィちゃんを心配して来てくれたんだよね♥ありがとう♥」
おじさんはそういうと、ミアちゃんにいそいそと服を着せてくれた。最初この家に侵入した時に着ていたシノビ装束───。
「しんぱいしてくれてありがと、おねぇちゃん♥ミィちゃんは、ここでしあわせにくらすからだいじょうぶだよっ♥じゃあねっ♥」
───ガシャン☆
……気が付いたら、ミアちゃんはお外にいた。
家の外だ。
追い出されたのかな?
風が冷たくて空が白み始めている。
お空がどんよりしていて雪が降りそう……。
……ミィちゃんは、あのおじさんとけっこんしてしあわせにくらすんだって。つまりミアちゃんはおじゃまむしさんってわけかぁ。
あはははは、あはははははは、あはははは。あはははははは、あはははははは……。
はぁ……。
これからどうしよう……。
ママに相談する……?いや、それはダメ。ママに心配をかけたくない。
……何をしたらいいか分からなくなってきた。ひとまず近場にあるおうちに帰ろう……。
────────────────
「……ただいまぁ……」
いつもならミィちゃんがお返事をしてくれるのに、今日は静かだ。隠れ家に帰ってこれたのは何日ぶりだろう。くたびれたベッドに横たわって溜め息をつく。
ミィちゃんもミアちゃんも世の猫獣人らしく、
だからいつか誰かと結婚したり足を洗ったりして、一つ所に留まって暮らすという生活に憧れたこともあった。
ミィちゃんがあのおじさんとお互い本当に好き合って結婚する、というのであれば文句はない。でもあのおじさんは……ミアちゃんにまでヘンな事をしたんだよ───
『♥️んっ?♥』
───あのおじさんにされた事を思い浮かべた瞬間、おまたの奥が♥️きゅうぅぅんっ♥️て熱くなった。
おまたに宿った熱はどんどん熱くなる一方で、どんどんおまたの奥が切なくなってくる。───そう、ちょうど、おなかに浮かんできた紋様のあたり───
『♥♥♥ひやああああっ♥♥♥』
紋様を指でなぞっただけで、身体の中の切なかった部分に電気が走った。この紋様が、ミアちゃんのあかちゃんのおへやと繋がってるの───?
『♥️っ……♥️あっ♥️……んっ♥️』
紋様を指で軽くなでなでするだけで、奥がもっとジンジンしてきて、履いているショーツがあふれてきたおつゆで濡れてしまった。それでもかまわずにおまたをいじり続ける。
『♥️ーっ♥️あっ♥️んんっ♥️』
まるであのおじさんにおまたを触られたりなめられたりした時みたいに、おまたの奥がムズムズしておさまらない。ここはおじさんのおちんちんからびゅーって出てくる、熱くてドロッとした、赤ちゃんの素が流し込まれる場所だ───。
♥きもちぃぃ♥きもちぃぃ♥きもちぃぃ♥ショーツの中にも手を入れて、自分のおまたを指でいじる。♥おじさんのおちんちんを入れる穴♥と♥おじさんにクリクリいじられるおまたのさきっぽ♥のキモチイくなる場所♥
『♥あっ♥あっ♥あっ♥』
触ったり指で挟んだりするだけで声がでちゃう♥きもちぃぃ♥もっと♥もっと気持ち良くなりたいっ♥ちょっと怖いけど、おまたのあなに指を入れてみる♥
♥にゅる……っ♥にゅる……っ♥にゅるっ♥にゅるっ♥にゅるっ♥
『♥おっ♥んおっ♥あんっ♥あんっ♥んんんっ♥んあっ♥あぁっ♥』
おまたのあなの入り口はキモチイイ♥でもでも、奥っ♥奥までおゆびが届かないっ♥もうちょっと♥もうちょっとなのにぃっ♥♥♥
だめ。みあちゃんのおゆびじゃとどかない。なにか、なにかないかな。おじさんのちんちんみたいな大きさと長さのぼう───。
あった!おやさい!おじさんのちんちんよりもやわらかいけど、大きさと長さはいっしょくらい。おまたの中に入れるんだから、ちゃんときれいにしなくちゃ♥きれいなふきんをぬらして、それでおやさいを♥きゅっきゅっ♥てふく。よし、これでいいよね。
ベッドにあおむけになって♥おまたを大きくひらいて♥ちんちんを入れるあなに♥おやさいの先っぽをこすりつける♥ミアちゃんのおまたのぬるぬるをおやさいにぬって♥ちんちんを入れるあなに♥入れやすくする♥
『あ……♥』
入ってくる……♥おっきくて……♥太くって……♥でも、おまたをきゅってしめると、その分しぼんじゃうけど……♥
『♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥』
おまたの中でおやさいを出し入れする♥きもちぃぃ……♥おじさんのちんちんの方がキモチイかったけど、おやさいでも強く出し入れすれば、それなりにキモチイかった。でもそれだけだ。ぜんぜん足りない。あの、頭の中がまっ白になるようなきもちよさにはぜんぜんとどかない。。
そうだ! と思いつく。ベッドの上でひざ立ちになって、おまたに入れてるおやさいを足ではさんで、ミアちゃんがうごけばいい。そうすればりょうてが空く。おっぱいもおまたのもんようもいじりやすくなる♥
『♥あっ♥んぁっ♥はっ♥んはぁっ♥んんっ♥んぁっ♥ああぁっ♥』
ベッドからギシギシときしむ音がする。ミアちゃんが足ではさんだおやさいを、いっしょうけんめいこしを上下にふって、ちんちんを入れるあなに出し入れする。空いた手で、おっぱいのさきっぽを♥くりくりっ♥といじる。きもちぃぃ……♥
でも、やっぱり足りない。どんどんどんどんキモチイくなるのに、さいごの一番キモチイくなるところまでイってくれない……。そうこうしているうちに、おしっこがしたくなってきちゃった。
おけ、木のおけ! おまたにおやさいを出し入れしながら、木のおけにまたがって……♥おもらしをする♥
『♥♥♥んっ……はぁ……♥♥♥』
♥おもらしするのが、こんなにきもちいいなんて知らなかった……♥おしっこがおしっこの通る道をものすごいはやさで流れていくのが、ものすごくきもちがいい♥
でも、さいごのさいごにあと少しとどかない……。もっと、もっと強くすればとどくのかな。もっとぎゅうってすれば、キモチイくなれるのかな……。もっと♥おまんこ♥おまんこっ♥……♥
……………………
………………
…………
……
────────────────
♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥
ベッドの上で、小さなミィちゃんに覆い被さったおじさんが上下に腰を振っている。ミィちゃんのおまたにおじさんのちんちんが出たり入ったりしていて、とってもえっちだ。
おじさんがミィちゃんにぐぐっと腰を押し付ける。これは分かる。
「♥ぱぱぁっ♥ちょうだい♥ぱぱのあかちゃん、ミィちゃんのおなかのなかにちょうだいっ♥♥♥」
「ミィちゃんっ♥出すよっ♥ミィちゃんをママにしちゃう
♥️びゅるるるっ♥️びゅるっ♥️ぶぴゅっ♥️ぶぴゅうっ♥️
おじさんのちんちんが♥ビクンビクン♥と動いている。射精しているんだ、ミィちゃんの中に……。それをみていたら、ミアちゃんのおまたの奥が♥きゅぅぅぅんっ♥てうずいた。
ミィちゃんからちんちんを抜いて、おじさんはベッドから起き上がってこちらに向かってきた。ミィちゃんのおまんこで♥ぬるぬるてかてか♥になった、大きくて硬そうなちんちんを隠そうともしない。ごくり……。思わずつばを飲み込んでしまった。
「やぁ、おかえりミアちゃん、来ると思ってたよ♥予想していたよりだいぶ早かったけど」
ミアちゃんが戻ってくるのが分かってたみたい。おじさんの家から出たのが日の出のちょっと前で、今は大体お昼時。ミアちゃんがいつごろ帰ってくると思っていたんだろうか。
おじさんがミアちゃんと同じくらいの高さの目線に合わせてしゃがみ込み、そっとミアちゃんのおまたにさわってくる。
『♥♥―――っ♥♥』
おじさんが、ミアちゃんのおまたの♥ぷにぷに♥に指をつんっと触れた途端、☆ぱちんっ☆と、体中に電気が走った。足がガクガクと震えてしまう。
「あらら~♥おまんこが随分とぬるぬるしてるねぇ。これって、おじさんとミィちゃんのおまんこするところを見ていたからこうなったわけじゃないよねぇ。おうちに帰って、ひとりでえっちなことをしていたからでしょ」
───バレてる。この家に戻ってきた理由も、隠れ家でナニをしていたのかも───。
「ミアちゃんのからだはね♥もうおじさん無しじゃ生きていけない身体になっちゃったんだよ。」
『♥ふーっ♥ふーっ♥ふーっ……♥』
おじさんが手を差し伸べてきた。握手を求めているわけではなさそう。だって握手する時、中指一本だけ♥くいっ♥と曲げてたりはしないもん。これはアレだ。この指を使って良いよ♥ってことだろう。
『♥んっ♥んんっ♥んぁっ♥はっ♥ああぁぁっ♥』
おまたのさきっぽにおじさんの中指が当たる様に、腰をくいくいっと動かす。ようやく♥つんっ♥とあたった瞬間、目の前が真っ白になって───
『♥んっ♥んんんん―――っ♥♥♥』
♥ビクンッ♥ビクビクッ♥
───全身からチカラが抜けてしまった。床に倒れないように、おじさんが支えてくれたけど、触られているだけでキモチが良くなってしまう。
ミアちゃんがあれだけ時間をかけて触っても一度も最後まで気持ち良くなれなかったのに、おじさんのゆびが一瞬触れただけで、何倍何倍もキモチイくなってしまった。
身体からチカラが抜けてまともに立てなくなって、おじさんにだっき抱えられる。履いていたスパッツとショーツはいつのまにか脱がされ、ミアちゃんはいま、おまたがはだかんぼさんになって、おじさんのちんちんを当てがわれている。
もう少しでおまたのちんちんを入れるあなに、おじさんのちんちんが入っちゃいそう……。
『♥ふー……っ♥ふー……っ♥』
「ミアちゃん、悪い事は言わないから、おじさんと一緒に暮らそう。そうすれば毎日毎日気持ち良~くしてあげるよ♥」
もっと気持ち良くなりたい……。ミアちゃんは♥こくん♥とうなずく。
すると一センチ、ちんちんがミアちゃんのおまんこに入ってきた。
『♥―――ッ♥♥♥』
「でも、一緒に暮らすなら、ひとつ“お約束”があるんだ♥ミアちゃんにはまた、赤ちゃんになっちゃう枷をハメてもらうけど、それでもいい?」
……ミアちゃんはまた、♥こくん♥とうなずく。すると、また一センチ、ちんちんがおまんこの奥に入ってきた。
『♥ん――ッ♥♥♥』
「あの枷をハメたら、もう二度と外してあげないけど、それでも大丈夫? もう一生、おじさんから逃げられなくなっちゃうよ? 赤ちゃんみたいな生活をするようになっちゃうけど、いい?」
♥こくん♥とうなずく。また一センチ、おまんこの奥にちんちんが入ってくる。あともう少し……。
『♥ぁぁ~……♥』
「それじゃあ、良い仔のミアちゃんにプレゼント♥ミアちゃんの為に、おじさんが特別に作ったものだよ♥」
とりだしたのは、小さな鈴がついた革製の首輪だった。金属製のネームプレートがつけられていて、そこには ♡ ミ ア ♡ と刻印されていた。それをミアちゃんの首に巻き付けられる。ミアちゃんはこれで、この家の飼い猫になってしまったんだ。
ちんちんを入れられたまま、ベッドに寝かされると、お人形さんのようにミィちゃんに抱っこされる。
「はい♥おねぇちゃん♥これ♥」
赤ちゃんが使っているおしゃぶりを吸わされ、ミィちゃんに手枷と足枷をハメられると、全身からチカラが抜けて、身体が重く感じるようになった。この先ずっと付き合っていかなくてはならない枷……。また一センチ、おまんこの奥にちんちんが入ってくる。
「なんだかおねぇちゃんがミィちゃんのいもうとになったみたい♥おねぇちゃんカワイイ♥」
「それじゃ、ミアちゃんには今日からミィちゃんの妹赤ちゃんとして過ごしてもらおうかな♥️おしゃぶりちゅうちゅう吸って、おむつを履いて……でも、えっちもたくさんしようね♥赤ちゃんになった後、赤ちゃんを産ませてあげるからっ♥」
『♥ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥』
ミアちゃんの身体が半分に折り曲げられて、おじさんが圧し掛かってきた。赤ちゃんのチカラしかだせないミアちゃんじゃ、もうおじさんを押し退ける事は出来ない♥️
おじさんのちんちんがミアちゃんの一番奥まで入ってきて、ちんちんを赤ちゃんのおへやの入り口に♥むちゅううっ♥と押し付けられて、それだけでミアちゃんはイってしまう♥
それなのにおじさんのちんちんは動き始める♥イったばかりのおまんこなのに♥じゅぷじゅぷ♥ぐちゅぐちゅ♥とかき回される。ちんちんがでたりはいったりするたびに、くびわについている鈴が♥チリン♥チリン♥とゆれておとがなります♥
さっきイったのがおわってないのに♥またイかされちゃう♥いまイったばかりなのに♥またイかされちゃうよぉっ♥イくぅっ♥イくっ♥イくっ♥イくイくイくっ♥イくイくイグイグぅぅぅぅっ♥―――――――――ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
♥びゅるるるっ♥びゅううぅっ♥びゅるっ♥びゅるるるっ♥ぶびゅぅっ♥ぷぴゅうぅっ♥ぴゅるるぴゅるっ♥
おじさんがミアちゃんのなかでちんちんぴゅーしました♥️あったかいのがたくさん♥️あかちゃんのおへやに♥じゅわぁっ♥てしみこんできて♥️またミアちゃんはイってしまいました♥
おじさんがいっかいちんちんぴゅーするまでに♥️ミアちゃんは♥さんじゅっかいくらい♥あたまがまっしろになって♥️もっともっと、きもちよくなりたいです♥
「おねぇちゃんもミィちゃんといっしょに、パパのおよめさんになろっ♥ふたりでおよめさんになって、パパのあかちゃん、いっぱいうもうねっ♥️」
うんっ♥うむぅ♥あかちゃんいっぱいうむぅ♥いっしょに♥たくさんのあかちゃんうもうねっ♥
ミィちゃんとおじさんに挟まれて、ミアちゃんの赤ちゃんおまんこが♥️ぐちょぐちょ♥️にされてキモチイイ♥️これからは♥️こんなにきもちいいまいにちがまってるんだ♥️うれしいな♥️うれしいなぁ……♥️
───────────────
〇月◇日△曜日
♡……こうしてミアちゃんは、ミィちゃんといっしょにおじさんのおよめさんになることにしました♡おむつのなかにおしっこをして、よごれたおむつをミィちゃんにとりかえてもらうのにもなれてきて♡じょうずになったね♡とほめられてうれしかったです♡いまもおじさんににっきをかくところをみてもらいながら、おまたのさきっぽをさわってもらっています♡とってもきもちぃーです♡
♡もうすぐ、ねこじゅうじんとしてはじめてのはつじょうきがおとずれます。はつじょうきのことをかんがえると、いまからおむねがドキドキしてきます♡
♡いまでもおまたのうえの♡じゅもんよう♡によって、えっちなことしかかんがえられなくなってるのに、これではつじょうきになったら……。わたしたちはどうなっちゃうのかな?♡
───つづく
ミィちゃんに引き続き、ミアちゃんの調教も完了。
あとは妊娠だなー。発情期が訪れますね。
姉のミアちゃんと妹のミィちゃん、どちらが好き?
-
姉のミアちゃん
-
妹のミィちゃん