♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
♥️ぱこっ♥️ぱこっ♥️ぱこっ♥️ぱこっ♥️ぱこっ♥️ぱこっ♥️……
我が家の地下の凌辱室に、肉のぶつかりあう音と、そこで飼育している おまんこ奴隷の悲しげな喘ぎ声が響く。
「あっ♥️あっ♥️あんっ♥️いやっ♥️もうっ♥️もう やめてっ♥️んあっ♥️あぁんっ♥️♥️♥️」
薄汚れたベッドの上に拘束されている女の おまんこのなかをチンポが無遠慮に行き来して、くちゃくちゃと生々しい水音を立てる。
『あぁ……♡エミさんの おまんこのナカ♡すっごくキモチいいです♡にゅるにゅるしててウネウネしてて……♡相変わらずチンポから
「やめてぇっ♥️もう おちんちん抜いてっ♥️わたしの おまんこっ♥️じゅぽじゅぽするの やめてぇっ♥️んひぃいぃんっ♥️♥️♥️」
『そんなこと言って♡エミさんの おまんこっ♡動きスゴいですよっ♡
「いやっ♥️ちがうっ♥️ちがうのぉっ♥️いらないっ♥️いらないからぁっ♥️
否定の言葉を繰り返して僕のことを拒絶しても、ほんの少しクリトリスをいじってやればエミさんは悦びの声をあげて身悶えする。
エミさんの肉体は既に僕に屈し済みだ。彼女に残されているのは彼女自身の心だけなのだが、そこには あえて触れないようにしてきた。僕に対して反抗的な態度を取れるエミさんの存在は、実は貴重なのだ。
今日は【首輪ナシの日】で、エミさんの精神を「僕に従順」なものから「ふつうな状態」に変えて おまんこを愉しんでいる。
僕に対してラブラブな状態で おまんこするのも悪くないのだが、たまには違う味も愉しみたい。そんなときは彼女に締めてある、精神に作用する首輪を外すのだ。
すると、僕への認識が「愛しい旦那さま♥️」から、「
『しかし本当に大きくなりましたねぇ エミさんの おなか♡今日も エミさんと赤ちゃんに、僕の精液を
「やだっ♥️ぃやぁっ♥️もうゆるしてぇっ♥️もう
「赤ちゃんにもおしえてあげなきゃ♡もうすぐパパの
エミさんの大きくなった おなかを撫でさすりながら、最後にチンポの先端を思い切り赤ちゃんの お部屋の入り口にひと突きし、
びゅるっ♥️びゅるびゅるっ♥️ぶびゅっ♥️びゅびゅーっ♥️
「あひぃっ♥️イくっ♥️イくイぐイぐぅっ♥️おまんこイくっ♥️イっぢゃぅうぅっっっ♥️♥️♥️♥️」
『エミさんっホラ見てっ、僕が おなかのなかの赤ちゃんに
エミさんの頭を下げさせ、夫婦の結合部を見るように促す。実際は大きくなったおなかが邪魔して見えなかっただろうが、どちらが主導権を握っているかを示すのは大切なことだ。
びゅーっ♥️ぶびゅっ♥️びゅるびゅるっ♥️ぶじゅるるーっ♥️
「あ゙へっ♥️あっ♥️ん゙おっ♥️あひっ♥️はひぃい゙ぃん゙っ♥️」
ぷしゅっ♥️ぷしゅうぅうぅうぅーっ♥️♥️♥️しゅっ♥️しゅうぅうぅーっ♥️♥️♥️♥️
僕のヘソから下に温かな液体がバシャバシャと ひっかかる♡腰をカクカクと震わせながら潮を吹き、日常生活では聞いたことのない、調教時限定の不格好な悲鳴をあげ、エミさんは絶頂した。
膣内と子宮内にオスのエキスを獲得できたことで、エミさんの脳は大量の脳内痲薬を分泌し、エミさんに強烈な快楽と多幸感という
彼女の人生のなかで得られる『多幸感』の総量よりも、たった一回の精液の摂取によって得られる多幸感のほうが強く、大きく感じられるようエミさんのカラダを改造してある。常人なら一発でアタマがおかしくなるような
『っはぁ~~……♡ふうぅっ♡キモチ良かったですよ♡エミさんの妊娠中まんこ♡妊娠中だから、いままで以上に
「ぁひ……♥️はひぃ♥️かひゅ♥️はひゅ~……♥️♥️♥️♥️」
『ふふふ……意識がブッ飛んじゃうくらいキモチ良かったんですね♡可愛いですよエミさん♡……さて、おなかの赤ちゃんのためにも、おとうさんとおかあさんが仲良しなことをアピールしておかないとな♡』
おとうさんとおかあさんは(エミさんの意志は無視する)とっても
「はへ……♥️……あ……♥️あぁー……♥️♥️♥️」
意識が混濁し呂律も回らず、息も絶え絶えなエミさんに覆いかぶさり、大きくなった おなかを軽く圧迫する。おとうさんは ここにいるよーと、なかの赤ちゃんに知らせるために。
そして、彼女のだらしなく開いた唇の隙間に舌をねじ込ませるキスをして、文字通りにエミさんの口内を味わう。両の手もしっかりと恋人つなぎをして指を絡ませあうことも忘れない。
「んっ♥️ちゅっ♥️くちゅ♥️れろっ♥️じゅるっ♥️れろれろ♥️ちゅぱっ♥️はぁっ♥️んちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅっ♥️♥️♥️」
首輪を外しているときは噛みつかれる危険があり注意が必要だ。ディープキスは彼女が
僕を嫌悪し拒絶している女の意識が朦朧としているあいだ、たっぷりと時間をかけて口内を堪能させてもらう。キスという愛情表現の代名詞すら穢しているようで非常に興奮する。すでに彼女の おまんこと その奥の子宮すら攻略済みだが、射精後のクールタイム中であるにもかかわらず、僕のチンポは早くも次の射精を行いたいと疼き、熱と硬度を取り戻していた。
お互いの唾液が充分に混ざり合わさった頃合いになって、ようやく口を離す。
『っふぅ~……♡いやぁ、やっぱり嫌がっている女を無理矢理に好き放題するってのは燃えるなぁ♡これも毎日じゃ飽きると思うけど、首輪で精神の切り替えができるってのが有り難いなぁ』
サイドテーブルに置いた、今日は未装着の呪具『幸福な者の首輪』に目をやり、その偉大さを改めて実感する。
実は最近、贅沢な悩みに悩まされていた。
おまんこ奴隷二号のミアちゃんも、最初は僕に犯されること──それ以前に僕に触られることすら──に、わかりやすい嫌悪感と反抗的な態度を見せてくれていたのだが、調教が進んでいくと最終的には素直な良い子ちゃんになってしまった。
妹のミィちゃんに至っては初めから抵抗らしい抵抗を見せてくれなかったから、現状の「凌辱されることに素直な拒否反応を示してくれる」エミさんの存在は大切にしていきたいと考えている。
嫌がるエミさんの凌辱を連続で続けていてはミアちゃんのときの二の舞を演じるだけだ。「首輪」を用いて従順な性格をしているエミさんの凌辱を挟むことで、僕を嫌悪する性格のエミさんを長く愉しめる。つくづく「首輪」さまさまだと感じる。
目の前でひっくり返ったカエルのような恰好でダウンしているエミさんを見下ろしながら、次は どのようなシチュエーションで射精を行うかを僕は勘案した。
まだまだ射精し足りない。エミさんの意識が戻るまで待つか? それともチンポで子宮を突き上げて無理矢理起こすか? 無視して無抵抗のゆるゆる おまんこを愉しむのもアリだな。
そこまで考えて かぶりを振る。いやいや、何を考えているんだ。さっき 僕に対して反抗的な態度をとれるエミさんは大切にしていきたいと考えたばかりだと言うのに。
いまだ
さて、ここで良いニュースと悪いニュースがある。
まずは良いニュースから。
このとおりエミさんが めでたく妊娠した。妊娠発覚後、僕は以前にも増してエミさんの おまんこの奥に射精する日々を送っている。
凌辱の一環としてエミさんに
胎児であっても淫魔は淫魔。栄養源は男の精液であり、日々僕の出す
そんな僕の日々の努力の賜物か、エミさんの おなかは順調に大きく育っている。
出産前から育児に参加してあげるなんて、僕はなんてステキなパパなんだろうね♡
妊娠発覚後も変わらずエミさんの身も心も凌辱することを愉しんでいるのだが、そんななか、ふと彼女の精神に変化が表れたことに気付く。
ああいうのを、
妊娠が確定したあと、従順・反抗どちらのモードのエミさんにも聞いてみたことがある。
エミさんを嘲弄する意図で『エミさんが望むなら、堕胎薬を作ってあげてもいいですよ?』と言ってみたのだ。
「従順モード」のときは、僕のその言葉が相当なショックを与えたようで、少しのあいだ絶句したのち、ぽろぽろと涙を零しながらも一生懸命に笑顔を浮かべて「パパが そうしたいなら、堕ろします……♥️」と、声を震わせながら指示に従おうとする姿を見せてくれた。(この反応は予想できていたのだが、ものすごく興奮したので そのあと滅茶苦茶セックスした)
首輪ナシの「反抗的モード」のときのエミさんはというと、僕から目を逸らして
意外な反応に面食らったのだが、続けて『おなかの赤ちゃんは僕の
てっきり僕は、彼女が必死になって堕胎を乞うてくると思っていたので、この反応は予想外だった。
彼女は僕との おまんこは したくはないが、赤ちゃんは産みたいのだ。おなかのなかの赤ちゃんが、たとえ目の前の
目の前の強姦魔の精液に依存しなければ赤ちゃんがダメになってしまうという現実が悔しくて涙を流したのだ。
カラダは淫魔でも心は母親なエミさんの その反応に ものすごく興奮を覚えた僕は、そのあと滅茶苦茶セックスした。
そのときのことを思い出しながら、エミさんの硬く尖った乳首にむしゃぶりついて、母乳をいただく。
肉体が淫魔に変質した結果、出産前にもかかわらずエミさんの おっぱいは軽く搾るだけでコップに直接注げるほどに母乳を生産できるようになった。
この淫魔印の母乳には非常に強力な精力増大効果があるようで、僕の日々の赤ちゃんへの
つまりこの
「……ぁひっ♥️んひぃいっ♥️あっ♥️お゙っ♥️んお゙っ♥️んぁあぁあぁんっ♥️♥️♥️♥️」
吸い出された母乳が乳腺を通過する際の刺激で生まれた快感に、エミさんは意識もないのに喘ぎ声をもらす。
母親のおっぱいに吸い付いていたころの記憶などないが、口で直接母乳を吸い出すのは十数年ぶりの行為だろうか。充分に母乳で口内が満たされてからゴクリと喉を鳴らして嚥下する。文字通り、人肌の温かさをもったミルクだ。
さすが淫魔の母乳。飲んだ先からチンポにチカラが漲ってくるのを感じる。エミさんの
ウチには あと二匹の淫魔がいる。僕の精液を栄養にしているのはエミさんだけではない。そのためにも この淫魔印の母乳は有効活用しなくては。
さて、良いニュースの次は悪いニュースだ。
他の二匹の淫魔とはミィちゃんとミアちゃん姉妹のことだが、残念ながら彼女たちのほうは妊娠しなかった。
幼児退行を引き起こしたミアちゃんは良く分かってないのかケロっとしていたが、ミィちゃんのほうは少し落ち込んでいた。次の発情期がいつになるかわからないが、次こそは孕ませてあげたい。
淫魔化してからのミィちゃんは、妖艶な雰囲気を纏うようになった。淫魔のセックスは性欲の解消という目的もあるが、その大部分は我々で言うところの食欲を満たす行為だ。しかしミィちゃんは、その割合が逆転しているように思う。彼女は常に赤ちゃんを求めて僕との おまんこをせがんでくるのだ。
おまんこする前も、おまんこしている最中も、おまんこが終わったあとも、僕に「ぱぱぁ♥️ミィちゃんのおなかに あかちゃん ちょうだぁい♥️」と甘えてくる。
あの幼いカラダのどこから溢れてくるのか、僕はその挑発的な おねだりに逆らえないでいる。
エミさんと結婚したことで、僕は名実共にミアちゃんとミィちゃん姉妹の父親となった。そんな立場の僕との子供を、ミィちゃんは欲しがっている。
娘となったミィちゃんに種を付けて僕の娘を産ませる。次は生まれてきた娘にも種付けをして、さらなる娘を産ませたい。
『うぅっ♡ミィちゃんっ……♡♡』
びゅうっ♡びゅるびゅるっ♡びゅるるぅっ♡ぶびゅっ♡♡♡
『しまったっ♡』
「お゙っ♥️んほぉっ♥️♥️♥️」
そんなミィちゃんとの子作りおまんこセックスという青写真に興奮していたら、エミさんの おまんこのなかに挿れっぱなしだったチンポを暴発させてしまった。エミさんが追い精液効果で追加絶頂している。それがまたチンポを締めつけてきて、僕のチンポから残りを搾り取ろうとしてきた。
射精回数には限りがあるのに、娘との おまんこ前に妻のおまんこのなかで浮気射精してしまうなんて……父親失格だな。こりゃ。
いまだ
前回投稿から随分と時間が経ちました。おひさしぶりです。
久しぶりすぎてキャラクターがどんな背景を負っていたか解らなくなってしまいました。読み返して「あれ? こんなんだったっけ?」ってなりましたね。
なので間違えている部分もあるかと思いますが、気にしないでいただけたら幸いです。