♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
『それじゃあ、おやすみ、ミィちゃん』
ベッドに入り添い寝をしながら仔猫ちゃんを寝かしつけようとしたのだが、ちいさな猫獣人の
「ねぇ、おじさん……ミィちゃんね……」
頬を赤らめながらモジモジと、抱いているクマのぬいぐるみに顔を半分埋めているネコミミ少女がそこにいた。
「おしっこしちゃったの……」
え……?
「だからね? おむつ キレイキレイにして……♥」
……まさか、ミィちゃんの方から、おねだりされる日が来るとは……!
ネコミミ少女の監禁とは名ばかりの共同生活を始めてから5日目にさしかかろうかという頃、少女に革命的変化が起きた。
あんなに『おむつにおしっこ』する事を嫌がっていたミィちゃんが、今になって僕におむつの交換を懇願してきたのだ。
一体何が彼女をそこまで変えたのか。彼女に何が起きたのか。
いやいや、今は原因を推測している場合じゃない。むしろ願ったり叶ったりじゃないか。
今までは薬で眠らせた彼女を一方的に
現在の彼女は薬物の影響下には無い。彼女なりの純然たる明確な意志を持って僕に訴えているのだ。
ゴクリと生唾を飲み、緊張で振るえる手を、ミィちゃんに着せたクリーム色をしたパジャマのズボンに伸ばす。ベッドに寝ているので脱がしづらいが、ゆっくりと下におろして脱がすと、前開きタイプの使い捨ておむつと少女のすべすべな両脚が顔を出す。
股の縦部分に青いラインが走り、たっぷりと膨らんでいる。おむつがミィちゃんのおしっこを吸い込んだ証拠だ。
荒れそうになる呼吸を整えながら、左右から締め付けるおなかのテープをぺりぺりと外し、次におむつを縦に開く。すると―――
少女の可愛らしいおまたの割れ目が顕わとなり、次いで熱を持ったおしっこの匂いが、ふわり……と眼前に広がる。本当に、いまおしっこしましたという新鮮な……。
問題はここから。個人的には問答無用で2.を選びたいが、相手は僕より力持ちの獣人種だ。さて、正しい行動はどちらだろうか。
1.己の獣欲を押し殺し、紳士的におむつを取り替えておやすみなさいをする。
2.本能のまま獣欲を開放し、おむつ交換にかこつけて少女にイタズラをする。
少女のふとももをつかみ足を開かせ、少女が見ている前で、少女のおまたに顔を埋める。
(自分の心臓の鼓動がうるさいくらい耳に響く……)
「……ぁ……♥」
割れ目の終点にキスをすると、ミィちゃんの歓喜に振るえる声が僕の耳に届いた。
それを皮切りに、するりと舌を割れ目の間に伸ばす。もう遠慮はしなくて良い。ミィちゃん自身がこうされる事を望んでいる。
舌の腹から先端をミィちゃんの割れ目の間に抜き差しする。おしっこの穴をなぞると、監禁初日に堪能した味よりもだいぶ薄目のそれが、僕の鼻腔に広がった。
ぬちゅ♥ぬるっ♥ぬぷっ♥
「んっ♥ふっ♥……っ♥」
気持ちよさから声が出てしまうのが恥ずかしいのか、一生懸命に身体をこわばらせて耐えている。両手で抱きしめられているクマのぬいぐるみが苦しそうだ。。
おまたへ濃厚な愛撫を施しつつ、今度はパジャマの上着のボタンを外してゆく。
ミィちゃんの被服部分は背中と腕だけになり、あとりは はだかんぼさんになってしまった。
「んっ♥はぁっ……♥ぱぱぁ……っ♥パパぁ……♥」
性器周りに与えられた快楽によって朦朧としてきたのか、僕の事をおじさん呼びから【パパ呼び】になった。幼年生徒が先生をそう呼び間違えるように。
寂しくなったのか、おまたに顔を埋めている僕に右手を伸ばしてきた。彼女が小さなてのひらで、僕の左手の親指をきゅっと握りこむ。その手を残りの4本で優しく握り返しつつ、ちいさなおまめさんへのアプローチを繰り返すと―――
「んっ♥んひっ♥♥あっ♥パパっ♥あっ♥あ―――っ♥♥♥」
ミィちゃんがビクンッ♥と身体をのけ反らせ、気持ちよさが最高潮に達した時、彼女のカワイイおまたから僕の口内に、しゅうっと、ひとくち分の液体が流れ込んできた。
少女からの、無味無臭のご褒美を有難く味わい、頂戴する。
オーガズムの余韻に浸っりながら親指しゃぶりを始めた彼女に、ギンギンにそそりたった僕の獣槍を見せつける。
宙を漂っていたミィちゃんの視線が一点に定まった。オトナちんちんに釘付けだ。それはそうだろう。自分には無い器官だし、実際に見るのは初めてだろうから。
「ちんちん……」
ミィちゃんを、
すると興味津々なミィちゃん。指しゃぶりを中断してオトナちんちんに両手を伸ばす。
彼女のちいさなてのひらは、亀頭部分を覆い隠すので精一杯の大きさだった。
ぷにぷにとしたやわらかなおててで触られるだけで射精してしまいそうになる。
『ねぇミィちゃん、さっきおまたをペロペロされたり触られたりした時、気持ち良かった?』
「うん、きもちよかった♥」
『おじさんもね、おちんちんをペロペロされたり触られると気持ちよくなるんだ。ミィちゃん、おじさんのおちんちん、触ってくれる?』
「うんっ♥いーよ♥」
屈託のない笑顔を浮かべ、少女のおへその位置より上にまで伸びるオトナちんちんを触ってきてくれた。亀頭部分をにぎにぎしてくる仕草が可愛い。
にぎにぎ さわさわ ごしごし むにゅむにゅ……
皆無といっていい程のテクニックのなさ。しかし―――
『あぁ……♥気持ちイイよ、ミィちゃん……♥』
実際には、腰がカクつくほどの快感……♥
『ミィちゃんっ
僕に気持ち良くなってほしいという彼女なりの精一杯の愛撫という健気さに心を打たれ、僕は昂り、
びゅるっ♥びゅるるるっ♥びゅるるっ♥びゅるぅうっ♥…………♥
「わ!」
びゅっ♥びゅうううぅっ♥びゅるるるぅぅぅ……♥びゅっ……♥
この仔の身体を使った射精は、自分でも驚くほどの量が出る。
ミィちゃんの胸やお腹、おまたまでもが、僕の漏らした精液でどろどろに濡れてしまった。
びっくりしたようで、ミィちゃんは未だ、射精して敏感になっている亀頭部分を両掌で握ってきた。それがまた気持ちイイ……♥
『ありがとう、ミィちゃん……♥とっても気持ち良かったよ♥』
「んっ♥ん♥」ちゅ♥ちゅっ♥
感謝の気持ちを込めて、少女にキスをする。
「おじさん、このしろいどろどろ なぁに?」
『これはね、
「ざー……?」
『うん♥
「んぷっ♥んちゅ♥れろっ♥れろれろ♥」
……甘くて心地よいキス……。なにもしないでも、このキスだけでまた射精してしまいそうになる……。
ミィちゃんの身体にかかった大量の精液が、重力に従って下に垂れてゆく。
それを掬い取り、少女の閉じたおまんこに塗りたくる。
……これと似たような事を、監禁初日にやったような気がする。あの時と違うのは、今回はお互い合意の上でというところだ。
ぬちゅっ♥ぐちゅっ♥ぷちゅっ♥ぬりゅっ♥にちゅっ♥
「ふぁっ♥あっ♥あんっ♥」
先程イった膣内を指とぬるぬるの精液で刺激されるたび、可愛い嬌声が上げる。
『これからね、おじさんのおちんちんさんを、ミィちゃんのおまんこに入れてあげるね♥』
「お、まん、こ?」くちゅ♥くちゅっ♥「あっ♥んっ♥」
『そう。いまおじさんの指が入ってる、ミィちゃんのおまたのココ♥おまんこって言うんだよ♥触られると気持ちいいでしょ?』
くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥
「あっ♥あんっ♥うんっ♥おまんこ、きもち いぃ……♥」
『この気持ちいいところに、おじさんのおちんちんさんを入れると、今よりもっともっと気持ちよくなるよ♥ミィちゃんは、もっと気持ちよくなりたい?』
くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥
「うんっ♥もっ♥もっと きもちよく♥んっ♥なりたい♥あっ♥」
『じゃあ、おじさんのおちんちんを、ミィちゃんのどこに入れて欲しいのか、ちゃんとおじさんに教えてくれる?』
くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥
「んっ♥んあっ♥あっ、あのねっ♥おっ♥おまんこっ♥みっ♥ミィちゃんのっおまたのっ♥おまんこにっ♥んっ♥おちんちんっ♥おじさんのおちんちんさんっ♥いれてっ♥ほっほしいっ♥ひんっ♥」
『上手におねだりできたね♥えらいよミィちゃん♥それじゃあ、ミィちゃんのおまんこに、おじさんのおちんちんさん、入れてあげるね♥』
くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥…………♥
少女の膣口、膣、子宮口にまで精液をなじませ、濡らす。
愛撫もそこそこに、自分のおまたの部分が良く見えるよう、ミィちゃんの身体を半分に屈曲させ、ミィちゃん自身に足を抱えさせ、その上に覆いかぶさる。
『さぁて、ミィちゃんの きもちいいところはどこかな~♥』
オトナちんちんを少女の性器周りにこすりつける。急に挿入したりはしない。彼女自身に、どこにおちんちんが入るのかを理解させる必要があるからだ。
「ここぉ♥」
焦らされた少女は自らおちんちんを掴み、本能で理解しているのだろう。自分のおまんこのいりぐち―――気持ちイイところ―――に誘導してくれた。
『それじゃあ、おじさんのおちんちん、ミィちゃんのおまんこに入れちゃうね♥』
「ふー……♥ふー……♥」じ―っ……♥
(ふふふ、見てる見てる。ご要望にお応えして、おまんこに入る様子をじっくり観察できるように、たっぷりと時間をかけて挿入してあげるからね♥)
ぬ……る……っ♥ぬる……っ♥ぬ……るっ♥
「んっ……♥ふっ……♥んぅ……♥」ぴく♥ぴくっ♥
(初めて味わう、おまんこに入ってくる異物感に戸惑ってるなぁ。でもねミィちゃん。ミィちゃんがおじさんとセックスするのは、これが初めてじゃないんだよ♥もうミィちゃんのおまんこは、立派なおねえさんおまんこになって、何回も何回もおじさんのオトナちんちんとセックスしてきたんだよ♥眠っていて覚えていないだろうけど♥)
にゅ……ぷ……っ♥にゅぷ♥にゅぷぷ……っ♥
少女のおまんこは、侵入しようとしてくる大きくて硬い異物を押し出そうと膣を締め付けてくるが、それを無視して膣肉をかきわけ、ようやく奥の子宮口に濃厚なご挨拶のキスができた。
膣内に亀頭が完全に収まってから数センチで彼女の最奥に到着した。やはりオトナちんぽの全ては入らないか。先っぽだけでも十分気持ちイイから別にいいけど。
『ホラ、ミィちゃんの一番奥まで、おじさんのおちんちんが入ったよ♥』
「ふーっ♥ふーっ♥……うん……おちんちん、ミィちゃんのおまたに入ってるぅ……♥♥♥」
ミィちゃんは息を荒げ、その額には汗がにじんでいた。
相変わらず異物を押し出そうと締め付けてくるおさな膣から少し引き抜き、入り口に戻り、また抵抗を無視して膣内をかきわけてを何度も繰り返すたびに少女が美しい嬌声を奏でてくれる。
にゅるっ♥ぬ……るっ♥にゅるっ♥ぬ……るっ♥にゅるっ♥ぬ……るっ♥
「あっ♥んっ♥にゃっ♥あぁっ♥……♥」
この4日間、あらゆる凌辱を無反応無抵抗で受け止めていた眠り姫が、薬の抜けた今では、嫌がるどころか自ら腰を振って、可愛い笑顔と信頼を僕に向けてくれている。
ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
「にゃっ♥にゃぁっ♥んにゃっ♥あっ♥あんっ♥パパっ♥パパぁ♥」
ミィちゃんがまた、うわごとのように僕をパパと呼びだした。イきそうになるとこうなるのか。
少女のちいさな膣によって愛され続けたことで限界が訪れる。排尿感にもにた強烈な射精欲によって、膨張したチンポが熱くなる。
『ミィちゃん、イくよっ♥』
「イ、イく?」
『気持ちよくなるって事っ♥』
未発達な小さい少女の身体を逃すまいと。全体重をかけてのしかかり、未成熟な膣を無理やりに広げ、その奥の、未だ発情期も迎えていない子宮に、成熟したオトナの精子を注ぎ込む。
びゅるっ♥びゅるるっ♥びゅうううっ♥びゅるびゅるっ♥ぶびゅうぅっ♥……♥
「んにゃあああぁぁぁあぁあぁぁぁあ♥あむっ♥んっ……♥んむぅー……♥」
少女が下腹部に流れ込んできた熱を感じ、絶頂を迎える。ビクンと背中をのけぞらせようとするが、それすらも抑え込み、開いた口をこちらの口で無理やり塞ぐ。
射精が止まらない。少女がまだ妊娠できない事などお構いなしに。
これは調教だ。お前の子宮も卵巣も卵子でさえも、お前のものではなく、全て俺のモノなのだ。
お前が近い将来身籠る子種はこれだ。発情期を迎え、卵巣が排卵したその瞬間、俺の精子で卵子を犯してやるぞ。子宮に対する征服宣言。射精による、幼い子宮への最低な洗脳調教だ。
びゅるっ♥びゅっ♥びゅ……っ♥……びゅるっ♥びゅるるっ……♥
しかしまだだ。まだ射精したりない。
数十分にも感じられた長い長い射精を終え、再び少女の膣を蹂躙しようと身体を起こすと―――
汗ばんだミィちゃんは穏やかな笑顔を浮かべ、僕の目をまっすぐ見ながらこう言ってくれた。
―――おとーさん、すき♥――― と。
彼女はすっと、僕に両手を伸ばしてきた。僕は彼女の腕の間に、頭を埋めて目を閉じる。
ああ……彼女はきっと―――
無理やりに監禁なんてしなくても、隣で一緒に笑ってくれるだろう。―――僕がそう望むなら。
薬なんて使わなくても、こころよく僕と身体を重ねてくれるだろう。―――僕がそう望むなら。
レイプなんてしなくても、この仔は僕の仔供を宿してくれるだろう。―――僕がそう望むなら。
彼女はきっと、僕の全てを―――欲望や穢れですら―――受け入れ、
―――いとおしい―――
僕はこの少女を、好きになってしまったようだ。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
なんだか迷走している気がします。ちゃんとエロい話を書けているのだろうか。
お気に入り、ブクマ、ありがとうございます。
感想・評価等をいただけると、たいへん励みになります。
ではではー。
姉のミアちゃんと妹のミィちゃん、どちらが好き?
-
姉のミアちゃん
-
妹のミィちゃん