※この作品はR-18です。

♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️   作:ぼくちゃん 

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20241215 改題。


22 謎の少女と浮気種付け逆レイプックス♥️ 2/3

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 突如 僕の目の前に現れた、野良の淫魔と思われる少女……。是非とも彼女を僕の おまんこ奴隷にしたい。

 

 この少女を監禁し、拘束し、強姦し、凌辱し、孕ませる。……考えただけで僕のチンポは天を衝く勢いで勃起をする。

 

 描いた青写真を実現させるため、僕は腰を再始動させる。引き続き、種付けプレスの恰好で、ゆっくりと、少女の絶頂(アクメ)後敏感おまんこに、チンポを打ち付け始める。

 

 ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……

 

『ねぇ、パパの ちんちん、好き?』

 

「すき……♥️すきぃ♥️♥️」

 

『それじゃ、パパの精液(ざーめん)は? 好き?』

 

 ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……

 

「♥️すきぃ♥️ちんちんも……♥️ざーめんも……♥️どっちも すきぃ♥️♥️」

 

『そっかそっかぁ♡それじゃ、パパの精液(ざーめん)、どこに欲しい? お外? それとも おくち?』

 

 ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……

 

「なかっ♥️ナカぁっ♥️おまんこのナカっ♥️おまんこの♥️いちばん おくぅっ♥️パパのざーめんっ♥️じゅせぇするくらいぃっ♥️いっぱいっ♥️いっぱい 欲しぃ♥️♥️♥️♥️」

 

『それじゃ、パパの おまんこ奴隷になります♥️って、パパと お約束できたら、赤ちゃんのお部屋に おとうさん精液(みるく)、いっぱい射精()してあげるけど、どう? お約束、できる?』

 

 ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……

 

「ぱぱっ♥️ちょうだいぃっ♥️ほしいぃっ♥️ほしいのぉっ♥️ざーめぇんっ♥️パパのざーめんっ♥️あかちゃんのおへやに いっぱい ほしいのぉっ♥️♥️♥️♥️」

 

『…………』

 

 ばぢゅんっ♥️

 

「あぃいっ♥️♥️♥️♥️」

 

 聞きたいのは その言葉じゃない。という意思を込めて、先ほどよりも強く腰を打ち付ける。

 

 ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️

 

「……なるっ♥️なるからぁっ♥️おまんこどれぇっ♥️ぱぱの おまんこどれいぃっ♥️なりましゅっ♥️♥️からぁっ♥️パパの ちんちんっ♥️でっ♥️たくさん おまんこっ♥️してっ♥️パパのざーめんっ♥️いっぱい だしてぇえぇっ♥️♥️♥️♥️」

 

『上手に お約束できたイイ子ちゃんには、ご褒美あげようね♡パパの精液(ざーめん)♡い~っぱい射精()してあげるから、(♥️)(♥️)で ちゃんと感じるんだよっ♡』

 

 ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️

 

「ぱぱっ♥️ぱぱぁっ♥️ん゙ぃっ♥️ぱぱのざーめんっ♥️ナカっ♥️んひぃっ♥️わたしの ナカっ♥️いっぱいっ♥️ちょうだぁいっ♥️せーしぃっ じゅせぇ すりゅのぉぉっ♥️♥️♥️♥️」

 

『イイよっ♡あげるよっ♡パパの精液(ざーめん)っ♡赤ちゃんのお部屋の入り口っ♡開けて待ってろっ♡』

 

 ごり゙ゅっ♥️

 

 種付けプレス、深い深い、最後のひと突き────

 

 

 

 ────びゅるっ♥️びゅるるるるっ♥️ぶびゅっ♥️ぶびゅぅうぅっ♥️びゅっびゅるうっ♥️

 

『……ッうぉ♡ほぉっ……♡』

 

「んぎっ♥️ん゙ぃいぃい゙ぃいぃっ♥️イぐっ♥️いっぢゃうっ♥️ぅうぅっ♥️んひぃい゙ぃいぃんんんっっ♥️♥️♥️♥️」

 

 ぶびゅるるっ♥️びゅるっ♥️びゅうぅっ♥️ぶびゅるぅっ♥️ぶびゅうぅっ♥️♥️

 

『ぐっ……♡うあぁ……っ♡』

 

 精巣で作られた遺伝子たちが もの凄い勢いでチンポを通過し、新たな命を宿し育む女性の聖域を穢しに、奔流となって少女の奥の奥へとなだれ込む。

 

『……っ♡孕めっ♡妊娠しろっ♡おまんこ奴隷っ♡僕の赤ちゃん産み産み奴隷になれ……っ♡』

 

 絶頂(アクメ)で意識が朦朧としている少女を抱きしめ、幼い(かんばせ)に舌を這わせながら、彼女に呪いの言葉を吐きかける。肉体だけでなく、魂にまで精液が浸食しますようにという(ねが)いを込めて。

 

『孕めっ♡孕めぇっ……♡妊娠しろっ♡赤ちゃん孕めぇ……っ♡』

 

「お゙っ♥️ぉほっ♥️……ん゙っ♥️んちゅっ♥️ちゅぱ♥️じゅるっ♥️ちゅ♥️ちゅぱっ♥️れろっ♥️れろれろっ♥️」

 

 少女が幸せの絶頂気絶(アクメスタン)中でもお構いなしにチンポを動かし、舌を口内にねじ込んでベロチューを愉しむ。舌の裏側や上顎のザラザラした部分、歯の一本一本まで丁寧に(ねぶ)ってあげる。

 

 彼女のキモチいいポイントを僕の舌が撫ぜるたび、おまんこがきゅんっ♥️と締まり、いま舐められたところがキモチ良かったです♥️と、絶頂(アクメ)中の おまんこ内を動きっぱなしの僕のチンポに報告してくれた。

 

 僕が彼女の膣内で射精を終えたあとも、淫魔のカラダは精液を搾り取ろうとしてくる。強烈な おまんこ絶頂(アクメ)で本人は意識がトんでいるにも関わらず、腰を へこへこ♥️と動かして僕のチンポに精液のおかわりをおねだりしてきた。

 

『ぐっ……♡この淫乱まんこめっ……♡少しは大人しくしてろっ……♡』

 

 ここで彼女からの おねだりに屈するわけにはいかない。もしここで甘射精(あまだし)なんかをしてしまったら、せっかく掴んだ主導権を手放してしまうことになる。ここは お尻にチカラを入れてギュッとガマンだ。

 

 しゅいっ♥️しゅわぁ……♥️しゅうっ♥️しゅいぃ……っ♥️

 

 たっぷりの精液(ざーめん)とチンポで少女聖域を犯され続けた少女は、絶頂へと至るのと同時に再び潮失禁も起こした。しかし先ほど盛大に漏らしたためだろう、その勢いと量は ひどく弱々しく、しかし愛らしかった。

 

 

 

 ひとまずの射精を終えて余裕が出来た。絶頂気絶(アクメスタン)中のブザマを晒す少女を見下ろす。

 

(なんとか【仮契約】を結べたか……)

 

 彼女の、淫魔としての習性を利用しなければ難しかったのかも知れないが、性の権化(サキュバス)に【仮契約】を結ばせたことに喜びを覚えた。

 

 淫 魔(サキュバス)に対する殺し文句──

 

 淫魔には、精液に対する渇きを無視できないという特性がある。精液を摂取するためなら彼女たちは文字通り()()()()()()()。事実、先ほどまで深い紫色をしていた彼女の瞳は、今では濃いピンク色に変わっていた。

 

 淫 魔(サキュバス)の恐ろしいところは、男性(こちら)の心を操り、無理矢理 (♥️)(♥️)(♥️)にしてくることだ。相手の意思を無視して眷属に貶めるなど容易いことだろう。

 

 しかし、摂取した精液の味を子宮内で愉しんでいる あいだは酩酊状態になり、こちらを催淫するなどと言う戦術的な判断は下せなくなる。

 

 こちらの性奴隷になるという彼女からの言質は取った。単なる口約束に映るかもしれないが、魔力を乗せて発した言葉には【言霊】が宿る。それは微力でも魂に影響を及ぼす。彼女に【首輪】を付けるまでの「つなぎ」には なってくれるだろう。

 

 例の、相手の自由意志を奪う【首輪】をハメたあと、魂を縛る【本契約】を結ばせてしまえば おしまいだ。卑怯なやり口だとは思うが、奴隷になった後は脳内を幸せ物質でいっぱいにしてあげるんだから許して欲しいな。

 

 

 

 新しい おまんこ奴隷が一匹 手に入ったと思うと、達成感と支配欲が満たされて、膣内射精(ひとしごと)を終え、おまんこのナカで休憩中のチンポに元気が戻ってきた。子種袋のナカで続々と新鮮な精液が作られていっている気もする。

 

 絶頂(アクメ)散らして ぐったりとしている少女のアタマを優しく撫でていると、僕はこの女の子の名前を知らないことに気付いた。

 

『ねぇねぇ、そろそろキミの お名前を、パパに教えてくれないかな?』

 

「……つけてぇ♥️パパぁ……♥️わたしに お名前、つけてぇ……♥️♥️」

 

 気怠げだが、確かに満足げな少女はどうやら、僕に名付け親になって欲しいようだ。

 

 ────あぁ、なるほど。僕の おまんこ奴隷として生まれ変わるために、今までの自分を捨てるために新しい名前が欲しい、と言うところか。

 

 目を閉じ、うーんと唸りながら考えを巡らせる。……()()の淫魔ちゃんだから……

 

『よし! 【ノーラ】ちゃんにしよう。キミの新しい お名前は【ノーラ】ちゃん♡』

 

「【のーら】……? わたしの おなまえ……【のーら】? ……えへ、えへ♥️うれしいなぁ……♥️パパぁ、おなまえ つけてくれて、ありがとう♥️」

 

『どういたしまして♡パパもノラちゃんの おまんこに いっぱい種付けできて、キモチ良かったよ♡』

 

 名前も種も付けられたことが そんなに嬉しかったのか、少女は僕の首に腕を回してキスをせがんできた。初対面の女の子から、妙に懐かれたものだ。

 

 そんなに可愛い一面を見せられたら、ぐちゃぐちゃに してあげたくなっちゃうじゃないか。

 

 その愛らしい仕草をきっかけに、少女の おまんこのナカで休憩していた僕のチンポに火が入った。

 

 ノーラちゃんから抱きついてキスをしてきたので、空いた僕の両手で、いままでノータッチだった少女の おっぱいをいじってあげる。

 

「んっ! ……♥️んっ♥️ちゅっ♥️ちゅうっ♥️ちゅぱ……♥️ちゅ♥️んふ……っ♥️」

 

 おっぱいの先端にある えっちな(♥️)|の両方ともを、指先で摘まみ、指の腹で転がし、キュッと引っ張り、こりこり♥️と捏ねたり()じったりギュッと潰したりして刺激を与えると、その都度 少女は その身を震わせ、甘い吐息を漏らした。

 

 少女の幼く みずみずしい口内を舌で優しく愛撫しながら されながら、奴隷契約締結(ぼくのモノになる)予定の おまんこのなかで硬くなった赤ちゃん植え付け棒を動かす。

 

 ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️……

 

「あ゙っ♥️ぱっ♥️パパぁっ♥️ちんちんっ♥️いま ちんちんうごかしちゃダメっ♥️おまんこっ♥️おまんこのなかっ♥️うごかさないでぇえぇっ♥️ダメっ♥️ダメェエ゙ェっ♥️ん゙ひぃい゙ぃいぃんん゙んっ♥️♥️♥️♥️」

 

 絶頂(アクメ)後の敏感タイムがまだ尾を引いているようだが、僕は構わずに腰を打ち付け続ける。ノラちゃんは僕をムラムラさせた責任をとって種付けされるべきだ。腰の速度を段々と上げる。

 

 どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️……

 

「だめっパパっ♥️ヘンになるっあたま ヘンになっぢゃうっ♥️んッキモチよすぎてっ♥️ノーラの おまんこっ♥️おま゙んこっ♥️ぉバカに゙なっちゃうよぉお゙ぉっ♥️♥️♥️♥️」

 

『イイよっ♡おバカにしてあげるっ♡ノラちゃんの お仕事は、パパの赤ちゃん いっぱい産むことだからっ♡赤ちゃん産むのが大好きになるようにっ♡赤ちゃん産むことしか考えられなくなるようにっ♡ノラちゃんのあたまが悪くなるようにっ♡パパがいっぱい おまんこして あげるからねっ♡』

 

「ぉ゙っ♥️あ゙かちゃんっ♥️あ゙かぢゃん うむ゙ぅっ♥️ぱぱの あかちゃんっ♥️のーら いっぱい うむ゙うぅうぅっ♥️♥️♥️♥️」

 

『出すぞっ♡ノラっ♡パパの子作りミルクっ♡ノラの赤ちゃん工場に たくさんプレゼントしてやるからなっ♡』

 

 妊娠したがっているノーラの おまんこが、僕のチンポに 愛撫を(おねだり)してくる。目の前の少女を孕ませたい僕のチンポは その誘いには乗らず、射精はコチラのタイミングで開放しようと思った矢先────

 

「ちょうらぁい♥️パパの にんしんミぅク♥️ノーラの あかちゃんのおへやに いっぱい だしてぇっ♥️ノーラっ、ぱぱの およめさんに なるぅっ♥️」

 

『────ッ!』

 

 ぶじゅっ♥️ぶびゅるるるるっ♥️ぶびゅうっ♥️びゅっ♥️びゅるるっ♥️びゅううぅっ♥️♥️♥️

 

『……ぅっ……ぅおぉっ♡』

 

「んんぁああ゙────っ♥️♥️あっ♥️パパっ♥️パパっ♥️パパぁっ♥️すきっ♥️すきすきすきぃっ♥️ぱぱ だいすきっ♥️だいすきぃいぃっ♥️♥️♥️♥️」

 

 しまっ……た……っ。

 

 情けないハナシだ。少女(ノーラ)からのトロけた表情(かお)でヨダレを垂らしながら、呂律の回らない たどたどしい求愛に、僕は射精(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)しまった。

 

(くそぅ……油断した! まさか()()()()使()()に ではなく、(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)にイかされてしまうとは……)

 

 ぶびゅっ♥️びゅるっ♥️びゅぶっ♥️……

 

 悔しさを抱えつつ、少女のおまんこの奥へ、蓄えられた遺伝子精液(ざーめん)の全てを撃ち出す。僕のチンポは完全に目の前の少女を孕ませようと、残り全ての精液を放出しようとしていた。

 

 満足いくまでの種付けを し終えると、ノーラの小さなカラダの上に突っ伏した。荒れた息を整えながら、射精後の、ほんの少し冷えたアタマで今の戦いのことを振り返る。

 

 ノーラは完全に僕のチンポの虜になった。しかし最後の最後で僕は主導権を手放してしまった。メス猫(おまんこ)調教の道を歩んできた者として許されざる愚挙だ。

 

 こういうのを「試合に勝って勝負に負けた」と言うのだろうか。おまんこ勝負での敗北を喫したことで、僕のナカにノーラに対する執着心が生まれた。次こそは僕のチンポで完全勝利を収めてやる! と。

 

 そのためにも、まずはどちらが上位者なのかを教え込まねばならない。彼女を監禁し、彼女の意思を無視し、昼も夜もグチャグチャになるまで(おか)し続けて孕ませて、赤ちゃん産み産み奴隷に貶めてやる! とそこまで考えたところで、ふっと、ある少女の顔が思い起こされた。

 

 

 

 ミィちゃん。

 

 

 

 我が妻となったエミさんの実子であり、僕の本命の()。僕たちは将来を誓い合った父娘(おやこ)だ……。

 

 今回の この、ノーラとの出会いは偶然であり、本来の予定には無かった。そもそも今日は僕の第一夫人(おきにいり)であるミィちゃんと、たっぷり(♥️)(♥️)(♥️) (♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)(♥️)を する日だったのではないか? 

 

 いくらエミさんの淫魔母乳(スケベミルク)が僕の精力を高めてくれるといっても、僕は一人しかいないのだから、別の穴メス(おまんこ)に構っていたら いつまでたってもミィちゃんを孕ませることはできない。

 

 野良強姦なんて している場合じゃない! と、慌てて上体を起こす。眼下ではノーラが ひっくり返ったカエルのような恰好で しあわせ絶頂中でありながらも、乳首とクリトリスをビンビンに尖らせていた。

 

 ごくり……。僕の喉が鳴る。思わず、ノーラの たわわな おっぱいに手が伸びた。

 

 

 

 つづく

 




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