♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
さて、ミアちゃんとの無理矢理ニャンニャンを載せたかったのですが、それをやっちゃうと長くなりすぎたので泣く泣くカット。
♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
「えへへ……///////♥️どう?おとーさん♥️わたしのおっぱいの感触ぅ♥️」
『うん、なかなかにいいよ♡』
そう、なかなかに良い。僕は左手を伸ばしてパイズリご奉仕を続けるリサの頭を撫でてやる。
「おとーさん♥️おちんちんのさきっぽ♥️キモチイイ?」
負けじとリサのおっぱいの上部から顔を出している僕のチンポの先端に おくちご奉仕をするミサの頭も、右手を伸ばして撫でてやる。
なんという贅沢だろうか。当たり前だが、パイズリ──女性が最も女性の象徴として大切にしている乳房を用いらせての、男性への ご奉仕──を行うには、当然おっぱいが大きいという、ある種の『女のなかでも選ばれた女』にしか許されない奉仕法だ。その『選ばれし女性』を二名も侍らせ、自身のチンポに同時に奉仕を行わせていることを、贅沢と言わずなにが贅沢か。
青みがかった銀髪と縦に大きく伸びたケモノミミ。健康的な褐色の肌と抜群のスタイル。
彼女らがウチに初めて訪れたときのことを思い出す。
『しかし驚いたよ。まさか年頃の女の子ふたりが突然訪れてきて、「ここで働かせてください♥️」だもんなぁ』
「あの時は驚かせちゃってゴメンね♥️私たち、ちゃんと
『うん、ちゃんとできてるよ♡おとうさんのちんちん、ちゃんとキモチイイ♡』
「うれしい♥️それじゃあおとーさんっ♥️おとーさんのえっちなおちんちんミルクっ♥️今日もいっぱいごっくんさせてねっ♥️」
彼女たちの
『うっ♡ぉおっ♡』
────いよいよ、僕を射精させる気だ。
抵抗をするつもりはないし、我慢する必要もない。僕はただ、彼女らから与えられる快楽に身を任せ、キモチ良く射精するだけで良い。
赤ちゃんが母親のおっぱいに吸い付いてミルクをもらうように僕のチンポの先端に吸い付いていたミサの口内へ、チンポの根元で今か今かとタイミングを計っていたおちんぽミルクを解き放ってやった。
びゅるっ♥️びゅるびゅるっ♥️ぶびゅーっ♥️びゅるびゅるっ♥️びゅうっ♥️
「んぷっ♥️♥️♥️♥️」
口内を満たす特濃
『くっ……♡』
ものすごい吸引力で一滴残らず吸い出して満足したのだろう。♥️ちゅぽっ♥️という音と共に、ミサは僕のチンポから口を離した。すると隣で僕のチンポを柔らかなおっぱいで ご奉仕していたリサが顔を近付けると────
「あむ……♥️ちゅっ♥️はむっ♥️じゅる♥️じゅるっ♥️はぷっ♥️ちゅぱっ♥️じゅるっ♥️じゅるじゅるっ♥️」
姉妹仲良くべろちゅー♥️をし始め、ミサが吸い出した僕の
可愛い女の子同士が
べろちゅー♥️はそのままに、互いの視線は僕のほうに向ける。リサはそのまま柔らかなおっぱいで、ミサは口が塞がっているため、女の小さな手で、パンパンに膨れ上がった僕のチンポの先端を優しく包み込み、次なる射精をしてもらうための準備動作に入った。
いい
普段から、少女の監禁・調教・性加害を繰り返してきたという後ろ暗いことをしている僕が、こうして大して知りもしない初対面の相手を易々と
リサとミサがウチにやってきたあの日、まだオープンの看板を掲げていなかったにもかかわらず入店してきた少女たちを訝しんだものの、普段と変わらずに接客をしていた最中だった。少女のひとりがスンスンと鼻を鳴らし呟いた。
「ところでぇ~、ここのお店ってぇ、なんかヘンな匂いがしませんかぁ~」
「うんうん、なんか匂うよねえ~。汗?の匂いかなぁ~」
軽い世間話を交わしていたところ、彼女たちの発した言葉にギクリとさせられた。年がら年中、暇さえあれば捕獲した雌獣人相手にスケベなことをしているなんてことは、当然ながら
『まぁ、ウチは古くからいろんな薬草なんかを扱ってきたからね。そう言うのが壁とかに染みついちゃって、慣れていない人からすると、ちょっと臭うのかも』
「……うぅ~ん、おくすりとかそういうんじゃなくってぇ~……」
「獣人族の女の子をぉ~、地下室に閉じ込めてぇ~♥️」
「毎日毎日イケなぁいイタズラをしてるようなぁ~♥️」
「「そんなぁ、とぉ~っても、
双子ならではのハーモニーによる一言で一気に血の気が引いた。────こいつら……「
官憲にタレ込まれるまでもなく、彼女らのすぐ後ろにある薄っぺらい扉を開け、店外でひと騒ぎを起こされたらそこで
只のヒトである僕が、たった独りで、一人も逃がさず抵抗もさせず、騒ぎを起こさずに このふたりを同時に制圧しなければならなくなった。しかも相手はヒトよりも高い身体能力を持つ獣人種という
────どうにもならない。万事休すか。接客用の笑顔のまま固まり、冷や汗が背中を流れていった。
……いや、待てよ?
落ち着こう。そもそも、この
『────キミたちは、ノーラとなにか、関係がある
────混乱していた、ということもあってか僕の口から、なんの脈絡もない言葉が飛び出した。
今の言葉は詰まるところ、『おふたりは、僕がよく見るえっちな夢に登場するノーラという少女と、なにか関係があるのですか?ちなみにノーラというのは、淫魔である彼女に僕がつけてあげた名前なのですが』という意味になってしまう。
完全に狂人の物言いだ。この時の僕には、なにか狙いがあったワケじゃない。あったのは言葉にできない違和感と奇妙な確信だけ。
このリサとミサというふたりの少女。完全ではないものの、最近の僕の
彼女らは、僕の問いかけに、すぐには応えなかった。
ほんの少しの、間。
僕の言ったことが理解できなかった、というワケではなかったようで────
「えへへぇ~♥️」
「どうかなぁ~♥️」
────なんとなくモジモジしながら、照れたような、それでいてとても嬉しそうに、物凄く良い笑顔を浮かべていた。
この反応は予想外だったが、予感は的中した。やはり彼女らは何らかの形でノーラとの関わりがある。ノーラは夢の中だけの存在ではなく、現実にきちんと存在している!?
この
先程とは違う動機でこの獣人種のふたりを同時に制圧したくなった。もし彼女らを失えば、ノーラと現実で会える可能性が著しく下がるだろう。只の店主と来客という関係で終わらせたくない。どうすれば、どうしたらいい────
────どちらかのオホンという咳払いによって僕はハッとさせられた。
「ん、んん。ところでぇ~、ここのお店ってぇ、いま、人手不足じゃないですかぁ~?」
「よかったらぁ~、私たちをこのお店で働かせてもらえませんかぁ~?」
「「私たちぃ、
なんという僥倖。鍋を買ったらなかに食材が入っていたというくらい都合の良いハナシだ。
『────そ、そうだね。えぇと、ウチで働いてもらえるなら有り難い、かな?』
────現状、薬剤店としての運営をするのに、なんら支障はない。ないのだが、このふたりとの関係を続けられるのであれば一も二もない。
折を見て彼女たちに薬を盛って、早々に抵抗する意思を手放してもらおう。それから────
ふたりへの陵辱を空想していたところ、現実へと引き戻された。
「「それじゃあ、これからよろしくお願いしますね♥️♥️
ふたりに左右両方から抱きつかれて、挟まれるカタチで両頬にキスをされたから、と言うのもある。
だがそれと同時に膨らませた股間を
『えぇと……キミたちは、どう、したのかな?』
年がら年中捕まえた少女達に卑猥なことをしていても、世間様にソレを悟らせないようにするための理性は持ち合わせている。
朝っぱらから客が来るかも知れない店内でおっぱじめられるほど終わってはいないつもりだ。
「それじゃあさっそくぅ~♥️」
「お仕事させてもらいますねぇ~♥️」
股間から生まれた「ジィィ」という振動が音となり、僕の耳に届く。
「あはっ♥️ガッチガチぃ~♥️」
「すごぉい~♥️とってもカッコイイ~♥️」
そりゃ今後、どのようにキミたちと
我がチンポは先端から
──いやいやそうじゃない。さすがにやめないとマズいだろう。いつお客さんがやってくるとも知れ──
ぺろっ♥️ちゅっ♥️はぷっ♥️ぢゅっ♥️ちゅぱっ♥️れろっ♥️れろれろ♥️あむっ♥️ちゅっ♥️
『うぉほっ♡』
チンポに生まれた快楽刺激により理性はあっけなく本能に塗りつぶされた。こうなってしまっては、少なくとも一発は発射しなければ収まらない。
いつのまにか竿本体だけでなく、
ひとりは竿と先端部分を、もうひとりは竿から
有機的で、精を搾り取るための無駄と容赦のない動きに、僕は為す術もなかった。
ぶびゅっ♥️びゅるるるーっ♥️ぶびゅっ♥️ぶびゅっ♥️
僕の左手側にいる少女がチンポの先に吸い付いて、撃ち出された
「ぅふふ♥️ねぇ、ますたぁ、おちんちんから
キモチ良かったとも。
今までは推定淫魔であったが、これで確信に変わった。彼女らは正真正銘の淫魔であることに疑いの余地は無い。
しかしなんということだ。あっという間に射精させられて、僕は先程とは異なる危機感を抱いた。
この家での主導権を、彼女らに握られやしないか、ということだ。
もしやこのふたりはノーラと結託して、僕からこの家を奪おうとしているのではないかという疑念が浮かんできた。
これも被害妄想だろうか。なんにしても、彼女らの動向には注意が必要だな……。
「「んっ♥️んっ♥️ぷはっ♥️あむっ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️じゅるっ♥️じゅるじゅるっ♥️れろっ♥️れろれろれろっ♥️」」
射精したことで幾分か冷えた頭に浮かんだ疑念を反芻しながらふなりの淫魔を見やると、たったいま、僕から搾り取った
「あぁ~……♥️
「ね♥️おとーさんの
ふたりはトロンとした恍惚な表情を浮かべ、互いの口内で回し呑みしている僕の
その時のふたりの表情には見覚えがあった。そう、鎮痛剤を過剰に摂取してしまった人間の、依存症一歩手前のソレだ。
夢中になって
飴玉のように口内での
「えっと、改めまして」
「わたしはリサ♥️」
「わたしはミサ♥️」
「「ごらんのとおり、
「
「おまんこでもおくちでも♥️手でもおしりでもおっぱいでも♥️ワキでもふとももでも髪の毛でも♥️」
「マスターの好きなとき♥️好きな場所で射精してもらえたら嬉しいで~すっ♥️」
接客用のカウンターに場所を移し、彼女たちに接客のイロハを教えようとしたのだが、どうやは僕は、まだまだ
彼女らは【性奴隷】希望であって、店のお手伝いをするつもりは無かったらしい。いまも僕の左右に陣取って、ふたり仲良く僕の
ともあれ、こうしてリサとミサという
しかし、店の経営にミアちゃんとミィちゃんのお世話、間もなく始まるであろうエミさんの出産に加え、新たに増えた
このふたりへの疑惑が晴れるまで、ミアちゃんとミィちゃんの強制妊娠計画は一時停止だな────と、頭の中で今後の計画の練り直しをしていると────
「あ♥️そうだマスター♥️これ、就職祝いにー♥️」
「マスターなら、上手く使ってくれると思ってー♥️」
就職祝い?それは職に就いた者へ贈るものであって、職に就いた者が贈るものではないハズでは?と考えていると────
「まぁまぁ、それはいいから♥️」
『これは……ベルト?』
ふたりに急かされて取り出したものは革製の綺麗なベルトだった。いや、ベルトとするには短すぎやしないか?と考えていると、手にした部分から禍々しい【悪意】を感じ取った。
『違う、これは……』
「そ♥️【
「まだ使ったことはないけどぉ♥️
まるで、自分たちで作った日常のちょっとしたお役立ちアイテムを紹介するような気軽さで、人類史の汚点とも言える呪具を見せてきたのだ。
【幸福な者の首輪】……着用者の精神を強制的に一定にさせ、主人の言動に対して一切の疑問を抱かないようにするという、現代では製法の失われた魔道具であり、その性質から当然の如く禁制品だ。
コレの実物はひとつ持っている。僕の手に渡るまでにどれほどの人物に使われてきたか。かつてはミアちゃんに使い、今はその母親であるエミさんに使用中だ。彼女たちへ実際に使用した経験があるからこそ解る。この手に持った時に感じる禍々しさは、
禁制品となり製法も失われた魔道具を自作し、他者に軽々しく譲渡してしまうなんて、一体この
入ってきた情報量の多さから思考が滞り身動きが取れなくなっていた僕の手をリサ?ミサ?が取り、自らの首に【幸福な者の首輪】を着けさせた。
『え……?』
────どうやら、僕が彼女たちに対して疑念を抱くことは予想されていたようだ。そしてそれを見越して僕の中の疑念を払拭するために、
なんとも────恐ろしい────
「
「ねぇねぇ~♥️わたしもっ♥️わたしにも着けてぇ~♥️」
こうして、自らの自由意志を放棄した ふたりの
「「これからよろしくねっ♥️♥️
★つづく★
物語が収束にむかっていっている(ハズ)なのに新キャラを登場させる俺の器の大きさたるや。