♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
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名前:ミィ
人種:猫獣人・雌
状態:発情期♥
職業:お嫁さん♥元・怪盗
備考:おとうさん大好き♥
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名前:ミア
人種:猫獣人・雌
状態:発情期♥
職業:お嫁さん♥元・暗殺者
備考:赤ちゃん返り中♥
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名前:エミ
人種:白猫獣人・雌
状態:妊娠三週目・経産婦♥
職業:お嫁さん♥元・野伏
備考:首輪による洗脳済み♥
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『ああっ♥エミさんっ♥キモチいいですっ♥エミさんのおまんこっ♥』
呼吸を荒げながら腰を振って、エミさんの経産発情妊婦おまんこの感触を愉しませてもらっている。
♥じゅぷっ♥にゅぷっ♥ぶじゅっ♥にゅぷっ♥ぶぷっ♥ぐぷっ♥ぬぷっ♥
「♥️あっ♥️うふふっ♥んっ♥️おとーさんっ♥あんっ♥️今日も、おちんちんみるく出すの、頑張ってねっ♥やんっ♥️」
エミさんは既に僕の子供を身籠もっているが、膣内を行き来しているチンポを妊娠済みのおまんこ肉で愛情たっぷりに包み込み、ねっとりと絡みついて精液を搾り取ろうとしてくる。身籠ってなお、発情を収める様子は無いようだ。
そろそろ限界が近い。膣内で射精しないよう、ぬるぬるのおまんこから引き抜き、エミさんの眼前にチンポを突き付ける。すると、自身の愛液でてかてかと光を反射しているチンポに軽めのキスをした後、手に取ってやさしく♥シコシコ♥と扱き始めた。
♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥
『♥エミさんっ♥出ますっ♥精液っ♥出ますっ♥』
「♥はい、どうぞ♥たくさん出してくださいね♥」
エミさんの愛液によって扱かれた時に発生する水音を聞きつつ、僕はキモチよく射精させてもらった。
♥びゅっ♥びゅるるっ♥びゅるるるっ♥びゅうぅっ♥ぶびゅうぅうっ♥
自分でも驚くほどの量。どぷんどぷんっと脈打ちながら、白く濁った精液が飛び出て、口の開いたビンの中を汚してゆく。。
透明で縦長のビンの底には白い粉末が山を作っており、それに降りかかった精液がじわりじわりと溶け合っていった。
『う♥ふぅ……♥』
「はい♥お射精、おつかれさまでした♥」
エミさんのおててによる、本日
射精を終えたばかりの僕の半勃起チンポが寒いと言うので、ふたたびエミさんのおまんこの中に避難する。♥にゅるるっ♥という感触がキモチいいので腰を前後させておまんこの感触を愉しませてもらおう。
「あんっ♥んもぅっ♥おとーさんったら♥」
ちょっぴり困った顔をしているエミさんの♥ぷるんぷるん♥と揺れる、触り心地最高のおっぱいを揉む。揉む。揉む。♥ぷよんぷよん♥
あぁ……触っているだけでキモチイイ。ずっと触っていたくなる。でもいまは揉む。揉む。揉む。そしておっぱいの先っぽを摘まんで───
「んっ♥」
♥ぴゅっ♥ぴゅるるっ♥ぴゅうっ♥
エミさんのおっぱいのさきっぽから
「♥あっ♥んっ♥ぁっ♥」
♥ぴゅうぅっ♥ぴゅうっ♥ぴゅっ♥ぴゅうっ♥ぷしゅっ♥ぴゅるるっ♥
搾り出された
エミさんが手に持つビンの底には、僕の精液に溶け切っていない白い粉が、サラサラと流れて音を立てている。それらとエミさんの搾りたての
「あっ♥んっ♥ああ……♥ん♥」
♥ぷしゅ♥ぴゅうぅっ♥ぴゅうっ♥
エミさんのおっぱいから
これでビンの中には僕の精液と、エミさんの
白い粉の正体は、僕が調合した「排卵誘発剤」だ。これを飲ませて無理やりに排卵させ、今日こそミアちゃんを孕ませる。それが今回の目的だから。
閉められたビンの蓋は、エミさんのおっぱいの先っぽと似たような形をしている。……つまり、このビンは哺乳瓶であり、先ほどまでの謎な儀式は、赤ちゃんに飲ませるミルクを作っているところだったのだ。
えっちなミルクを作られてゆく過程を目の前で見せつけられて、
「ママ♥ミィちゃんも、ミアちゃんにおっぱいあげるおてつだい したーい♥」
「それじゃあミィちゃん、赤ちゃんお姉ちゃんに、ミルクあげてくれる?」
「はーい♥ほらミアちゃん♥ミルクの時間でちゅよ~♥」
おまんこにチンポを入れられた状態で抱っこされた
大好きな母の母乳と、自らを妊娠させる薬と、強姦魔である父の精液とが混じったミルクを、
「うふふっ♥おねえちゃん、パパとママのミルク、おいしーい?」
その問いに答えるように、口に放り込まれた人工の乳首を咥え、ちゅうちゅうと音を立てて内容物を吸い出し、ミアちゃんは飲み込んでゆく。
おっぱいをあげるお手伝いをしてくれたミィちゃんの頭をなでなでしつつ、僕は
ミルクに含まれた排卵誘発物質が、発情期のミアちゃんの卵巣を刺激して排卵させるまでに、少し時間がかかるだろう。それまでに、別の方法でのアプローチもしておこう。
『あれ? ミアちゃん、
暗に、おしっこをしろという意を込めて、娘に穿かせたおむつのおまたの部分をさわりながら、授乳中の娘に声を掛ける。すると……。
「……ん――……♥」
しょわぁぁぁぁぁぁ……♥
おむつのおまたの部分が重く、温かくなり、それと同時におむつが湿った事を表す青い線が浮かび上がってきた。
おなかの辺りにあるストッパーをぺりぺりとはがし、おむつを前開きすると、かわいらしい一本のたてすじがあらわになり、出したばかりの温かなおしっこの香りが「ふわり……♥」と立ち昇った。
たてすじの奥からは、おしっこ以外の液体が垂れて性器周りをヌルヌルに濡らしており、ミアちゃんの中でおむつ替えというものが、性行為と同等のいやらしい意味として認識されているのが見て取れた。
性的興奮している証として、ミアちゃんの下腹部に刻み付けられた淫紋が、薄っすらと光を放っている。
なんてえっちな赤ちゃんだろう♥
ミアちゃんのおまんこと子宮には、淫魔と同等の、
人々が日々、消える事のない食欲という飢餓感に苛まれるのと同じように、生殖器を淫魔のモノに変質されてしまうと、普段の性欲に、
そしてその性の飢餓感は、異性から精を受け取らなければ絶対に癒える事は無く、食物の摂取や性器への愛撫では満たされる事はおろか、いたずらに飢餓感を刺激するだけである。
淫魔化とは、かくも恐ろしいものだ。
ミアちゃんは
そしてその
ミルクを与えられて、おむつ替えでえっちな気分になって、排卵誘発剤で生物としての生殖欲を刺激されて、発情期であるミアちゃんの内に宿る「淫魔の食欲」は、今や最高潮に達しようとしていた。
「けぷっ♥」
ミアちゃんがえっちなミルクを飲み干したころ、ミアちゃんのぼんやりと光る下腹部の淫紋に手を伸ばすエミさん。
「♥にゃあんっ♥」
ミアちゃんが突然、ビクンっと身体を震わせた。下腹部を見てみると、刻まれた淫紋を、エミさんの指がなぞっている。
「ママ、ミアちゃんのおなかに なにしてるの?」
「これはね、卵巣マッサージ♥ 淫魔になって浮かび上がった淫紋は、そのまま女の子のキモチイイところに繋がっているのよ♥」
僕も気になっていた質問を、ミィちゃんがしてくれた。
エミさんが言うには、子宮と膣と卵巣を
子宮を
「だから、ミアちゃんの卵巣をマッサージして、排卵を促すの♥ミアちゃんが、パパの赤ちゃんを妊娠できるようにね♥」
「ミィちゃんも おてつだい したーい♥」
「ふふっ♥それじゃあミィちゃんは、こっちの卵巣をお願いね♥」
ミィちゃんがミアちゃんの左の卵巣を。エミさんが右の卵巣を担当して、卵巣マッサージ……いや、排卵マッサージを行っていた。
「♥にゃっ♥んにゃぁあんっ♥やっ♥やぁあっ♥ママっ♥ままぁっ♥んにっ♥にゃあっ♥」
「ほ~ら♥卵巣がキモチイイね~♥いっぱいモミモミしてあげるから、排卵してパパの赤ちゃん妊娠しようね~♥」
「おねぇちゃんのらんそう、いいこいいこ♥」
同じ女性ならではのチカラ加減で、敏感な
その姿がとてもえっちで、エミさんのおまんこに入っている僕のチンポが、更に硬さを取り戻してきた。
「♥んにっ♥んにぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
ひときわ強く♥ビクンッ♥と跳ねたあと、小刻みに♥ぷるぷるぷる♥と腰が震え、チカラなく♥ちょろっちょろろろっ♥とお漏らしされてミアちゃんの膀胱内に残っていた少量のおしっこが出てきた。
ミィちゃんとエミさんによる排卵マッサージは、いつのまにか終わっており、いまエミさんは娘のおまんこの中に指を入れて、その感触を確かめているようだった。
何度か♥くちゅくちゅ♥っとおまんこの内部をかき回すと、確認が終わったのか、入れていたその指を引き抜き───
「♥はい♥パパ♥妊娠準備できました♥」
そう言って、排卵アクメでぐったりとした娘のおまんこを♥くぱ……♥広げて僕に見せつけてきた。
「♥ミアちゃんのあかちゃんおまんこに♥あかちゃん仕込んでください♥」
実の娘のおまんこを犯して孕ませろと誘ってくる僕の妻。姉が犯され孕まされるのを待ち望んでいる妹。そして、瞳にハートマークを宿して父親に犯され孕まされるのを心待ちにしている姉。
どいつもこいつも僕好みの
妻のおまんこで暴発寸前になるまで温められた孕ませ棒を引き抜き、その妻に抱っこされ、性器を広げられている娘のおまんこへ、勢いよく挿し入れる。
娘のあかちゃんおまんこを子宮に向けて突き進んでいる途中から、僕のチンポは限界を迎え射精してしまったが、構うことなく奥の子宮口へ生殖器を叩きつけた。
「♥んにゃっ♥んにゃあんっ♥にゃっ♥にゃああああっ♥」
♥びゅるびゅるっ♥びゅるるっ♥びゅうっ♥びゅびゅっ♥びゅるるっ♥
ミアちゃんのおまんこの入り口から奥の子宮口まで突き進むのは一瞬だったが、なんとか全て射精しきる前にチンポの先端を子宮口まで接続する事には成功出来た。
種付けはこれで終わりじゃない。むしろ本番はこれからだ。
『ミアちゃん。ミアちゃんが赤ちゃん妊娠する所、パパが見ててあげるからねっ♥』
種付けされて子宮内に侵入してきた精液の感触に恍惚とした表情を浮かべている娘にそう言って、彼女の細い二の腕を掴み、思いっきり腰を叩きつける。
「♥あっ♥やっ♥やあああっ♥にゃっ♥んにゃあああっ♥んにぃぃぃぃっ♥にゃあぁっ♥あっ♥にゃあっ♥」
『ママにも見ててもらおうねっ♥ミアちゃんが妊娠するところっ♥ミィちゃんにも見ててもらおうねっ♥ミアちゃんが妊娠するところっ♥もうすぐっ♥もうすぐミアちゃん、妊娠してママになるよっ♥赤ちゃんなのに、赤ちゃんにんしんするんだよっ♥』
♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷ♥じゅぷっ♥
往復するオトナチンポの太さと亀頭のカリ首で、ミアちゃんの小さな膣道を、先端を叩きつけて子宮を、射精した精液で子宮の内部を愛撫して、ミアちゃんを絶頂に導いてゆく。
「♥あっ♥あんっ♥やんっ♥ぃやぁんっ♥にゃっ♥んにゃああっ♥」
♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷ♥ぐぷっ♥
子宮に与える衝撃が逃げないよう、僕に二の腕を掴まれて犯されて、逃げられないように上から細い腰を母親に抑えつけられ貫かれ、妹による淫紋マッサージによって刺激され、絶え間なく子宮を愛撫され続けるミアちゃんは、襲い掛かってくる快楽を前に意識も飛び飛びになっていた。
しかし、淫魔の因子を植え付けられたミアちゃんの子宮口はさすがと言うべきか、宿主がそんな状態であっても積極的に僕の、父親のチンポに吸い付いて、遺伝子ミルクを欲しがっていた。
……ところで、膣道というのは赤ちゃんの通り道か。それとも男のチンポを刺激し、射精を促すための器官なのだろうか。
使用する頻度の高さから考えれば、本質はどちらなのかが分かるはずだ。赤ちゃんが膣道を一回通るまでに、チンポは一体何回膣道を使用する?
畢竟膣道とは、男のチンポをキモチよくしてあげる器官に他ならない。
では、その奥の子宮の役割とは? 赤ちゃんを育む場所か? それとも膣道と同じく、男のチンポを刺激するための器官か?
ミアちゃんの膣道は、彼女の体格も相まって、子宮口までの道が短い。僕の勃起チンポの半分くらいで子宮口に到達してしまう程だ。
だが、ここ最近の、ミアちゃんと沢山おまんこしてきた事によって、ミアちゃんの子宮口はとても柔らかくなった。それこそ、僕のチンポを
奥まで突き入れた僕のおとなチンポが♥ぬるんっ♥と咥え込んだ。♥にゅむっにゅむっ♥と飲み込まれてゆく。子宮口をくぐり、子宮頸管を通過し、子宮の奥まで僕のチンポが♥にゅるにゅる♥と飲み込まれてゆく。
グイグイ押し上げるカタチで子宮底に着底すると、子宮内膜全体が僕のチンポに吸い付くように密着し、キモチイイ刺激を与えてくる。
亀頭部分の全てが子宮内にぴっちりと納まった頃、チンポの根元までもが、ミアちゃんのおまんこに納まっていた。
この日、ミアちゃんの子宮は淫魔の性器として覚醒を果たしたのか、赤ちゃんを育む場所から、精液を恵んでもらうために男のチンポをキモチよくする淫売器官へと堕落した。
「♥んっ♥んぁっ♥んぉっ♥おっ♥んおっ♥お‶っ♥ん‶ほぉっ♥」
新たな快楽器官となった子宮から生み出される、強烈な望まぬ快楽を与えられ、よだれを垂らしながらケモノのような喘ぎ声を上げているミアちゃん。
大好きな母親と妹は、父親という立場で自らを強姦してくる男に対して非常に協力的で、
そして女の子としてとても大切な子宮は、産まれて初めて排卵した自らの卵子よりも、自らの胎内に宿る新しい命の父親となる、目の前の強姦魔のチンポを先に迎え入れる事になってしまった。
また、強姦魔のチンポを迎え入れた子宮は、強姦魔から子種を恵んでもらおうと、媚びたように収縮してチンポに刺激を与えている。
今や自らの性器にすら裏切られてしまった可哀そうなミアちゃん。
そんな可哀そうなミアちゃんだからこそ、僕のチンポは興奮でなお硬くそそり立つのだ。
♥ぶちゅ♥ぐちゅ♥ぬちゅ♥ずちゅ♥にゅる♥くちゅ♥むちゅっ♥
『♥ミアちゃんっ♥イくよっ♥おとうさんがミアちゃんの赤ちゃんのおとうさんになってあげるからねっ♥』
母に
♥ぶびゅるるるるっ♥ぶびゅうっ♥びゅるるびゅるっ♥ぶびゅるうっ♥
亀頭部分が子宮内にすっぽりと納まり、子宮内膜にぴったりと吸い付かれたチンポの先から出た精液は、逃げ場を求めてミアちゃんの卵管へと殺到する。
「♥はぐっ♥うううっ♥あっ♥あ‶はぁっ♥はっ♥んっ♥お‶ぁっ♥」
卵管すら精液によって犯されたミアちゃんは、涙と鼻水と涎で、かわいいお顔がグシャグシャになっていた。
……卵管の奥には排卵したてのミアちゃんの卵子が待っている。そう時間もかからず、卵子は僕の精子たちに犯されて受精を果たすだろう。
ミアちゃんのキツキツあかちゃん淫魔おまんこから使命を果たしたチンポを引き抜いて、ミアちゃんの眼前に突きつける。
「あむっ♥はむっ♥ちゅ……♥ちゅう♥ちゅっ♥ちゅ……♥じゅるっ♥」
もはや息も絶え絶えの状態であるにも関わらず、目の前に現れたおちんぽさまに口づけをして、舌を這わせ始めた。
朦朧としていても、淫魔の末席としての
「♥えらいね♥ちゃんとパパのおちんちん♥じょうずにキモチよく出来たね♥」
「ミアちゃん、これでパパのあかちゃん ニンシンした?」
「♥うん♥パパから赤ちゃんのもと、たくさんもらえたから、ミアちゃん赤ちゃん妊娠するよ♥」
「♥よかったね~ミアちゃん♥」
仔作りを見守ってきた母と妹が、新しい命を宿すミアちゃんを祝福する。当のミアちゃんは、♥ちゅうちゅう♥とおちんちんに吸い付きながらも、疲れからかウトウトとし始めた。
……エミさんの次に僕の子供を孕んだ僕の娘……。ミアちゃんに対して沸き上がる愛情が、さらに強まった気がする。
もうまもなく受精するミアちゃんの卵子が成長し、数か月後に産まれたら、すぐに次の赤ちゃんを仕込んで、また孕ませてあげよう。
ミアちゃんを、赤ちゃんのまま赤ちゃんを産むお母さんにしてあげるからね♥
未来の淫行計画を思い描き、僕の生殖器が更にやる気をだして硬くなる。
次は妹のミィちゃん。キミが妊娠する番だよ♥
つづく!
やっと姉妹の片割れ、姉のミアちゃんに種を仕込むことができました。
ながかったなぁ……。きっとかわいい赤ちゃんを産んでくれる事でしょう。