♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
ミィちゃん
猫人族・雌(発情中)
【貞淑な妻】施術済み
下腹部にハートマークが刻印
契約を結んだ相手との……
├性交でしか快楽が得られなくなる。
├性交で得られる快感等が強まる。
└あいだで、子供を儲けやすくなる。
契約
嫌悪感と苦痛が付きまとうようになる。
備考:肉体的・精神的な拘束:無し
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「♥ぁひっ♥はひっ♥んぁ……っ♥」
♥びくんっ♥びくっ♥びくんっ♥
受精妊娠孕ませックスアクメで
ミアちゃんのおまんこから♥ぬるぅ……っ♥とオトナちんちんを引き抜く。
『ミアちゃん、よくがんばったね♥ えらいえらい♥ またあとで種付けしてあげるね♥』
「……っ♥」
頭を撫でてあげたけれど、おまんこのヒクつきで返事をするミアちゃん♥ 妹の番が終わったら、すぐにでもハメて欲しいって言っている♥
「ホラ、ミィちゃん♥ お父さんにちゃぁんと“おねだり”しなきゃ♥」
「うん……♥ おとーさん……♥ ミィちゃんの事もニンシンさせて♥」
抱っこをせがむ幼児のように両手を僕に向けて伸ばし、妊娠させて欲しがっている。
最後のターゲットは、末娘のミィちゃんだ。
実の母親に後ろ向きに足を抱えられるカタチで抱っこされている事で、
実の母と姉の“犯されて子供を仕込まれるところ”を最初から最後まで見せつけられて、ミィちゃん自身のおまんこも♥トロトロ♥に濡れている。
理解しているのだ。次は自分の番だと。母と姉と同じように犯されて孕まされるのだと、ミィちゃんの本能が完全に理解している証だ。
二匹のメス猫を孕ませた実績を持つ屹立した男性器を、ぬるぬるおまんこに近付け、先端の亀頭部分を膣口に宛がい、勢いよく腰を押し出して生殖器を挿入する。
♥ぬるっぬるぬるぬるっ♥
「♥あっ♥ああんっ♥ お父さんのおちんちん♥おっきくって♥キモチいい……♥」
トロトロおまんこに僕のオトナちんちんが♥ぬぷぷっ♥ と入ってゆく。ただし、娘を抱っこしている
近付けられたオトナちんちんは、当然自分のおまんこに入ってくるものだと思っていたのだろう。ミィちゃんから不満の声が上がった。
「えっ? えっ? どうして?」
『ごめんねミィちゃん。ミィちゃんを妊娠させるためには、ちょっと準備が必要なんだ♪』
そう言って、僕はとあるモノを取り出す。【淫魔の蕾】という魔道具だ。
『前にミアちゃんに使ったオモチャなんだけど、今度はミィちゃんにも使ってあげるからね♥』
「……っ♥」
『このオモチャで遊んだあとは、ミィちゃんは今よりも もっともっとお父さんの赤ちゃんを妊娠したくなるようになっちゃうよ♥』
ミアちゃんもミィちゃんも、発情期になったというのに、なかなか僕の子供を妊娠しなかった。
原因は、発情期を迎えたのが今回が産まれて初めてで、彼女たち自身、上手に卵子を排卵出来なかったことに由来する。
本来二人には排卵誘発剤を服用させることで、無理やりに卵子を排卵させて受精・妊娠してもらう計画だった。
しかし排卵誘発剤だけでは、もう一つパンチが足りないらしく、エミさんはもう一歩踏み込んだ、排卵を誘発させる手段を講じた。
淫魔に堕する事によって下腹部に刻まれる、淫紋を利用した
エミさんが言うには、子宮と膣と卵巣を
子宮を
「だから、ミアちゃんの卵巣をマッサージして、排卵を促すの♥ ミアちゃんが、パパの赤ちゃんを妊娠できるようにね♥」というのは、前回ミアちゃんを孕ませる際の、母親のエミさんの弁である。
ミアちゃんに施した排卵を促すマッサージ、それを今度はミィちゃんにも施そうという訳だ。
『それじゃあミィちゃん、ミアちゃんとおんなじ、えっちなおんなのこになっちゃおうね♥』
「♥あっ♥あんんっ♥」
♥ぬぷ……っ♥
ミィちゃんの若干開いたおまんこに、対象を淫魔に変質させる魔道具、【淫魔の蕾】を挿入し、発動させる。
淫魔化には若干の時間を要するので、その間はミィちゃんのおまんこが使えなくなる。故に、ミィちゃんの下にあるエミさんのおまんこにお邪魔している訳なのだ。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「♥ううううーっ♥」
かつて結んだ【貞淑な妻】の契約呪詛によって刻まれた下腹部のハートマークあたりが薄っすらと光り出し、やはりそこから植物の芽らしきモノが生えてきた。
以前にミアちゃんに施した時と同じ光景が起こり、その時は下腹部を貫いてきたのかと驚かされたが、これは幻影の一種であり、触ろうとしても触れない。
「♥あっ♥ぃやぁっ♥あんっ♥」
下腹部に芽吹いた
美しいそれは幻影であるにも関わらず、ほのかに柑橘類のような香りを周りに放つと、儚く散って薄れて消えていってしまった。
「♥あっ♥あぁぁぁあんっ♥」
幻の花が生えた根元には、【貞淑な妻】で刻まれたハートマークを取り囲むように、どこか子宮を彷彿とさせるカタチの紋様が浮かんでいた。
これでミィちゃんの淫魔化は完了……。
「♥あっ♥あっ♥あっ♥あ……♥」
ち─────────……♥
『あらららら……♥』
「♥あーっ♥あっ♥あっ♥あっ……♥んんんーっ♥」
腰を♥カクカク♥震わせながら、ミィちゃんは
『おもらししちゃうくらい、サキュバスの身体になったのがキモチ良かったんだね~♥ よかったね~♥』
アクメによっておもらししちゃうのはいつもの事だけれど、(そして僕にひっかけられるのも)今回の失禁は少し意味合いが違う。
淫魔化によって全身の性感感度が鋭敏になったミィちゃんは、膀胱内に溜まっていたおしっこの、
「やっ♥あぁんっ♥」
「うふふ♥おもらししちゃうミィちゃん、とってもかわいかったわよ♥」
ミィちゃんを抱っこしているエミさんの手が、娘の下腹部に伸びる。
「♥あっ♥あんっ♥ああっ♥」
「パパの赤ちゃんを妊娠できるように、ママがミィちゃんの卵子、排卵させてあげるからね♥」
姉・ミアちゃんを無理矢理排卵させたエミさんによる卵巣マッサージが、妹・ミィちゃんの生殖器を襲う。
「♥んあっ♥ママっ♥ママぁっ♥」
「は~い、ミィちゃんのおなかのなかの卵子ちゃ~ん♥ かわいい赤ちゃんになれるように♥ おばあちゃんが♥ イイコイイコ♥してあげまちゅね~♥」
『ああそっか、ミアちゃんとミィちゃんに赤ちゃんが出来たら、エミさんの立場はおばあちゃんになるわけかぁ。僕は三人が産む子供たちの父親だけど』
奇妙な違和感を愉しみながら、エミさんの妊娠中経産婦のねっとりおまんこの感触を、腰を振って味わわせてもらっている。
『それにしてもエミさんのおまんこは凄いですね……♥ すでに子宮内に新たな命を宿しているのに、僕から更に新鮮な遺伝子を吸い出そうと蠢いていますよ……♥』
「うふふっ♥ キモチよくてもっ♥ あんっ♥ 射精しちゃあ♥ んっ♥ ダメですよっ♥ 今はっ♥やんっ♥ ミィちゃんをっ♥妊娠させるのをっ♥んんっ♥ 第一に、考えてっ♥ くださいねっ♥ あんっ♥」
♥にちゅっ♥にゅるっ♥ぬぷぷっ♥くぷっ♥にゅりゅるっ♥くぷぷっ♥
エミさんは、口ではそう言うけれど、おまんこはそう言っていない。むしろ射精させてやると言わんばかりにおまんこ肉を動かし、僕のオトナチンポを刺激してくる。
『それじゃ、うっかりナカで射精しちゃわないように、やる事やっちゃわないとな♥ はい、ミィちゃん、おくちを開けてね~♥ はい、あ~ん♥』
「……? あ、あ~ん」
取り出した
『ミアちゃんは赤ちゃんだからミルクに溶かして飲ませたけど、ミィちゃんはおねえちゃんだから、こっちの
射精直前にまで高められた僕のオトナチンポを、エミさんのいやらしいお母さんおまんこから引き抜き、ミィちゃんの眼前に持ってくる。
エミさんのおまんこ液で濡れそぼったチンポをシゴき、高まった射精感を更に高める。
『ミィちゃんっ♥ パパの精液っ♥ 出るよっ♥ そのままっ♥ おくちっ開けててねっ♥』
びゅるびゅると脈打って放出された精液が、ミィちゃんの舌の上に設置された錠剤───
『~~~♥ ぅっふぅ……♥ はい、それじゃあミィちゃん、おくすり♥ごっくん♥しようね~♥』
僕の遺伝子を内包した体液と共に、排卵誘発剤が少女の体内に浸透してゆく。その意味を想うだけで、僕のチンポは射精後であっても硬さを強めていった。
♥ごくっ♥ んっ ♥ごくんっ♥
『上手におくすり飲めたかなぁ? は~い、あ~んしてぇ?』
ミィちゃんのお口に親指を一本つっこんで、口を開けさせて、ナカを確認する。精液も錠剤のひと粒も残っていなかった。
『えらいえらい♥ ちゃんとおくすり飲めたね♥ ミィちゃんはおねえさんだなぁ~♥』
「んん~~♥」
その勢いのまま、ミィちゃんのおくちにチンポを吸い付かせ尿道内に残っている精液を♥ちゅうちゅう♥と吸い出させる。
ミィちゃんの頬が上気している。お姉さんだと褒められた事と、男の精液を摂取した事による淫魔効果に依るモノだろう。心なしか、目がトロン♥ と蕩けているように感じる。
「きゃんっ♥」
「パパの子種ミルクも♥ごっくん♥できたことだし、早速あかちゃん、作っちゃおうね♥」
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「♥あっ……♥あんっ♥ん……っ♥やっ……♥やぁぁ……っ♥んっ♥」
エミさんの手が、ミィちゃんの淫紋性器へと伸びていた。
その指はねっとりと艶めかしく動き、淫紋の膣口~子宮口部分、子宮頸管~子宮体部分、子宮底~卵管部分を通り、卵管采部分、そして最終目的地・卵巣へと到達した。
円を描くように行われる、卵巣から強制的に卵子を排卵させる“卵巣マッサージ”。それはおよそ、血のつながった母親が娘にして良い行為ではない。
しかし確かに、母親からの愛情を、その指の動きは宿していた。
「♥お‶っ♥んお‶っ♥ぉひぃっ♥はひっ♥ひぃっ♥あっああっ♥」
「は~い♥ ちからぬいて~……♥ おまんこのあなを♥ く ぱ ぁ ♥って開くようなイメージして~♥ そうそう、上手上手……♥」
オイオイオイ、女同士でなにやってんの~? 俺がオトコの良さってモンを教えてやるよぉ~♥ という、世が世なら、生きたままミンチにされても文句を言えないような邪な邪念を念じながら、ラブラブ愛撫を行っている母娘の間に割って入る。
端的に言えば、おちんちんが寂しいからです。ハイ。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「ほら♥ミィちゃん♥お父さんのおちんちんが 寂しいよ~って言ってるよ♥」
「うん……♥ パパぁ♥ ミィちゃんのおまたのナカに来てぇ♥」
僕の切なさを察してくれたのか、ミィちゃんの淫紋をマッサージしながらエミさんが、ミィちゃんを促してくれた。
『それじゃあ、お邪魔しようかな♥』
ミィちゃんがふわりと開いてくれた
『パパのおちんちんが、ミィちゃんのおまんこに入っていくよ~♥』
「♥あっ♥は……♥パパぁ……♥」
淫魔となったミィちゃんのおまんこに生殖器を挿入してゆく。チンポの半分ほどが収まる頃、
ただの猫人族であれば、ここで終わりなのだが、今のミィちゃんは姉のミアちゃんと同じように淫魔へと変貌を遂げた
淫魔となったミィちゃんの子宮は、チンポをキモチよくする場所に変質し、今や僕のチンポをおいしそうに咥えて精液を搾り取ろうとしている。
「♥あ……っ♥パパのおちんちんが♥ミィちゃんの
『ああ……♥ パパも感じるよ♥ パパのおちんちんが、ミィちゃんの赤ちゃんのお部屋に包んでもらってるの♥ とってもキモチイイよ……♥』
「パパぁ……♥」
オトナチンポの先端がすっぽりとミィちゃんの子宮に包まれて、僕自身も幸福感に包まれる。
「ふふっ♥️それじゃ、パパのおちんちんをギュッてしながら、赤ちゃんの
「あ……♥️ママぁ……♥️ん……♥️でそう……♥️らんし♥️ミィちゃんのらんし♥️
マッサージしてくれているエミさんの手に自身の手を重ねて、じっと目を閉じ、自分の体内に思いを馳せている。しばらくすると、ミィちゃんの身体がぴくんと跳ね───
「んっ……♥️でたぁ……♥️」
ミィちゃんの、生まれて初めての排卵が行われたようで、卵子の放出が行われた自身の下腹部を、愛おしそうに撫でている。
「♥ミィちゃんのあかちゃん……♥」
『そっか、僕にとってはこれから受精させる卵子だけど、ミィちゃんからしたらもう、おなかの中で育つ赤ちゃんなんだね♥』
「ふふっ♥ そうね♥ ミィちゃんの身体はもう、おかあさんになったんだね♥ おめでとう♥ ミィちゃん♥」
「♥♥♥えへへ……♥♥♥」
ミィちゃんはいま、
腰を引いて子宮底から亀頭を離し、子宮口まで引き戻すと、そこからまた一気に子宮底まで亀頭を突き入れる!
「あ‶ひぃぃぃっ!!!!」
♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥
乱暴に、何度も何度もミィちゃんの子宮をいじめぬく。
「パ‶っパパ‶ぁっ ダメっ やめっ やめ‶ぇぇっ み‶っみぃちゃ‶んのあかち‶ゃんのおへやっ ダメにな‶っちゃうう‶ぅぅっ」
ごめんねミィちゃん。キミはいつも、積極的に僕とおまんこしてくれる、とってもえっちでとってもイイコだ。でもね、だからこそ───
♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥
ミィちゃんの子宮を乱暴に犯す。僕のチンポが子宮に出入りするたび、ミィちゃんの下腹部がモコッモコッと膨らむ。
「やめてっ パパぁっ おっ やめてよぉっ こわれるぅっ こわれちゃうよぉぉっ んひぃぃっ ひぃぃんっ」
当然、やめない。子宮も壊れない。赤ちゃんは産める。なんの根拠もないけれど、きっとそうだ。大丈夫に違いない。
♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥
「きっ きらいっ きらいきらいっ もうパパなんてきらいぃぃぃいっ」
泣き叫び、汗と涙と鼻水でグシャグシャになった顔を覗き込んでみると、ミィちゃんにしては珍しく、その表情には怒りと悲しみが浮かんでいた。
今日生まれて初めて排卵を経験した、外見年齢十歳程度の凹凸の少ないネコミミ獣人少女が上げた悲鳴と、僕に向けられた可愛らしい悪意を前に、少女のつるつるぷにぷにおまんこに突っ込んでいたチンポが、はち切れんばかりに膨張した。
♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥
「ママっ ママぁっ たすけっ たすけれ‶ぇっ おっおご‶っ んお‶ぉっ あ‶お‶っ やら‶っ もうやら‶ぁあぁっ」
「♥もうちょっとガマンしようね~♥ パパのおちんちん ミィちゃんの
どんなに酷い要求をしても、笑って受け入れてくれたミィちゃんが、泣いてお母さんに助けを求めている。
しかし、泣き叫ぶ愛娘を押さえつけながらあやす母親のエミさんと、ミィちゃんからの信頼を裏切って腰を振っている僕。
♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥ごぢゅっ♥
「い‶っ いぅぅぅううっ あ‶っ やぁっ ひっ ひぃぃっ おっ おごっ」
『ミィちゃんっ♥ 出すよっ♥ お父さんの赤ちゃんの素っ♥ ミィちゃんの赤ちゃんのお部屋でっ♥』
ごりゅっ!
「にゃっ にゃあああぁぁぁぁっ」
♥びゅるっ♥びゅるびゅるっ♥ぶびゅっ♥びゅぶぅっ♥びゅうぅっ♥
子宮にぴっちりと吸い付かれている状態で出された精液が行く先は限定されている。
僕のチンポの先端から撃ち出された子作り白濁ミルクが、ミィちゃんの卵管に注ぎ込まれてゆく。
が侵入してゆく。
狭い狭い卵管を、ドロドロに白く濁った僕の遺伝子入り体液によって無理やり広げられて、幼い少女が歓喜と苦痛の入り混じった叫び声をあげた。
卵管の奥の奥、産み落とされたミィちゃんの卵子が、土石流にそうされるように、僕の子種汁に飲み込まれていった。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
いつの間にかエミさんの抱っこから解放されていたミィちゃんの上に覆い被さって、種付けプレスの恰好でミィちゃんに種付けをした。
長い長い種付けを終えると、僕の股間が温かいもので濡れるのが分かった。
ミィちゃんがした、おもらしだ。
「ひっ ひっ うぇっ うえぇぇっ もっ もう、しないっ ぱぱとえっちしないっ うっ うえっ うえぇぇんっ」
『あぁ~、ごめんごめん♥ いじわるしちゃったね♥ ごめんね~♥』
ぐしゅぐしゅと泣き続けるミィちゃんを、生殖器で繋がったまま抱っこしながらあやしてあげる。
なにを要求しても
射精を終えたばかりだと言うのに、彼女の泣き顔を見ただけで、僕のチンポはバキバキに勃起し直した。
僕は今日、初めてミィちゃんを
ミィちゃんの本気の泣き顔を見れた事で、彼女を強姦できて良かったと本気で思えた。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
泣き止まないミィちゃんを抱っこしてあやしていたら、いつの間にか彼女は寝入ってしまったようだ。
繋がったままの生殖器をミィちゃんからゆっくりと引き抜き、ベッドに寝かせる。
隣では姉のミアちゃんがキモチよさそうに
「♥種付け、お疲れさまでした♥」
エミさんが寝ている姉妹が冷えないように布団をかけてあげた。
「うふふ♥ おちんちん、まだこんなに硬くして……♥ まだお射精し足りないんですか?」
『ええ、ミィちゃんのえっちな姿を見てたら、どうしようもなく興奮しちゃって……』
「ふふっ♥ でも、ミアちゃんもミィちゃんも、今は
そう言ってエミさんは、僕のガチガチのチンポに手を伸ばし、くちびると舌を這わせてきた。
『うおお……♥』
「♥ちゅ♥ちゅぷ♥ うふふ……♥ そんなに種付けされたいのでしたら……
そうやってエミさんはいたずらっぽく、自身のおまんこをふんわり広げて僕を誘ってくる。
目の前で二人の娘が身籠る瞬間を見守ってきたエミさんのおまんこは、トロトロに濡れ、キラキラといやらしく光を反射していた。
娘たちがお昼寝をしている横で、さらに新しい命を宿すべく、夫婦となった僕たちは身体を重ね合った。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
つづく
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【淫魔の蕾】いんまのつぼみ
呪具
柑橘類の種のような外見をしている。
被使用者の種族に強制的に淫魔の因子を追加する。人間種ならば、人間種の淫魔。獣人種であれば獣人種の淫魔、という風に。
変化は半永久的であり、解除は困難。
モノによって品質が異なる場合がある。
皮肉を込めてエンジェルエッグなどと呼ばれる事も。
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【淫魔】いんま
種族名
対象の性欲を摂取して生きる寄生情報体の名称。またはそれに寄生され、淫魔の因子を持たされ変貌した者たちの名称。別名ではサキュバスやインキュバスなどと呼ばれたりもする。
別世界の存在である前者が、こちらの世界で活動する為に使用する中継器としての役割が後者である。
寄生された知的生命体は、非常に好色的になり、性交に適した性質・肉体に変化する。過去、高純度の淫魔因子に寄生された者が、国を傾ける原因となったほどの個体に成長した。
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自分で言うのもなんだけど、今回は良い内容に仕上がったと思ってる。びっくりだZE☆
なんというか奇跡的に奇跡が重なって出来た奇跡、偶然の産物ってカンジ。
これまでにミィちゃんが飄々とした性格になっていったのは、今回の話の為だったんじゃないかと思えるほどに。
なんにせよ、今回も読んでくれてありがとー!
なんか長くなっちゃったね。お疲れまでした。