♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
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突如 僕の目の前に現れた、野良の淫魔と思われる少女……。是非とも彼女を僕の おまんこ奴隷にしたい。
この少女を監禁し、拘束し、強姦し、凌辱し、孕ませる。……考えただけで僕のチンポは天を衝く勢いで勃起をする。
描いた青写真を実現させるため、僕は腰を再始動させる。引き続き、種付けプレスの恰好で、ゆっくりと、少女の
ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……
『ねぇ、パパの ちんちん、好き?』
「すき……♥️すきぃ♥️♥️」
『それじゃ、パパの
ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……
「♥️すきぃ♥️ちんちんも……♥️ざーめんも……♥️どっちも すきぃ♥️♥️」
『そっかそっかぁ♡それじゃ、パパの
ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……
「なかっ♥️ナカぁっ♥️おまんこのナカっ♥️おまんこの♥️いちばん おくぅっ♥️パパのざーめんっ♥️じゅせぇするくらいぃっ♥️いっぱいっ♥️いっぱい 欲しぃ♥️♥️♥️♥️」
『それじゃ、パパの おまんこ奴隷になります♥️って、パパと お約束できたら、赤ちゃんのお部屋に おとうさん
ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️ぬちゅっ……♥️……
「ぱぱっ♥️ちょうだいぃっ♥️ほしいぃっ♥️ほしいのぉっ♥️ざーめぇんっ♥️パパのざーめんっ♥️あかちゃんのおへやに いっぱい ほしいのぉっ♥️♥️♥️♥️」
『…………』
ばぢゅんっ♥️
「あぃいっ♥️♥️♥️♥️」
聞きたいのは その言葉じゃない。という意思を込めて、先ほどよりも強く腰を打ち付ける。
ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️
「……なるっ♥️なるからぁっ♥️おまんこどれぇっ♥️ぱぱの おまんこどれいぃっ♥️なりましゅっ♥️♥️からぁっ♥️パパの ちんちんっ♥️でっ♥️たくさん おまんこっ♥️してっ♥️パパのざーめんっ♥️いっぱい だしてぇえぇっ♥️♥️♥️♥️」
『上手に お約束できたイイ子ちゃんには、ご褒美あげようね♡パパの
ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️ばぢゅんっ♥️
「ぱぱっ♥️ぱぱぁっ♥️ん゙ぃっ♥️ぱぱのざーめんっ♥️ナカっ♥️んひぃっ♥️わたしの ナカっ♥️いっぱいっ♥️ちょうだぁいっ♥️せーしぃっ じゅせぇ すりゅのぉぉっ♥️♥️♥️♥️」
『イイよっ♡あげるよっ♡パパの
ごり゙ゅっ♥️
種付けプレス、深い深い、最後のひと突き────
────びゅるっ♥️びゅるるるるっ♥️ぶびゅっ♥️ぶびゅぅうぅっ♥️びゅっびゅるうっ♥️
『……ッうぉ♡ほぉっ……♡』
「んぎっ♥️ん゙ぃいぃい゙ぃいぃっ♥️イぐっ♥️いっぢゃうっ♥️ぅうぅっ♥️んひぃい゙ぃいぃんんんっっ♥️♥️♥️♥️」
ぶびゅるるっ♥️びゅるっ♥️びゅうぅっ♥️ぶびゅるぅっ♥️ぶびゅうぅっ♥️♥️
『ぐっ……♡うあぁ……っ♡』
精巣で作られた遺伝子たちが もの凄い勢いでチンポを通過し、新たな命を宿し育む女性の聖域を穢しに、奔流となって少女の奥の奥へとなだれ込む。
『……っ♡孕めっ♡妊娠しろっ♡おまんこ奴隷っ♡僕の赤ちゃん産み産み奴隷になれ……っ♡』
『孕めっ♡孕めぇっ……♡妊娠しろっ♡赤ちゃん孕めぇ……っ♡』
「お゙っ♥️ぉほっ♥️……ん゙っ♥️んちゅっ♥️ちゅぱ♥️じゅるっ♥️ちゅ♥️ちゅぱっ♥️れろっ♥️れろれろっ♥️」
少女が幸せの
彼女のキモチいいポイントを僕の舌が撫ぜるたび、おまんこがきゅんっ♥️と締まり、いま舐められたところがキモチ良かったです♥️と、
僕が彼女の膣内で射精を終えたあとも、淫魔のカラダは精液を搾り取ろうとしてくる。強烈な おまんこ
『ぐっ……♡この淫乱まんこめっ……♡少しは大人しくしてろっ……♡』
ここで彼女からの おねだりに屈するわけにはいかない。もしここで
しゅいっ♥️しゅわぁ……♥️しゅうっ♥️しゅいぃ……っ♥️
たっぷりの
ひとまずの射精を終えて余裕が出来た。
(なんとか【仮契約】を結べたか……)
彼女の、淫魔としての習性を利用しなければ難しかったのかも知れないが、
淫魔には、精液に対する渇きを無視できないという特性がある。精液を摂取するためなら彼女たちは文字通り
しかし、摂取した精液の味を子宮内で愉しんでいる あいだは酩酊状態になり、こちらを催淫するなどと言う戦術的な判断は下せなくなる。
こちらの性奴隷になるという彼女からの言質は取った。単なる口約束に映るかもしれないが、魔力を乗せて発した言葉には【言霊】が宿る。それは微力でも魂に影響を及ぼす。彼女に【首輪】を付けるまでの「つなぎ」には なってくれるだろう。
例の、相手の自由意志を奪う【首輪】をハメたあと、魂を縛る【本契約】を結ばせてしまえば おしまいだ。卑怯なやり口だとは思うが、奴隷になった後は脳内を幸せ物質でいっぱいにしてあげるんだから許して欲しいな。
新しい おまんこ奴隷が一匹 手に入ったと思うと、達成感と支配欲が満たされて、
『ねぇねぇ、そろそろキミの お名前を、パパに教えてくれないかな?』
「……つけてぇ♥️パパぁ……♥️わたしに お名前、つけてぇ……♥️♥️」
気怠げだが、確かに満足げな少女はどうやら、僕に名付け親になって欲しいようだ。
────あぁ、なるほど。僕の おまんこ奴隷として生まれ変わるために、今までの自分を捨てるために新しい名前が欲しい、と言うところか。
目を閉じ、うーんと唸りながら考えを巡らせる。……
『よし! 【ノーラ】ちゃんにしよう。キミの新しい お名前は【ノーラ】ちゃん♡』
「【のーら】……? わたしの おなまえ……【のーら】? ……えへ、えへ♥️うれしいなぁ……♥️パパぁ、おなまえ つけてくれて、ありがとう♥️」
『どういたしまして♡パパもノラちゃんの おまんこに いっぱい種付けできて、キモチ良かったよ♡』
名前も種も付けられたことが そんなに嬉しかったのか、少女は僕の首に腕を回してキスをせがんできた。初対面の女の子から、妙に懐かれたものだ。
そんなに可愛い一面を見せられたら、ぐちゃぐちゃに してあげたくなっちゃうじゃないか。
その愛らしい仕草をきっかけに、少女の おまんこのナカで休憩していた僕のチンポに火が入った。
ノーラちゃんから抱きついてキスをしてきたので、空いた僕の両手で、いままでノータッチだった少女の おっぱいをいじってあげる。
「んっ! ……♥️んっ♥️ちゅっ♥️ちゅうっ♥️ちゅぱ……♥️ちゅ♥️んふ……っ♥️」
おっぱいの先端にある えっちな
少女の幼く みずみずしい口内を舌で優しく愛撫しながら されながら、
ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️ぐぢゅ♥️……
「あ゙っ♥️ぱっ♥️パパぁっ♥️ちんちんっ♥️いま ちんちんうごかしちゃダメっ♥️おまんこっ♥️おまんこのなかっ♥️うごかさないでぇえぇっ♥️ダメっ♥️ダメェエ゙ェっ♥️ん゙ひぃい゙ぃいぃんん゙んっ♥️♥️♥️♥️」
どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️……
「だめっパパっ♥️ヘンになるっあたま ヘンになっぢゃうっ♥️んッキモチよすぎてっ♥️ノーラの おまんこっ♥️おま゙んこっ♥️ぉバカに゙なっちゃうよぉお゙ぉっ♥️♥️♥️♥️」
『イイよっ♡おバカにしてあげるっ♡ノラちゃんの お仕事は、パパの赤ちゃん いっぱい産むことだからっ♡赤ちゃん産むのが大好きになるようにっ♡赤ちゃん産むことしか考えられなくなるようにっ♡ノラちゃんのあたまが悪くなるようにっ♡パパがいっぱい おまんこして あげるからねっ♡』
「ぉ゙っ♥️あ゙かちゃんっ♥️あ゙かぢゃん うむ゙ぅっ♥️ぱぱの あかちゃんっ♥️のーら いっぱい うむ゙うぅうぅっ♥️♥️♥️♥️」
『出すぞっ♡ノラっ♡パパの子作りミルクっ♡ノラの赤ちゃん工場に たくさんプレゼントしてやるからなっ♡』
妊娠したがっているノーラの おまんこが、僕のチンポに
「ちょうらぁい♥️パパの にんしんミぅク♥️ノーラの あかちゃんのおへやに いっぱい だしてぇっ♥️ノーラっ、ぱぱの およめさんに なるぅっ♥️」
『────ッ!』
ぶじゅっ♥️ぶびゅるるるるっ♥️ぶびゅうっ♥️びゅっ♥️びゅるるっ♥️びゅううぅっ♥️♥️♥️
『……ぅっ……ぅおぉっ♡』
「んんぁああ゙────っ♥️♥️あっ♥️パパっ♥️パパっ♥️パパぁっ♥️すきっ♥️すきすきすきぃっ♥️ぱぱ だいすきっ♥️だいすきぃいぃっ♥️♥️♥️♥️」
しまっ……た……っ。
情けないハナシだ。
(くそぅ……油断した! まさか
ぶびゅっ♥️びゅるっ♥️びゅぶっ♥️……
悔しさを抱えつつ、少女のおまんこの奥へ、蓄えられた遺伝子
満足いくまでの種付けを し終えると、ノーラの小さなカラダの上に突っ伏した。荒れた息を整えながら、射精後の、ほんの少し冷えたアタマで今の戦いのことを振り返る。
ノーラは完全に僕のチンポの虜になった。しかし最後の最後で僕は主導権を手放してしまった。
こういうのを「試合に勝って勝負に負けた」と言うのだろうか。おまんこ勝負での敗北を喫したことで、僕のナカにノーラに対する執着心が生まれた。次こそは僕のチンポで完全勝利を収めてやる! と。
そのためにも、まずはどちらが上位者なのかを教え込まねばならない。彼女を監禁し、彼女の意思を無視し、昼も夜もグチャグチャになるまで
ミィちゃん。
我が妻となったエミさんの実子であり、僕の本命の
今回の この、ノーラとの出会いは偶然であり、本来の予定には無かった。そもそも今日は僕の
いくらエミさんの
野良強姦なんて している場合じゃない! と、慌てて上体を起こす。眼下ではノーラが ひっくり返ったカエルのような恰好で しあわせ絶頂中でありながらも、乳首とクリトリスをビンビンに尖らせていた。
ごくり……。僕の喉が鳴る。思わず、ノーラの たわわな おっぱいに手が伸びた。
つづく
ちゃんと エロく できてますか……?
感想など、お待ちしております。