♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
それはともかく、15話目です。ここにきて新章突入!?
……といっても、もうそろそろ物語は締まると思います。
それまでどうか、お付き合いください。
それと、前回までのお話で、アンケートを締め切らせていただきました。
沢山のご回答、ありがとうございました。まさかミィちゃんが……。
15 白いネコちゃん
♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥……
『♥……ん♥……は……♥』
きもちいい……。まるでおもちゃをつかっておまんこを慰めている時のような、そんな気持ちよさ……。
でも、おもちゃより暖かい。体温を感じる……。ぬくもりが心地良い♥ 発情期を迎えて火照ったおまんこの疼きが癒されてゆくよう……♥
♥びゅるるるっ♥びゅるっ♥ぶびゅるぅっ♥ぶびゅっ♥びゅるるるっ♥どぷどぷっ♥どぷっ……♥……
『♥ん……♥』
私のナカの奥がひときわ強く圧迫されると、そののちに温かいものが♥じゅわぁ……♥と染み込んでくるのが分かった。
おまんこを♥きゅうきゅう♥締め付けて、温かいもののおねだりをする。もっと……もっと注いでほしい。この温かいものが染み込んでくるだけ、私のなかが幸せで満たされてゆくから……。
心地よい目覚め……。ふと目を開けると、私と同じ猫人族の少女が二人、身を乗り出して私の顔を覗き込んでいた。
「♥あっ、めがさめたみたいだよ♥」
「♥ママ、おはようー♥」
見覚えのある愛らしい顔……。それもそのはず、この二人の少女をお腹を痛めて産んだのは、誰でもない私なのだから。
『ミアちゃん!ミィちゃん! よかった……ふたりとも、無事だったのね……』
最近急に連絡が取れなくなり、それ以降行方不明になっていた娘二人。二人とも、特に怪我などは負っていないようで良かった……。
二人の頭を撫でてあげようと腕を伸ばしたが、自分の腕の重さと、手首に巻き付けられている枷の存在に気付く。これは……?
♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥……
『♥あっ♥』
突然、股間に快感が走った。おまんこのナカに入っていたものが♥ぬりゅっぬりゅっ♥と動き出し、私の身体が揺すぶられ始めたからだ。
私の顔を覗き込んでいた二人の娘が離れると、自分の身に何が起きているのかを理解し、頭から血の気が引いていった。
私はいま、
「こんにちは、奥さん♥」
無遠慮にも私の脚の間に割って入り、腰を振っている見知らぬヒト族の男と目が合った。先程までは、愛娘二人の顔で視界を遮られていたから……。
怒りと恐怖から、目の前の男を突き飛ばそうとしたが、身体の動きが阻まれ、チャリチャリという金属音だけが耳に残った。
手足に伝わる抵抗感───革製の枷と、それに繋がれた金属製の細い鎖。それが私の手足を拘束していたものの正体だった。
しかしおかしい。猫人族とは言え獣人種である私のチカラでも、この程度の鎖であれば引きちぎるのは容易なはず……。それなのにこの拘束から脱せないということは……これは魔道具か。
『この……っ』
なんとか抵抗してやろうと思った矢先、愛娘二人に止められる。
『! ど、どうして……っ!?』
「♥ママ♥あばれちゃだーめー♥」
「♥おとなしくしててね♥ママ♥」
愛娘二人が両腕に抱きついてきて、私の脚を片方ずつ持ち上げる。身体を半分に折り曲げられた私は身動きを取れなくされた。
やはり魔道具かなにかで、私のチカラが奪われているのか。なんとか抵抗できないだろうかと考えていると、男が素早く腰を振り直し始めた。
♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥……
私の穴に男の性器が出入りし、同時に男と私の肉がぶつかる、湿った音が木霊する。
『♥あっ♥んっ♥やっ♥やめっ♥やめなさいっ♥あなたっ♥なにをしているかっ♥わかっているのっ?♥』
襲い掛かってくる強すぎる快楽をこらえながら、男の行動を責める。
……この男の顔には、どこか見覚えがある……。そうだ、娘の捜索中に立ち寄った薬屋さん……。そこの店主だ。
「大丈夫、わかっていますよ♥️いま、奥さんとキモチイイおまんこしてるんですから♥️」
『っ……このっ……』
男の腰が引かれ、同時に私のおまんこから男性器が引き抜かれる。
♥ずるるるるるるるるる……っ♥
『♥️ふゎゎわぁぁあ♥️』
子宮ごと膣を外に引っ張られてゆくような強烈な快感に戸惑い、思考が中断される。
次に、その長いオチンチンが、おまんこのナカに侵入を再開する。
♥ずにゅにゅにゅにゅにゅ……♥
♥……な♥なにこれぇ……♥ヒト族のオチンチンって♥こんなに長い、の……?♥
♥ひぃんんんんんっ♥ふ、ふかいっ♥こんなっ♥こんな奥まで届くなんてぇ……っ♥
性器内で巻き起こる初めての感覚に戸惑ってしまう。
「ふふっ♥奥さん、ここを♥️ぐりぐり~っ♥️てされるの、好きでしたよね♥️」
知ったふうな口を利く男が、私の身体をもてあs♥んにゃあああぁぁぁっ♥
どうしてっ♥どうしてこんなにキモチイイのっ???♥
「僕とするおまんこがとっても気持ち良いのが、そんなに意外ですか?」
♥……このっ下衆が……♥
男は私の身体に指をツツ……と滑らせて、下腹部を指し示す♥皮膚をなぞられるだけでイってしまいそうになる♥
『♥ふにゃあああんっ♥』
「答えはここにありますよ♥」
指し示された場所には、入れ墨でも入れたかのように、ハートマークが浮かび上がっていた。これは……?
「これは【貞淑な妻】と言う、女性を縛るおまじないです♥」
聞いた事がある。オンナを一人の男に縛り付ける、古くからある呪術……。しかし、これは双方合意でないと結べない契約呪術のはず……。こんな男と契約を結んだ覚えはないのに、どうして私のお腹に……?
「対象の男性とのまぐわいで、最高の快感を得られるようになる効果もあるんですよ♥」
『♥にゃううううぅぅぅぅんっ♥』
私の尖ったクリトリスをほんの少し、指で転がされただけなのに、有り得ない強度の快楽が押し寄せた。
『♥んにゃっんにゃあああぁぁあんっ♥にゃっ♥あっ♥イクっ♥イかされちゃうぅっ♥んにゃあああああっ♥』
「ね? 気持ちいいでしょ?」
私の中の、最後の聖域が穢されてゆく。
♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥
『♥にゃっ♥んにゃぁっ♥んっ♥ひぃっ♥あっ♥ああっ♥んやぁっ♥あっあっ♥んあぁっ♥うにゃんんっ♥』
奥の子宮口に何度も何度も、このオトコの生殖器が押しつけられる。
最後の抵抗───せめて子種は侵入させまいとチカラを込めて閉じていた子宮口から、どんどんチカラが抜けていく。
♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥
『♥あっ♥あぁーっ♥ヤだっ♥ヤだヤだヤだぁっ♥もうキモチイイのヤだぁっ♥イくぅっ♥イくイくイくぅぅぅっ♥』
───絶頂───。
それでもなお、男は私の身体を貪るのをやめてくれない。快感は治まることなく、私の存在そのものが、生殖器が生み出す快楽と幸福感に満たされてゆく♥♥♥
もう、チカラは入らない♥開いちゃう、♥ひらいちゃうぅっ♥子宮口♥ぽっかり口を開けて♥
「♥ママ、とってもきもちよさそうでいいなぁ……♥」
「♥もっともっと、きもちよくなってね♥ママぁ♥」
♥発情期を迎え、おちちが出るようになったおっぱいを、愛する娘二人に吸われる♥
『♥はっ♥はっ♥あっ♥だめっ♥だめだめだめっ♥ダメっ♥おっぱい吸っちゃだめぇっ♥』
♥誰かに飲んで欲しくて作られた私のミルクが、乳腺の中を♥びゅるびゅるっ♥と通って、愛娘二人のお口に吸い込まれてゆく♥
♥あっ♥すわれてるっ♥すわれちゃってるっ♥おっぱいっ♥おっぱい、キモチぃぃっ♥
赤ちゃんだった二人がお姉さんになって、いま再び私のおっぱいに吸い付いている。脳裏に、二人が赤ちゃんだった頃の、とても幸せだったあの頃が思い浮かんでくる。
♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
キモチイイのと幸福感でいっぱいなのとで、いま自分がどうなっているのかわからない。
発情期を迎えて敏感になった乳首は愛娘二人に愛撫され、同じく敏感になっているおまんこは、ヒト族のオチンチンで抉られて、押し寄せる快感に翻弄されてしまっている。
♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
「♥ねぇママ♥ママもおじさんのおよめさんになろーっ♥」
「♥ミアちゃんたちといっしょにおよめさんになろーっ♥」
『♥んっ♥おっ♥およめっ♥およめ、さん?♥あっ♥あんっ♥』
♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
「奥さんも、僕のお嫁さんにしてあげますよ♥ 一番目のお嫁さんはミィちゃんで、二番目のお嫁さんはミアちゃん。三番目は……おいといて、いまの奥さんは、僕の四番目のお嫁さんになりますね♥」
考えたくなかった現実───。
愛娘二人も、この男の毒牙にかかっているのではないかと言う懸念───。
こんな、こんな下衆な男に弄ばせるために、この仔たちを産んだんじゃない───産まれたんじゃないのに───。
男に対する怒りと憎しみ、愛娘への悲しみで涙が止まらなくなってくる。
『♥んむうぅっ♥』
♥口の中に何かが入ってくる♥
♥この男の人の舌だ♥
♥こいつ……♥
♥ちょうしにのって……♥
♥かみちぎってやる♥
♥んぷっ♥ちゅ♥ちゅ……♥
♥んぁっ、かみちぎってやるぅ♥
♥あむっ、かみ、かみついてぇ♥
♥んぷっれろれろっぬちゅっ♥
♥かみついて、やる……ん♥
♥ちゅ♥ちゅぱ♥ちゅっ♥
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
♥ん……♥
♥やめて♥
♥にぎったゆびをひろげないで♥
♥ゆびをからませないでっ♥
♥こいびとみたいにっ♥
♥てをつながないでっ♥
♥ん……む……♥
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
沸き上がってくる幸福感……。
少女のように手を繋いで……
恋人のように口づけして……
夫婦のように肌を重ねて……
母のようにお乳を授けて……
そして今、私の身体は───
やめて。
これ以上、
───私を犯さないで。
───私を侵さないで。
───私を冒さないで。
私の望まない幸福感が
わたしの子宮口が自ら進んで、このオトコの生殖器にフェラチオをし始めた。浅ましく子種のおねだりをしている。♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥と。
私以外のすべてのわたしが受け入れてしまっている。この
♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
男の腰使いが激しくなってきた。射精が近いのだろう。
やめて
いやだ
こんなやつとのこどもなんて
つくりたくないのに
それなのに
どうして
どうしてこんなに
♥ぶびゅっ♥びゅるるるっ♥ぶびゅうぅつ♥びゅるびゅるっ♥びゅびゅっ♥びゅうぅぅぅっ♥びゅるっ♥びゅるるっ♥
ああ……♥♥♥
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
───発情期を迎え、仔作り準備万端の子宮の中に、大量の
赤ちゃんがお母さんのおっぱいに吸い付いてミルクをもらうように、私の子宮口はこの男の───女性を強姦して憚らないような男の───オチンチンに吸い付いて、おいしそうに遺伝子ミルクを飲み込んでいった。
こんな下衆な男と交わってしまったというのに、私の性器は───いや、わたしの身体は、歓喜に震えてしまっている。この男の体液をもっと欲しい♥もっと欲しい♥と叫んでいる。
このままでは私は、この男の子供を身籠ってしまう。でも、まだ間に合う。行為後に服用する避妊薬───それを手に入れられれば───。
「それじゃあ奥さん♥ このカップにおしっこしてもらえますか?」
私の不安なんて気にもせず、男はそう言うと、私の性器まわりを指で刺激し始めた。
そんなすぐにおしっこなんて出る♥んんんんっ♥
♥しぁ―――……♥ちょぽぽぽぼぼぼ♥ちょぼっちょぼちょぼちょぼ……♥
『♥んっ♥んんんんっ♥』
♥おしっこがおしっこの通り道を通り過ぎてゆくことが、こんなにも気持ちがいいだなんて……♥♥
『♥はぁ♥はぁ♥はぁ……♥』
私のおしっこで満たされたカップに男は、全てが真っ白い一輪の花を挿し込んだ。
これは有名な花だ。【コアカシの花】……。古来より、排卵・妊娠の検査に用いられてきた、自然の植物だ。
暫くすると、信じられない結果が出た。
真っ白だった茎・葉・花びらの全てが、鮮やかなピンク色に染まったのだ。
「やっぱり妊娠してましたね♥」
どうだと言わんばかりの表情を男が浮かべると、後ろの方で愛娘二人が「わぁー♥」と喜んでいた。
そんなバカな。花びらまで染まるなんて……。これは、おしっこした牝が現在妊娠している事を示している。
例え数回膣内で射精されたとしても、そんなすぐには妊娠はしないのに……。どういう事かと考えていると、男が嫌らしい笑顔を浮かべて口を開いた。
「覚えてないのも無理ないですよね」
種明かしとばかりに、男は革ベルトを一本取り出し、私の首にその革ベルトを巻き付け───
「これは【幸福な者の首輪】といって、つけられた者をとっても従順で良い子にしてくれるんですよ。でも、外すとつけられていた時の記憶を無くしてしまうみたいで───」
☆ぱちんっ☆
「どうです? 思い出せました? ご自分の立場を」
ああ
───そうだ。どうして忘れてしまっていたんだろう。
私はエミ。猫人族の
わたしのえっちなおまんこも思い出したようにおまん汁を分泌して、お父さんのおちんちんをお迎えする準備をする。
お父さんに奴隷にしてもらってから、もう一週間♥その間に、たくさんたくさんおまんこしてもらって、ついに今日♥妊娠♥しているのが確定しました♥
「「♥ママぁ♥」」
愛する娘たちも、わたしが妊娠したことを喜んでくれている♥抱きついてくる二人は、相変わらずかわいい♥
甘えん坊さんの二人は、わたしのおっぱいに吸い付いてミルクを♥ちゅうちゅう♥吸い出し、口に含んだわたしの母乳を───
♥んっ♥ちゅ♥じゅるっ♥ちゅ♥
「♥んっ♥ありがとう、おいしいよ♥」
口移しでパパに飲ませてあげている♥
その仕草がとてもえっちでかわいくて、ナカですくすく赤ちゃんが育っているわたしの子宮が♥きゅんっ♥と疼く。
ミアちゃんもミィちゃんも、パパにミルクをあげたお返しに、おまんこを指で♥くちゅくちゅっ♥と触ってもらえて、とっても気持ち良さそう♥
おなかの中のこの仔たちが産まれたら、ミアちゃんとミィちゃんがまたひとつ、お姉ちゃんになるのね♥
そして、ミアちゃんもミィちゃんも、産まれて初めての発情期が、もうすぐ訪れる♥
お父さんにたくさん♥おまんこ♥してもらって種を付けられたら、あの仔たちもおかあさんになるのかぁ……♥
いまから赤ちゃん産むの、楽しみだなぁ……♥
ミアちゃんもミィちゃんも、とっても素敵なお母さんになるわ♥お母さんが保証してあげる♥
わたし達三人で一緒に赤ちゃんを産んで、すぐに次の赤ちゃんを仕込んでもらいましょうね♥
───つづく
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◆◆◆TIPS◆◆◆
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【貞淑な妻】
ていしゅくなつま
契約呪詛
妻側の浮気を防止し、血統を保証させる古代の呪のろい。
呪詛を結ぶには、互いが強い親愛の情を通わせている事、合意の上での性交中である事、夫の新鮮な精液を一定量子宮内に保持している必要がある。
契約が成ると妻は、夫以外と性交を行っても全く快感を得られなくなるばかりか、激しい嫌悪感を抱くようになる。
逆に夫との性交には非常に深く濃い愛情と快楽が伴うようになり、夫との子を妊娠しやすい体質になる。
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【コアカシの花】
こあかしのはな
植物・一年草・花言葉「無垢・未来」
根も葉も茎も花も、全てがまっ白な植物。食用。
妊婦の尿を吸わせると、真っ白だった部分の色すべてが鮮やかなピンク色に変わるため、手軽な妊娠検査薬として使われてきた歴史がある。
ピンク色に染まるのが葉っぱ以下である場合は、排卵している事を示している。何もなければなにも変化は起きない。
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【幸福な者の首輪】
こうふくなもののくびわ
呪魔具 禁制品(許可制)
単純に奴隷の首輪と呼ばれるが、直接的すぎるその名は忌避され、このような名前で呼ばれる事が多い。
着用者は現状に対して疑問を抱けなくなり、自らを恵まれていると思い込まされる呪いがかけられている。
奴隷が奴隷らしくいるにはどうしたら良いか、という命題への答え。
相手の人格を否定・洗脳する魔具である為、現在は無許可での所持は罪になる。
ここにきて新キャラクター登場。
なんか出したくなったというか、出てしまったというか。
エミさんをどうかよろしくお願いします。
つーか、経産婦ってエロくね?