※この作品はR-18です。

♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️   作:ぼくちゃん 

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今回ちょっとハナシが長くなっちゃったので話を分割して投稿します。
20241215 改題


野良淫魔 ノーラ
21 謎の少女と浮気種付け逆レイプックス♥️ 1/3


 1/3

 

 

 

 暗闇の世界────

 

 僕のカラダが揺さぶられている。まるで誰かが僕の上で ぴょんぴょん飛び跳ねているかのようだ。

 

 ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️ぐちゅっ♥️

 

 ……チンポがキモチイイ。

 

 カラダを揺さぶられるたび、僕のチンポにトロトロに濡れた おまんこ肉に しごかれているかのような快感が与えられる。

 

 そして耳に届く女の子の嬌声と漏れる吐息。「あっ♥️あんっ♥️はっ♥️んぅうぅうぅ……♥️はぁぁぁ……♥️♥️♥️♥️」と、随分とお楽しみなのが分かる。

 

 外部から与えられる刺激によって、僕の意識が だんだんと覚醒してゆく。いまだ少し重い まぶたを持ち上げると、見覚えのない女の子が僕の上でリズミカルに腰を振っている光景が広がっていた。

 

「あっ♥️あっ♥️あっ♥️♥️パパっ♥️パパっ♥️♥️キモチイイっ♥️パパの ちんちんっ♥️キモチイイっ♥️♥️」

 

 ──嗚呼なんということだ。どうやら僕は この少女に強姦されている真っ最中だったらしい。

 

「あぁっ♥️パパっ♥️すきっ♥️だいすきっ♥️パパっ♥️ちんちんっ♥️パパの ちんちんでっ♥️わたしの おまんこっ♥️たくさん じゅぽじゅぽしてぇっ♥️♥️♥️♥️」

 

 少女は虚空を眺めながら切なげな喘ぎ声を上げ、自らが父と呼ぶ男(僕(ぼく)のことね)に跨がって腰を振ることに夢中になっていた。

 

 僕のチンポは と言うと、しっかり勃起しており、少女のおまんこ遊びの相手として精を出している(射精はしていない)。

 

 しかし、強姦魔が寝ている隙に見知らぬ女の子から強姦されるというのは、強姦魔的には どうなんだ? いや、こんなカワイイ娘(こ)と おまんこするのは別にイヤじゃないから これは和姦になるのかな? などと益体のないことを、まだまだボンヤリとするアタマで考えていた。

 

 僕の上で腰を振る少女は この辺りでは珍しい、活発で健康的で妖艶なイメージを沸かせる褐色の肌をしていた。

 

 年の頃は14~15といったところだろうか。ミアちゃん ミィちゃん姉妹よりお姉さんに見える。

 

 しかし、青みがかった銀髪を両脇で括(くく)って作ったツインテールと、頭頂部から生えている大きなケモノミミが、少女を その見た目より幼く見せていた。

 

 彼女の おまたにアンダーヘアは生えておらずツルツルで赤ちゃんのようなのに、動きに合わせて ぽよんっ♥️ぽよんっ♥️と揺れる、まんまるでカタチの良い おっぱいは、見た目の年齢の割に大きめなサイズをしており脳を混乱させる。

 

 僕のチンポを無断使用している目の前の少女は、奇妙なほどに身体的特徴と年齢的特徴が かみ合っていないように感じた。

 

 その疑問も、彼女の持つ もう一つの身体的特徴によって氷解した。

 

 ヘソの下に浮かぶ、子宮と卵巣を象(かたど)った、卑猥な刻印────【淫紋】────淡いピンク色に光っているそ(・)れ(・)が、少女が淫魔であることを明確に物語っていた。

 

 なんということだ。まさか野良の淫 魔(サキュバス)に襲われていたとは。角(つの)や尻尾、コウモリのような翼など、いわゆる淫魔をイメージさせる外見的特徴に乏しい姿だったため分からなかった。

 

 淫魔は相手の好みに合わせて(ある程度)外見を変化させられるそうだが、そ(・)う(・)い(・)う(・)こ(・)と(・)なんだろうか。

 

 さて、淫魔の栄養源と言えば ご存知 精液だ。我が家(ウチ)では既に(人造ではあるが)淫魔を三匹も飼っている。野良の淫魔に射精してあげられるほど、僕の精液に余裕は ある。なにも問題は無い。

 

 日頃からエミさんの淫魔母乳(スケベミルク)をい(・)た(・)だ(・)い(・)て(・)い(・)る(・)おかげで、僕は常に「溜まってる」って状態(ヤツ)なのかな? ──を維持できている。いまさら野良の淫魔と一戦交えたところで なんと言うことはない。

 

 それに、射精(だ)しかかった魔羅(マラ)という諺もある。ここまで昂(たかぶ)らされたのだ。彼女には責任を取って、一発受け止めてもらわねば収まりがつかない。二つの意味で。

 

 僕の上に跨がって一心不乱に腰を振る少女の腰を両手で掴み、こちらも彼女の動きに合わせて腰を動かしてやる。これだけで「他人(ヒト)の生チンポを使ってオナニーをするのではなく、キチンとセックス(おまんこ)をしよう」という意志が伝わるハズだ。

 

「あっ♥️パパっ♥️♥️」

 

 僕が覚醒したことに気付いた少女の表情がパァッと明るくなった。言葉を交わさずとも心を通わせることはできるのだ。

 

 しかし……パパ? まぁ、僕のことなんだろうけど、わざわざツッ込むのも野暮だろう。さらっと流してチンポを突っ込もう。僕がパパだ。

 

「パパぁっ♥️みてっ♥️わたしの おまんこっ♥️パパの ちんちんでキモチよくなってる わたしの おまんこっ♥️わたしの おまんこ イくとこ みててっ♥️♥️♥️♥️」

 

 名も知らぬ少女の褐色の肌を彩(いろど)っていた珠(たま)のような汗が、激しい動きにあわせて辺りに迸(ほとばし)り美しく煌めいていた。

 

 時折「んぉっ♥️」とか「ぁ゙ひぃっ♥️」など、ブザマな喘ぎ声をあげ、指で淫唇を開いて性器の結合部を見せ付けるなど、こちらを悦ばせようとする旺盛なサービス精神も持ち合わせているようで なによりだ。さすがは淫魔。

 

「ぉ゙っ♥️♥️キモヂィイっ♥️パパの ちんちんっ♥️おまんこのおくっに゙っ♥️ひびいてぇっ♥️んぁ゙っ♥️イくっ♥️♥️イ゙くっ♥️♥️パパの ちんちんでイっちゃうぅうぅっ♥️♥️♥️♥️」

 

 少女が思い切り腰を下ろしてきたところで僕も腰を突き上げ、彼女の望み通り、おまんこの一番奥に届くよう、少女の子宮口にチンポの尿道口を圧着させて────射精する♡

 

 ぶびゅーっ♥️びゅるびゅるっ♥️ぶびゅっ♥️びゅーっ♥️♥️

 

「おっ♥️ん゙ぉおっ♥️キてるぅっ♥️パパの せーしっ♥️わたしの ナカにぃっ♥️たくさんっ♥️すきっ♥️これ すきぃっ♥️♥️」

 

 少女の膣肉がぎゅうっと締まる。精液の受け取り準備ができた女の子の大切な場所に、男性から赤ちゃんの素をもらえたことが とっても良かったようだ。上半身を仰け反らせて絶頂感を愉しんでいる。

 

 びゅぶっ♥️ぶびゅっ♥️♥️びゅるるーっ♥️ぶびゅーっ♥️♥️

 

「お゙っ♥️ん゙ぉっ♥️はへっ♥️ぁ゙ひっ♥️んへぇっ♥️♥️」

 

『ふぅっ♡ふうぅ……♡イイよ♡おまんこ、とってもキモチ良かったよー♡』

 

 チンポをキモチ良くしてくれた野良淫魔ちゃんの子宮に、僕の濃いめの精液(いでんし)を たっぷりと射精(ごちそう)してあげた。

 

 絶頂(アクメ)後、少女は仰向けに寝る僕のカラダの上に、突っ伏すように覆いかぶさってきた。大きめの おっぱいが むにゅんッ♥️と僕のカラダに押し付けられて えっちなカタチに歪んでいる。その感触がとてもキモチ良かったので、少女のカラダ全体の感触も味わうために彼女を抱きしめた。

 

 少女が絶頂(アクメ)の余韻に浸って ぐったりしているのを良いことに、彼女のアタマの匂いをくんくんと嗅ぐ。ケモノミミの獣臭(けものしゅう)、女特有の甘(エロ)い香り、少女の元気な汗臭さ、そして赤ちゃんの優しい匂いが鼻腔に広がって、僕のチンポに更なる硬さ(ゆうき)をあたえてくれた。

 

 射精を終えても おまんこからチンポは抜かず、腰を揺すって 少女のイキたて おまんこの感触を味わわせてもらう。ゆるく性器を刺激され続けて切なくなってきた少女が「パパぁ♥️ちゅー……♥️ちゅーしよぉ♥️♥️」と甘えた声を出して僕にキスをせがんできた。もちろんそれに応えてあげる。

 

 お互いに伸ばした舌を、体外で絡ませあう、舌だけで行うキス♡

 

「はっ♥️はっ♥️はっ♥️」と、犬のような呼吸音を互いに鳴らしながら、互いの舌を絡ませあう。

 

 同時に、僕の上に覆いかぶさっている少女の おしりを鷲づかみにして抑えつけ、本格的な腰のグラインドを開始する。子宮内に入りきらなかった精液を チンポの先端を使って少女の子宮口に塗りたくり、性器同士でも甘キスをしてやる♡

 

「んぁっ♥️♥️」

 

 悦びが子宮に走り、その刺激に驚いた少女は油断していたのか、カラダを跳ねさせて僕とのベロキスを中断してしまった。

 

 そうは許さんと、すぐに片方の手で少女の後頭部を抑えつけ、無理矢理に乱暴なキスを再開する。これは躾けの一環だ。

 

「んっ♥️んふーっ♥️ちゅぱっ♥️んはっ……♥️ん……♥️ふぅーっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅ♥️」

 

 唇と性器で同時に行う恋人(ラブラブ)キッスでメロメロになってしまった淫魔ちゃんは、深い紫色をした瞳を蕩けさせながら お尻を左右にフリフリ振って、次の精液の おねだりをし始めた。

 

「ぷふぁ……♥️あんっ♥️ねぇ、パパぁ……♥️ちゅ♥️せーしぃ……♥️んっ♥️せーし もっと ちょうだい♥️じゅるっ♥️パパのせーしでぇ♥️れろっ♥️わたしをぉ……♥️受精……♥️れろれろっ♥️させてぇ♥️ちゅぱっ♥️」

 

 その言葉を聞いて僕は寝返りを打ち、彼女とカラダの位置を入れ替えた。少女をベッドに押し倒し、今度は僕が上(・)になる。

 

「あっ……////////////」

 

 そ(・)の(・)意(・)味(・)を察した少女が、カラダを一瞬強張(こわば)らせた。次は自分が犯(あい)される番になったのだと理解したからだろう。

 

 仰向けに寝る少女のヒザ裏に手を入れて、そのまま持ち上げて少女の小さなカラダを半分に折り曲げる。互いの性器を繋げたまま、屈曲位……いわゆる【種付けプレス】【孕ませ固め】等と呼ばれる体位に持っていく。

 

 小さく折りたたまれた少女のカラダの上に、四つん這いに近い恰好で覆いかぶさり、彼女の視線を、互いのカラダで唯一の接触部分である性器の結合部へと誘導させる。

 

 それを見て、これから起こることを想像したのだろう。頬を紅潮させた少女の瞳は潤み、熱のこもった吐息を漏らす。

 

(パパの おっきな ちんちんで、これから わたしの おまんこ、乱暴されちゃうんだ……♥️)という少女のピンク色の願望が、膣肉を通してチンポに伝わってきた。

 

 しかし、その期待を裏切るように腰を引き、少女の おまんこの奥まで入っていたチンポを ゆ っ く り と引き抜いてゆく。

 

 思い描いていた理想と異なる動きを見せる僕に、少女が不満げな声をあげた。

 

「っ♥️あっ♥️だめぇ……♥️パパぁ♥️おまんこと ばいばいしないでぇ……っ♥️♥️まだパパの ちんちんと おまんこしてたいのぉっ♥️♥️ぬいちゃあ やぁあ……っ♥️♥️」

 

 少女は腰をくねらせて抵抗するが それを無視し、時間をかけてチンポを引き抜き続けた。おまんこの入り口から、少女の愛液が まとわりついてヌラヌラと光る部分が どんどん露出してゆく。

 

「……あぁあぁ……っ♥️ダメ……っ♥️だめぇ……っ♥️おちんちんっ♥️パパぁっ♥️おねがい パパぁ♥️もどってきてぇっ♥️わたしの おまんこっ♥️パパのおちんちんでっ♥️もっと いいコいいコしてぇっ♥️♥️♥️♥️」

 

 少女は腰を更にくねらせて悲痛な声をあげた。自分の おまんこからチンポが逃げていってしまうことは、彼女にとっては苦痛なのだろう。少女の おまんこは僕のチンポを引き留めたくて、最後まで絡み付いてくるチカラを弱めなかった。

 

 最終的に僕と少女のつながりは、チンポの先端と おまんこの入り口が触れているだけになった。あと数㎜腰を引けば、互いが離ればなれになってしまいそうなほどの 頼りない つながりだが、チンポはバキバキに勃起して硬度を取り戻しており、次の射精準備も整い済みであることが分かる。

 

 おまんこの入り口と触れているだけになったチンポを見て、そこでようやく こちらの意図を理解できたのだろう。少女が短く「あっ♥️」と嬉しそうな声をあげた瞬間────

 

 どぢゅん゙っっ!! 

 

 思い切り腰を突き入れ、少女の奥にい(・)る子宮をチンポで殴りつける!! 

 

「────んひぃい゙ぃい゙ぃい゙っっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 生々しい音が空気を震わせたあと、一拍遅れて歓喜に満ちた悲鳴が上がった。杭打ち機で打ち込まれたかのような強烈な快楽が、少女の小さなカラダを震わせた。

 

 ばちゅんっ♥️ばちゅんっ♥️ばちゅんっ♥️ばちゅんっ♥️ばちゅんっ♥️ばちゅんっ♥️ばちゅんっ♥️ばちゅんっ♥️……

 

「お゙っ♥️パパっ♥️しっ♥️しぬ゙っ♥️しんじゃうっ♥️わたしっ♥️しきゅうっ♥️しきゅうぅうぅっ♥️ぐちゃぐちゃにされてっ♥️ひぐぅっ♥️イっ♥️イグッ♥️イッぢゃうっ♥️あ゙ひっ♥️ん゙ひぃい゙ぃいぃい゙ん゙んんん゙っっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 この性暴力を、たったの ひと突きだけで終わらせるつもりは無い。何度も何度も何度も何度も繰り返し彼女の子宮を殴りつける。僕に対して甘ぬるい強姦を図った少女に、強姦とは こういうモノだと────『ホンモノ』を教え込むために。

 

 ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️ばぢゅっ♥️……

 

「ん゙ひっ♥️お゙っ♥️おひぃっ♥️っあぁっ♥️い゙っ♥️イくっ♥️イくぅっ♥️♥️おま゙んこじゅぽじゅぽされ゙てぇっ♥️ひっ♥️イっ♥️またっ♥️イ゙っちゃいっ……そぉ゙っ♥️♥️」

 

 ぷしっ♥️しゅぃっ♥️しょろっ♥️しょろろぉ……♥️

 

 大人チンポで突かれまくって喘がされている 幼めな おまんこが、ほんのちょっぴり潮失禁をした。無理矢理に与えられ続ける快楽を前に、尿道括約筋が うっかり緩んで漏らしてしまった、そんな弱々しい水勢の、可愛らしい潮吹き♡

 

 ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️ぢゅごっ♥️……

 

「んぁあ゙ぁあ゙ぁっ♥️♥️ダメッ♥️だめぇえぇっ♥️パパぁっ♥️こわれちゃうっ♥️こわれちゃうよぉっ♥️わたしの おまんこっ♥️こわれぢゃうっ♥️ごわれぢゃうぅうぅうぅうっ♥️ん゙おぉお゙ぉっ♥️♥️♥️♥️」

 

 自身の胎(ナカ)の聖域を殴りつけられている あいだ、少女は多幸感に打ち震え、歓喜の声をあげ続けた。

 

 生殖器が発する快楽に溺れ、可愛かった お顔は、自身のいろいろな体液にまみれて台無し。視線は定まらず、歯を食いしばって強烈な快楽に耐える姿は、淫魔以前に女の子としてブザマとしか言い様がなかった。ただ────

 

 穴メスおまん娘(こ)としては満点の表情(カオ)だった♡

 

 ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️ぢゅぶっ♥️……

 

 少女の口の両端から指を入れ、無理矢理に口を開かせる。その開いた唇に唇を重ね、じゅるじゅると音を立てながら、まるで汁物を啜るかのように少女の口内を堪能する。もちろんその間も休むことなく おまんこにチンポを打ち込み続けたのだが、彼女は乱暴にされるのが好みなのか、それがトドメになったようだ。

 

「んぉっ♥️おっ♥️お゙へっ♥️んぉお゙ぉっ♥️ひぐっ♥️ぉごっ♥️んへぁあ゙っ♥️イぐぅっ♥️はへっ♥️んへえ゙ぇっ♥️♥️♥️♥️」

 

 ぷしゅっ♥️ぷしゅゎぁあぁあぁっ♥️しゅうっ♥️しゅわゎわゎわゎぁっ♥️♥️♥️♥️

 

 少女のホンキ絶頂潮失禁────♡ チンポに負けたオンナノコが あげる敗北宣言────♡ 先ほどの潮失禁(もの)とは比べ物にならないくらいの強い勢いで、少女の尿道から敗北聖水が噴出される。

 

 口内交尾(ディープキス)に夢中だったため、はっきりとは見れなかったのだが、僕の下腹部にも盛大に引っかけてくれた少女の潮失禁は、種付けプレスの恰好をしている以上、その多くが重力に従って少女自身を濡らし、同時に、あたりに まき散らされた雌(メス)の いやらしい性臭(フェロモン)が、雄(ぼく)の獣欲を刺激した。

 

 しかし、だ。行為(おまんこ)の最中に穴メス(おんなのこ)が おチンポさまに敗けて白旗を揚げようとも、こちらが腰を打ち付けるのを止める理由にはならない。そもそも僕はまだ射精していないのだ。引き続き暴力的な勢いで腰を打ち付け続け、少女の 精液(ざーめん)おねだり穴でキモチ良くさせてもらう。

 

 ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️ごぢゅっ♥️……

 

「ぉっ♥️んぉっ♥️あ゙へっ♥️はひっ♥️んっ♥️ん゙へぇっ♥️おっ♥️ん゙あぁあぁんっ♥️♥️」

 

 絶頂(アクメ)中の幼まんこがチンポを締めつけるチカラを強めてきた。精液(ざーめん)ちょうだい♥️のサインだ。自身のナカを行き来する おチンポさまに「どうぞコチラで お射精ください♥️」と言わんばかりに媚を売ってくる。そのみっともない姿勢は、穴メスの鑑(かがみ)であると言える。

 

『イイよっ♡おまんこ キモチイイよっ♡出すからねっ♡パパの孕ませ精液(ざーめん)っ♡おまんこの一番奥に射精(プレゼント)してあげるからねっ♡』

 

 じゅぶぅっ♥️♥️♥️♥️

 

 チンポを思いきり突き入れて────

 

 ────びゅるっ♥️びゅるるるっ♥️ぶびゅっ♥️びゅうーっ♥️ぶびゅうっ♥️♥️♥️♥️

 

 少女の最奥で欲望の精を解き放つ。

 

「おっ♥️おごっ♥️ぉあぁっ♥️んひぃっ♥️ん────っ♥️んむぅっ♥️ぢゅっ♥️ぢゅぱっ♥️んおぉぉんんっ♥️♥️♥️♥️」

 

 神聖な場所を雄(ぼく)に穢されることに悦びを覚えてしまう淫魔の少女が絶頂を迎える。しかし絶頂直後で敏感な膣内を雄(ぼく)の欲棒で激しく掻き回し、更なる刺激を間断(かんだん)なく与える。快感に反応して跳ねるカラダを動けないように抑え込み、口もキスで塞いで満足に叫び声をあげることも許さない。

 

 蹂躙(おか)される快楽を白目をむいて耐える少女を見下ろしながら、一発抜いて冷静になったアタマで、これからのことについて考える。

 

 野良の淫魔である彼女とは きっと、ここでお別れになってしまうのだろう。「精液(ざーめん)ごちそうさま♪ おいしかったです♪ さよーならっ♪」と言ったカンジで、あっさりと。

 

(……この一回限りで この娘(こ)との関係が終わっちゃうのは惜しいなぁ……)

 

 どうにか この娘(こ)も僕の おまんこ奴隷にできないものだろうか。ミィちゃんやミアちゃん、ミアさんと同じように、地下室に拘束・監禁して強姦するのだ。凌辱して、悲鳴を聞いて愉悦に浸る……。

 

 遠くない未来、この娘(こ)が怒りと嫌悪の眼差しで僕を睨みつけてくる姿を夢想する。彼女の おなかは、抱えるほどに大きくなっていて────

 

 その想像が、少女聖域内で射精を終えたばかりの僕の孕ませ棒を、更に大きく、硬くしていった。

 

 

 

 つづく

 




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