※この作品はR-18です。

♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️   作:ぼくちゃん 

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前回の 謎の少女と浮気種付け逆レイプックス♥️ は分割でしたが、その前回とほぼ同じ文字数の今回は一括投稿してみます。

どうだろう、長いだろうか?

……今回 分割投稿で無いぶん、次回投稿は遅くなると思います。


24 ミィちゃんにイタズラして おもらしさせちゃうハナシ♥️

 

『……ねぇ、ミィちゃん♡いいでしょ?』

 

「うぅー、やぁだぁ……//////」

 

『ほら、動かないで♡ね♡』

 

 店の営業を始めて数時間が経ち……現在の時刻は昼前といったところ。飯時(ゆえ)に店内に客の姿は無く、僕とミィちゃんの ふたりだけだ。

 

 暇になったので、店員さんとして お手伝いしてくれているミィちゃんにイタズラをしようと思う。

 

 ミィちゃんたち おまんこ奴隷に店の手伝いを頼むときは、お手伝い用に(あつら)えた仕事服を着せて手伝ってもらっている。これは麦酒(ビール)腸詰肉(ソーセージ)で有名な異国の女性用民族衣装(ディアンドル)に似せたデザインにしており、メイド服に見えなくもない見た目も非常に恰好いい。ディアンドルという言葉の響きがもう恰好いい。

 

 ミィちゃんも出来上がったモノを見て「あ、カワイイ~♥️️️️️」と言っていた。随分と気に入ってくれたようで、お仕事のお手伝いをする時は、喜んでこのディアンドルを着てくれている。

 

 実は このディアンドルには秘密がある……。僕の趣向でカラダの各部に切れ目(スリット)を造っており、イタズラをする際、そこから手を突っ込めば服を着せたまま彼女たちのハダカの感触を愉しめるというスグレモノなのだ。

 

 しかし 客のいない今は誰に(はばか)る必要があるのだろうか。スリットは コソコソ隠れて愛撫(イタズラ)するときに使うモノであって、ガッツリとイタズラできる いまは必要ない。堂々と服の上から下からミィちゃんの小さなカラダを堪能させてもらおう。

 

 ディアンドルを着たミィちゃんを掴まえて、嫌がる彼女の小さなカラダを抱き寄せ、少女の体臭(かおり)を愉しむ♡

 

『すん♡すん♡……はぁ……♡』

 

「うぅぅ~……//////」

 

 肩口から首筋、うなじから後頭部、そして頭頂部とケモノミミ……。におう部分を順々に変えてゆき、ミィちゃんの匂いを胸いっぱいに吸い込んで堪能する。

 

 甘ったるい女児の匂い、しっとりした温かな汗臭さ、そして(ほの)かに香るようになった、雄を挑発する雌の性臭……♡

 

 ヤダヤダと拒否反応を示すミィちゃんの仕草も相まって、僕のチンポにドクドクと血が集まってゆく。

 

 発情期を迎えて ほんの少し体付きが お姉さんになったミィちゃん。彼女の ちいさな膨らみかけの おっぱいに触れ、そのテッペンにある ぷくんっと膨らんだ♥️️️️️おちくびさま♥️️️️️を探し当てる。服の上からでも存在感を表す♥️️️️️ぷっくり おちくびちゃん♥️️️️️をすりすり♡と指の腹で やさしく撫でてあげる♡

 

「んっ♥️️️️️おとうさん ダメぇ//////お客さん 来ちゃうよぉ……//////」

 

『大丈夫だよ♡お客さんが来たら すぐやめるから……ね♡』

 

 声を抑えたミィちゃんがカラダを震わせる。店内に客の姿が無いとは言え、いつ あの扉が開けられるか分からないのだ。緊張感が彼女の性感を増幅させているのだろう。

 

 しかし実は、お客さんが来る心配は無い。なぜなら店の外に『現在取り込み中 ご迷惑をおかけしております』という看板をかけ、扉には鍵をかけておいたからだ。性的悪戯を終えたら戻しておこう。

 

『ふふ……♡おっぱいキモチいいね♡さきっぽ、どんどん硬くなっていくよ♡さわられるのキモチいいんだ、ミィちゃん♡』

 

「ぁ……♥️️️️️んっ♥️️️️️ゃぁっ♥️️️️️やだっ♥️️️️️ぃヤぁっ♥️️️️️」

 

『そんなにイヤイヤしないで……ね♡おとうさんが いっぱい キモチよくして あげるから♡』

 

「だめぇ……っ♥️️️️️おとうさんっ ヤだよぉ……//////」

 

 嫌がるミィちゃんを無視して、ディアンドルのスカートから伸びる、少女の細足を堪能させてもらおう。肌触りの良い綿素材の白いニーハイソックスに包まれた♥️️️️️ふとももちゃん♥️️️️️を撫でる♡我が家(ウチ)に来てからの運動不足で、少し ぷよぷよするようになったミィちゃんの ふとももは とっても柔らかく、触っていて とてもキモチが良かった♡

 

 そこから手を上に動かし、スカートのナカの ぱんつ♥️️️️️へと手のひらをスライドさせてゆく。ニーハイソックスの布部分とサヨナラをして、生肌の汗ばみを手のひらで感じられた。

 

 ────目的地に到着♡ふとももの布地から生肌へ。その生肌から再び布の舞台へ。触り心地の良い綿の ぱんつの上から、ミィちゃんの (♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)に触れてあげる。

 

 スリスリ♡スリスリ♡

 

「んっ//////」

 

 ♥️️️️️おまた♥️️️️️のふくらみを下から上に、上から下にと繰り返し なぞりあげ、微かな刺激を与え続ける。自分はいま、イタズラされているのだと自覚させるために。

 

『……あれ? ミィちゃんの ぱんつ、濡れてるね♡ひょっとして────』

 

「────っ////////////」

 

『────(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️) しちゃったの?』

 

 スっとぼけた内容をミィちゃんに問いかける。性的興奮によって分泌された おまん汁によって ぱんつが濡れていることなど百も承知だが────

 

『ミィちゃんは おねえさんなのに、おしっこの (♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)しちゃった?』

 

「────してないっ//////」

 

 ミィちゃんは、幼子(おさなご)扱いされることを非常に嫌がる♡

 

「おしっこ してないっ//////ミィちゃん おもらし してないもんっ//////」

 

『本当? それじゃあ、ミィちゃんのおまた♡おとうさんが ちゃんと調べてあげるね♡』

 

「うぅー……//////」

 

『ミィちゃん、ホラ おとうさんが調べやすいように、スカート持ち上げてて♡』

 

 ミィちゃん自身にスカートを、その下に穿かせているペチコートごと持ち上げさせ、ぱんつを露出させる。良い眺めだ。ぱんつを他者(ヒト)に見せること自体には羞恥心が働いていないのが、非常に女児味があって良い♡

 

 前面であることを示すリボンのほかに、なんの装飾もないミィちゃんの ぱんつ。少女の脚のあいだに指を差し入れ、布の感触を(あらた)めると、先ほどと同じように当然 湿っていた。

 

 いますぐにミィちゃんを床に押し倒し、この幼まんこを ぐちょぐちょに蹂躙(おか)してやりたいところだが、ここは 心を鬼にしてグッとガマンだ。()()はきっと、ミィちゃんが望むカタチではないだろうから。

 

『ミィちゃんの おまたは、どうして濡れてたのかな~♡』

 

「うぅー……//////」

 

 ♡ふにっ♡……柔らかい……♡ミィちゃんの大淫唇(ぷにぷに)は、チカラを入れずとも、少し触れるだけで そのカタチを歪ませてしまうほどに柔らかい。鳥の羽根で軽く触れるように優しく、しかし ねちっこく しつこく撫でる。

 

「んっ♥️️️️️……//////」

 

 大淫唇(ぷにぷに)を触られた くすぐったさ からだろう。ミィちゃんは少し不快感を含んだ喘ぎ声を漏らして腰を引いた。しかしその逃げた腰を逃がさずに、執拗にミィちゃんの大淫唇(ぷにぷに)を触りにゆく。

 

「うぅー……//////やぁ……//////」

 

 大淫唇(ぷにぷに)に這わせていた指を、(ぷに)(ぷに)の谷間に 滑り込ませて、ちくび♥️️️️️同様に ぷっくり♥️️️️️と主張をし始めたミィちゃんの隠れていた(♥️️️️️)(♥️️️️️)を圧迫する。

 

「んぁ……っ♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️」

 

 びくんっ♥️️️️️と、ミィちゃんの身体が跳ねる。

 

 ミィちゃんのキモチ良くなる♥️️️️️ぽっち♥️️️️️を、中指の第一関節の谷の部分で ぎゅうっと圧迫しながら、ぐにぐにと前後に揺すってシゴきあげる。指先は おまんこの入り口……ではなく、(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)を、ゴシゴシと(こす)るように荒々しく刺激する。

 

 ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️……

「ぅあっ♥️️️️️ふぅーっ♥️️️️️ふぅっ♥️️️️️んぁっ♥️️️️️だめっ♥️️️️️んーっ♥️️️️️」

 

 ミィちゃんのヒザがガクガクと揺れる。まともに立っていられなくなったようで、僕にカラダを預けるようにして、おまんこから生まれる快楽に身を震わせていた♡

 

 ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️……

「だめっ♥️️️️️だめっ♥️️️️️だめぇっ♥️️️️️おとうさんっ♥️️️️️おててまんこ するの おしまいっ♥️️️️️やめてっ♥️️️️️」

 

 ────やめるわけがない。ミィちゃんの反対意見を無視して愛撫を続ける。そういえば────ミィちゃんは朝ごはんの時に、レモネードをいっぱい飲んでいたよね♡────ねぇ♡

 

「────ひぃっ♥️️️️️」

 

 じゅわっ♥️️️️️

 

 指先で刺激していたのは、ミィちゃんの尿道口────つまり────

 

「ひっ、ぅあぁ────」

 

 じゅわわわゎぁ……♥️️️️️じゅわっ♥️️️️️じゅわゎわゎゎわゎぁ……♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️

 

「っあぁ//////あぁあぁあぁ//////」

 

 ぱちゃっ♥️️️️️ぱちゃぱちゃぱちゃ♥️️️️️ぱちゃぱちゃぱちゃぁ……♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️

 

 これは、ミィちゃんを♥️️️️️おもらし♥️️️️️させるための愛撫────♡

 

 スカートと、スカートの下に穿かせていたペチコートが少し、そして ぱんつとニーソックス、履いていた靴が、盛大にミィちゃんの おしっこで濡れてしまった。床に、水差しをひっくり返したかのような水たまりができる。

 

『あぁ────ミィちゃん、おしっこ おもらししちゃったね♡(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)♡』

 

「────う」

 

『…………』

 

「────うあぁぁぁぁあんっ」

 

 ────あぁ、ミィちゃん……。

 

「うっ……うあぁぁぁぁあんっわああぁっあぁあぁぁんんっ」

 

 キミは なんて、愛おしい────。

 

 ミィちゃんが泣いた。静かに涙だけをポロポロと こぼすような、さめざめと、静かに泣くような仕草ではなく、大口を開け、鼻水を垂らし、認めたくない現実を突きつけられた時の幼児のような大声で みっともなく、顔を真っ赤にして僕のミィちゃんは泣いた♡

 

 ガマンできずに おしっこを漏らしてしまったという、自身のナカにある認めたくない幼児性を まざまざと見せつけられたこと。

 

 おトイレじゃないところ────お仕事をするところで おしっこをしてしまったことに対する恥ずかしさ。

 

 お気に入りのディアンドルや お店の床を汚してしまったことへの罪悪感。

 

 そして身につけた衣服が濡れて肌に張り付くことの不快感。

 

 それらが(100%(ぜんぶ)僕が悪いのだけれど)彼女のなかでぐちゃぐちゃに混ざりあって、感情を処理できずに決壊────号泣に至った、というわけだ。

 

 嗜虐心が満たされてゆく。満たされるのと同時に、飢えてゆく────。もっと────もっとミィちゃんを虐めたい────もっと、彼女の泣き顔が見たい────♡

 

 

 ミィちゃんは獣人種であるがために、僕のことなんて容易(たやす)く制圧できるほどの腕力を持っている。でも僕はそれが危険だからと、彼女から獣人の腕力(チカラ)を奪うようなことは していない。それは彼女を侮っているからではなく、信頼しているからだ。

 

 ミィちゃんは僕から こんな(はずかし)めを受けたからといって、僕に危害を加えるような悪い子ではない。本気で嫌なことならば、いつでも僕を押し退けられただろうに。それでも彼女は そうしなかった。

 

 僕は そんなミィちゃんを愛していて────ミィちゃんもそんな僕を愛してくれている。

 

「あぁぁああぁんっうあぁああぁあんっわあぁぁぁあんっ」

 

 ミィちゃんの悲鳴のような鳴き声────ダメだよミィちゃん……それは、僕の獣欲を高めてしまうだけ……。心で深呼吸をし、ガチガチに勃起した愚息に『待て』をする。今しばらく、今しばらく。冷静にならなくては。

 

 本当なら泣きわめく彼女を抱きしめ、アタマをやさしく撫でながら、よしよし♡と あやしてあげたいところなのだが、ここはカラダを鬼にしてミィちゃんを抱っこし、アタマをナデナデしながら、よしよし♡とあやしてあげた。ガマンはカラダに毒だからだ。

 

 

 

『ほら ミィちゃん、おもらししちゃったし、キレイにしよっか♡ね♡』

 

「うぅうぅうぅうぅうぅうぅ」

 

 未だ泣き止まないミィちゃんの手を取って、トイレへと連れてゆく。ミィちゃんが歩くたび、おしっこで濡れた靴が「ぐぽっ がぽっ」と、昔、少年だった頃の雨の日を思い出させるような、妙に懐かしくなる音を鳴らした。

 

 あ、そうだ。お着替えを用意しないと……。そう考えて僕は奥でミアちゃんのお世話をしているエミさんに声をかける。

 

『エミさーん、申し訳ないんだけど、ミィちゃんの下着とタイツ、持ってきてくれませんかー?』

 

 ……奥から、「はーい♥️️️️️」と、僕の声が届いたことを知らせる返事が返ってくる。

 

 これで良し。……お手々をつないでミィちゃんをトイレの個室へと連れ込んだ。洋式便器(おトイレ)を背にミィちゃんが。ミィちゃんの正面に僕。そして僕の後ろにトイレの扉……。これでミィちゃんは逃げられない……♡。

 

 さて、おしっこに濡れたままにしておくのでは風邪を引かせてしまう。おしっこの香りが ふんわり漂うなか、ぐしぐしと泣くミィちゃんの衣服を脱がせてゆく。

 

『それじゃあ、先に(くっく)脱ごうね♡』

 

「んー……」

 

 ミィちゃんが靴を脱ぐ。少女用の小さな靴は、おもらしした おしっこによって ぐじゅぐじゅになっていた。洗って干してを考えると、しばらく使えなくなっちゃうな。新しい靴を用意しなきゃ。などと、僕は お世話することの悦びに包まれていた。

 

『はい♡次はニーハイソックス(くつした)ね♡』

 

 次にニーハイソックスを脱がせる。外側は濡れていないが、内側とお尻側は ほぼ全域が おしっこに(まみ)れていた。床に水たまりが出来るほどの量だったのだから無理もない。

 

 僕が言わずともミィちゃんは、バランスを崩さないように しゃがみ込んだ僕の肩に手を置いて、片足ずつニーハイソックスを脱ごうとしてくれる。ゆっくり、ゆっくり、布を傷めないように優しく降ろすのだが、これが一番脱がすのに手子摺(てこず)った。水分を吸った布の摩擦力の高さたるや! 

 

『さて、最後に ぱんつだけど────ミィちゃん、スカート持ち上げててくれる?』

 

「うん」

 

 ぐっしょり濡れたニーハイソックスを畳んで、先ほど脱がせた靴の上に重ねて置く。最後は ぱんつなのだが、先ほどと同様、ミィちゃんにペチコートごとスカートを持ち上げさせる。ぱんつを脱がせるのにスカートを持ち上げさせる意味は、僕がミィちゃんの (♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)を拝みたいからだ。

 

 良い眺めになったところで、少女が穿いている薄いピンク色をした布地の両端に指をひっかけて下に降ろす。布地が ぺろんっと ひっくり返り、女児の ぽてっとした下腹部(おなか)が露わとなった。

 ミィちゃんの下腹部(おなか)に うっすらと、子宮を(かたど)った【淫紋】が現れかけている。これは彼女が淫魔であることの証であるのと同時に、彼女が性的に興奮しつつある証でもある。つまりミィちゃんはいま、べそをかいていながらも、子宮がきゅんきゅん♡しているというわけだ♡。

 

 露わになる ミィちゃんの (♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)♡。無毛で つるつるの()()には、(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)が一本、くっきりと刻まれている。左右の大淫唇(ぷにぷに)が寄り添うことによって生まれた(♥️️️️️)(♥️️️️️)は未だ幼く、まさに【赤ちゃんのような】愛らしさを備えていた。

 

 ごくり、と僕の喉が鳴る。

 

 こんな、赤ちゃんのような (♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)をしているのに────(♥️️️️️)(♥️️️️️)では、(ゆう)べ僕の射精()した精子が泳いでいるのだ。そう考えると、僕の遺伝子まぜまぜ棒に一層強い熱が入る。

 

 ディアンドルとペチコートの被害は微々たるモノだったので脱がさない。着たままというのが良いんじゃあないか。

 

『じゃ、キレイにしようね♡』

 

 トイレットペーパーを巻き取り、おしっこで濡れてしまったミィちゃんの下半身を拭ってあげる。

 

 先ほどよりも落ち着いた様子のミィちゃんが、僕の行為を じっと見てくる。嫌がる素振りも喜ぶ素振りも見せない。僕はその視線を気にしていない風を装いながら少女のカラダを拭き続ける。

 

 (♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)を見られることにも、触られる事にも抵抗感を示さない。そんな情緒が幼児なミィちゃんの 姿に、つい嗜虐心がムラムラと立ち昇ってきた。

 

「────あっ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」

 

 ミィちゃんが甘い声を上げる。僕がミィちゃんの下腹部に浮かぶ【淫紋】に触れたからだ。

 

()()、触られるとキモチいいね♡』

 

【淫紋】は、そのカタチを(かたど)った内側の子宮・卵巣と感覚が繋がっているそうなので────

 

「ぁっ♥️️️️️️んぁっ♥️️️️️️ダメぇっ♥️️️️️️」

 

 少女の子宮に手を伸ばし、指の腹で ね っ と り と撫でつける。

 

「あひっ♥️️️️️️ひぃいぃんっ♥️️️️️️」

 

 ミィちゃんが、子宮への愛撫に膝を震わせる。

 

 すり♡すり♡すり♡すり♡……

 

「ひっ♥️️️️️️だめっ♥️️️️️️だめだめだめっ♥️️️️️️おとうさんっ♥️️️️️️ミィちゃんの しきゅうっ♥️️️️️️さわっちゃ やぁあっ♥️️️️️️」

 

 ぶしっ♥️️️️️️

 

 おっと、つい夢中になって いじりすぎてしまった。少しだけど、またしてもミィちゃんをおもらしさせてしまった。

 

「あうぅぅぅ……//////」

 

『ごめんごめん♡ちょっと いじわるし過ぎちゃったね♡』

 

 ミィちゃんがまた泣きそうになっている。さすがにちょっとやりすぎた。いじめたあとには それに報いる ごほうびを与えなければならない。泣き顔をさせるにも緩急は必要だろう。

 

 しかし、そんな なきべそをかいているミィちゃんだが、いまの愛撫で【淫紋】がハッキリと表れるようになった。

 

 少女の おしっこの匂いが強く充満するトイレの個室で、発情している下半身丸出しの少女と ふたりきり……。

 

 ────コレもう、犯しちゃってもいいんじゃないかな────

 

 チンポを抑えるのも、そろそろ限界だ。

 

『それじゃぁミィちゃん、おトイレにお座り、してくれる?』

 

「……んー……」

 

 少女の脇に手を入れ、持ち上げて便座に座らせる。────大人用の便器だ。カラダのちっちゃなミィちゃんは落ちないように大股開きで座るカタチになる。つまり────

 

(さっきまで ぴったり閉じていた (♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)が、足を開いたことで ほんの少し、ふんわりと開いて────)

 

 大淫唇が開いても、ミィちゃんの小淫唇は顔を覗かせない。発達していない女児の性器……♡ なんて愛らしいのだろう……。

 

『…………』

 

「……おとうさん……? きゃっ!」

 

 ひととおり おしり周りをキレイにしたあと、ガマンの限界を迎えた僕はミィちゃんの両脚を軽く持ち上げて、およそトイレで用を足すには不向きな恰好になるよう座り直させた。その姿は いわゆる、まんぐり返し────ミィちゃんに自身のふとももを抱えさせ、おまたの部分だけでなく、おしりの穴も僕に晒す恰好だ。

 

 おしりの穴を見られるのはさすがのミィちゃんでも恥ずかしいようで、抵抗こそなかったが、ほんの少し、頬を紅潮させているようだった。

 

 恥ずかしがっているミィちゃんの大淫唇(たてすじ)を両の親指で左右に割って、小さくて愛らしい幼おまんこを露出させる。突然外気に触れてびっくりしたのか、おまんこの入り口がキュッ♡とヒクついたのがわかった♡。(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)まわりは濡れていて、テラテラと光を反射してるのが相変わらずキレイだった。

 

 ……ミィちゃんの微かに荒くなった呼吸音が耳に届き、熱っぽい視線も感じる。(♥️️️️️)(♥️️️️️)されている。ならば その(♥️️️️️)(♥️️️️️)に応えねば養父(ちちおや)ではない。

 

 ♡ちゅ♡

 

 僕の口唇(くちびる)と、ミィちゃんの大淫唇(たてすじ)で行うキス♡。左右の淫唇を舌で割って、なかにある敏感な♥️️️️️ぽっち♥️️️️️を探し当て、赤ちゃんが お母さんのおっぱいから母乳(ミルク)を吸い出すかのように吸い付く。

 

「んにゃっ♥️️️️️んにゃあぁあぁんっ♥️️️️️」

 

 淫核(ぽっち)に充分に血が集まったところで、舌を動かしてのディープキス♡ねろねろ♡ねろねろ♡と、執拗に♥️️️️️突起♥️️️️️を舌責めする。

 

「にゃんっ♥️️️️️にゃあぁあぁあぁん♥️️️️️」

 

 ミィちゃんが年齢に不相応な喘ぎ声を上げる。甘い声。ミィちゃんの下半身がカクつき、僕の(♥️️️️️)(♥️️️️️)がキモチいいことを伝えてくる。おまたに むしゃぶりついてくる僕のアタマを両手で抑えてくるのも、キモチよくなっていることの証だろう。

 

 ♥️️️️️ぽっちちゃん♥️️️️️への攻撃を、舌先から上の前歯での刺激に切り替える。舌は その直下────ちっちゃな淫唇(♥️️️️️ぴらぴら♥️️️️️)尿道口(おしっこのあな)を責める。

 

 責めるというよりも、これは ご褒美だ。上手に おしっこ おもらしできてエライね♡、という。

 

「んにゃ……//////あぁんっ//////」

 

 ミィちゃんにとっては おしっこの おもらしを制御できなかった忌まわしい場所かもしれないが、刺激を与え続けられたミィちゃんの尿道口周りは、刺激を与えてくる僕の舌先に、ヒクつきでキモチイイことを伝えてくれる。打てば響く少女のカラダに、僕のチンポも先端にやる気を滲ませた。

 

 寂しそうにしている おまんこの入り口にも指を這わせて愛撫する。トロみのある愛汁を滲ませる(♥️️️️️️)(♥️️️️️️)に、指でのご褒美をあたえてあげた。

 

「ん……っ//////♥️️️️️️にゃぁあぁん♥️️️️️️ふぁっ♥️️️️️️♥️️️️️️んんっ//////……にゃぁあぁん♥️️️️️️」

 

 親猫を呼ぶ仔猫の鳴き声。彼女は養父(ちちおや)となった僕のチンポを求めて声を上げている。応えねば。彼女の快楽欲(きたい)に応えねば。

 

 幼い (♥️️️️️️)(♥️️️️️️)(♥️️️️️️)から離した口を、ミィちゃんの お口に被せる。オトナの舌で幼舌を舐って舐って舐りまくる。先ほどまで少女の淫核(♥️️️️️️ぽっち♥️️️️️️)と混ぜ合わせていた舌を、今度は少女の小さな舌と混ぜ合わせる。

 

 舌で舌を責めるのと同時に、ミィちゃんの ふくらみかけ おっぱいの頂点に君臨している双子のぽっちを探し当て、乱暴に指で摘まむ。

 

「ん────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」

 

 着ているブラウスの上から(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)を摘ままれて、ミィちゃんのカラダがビクンと跳ねた。口は僕の口で塞がれているため、ミィちゃんの荒くなった苦しそうな鼻息が僕の口元をくすぐってくる。

 

 ミィちゃんが続く快感(いたみ)に ぴくんっ♥️️️️️ぴくんっ♥️️️️️とカラダを跳ねさせる。♥️️️️️️双子ちゃん♥️️️️️️を責め続ける僕の手に小さな手がそっと重なった。それは拒絶の表れか、それとも もっとしてほしい♥️️️️️️という願いの表れか。

 

 ────僕のほうも そろそろ限界だ。待たせたな愚息よ(マイ・サン)

 

 ガマンの限界を迎え、ズボンのボタンを外し、ジッパーを降ろす。衣服による圧迫から開放され、我が子(チンポ)が世に解き放たれた。

 

 ぷはぁ……と、蜜糸を伸ばしながら離れた お互いの口から、ため息がもれる。

 

『……ミィちゃん……おとうさんの ちんちん、ミィちゃんの おまんこに挿れてくれる……?』

 

 僕の両手は少女のカラダを支えるために、いや、逃がさないためにミィちゃんの両脇を掴んでいる。だから ちんちんの位置を整えて欲しい。自分でやればすぐ済むことだが、甘えたくなってしまった。これから強姦(れいぷ)♥️️️️️️する相手に、お願いしたいのだ。

 

「…………♥️️️️️️」

 

 ミィちゃんの小さな おててが僕のチンポに触れる。そしてそのまま僕の(♥️️️️️)(♥️️️️️)を、少女自ら女性器の(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)へと導いてくれた。その行為は「ミィちゃんのキモチいいところはココだよ♥️️️️️️」との言外の宣言に他ならない。小さな手のひらが こそこそと這ってきて、僕のチンポの硬さがもう一段階 高まった気がした。ガマンの限界が近づき、先端から透明な蜜を垂らす肉の棒が、小さな小さなワレメに導かれ、柔肉の谷を押し広げて沈んでゆく。

 

「────あんっ♥️️️️️️」

 

 ミィちゃんが、自分の両脚を抱えながら、大淫唇(たてすじ)を開いて見せた。彼女の目線から察するに、僕に対するサービスではなく、自分自身が見たかったからなんだろう。自分の おまんこが、僕のチンポを咥え込むところを。

 

 なので少し焦らしてあげよう♡ 先端からにじみ出ている僕の恥蜜と、ミィちゃんの入り口を潤ませている愛汁の混ぜ合いっこだ♡ 数ミリメートル挿れては抜き、挿れては抜きを繰り返す♡。

 

 ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️……

「んっ♥️️️️️️はっ♥️️️️️️あっ♥️️️️️️ぱぱっ♥️️️️️️ぱぱぁっ♥️️️️️️」

 

 焦らし過ぎたようなので ゆっくりと腰を押し入れてゆく。だんだんと(オス)のチンポがミィちゃん(メス)の おまんこに包まれてゆく。異物の侵入に驚いたのか、メスの肉筒(ミィちゃん)オスの肉棒(ぼくのこと)を締め付けてきて、僕にキモチよくなってほしいと示している。

 

 ────キモチいい────♡

 

 ゆるゆると腰を前後させて、ミィちゃんのぬるぬるするナカを愉しませてもらう。淫魔となったミィちゃんの おまんこは、おまんこの分泌液さえ、男の性感を高めてくれる媚薬効果を持っている。さんざん待たせたことで、チンポの性感が高まり過ぎたのか、もう射精しそうだ。

 

 いや────ガマンの必要なんてあるか? これから何度だってミィちゃんの おまんこのナカで射精するのだ。一度の射精をガマンすることに、どんな意味があるというのか。

 

 びゅるるっ♥️️️️️️びゅるるーっ♥️️️️️️ぶびゅっ♥️️️️️️びゅるるるっ♥️️️️️️

 

「────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」

 

 あえてミィちゃんの(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)で射精する────♡

 

 ミィちゃんが声にならない声をあげ、カラダを跳ねさせた。膣内に精液を獲得したことで、淫魔の特性によってミィちゃんの精神が快楽と多幸感でいっぱいに満たされていってるのだろう。しかもそれが僕の射精宣言無しに起こったので余計ビックリしたのかもしれない。

 

『ううぅっ♡ふぅ……♡』

 

 油断して甘射精(あまだし)をしてしまったが、腰は そのまま動かし続ける。射精直後ということもあり、ミィちゃんの おまんこのナカで動かすと冷や汗が吹き出るレベルでキモチがいい♡ 腰の動きもヒートアップし、どんどんと早くする。

 

 ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️……

 

『ああぁっ♡ミィちゃんのちっちゃな おまんこっ♡すっごくキモチいいよっ♡』

 

 ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️……

 

「っ♥️️️️️️あぁっ♥️️️️️️ぱぱっ♥️️️️️️ぱぱぁっ♥️️️️️️」

 

 さきほどからミィちゃんの使う二人称が【おとうさん】から【パパ】に変わった。以前は僕の事を【パパ呼び】していたのに、最近になって【おとうさん呼び】に変化したのだが、ここにきて【パパ呼び】に戻った。

 

 これは「ミィちゃんは おねえさんだから、もうパパっていわない」という、彼女なりの背伸びした証なのだが、おとうさんは知ってるよ♡。おとうさん(ぼく)ミア(おねえ)ちゃんとシていた「おむつ替え おまんこセックス」を、ミィちゃんが羨ましそうに見ていたのを。

 

 手に入らない羨ましかったものを自分から遠ざけようとしていた。本当はお姉(ミア)ちゃんのように赤ちゃん扱いして欲しいのに、現実は そうではない。そしてその願望を、うまく言葉で伝えられない。なぜなら自分でも自分のキモチを よくわかっていないから。だから自分から遠ざける。自分が「あかちゃん」扱い()()()()のは、きっと自分が「おねえさん」()()()()()()と、自らに言い訳をして。

 

 いわゆる【すっぱいブドウ】の心理にミィちゃんは陥っている。

 

 そんなミィちゃんの心情を知る僕は、()()()()()()()()()()()()ポケットに入っていた【おしゃぶり】を取り出して、ミィちゃんに突き付ける。

 

『ほらほら、ミィちゃん♡コレ見て♡』

 

「────あっ//////いやっ//////やだっ//////」

 

 おしゃぶりに気付いたミィちゃんから、強い拒絶の言葉が飛び出す。目をギュッと(つむ)って、両手を突き出して僕を否定した。

 

『ダーメ。ミィちゃん、コレおしゃぶりして♡』

 

「やだやだっ//////ミィちゃん あかちゃんじゃないもんっ//////」

 

『ミィちゃんは赤ちゃんだよ♡だって おしっこのおもらし したでしょう?』

 

「────っ//////」

 

 僕のその言葉に、ミィちゃんのネコミミがしなっと畳まれた。

 

『ミィちゃんは赤ちゃんなんだから、ちゃあんと おしゃぶりしなくっちゃ♡ね♡』

 

「……っ//////」

 

 これは、おもらしした罰としての おしゃぶり────。僕が悪者になることでミィちゃんの望みが叶うのなら、僕は いくらでも悪者になろう。

 

『はーい、おくち 開けてくださーい♡』

 

「あ……//////あ……♥️️️️️️」

 

 ちくび ひとつぶん開いた少女の口に、おしゃぶりの ちくび部分を挿し入れる。

 

 ……ちゅ……♥️️️️️️

 

「……んっ♥️️️️️️んんー♥️️️️️️」

 

 瞳をうるませて、赤ちゃん扱いされる悦びに目覚めるミィちゃん。とってもカワイイよ♡

 

 ミィちゃんは、とっても嬉しそうにしていた。その表れとして、僕のチンポを包む彼女の おまんこの動きが、とてもやさしいものになったからだ。

 

『それじゃ、赤ちゃんなのにパパと おまんこしちゃうような いけないミィちゃんに、おしおきセックスしちゃうよっ♡』

 

「んっ♥️️️️️️んー♥️️️️️️♥️️️️️️」

 

 ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️……

 

 腰の動きを速め、勢いを強める。正面を僕に、背中を洋式便器(おトイレ)の水を溜めるタンクに挟まれて おまんこを凌辱(あい)される(ミィ)ちゃん♥️️️️️️ 念願の赤ちゃんになれたことで、ミィちゃんの おまんこも大喜び。普段以上に潤沢に濡れる(♥️️️️️)(♥️️️️️)は、普段以上に僕のチンポを愛してくれた。

 

 ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️……

 

「んっ♥️️️️️️んんっ♥️️️️️️んんんーっ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」

 ちゅっ♥️️️️️️ちゅぱ♥️️️️️️ちゅ♥️️️️️️ちゅっ♥️️️️️️ちゅっ♥️️️️️️ちゅうっ♥️️️️️️

 

 ミィちゃんは、着実に淫魔として成長している。おしゃぶりを嬉しそうに しゃぶりながら おまんこ肉を動かしてオトナ(ぼく)から精液を搾り取ろうとする目の前の少女は、まさに淫 魔(サキュバス)だった────♡

 

『うぁっ♡あっ♡出すよミィちゃんっ♡ミィちゃんの赤ちゃんまんこにっ♡パパの おしおき精液(ざーめん)っ♡出すぞっ♡』

 ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️

 

『孕めッ♡赤ちゃんなのに パパの赤ちゃん妊娠しろッ♡♡♡♡』

 

 ごちゅっ♥️️️️️️

 

 ぶびゅっ♥️️️️️️びゅるるるるっ♥️️️️️️ぶびゅーっ♥️️️️️️ぶじゅっ♥️️️️️️びゅるるうっ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️

 

「んっ♥️️️️️️んんんん────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️んんんん────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」

 

 少女の腰を抑えつけ、少女の子宮口に尿道口を押し当てて、少女の子宮内にドロドロの遺伝子みるくを注ぎ込む。妊娠しろっ♡孕めっ♡身籠れっ♡受精しろっ♡……自身の生殖器を挿し込んでいる少女に、ありったけの(ねが)いを込めながら射精する。

 

 子宮に精液(ごほうび)が届いたことで、淫魔の肉体がミィちゃんに快楽の絶頂をプレゼントする。少女のカラダががくがくがくっ♥️️️️️️と震えたかと思うと、突然かくんっ♥️️️️️️とチカラが抜けた。まるで首の据わっていない赤ちゃんのように。そして────

 

 ちょぽぽぽぽぽ……♥️️️️️️

 

『あ、あららら……』

 

 ミィちゃんの潮失禁(おもらし)────♡。おトイレに座っているといっても、いまは僕も一緒に座っているので、ミィちゃんからの温かな ごほうびが僕の下半身を濡らした。

 

 まるで赤ちゃんの おむつを替えようとして、おしっこを引っかけられたようなカンジだ。怒る気にはならないな♡

 

 

 

 ♡♥♡♥♡♥♡♥

 

 

 

「ふふ……♥️️️️️ずいぶんと おたのしみだったみたいですね♥️️️️️」

 

 ミィちゃんの おまた周りをキレイにしてあげていたら後ろから声をかけられた。そこにいたのは僕の妻となった おまんこ奴隷(第三夫人)のエミさんだった。大きなお腹を抱えて、ミィちゃんの着替えを持ってきてくれたようだ。

 

『あぁ、エミさん』

 

「こちら、お持ちしました♥️️️️️」

 

『ありがとうございます。あと、この処理もお願いします♡』

 

 ミィちゃんの おまんこから引き抜いたチンポを摘まんで、目の前のエミさんに晒す。

 

「はい♥️️️️️」

 

 ミィちゃんとそんなに変わらない体躯をしているエミさんが(ひざまず)いて僕のチンポをしゃぶる。愛娘の愛液に(まみ)れた強姦魔(ぼく)のチンポを、実に美味しそうに。

 

「ん……♥️️️️️んっ♥️️️️️ん……っ♥️️️️️」

 じゅっ♥️️️️️じゅるっ♥️️️️️ちゅ♥️️️️️ちゅぱっ♥️️️️️ちゅっ♥️️️️️

 

『……っ♡あぁ、いいですよエミさん……♡』

 

 エミさんは【分かってる】。僕がエミさんに求めたのは、チンポに まとわりついた愛液の処理だ。チンポに快楽を与えるフェラチオではない。チンポへの刺激は最低限に、丁寧に丁寧に、ミィちゃんの愛液を舐めとってくれた。行為に満足していることを伝えるために、エミさんのアタマを撫でてあげる。髪の毛と同じ色をしている真っ白なネコミミが、僕の手のひらで撫でられるたびに くにゃっ♥️️️️️くにゃっ♥️️️️️とカタチを変えた。

 

「……♥️️️️️はぁ……♥️️️️️終わりました♥️️️️️」

 

『ありがとうございますエミさん♡よかったですよ♡おまんこ奴隷として上出来です♡────ところで着替えは持ってきて────』

 

「はい♥️️️️️でも、まずはこちらを♥️️️️️」

 

 エミさんは本当に【分かってる】。着替えよりも先に手渡してくれたのは、お湯で濡らした温かな布巾────。ミィちゃんのおしっこで濡れた部分を綺麗に拭うためのものだ。さすがに乾いたトイレットペーパーだけですべてを綺麗にはできないしな。

 

『ミィちゃーん♡ママが あったかいタオル持ってきてくれたよー♡』

 

 便座に大股開きで座りながら ぐったりしているミィちゃんのカラダを拭いてあげた。足の表と裏からふくらはぎ。抱っこして ふとももの内側と裏。お尻周り……♡ ミィちゃんの小さなカラダがどんどんキレイになってゆく。

 

 そしてエミさんから お着替え用に「こちらです♥️️️️️」と手渡されたのは、パンツタイプの(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)(♥️️️️️)────。突発的に起きた僕とミィちゃんのプレイ内容を予想していたのか、言わずとも僕にもミィちゃんにも欲しいものを用意してくれた。それと、僕のズボンとパンツの替えも。この有能さ────これは今夜の ごほうびまんこ……頑張らねばなるまい。ごほうびにと、エミさんのほっぺにキスをする。

 

『ほらミィちゃん♡ぱんつ穿こうね♡』

 

「ん……♥️️️️️️」

 

 下腹部を抑えながらミィちゃんが意識を覚醒させる。淫魔の子宮内で精液の感触を味わう感覚に酩酊感を覚えているようだ。

 

「これ……」

 

『そう。ミアちゃんと お揃いの おむつだよ♡』

 

「♥️️️️️️────ッ//////」

 

 ここで激しくイヤイヤされても困っちゃうので、ミィちゃんをギュッと抱きしめて耳元で囁く。

 

『おむつのなかに おしっこしちゃったら、ないしょでパパに教えてね♡』

 

『おまんこいっぱい ぺろぺろしながら ミィちゃんの おしっこおむつ♡取り替えてあげるから♡』

 

『夜になったら、お布団で い~っぱい【♡あかちゃんごっこ♡】してあげるから、ね♡』

 

「♥️️️️️️//////♥️️️️️️//////♥️️️️️️」

 

 それを聞いたミィちゃんの おみみが、へにゃんと倒れた。

 

 頬を紅潮させ、恥ずかしがっているミィちゃんを抱き上げて、ぷらん、と垂れ下がる両脚を おむつに通して穿かせてゆく。ぷりんっとしたお尻を おむつに包み、あらかじめ開けてある穴にミィちゃんのしっぽを通す────のだが────

 

『────あれ? なんで しっぽが濡れてるんだ?』

 

「あー! おようふくも ぬれてる!」

 

 ほかにも、ミィちゃんの着ているディアンドルのスカートの後ろ部分も濡れている。おしっこで濡れたのは ほんの少しだったはず……なのになんで? 

 

『────あ』

 

 ミィちゃんを降ろしてトイレに目をやる。……あぁー……。便器内の水に浸かっちゃったのか……。キレイにしているとは言え、これはちょっと申し訳ないことをしたな。

 

『え、えっと……じゃあ エミさん、濡れた服とミィちゃんをお願いします』

 

「はい♥️️️️️それじゃミィちゃん♥️️️️️パパに ばいばいしよ♥️️️️️」

 

「…………」

 

 エミさんと おててをつないで黙ったままのミィちゃんだったが、少しすると振り返って────

 

「ぱぱキライ!」

 

 

 ────嫌われてしまったようだ。

 

 

 ……ダメだよミィちゃん……そういうのはパパ……興奮しちゃうから……♡

 

 いや、ミィちゃんのことだから、わかってて言ってるまであるな、これは……♡

 

 流石は僕の第一夫人。()()()()()()を心得ている。

 

 射精を済ませたはずの僕のチンポが、ミィちゃんの一言によってズボンのなかで息を吹き返した。

 

 

 

 ★★★★★★★★★★★★★★

 

 

 

 さて、キモチよくリフレッシュもできたことだし、店番(おしごと)に戻りますか。と、カウンターに行くと、そこでまた驚かされた。なんと、カウンター裏にサンドイッチと温かいお茶が用意されていたのだ。確かに時刻は昼時だ。淫 魔(サキュバス)であるミィちゃんやエミさんは子宮内に収めた僕の精液から栄養を摂れるけど、ただの人間である僕は食べ物からしか栄養は摂取できない。

 

 本当にエミさんは【分かってる】。とんでもなく素晴らしい奴隷(ヨメ)をもらったもんだと感心しながら、有難く用意されたサンドイッチを頬張る。これを食べたら(オモテ)に出している【現在取り込み中】の看板を取り下げよう。添えられたミルクを お茶に入れる。────あ、これエミさんの母乳(おっぱい)だな……。こんな小物を使ってご主人様(おっと)を性的挑発するとは。これはお仕置きが必要だなぁ。

 

 淫魔母乳(スケベミルク)を混ぜた茶を啜りながら先ほどのミィちゃんとのプレイを振り返る。ある日突然【おとうさん呼び】になったときは彼女なりの成長かと考えたが、実はその理由が歪んだものであると気付いたときはどうしたものかと悩んだものだ。しかし解決できてよかったよかった。人間素直が一番ですよ。無理に【パパ呼び】をやめる必要は無いのだ。

 

 

『────パパ、かぁ……』

 

 

 パパと呼ばれると、どうしても ()()()のことが思い起こされる。

 

 我が家(ウチ)の おまんこ奴隷ちゃんたちに、あの日の僕の浮気のことはバレなかった(────と思いたい)。

 

 

 あの日の僕の浮気相手────野良淫魔のノーラ。

 

 

 いままで僕は、我が家(ウチ)の おまんこ奴隷である【ミィちゃん】と【ミアちゃん】と【エミさん】たち、三人一筋で生きてきた。自分自身、浮気なんてするような軽薄な男では無いと思っていたのだが……。

 

 ある日、淫夢(ゆめ)のナカで出会った少女に、僕は囚われてしまった。

 

 あの青みがかった銀髪のツインテール。大きく愛らしいケモノミミ。妖艶な褐色肌。年齢に不相応な大きさの おっぱい。そして、淫魔ならではの腰使いと膣肉の動き……。あの時 体験した全てが、とても淫靡で背徳的で……とにかく素晴らしかった。

 

 あれからしばらく経つが、夢の中で出会った少女とは、まだ出会えていない。

 

 僕には、ノーラが現実世界(こちらがわ)に実在しているという確信がある。(かす)かに ではあるが、感じるのだ。彼女の気配を。

 

 あの日、僕は淫夢(ゆめ)のナカで彼女と【仮契約】を交わすことができた。それによって、僕とノーラの(あいだ)には【つながり】が生まれた。そのつながりを、現実世界(こちらがわ)でも感じている。

 

 そしてその感覚は、日に日に強まっていっている……気がする。……なので、てっきり彼女のほうから会いに来てくれると思っていたのだが……今のところ その様子は無い。

 

 

 あれから僕は、ミィちゃんも、ミアちゃんも、エミさんも分け隔てなく接してきた。淫魔となった彼女らに毎日精を与え、凌辱(あい)してきた。しかし、アタマのなかでは常にノーラの影がチラついていた。

 

 三人に不満など無い。ただ、一時(いっとき)でも自分のモノになったと思った おまんこ穴が、僕の手から するり、と離れて行ってしまった喪失感や焦燥感が、彼女への執着心の源泉になっているのだと思う。

 

 あの淫魔を、是が非でも僕の おまんこ奴隷にしたい。そんな想いを胸に秘め、僕は普段と変わらない日常を過ごしていた。

 

 

 

 いつもの通り僕は店の看板を翻し、営業を開始する。

 

 いまだに上着を脱ぐことはできないが、寒かった冬も終わり、間もなく春がやってくるだろう。

 

 季節にも左右されるが、今日も街の人々は僕の調合した薬を求めて、当店(ウチ)の扉を叩きにきてくれる。

 

 打ち身に効く薬は無いか? 

 ウチの子が熱出しちゃって……。

 腹痛に効く薬をくれ~。

 良く眠れるようになる お薬を頂戴。

 等々……。

 

 この仕事を始めた時は、人々を救うんだ、などと純粋な気持ちで日々を送っていたっけなぁと、彼らの不調の上に成り立つ商売をしているのだと気付いたいまは、過去の自分の青さを照れ臭く思う。

 

 今では女の子にイタズラするために、薬効知識を悪用しているのだから 何とも はや だ。

 

 サンドイッチを平らげて、乱れた薬品棚を整理しながら そんなことを考えていると、声をかけられた。

 

「ごめんくださいーい」

 

『あぁ、いらっ……』

 

 営業スマイルを湛えながら振り向くと、そこには お客さんがいた。

 

『……しゃいませ……』

 

 ……あれ? 【現在取り込み中】の看板、まだ戻してないよな……? いや、そもそも扉には鍵をかけてあったはずじゃあ────

 

 僕の目の前には、異様な雰囲気を纏った お客さんが ()()()

 

 商品には目もくれず、()()()()()()()()()()()()()

 

 ふたりは全く同じ恰好をしており、頭巾(フード)を目深に かぶっているため、顔は良く見えない。頭巾(フード)付きの上着(ジャケット)は丈が短く、ファスナーを全開にして真ん中で分かれている。

 

 その体格から ふたりが小柄な男性や幼い男の子ではなく、女性だということがわかった。なぜなら開かれた胸元から、その体格に見合わない見事なサイズの 乳房が覗いていたからだ。

 

 頭巾(フード)付きの上着(ジャケット)の下は肌の露出面積が多く、一本の帯状の布だけで その大きなおっぱいを覆っていた。バンドゥトップブラというヤツだろうか。下衣は やたら丈の短いホットパンツのみ。しかも前開き部分(フロントフライ)もファスナーを全開にしており、穿いている下着を あえて見せつけているようだ。

 

 春が近いとはいえ外はまだ寒い。それなのに()()()は、見ているこちらが心配になるほどの薄着をしている。

 

 そんな彼女らは、服装のことなど どうでも良く思えてしまうほどの特徴を有していた。

 

 フードから覗く、青みがかった銀色の髪の毛。露出度の高い服装でいることでイヤでも目に入ってしまう褐色肌。年齢に見合わない大きさの おっぱい。そして、下腹部に浮かぶ、子宮と卵巣を(かたど)った【淫紋】……。

 

 ふたりの持っている特徴の多くが、あの日に出会った野良淫魔……ノーラと合致していた。

 

 そしてなによりも感じるのだ。【仮契約】を交わした、ノーラの魂の波長を────

 

 

 つづく




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