♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
どうだろう、長いだろうか?
……今回 分割投稿で無いぶん、次回投稿は遅くなると思います。
『……ねぇ、ミィちゃん♡いいでしょ?』
「うぅー、やぁだぁ……//////」
『ほら、動かないで♡ね♡』
店の営業を始めて数時間が経ち……現在の時刻は昼前といったところ。飯時
暇になったので、店員さんとして お手伝いしてくれているミィちゃんにイタズラをしようと思う。
ミィちゃんたち おまんこ奴隷に店の手伝いを頼むときは、お手伝い用に
ミィちゃんも出来上がったモノを見て「あ、カワイイ~♥️️️️️」と言っていた。随分と気に入ってくれたようで、お仕事のお手伝いをする時は、喜んでこのディアンドルを着てくれている。
実は このディアンドルには秘密がある……。僕の趣向でカラダの各部に
しかし 客のいない今は誰に
ディアンドルを着たミィちゃんを掴まえて、嫌がる彼女の小さなカラダを抱き寄せ、少女の
『すん♡すん♡……はぁ……♡』
「うぅぅ~……//////」
肩口から首筋、うなじから後頭部、そして頭頂部とケモノミミ……。におう部分を順々に変えてゆき、ミィちゃんの匂いを胸いっぱいに吸い込んで堪能する。
甘ったるい女児の匂い、しっとりした温かな汗臭さ、そして
ヤダヤダと拒否反応を示すミィちゃんの仕草も相まって、僕のチンポにドクドクと血が集まってゆく。
発情期を迎えて ほんの少し体付きが お姉さんになったミィちゃん。彼女の ちいさな膨らみかけの おっぱいに触れ、そのテッペンにある ぷくんっと膨らんだ♥️️️️️おちくびさま♥️️️️️を探し当てる。服の上からでも存在感を表す♥️️️️️ぷっくり おちくびちゃん♥️️️️️をすりすり♡と指の腹で やさしく撫でてあげる♡
「んっ♥️️️️️おとうさん ダメぇ//////お客さん 来ちゃうよぉ……//////」
『大丈夫だよ♡お客さんが来たら すぐやめるから……ね♡』
声を抑えたミィちゃんがカラダを震わせる。店内に客の姿が無いとは言え、いつ あの扉が開けられるか分からないのだ。緊張感が彼女の性感を増幅させているのだろう。
しかし実は、お客さんが来る心配は無い。なぜなら店の外に『現在取り込み中 ご迷惑をおかけしております』という看板をかけ、扉には鍵をかけておいたからだ。性的悪戯を終えたら戻しておこう。
『ふふ……♡おっぱいキモチいいね♡さきっぽ、どんどん硬くなっていくよ♡さわられるのキモチいいんだ、ミィちゃん♡』
「ぁ……♥️️️️️んっ♥️️️️️ゃぁっ♥️️️️️やだっ♥️️️️️ぃヤぁっ♥️️️️️」
『そんなにイヤイヤしないで……ね♡おとうさんが いっぱい キモチよくして あげるから♡』
「だめぇ……っ♥️️️️️おとうさんっ ヤだよぉ……//////」
嫌がるミィちゃんを無視して、ディアンドルのスカートから伸びる、少女の細足を堪能させてもらおう。肌触りの良い綿素材の白いニーハイソックスに包まれた♥️️️️️ふとももちゃん♥️️️️️を撫でる♡
そこから手を上に動かし、スカートのナカの ぱんつ♥️️️️️へと手のひらをスライドさせてゆく。ニーハイソックスの布部分とサヨナラをして、生肌の汗ばみを手のひらで感じられた。
────目的地に到着♡ふとももの布地から生肌へ。その生肌から再び布の舞台へ。触り心地の良い綿の ぱんつの上から、ミィちゃんの
スリスリ♡スリスリ♡
「んっ//////」
♥️️️️️おまた♥️️️️️のふくらみを下から上に、上から下にと繰り返し なぞりあげ、微かな刺激を与え続ける。自分はいま、イタズラされているのだと自覚させるために。
『……あれ? ミィちゃんの ぱんつ、濡れてるね♡ひょっとして────』
「────っ////////////」
『────
スっとぼけた内容をミィちゃんに問いかける。性的興奮によって分泌された おまん汁によって ぱんつが濡れていることなど百も承知だが────
『ミィちゃんは おねえさんなのに、おしっこの
「────してないっ//////」
ミィちゃんは、
「おしっこ してないっ//////ミィちゃん おもらし してないもんっ//////」
『本当? それじゃあ、ミィちゃんのおまた♡おとうさんが ちゃんと調べてあげるね♡』
「うぅー……//////」
『ミィちゃん、ホラ おとうさんが調べやすいように、スカート持ち上げてて♡』
ミィちゃん自身にスカートを、その下に穿かせているペチコートごと持ち上げさせ、ぱんつを露出させる。良い眺めだ。ぱんつを
前面であることを示すリボンのほかに、なんの装飾もないミィちゃんの ぱんつ。少女の脚のあいだに指を差し入れ、布の感触を
いますぐにミィちゃんを床に押し倒し、この幼まんこを ぐちょぐちょに
『ミィちゃんの おまたは、どうして濡れてたのかな~♡』
「うぅー……//////」
♡ふにっ♡……柔らかい……♡ミィちゃんの
「んっ♥️️️️️……//////」
「うぅー……//////やぁ……//////」
「んぁ……っ♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️」
びくんっ♥️️️️️と、ミィちゃんの身体が跳ねる。
ミィちゃんのキモチ良くなる♥️️️️️ぽっち♥️️️️️を、中指の第一関節の谷の部分で ぎゅうっと圧迫しながら、ぐにぐにと前後に揺すってシゴきあげる。指先は おまんこの入り口……ではなく、
ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️……
「ぅあっ♥️️️️️ふぅーっ♥️️️️️ふぅっ♥️️️️️んぁっ♥️️️️️だめっ♥️️️️️んーっ♥️️️️️」
ミィちゃんのヒザがガクガクと揺れる。まともに立っていられなくなったようで、僕にカラダを預けるようにして、おまんこから生まれる快楽に身を震わせていた♡
ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️ぬちゅ♥️️️️️……
「だめっ♥️️️️️だめっ♥️️️️️だめぇっ♥️️️️️おとうさんっ♥️️️️️おててまんこ するの おしまいっ♥️️️️️やめてっ♥️️️️️」
────やめるわけがない。ミィちゃんの反対意見を無視して愛撫を続ける。そういえば────ミィちゃんは朝ごはんの時に、レモネードをいっぱい飲んでいたよね♡────ねぇ♡
「────ひぃっ♥️️️️️」
じゅわっ♥️️️️️
指先で刺激していたのは、ミィちゃんの尿道口────つまり────
「ひっ、ぅあぁ────」
じゅわわわゎぁ……♥️️️️️じゅわっ♥️️️️️じゅわゎわゎゎわゎぁ……♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️
「っあぁ//////あぁあぁあぁ//////」
ぱちゃっ♥️️️️️ぱちゃぱちゃぱちゃ♥️️️️️ぱちゃぱちゃぱちゃぁ……♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️♥️️️️️
これは、ミィちゃんを♥️️️️️おもらし♥️️️️️させるための愛撫────♡
スカートと、スカートの下に穿かせていたペチコートが少し、そして ぱんつとニーソックス、履いていた靴が、盛大にミィちゃんの おしっこで濡れてしまった。床に、水差しをひっくり返したかのような水たまりができる。
『あぁ────ミィちゃん、おしっこ おもらししちゃったね♡
「────う」
『…………』
「────うあぁぁぁぁあんっ」
────あぁ、ミィちゃん……。
「うっ……うあぁぁぁぁあんっわああぁっあぁあぁぁんんっ」
キミは なんて、愛おしい────。
ミィちゃんが泣いた。静かに涙だけをポロポロと こぼすような、さめざめと、静かに泣くような仕草ではなく、大口を開け、鼻水を垂らし、認めたくない現実を突きつけられた時の幼児のような大声で みっともなく、顔を真っ赤にして僕のミィちゃんは泣いた♡
ガマンできずに おしっこを漏らしてしまったという、自身のナカにある認めたくない幼児性を まざまざと見せつけられたこと。
おトイレじゃないところ────お仕事をするところで おしっこをしてしまったことに対する恥ずかしさ。
お気に入りのディアンドルや お店の床を汚してしまったことへの罪悪感。
そして身につけた衣服が濡れて肌に張り付くことの不快感。
それらが(
嗜虐心が満たされてゆく。満たされるのと同時に、飢えてゆく────。もっと────もっとミィちゃんを虐めたい────もっと、彼女の泣き顔が見たい────♡
ミィちゃんは獣人種であるがために、僕のことなんて
ミィちゃんは僕から こんな
僕は そんなミィちゃんを愛していて────ミィちゃんもそんな僕を愛してくれている。
「あぁぁああぁんっうあぁああぁあんっわあぁぁぁあんっ」
ミィちゃんの悲鳴のような鳴き声────ダメだよミィちゃん……それは、僕の獣欲を高めてしまうだけ……。心で深呼吸をし、ガチガチに勃起した愚息に『待て』をする。今しばらく、今しばらく。冷静にならなくては。
本当なら泣きわめく彼女を抱きしめ、アタマをやさしく撫でながら、よしよし♡と あやしてあげたいところなのだが、ここはカラダを鬼にしてミィちゃんを抱っこし、アタマをナデナデしながら、よしよし♡とあやしてあげた。ガマンはカラダに毒だからだ。
『ほら ミィちゃん、おもらししちゃったし、キレイにしよっか♡ね♡』
「うぅうぅうぅうぅうぅうぅ」
未だ泣き止まないミィちゃんの手を取って、トイレへと連れてゆく。ミィちゃんが歩くたび、おしっこで濡れた靴が「ぐぽっ がぽっ」と、昔、少年だった頃の雨の日を思い出させるような、妙に懐かしくなる音を鳴らした。
あ、そうだ。お着替えを用意しないと……。そう考えて僕は奥でミアちゃんのお世話をしているエミさんに声をかける。
『エミさーん、申し訳ないんだけど、ミィちゃんの下着とタイツ、持ってきてくれませんかー?』
……奥から、「はーい♥️️️️️」と、僕の声が届いたことを知らせる返事が返ってくる。
これで良し。……お手々をつないでミィちゃんをトイレの個室へと連れ込んだ。
さて、おしっこに濡れたままにしておくのでは風邪を引かせてしまう。おしっこの香りが ふんわり漂うなか、ぐしぐしと泣くミィちゃんの衣服を脱がせてゆく。
『それじゃあ、先に
「んー……」
ミィちゃんが靴を脱ぐ。少女用の小さな靴は、おもらしした おしっこによって ぐじゅぐじゅになっていた。洗って干してを考えると、しばらく使えなくなっちゃうな。新しい靴を用意しなきゃ。などと、僕は お世話することの悦びに包まれていた。
『はい♡次は
次にニーハイソックスを脱がせる。外側は濡れていないが、内側とお尻側は ほぼ全域が おしっこに
僕が言わずともミィちゃんは、バランスを崩さないように しゃがみ込んだ僕の肩に手を置いて、片足ずつニーハイソックスを脱ごうとしてくれる。ゆっくり、ゆっくり、布を傷めないように優しく降ろすのだが、これが一番脱がすのに
『さて、最後に ぱんつだけど────ミィちゃん、スカート持ち上げててくれる?』
「うん」
ぐっしょり濡れたニーハイソックスを畳んで、先ほど脱がせた靴の上に重ねて置く。最後は ぱんつなのだが、先ほどと同様、ミィちゃんにペチコートごとスカートを持ち上げさせる。ぱんつを脱がせるのにスカートを持ち上げさせる意味は、僕がミィちゃんの
良い眺めになったところで、少女が穿いている薄いピンク色をした布地の両端に指をひっかけて下に降ろす。布地が ぺろんっと ひっくり返り、女児の ぽてっとした
ミィちゃんの
露わになる ミィちゃんの
ごくり、と僕の喉が鳴る。
こんな、赤ちゃんのような
ディアンドルとペチコートの被害は微々たるモノだったので脱がさない。着たままというのが良いんじゃあないか。
『じゃ、キレイにしようね♡』
トイレットペーパーを巻き取り、おしっこで濡れてしまったミィちゃんの下半身を拭ってあげる。
先ほどよりも落ち着いた様子のミィちゃんが、僕の行為を じっと見てくる。嫌がる素振りも喜ぶ素振りも見せない。僕はその視線を気にしていない風を装いながら少女のカラダを拭き続ける。
「────あっ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」
ミィちゃんが甘い声を上げる。僕がミィちゃんの下腹部に浮かぶ【淫紋】に触れたからだ。
『
【淫紋】は、そのカタチを
「ぁっ♥️️️️️️んぁっ♥️️️️️️ダメぇっ♥️️️️️️」
少女の子宮に手を伸ばし、指の腹で ね っ と り と撫でつける。
「あひっ♥️️️️️️ひぃいぃんっ♥️️️️️️」
ミィちゃんが、子宮への愛撫に膝を震わせる。
すり♡すり♡すり♡すり♡……
「ひっ♥️️️️️️だめっ♥️️️️️️だめだめだめっ♥️️️️️️おとうさんっ♥️️️️️️ミィちゃんの しきゅうっ♥️️️️️️さわっちゃ やぁあっ♥️️️️️️」
ぶしっ♥️️️️️️
おっと、つい夢中になって いじりすぎてしまった。少しだけど、またしてもミィちゃんをおもらしさせてしまった。
「あうぅぅぅ……//////」
『ごめんごめん♡ちょっと いじわるし過ぎちゃったね♡』
ミィちゃんがまた泣きそうになっている。さすがにちょっとやりすぎた。いじめたあとには それに報いる ごほうびを与えなければならない。泣き顔をさせるにも緩急は必要だろう。
しかし、そんな なきべそをかいているミィちゃんだが、いまの愛撫で【淫紋】がハッキリと表れるようになった。
少女の おしっこの匂いが強く充満するトイレの個室で、発情している下半身丸出しの少女と ふたりきり……。
────コレもう、犯しちゃってもいいんじゃないかな────
チンポを抑えるのも、そろそろ限界だ。
『それじゃぁミィちゃん、おトイレにお座り、してくれる?』
「……んー……」
少女の脇に手を入れ、持ち上げて便座に座らせる。────大人用の便器だ。カラダのちっちゃなミィちゃんは落ちないように大股開きで座るカタチになる。つまり────
(さっきまで ぴったり閉じていた
大淫唇が開いても、ミィちゃんの小淫唇は顔を覗かせない。発達していない女児の性器……♡ なんて愛らしいのだろう……。
『…………』
「……おとうさん……? きゃっ!」
ひととおり おしり周りをキレイにしたあと、ガマンの限界を迎えた僕はミィちゃんの両脚を軽く持ち上げて、およそトイレで用を足すには不向きな恰好になるよう座り直させた。その姿は いわゆる、まんぐり返し────ミィちゃんに自身のふとももを抱えさせ、おまたの部分だけでなく、おしりの穴も僕に晒す恰好だ。
おしりの穴を見られるのはさすがのミィちゃんでも恥ずかしいようで、抵抗こそなかったが、ほんの少し、頬を紅潮させているようだった。
恥ずかしがっているミィちゃんの
……ミィちゃんの微かに荒くなった呼吸音が耳に届き、熱っぽい視線も感じる。
♡ちゅ♡
僕の
「んにゃっ♥️️️️️んにゃあぁあぁんっ♥️️️️️」
「にゃんっ♥️️️️️にゃあぁあぁあぁん♥️️️️️」
ミィちゃんが年齢に不相応な喘ぎ声を上げる。甘い声。ミィちゃんの下半身がカクつき、僕の
♥️️️️️ぽっちちゃん♥️️️️️への攻撃を、舌先から上の前歯での刺激に切り替える。舌は その直下────ちっちゃな
責めるというよりも、これは ご褒美だ。上手に おしっこ おもらしできてエライね♡、という。
「んにゃ……//////あぁんっ//////」
ミィちゃんにとっては おしっこの おもらしを制御できなかった忌まわしい場所かもしれないが、刺激を与え続けられたミィちゃんの尿道口周りは、刺激を与えてくる僕の舌先に、ヒクつきでキモチイイことを伝えてくれる。打てば響く少女のカラダに、僕のチンポも先端にやる気を滲ませた。
寂しそうにしている おまんこの入り口にも指を這わせて愛撫する。トロみのある愛汁を滲ませる
「ん……っ//////♥️️️️️️にゃぁあぁん♥️️️️️️ふぁっ♥️️️️️️♥️️️️️️んんっ//////……にゃぁあぁん♥️️️️️️」
親猫を呼ぶ仔猫の鳴き声。彼女は
幼い
舌で舌を責めるのと同時に、ミィちゃんの ふくらみかけ おっぱいの頂点に君臨している双子のぽっちを探し当て、乱暴に指で摘まむ。
「ん────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」
着ているブラウスの上から
ミィちゃんが続く
────僕のほうも そろそろ限界だ。待たせたな
ガマンの限界を迎え、ズボンのボタンを外し、ジッパーを降ろす。衣服による圧迫から開放され、
ぷはぁ……と、蜜糸を伸ばしながら離れた お互いの口から、ため息がもれる。
『……ミィちゃん……おとうさんの ちんちん、ミィちゃんの おまんこに挿れてくれる……?』
僕の両手は少女のカラダを支えるために、いや、逃がさないためにミィちゃんの両脇を掴んでいる。だから ちんちんの位置を整えて欲しい。自分でやればすぐ済むことだが、甘えたくなってしまった。これから
「…………♥️️️️️️」
ミィちゃんの小さな おててが僕のチンポに触れる。そしてそのまま僕の
「────あんっ♥️️️️️️」
ミィちゃんが、自分の両脚を抱えながら、
なので少し焦らしてあげよう♡ 先端からにじみ出ている僕の恥蜜と、ミィちゃんの入り口を潤ませている愛汁の混ぜ合いっこだ♡ 数ミリメートル挿れては抜き、挿れては抜きを繰り返す♡。
ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️ぬちゅ♥️️️️️️……
「んっ♥️️️️️️はっ♥️️️️️️あっ♥️️️️️️ぱぱっ♥️️️️️️ぱぱぁっ♥️️️️️️」
焦らし過ぎたようなので ゆっくりと腰を押し入れてゆく。だんだんと
────キモチいい────♡
ゆるゆると腰を前後させて、ミィちゃんのぬるぬるするナカを愉しませてもらう。淫魔となったミィちゃんの おまんこは、おまんこの分泌液さえ、男の性感を高めてくれる媚薬効果を持っている。さんざん待たせたことで、チンポの性感が高まり過ぎたのか、もう射精しそうだ。
いや────ガマンの必要なんてあるか? これから何度だってミィちゃんの おまんこのナカで射精するのだ。一度の射精をガマンすることに、どんな意味があるというのか。
びゅるるっ♥️️️️️️びゅるるーっ♥️️️️️️ぶびゅっ♥️️️️️️びゅるるるっ♥️️️️️️
「────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」
あえてミィちゃんの
ミィちゃんが声にならない声をあげ、カラダを跳ねさせた。膣内に精液を獲得したことで、淫魔の特性によってミィちゃんの精神が快楽と多幸感でいっぱいに満たされていってるのだろう。しかもそれが僕の射精宣言無しに起こったので余計ビックリしたのかもしれない。
『ううぅっ♡ふぅ……♡』
油断して
ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️……
『ああぁっ♡ミィちゃんのちっちゃな おまんこっ♡すっごくキモチいいよっ♡』
ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️ぐちょっ♥️️️️️️……
「っ♥️️️️️️あぁっ♥️️️️️️ぱぱっ♥️️️️️️ぱぱぁっ♥️️️️️️」
さきほどからミィちゃんの使う二人称が【おとうさん】から【パパ】に変わった。以前は僕の事を【パパ呼び】していたのに、最近になって【おとうさん呼び】に変化したのだが、ここにきて【パパ呼び】に戻った。
これは「ミィちゃんは おねえさんだから、もうパパっていわない」という、彼女なりの背伸びした証なのだが、おとうさんは知ってるよ♡。
手に入らない羨ましかったものを自分から遠ざけようとしていた。本当は
いわゆる【すっぱいブドウ】の心理にミィちゃんは陥っている。
そんなミィちゃんの心情を知る僕は、
『ほらほら、ミィちゃん♡コレ見て♡』
「────あっ//////いやっ//////やだっ//////」
おしゃぶりに気付いたミィちゃんから、強い拒絶の言葉が飛び出す。目をギュッと
『ダーメ。ミィちゃん、コレおしゃぶりして♡』
「やだやだっ//////ミィちゃん あかちゃんじゃないもんっ//////」
『ミィちゃんは赤ちゃんだよ♡だって おしっこのおもらし したでしょう?』
「────っ//////」
僕のその言葉に、ミィちゃんのネコミミがしなっと畳まれた。
『ミィちゃんは赤ちゃんなんだから、ちゃあんと おしゃぶりしなくっちゃ♡ね♡』
「……っ//////」
これは、おもらしした罰としての おしゃぶり────。僕が悪者になることでミィちゃんの望みが叶うのなら、僕は いくらでも悪者になろう。
『はーい、おくち 開けてくださーい♡』
「あ……//////あ……♥️️️️️️」
ちくび ひとつぶん開いた少女の口に、おしゃぶりの ちくび部分を挿し入れる。
……ちゅ……♥️️️️️️
「……んっ♥️️️️️️んんー♥️️️️️️」
瞳をうるませて、赤ちゃん扱いされる悦びに目覚めるミィちゃん。とってもカワイイよ♡
ミィちゃんは、とっても嬉しそうにしていた。その表れとして、僕のチンポを包む彼女の おまんこの動きが、とてもやさしいものになったからだ。
『それじゃ、赤ちゃんなのにパパと おまんこしちゃうような いけないミィちゃんに、おしおきセックスしちゃうよっ♡』
「んっ♥️️️️️️んー♥️️️️️️♥️️️️️️」
ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️……
腰の動きを速め、勢いを強める。正面を僕に、背中を
ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️ちゅこ♥️️️️️️……
「んっ♥️️️️️️んんっ♥️️️️️️んんんーっ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」
ちゅっ♥️️️️️️ちゅぱ♥️️️️️️ちゅ♥️️️️️️ちゅっ♥️️️️️️ちゅっ♥️️️️️️ちゅうっ♥️️️️️️
ミィちゃんは、着実に淫魔として成長している。おしゃぶりを嬉しそうに しゃぶりながら おまんこ肉を動かして
『うぁっ♡あっ♡出すよミィちゃんっ♡ミィちゃんの赤ちゃんまんこにっ♡パパの おしおき
ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️ちゅこっ♥️️️️️️
『孕めッ♡赤ちゃんなのに パパの赤ちゃん妊娠しろッ♡♡♡♡』
ごちゅっ♥️️️️️️
ぶびゅっ♥️️️️️️びゅるるるるっ♥️️️️️️ぶびゅーっ♥️️️️️️ぶじゅっ♥️️️️️️びゅるるうっ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️
「んっ♥️️️️️️んんんん────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️んんんん────ッ♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️♥️️️️️️」
少女の腰を抑えつけ、少女の子宮口に尿道口を押し当てて、少女の子宮内にドロドロの遺伝子みるくを注ぎ込む。妊娠しろっ♡孕めっ♡身籠れっ♡受精しろっ♡……自身の生殖器を挿し込んでいる少女に、ありったけの
子宮に
ちょぽぽぽぽぽ……♥️️️️️️
『あ、あららら……』
ミィちゃんの
まるで赤ちゃんの おむつを替えようとして、おしっこを引っかけられたようなカンジだ。怒る気にはならないな♡
♡♥♡♥♡♥♡♥
「ふふ……♥️️️️️ずいぶんと おたのしみだったみたいですね♥️️️️️」
ミィちゃんの おまた周りをキレイにしてあげていたら後ろから声をかけられた。そこにいたのは僕の妻となった おまんこ奴隷(第三夫人)のエミさんだった。大きなお腹を抱えて、ミィちゃんの着替えを持ってきてくれたようだ。
『あぁ、エミさん』
「こちら、お持ちしました♥️️️️️」
『ありがとうございます。あと、この処理もお願いします♡』
ミィちゃんの おまんこから引き抜いたチンポを摘まんで、目の前のエミさんに晒す。
「はい♥️️️️️」
ミィちゃんとそんなに変わらない体躯をしているエミさんが
「ん……♥️️️️️んっ♥️️️️️ん……っ♥️️️️️」
じゅっ♥️️️️️じゅるっ♥️️️️️ちゅ♥️️️️️ちゅぱっ♥️️️️️ちゅっ♥️️️️️
『……っ♡あぁ、いいですよエミさん……♡』
エミさんは【分かってる】。僕がエミさんに求めたのは、チンポに まとわりついた愛液の処理だ。チンポに快楽を与えるフェラチオではない。チンポへの刺激は最低限に、丁寧に丁寧に、ミィちゃんの愛液を舐めとってくれた。行為に満足していることを伝えるために、エミさんのアタマを撫でてあげる。髪の毛と同じ色をしている真っ白なネコミミが、僕の手のひらで撫でられるたびに くにゃっ♥️️️️️くにゃっ♥️️️️️とカタチを変えた。
「……♥️️️️️はぁ……♥️️️️️終わりました♥️️️️️」
『ありがとうございますエミさん♡よかったですよ♡おまんこ奴隷として上出来です♡────ところで着替えは持ってきて────』
「はい♥️️️️️でも、まずはこちらを♥️️️️️」
エミさんは本当に【分かってる】。着替えよりも先に手渡してくれたのは、お湯で濡らした温かな布巾────。ミィちゃんのおしっこで濡れた部分を綺麗に拭うためのものだ。さすがに乾いたトイレットペーパーだけですべてを綺麗にはできないしな。
『ミィちゃーん♡ママが あったかいタオル持ってきてくれたよー♡』
便座に大股開きで座りながら ぐったりしているミィちゃんのカラダを拭いてあげた。足の表と裏からふくらはぎ。抱っこして ふとももの内側と裏。お尻周り……♡ ミィちゃんの小さなカラダがどんどんキレイになってゆく。
そしてエミさんから お着替え用に「こちらです♥️️️️️」と手渡されたのは、パンツタイプの
『ほらミィちゃん♡ぱんつ穿こうね♡』
「ん……♥️️️️️️」
下腹部を抑えながらミィちゃんが意識を覚醒させる。淫魔の子宮内で精液の感触を味わう感覚に酩酊感を覚えているようだ。
「これ……」
『そう。ミアちゃんと お揃いの おむつだよ♡』
「♥️️️️️️────ッ//////」
ここで激しくイヤイヤされても困っちゃうので、ミィちゃんをギュッと抱きしめて耳元で囁く。
『おむつのなかに おしっこしちゃったら、ないしょでパパに教えてね♡』
『おまんこいっぱい ぺろぺろしながら ミィちゃんの おしっこおむつ♡取り替えてあげるから♡』
『夜になったら、お布団で い~っぱい【♡あかちゃんごっこ♡】してあげるから、ね♡』
「♥️️️️️️//////♥️️️️️️//////♥️️️️️️」
それを聞いたミィちゃんの おみみが、へにゃんと倒れた。
頬を紅潮させ、恥ずかしがっているミィちゃんを抱き上げて、ぷらん、と垂れ下がる両脚を おむつに通して穿かせてゆく。ぷりんっとしたお尻を おむつに包み、あらかじめ開けてある穴にミィちゃんのしっぽを通す────のだが────
『────あれ? なんで しっぽが濡れてるんだ?』
「あー! おようふくも ぬれてる!」
ほかにも、ミィちゃんの着ているディアンドルのスカートの後ろ部分も濡れている。おしっこで濡れたのは ほんの少しだったはず……なのになんで?
『────あ』
ミィちゃんを降ろしてトイレに目をやる。……あぁー……。便器内の水に浸かっちゃったのか……。キレイにしているとは言え、これはちょっと申し訳ないことをしたな。
『え、えっと……じゃあ エミさん、濡れた服とミィちゃんをお願いします』
「はい♥️️️️️それじゃミィちゃん♥️️️️️パパに ばいばいしよ♥️️️️️」
「…………」
エミさんと おててをつないで黙ったままのミィちゃんだったが、少しすると振り返って────
「ぱぱキライ!」
────嫌われてしまったようだ。
……ダメだよミィちゃん……そういうのはパパ……興奮しちゃうから……♡
いや、ミィちゃんのことだから、わかってて言ってるまであるな、これは……♡
流石は僕の第一夫人。
射精を済ませたはずの僕のチンポが、ミィちゃんの一言によってズボンのなかで息を吹き返した。
★★★★★★★★★★★★★★
さて、キモチよくリフレッシュもできたことだし、
本当にエミさんは【分かってる】。とんでもなく素晴らしい
『────パパ、かぁ……』
パパと呼ばれると、どうしても
あの日の僕の浮気相手────野良淫魔のノーラ。
いままで僕は、
ある日、
あの青みがかった銀髪のツインテール。大きく愛らしいケモノミミ。妖艶な褐色肌。年齢に不相応な大きさの おっぱい。そして、淫魔ならではの腰使いと膣肉の動き……。あの時 体験した全てが、とても淫靡で背徳的で……とにかく素晴らしかった。
あれからしばらく経つが、夢の中で出会った少女とは、まだ出会えていない。
僕には、ノーラが
あの日、僕は
そしてその感覚は、日に日に強まっていっている……気がする。……なので、てっきり彼女のほうから会いに来てくれると思っていたのだが……今のところ その様子は無い。
あれから僕は、ミィちゃんも、ミアちゃんも、エミさんも分け隔てなく接してきた。淫魔となった彼女らに毎日精を与え、
三人に不満など無い。ただ、
あの淫魔を、是が非でも僕の おまんこ奴隷にしたい。そんな想いを胸に秘め、僕は普段と変わらない日常を過ごしていた。
いつもの通り僕は店の看板を翻し、営業を開始する。
いまだに上着を脱ぐことはできないが、寒かった冬も終わり、間もなく春がやってくるだろう。
季節にも左右されるが、今日も街の人々は僕の調合した薬を求めて、
打ち身に効く薬は無いか?
ウチの子が熱出しちゃって……。
腹痛に効く薬をくれ~。
良く眠れるようになる お薬を頂戴。
等々……。
この仕事を始めた時は、人々を救うんだ、などと純粋な気持ちで日々を送っていたっけなぁと、彼らの不調の上に成り立つ商売をしているのだと気付いたいまは、過去の自分の青さを照れ臭く思う。
今では女の子にイタズラするために、薬効知識を悪用しているのだから 何とも はや だ。
サンドイッチを平らげて、乱れた薬品棚を整理しながら そんなことを考えていると、声をかけられた。
「ごめんくださいーい」
『あぁ、いらっ……』
営業スマイルを湛えながら振り向くと、そこには お客さんがいた。
『……しゃいませ……』
……あれ? 【現在取り込み中】の看板、まだ戻してないよな……? いや、そもそも扉には鍵をかけてあったはずじゃあ────
僕の目の前には、異様な雰囲気を纏った お客さんが
商品には目もくれず、
ふたりは全く同じ恰好をしており、
その体格から ふたりが小柄な男性や幼い男の子ではなく、女性だということがわかった。なぜなら開かれた胸元から、その体格に見合わない見事なサイズの 乳房が覗いていたからだ。
春が近いとはいえ外はまだ寒い。それなのに
そんな彼女らは、服装のことなど どうでも良く思えてしまうほどの特徴を有していた。
フードから覗く、青みがかった銀色の髪の毛。露出度の高い服装でいることでイヤでも目に入ってしまう褐色肌。年齢に見合わない大きさの おっぱい。そして、下腹部に浮かぶ、子宮と卵巣を
ふたりの持っている特徴の多くが、あの日に出会った野良淫魔……ノーラと合致していた。
そしてなによりも感じるのだ。【仮契約】を交わした、ノーラの魂の波長を────
つづく
感想など、おまちしております。